JPH0449759B2 - - Google Patents
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- JPH0449759B2 JPH0449759B2 JP2488784A JP2488784A JPH0449759B2 JP H0449759 B2 JPH0449759 B2 JP H0449759B2 JP 2488784 A JP2488784 A JP 2488784A JP 2488784 A JP2488784 A JP 2488784A JP H0449759 B2 JPH0449759 B2 JP H0449759B2
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- temperature
- control
- heating
- signal input
- heated
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 25
- 238000005485 electric heating Methods 0.000 claims description 10
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 7
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Resistance Heating (AREA)
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電熱調理器、誘導加熱調理器等の電気
加熱器に適用される温度制御装置の改良に関する
ものである。
加熱器に適用される温度制御装置の改良に関する
ものである。
本発明の改良の対象となる従来のこの種の温度
制御装置を第1図について説明する。1は調理鍋
(被加熱物)、2はこれを載置するトツププレー
ト、3は誘導加熱コイル(電気加熱手段)、4は
トツププレート2の裏面に貼着した温度検知素子
である。温度検知素子4は負の温度抵抗特性を有
するサーミスタよりなり、抵抗5,6および可変
抵抗7と共にブリツジ回路を構成している。8は
電圧比較器でサーミスタ4の抵抗電圧と可変抵抗
7の抵抗電圧とを比較する。9は誘導加熱コイル
3の電流を制御する制御器で、電圧比較器8の出
力によつて動作する。すなわち、サーミスタ4の
検出した被加熱物の温度が可変抵抗7によつて設
定された温度よりも低いことが電圧比較器8によ
つて検知されたときは、制御器9は誘導加熱コイ
ル3に電流を流し、サーミスタの検出温度が設定
温度よりも高いときはこれを遮断する。
制御装置を第1図について説明する。1は調理鍋
(被加熱物)、2はこれを載置するトツププレー
ト、3は誘導加熱コイル(電気加熱手段)、4は
トツププレート2の裏面に貼着した温度検知素子
である。温度検知素子4は負の温度抵抗特性を有
するサーミスタよりなり、抵抗5,6および可変
抵抗7と共にブリツジ回路を構成している。8は
電圧比較器でサーミスタ4の抵抗電圧と可変抵抗
7の抵抗電圧とを比較する。9は誘導加熱コイル
3の電流を制御する制御器で、電圧比較器8の出
力によつて動作する。すなわち、サーミスタ4の
検出した被加熱物の温度が可変抵抗7によつて設
定された温度よりも低いことが電圧比較器8によ
つて検知されたときは、制御器9は誘導加熱コイ
ル3に電流を流し、サーミスタの検出温度が設定
温度よりも高いときはこれを遮断する。
ところで上記従来の温度制御装置においては、
第2図に示すように、サーミスタ4の検出する温
度(点線a)が時刻t1において可変抵抗7によつ
て設定された制御温度T0に達し、制御器9が誘
導加熱コイル3の電流cを遮断しても調理鍋1の
温度(実線b)は上昇を続ける。これは調理鍋1
の有する熱容量に基くものである。したがつてサ
ーミスタ4の検出する温度aもこれに追従する。
時間が径過して時刻t2においてサーミスタ4の検
出する温度が制御温度T0に降下すると誘導加熱
コイル3には再び電流cが流れるが、温度は上昇
時と同様に調理鍋の熱容量によつてしばらくの間
は降下を続け、その後上昇を開始して時刻t3に制
御温度T0に達する。
第2図に示すように、サーミスタ4の検出する温
度(点線a)が時刻t1において可変抵抗7によつ
て設定された制御温度T0に達し、制御器9が誘
導加熱コイル3の電流cを遮断しても調理鍋1の
温度(実線b)は上昇を続ける。これは調理鍋1
の有する熱容量に基くものである。したがつてサ
ーミスタ4の検出する温度aもこれに追従する。
時間が径過して時刻t2においてサーミスタ4の検
出する温度が制御温度T0に降下すると誘導加熱
コイル3には再び電流cが流れるが、温度は上昇
時と同様に調理鍋の熱容量によつてしばらくの間
は降下を続け、その後上昇を開始して時刻t3に制
御温度T0に達する。
このように第1図の従来の温度制御装置は被加
熱物の有する熱容量のために温度制御の応答が遅
れ、温度の推移にリツプルを生ずるため均一な温
度を保持することが困難である。したがつて均一
