JPH0449996A - 布団乾燥機 - Google Patents
布団乾燥機Info
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- JPH0449996A JPH0449996A JP2155346A JP15534690A JPH0449996A JP H0449996 A JPH0449996 A JP H0449996A JP 2155346 A JP2155346 A JP 2155346A JP 15534690 A JP15534690 A JP 15534690A JP H0449996 A JPH0449996 A JP H0449996A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
御する機能を具備した布団乾燥機に関するものである。
、第8図はその動作の概要を示すフローチャート、第9
図及びjillO図は従来の布団乾燥機の温度特性図で
ある。
、(3)はファン、(4) 、 (5)はサーミスタで
、その内、サーミスタ(4)は風路(8)内に設置され
、サーミスタ(5)は風路(6)の側壁に設けられた開
口部(図示せず)の近傍に設置されている。(7)は蛇
腹状に形成されて伸縮自在のホース、(8)はマット、
(9)は布団、(11)は操作手段で、布団(9)の材
質に合わせた「羽毛・羊毛Jキー 「綿」キー、布団乾
燥機本体(1)を停止させる「停止」キー等を有し、後
述するコース設定手段(12)に運転又は停止指令を与
える。
段で、布団(9)を乾燥させるだけの「温風」コース、
布団乾燥後その布団(9)を送風して冷やす「自動送風
」コース等を備えている。布団(9)を温風で乾燥させ
る布団乾燥時間及び送風で布団(9)を冷やす送風時間
は、前記タイマーに予め設定されている。但し、布団乾
燥時間に就いては手動で設定できるようになっている。
合わせて制御でき、例えば羽毛・羊毛のときには50℃
に、綿のときには65℃になるように温風制御手段(1
3)を制御する。これらの温度の選択は上述した操作手
段(11)のキーの選択に基づく。
制御信号に基づいて加熱量制御手段(14)と送風制御
手段(15)とを動作させる。また、後述する風温判定
手段(17)で判定された温風の温度が、コース設定手
段(12)で設定された温度と同一温度になるように加
熱量制御手段(14)を制御する。加熱量制御手段(1
4)は温風制御手段(13)の加熱信号に基づいてヒー
タ(2)を加熱し、送風制御手段(15)は温風制御手
段(13)の運転信号に基づいてファン(3)を運転す
る。
応して得られるサーミスタ(4)の抵抗値に基づいて電
圧を測定する。(17)は風温判定手段で、風温測定手
段(1B)の測定電圧に基づいて風路(6)内の温風温
度を判定する。(18)は温風温度の上限が設定されて
いる上限温度判定手段Aで、風温測定手段(1B)の測
定電圧に基づいた温風温度が上限温度より高いとき動作
し、温風制御手段 (13)に停止信号を送出する。
と同様にサーミスタ(5)の抵抗値に対応した電圧を測
定する。(20)は布団乾燥機本体(1)内の温度の上
限が設定されている上限温度判定手段Bで、上限温度測
定手段(19)の測定電圧に基づいた温度が上限温度よ
り高いとき動作し、温風制御手段(13)に停止信号を
送出する。
(8)が潰れたり、ホース(7)に物が詰まりたりした
時におきる温風の逆流によるものである。
作手段(11)で運転のキーを選択しくSl)、次いで
コース設定手段(12)でコースを設定すると(S2)
、そのコース設定手段(12)は、操作手段(11)の
キーの選択に基づいた温度を設定すると共に、設定温度
に対応する制御信号を温風制御手段(13)に送出する
。また、予め設定されている布団乾燥時間を設定して、
その時間のカウントを開始する(S3)。制御信号を入
力した温風制御手段(13)は、その信号に基づいて加
熱量制御手段(14)と送風制御手段(15)とを動作
させる。これにより、ヒータ(2)は加熱し、ファン(
3)は回転して、布団(9)を乾燥させる。この時、前
記温風制御手段(13)は、ヒータ(2)とファン(3
)とを運転させて発生した温風温度がコース設定手段(
12)で設定された温度と同一温度になるように加熱量
制御手段(14)を制御する(S4)。そして、カウン
ト時間が設定時間に達すると(S5) 、コース設定手
段(12)は、コースが「温風」であるか「自動送風」
であるかを判断しくS6)、「温風」の場合には、温風
制御手段(13)に制御停止信号を送出して布団乾燥機
本体(1)を停止させ、布団(9)の乾燥を終了する。
自動送風」のときには、布団乾燥終了後、ヒータ(2)
を停止させる信号を温風制御手段(13)に送出すると
共に送風時間を設定して、その時間のカウントを開始す
