JPH0450614Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0450614Y2 JPH0450614Y2 JP1985152630U JP15263085U JPH0450614Y2 JP H0450614 Y2 JPH0450614 Y2 JP H0450614Y2 JP 1985152630 U JP1985152630 U JP 1985152630U JP 15263085 U JP15263085 U JP 15263085U JP H0450614 Y2 JPH0450614 Y2 JP H0450614Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support shaft
- roller
- lubricant
- roller support
- reservoir groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、テープガイドローラの支軸の形状
に特徴を有するテープカートリツジに関し、この
ローラ支軸に潤滑剤の溜め溝を如何にして形成す
るかの点に改良を加えたものである。
に特徴を有するテープカートリツジに関し、この
ローラ支軸に潤滑剤の溜め溝を如何にして形成す
るかの点に改良を加えたものである。
テープガイドローラを備えたテープカートリツ
ジにおいて、該ローラの円滑回転を期すためにこ
れのボス部とこれが嵌合するローラ支軸との間に
グリース、各種オイルなどの潤滑剤を供給するこ
とは、従来から広く行われている。
ジにおいて、該ローラの円滑回転を期すためにこ
れのボス部とこれが嵌合するローラ支軸との間に
グリース、各種オイルなどの潤滑剤を供給するこ
とは、従来から広く行われている。
基本的な従来技術として、ローラ支軸を中実の
金属ピンとし、その外周面の一部に潤滑剤の溜め
溝を縦方向に刻設した形態が実開昭51−65819号
公報に公知である。
金属ピンとし、その外周面の一部に潤滑剤の溜め
溝を縦方向に刻設した形態が実開昭51−65819号
公報に公知である。
また別の従来技術として、第5図に示すごとく
ローラ支軸6を中空としてこの中空内部に潤滑剤
を溜めておき、支軸6の外周一部から内部の潤滑
剤を外に流出させる形態が実開昭58−155686号公
報に公知である。そこでは支軸6の中空内部から
潤滑剤を外に流出させる具体的手段として、該支
軸6の周壁に第5図aに示すごとく縦方向の直線
状隙間20を入れる、第5図bに示すごとく鋸歯
形状の隙間21を縦方向に連続させて入れる、第
5図cに示すごとくスリツト22を分割して入れ
る、ことが開示されている。
ローラ支軸6を中空としてこの中空内部に潤滑剤
を溜めておき、支軸6の外周一部から内部の潤滑
剤を外に流出させる形態が実開昭58−155686号公
報に公知である。そこでは支軸6の中空内部から
潤滑剤を外に流出させる具体的手段として、該支
軸6の周壁に第5図aに示すごとく縦方向の直線
状隙間20を入れる、第5図bに示すごとく鋸歯
形状の隙間21を縦方向に連続させて入れる、第
5図cに示すごとくスリツト22を分割して入れ
る、ことが開示されている。
この種のローラ支軸6は本体ケース1内に組み
つけた状態において垂直度を確保するために金属
製にすることが望まれる。
つけた状態において垂直度を確保するために金属
製にすることが望まれる。
しかし、前出の実開昭51−65819号公報に示す
ように、ローラ支軸6を中実の金属ピンとしてこ
れの外周面に潤滑剤の溜め溝を後加工するのは生
産能率が著しく悪くなるところに最大の欠点があ
る。
ように、ローラ支軸6を中実の金属ピンとしてこ
れの外周面に潤滑剤の溜め溝を後加工するのは生
産能率が著しく悪くなるところに最大の欠点があ
る。
一方、前出の実開昭58−155686号公報すなわち
第5図に示す形態では、中空のローラ支軸6内に
潤滑剤を確かに多量に溜めておける。しかし、潤
滑剤は該支軸6とテープガイドローラ5のボス部
9との間に徐々に供給する必要があるため、粘度
の高いものが望まれるところ、粘度の高い潤滑剤
は流動性が悪く、前述の隙間20,21やスリツ
ト22から支軸6の外周面に滲み出し難い。その
ため、支軸6の外周面に潤滑剤を確実に供給でき
ない欠点があつた。
第5図に示す形態では、中空のローラ支軸6内に
潤滑剤を確かに多量に溜めておける。しかし、潤
滑剤は該支軸6とテープガイドローラ5のボス部