な温度の要求される被加熱物(調理)には不適当
である。
熱物の有する熱容量のために温度制御の応答が遅
れ、温度の推移にリツプルを生ずるため均一な温
度を保持することが困難である。したがつて均一
な温度の要求される被加熱物(調理)には不適当
である。
本発明は上記のような欠点のない温度制御装
置、すなわち、被加熱物の温度変化が小さく、か
つ、微細な温度制御によつて被加熱物の温度を
ほゞ一定に保持することのできる温度制御装置を
提供することを目的とするものである。
置、すなわち、被加熱物の温度変化が小さく、か
つ、微細な温度制御によつて被加熱物の温度を
ほゞ一定に保持することのできる温度制御装置を
提供することを目的とするものである。
本発明の電気加熱器の温度制御装置は、被加熱
物を加熱する電気加熱手段の加熱量を制御する加
熱制御手段と、制御温度を設定する制御温度設定
手段と、被加熱物の温度を検出する温度検出手段
と、この温度検出手段によつて検出された温度信
号を一定の時間間隔をおいて入力する温度信号入
力手段と、この温度信号入力手段の入力した温度
信号を記憶する記憶手段と、この記憶手段によつ
て記憶された温度データと前記温度信号入力手段
から入力する温度データとの差を演算、増巾して
これに加算する演算手段と、この演算手段の出力
と前記制御温度設定手段の出力とを比較する比較
手段とよりなり、この比較手段の出力によつて前
記加熱制御手段の動作を制御することを特徴とす
る。
物を加熱する電気加熱手段の加熱量を制御する加
熱制御手段と、制御温度を設定する制御温度設定
手段と、被加熱物の温度を検出する温度検出手段
と、この温度検出手段によつて検出された温度信
号を一定の時間間隔をおいて入力する温度信号入
力手段と、この温度信号入力手段の入力した温度
信号を記憶する記憶手段と、この記憶手段によつ
て記憶された温度データと前記温度信号入力手段
から入力する温度データとの差を演算、増巾して
これに加算する演算手段と、この演算手段の出力
と前記制御温度設定手段の出力とを比較する比較
手段とよりなり、この比較手段の出力によつて前
記加熱制御手段の動作を制御することを特徴とす
る。
本発明の構成を第3図のブロツク図によつて説
明する。11は被加熱物(調理鍋)、12はこれ
を載置するトツププレート、13は電気加熱手段
(誘導加熱コイル)である。14はトツププレー
ト12の裏面に貼着した負の温度抵抗特性を有す
るサーミスタで被加熱物の温度を検出する温度検
出手段である。15はサーミスタ14によつて検
出された温度信号を一定の時間間隔をおいて入力
する温度信号入力手段、16は温度信号入力手段
15の入力する温度信号を記憶する記憶手段であ
る。17は記憶手段16に記憶された温度データ
Aと温度信号入力手段15から入力する温度デー
タBとの差Cを演算、増巾してこれをBに加算す
る演算手段である。18は使用者が手動で制御温
度を設定するための可変抵抗器等よりなる制御温
度設定手段である。19は演算手段17の出力を
制御温度設定手段18の出力と比較する比較手段
(電圧比較器)で、その出力は加熱制御手段20
の動作を制御する。加熱制御手段20は電気加熱
手段13の加熱を制御する。
明する。11は被加熱物(調理鍋)、12はこれ
を載置するトツププレート、13は電気加熱手段
(誘導加熱コイル)である。14はトツププレー
ト12の裏面に貼着した負の温度抵抗特性を有す
るサーミスタで被加熱物の温度を検出する温度検
出手段である。15はサーミスタ14によつて検
出された温度信号を一定の時間間隔をおいて入力
する温度信号入力手段、16は温度信号入力手段
15の入力する温度信号を記憶する記憶手段であ
る。17は記憶手段16に記憶された温度データ
Aと温度信号入力手段15から入力する温度デー
タBとの差Cを演算、増巾してこれをBに加算す
る演算手段である。18は使用者が手動で制御温
度を設定するための可変抵抗器等よりなる制御温
度設定手段である。19は演算手段17の出力を
制御温度設定手段18の出力と比較する比較手段
(電圧比較器)で、その出力は加熱制御手段20
の動作を制御する。加熱制御手段20は電気加熱
手段13の加熱を制御する。
次にその作用を第4図について説明する。電気
加熱手段13に通電すると時間tの経過に伴つて
被加熱物(天ぷら鍋)の温度Tは次第に上昇す
る。制御温度は制御温度設定手段18によりT0
例えば180℃に設定されているとする。演算手段
17の演算定数(増巾度)はnとする。温度信号
入力手段15はサーミスタ14の検出した温度を
一定の時間間隔△tをおいて入力し、記憶手段1
6はこれを記憶する。演算手段17は記憶手段1
6が記憶している温度データ、例えばt4時におい
てはt3時の温度データT3とt4時に入力手段15か
ら入力する温度データT4との差T4−T3を演算
し、これをn倍に増巾してT4に加算した温度デ
ータTsを出力する。電圧比較器19は演算手段
17の出力(動作温度Ts)を制御温度設定手段
18によつて設定された制御温度T0(180℃)と
比較する。加熱制御手段20は電圧比較器19の
出力を入力して、TsがT0よりも低いときは電気
加熱手段13に電流を流し、TsがT0よりも高い