る(S7)。この時、ヒータ(2)は停止し、ファン(
3)のみが継続運転して布団(9)を冷却する(S8)
。そして、カウント時間が設定時間に達すると(S9)
、コース設定手段(12)は、ファン(3)を停止させ
る信号を温風制御手段(18)に送出して布団乾燥機本
体(1)を停止させ、動作を終了する。
判定手段A (18)又は上限温度判定手段B(20)
が上限温度を越える温度を検出したときには、停止信号
を温風制御手段(13)に送出するため、その温風制御
手段(13)は、過熱量制御手段(14)と送風制御手
段(15)とを停止させて、ヒータ(2)とファン(3
)の運転を停止させる。
が増えている。睡眠生理学によると、接床温度は人によ
って若干の差はあるが、体温(約36℃)より5℃〜1
0℃位の低い温度が快適に寝られるといわれている。従
来の布団乾燥機でこの寝床温度を得る場合、室温が26
℃〜31℃位のときは上述した「自動送風」による運転
が条件に適合しているが、それ以外の室温で条件を満た
すには困難であった。例えば室温が10℃、20℃の場
合には、第10図に示すように布団乾燥終了後の送風に
より、室温とほぼ同一温度になってしまうため、快適な
寝床温度は得られなかった。また、布団乾燥のみの「温
風」で布団乾燥機本体(1)を運転させた場合は、第9
図に示す温度特性になってしまい、直ぐに床に入れる状
態ではなかった。このようなときは、布団(9)の熱気
を取り去るために、「送風」運転をして冷やすか、布団
(9)を持ち上げて熱気を取り去るかの作業がいるとい
う種々の問題があった。
で、室温に左右されることなく、就寝するのに快適な温
度の布団を提供する布団乾燥機を得ることを目的とする
。
手段と、上限と下限の温度が予め設定され、前記室温検
出手段の室温を入力し、該室温が上限温度より高いとき
、布団乾燥後の温風の温度を第1の温度(但し、所定の
温度〉第1の温度)になるように前記ヒータを加熱制御
し、また室温が上限温度と下限温度との間に位置すると
き、温風の温度を第2の温度(但し、第1の温度く第2
の温度)になるようにヒータを加熱制御し、更に室温が
下限温度より低いとき、温風の温度を第3の温度(但し
、第2の温度〈第3の温度)になるようにヒータを加熱
制御する制御手段とを備えたものである。
を入力すると、その室温が上限温度と下限温度とに対し
どの位置に有るかを判断する。室温が上限温度より高い
ときは布団乾燥後の温風の温度を第1の温度(但し、所
定の温度〉第1の温度)になるように、また室温が上限
温度と下限温度との間に位置するときは温風の温度を第
2の温度(但し、第1の温度〈第2の温度)になるよう
に、更に室温が下限温度より低いときは温風の温度を第
3の温度(但し、第2の温度く第3の温度)になるよう
にヒータを加熱制御する。
及び第3図はこの発明の他の実施例を示すブロック図、
第4図は第1図の動作の概要を示すフローチャート、第
5図は第2図及び第3図の動作の概要を示すフローチャ
ート、第6図はこの発明の温度特性図である。なお、第
7図で説明した従来例と同−又は相当部分には同じ符号
を付し、説明を省略する。
ースを備えると共に「自動温風」コースを備えている。
、低音のいずれであるかを判定するための上限温度と下
限温度とが予め設定され、また、その結果に対応した第
1、第2及び第3の温度を設定している。例えば、第6
図に示すように、室温が上限温度(25℃)より高いと
きは風温判定手段(17)の温風温度を第1の温度(2
5℃)に、また、室温が上限温度(25℃)と下限温度
(15℃)との間に位置するときは風温判定手段(17
)の温風温度を第2の温度(27℃)に、更に、室温が
下限温度(15℃)より低いときは風温判定手段(17
)の温風温度を第3の温度(30℃)になるように温風
制御手段(lla)を制御する。この第1、第2及び第
3の温度は、就寝するのに快適な寝床温度であり、布団
乾燥終了後に得られるように制御する。
ず)の近傍に設置されたサーミスタ、(22)は室温測
定手段で、ファン(3)の運転により吸引された空気の
温度を室温とし、その室温に対応して得られるサーミス
タ(21)の抵抗値に基づいて電圧を測定する。(23
)は室温判定手段で、室温測定手段(22)の測定電圧
に基づいて室温を判定する。
段(11)でキーを選択しくSl)、次いでコース設定
手段(12a)で「自動温風」コースを設定すると(S
2)、そのコース設定手段(12a)は、操作手段(1
1)のキーの選択に基づいた温度を設定すると共に、設
定温度に対応する制御信号を温風制御手段(13a)に
送出する。また、予め設定されている布団乾燥時間を設
定して、その時間のカウントを開始する(S3)。制御
信号を入力した温風制御手段(18a)は、その信号に
基づいて加熱量制御手段(14)と送風制御手段(15
