JPH04507337A - マイクロ波周波数における配向可能なフラットアンテナ - Google Patents
マイクロ波周波数における配向可能なフラットアンテナInfo
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Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
マイクロ波周波数における配向可能な
フラットアンテナ
本発明はアンテナの平面に関してビームの配向(オリエンテーション)を許容す
る手段によって改良された、マイクロ波周波数を受発信するためのアンテナに関
する。
使用する手段の変位はビームの配向を電気回路によって行う電子操作アンテナと
異なりこのアンテナの半固定調整を保証する。
非制限的な例によれば、本発明による配向可能なアンテナは大量生産型のアンテ
ナであり、それ故経済的であり、建物に固定するかまたは組み込まれる平坦な形
状を有する。ビームの配向は例えばテレビ衛星または送信器に向けてアンテナを
機械的に回転させるのではなく電気的にアンテナを方向づけすることができる必
要がある。
ビデオ受信の場合においてアンテナは10GHzに近い範囲で作動しなければな
らず、1.5dB以下の低い損失を有しなければならない。
マイクロ波周波数アンテナのゲインは大きくなければならず、受発信されるマイ
クロ波周波数の大きな部分を要することは知られている。これはホーン(hor
n)アンテナタイプの軸線方向の装置では不可能である。大きな領域の装置を得
るために公知の解決法は収束リフレクタを有する例えばパラボラ型のホーンのよ
うな低いゲインを有する装置に関連している。しかし受発信するビームの方向づ
けは収束リフレクタの方向づけまたはりフレフタの軸線に関するホーンの変位を
必要とする。
また等位相の平坦なアレイ内の低いゲインの構成要素を関連づけることが可能で
あり、それはすなはち以下に詳細に述べる図1に示すような例えば銅で作られた
金属ストリップのアレイによって構成された複数のダイポールである。磁気回路
またはスイッチングダイオードのような作動構成要素によるこのタイプのアレイ
の位相制御の方法は公知である。この方法は有効であるが高いコストを要する解
決法である。
本発明はビームの方向づけの半固定調整を許容する低いコストの解決法を提供す
る。用語の「半固定」は1つの方向に方向づけられたアンテナは方向を変える必
要がない限り調整されたままであるが変更が可能であることを意味すると理解す
べきである。例えばアンテナを第1のTV衛星に対して調整し次に第2のTV衛
星に対して調整可能である。
本発明によれば、等位相の平坦なアレイの形にあり、そのアレイは接地面に水平
な平面内に配置されたダイポールのアレイからなる、アンテナによって送受信さ
れたビームは、ダイポールアレイの平面と接地面との間の平面内で、少なくとも
1枚の電気材料を変位させることによって方向づけすることが可能である。その
電気材料は、アンテナの入力をダイポールに接続する回路の構成要素上で位相シ
フトを生じる非均質の領域を有する少なくとも一枚の誘電材料を有する。
さらに詳しくは本発明はマイクロ波周波数で動作可能な配向可能なフラットアン
テナに関し、等しい長さの導線によって接続された複数の放射ダイポールによっ
て形成されたツリー状(tree−1ike )のアレイであって、絶縁支持体
上に配置されたアレイを有し、さらにこのアンテナは、アレイとその接地面の間
に位置する空間が導線に垂直に配置された位相シフト構成要素を有する少なくと
も1つの誘電シートを有し、前記位相シフト構成要素はアンテナの入力をダイポ
ールに接続する線の一部分に位相シフトを生成することを特徴とする。
本発明は添付した図面を参照して次の実施例の完全な記述によってさらによく理
解できるであろう。
図1は公知のマイクロ波周波数アンテナの等位相の平面アレイを示す平面図であ
る。
図2は本発明によるアンテナを破断した断面斜視図で図3は本発明による変形さ
れたアンテナの誘電体挿入シートの平面図である。
図4は誘電勾配を生じるいくつかの拡大斜視図である。
図5は先行技術のダイポールの平面図である。
図6は本発明による変形された前例のダイポールの平面図である。
図7は本発明の変形アンテナの部分破断図である。
図1は全体として高いゲインを有する平坦なマイクロ波周波数アンテナの低いゲ
インの構成要素をグループ化した等位相の平坦なアレイを示す平面図である。ア
ンテナはトランジスタ1によって象徴されるその入力(または出力)に関して対
称的である。複数の放射ダイポール2はアレイとしてグループ化され、本状(ツ
リー状)の構造を有する等しい長さの導線の回路によって互いに接続されている
。これによって長さしの導線3は各々が長さL/2の2つの導線4に分割され、
それら自身は長さがL/4の4つの導線5に分割されている。さらに各導線はり
アクティブ構成要素6によって中断され、リアクティブ構成要素6は各ノードを
