JPH04501589A - ドア脇柱 - Google Patents
ドア脇柱Info
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- JPH04501589A JPH04501589A JP1511576A JP51157689A JPH04501589A JP H04501589 A JPH04501589 A JP H04501589A JP 1511576 A JP1511576 A JP 1511576A JP 51157689 A JP51157689 A JP 51157689A JP H04501589 A JPH04501589 A JP H04501589A
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Classifications
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
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- E06B—FIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
- E06B7/00—Special arrangements or measures in connection with doors or windows
- E06B7/02—Special arrangements or measures in connection with doors or windows for providing ventilation, e.g. through double windows; Arrangement of ventilation roses
- E06B7/10—Special arrangements or measures in connection with doors or windows for providing ventilation, e.g. through double windows; Arrangement of ventilation roses by special construction of the frame members
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ド ア 脇 柱
技術分野
ドアを有する壁によって隔てられた2個の部屋間の通気は、従来、ドアを閉じた
とき、回動自在の戸板の頂端縁とドア脇柱の頂部レールとの間に縦方向ギャップ
を生ずるよう脇柱の頂部レールに設ける窪みにより行っていた。この解決法は、
2個の部屋間を流れる空気のために僅かな表面しか得られず、窪み通気ギャップ
は、壁の両側からはっきりと見取ることができる。
従って、通気ギャップは、ドア脇柱の美的清潔感を損なう。
技術的背景
西ドイツ特許公告第1,143.623号には、ドア脇柱の頂部レールの上方に
縦方向の矩形開口を設けている他の通気方法について記載している。この場合、
開口はハツチによりカバーし、必要なときこのハツチをドア脇柱の縦かまちのう
ちの一方のハンドルバーに連結した引っ張りロンドによって開閉することができ
るようにしている。しかし、外部ハツチ及び引っ張りロンドにより、この解決法
も、やはりドア脇柱の外観を損ねてしまうことになる。それでも、上述の窪みギ
ャップと比べると通気表面は大きくなる。通気は、フランス国特許第1.312
.749号に記載のようなファンによっても行うこともでき、このフランス国特
許の図面は、窓の脇柱に関連して描かれているものであるが、このようなファン
をドア脇柱の縦かまち及びレールに設け、縦方向開口をグリッドネットによりカ
バーする。このような設計は確実に通気を生ずるが、標準部品を一定に使用する
ことが強要される大量生産には向かない。この場合も、通気開口は、壁の両側か
ら容易に目につく。
より良好にまた産業的に適用できる解決法は、スウェーデン国特許公告第670
0190−9号に記載されている。この解決法は、ドア脇柱の標準寸法に適合で
き、脇柱には着脱自在の輪郭形成したアーキトレーブ即ち、化粧縁を設ける。脇
柱の頂部レールには壁開口の端縁表面に対向する富み開口を設け、脇柱と壁の対
向端縁表面との間に自由空間を生ずる。輪郭形成した化粧縁の前面及び側面には
、幅狭の孔を設け、脇柱の開口を経て空気流が通過することができるようにして
いる。しかし、通気開口は依然としてドア開口の頂部部分に、ただしこの場合は
化粧縁にはっきりと見取ることができる。それでも、脇柱は標準寸法を使用する
