JPH0449568Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449568Y2 JPH0449568Y2 JP5698487U JP5698487U JPH0449568Y2 JP H0449568 Y2 JPH0449568 Y2 JP H0449568Y2 JP 5698487 U JP5698487 U JP 5698487U JP 5698487 U JP5698487 U JP 5698487U JP H0449568 Y2 JPH0449568 Y2 JP H0449568Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- model
- seat
- human body
- hip
- feeling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 8
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 claims description 5
- 210000001624 hip Anatomy 0.000 description 29
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は車両用シートなどの各種シートの座
り心、とくに前すべり感を計測するための座り心
地計測装置に関する。
り心、とくに前すべり感を計測するための座り心
地計測装置に関する。
(従来の技術)
従来では人体がシートに着座したときの着座感
覚となる前すべり感を官能検査によつて評価して
いたため、前すべり感の評価が不明確でその評価
を的確にシートの構造設計にフイードバツクしえ
ない問題点があつた。
覚となる前すべり感を官能検査によつて評価して
いたため、前すべり感の評価が不明確でその評価
を的確にシートの構造設計にフイードバツクしえ
ない問題点があつた。
(考案が解決しようとする問題点)
シートの座り心地の一要素となる前すべり感は
第5図に示すように、人体がシートSに着座した
ときの座圧中心aを中心とする上半身の体重の作
用点b、および、臀部の重心cでの回転モーメン
トの差によつて起生するが、この前すべり感は臀
部と背もたれS2との接触面で人体が受ける圧迫
感覚の差若しくは有無によつて評価することがで
き、快適な着座感覚や着座姿勢を確保するために
は前すべり感を減殺する必要がある。
第5図に示すように、人体がシートSに着座した
ときの座圧中心aを中心とする上半身の体重の作
用点b、および、臀部の重心cでの回転モーメン
トの差によつて起生するが、この前すべり感は臀
部と背もたれS2との接触面で人体が受ける圧迫
感覚の差若しくは有無によつて評価することがで
き、快適な着座感覚や着座姿勢を確保するために
は前すべり感を減殺する必要がある。
本考案の目的はシートに着座させた人体模型が
背もたれによつて受ける圧力値を計測してこの圧
力値に基づいて前すべり感を計量化するようにし
たシートの座り心地計測装置を提供することであ
る。
背もたれによつて受ける圧力値を計測してこの圧
力値に基づいて前すべり感を計量化するようにし
たシートの座り心地計測装置を提供することであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は人体の背中部を模擬したバツク模型体
と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体とを連結
部材を介して連結し、前記バツク模型体には適数
個のウエートを取外し可能に装着する一方、前記
ヒツプ模型体の表層部に対し弾性圧縮変形可能に
形成された肉質層の後側面付近には前記ヒツプ模
型体に対しシートの背もたれによつて加圧される
圧力値を計測するための圧力センサを埋設したシ
ートの座り心地計測装置を要旨とするものであ
る。
と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体とを連結
部材を介して連結し、前記バツク模型体には適数
個のウエートを取外し可能に装着する一方、前記
ヒツプ模型体の表層部に対し弾性圧縮変形可能に
形成された肉質層の後側面付近には前記ヒツプ模
型体に対しシートの背もたれによつて加圧される
圧力値を計測するための圧力センサを埋設したシ
ートの座り心地計測装置を要旨とするものであ
る。
(作用)
本考案装置はシートの前すべり感の評価に際
し、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体をシート
に着座させかつ人体の背中部を模擬したバツク模
型体に体重に相当する重量を付加した状態で、背
もたれによつてヒツプ模型体に加圧される圧力値
をヒツプ模型体に埋設した圧力センサでシートの
前すべり感の代用特性値として計測するように構
成したものである。
し、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体をシート
に着座させかつ人体の背中部を模擬したバツク模
型体に体重に相当する重量を付加した状態で、背
もたれによつてヒツプ模型体に加圧される圧力値
をヒツプ模型体に埋設した圧力センサでシートの
前すべり感の代用特性値として計測するように構
成したものである。
(実施例)
次に、本考案の一実施例を図面にしたがつて説
明する。
明する。
シートSの座り心地を計測するための座り心地
計測装置Kにおいて、人体模型1はその上部に対