ときはこれを遮断する。第4図はt4時においてTs
がT0よりも高くなつたため、電流cが遮断され
たことを示している。
加熱手段13に通電すると時間tの経過に伴つて
被加熱物(天ぷら鍋)の温度Tは次第に上昇す
る。制御温度は制御温度設定手段18によりT0
例えば180℃に設定されているとする。演算手段
17の演算定数(増巾度)はnとする。温度信号
入力手段15はサーミスタ14の検出した温度を
一定の時間間隔△tをおいて入力し、記憶手段1
6はこれを記憶する。演算手段17は記憶手段1
6が記憶している温度データ、例えばt4時におい
てはt3時の温度データT3とt4時に入力手段15か
ら入力する温度データT4との差T4−T3を演算
し、これをn倍に増巾してT4に加算した温度デ
ータTsを出力する。電圧比較器19は演算手段
17の出力(動作温度Ts)を制御温度設定手段
18によつて設定された制御温度T0(180℃)と
比較する。加熱制御手段20は電圧比較器19の
出力を入力して、TsがT0よりも低いときは電気
加熱手段13に電流を流し、TsがT0よりも高い
ときはこれを遮断する。第4図はt4時においてTs
がT0よりも高くなつたため、電流cが遮断され
たことを示している。
電気加熱手段13の電流を遮断すると被加熱物
11の温度はしばらくの間は上昇を続けるがその
後、降下を始める。降下の際の温度制御も同様に
行なわれ、TsがT0よりも低くなつたとき再び通
電が行なわれる。すなわち本発明の装置は、時間
△tにおける温度の上昇又は降下に演算常数nを
かけて増巾し、これを検出温度に加算した温度デ
ータ(動作温度Ts)によつて電気加熱を制御す
るものであつて、被加熱物の温度が制御温度に到
達する以前に、加熱制御手段20により加熱又は
加熱停止の制御が行なわれる。なお演算常数nは
被加熱物11の種類および特性によつて適宜に定
められる。
11の温度はしばらくの間は上昇を続けるがその
後、降下を始める。降下の際の温度制御も同様に
行なわれ、TsがT0よりも低くなつたとき再び通
電が行なわれる。すなわち本発明の装置は、時間
△tにおける温度の上昇又は降下に演算常数nを
かけて増巾し、これを検出温度に加算した温度デ
ータ(動作温度Ts)によつて電気加熱を制御す
るものであつて、被加熱物の温度が制御温度に到
達する以前に、加熱制御手段20により加熱又は
加熱停止の制御が行なわれる。なお演算常数nは
被加熱物11の種類および特性によつて適宜に定
められる。
第5図は第3図の演算手段17を第1の演算手
段17aと第2の演算手段17bとによつて構成
した本発明の実施例を示している。第1の演算手
段17aは記憶手段16によつて記憶された温度
データAと温度信号入力手段15から入力する温
度データBとを比較してその差Cの正負を判別す
る。第2の演算手段17bは前記AとBの差Cを
演算増巾してこれをBに加算するが、増巾度を決
定する演算常数nは第1の演算手段17aの判別
した正負によつて異なる数値を採択する。
段17aと第2の演算手段17bとによつて構成
した本発明の実施例を示している。第1の演算手
段17aは記憶手段16によつて記憶された温度
データAと温度信号入力手段15から入力する温
度データBとを比較してその差Cの正負を判別す
る。第2の演算手段17bは前記AとBの差Cを
演算増巾してこれをBに加算するが、増巾度を決
定する演算常数nは第1の演算手段17aの判別
した正負によつて異なる数値を採択する。
天ぷら鍋等熱容量の大な被加熱物は、温度上昇
時は熱時定数が小さいのでオーバーシユートを防
止するために第2演算手段17bの出力(動作温
度Ts)と制御温度T0(180℃)との差を大きくと
る必要がある。また、温度下降時は熱時定数が比
較的大であるためTsとT0との差を余り大きくと
る必要はない。したがつて演算常数nは温度上昇
時、すなわち前記Cが正のときは大きい数字例え
ば3が、また温度下降時、すなわち前記Cが負の
ときは小さい数字例えば2が採択される。かくし
てきめの細かい温度制御をすることが可能とな
る。
時は熱時定数が小さいのでオーバーシユートを防
止するために第2演算手段17bの出力(動作温
度Ts)と制御温度T0(180℃)との差を大きくと
る必要がある。また、温度下降時は熱時定数が比
較的大であるためTsとT0との差を余り大きくと
る必要はない。したがつて演算常数nは温度上昇
時、すなわち前記Cが正のときは大きい数字例え
ば3が、また温度下降時、すなわち前記Cが負の
ときは小さい数字例えば2が採択される。かくし
てきめの細かい温度制御をすることが可能とな
る。
従来の装置は被加熱物の温度が制御温度に到達
または降下した時点において電気加熱手段による
加熱を制御していたため、被加熱物の温度は第4
図に点線bで示すように、その温度の推移に被加
熱物の熱容量の大小によつて定まる大きさのリツ
プルを生じたが本発明の装置は被加熱物の温度が
制御温度に到達又は降下する以前に被加熱物の熱
容量の大小に基いて設定した演算常数を用いて適
当な動作温度を演算し、この温度によつて被加熱
物の加熱を制御するよう構成されているため、被
加熱物の温度を第4図に実線aで示すようにリツ