)とを動作させる。これにより、ヒータ(2)は加熱し
、ファン(3)は回転して、布団(9)を乾燥させる。
とファン(3)とを運転させて発生した温風の温度が、
コース設定手段(12a)で設定された温度と同一温度
になるように加熱量制御手段(14)を制御する(S4
)。そして、カウント時間が設定時間に達すると(S5
)、コース設定手段(12a)は、室温判定手段(23
)から室温を入力して設定しくS6)、その室温が、上
限温度及び下限温度に対しどの位置に有るかを判断する
。例えば室温が上限温度(25℃)より高いときは第1
の温度(25℃)を設定して、対応する制御信号を温風
制御手段(13)に送出すると同時に、予め設定されて
いる布団温度制御時間を設定する(s7)。制御信号を
入力した温風制御手段(13a)は、その信号に基づい
て加熱量制御手段(14)を動作させてヒータ(2)の
過熱量を制御する。また、温風制御手段(13a)は、
風温判定手段(17)の温度と第1の温度とが同一温度
になるようにヒータ(2)の過熱量を制御する(S8)
。上述した制御により、室温の高いときの布団(9)の
温度は、第6図の実線に示すような温度特性となる。そ
して、設定されている時間に達すると(S9)、コース
設定手段(12a)は、温風制御手段(13a)に制御
停止信号を送出して布団乾燥機本体(1)を停止させ、
動作を終了する。
タ(4)と接続された風温測定手段(lea)の出力側
に室温判定手段(23)を設けて、室温も検出できるよ
うにしている。コース設定手段(12b)は、「自動温
風」コースを有し、このコースを設定したときには、布
団乾燥開始前に所定時間(送風時間)だけヒータ(2)
を加熱することなくファン(3)を運転して、室内の空
気を風路(6)に送風させ、送風させた空気の温度を室
温として室温判定手段(23)から入力し設定する。そ
して、その後でヒータ(2)を加熱して布団乾燥し、布
団の温度制御を行う。
傍に設置されたサーミスタ(5)と接続された上限温度
測定手段(19a)の出力側に室温判定手段(23)を
設けて、室温も検出できるようにしている。コース設定
手段(12b)は第2図で説明したものと同じである。
。操作手段(11)で例えば「綿」キーを選択しくSl
)、次いでコース設定手段(12b)で「自動温風」コ
ースを設定すると(S2)、このコース設定手段(12
b)は、温風制御手段(13a)にファン(3)を運転
させる信号を送出すると同時に、送風時間を設定して、
その時間のカウントを開始する(S3)。
段(15)を動作させてファン(3)を運転させ、室内
の空気を風路(6)に送風させる。この時、第2図にお
いては、風路(6)内のサーミスタ(4)より室温判定
手段(22)が室温を判定し、また、第3図においては
、風路(6)の外側にあるサーミスタ(5)より室温判
定手段(22)が室温を判定するので、コース設定手段
(12b)はその室温を入力して設定する(S4)。そ
して、ファン(3)を運転させてから所定時間経過する
と(S5)、コース設定手段(12b)は、操作手段(
11)のキー(綿)の選択に基づいて温風温度(65℃
)を設定し、温風制御手段(13)に設定温度に対応す
る制御信号を送出する。また、布団乾燥時間を設定して
、その時間のカウントを開始する(S6)。温風制御手
段(13a)は、制御信号に基づいて加熱量制御手段(
14)を動作させる。これにより、ヒータ(2)は加熱
し、運転しているファン(3)の送風で布団(9)を乾
燥させる。この時、前記温風制御手段(13a)は、風
温判定手段(17)が検出した温風温度とコース設定手
段(12b)の設定温度とを比較し、その差が0になる
ように加熱量制御手段(14)を制御する(S7)。こ
の制御により、温風温度が65℃に保たれる。そして、
カウント時間が設定時間に達すると(S8)、コース設
定手段(12)は、設定している室温が、上限温度及び
下限温度に対しどの位置に有るかを判断する。例えば室
温が下限温度(15℃)より低いときは第3の温度(3
0℃)を設定して、その温度に対応する制御信号を温風
制御手段(13a)に送出する。この時、コース設定手
段(12b)は、布団温度制御時間を設定し、その時間
のカウントを開始する(S9)。温風制御手段(13a
)は、その信号に基づいて加熱量制御手段(14)を制
御してヒータ(2)の加熱量を調整すると共に、風温判
定手段(17)の温度と第1の温度とが同一温度になる
ようにそのヒータ(2)を制御する(SIO)。上述し
た制御により、室温の低いときの布団(9)の温度は、
第6図の一点鎖線に示すような温度特性となる。そして
、カウント時間が設定時間に達すると(Sll) 、上
記と同様に、コース設定手段(12b)が、温風制御手
段<13a)に制御停止信号を送出して布団乾燥機本体
(1)を停止させ、動作を終了する。