ことができ、脇柱の頂部レールの上方に通気開口を設ける場合に見られるように
既存のドア開口を切断する等の余分な手間をかけることが回避できる。上述のよ
うに、開口は、壁開口の端縁表面に向かって自由空間を生ずるが、実際上はこの
空間は拡大する。即ち、脇柱と壁開口の端縁表面との間にギャップを生ずること
がよくあるためである。上述の設計上の窪みを考慮しないとすると、ギャップは
数薗から約3011II11の範囲で変動する。ドア脇柱を取り付けるとき、脇
柱は、脇柱と壁開口の端縁表面との間のウェッジブロックに圧入することにより
壁開口に嵌合することができる。壁開口の端縁表面に向かう窪みを有する上述の
スウェーデン国特許公告第6700190−9号による脇柱によれば、ウェッジ
ブロックを脇柱の残余部分(脇柱の厚みの全体を有していても)に割り込ませる
ことができる。ドア脇柱を壁開口に嵌合する他の方法としては、後に固体化する
ポリマー発泡材でギャップを充填する方法がある。この方法は、1970年代に
広く使用され、ドア脇柱を迅速にかつ正確に嵌合するものであった。初期のころ
は、この目的のためにポリウレタン発泡材を使用していたが、発泡材は環境上欠
点を有するため適当でないことが分かり、この結果この方法は実質的にすたれて
しまった。しかし、今日では、環境に適した新しい発泡材料が開発され、脇柱の
取り付けにこの方法が再び極めて有効になってきている。しかし、上述のスウェ
ーデン国特許公告第6700190−9号の脇柱にはこの発泡相嵌合を実施する
ことはできない。
即ち、壁開口の端縁表面に向かう窪みを発泡材で充填するとき、発泡材がこれら
窪みを完全にシールしてしまい、この結果通気がゼロになるからである。この設
計の他の欠点は、窪みを作成する方法が、脇柱の構造的強度を相当低下させるこ
とになる点である。
上述の従来の通気のための解決法は、まとめると、外部から目に見える主通気開
口は、壁表面の平面に直交する方向に対向し、従って、ドア開口の通路の方向に
指向するものである。このことは、美的外観を損なうことの他に、二つの部屋間
の音響遮蔽に有効でないという欠点がある。
発明の目的
本発明の目的は、上述の問題を解決し、構造上の強度を維持し、脇柱を取り付け
るとき既存の嵌合方法を使用する可能性を持ち、また美的外観を維持しつつ音響
遮蔽効果も最大である化粧縁を有する通気ドア脇柱を得るにある。
課題を解決する手段
上述の目的を解決するため、本発明は、互いに隣接する部屋間の通気をとるため
、空気流のための通路を有する縦かまち及びレールと、前記通路に連通ずる少な
(とも1個の開口を有する化粧縁とを具え、ドア開口に設けるドア脇柱において
、前記通路を、壁開口の端縁表面に向かう方向を、通路の少なくとも一方の側で
前記縦かまち及びレールの残余部に連結するリヤボードにより制限したことを特
徴とする。
好適な実施例においては、化粧縁を脇柱の縦かまち及びレールに取り付ける。化
粧縁の各開口は、化粧縁の各開口を、壁開口の端縁表面に向かう方向に脇柱から
遠い方の化粧縁の部分のオーバーハング部分の下側面に設ける。更に、化粧縁の
開口はオーバーハング部分の下方に設け、効率的な音響遮蔽を行ういわゆるサウ
ンドトラップを生ずる。
更に、好適な実施例においては、通路は、脇柱の両側に貫通するよう縦かまち及
び/又はレールに設け、脇柱には、多縦かまち及びレールの各ルに設けた複数個
の通路を形成し、通気表面を増大する。
図面の簡単な説明
次に、図面につき本発明の好適な実施例を説明する。
第1図は、ドア開口に配置した本発明によるドア脇柱の正面図、
第2図は、化粧縁を有する縦かまちの第1図の■−■線上の縦断面図、
第3図は、本発明による化粧縁の部分斜視図である。
本発明の好適な実施例
第1図の実施例においては、ドアの脇柱1を壁2の壁開口3に取り付ける。脇柱
lは、壁開口3の垂直方向の端縁表面5に接触する2個の縦かまち4と、窓開口
の横方向端縁表面7に接触する横方向レール6とにより構成する。窓開口3の両
側の側面には、アーキトレーブ即ち、化粧縁8を溝孔9に嵌合させる。
説明を簡単にするため、化粧縁8は第1図には、一点鎖線で示す。縦かまち4及
びレール6は、第2図に示すように、ウッド−ファイバ材料の内部層を有し、こ
れら内部層を部分的にカバ一層11により包囲した複合素子により構成する。壁
2は、第2図に示すように、一点鎖線により線図的に示し、この第2図には、壁
開口の端縁表面5及び側面12.13がはっきりと見ることができる。更に、開
閉自在のドアリーフ即ち、戸板14の閉じた状態の断面を一点鎖線で示し、この
とき戸板14は脇柱4の柱部分15に接触する。隣接の部屋間に通気をとるため