導線の特性インピーダンスに合わせることを可能にする半波長λ/2の長さを有
する。
実施する観点からこれらの導線は互いに直交しており、2つの系列すなわち符号
3及び5のような長手方向と呼ぶに都合のよい導線と、符号4のような横断方向
と呼ぶに都合のよい導線とにグループ化されている。 1つの実施例においてこ
の等位相の平坦なアレイはフィルム状のポリプロピレンまたは他の適当なポリマ
のような薄いシート上に配置された例えば銅で金属処理された形態である。価格
が決定要素である応用においては、ダイポール/誘電体/接地面のマイクロ波ス
トリップ線路を形成する誘電体として空気を使用するために金属接地面からある
距離をおいて薄い支持体を保持する。薄い支持体/接地面の間隔及び導線の幅の
間の比は導線の特性インピーダンスを画定する。
接地面は2つの機能を果たすニ
ー接地面は回路に沿った信号の伝達を保証する。
−接地面はダイポールによって伝達される波を反射し、アンテナのゲインを6d
Bだけ改良する。この目的のために接地電極は金属板を打ち抜くことによってま
たは平坦でない基板を金属処理することによって都合よくリリーフに製造するこ
とができる。接地電極のリリーフは図2に示すような溝の形状かまたはシリンダ
の一部の形状であり、重要なことはこのリリーフが、伝達する波をダイポールの
方向に反射するために、その伝達された波を収束することである。
本発明は図2に示すように等位相回路の支持体と接地面との間に存在する空間内
に一枚の誘電材料を導入する。
この図面においては簡単にするためにつぎに挙げるものだけを示したニ
ー支持フィルム7の一部、(そのフィルム上にダイポール2.導線4及び5及び
リアクティブ構成要素6で示す等位相回路が配置されている。)
−接地面8の一部、
−これらの2つの間に配置された少なくとも一枚の誘電材料9の一部。
このシート9はその構造内に計算された不規則性を有し、それによってアンテナ
の入力1をダイポール2に接続する回路の各部分上に位相シフトを生じる。長手
方向及び横断方向の変位によってシート9の不規則性はアレイ及び接続面の間に
配置された誘電体を変更することにより、ダイポール2の励起の連続的な位相シ
フトを保証し、アンテナの主ローブ(lobe)の軸線を横断方向または長手方
向にそれぞれ偏向する。
位相シフトシートの不規則な形状とその位置を図3及び図4に示す。図3におい
て位相シフト構成要素をさらによく配置するために実際のアンテナ回路の平面、
導線及びダイポール1乃至6を実線で重複させる。
図3に示すようにこのシート9は横断方向の変位(T)によって得られる長手方
向の直線位相シフト(L)を生じる。それは符号3及び5のような長手方向と称
するに都合のよい回路の導線上にすべてが整列した符号13及び14のような複
数の位相シフト構成要素からなる。これらの構成要素13及び14は導線の2つ
の枝上に対称的に配分され、共通のノードから始まっている。例えば、2つのア
ンテナ入力枝3及び3′上ではノード10と11との間に4つの位相シフト構成
要素13があり、ノード10と12との間に4つの位相シフト構成要素14があ
る。しかしながらさらに位相シフト構成要素13及び14はそれらが位相を変更
する導線に平行な軸線に関して対称的に配置されている。構成要素13は構成要
素14に関して反転している。
実際には図4に示すようにシートつとして同時に成形された位相シフト構成要素
は一定の容積を有し、シート9上に区画された外形が四辺形であり、このシート
に垂直な横断面はくさび形または三角形である。四辺形は長さがλ/2の小さな
側面、λ/2+20%とλとの間の長さの大きな側面及びλのオーダの一定の全
長(または四辺形の高さ)を有する。構成要素13及び14の最大の厚さはλ/
10のオーダである。
位相シフト構成要素13及び14は回路の長手方向の枝3〜5に関して垂直であ
る。位相シフト構成要素によって与えられる誘電体の厚さは変化し、例えば構成
要素13において増加し、構−成要素14において減少し、またはその逆である
。構成要素の厚さの係数としての波の速度変化はこの四辺形の形状を必要とする
。したがって構成要素の幅は常に1/2波長に等しく、構成要素によって導かれ
る寄生の反射を減少させる。
枝3及び3′上でノード10に関して位相シフト構成要素13及び14の反転し
た配置はシート9の横断方向の変位が枝3の位相シフトを生じ、枝3′の反対方
向の位相シフトを生じることを意味する。
図3はその作用が回路の長手方向の枝に与えられる位相シフト構成要素13及び
14たけを示す。符号4及び4′のような横断方向の枝上に作用するために2つ
の可能性がある。
−同じシート9に横断導線4及び4′に垂直になるように直角の方向に第2の複
数の位相シフト構成要素を加える。このケースにおいてアンテナの主ローブの方
向づけは1つのシート9の横断方向及び長手方向の変位によって得られる。
一横断導線4及び4′に関して垂直に配置された位相シフト構成要素からなる第
2の誘電体シート15を挿入する。この場合においてアンテナの主ローブの方向