しシートSの背もたれS2に当接する人体の背中
部の表面形状を模擬して形成されたバツク模型体
2と、シートSのクツシヨンS1上に着座する人
体の臀部を模擬して形成されたヒツプ模型体3
と、バツク模型2およびヒツプ模型体3を連結す
る連結バー4とを備えている。
計測装置Kにおいて、人体模型1はその上部に対
しシートSの背もたれS2に当接する人体の背中
部の表面形状を模擬して形成されたバツク模型体
2と、シートSのクツシヨンS1上に着座する人
体の臀部を模擬して形成されたヒツプ模型体3
と、バツク模型2およびヒツプ模型体3を連結す
る連結バー4とを備えている。
バツク模型体2は後方へ凹曲した殻状に形成さ
れ、その内側面の中央部に固定された縦長状の支
持部材5には人体の上半身の重心位置に相当する
部位に配設された支軸6が水平状に貫挿され、こ
の支軸6の両側部には人体の体重に相当する重量
を人体模型1に付加するために左右適数個づつの
円盤状のウエート7〜7が取外しおよび取付け可
能に装着され、ウエート7の取付け数を増減して
人体模型1の重量を増減調節することができる。
れ、その内側面の中央部に固定された縦長状の支
持部材5には人体の上半身の重心位置に相当する
部位に配設された支軸6が水平状に貫挿され、こ
の支軸6の両側部には人体の体重に相当する重量
を人体模型1に付加するために左右適数個づつの
円盤状のウエート7〜7が取外しおよび取付け可
能に装着され、ウエート7の取付け数を増減して
人体模型1の重量を増減調節することができる。
連結バー4の上端は支持部材5に固定される一
方、連結バー4の下端はヒツプ模型体3の上面の
後端部に取着されたブラケツト8と、このブラケ
ツト8に嵌挿されたピン9とを介してヒツプ模型
体の上後端部に対し前後方向への傾動可能にピン
着され、連結バー4を傾動してバツク模型体2と
ヒツプ模型体3との相対角度を調整することがで
きる。
方、連結バー4の下端はヒツプ模型体3の上面の
後端部に取着されたブラケツト8と、このブラケ
ツト8に嵌挿されたピン9とを介してヒツプ模型
体の上後端部に対し前後方向への傾動可能にピン
着され、連結バー4を傾動してバツク模型体2と
ヒツプ模型体3との相対角度を調整することがで
きる。
ヒツプ模型体3の内層部には人体の骨盤を模擬
した硬質の骨格部10が硬質合成樹脂材でほぼ逆
山型状に形成されるとともに、ヒツプ模型体3の
表層部には人体の肉部を模擬した軟質の肉質層1
1が合成ゴム材等で弾性圧縮変形可能に形成され
ている。
した硬質の骨格部10が硬質合成樹脂材でほぼ逆
山型状に形成されるとともに、ヒツプ模型体3の
表層部には人体の肉部を模擬した軟質の肉質層1
1が合成ゴム材等で弾性圧縮変形可能に形成され
ている。
適数個の圧力センサ12〜12はシートSに着
座させたヒツプ模型体3に対し背もたれS2によ
つて加圧される圧力値を計測するためにヒツプ模
型体3が背もたれS2に対接する部位、すなわ
ち、ヒツプ模型体3の肉質層11の後側面の上端
付近にそれぞれ埋設されてヒツプ模型体3の周方
向に配列されている。各圧力センサ12は記録計
13に接続された増幅器14にリード線15を介
して接続され、背もたれS2に対接して圧縮変形
したヒツプ模型体3の肉質層11の圧縮応力が各
圧力センサ12でそれぞれ検出され、増幅器14
で増幅されて記録計13で表示される。
座させたヒツプ模型体3に対し背もたれS2によ
つて加圧される圧力値を計測するためにヒツプ模
型体3が背もたれS2に対接する部位、すなわ
ち、ヒツプ模型体3の肉質層11の後側面の上端
付近にそれぞれ埋設されてヒツプ模型体3の周方
向に配列されている。各圧力センサ12は記録計
13に接続された増幅器14にリード線15を介
して接続され、背もたれS2に対接して圧縮変形
したヒツプ模型体3の肉質層11の圧縮応力が各
圧力センサ12でそれぞれ検出され、増幅器14
で増幅されて記録計13で表示される。
続いて、上記した構成をもつ実施例の作用と効
果を説明する。
果を説明する。
さて、本体では人体の背中部を模擬したバツク
模型体2と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体
3とを、このヒツプ模型体3に対し前後方向への
回動可能にピン着された連結バー4を介して連結
し、バツク模型体2には人体の上半身の重心位置
に相当する部位に配設された適数個のウエート7
を取外し可能に装着する一方、ヒツプ模型体3の
表層部に対し弾性圧縮変形可能に形成された肉質
層11の後側面付近にはヒツプ模型体3に対しシ
ートSの背もたれS2によつて加圧される圧力値
を計測するために周方向に配列された適数個の圧
力センサ12を埋設してある。
模型体2と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型体
3とを、このヒツプ模型体3に対し前後方向への
回動可能にピン着された連結バー4を介して連結
し、バツク模型体2には人体の上半身の重心位置
に相当する部位に配設された適数個のウエート7
を取外し可能に装着する一方、ヒツプ模型体3の
表層部に対し弾性圧縮変形可能に形成された肉質
層11の後側面付近にはヒツプ模型体3に対しシ
ートSの背もたれS2によつて加圧される圧力値
を計測するために周方向に配列された適数個の圧
力センサ12を埋設してある。
このため、シートSの前すべり感の評価に際
し、人体模型1をシートSに着座させた状態でヒ
ツプ模型体3の後側面に加圧される圧力値を各圧
力センサ12で計測して計測した圧力値に基づい
