JPH0450045A - 自動車用アウトサイドミラー取付け構造 - Google Patents
自動車用アウトサイドミラー取付け構造Info
- Publication number
- JPH0450045A JPH0450045A JP16152090A JP16152090A JPH0450045A JP H0450045 A JPH0450045 A JP H0450045A JP 16152090 A JP16152090 A JP 16152090A JP 16152090 A JP16152090 A JP 16152090A JP H0450045 A JPH0450045 A JP H0450045A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- outside mirror
- front panel
- bracket
- outside
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、キャブオーバ型自動車の運転席の70ントパ
不ル上に取付けられる格納可能なアウトサイドミラーの
取付は構造に関し、特にそのミラーブラケットのフロン
トパネルに対する取付は構造の改良に関する。
不ル上に取付けられる格納可能なアウトサイドミラーの
取付は構造に関し、特にそのミラーブラケットのフロン
トパネルに対する取付は構造の改良に関する。
一般に、キャブオーバ型自動車には、その運転席のフロ
ントパネル上で同フロントパネルに形成された窓用開口
部の下方にミラーブラケットが取付けられ、同ミラーブ
ラケットに、上端部にアウトサイドミラーをそなえたミ
ラー取付は杆の下側軸部が取付けられている。
ントパネル上で同フロントパネルに形成された窓用開口
部の下方にミラーブラケットが取付けられ、同ミラーブ
ラケットに、上端部にアウトサイドミラーをそなえたミ
ラー取付は杆の下側軸部が取付けられている。
その1例を示す第4図(斜視図)において、符号1はキ
ャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネルを示して
いて、フロントパネルlに形成された窓用開口部2の下
方に、ミラーブラケット3が取付けられている。
ャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネルを示して
いて、フロントパネルlに形成された窓用開口部2の下
方に、ミラーブラケット3が取付けられている。
ミラーブラケット3にミラー取付は杆4の下側軸部4a
が回動可能に装着されるとともに、ミラー取付は杆4の
上端部にアウトサイドミラー5が取付けられている。
が回動可能に装着されるとともに、ミラー取付は杆4の
上端部にアウトサイドミラー5が取付けられている。
ミラー取付は杆4は、アウトサイドミラー5を運転席の
外側方にはみ出させるために、長めの水平部分を有する
。
外側方にはみ出させるために、長めの水平部分を有する
。
一方ミラーブラケソト3の内部には、アウトサイドミラ
ー5を格納位置へ転位させるための駆動源としてのモー
タ(格納用モータ)6が配設されていて、このモータ6
の駆動軸に設けられた歯車6!と噛合可能なピニオン4
bがミラー取付は杆4の下側軸部41に取付けられてい
る。
ー5を格納位置へ転位させるための駆動源としてのモー
タ(格納用モータ)6が配設されていて、このモータ6
の駆動軸に設けられた歯車6!と噛合可能なピニオン4
bがミラー取付は杆4の下側軸部41に取付けられてい
る。
そして、自動車が狭い場所を通過するときや狭い駐車場
で駐車するような場合、モータ6によりミラー取付は杆
4を下側軸部4aを中心に回転させて、その水平部分が
運転席の前方でほぼ真横方向に位置してアウトサイドミ
ラー5が運転席の外側方にはみ出した状態からアウトサ
イドミラー5が車幅内lコ位置する格納状態(第4図の
点線状態)へ変位できるように#l成されている。
で駐車するような場合、モータ6によりミラー取付は杆
4を下側軸部4aを中心に回転させて、その水平部分が
運転席の前方でほぼ真横方向に位置してアウトサイドミ
ラー5が運転席の外側方にはみ出した状態からアウトサ
イドミラー5が車幅内lコ位置する格納状態(第4図の
点線状態)へ変位できるように#l成されている。
なおモータ6は上述の場合と逆方向Iこ駆動されるとア
ウトサイドミラー5を格納位置から通常の使用位置へ復
帰させることが可能な構成になっていることは言うまで
もなく、さらに、手動で下側軸部分42を矢印す方向に
回転してアウトサイドミラーの位置を変更することも可
能である。
ウトサイドミラー5を格納位置から通常の使用位置へ復
帰させることが可能な構成になっていることは言うまで
もなく、さらに、手動で下側軸部分42を矢印す方向に
回転してアウトサイドミラーの位置を変更することも可
能である。
ところで、上述のような従来の自動車用アウトサイドミ
ラー取付は構造では、アウトサイドミラーの格納用モー
タが、ミラーブラケ7[・に内蔵されているため、ミラ
ーブラケットが大形化して見栄えが悪いという問題点が
ある。
ラー取付は構造では、アウトサイドミラーの格納用モー
タが、ミラーブラケ7[・に内蔵されているため、ミラ
ーブラケットが大形化して見栄えが悪いという問題点が
ある。
また、アウトサイドミラーの格納の際に、はぼ垂直状に
取付けられた下側軸部を中心に回動するため、格納位置
でアウトサイドミラーが運転者の視野の主要部にきて運
転の邪魔になるとともに、前方に突出するだめの車長が
長くなるという問題点もある。
取付けられた下側軸部を中心に回動するため、格納位置
でアウトサイドミラーが運転者の視野の主要部にきて運
転の邪魔になるとともに、前方に突出するだめの車長が
長くなるという問題点もある。
本発明は、従来の自動車用アウトサイドミラー取付は構
造における上述の問題点の解決をはかろうとするもので
、キャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネル上A
こミラーブラケットが配設されたアウトサイドミラーに
おいて、駆動軸が上記70ントバ不ルに直交するように
同フロントパネルの内側にアウトサイドミラー格納用モ
ータを取付け、このモータの駆動軸に上記ミラーブラケ
ットを取付けて、同ミラーブラケットがフロントパネル
面に沿って回転できるようにして、アウトサイドミラー
の格納時に同アウトサイドミラーを運転者の視野内で運
転の邪魔にならずしかも前方に突出しないところに格納
できるとともIこミラーブラケットを小型化した、自動
軍用アウトサイドミラー取付は構造を提供することを目
的とする。
造における上述の問題点の解決をはかろうとするもので
、キャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネル上A
こミラーブラケットが配設されたアウトサイドミラーに
おいて、駆動軸が上記70ントバ不ルに直交するように
同フロントパネルの内側にアウトサイドミラー格納用モ
ータを取付け、このモータの駆動軸に上記ミラーブラケ
ットを取付けて、同ミラーブラケットがフロントパネル
面に沿って回転できるようにして、アウトサイドミラー
の格納時に同アウトサイドミラーを運転者の視野内で運
転の邪魔にならずしかも前方に突出しないところに格納
できるとともIこミラーブラケットを小型化した、自動
軍用アウトサイドミラー取付は構造を提供することを目
的とする。
上述の目的を達成するため、本発明の自動車用アウトサ
イドミラー取付は構造は、キャブオーバ型自動車におい
て、同自動車の運転席のフロントパネル上で同フロント
パネルに形成された窓用開口部の下方に配設されたミラ
ーブラケットと、同ミラーブラケットに下側軸部を取付
けられたミラー取付は杆と、同ミラー取付は杆の上端部
に取付けられたアウトサイドミラーと、同アウトサイド
ミラー格納用モータとをそなえ、同モータがその駆動軸
を上記フロントパネルに直交するように同フロントパネ
ルの内側に取付けられるとともに、上記ミラーブラケッ
トが上記駆動軸に取付けられていることを特徴としてい
る。
イドミラー取付は構造は、キャブオーバ型自動車におい
て、同自動車の運転席のフロントパネル上で同フロント
パネルに形成された窓用開口部の下方に配設されたミラ
ーブラケットと、同ミラーブラケットに下側軸部を取付
けられたミラー取付は杆と、同ミラー取付は杆の上端部
に取付けられたアウトサイドミラーと、同アウトサイド
ミラー格納用モータとをそなえ、同モータがその駆動軸
を上記フロントパネルに直交するように同フロントパネ
ルの内側に取付けられるとともに、上記ミラーブラケッ
トが上記駆動軸に取付けられていることを特徴としてい
る。
上述の本発明の自動車用アウトサイドミラー取付は構造
では、アウトサイドミラーの格納時に、ミラーブラケッ
トがフロントパネルのパネル面に沿って回転してアウト
サイドミラーを運転者の邪魔にならないところに格納す
るように作用する。
では、アウトサイドミラーの格納時に、ミラーブラケッ
トがフロントパネルのパネル面に沿って回転してアウト
サイドミラーを運転者の邪魔にならないところに格納す
るように作用する。
またアウトサイドミラー格納用モータがフロントパネル
の内側に取付けられているので、ミラーブラケットの小
型化がはかられる。
の内側に取付けられているので、ミラーブラケットの小
型化がはかられる。
以下、図面により本発明の一実施例としての自動車用ア
ウトサイドミラー取付は構造について説明すると、第1
図はその斜視図、第2図は第1図の■−■矢視断面図、
第3図は第2図の場合と異なる切断線に沿う断面図であ
る。
ウトサイドミラー取付は構造について説明すると、第1
図はその斜視図、第2図は第1図の■−■矢視断面図、
第3図は第2図の場合と異なる切断線に沿う断面図であ
る。
なお、第1〜3図において第4図と同じ符号はほぼ同一
の部材を示している。
の部材を示している。
この実施例の自動車用アウトサイドミラー取付は構造も
、キャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネル上に
アウトサイドミラーを取付けるためのもので、運転席の
フロントパネルlの窓用開口部2の下方にミラーブラケ
ット10がフロントパネルlのパネル面に沿った回転が
行なえるように、取付けられている。
、キャブオーバ型自動車の運転席のフロントパネル上に
アウトサイドミラーを取付けるためのもので、運転席の
フロントパネルlの窓用開口部2の下方にミラーブラケ
ット10がフロントパネルlのパネル面に沿った回転が
行なえるように、取付けられている。
すなわちその詳細構造を示す第2図において、フロント
パネル1に取付は板7がポルト8で取付けられており、
この取付は板7の中央部にめねじ7aか形成されている
。
パネル1に取付は板7がポルト8で取付けられており、
この取付は板7の中央部にめねじ7aか形成されている
。
一方、ミラーブラケット10の底面lObにめねじ7!
と螺合可能なおねしHlaが形成され、さらに、フロン
トパネル上に固着されたアウトサイドミラー格納用のギ
ヤトモ−タロの駆動軸6bの先端部がおねじleaの中
心部にスプライン嵌合で係合している。
と螺合可能なおねしHlaが形成され、さらに、フロン
トパネル上に固着されたアウトサイドミラー格納用のギ
ヤトモ−タロの駆動軸6bの先端部がおねじleaの中
心部にスプライン嵌合で係合している。
モータ6はフロントパネル上の内側(運転席側)に配置
されて、駆動軸6bの周囲に形成されたおねじに螺合す
るナツト9の締付けにより、駆動軸6bかフロントパネ
ル1に直交する状態で取付けられる。
されて、駆動軸6bの周囲に形成されたおねじに螺合す
るナツト9の締付けにより、駆動軸6bかフロントパネ
ル1に直交する状態で取付けられる。
したかって、ミラーブラケット10は単に取付は杆4の
下側軸部4aを囲動可能に保持するだけのものとなり、
前述の従来の場合に比べて小形化されている。
下側軸部4aを囲動可能に保持するだけのものとなり、
前述の従来の場合に比べて小形化されている。
上述の構成により、自動車の通常運転時には取付は杆の
水平部か運転席のほぼ真横に張り出してアウトサイドミ
ラーか運転者の斜め前寄りの外側方の、運転席からはみ
出した位置(第1図で実線で示した位置)にある。
水平部か運転席のほぼ真横に張り出してアウトサイドミ
ラーか運転者の斜め前寄りの外側方の、運転席からはみ
出した位置(第1図で実線で示した位置)にある。
そして、アウトサイドミラー5を格納すべくモータ6を
駆動すると、その回転によりミラーブラケット10が矢
印aの方向、すなわちアウトサイドミラー5を車両中心
部へ傾倒する方向に回転する。
駆動すると、その回転によりミラーブラケット10が矢
印aの方向、すなわちアウトサイドミラー5を車両中心
部へ傾倒する方向に回転する。
この回転は、モータ6の駆動軸6hを中心とした回転で
あり、駆動軸6bはフロントパネルlに直交状に取付け
られているため、ミラーブラケット10はフロントパネ
ル上に沿って回転することになる。
あり、駆動軸6bはフロントパネルlに直交状に取付け
られているため、ミラーブラケット10はフロントパネ
ル上に沿って回転することになる。
そして、ミラーブラケット10のおねじlOaが取付は
板7のめねじ7aに螺合しているため、ミラブラケット
10の回転により、ミラーブラケット10が回転しなが
ら取付は板7からしだいに遠のいて、最終段階でミラブ
ラケット は板7の前面7bとの間にすき間が発生して両者間の接
触抵抗が低減される。このとき、アウトサイドミラー5
は、第1図において点線図示の位置を経へて1点鎖線図
示の位置にくる。
板7のめねじ7aに螺合しているため、ミラブラケット
10の回転により、ミラーブラケット10が回転しなが
ら取付は板7からしだいに遠のいて、最終段階でミラブ
ラケット は板7の前面7bとの間にすき間が発生して両者間の接
触抵抗が低減される。このとき、アウトサイドミラー5
は、第1図において点線図示の位置を経へて1点鎖線図
示の位置にくる。
そして、この格納位置でミラーブラケット10を保持す
るために、例えば第3図に示したようなチエツクポール
11とコイルバネ12とを組み合わせたクラッチ機構が
用いられている。
るために、例えば第3図に示したようなチエツクポール
11とコイルバネ12とを組み合わせたクラッチ機構が
用いられている。
この格納位置から張り出し位置への復帰がモータ6を前
述の場合と逆方向に回転することにより行なわれること
は言うまでもない。
述の場合と逆方向に回転することにより行なわれること
は言うまでもない。
このときミラーブラケット10の底面10bが取付は板
7の前面7bに圧接するので自動車走行時のガタの発生
をおさえることができる。
7の前面7bに圧接するので自動車走行時のガタの発生
をおさえることができる。
なお、上述の実施例では、ミラーブラケット10がフロ
ントパネル1の前面に取付けられた構成になっているが
、フロントパネルが両側方へ例えば45°の傾斜部をそ
なえているような場合、ミラブラケットをフロントパネ
ルのこの傾#部に取付けても、同様の効果が得られる。
ントパネル1の前面に取付けられた構成になっているが
、フロントパネルが両側方へ例えば45°の傾斜部をそ
なえているような場合、ミラブラケットをフロントパネ
ルのこの傾#部に取付けても、同様の効果が得られる。
また、アウトサイドミラーを取付は杆4の下側軸部42
を中心に矢印す方向に回動して、従来の場合と同様の格
納位置に格納したり、また復帰させtニリすることがで
きることは言うまでもない。
を中心に矢印す方向に回動して、従来の場合と同様の格
納位置に格納したり、また復帰させtニリすることがで
きることは言うまでもない。
以上詳述したように、本発明の自動車用アウトサイドミ
ラー取付は構造によれば次のような効果ないし利点が得
られる。
ラー取付は構造によれば次のような効果ないし利点が得
られる。
(1)アウトサイドミラーの格納の際の回転面がフロン
トパネルのパネル面とほぼ平行なため、格納時にアウト
サイドミラーが運転席の前方に突出したり、運転者の視
界を妨げるおそれがない。
トパネルのパネル面とほぼ平行なため、格納時にアウト
サイドミラーが運転席の前方に突出したり、運転者の視
界を妨げるおそれがない。
(2)アウトサイドミラーの格納用モータを運転席のフ
ロントパネルの内側に取付けることができるので、ミラ
ーブラケットの小形化が可能となる。
ロントパネルの内側に取付けることができるので、ミラ
ーブラケットの小形化が可能となる。
(3)ミラーブラケットが破損し交換する際に、ミラー
ブラケットがモータのような高価な部品を内蔵していな
いため、安価にかつ容易に交換が行なえる。
ブラケットがモータのような高価な部品を内蔵していな
いため、安価にかつ容易に交換が行なえる。
第1〜3図は本発明の一実施例としての自動車用アウト
サイドミラー取付は構造を示すもので、第1図はその斜
視図、第2図は第1図の■−■矢視断面図、第3図は第
2図の場合と異なる切断線に沿う断面図であり、第4図
は従来の自動車用アウトサイドミラー取付は構造の斜視
図である。 1・・・フロントパネル、2・・・2MM口g、3.1
0・・・ミラーブラケット、4・・・取付は杆、4a・
・・下側軸部、5・・・アウトサイドミラー、6・・・
アウトサイドミラー格納用ギヤドモータ、6b・・・駆
動軸、7・・・取付は板、9・・・ナツト。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 同 安 達 功 芽 図
サイドミラー取付は構造を示すもので、第1図はその斜
視図、第2図は第1図の■−■矢視断面図、第3図は第
2図の場合と異なる切断線に沿う断面図であり、第4図
は従来の自動車用アウトサイドミラー取付は構造の斜視
図である。 1・・・フロントパネル、2・・・2MM口g、3.1
0・・・ミラーブラケット、4・・・取付は杆、4a・
・・下側軸部、5・・・アウトサイドミラー、6・・・
アウトサイドミラー格納用ギヤドモータ、6b・・・駆
動軸、7・・・取付は板、9・・・ナツト。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 同 安 達 功 芽 図
Claims (1)
- キャブオーバ型自動車において、同自動車の運転席のフ
ロントパネル上で同フロントパネルに形成された窓用開
口部の下方に配設されたミラーブラケットと、同ミラー
ブラケットに下側軸部を取付けられたミラー取付け杆と
、同ミラー取付け杆の上端部に取付けられたアウトサイ
ドミラーと、同アウトサイドミラー格納用モータとをそ
なえ、同モータがその駆動軸を上記フロントパネルに直
交するように同フロントパネルの内側に取付けられると
ともに、上記ミラーブラケットが上記駆動軸に取付けら
れていることを特徴とする、自動車用アウトサイドミラ
ー取付け構造
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16152090A JP2816372B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 自動車用アウトサイドミラー取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16152090A JP2816372B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 自動車用アウトサイドミラー取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450045A true JPH0450045A (ja) | 1992-02-19 |
| JP2816372B2 JP2816372B2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=15736641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16152090A Expired - Lifetime JP2816372B2 (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 自動車用アウトサイドミラー取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2816372B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006205994A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Shiyooshin:Kk | スピードスプレーヤのバックミラー装置 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP16152090A patent/JP2816372B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006205994A (ja) * | 2005-01-31 | 2006-08-10 | Shiyooshin:Kk | スピードスプレーヤのバックミラー装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2816372B2 (ja) | 1998-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5171083A (en) | Combined luggage rack and concealed lights for vehicle roof | |
| US4606619A (en) | Rear-view mirror for vehicles | |
| US7216993B2 (en) | Foldable vehicle external mirror having auxiliary mirror | |
| US4969727A (en) | Outside mirror for a vehicle | |
| US6109755A (en) | Retractable exterior mirror for a motor vehicle | |
| JPH11245729A (ja) | 車両用後方確認装置 | |
| JPH0450045A (ja) | 自動車用アウトサイドミラー取付け構造 | |
| JPH02117476A (ja) | 車輌の可動式リヤスポイラー | |
| US4094207A (en) | Drive arrangement particularly for a toy model | |
| US4788551A (en) | Apparatus for storing an antenna for vehicle | |
| JPS5855017B2 (ja) | 車輌用バツクミラ−装置 | |
| CN210183404U (zh) | 一种隐藏式车载双盖倒车影像 | |
| JPS6337317Y2 (ja) | ||
| CN221437695U (zh) | 一种遮阳板总成及车辆 | |
| KR19980052458U (ko) | 차량용 스피커 팝업장치 | |
| CN223200191U (zh) | 一种电动车挡泥板结构 | |
| JPH0564820U (ja) | 車載用カメラの防塵構造 | |
| CN220031828U (zh) | 一种电子外后视镜 | |
| JPS62261555A (ja) | 車両用リモ−トコントロ−ル式バツクミラ−装置 | |
| JPH10236231A (ja) | 電動格納式ドアミラー装置 | |
| JP2002144959A (ja) | 下方へ突出可能な補助ミラーを備えた自動車ミラー | |
| JPH01269637A (ja) | 自動車用アウトサイドミラー | |
| JPH0110279Y2 (ja) | ||
| JPH031309Y2 (ja) | ||
| JPH0668994U (ja) | 電動格納リヤアンダーミラー |