はシート9の横断方向の変位によって及びシート15の長手方向の変位によって
それぞれ得られる。
誘電体シートすなわちシート9及び15はセラミックまたはポリプロピレンまた
はポリテトラフルオロエチレンのような高い誘電定数と低い吸収性を有するポリ
マ材料から作られる。
この点まで説明した位相シフト手段はアンテナの入力1とダイポール2との間に
含まれる回路の枝上に作用することによって直線位相シフトを生じる。またダイ
ポール上に作用することによって波の円偏波によって位相シフトを生じることが
可能となる。
ダイポールは図5に示すような形態の形状に形成できることは公知である。好ま
しくは矩形の金属処理部16を隣接した矩形の側面上に配置されたすなわち90
°に配置された2つの点17.18で励起する。これらの2つの励起点が90°
たけ位相シフトされるならば発生する波は円形である。
本発明によればシート7と接地面8との回路の間に各放射構成要素のための図6
に示すような少なくとも1つの1/4波長の位相シフタ19及び1つの172波
長の位相ンフタ20を支持する第3の位相シフトシート21を挿入することによ
って追加の位相シフトが発生する。
これらの位相ンフタは位相シフト構成要素13及び14と類似しており、第3の
位相シフトシート21の厚さ内の不規則性によって構成され、それはまたセラミ
ック、ポリプロピレンまたは他の誘電材料で形成される。位相シフタ19及び2
0が符号17.18でダイポール16を励起する導線上に作用するように放射構
成要素16の回路に関して第3のシートを相対的に変位させることによって円偏
波の調整を行う。
直線ダイポール2を放射構成要素16によって置き換える場合において円偏波を
直線偏波に加えることが可能となる。
図7は配向可能なアンテナの一部の分解図であり、そのアンテナは本発明の部分
として述べた種々の改良を積み重ねている。その支持シートはこれらのシートの
各構成要素を見ることができるように分けられている。
この配向可能なアンテナは少なくともニーダイポール2または放射構成要素16
の回路を支持するシート7
−及び接地面8からなる。
これらの2つの平面の間に次の3つのシートのうち少なくとも1つが挿入される
。
一シート9、(シート9は位相シフト構成要素13及び14を支持し、横断方向
に移動するが長手方向の直線偏波を生じる。)
一シート15、(シート15は位相シフト構成要素13′及び14′を支持し、
長手方向に移動するが横断方向の直線偏波を生じる。)
一シート21゜(シート21は円偏波を生じる移動シフト構成要素1−9及び2
0を支持している。)シート9及び15は1つのシートに組み入れることができ
る。もちろんこれらのシートのすべては図示しない剛性のフレーム上に取り付け
られ、剛性のフレームはアンテナの方向づけを行うためにシート間のそれらの位
置を調整することができる。調整装置は当業者の観点の範囲内にあり、手動によ
る調整のための機械的な手段またはアンテナのゲインの調整のための電気的な手
段のいずれかを有する。
本発明の配向可能なアンテナはマイクロ波周波数の送受信特にテレコミュニケー
ションの分野に適用し得る。
マイクロ波周波数で作動する配向可能な平坦なアンテナ操作
本発明は機械的な手段によって主ローブを配向し得る平坦なマイクロ波周波数ア
ンテナに関する。
マイクロ波周波数アンテナは基板(7)上に配置された回路(3,4,17,1
8)として形成された放射ダイポール(2,16)のアレイと、接地面とによっ
て形成される。このアンテナを配向するためにアレイと接地面との間に少なくと
も1つの誘電体シートが導入される。
このシートはシート内に成形された位相シフト構成要素(13,14,19,,
20)を有する。アレイ(2,16)に関するシート(9)の移動によってダイ
ポールの位相シフト及びアンテナのローブの配向を生じる。マイクロ波周波数の
テレコミュニケーションに適用する。
【選択図】 図7
国際調査報告
lnmIImam^psemmNaPCT/FR91100379国際調査報告
FR9100Sバ
S^ 48087
Claims (10)
- 1.等しい長さの導線(3,4,5)によって接続された複数の放射ダイポール (2,16)によって形成されたツリー状の構造を有しかつ絶縁支持体(7)上 に配置されたアレイを有し、マイクロ波周波数で作動する配向可能なフラットア ンテナにおいて、アレイと接地面(8)との間に位置する空間が導線(3,4, 5)に対して垂直に配置された位相シフト構成要素(13,14)を有する少な くとも1つの誘電体シート(9)を含み、前記位相シフト構成要素(13,14 )はアンテナの入力をダイポールに接続する導線(3,4,5)の一部上に位相 シフトを形成することを特徴とする配向可能なフラットアンテナ。
- 2.位相シフト構成要素(13,14)は平面的に四辺形の形状を有し、その基 部は導線に面する長さが常にλ/2であるように導線に平行であり、断面におい て三角形の形状であり、位相シフト構成要素の厚さ部分は四辺形の小さな基部の 側面上にあり、構成要素は構成要素を支持するシートと同じ誘電材料で成形する ことによって形成されることを特徴とする請求項1記載の配向可能なアンテナ。