、通路17を介して縦かまち4及びレール6に空気が通過できるようにする。
通路17は、脇柱1に付随するりャボード18により壁開口3の端縁表面5の方
向に関して制限される。リヤボード18は、ウッド−ファイバ材料により構成し
、また通路17の両側で間隔素子即ちスペーサ素子19により縦かまち4の残余
部に連結する。このような通路17を脇柱1の縦かまち4及びレール6に複数個
設ける。:JIi路17は第1及び2図に明示するように、脇柱の両側に貫通す
るよう延びる縦かまち4及びレール6のスリット状開口により構成する。上述の
よ・うに、通路17は、縦かまち4及びレール6に設けたため、壁開口の頂部の
脇柱のトップレールで主に通気が行われる従来既知のものに比べて通気面が大幅
に増加する。
脇柱1の溝孔9に取り付ける化粧縁8は、薄いプラスチック輪郭で構成し、通路
17に連通する開口20を設ける。化粧縁8の開口20は、壁2の側面12.1
3に平行な方向に貫通させ、脇柱1から遠い方の部分22の壁開口の端縁表面5
の方向に向かうオーバーハング部分21の下側面に配置する。上述の実施例にお
いては、開口20を矩形形状にし、化粧縁8の全長に沿って配列し、個別の開口
20を突起23により互いに分離する。空間24とともにオーバーハング部分2
1の内側に生ずる開口20の特別な位置決めは、いわゆるサウンドトラップをな
し、一方の部屋から他方の部屋に通過する音波を相当減衰する。この効果は、開
口が化粧縁8の全面25に設けた場合には全く生じない。実質的にオーバーハン
グ部分21の下方に隠れた開口20によれば、化粧縁8の全面25に通気開口を
設ける必要がなくなる。更に、化粧縁8に通気開口を設けた場合、化粧縁の清潔
感及び美観を損ねることになる。
壁開口3に脇柱lを取り付けるとき、壁開口3の端縁表面5と脇柱lのリヤボー
ド18との間のギャップ27を生ずることがよくある。予め規定した位置に脇柱
1を嵌合するのは、ギャップ27にウェッジブロック(図示せず)に圧入するか
、又は固体化する発泡材をギャップ27に充填することによって(図示せず)行
うことができる。
本発明の上述の実施例によれば、縦かまち4及びレール6は、構造上の強度が通
気設備のない対応の脇柱に比べて最小の低下率を示して脇柱1を設けることがで
きる。この方法によれば、脇柱1を取り付けるときに壁開口3に対して既存の嵌
合方法を通気効果に悪影響を与えることなしに使用するオプションを保証する。
更に、美的外観の優れた化粧縁8は、外側から見て清潔な表面を生じ、しかも通
気孔を乱すことがない。
上述したところは、本発明の好適な実施例を説明したに過ぎず、請求の範囲にお
いて種々の変更を加えることができること勿論である。脇柱1の通路17は、例
えば、ミリング加工によって形成するか、又は複数個の孔として設けることがで
きる。このことは、化粧縁8の開口20にもあてはまり、開口20はミル加エす
るか又は円形形状にすることができる。従って、図示のように矩形開口に限定す
るものではない。
国際調査報告
国際調査報告
PCT/SE 89100627
)1−Im +m e−−t−−1−warm弯+e +m PI11+91+
d轢−−e r++ed i++ nu eke中++w高a{wd ime
m−一−rq−
Claims (5)
- 1.互いに隣接する部屋間の通気をとるため、空気流のための通路(17)を有 する縦かまち(4)及びレール(6)と、前記通路(17)に連通する少なくと も1個の開口(20)を有する化粧縁(8)とを具え、ドア開口に設けるドア脇 柱(1)において、前記通路(17)を、壁開口(3)の端縁表面に向かう方向 を、通路(17)の少なくとも一方の側で前記縦かまち(4)及びレール(6) の残余部に連結するリヤポード(18)により制限したことを特徴とするドア脇 柱。
- 2.化粧縁(8)を脇柱の縦かまち(4)及びレール(6)に取り付ける請求項 1記載のドア脇柱(1)において、化粧縁(8)の各開口(20)を、壁開口( 3)の端縁表面(5,7)に向かう方向に脇柱(1)から遠い方の化粧縁(8) の部分(22)のオーバーハング部分の下側面に設けたドア脇柱。
- 3.前記化粧縁(8)の開口(20)は、スリット形状とした請求項2記載のド ア脇柱。
- 4.前記通路(17)は、脇柱(1)の両側に貫通するよう縦かまち(4)及び /又はレール(6)に設けたスリット状開口により構成した請求項1記載のドア 脇柱。
- 5.前記脇柱(1)は、各縦かまち(4)及びレール(6)の各々に設けた複数 個の通路(17)を有するものとして構成した請求項1又は4記載のドア脇柱。
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