段の室温に基づいて、布団乾燥後の温度を制御するよう
にしたので、季節に左右されることなく快適な寝床温度
で就寝できるという効果が得られている。
及び第3図はこの発明の他の実施例を示すブロック図、
第4図は第1図の動作の概要を示すフローチャート、第
5図は第2図及び第3図の動作の概要を示すフローチャ
ート、第6図はこの発明の温度特性図、第7図は従来の
布団乾燥機のシステムを示すブロック図、第8図はその
動作の概要を示すフローチャート、第9図及び第1O図
は従来の布団乾燥機の温度特性図である。 図において、(2)はヒータ、(3)はファン、(21
)はサーミスタ、(9)は布団、(12a) 、 (1
2b)はコース設定手段、(18a)は温風制御手段、
(14)は加熱量制御手段、(15)は送風制御手段、
(10) 。 (lea)は風温測定手段、(17)は風温判定手段、
(18)は上限温度判定手段p、、 (19)、(19
a)は上限温度測定手段、(20)は上限温度判定手段
B、(22)は室温測定手段、(23)は室温判定手段
である。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 弁理士 佐 々 木 宗 治 6;鳳路 7:ホース 8;マット 9:布団 第 図 第 図 第 図 綿、656C 第 図 第 図 第 10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 風路を介して吹出口に送風するファンと、前記吹出口側
に設けられファンの送風を温風にするヒータとを有し、
布団を所定の温度まで加熱して乾燥させた後、該布団を
冷やす機能を有する布団乾燥機本体において、 室温を検出する室温検出手段と、 上限と下限の温度が予め設定され、前記室温検出手段の
室温を入力し、該室温が上限温度より高いとき、布団乾
燥後の温風の温度を第1の温度(但し、所定の温度>第
1の温度)になるように前記ヒータを加熱制御し、また
室温が上限温度と下限温度との間に位置するとき、温風
の温度を第2の温度(但し、第1の温度<第2の温度)
になるようにヒータを加熱制御し、更に室温が下限温度
より低いとき、温風の温度を第3の温度(但し、第2の
温度<第3の温度)になるようにヒータを加熱制御する
制御手段と を備えたことを特徴とする布団乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155346A JP2909973B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 布団乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2155346A JP2909973B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 布団乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0449996A true JPH0449996A (ja) | 1992-02-19 |
| JP2909973B2 JP2909973B2 (ja) | 1999-06-23 |
Family
ID=15603884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2155346A Expired - Lifetime JP2909973B2 (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 布団乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2909973B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012019988A (ja) * | 2010-07-15 | 2012-02-02 | Mitsubishi Electric Corp | ふとん乾燥機 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2155346A patent/JP2909973B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012019988A (ja) * | 2010-07-15 | 2012-02-02 | Mitsubishi Electric Corp | ふとん乾燥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2909973B2 (ja) | 1999-06-23 |
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