て前すべり感を計量化することができる。
し、人体模型1をシートSに着座させた状態でヒ
ツプ模型体3の後側面に加圧される圧力値を各圧
力センサ12で計測して計測した圧力値に基づい
て前すべり感を計量化することができる。
第4図に示すように、着座した人体の臀部に対
し背もたれによつて加圧される圧力値Pと、官能
検査による前すべり感の評価点M(1点〜5点で、
5点の場合には前すべり感なし)とは第4図の傾
斜直線で示す相関関係をもち、圧力値Pの増加に
伴つて評価点Mの点数が増加して前すべり感が低
減することが既に判明しているため、ヒツプ模型
体3の後側面に加圧される圧力値を前すべり感の
代用特性値として前すべり感を計量化することが
でき、前すべり感を的確に評価しうるとともに、
シートの構造設計に際し、前すべり感の計量結果
を的確にフイードバツクして前すべり感を減殺し
たシートの構造設計に寄与しうる効果がある。
し背もたれによつて加圧される圧力値Pと、官能
検査による前すべり感の評価点M(1点〜5点で、
5点の場合には前すべり感なし)とは第4図の傾
斜直線で示す相関関係をもち、圧力値Pの増加に
伴つて評価点Mの点数が増加して前すべり感が低
減することが既に判明しているため、ヒツプ模型
体3の後側面に加圧される圧力値を前すべり感の
代用特性値として前すべり感を計量化することが
でき、前すべり感を的確に評価しうるとともに、
シートの構造設計に際し、前すべり感の計量結果
を的確にフイードバツクして前すべり感を減殺し
たシートの構造設計に寄与しうる効果がある。
(考案の効果)
すなわち、本考案は人体の背中部を模擬したバ
ツク模型体と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型
体とを連結部材を介して連結し、前記バツク模型
体には適数個のウエートを取外し可能に装着する
一方、前記ヒツプ模型体の表層部に対し弾性圧縮
変形可能に形成された肉質層の後側面付近には前
記ヒツプ模型体に対しシートの背もたれによつて
加圧される圧力値を計測するための圧力センサを
埋設したことによつて、前すべり感を計量化して
的確に評価することができ、シートの構造設計に
寄与しうる効果を有する。
ツク模型体と、人体の臀部を模擬したヒツプ模型
体とを連結部材を介して連結し、前記バツク模型
体には適数個のウエートを取外し可能に装着する
一方、前記ヒツプ模型体の表層部に対し弾性圧縮
変形可能に形成された肉質層の後側面付近には前
記ヒツプ模型体に対しシートの背もたれによつて
加圧される圧力値を計測するための圧力センサを
埋設したことによつて、前すべり感を計量化して
的確に評価することができ、シートの構造設計に
寄与しうる効果を有する。
第1図〜第3図は本考案の一実施例を示すもの
で、第1図は座り心地計測装置の使用状態を示す
側面図、第2図は人体模型の背面図、第3図はバ
ツク模型体の斜視図、第4図は圧力値と前すべり
感の評価点との相関関係を示すグラフ、第5図は
前すべり感を説明する側面図である。 2……バツク模型体、3……ヒツプ模型体、4
……連結バー、7……ウエート、11……肉質
層、12……圧力センサ。
で、第1図は座り心地計測装置の使用状態を示す
側面図、第2図は人体模型の背面図、第3図はバ
ツク模型体の斜視図、第4図は圧力値と前すべり
感の評価点との相関関係を示すグラフ、第5図は
前すべり感を説明する側面図である。 2……バツク模型体、3……ヒツプ模型体、4
……連結バー、7……ウエート、11……肉質
層、12……圧力センサ。
Claims (1)
- 人体の背中部を模擬したバツク模型体と、人体
の臀部を模擬したヒツプ模型体とを連結部材を介
して連結し、前記バツク模型体には適数個のウエ
ートを取外し可能に装着する一方、前記ヒツプ模
型体の表層部に対し弾性圧縮変形可能に形成され
た肉質層の後側面付近には前記ヒツプ模型体に対
しシートの背もたれによつて加圧される圧力値を
計測するための圧力センサを埋設したことを特徴
とするシートの座り心地計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5698487U JPH0449568Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5698487U JPH0449568Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63163446U JPS63163446U (ja) | 1988-10-25 |
| JPH0449568Y2 true JPH0449568Y2 (ja) | 1992-11-20 |
Family
ID=30886281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5698487U Expired JPH0449568Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0449568Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP5698487U patent/JPH0449568Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63163446U (ja) | 1988-10-25 |
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