9との間に徐々に供給する必要があるため、粘度
の高いものが望まれるところ、粘度の高い潤滑剤
は流動性が悪く、前述の隙間20,21やスリツ
ト22から支軸6の外周面に滲み出し難い。その
ため、支軸6の外周面に潤滑剤を確実に供給でき
ない欠点があつた。
本考案はかかる従来の欠点を解消するために提
案されたものである。
案されたものである。
本考案の目的は、ローラ支軸6の外周面に潤滑
剤18の溜め溝19を直接に設けて、テープガイ
ドローラ5のボス部9との間に潤滑剤18を確実
に供給し得るものとすることにある。
剤18の溜め溝19を直接に設けて、テープガイ
ドローラ5のボス部9との間に潤滑剤18を確実
に供給し得るものとすることにある。
本考案の他の目的は、ローラ支軸6の外周面に
潤滑剤18の溜め溝19が簡単に形成できて該支
軸6の生産能率を大幅に向上し得るものとするこ
とにある。
潤滑剤18の溜め溝19が簡単に形成できて該支
軸6の生産能率を大幅に向上し得るものとするこ
とにある。
まず、本考案に係るローラ支軸6は第4図に示
すごとく金属製の板材15を曲成加工して得た巻
パイプからなる。そのうえで、ローラ支軸6の外
周面には第1図に示すごとく該板材15の突き合
わせ部を凹ませて潤滑剤18の溜め溝19を形成
したものである。この溜め溝19は板材15を曲
成加工する際に同時に、又はその後に板材15の
両端突き合わせ部を凹設することにより形成する
点が注目される。
すごとく金属製の板材15を曲成加工して得た巻
パイプからなる。そのうえで、ローラ支軸6の外
周面には第1図に示すごとく該板材15の突き合
わせ部を凹ませて潤滑剤18の溜め溝19を形成
したものである。この溜め溝19は板材15を曲
成加工する際に同時に、又はその後に板材15の
両端突き合わせ部を凹設することにより形成する
点が注目される。
以上のようにした本考案によれば、ローラ支軸
6の外周面に潤滑剤18の溜め溝19を直接に凹
設形成したので、該支軸6の中空内部に潤滑剤1
8を溜めておく従来形態とは異なり、該支軸6と
これに嵌合するテープガイドローラ5のボス部9
との間に粘度の高い潤滑剤18でも確実に供給で
きる。従つて、ローラ支軸6まわりのテープガイ
ドローラ5の回転を円滑なものに保証する。
6の外周面に潤滑剤18の溜め溝19を直接に凹
設形成したので、該支軸6の中空内部に潤滑剤1
8を溜めておく従来形態とは異なり、該支軸6と
これに嵌合するテープガイドローラ5のボス部9
との間に粘度の高い潤滑剤18でも確実に供給で
きる。従つて、ローラ支軸6まわりのテープガイ
ドローラ5の回転を円滑なものに保証する。
更に、前記巻パイプは板材15を曲成加工して
得られるが、前記溜め溝19は該板材15の両端
突き合わせ部を内向きに凹ませることによつて得
られるようにした、つまり曲げ加工の容易な両端
突き合わせ部を凹ませるものであるから、中実の
金属ピンに溜め溝19を後から刻設する従来形態
に比べ極めて溜め溝19の加工が容易であり、ロ
ーラ支軸6を金属製としながらも溜め溝19を有
するものを大量に生産するに適つており、生産性
の向上によつて生産コストの大幅な低減化も図れ
る利点を有する。
得られるが、前記溜め溝19は該板材15の両端
突き合わせ部を内向きに凹ませることによつて得
られるようにした、つまり曲げ加工の容易な両端
突き合わせ部を凹ませるものであるから、中実の
金属ピンに溜め溝19を後から刻設する従来形態
に比べ極めて溜め溝19の加工が容易であり、ロ
ーラ支軸6を金属製としながらも溜め溝19を有
するものを大量に生産するに適つており、生産性
の向上によつて生産コストの大幅な低減化も図れ
る利点を有する。
第2図および第3図は本考案が対象とするテー
プカートリツジを例示しており、これの本体ケー
ス1はプラスチツク製の上下ケース1a,1bを
蓋合わせ状にねじ結合してなる。本体ケース1の
中央部左右に駆動軸挿入孔2,2を有し、本体ケ
ース1の内部左右にはテープ3が巻かれるハブ
4,4を可回転に収納配置してある。テープ3は
本体ケース1の前方左右に配置したテープガイド
ローラ5,5に案内されて一方のハブ4からケー
ス前面に繰り出されて他方のハブ4に巻き取られ
て行く。
プカートリツジを例示しており、これの本体ケー
ス1はプラスチツク製の上下ケース1a,1bを
蓋合わせ状にねじ結合してなる。本体ケース1の
中央部左右に駆動軸挿入孔2,2を有し、本体ケ
ース1の内部左右にはテープ3が巻かれるハブ
4,4を可回転に収納配置してある。テープ3は