プルの小さいほゞ均一な温度に制御することがで
き、発明の目的を達成する効果を奏する。
または降下した時点において電気加熱手段による
加熱を制御していたため、被加熱物の温度は第4
図に点線bで示すように、その温度の推移に被加
熱物の熱容量の大小によつて定まる大きさのリツ
プルを生じたが本発明の装置は被加熱物の温度が
制御温度に到達又は降下する以前に被加熱物の熱
容量の大小に基いて設定した演算常数を用いて適
当な動作温度を演算し、この温度によつて被加熱
物の加熱を制御するよう構成されているため、被
加熱物の温度を第4図に実線aで示すようにリツ
プルの小さいほゞ均一な温度に制御することがで
き、発明の目的を達成する効果を奏する。
第1図:従来の温度制御装置の構成を示す図、
第2図:第1図の装置の作用説明図、第3図:本
発明の温度制御装置の構成を示すブロツク図、第
4図:本発明の温度制御装置の作用説明図、第5
図:本発明の温度制御装置の実施例の構成を示す
ブロツク図。 11…被加熱物、12…トツププレート、13
…電気加熱手段、14…温度検出手段、15…温
度信号入力手段、16…記憶手段、17…演算手
段、18…制御温度設定手段、19…比較手段、
20…加熱制御手段。
第2図:第1図の装置の作用説明図、第3図:本
発明の温度制御装置の構成を示すブロツク図、第
4図:本発明の温度制御装置の作用説明図、第5
図:本発明の温度制御装置の実施例の構成を示す
ブロツク図。 11…被加熱物、12…トツププレート、13
…電気加熱手段、14…温度検出手段、15…温
度信号入力手段、16…記憶手段、17…演算手
段、18…制御温度設定手段、19…比較手段、
20…加熱制御手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被加熱物を加熱する電気加熱手段の加熱量を
制御する加熱制御手段と、制御温度を設定する制
御温度設定手段と、被加熱物の温度を検出する温
度検出手段と、この温度検出手段によつて検出さ
れた温度信号を一定の時間間隔をおいて入力する
温度信号入力手段と、この温度信号入力手段の入
力した温度信号を記憶する記憶手段と、この記憶
手段によつて記憶された温度データと前記温度信
号入力手段から入力する温度データとの差を演算
増巾してこれに加算する演算手段と、この演算手
段の出力と前記制御温度設定手段の出力とを比較
する比較手段とよりなり、この比較手段の出力に
よつて前記加熱制御手段の動作を制御することを
特徴とする電気加熱器の温度制御装置。 2 前記演算手段は前記記憶手段によつて記憶さ
れた温度データAと前記温度信号入力手段から入
力する温度データBとを比較してその差Cの正負
を判別する第1の演算手段と、前記AとBとの差
Cを演算し、これを前記第1の演算手段の判別し
た正負によつて採択される演算常数を用いて増巾
し、これを前記Bに加算する第2の演算手段とに
よつて構成されていることを特徴とする特許請求
の範囲1の電気加熱器の温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59024887A JPS60170182A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 電気加熱器の温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59024887A JPS60170182A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 電気加熱器の温度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60170182A JPS60170182A (ja) | 1985-09-03 |
| JPH0449759B2 true JPH0449759B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=12150695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59024887A Granted JPS60170182A (ja) | 1984-02-13 | 1984-02-13 | 電気加熱器の温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60170182A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6931916B2 (ja) * | 2017-05-29 | 2021-09-08 | アーキヤマデ株式会社 | 誘導加熱溶着装置 |
-
1984
- 1984-02-13 JP JP59024887A patent/JPS60170182A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60170182A (ja) | 1985-09-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |