JPH0450135Y2 - - Google Patents

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JPH0450135Y2
JPH0450135Y2 JP16281887U JP16281887U JPH0450135Y2 JP H0450135 Y2 JPH0450135 Y2 JP H0450135Y2 JP 16281887 U JP16281887 U JP 16281887U JP 16281887 U JP16281887 U JP 16281887U JP H0450135 Y2 JPH0450135 Y2 JP H0450135Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、タイプライタやプリンタなどの記録
装置に用いられるインクリボンカートリツジで、
詳しくは、インクリボンを少なくとも二回使用す
ることができるよに、カートリツジケースに、左
右一対のリボンコアを回転自在に設けるとととも
に、記録装置に対する前記カートリツジケースの
表裏反転装着によつて前記両リボンコアが巻取側
と繰出し側とに入れ換わるように、これら両リボ
ンコアを、記録装置の駆動軸に対して共に係合可
能に構成してあるインクリボンカートリツジに関
する。
〔従来の技術〕
従来、この種のインクリボンカートリツジとし
ては、次の二通りのものが提案されている。
(イ) カートリツジケースに、左右一対の印字ヘツ
ド挿入用凹部を形成するとともに、これら両凹
部間に位置するインクリボンに走行抵抗を付与
する摩擦抵抗体を前記カートリツジケース内に
設けたもの(例えば、特開昭60−63186号公
報)。
(ロ) カートリツジケースに、左右一対の印字ヘツ
ド挿入用凹部を形成し、これら両凹部間に、前
記インクリボンの一部をケース外に導出するた
めの左右一対の貫通孔を形成するとともに、前
記両貫通孔とこれらに対応位置するリボンコア
との間のインクリボン部分に夫々走行抵抗を付
与する板バネ製の摩擦抵抗体を設け、かつ、記
録装置にカートリツジケースを装着したとき、
前記印字ヘツドの存在側とは反対側に位置する
摩擦抵抗体をそれの弾性復元力に抗して走行抵
抗付与姿勢に切換作動させる作動子を、前記記
録装置側に設けたもの(例えば、特開昭60−
222277号公報)。
〔考案が解決しようとする問題点〕
この従来のインクリボンカートリツジでは、記
録装置に対するカートリツジケースの表裏反転装
着によつて、左右のリボンコアの何れが駆動側に
なつても、インクリボンに対して適切な走行抵抗
(バツクテンシヨン)を付与して、インクリボン
を常に一定の張力で定量送りすることができるも
のの、まだ次の面で改良の余地があつた。
即ち、前者のものは、左右一対の印字ヘツド挿
入用凹部間に位置するインクリボン部分に対して
は、前記摩擦抵抗体にて摩擦抵抗が常に付与され
ているものの、リボンコアから前記摩擦抵抗体側
へのインクリボンの繰出しに対しては何らの規制
がなく、また、後者のものは、非装着時には左右
の摩擦抵抗体がそれら自身の弾性復元力で抵抗解
除姿勢に維持されているから、前者と同様にリボ
ンコアからのインクリボンの繰出しに対しては何
らの規制がない。それ故に、インクリボンカート
リツジの輸送時や装着時等において、ケース外に
露出するインクリボン部分に外物が引つ掛かる
と、インクリボンが簡単にケース外に引き出さ
れ、インクリボンの折れ曲がり等によつて種々の
トラブルを招来する問題があつた。
本考案の目的は、記録装置に対するカートリツ
ジケースの表裏反転装着によつて、左右のリボン
コアの何れが駆動側になつても、インクリボンに
対して常に適性な走行抵抗を自動的に付与しなが
らも、輸送時や装着時等におけるインクリボンの
意図せぬ繰出しを良好に抑制することができるよ
うにする点にある。
〔問題点を解決するための手段〕
本考案によるインクリボンカートリツジは、カ
ートリツジケース内の印字ヘツド配置相当箇所の
左右両側に、インクリボンに走行抵抗を付与する
摩擦抵抗体と、この摩擦抵抗体の摩擦力を調整す
る調整具とを夫々設けるとともに、前記調整具
を、それらが設けられている側でのリボンコアと
摩擦抵抗体との間におけるインクリボンの張力が
増大するほど、前記摩擦抵抗体による摩擦力を弱
めるようにインクリボンに連係させてある事を特
徴とするものであり、それによる作用・効果は次
の通りである。
〔作用〕
プリンタ等の記録装置にインクリボンカートリ
ツジを装着して、駆動軸に連動された一方のリボ
ンコアが駆動回転されると、この駆動側に位置す
る調整具がインクリボンの張力増大に伴つてこれ
と同じ側に位置する摩擦抵抗体による摩擦力を弱
める側に自動的に働く。他方、非駆動側に位置す
る調整具は、この調整具側に位置するインクリボ
ン部分の張力が駆動側に比して小さいために働か
ず、これと同じ側に位置する摩擦抵抗体の摩擦力
は初期設定時の摩擦力に維持される。それ故に、
非駆動側に位置する一方の摩擦抵抗体によつてイ
ンクリボンに適切なバツクテンシヨンを付与する
ことができるとともに、カートリツジケースの表
裏反転装着によつて必要となる左右の摩擦抵抗部
材によるバツクテンシヨンの切換も自動的に行う
ことができる。
しかも、上述のように、インクリボンの張力増
大を利用して切り替えるが故に、インクリボンの
張力が小さくなる或いは無張力状態となる輸送時
や装着時等においては、前記左右の調整機構は共
に働かず、前記両摩擦付与体は共に摩擦力付与状
態に維持される。それ故に、ケース外に露出する
インクリボン部分に外物が引つ掛かつても、前記
両摩擦付与体がインクリボンのケース外への引き
出しに大なる抵抗を与えることになる。
〔考案の効果〕
従つて、印字ヘツド配置相当箇所の左右両側に
夫々摩擦抵抗体を配設して、カートリツジケース
の表裏反転装着によつて、左右のリボンコアの何
れが駆動側になつても、非駆動側に位置する摩擦
抵抗体のみによつてインクリボンに対して常に適
性なバツクテンシヨンをに付与しながらも、輸送
時や装着時等におけるインクリボンの引つ掛かり
に起因する意図せぬインクリボンの繰出しを良好
に抑制することができたのである。
〔実施例〕
以下、本考案の第1実施例を第1図乃至第5図
に基づいて説明する。
カートリツジケース1は、ABS樹脂製の本体
ケース1Aと、この本体ケース1Aの開口部を閉
止するABS樹脂製の蓋体1Bとから構成されて
いる。このカートリツジケース1の一側辺には、
記録装置の一例であるプリンタPへの装着時に印
字ヘツドHの挿入を許す左右一対の凹部1a,1
aが形成されているとともに、中央部の左右二箇
所には夫々、リボンコア2,2を回転のみ自在に
支承する筒状の軸受け部1b,1bが形成されて
いる。
前記両リボンコア2,2の内周面には夫々、プ
リンタPに対する前記カートリツジケース1の表
裏反転装着によつて、これら両リボンコア2,2
が巻取側と繰出し側とに入れ換わるように、前記
プリンタPの駆動軸DSに対して係合する係合突
起2a,2aが形成されている。他方、前記両リ
ボンコア2,2の外周面には、前記軸受け部1
b,1bの内側端面に回転軸芯方向から接当する
抜止め用の段部2b,2bが形成されている。
前記カートリツジケース1内の凹部1a,1a
よりも左右両外側方に変位した箇所、換言すれ
ば、前記リボンコア2,2とカートリツジケース
1の左右側壁内面との間には、インクリボンRに
走行抵抗を付与する摩擦抵抗体3,3と、この摩
擦抵抗体3,3の摩擦力を調整する調整具4,4
とが夫々設けられている。
前記摩擦抵抗体3,3は夫々板バネから構成さ
れている。これら両板バネ3,3の一端部は前記
カートリツジケース1に形成された凹部1c,1
cに係合され、また、その長手方向中間部は前記
カートリツジケース1に形成された突起1d,1
dに接当されていて、前記突起1d,1dとの接
当部を支点として、前記板バネ3,3の遊端部と
カートリツジケース1に形成されたピン1e,1
eとの間でインクリボンRを弾性的に挟持すべく
構成されている。
前記調整具4,4は夫々コイルバネ製のテコ体
から構成されている。これらテコ体4,4は、そ
のコイル部4a,4aを前記カートリツジケース
1に形成されたピン1f,1fに揺動自在に外嵌
させてある。また、前記コイル部4a,4aの一
端部4b,4bを延長して、前記板バネ3,3の
遊端部と支点との間に中間部分に接当接させると
ともに、前記コイル部4a,4aの他端部4c,
4cを延長して、板バネ3,3の中間部分と当該
板バネ3,3が設けられているリボンコア2,2
との間に位置するインクリボンRに係合させてあ
る。
前記テコ体4,4の他端部4c,4cは、前記
蓋体1Bに形成されたピン1f,1f周りの長孔
1g,1g内に係入されていて、リボンコア2,
2側への最大弾性変位量が規制されている。
そして、一方のテコ体4,4が設けられている
側でのリボンコア2と板バネ3との間におけるイ
ンクリボンRの張力が増大すると、この部分のイ
ンクリボンRに係合されたテコ体4の他端部4c
が前記長孔1gに沿つてリボンコア2側に弾性変
形する。この弾性変形に伴つてテコ体4がコイル
部4aを支点として揺動し、このテコ体4の一端
部4bにて前記板バネ3の中間部分を押圧して、
この板バネ3による摩擦力を実質的に無くするま
で弱めるべく構成してある。
従つて、プリンタPにインクリボンカートリツ
ジ1を装着して、駆動軸DSに連動された一方の
リボンコア2が駆動回転されると、この駆動側に
位置するテコ体4がインクリボンRの張力増大に
伴つてこれと同じ側に位置する板バネ3の中間部
分を押圧し、この板バネ3による摩擦力を実質的
に無くする状態に切換わる。他方、非駆動側に位
置するテコ体4は、このテコ体4側に位置するイ
ンクリボン部分の張力が駆動側に比して小さいた
めに働かず、又は、働くにしてもその変位量は少
なく、これと同じ側に位置する板バネ3の摩擦力
はほぼ初期設定時の摩擦力に維持される。
それ故に、非駆動側に位置する一方の板バネ3
によつてインクリボンに適切なバツクテンシヨン
を付与することができるとともに、カートリツジ
ケース1の表裏反転装着によつて必要となる左右
の板バネ3,3によるバツクテンシヨンの切換も
自動的に行うことができるのである。
しかも、上述のように、インクリボンRの張力
増大を利用して切り替えるが故に、インクリボン
Rの張力が小さくなる或いは無張力状態となる輸
送時や装着時等においては、前記左右のテコ体
4,4は共に働かず、前記両板バネ3,3は共に
摩擦力付与状態に維持される。それ故に、ケース
外に露出するインクリボン部分に外物が引つ掛か
つても、前記両板バネ3,3がインクリボンRの
ケース外への引き出しに大なる抵抗を与えること
になるから、このような引つ掛かりに起因する意
図せぬインクリボンRの繰出しを良好に抑制する
ことができるのである。
尚、図中5は、前記カートリツジケース1の凹
部1a,1a間の一箇所と前記凹部1a,1aの
左右両外側部に夫々設けられたリボン走行用のガ
イドローラである。
〔別実施例〕
上述の実施例では、前記調節具4としてコイル
バネ製のテコ体を用いたが、第6図に示すよう
に、このテコ体4をその長手方向の中間部に揺動
支点部を有する棒状体から構成してもよい。この
実施例の場合も、前記テコ体4の一端側が前記板
バネ3の中間部分に接当させられ、また、他端側
がインクリボンRに係合させられている。
また、第7図に示すように、前記テコ体4の、
その支点部4aから他端部4cまでの距離l1を、
前記支点部4aから一端部4bまでの距離l2より
も可成り大に構成して実施してもよい。この実施
例による場合は、インクリボンRの少しの張力変
化でも大なる操作力が発生するから、前記板バネ
3の摩擦解除姿勢への切換を確実に行うことがで
きる。
要するに、前記摩擦抵抗体3及び調節具4の構
造としては種々変更可能であり、また、この調節
具4とインクリボンRとの連係も、それらが設け
られている側でのリボンコア2と摩擦抵抗体3と
の間におけるインクリボンRの張力増大に伴つ
て、前記摩擦抵抗体3による摩擦力を弱める(摩
擦力を減少する状態から無くする状態までを含
む。)ことができるものであれば、如何なる連係
手段を採用してもよい。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は本考案に掛かるインクリボ
ンカートリツジの第1実施例を示し、第1図は一
部切欠平面図、第2図は正面図、第3図はプリン
タへの装着時における背面部、第4図は第1図の
−線断面図、第5図は第1図の−線断面
図である。第6図及び第7図は夫々別の実施例を
示す要部の切欠平面図である。 1……カートリツジケース、2……リボンコ
ア、3……摩擦抵抗体、4……調整具、P……記
録装置、R……インクリボン、DS……駆動軸。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 カートリツジケース1に、左右一対のリボン
    コア2,2を回転自在に設けるとともに、記録
    装置Pに対する前記カートリツジケース1の表
    裏反転装着によつて前記両リボンコア2,2が
    巻取側と繰出し側とに入れ換わるように、これ
    ら両リボンコア2,2を、記録装置Pの駆動軸
    DSに対して共に係合可能に構成してあるイン
    クリボンカートリツジであつて、前記カートリ
    ツジケース1内の印字ヘツド配置相当箇所の左
    右両側に、インクリボンRに走行抵抗を付与す
    る摩擦抵抗体3と、この摩擦抵抗体3の摩擦力
    を調整する調整具4とを夫々設けるとともに、
    前記各調整具4,4を、それらが設けられてい
    る側でのリボンコア2と摩擦抵抗体3との間に
    おけるインクリボンRの張力が増大するほど、
    前記摩擦抵抗体3による摩擦力を弱めるように
    インクリボンRに連係させてあるインクリボン
    カートリツジ。 2 前記摩擦抵抗体3が板バネであつて、その遊
    端部とカートリツジケース1との間でインクリ
    ボンRを挟持するように構成されており、か
    つ、前記調整具4が、前記板バネ3の遊端部と
    支点との間の中間部分に一端部が接し、他端部
    が前記板バネ3の中間部分と当該板バネ3が設
    けられている側のリボンコア2との間に位置す
    るインクリボンRに係合されたテコ体である実
    用新案登録請求の範囲第1項に記載のインクリ
    ボンカートリツジ。 3 前記テコ体4がコイルバネであつて、そのコ
    イル部を揺動支点とし、かつ、そのコイル部の
    一端側を延長して前記板バネ3に接当させると
    ともに、前記コイル部の他端側を延長してイン
    クリボンRに係合させてなる実用新案登録請求
    の範囲第2項に記載のインクリボンカートリツ
    ジ。 4 前記テコ体4がその長手方向の中間部に揺動
    支点部を有する棒状体であつて、その一端側を
    前記板バネ3に接当させるとともに、他端側を
    インクリボンRに係合させてなる実用新案登録
    請求の範囲第2項に記載のインクリボンカート
    リツジ。 5 前記テコ体4の揺動支点部の位置は、他方の
    板バネ3によつてインクリボンRに付与される
    張力のみによつて当該テコ体4が接する板バネ
    3の摩擦抵抗を実質的に無くする位置に配設し
    てなるものである実用新案登録請求の範囲第2
    項に記載のインクリボンカートリツジ。
JP16281887U 1987-10-24 1987-10-24 Expired JPH0450135Y2 (ja)

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JPH0167063U JPH0167063U (ja) 1989-04-28
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