- 3.ツリー状の構造のアレイにおいて位相シフト構成要素(13,14)はノー ド(10)からの導線(3,3′)の2つの部分上に対称的に配置され、導線( 3′)の第1の部分の構成要素(13)は導線(3)の第2の部分の構成要素に 関して反転して取り付けられていることを特徴とする請求項2記載の配向可能な アンテナ。
- 4.導線(3,4,5)のいくつか(3,5)は長手方向の第1の方向(L)に 配向され、他(4)は横断方向(T)に配向され、位相シフト構成要素(13, 14)はそれらが作用する導線の方向と同じ方向を有する直線偏波を生じること を特徴とする請求項1に記載の配向可能なアンテナ。
- 5.第1の方向に配向され導線(3,5)上に位相シフトを形成する位相シフト 構成要素(13,14)を備えた第1のシート(9)と、第2の方向に配向され る導線(4)上に位相シフトを生じる位相シフト構成要素(13′,14′)を 備えた第2のシート(15)とをアレイの支持体(7)及び接地面(8)の間に 有することを特徴とする請求項4に記載の配向可能なアンテナ。
- 6.アレイは矩形の2つの隣接した側面で励起される放射構成要素(16)から 形成され、アレイの支持体(7)とその接地面(8)との間に挿入された第3の 誘電体シート(21)によって円偏波が生成され、前記シート(21)は各放射 構成要素(16)のために少なくとも1つの1/4波長位相シフタ(19)及び 1/2波長位相シフタ(20)を有し、位相シフタ(19、20)は各放射構成 要素(16)の励起の導線(17,18)上に作用することを特徴とする請求項 1に記載の配向可能なアンテナ。
- 7.位相シフタ(19,20)は均等性の厚さの層によって形成され、それらを 支持するシートと同じ誘電材料を成形することによって作られることを特徴とす る請求項6に記載の配向可能なアンテナ。
- 8.誘電体シート(9,15,21),位相シフト構成要素(13,14)及び 位相シフタ(19,20)はセラミックまたはポリプロピレンのようなポリマか ら製造されることを特徴とする請求項7に記載の配向可能なアンテナ。
- 9.導線(3,4)に関して位相シフト構成要素(13,14)の横断方向の移 動がアンテナの主ローブの軸線を偏向する導線(3,3′,4,4′)の部分の 間に長手方向の位相シフトを生じることを特徴とする請求項1に記載の配向可能 なアンテナの主ローブを配向する方法。
- 10.アレイの支持体(7)の平面に平行な平面内で少なくとも1つの誘電体シ ート(9,15,21)の移動によってローブを配向し、 −第1のシート(9)の横断方向の移動によって波の長手方向の直線偏波を生じ 、 −第2のシート(15)の長手方向の移動によって波の横断方向の直線偏波を生 じ、 −少なくとも1/4波長位相シフタ(19)を備えた第3のシート(21)の長 手方向及び横断方向の移動によって波の円偏波を生じることを特徴とする請求項 6に記載の配向可能なアンテナの主ローブを配向する方法。
Applications Claiming Priority (2)
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04507337A true JPH04507337A (ja) | 1992-12-17 |
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Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP3509561A Pending JPH04507337A (ja) | 1990-05-11 | 1991-05-07 | マイクロ波周波数における配向可能なフラットアンテナ |
Country Status (4)
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|---|---|
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| JP (1) | JPH04507337A (ja) |
| FR (1) | FR2662026B1 (ja) |
| WO (1) | WO1991018428A1 (ja) |
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Also Published As
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| WO1991018428A1 (fr) | 1991-11-28 |
| FR2662026B1 (fr) | 1992-07-10 |
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