本体ケース1の前方左右に配置したテープガイド
ローラ5,5に案内されて一方のハブ4からケー
ス前面に繰り出されて他方のハブ4に巻き取られ
て行く。
各テープガイドローラ5は本体ケース1内に立
設した金属製のローラ支軸6に回転自在に支持さ
れている。すなわち、下ケース1bの内面に嵌合
穴7を有するローラ受け部8を突設してあり、ロ
ーラ支軸6の下端部を該嵌合穴7に上方から打ち
込んで垂直に立設し、該支軸6に前記ローラ5の
中央ボス部9を僅少の間隙をもつて上方から嵌合
して該ボス部9の下端を前記ローラ受け部8の端
面で受け止め支持する。そして、上ケース1aの
内面に嵌合穴10を有するローラ受け部11を突
設してあり、該嵌合穴10をローラ支軸6の上端
部に比較的緩く嵌合し、該ローラ受け部11の端
面を前記ボス部9の上端に近接対向させて該ロー
ラ5の上下動を一定範囲内に接当規制している。
これでローラ5が垂直姿勢に立設されたローラ支
軸6まわりに回転する。
設した金属製のローラ支軸6に回転自在に支持さ
れている。すなわち、下ケース1bの内面に嵌合
穴7を有するローラ受け部8を突設してあり、ロ
ーラ支軸6の下端部を該嵌合穴7に上方から打ち
込んで垂直に立設し、該支軸6に前記ローラ5の
中央ボス部9を僅少の間隙をもつて上方から嵌合
して該ボス部9の下端を前記ローラ受け部8の端
面で受け止め支持する。そして、上ケース1aの
内面に嵌合穴10を有するローラ受け部11を突
設してあり、該嵌合穴10をローラ支軸6の上端
部に比較的緩く嵌合し、該ローラ受け部11の端
面を前記ボス部9の上端に近接対向させて該ロー
ラ5の上下動を一定範囲内に接当規制している。
これでローラ5が垂直姿勢に立設されたローラ支
軸6まわりに回転する。
さて、ローラ支軸6であるが、これは巻パイプ
で構成される。
で構成される。
すなわち、ローラ支軸6の製造例を第4図に基
づき説明すると、ステンレス製の長尺帯板13の
幅方向の両端面の一側角部を面取り状(又はアー
ル状)に角落としして角落とし面14,14を形
成し、該帯板13から矩形の平板材15を定尺切
断して得る。次に該板材15を曲成加工(パイプ
加工)して両切断端面16,16が突き合わされ
た状態の巻パイプ、すなわち本案ローラ支軸6を
得る。符合lは該板材15の切断端面16,16
どうしの継目を示す。
づき説明すると、ステンレス製の長尺帯板13の
幅方向の両端面の一側角部を面取り状(又はアー
ル状)に角落としして角落とし面14,14を形
成し、該帯板13から矩形の平板材15を定尺切
断して得る。次に該板材15を曲成加工(パイプ
加工)して両切断端面16,16が突き合わされ
た状態の巻パイプ、すなわち本案ローラ支軸6を
得る。符合lは該板材15の切断端面16,16
どうしの継目を示す。
かくして得たローラ支軸6は軸長寸法Hが前記
帯板13の幅寸法H′によつて常に一定に決り、
前記角落とし面14,14でバレル研磨を要さず
に上下両端部にテーパ面17,17が形成された
ものとなる。このテーパ面17,17は前記嵌合
穴7,10へのローラ支軸6の案内嵌合、とくに
下側の嵌合穴7への打ち込み案内用として有効に
機能する。
帯板13の幅寸法H′によつて常に一定に決り、
前記角落とし面14,14でバレル研磨を要さず
に上下両端部にテーパ面17,17が形成された
ものとなる。このテーパ面17,17は前記嵌合
穴7,10へのローラ支軸6の案内嵌合、とくに
下側の嵌合穴7への打ち込み案内用として有効に
機能する。
このように板材15を曲成加工する際に、該板
材15の互いに突き合わさる切断両端部を内向き
に凹ませて、潤滑剤18の溜め溝19を形成す
る。この溜め溝19は支軸6の外周面に軸方向
(上下方向)にわたつて横断平面視でU字状ない
しV字状に形成されたものとなる。
材15の互いに突き合わさる切断両端部を内向き
に凹ませて、潤滑剤18の溜め溝19を形成す
る。この溜め溝19は支軸6の外周面に軸方向
(上下方向)にわたつて横断平面視でU字状ない
しV字状に形成されたものとなる。
しかるときは、本案ローラ支軸6およびテープ
ガイドローラ5を前述の要領で組み込むと、該支
軸6の溜め溝19に溜めおいた潤滑剤18が十分
に粘度の高いものであつても該ローラ5のボス部
9との間に直接に供給できる。
ガイドローラ5を前述の要領で組み込むと、該支
軸6の溜め溝19に溜めおいた潤滑剤18が十分
に粘度の高いものであつても該ローラ5のボス部
9との間に直接に供給できる。
なお、図示例の全容は以上のようにしたが、板
材15を曲成加工した後に前記溜め溝19を凹設
形成するようにしてもよい。その場合も、溜め溝
19は板材15の両端突き合わせ部を内向きに曲
げ加工するものであるからこれ亦極めて容易に行
える。また、該溜め溝19はローラ支軸6の外周
に上下間にわたつて形成する必要はなく、上下の
中間部にのみ形成するといつた形態でもよい。
材15を曲成加工した後に前記溜め溝19を凹設
形成するようにしてもよい。その場合も、溜め溝
19は板材15の両端突き合わせ部を内向きに曲
げ加工するものであるからこれ亦極めて容易に行
える。また、該溜め溝19はローラ支軸6の外周
に上下間にわたつて形成する必要はなく、上下の
中間部にのみ形成するといつた形態でもよい。
第1図は本考案の要部を示す第3図におけるA
−A線断面図、第2図は本考案が対象とするテー
プカートリツジの内部構造を例示する一部破断平
面図、第3図は第2図におけるB−B線断面図、
第4図はローラ支軸の製造例を説明する斜視図で
ある。第5図a,b,cは従来のローラ支軸を示
すそれぞれ斜視図である。 1……本体ケース、5……テープガイドロー
ラ、6……ローラ支軸、9……テープガイドロー
ラのボス部、13……帯板、14……角落とし
面、15……板材、16……切断端面、17……
テーパ面、18……潤滑剤、19……溜め溝。
−A線断面図、第2図は本考案が対象とするテー
プカートリツジの内部構造を例示する一部破断平
面図、第3図は第2図におけるB−B線断面図、
第4図はローラ支軸の製造例を説明する斜視図で
ある。第5図a,b,cは従来のローラ支軸を示
すそれぞれ斜視図である。 1……本体ケース、5……テープガイドロー
ラ、6……ローラ支軸、9……テープガイドロー
ラのボス部、13……帯板、14……角落とし
面、15……板材、16……切断端面、17……
テーパ面、18……潤滑剤、19……溜め溝。
Claims (1)
- 本体ケース1内に配置されるテープガイドロー
ラ5のローラ支軸6が、金属製の板材15を曲成
加工して得た巻パイプからなり、ローラ支軸6の
外周に該板材15の突き合わせ端部を凹ませて潤
滑剤18の溜め溝19を形成してなるテープカー
トリツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985152630U JPH0450614Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985152630U JPH0450614Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6261083U JPS6261083U (ja) | 1987-04-15 |
| JPH0450614Y2 true JPH0450614Y2 (ja) | 1992-11-30 |
Family
ID=31070781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985152630U Expired JPH0450614Y2 (ja) | 1985-10-04 | 1985-10-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450614Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017084158A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | 富士電機株式会社 | 円筒形軸状部材およびこれを用いた自動販売機の商品搬出装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5165819U (ja) * | 1974-11-20 | 1976-05-24 | ||
| JPS5963883U (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-26 | 和泉チエン株式会社 | テ−プガイド |
-
1985
- 1985-10-04 JP JP1985152630U patent/JPH0450614Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6261083U (ja) | 1987-04-15 |
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