JPH0450903A - 半導体レーザモジュール - Google Patents
半導体レーザモジュールInfo
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- JPH0450903A JPH0450903A JP2158212A JP15821290A JPH0450903A JP H0450903 A JPH0450903 A JP H0450903A JP 2158212 A JP2158212 A JP 2158212A JP 15821290 A JP15821290 A JP 15821290A JP H0450903 A JPH0450903 A JP H0450903A
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- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S5/00—Semiconductor lasers
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- H01S5/022—Mountings; Housings
- H01S5/0225—Out-coupling of light
- H01S5/02251—Out-coupling of light using optical fibres
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- H01S5/022—Mountings; Housings
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
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- H01S5/00—Semiconductor lasers
- H01S5/06—Arrangements for controlling the laser output parameters, e.g. by operating on the active medium
- H01S5/068—Stabilisation of laser output parameters
- H01S5/0683—Stabilisation of laser output parameters by monitoring the optical output parameters
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- Semiconductor Lasers (AREA)
- Optical Couplings Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
光伝送系と、光信号を光伝送系に投入する半導体レーザ
と、半導体レーザの作動を監視するモニタ用発光素子と
を、ケースに収容した半導体レーザモジュールに関し、 半導体レーザ、モニタ用発光素子の位置調整作業が容易
で、且つ小形化された半導体レーザモジュールを提供す
ることを目的とし、 光伝送系と、光信号を該光伝送系に投入する半導体レー
ザと、該半導体レーザの作動を監視するモニタ用発光素
子とを、ケースに収容したモジュールにおいて、該ケー
スの側壁に該光伝送系が装着され、 第1の平坦部と、第2の平坦部と、該第2の平坦部の端
部に該第1の平坦部に対向して設けた垂直壁とを備えた
サブマウントが、ケース底板に固着され、該半導体レー
ザが、一方の発光面を該光伝送系に対向して該第1の平
坦部に搭載され、該モニタ用発光素子が、受光面を該半
導体レーザの他方の発光面に対向して、該垂直壁に搭載
された構成とする。
と、半導体レーザの作動を監視するモニタ用発光素子と
を、ケースに収容した半導体レーザモジュールに関し、 半導体レーザ、モニタ用発光素子の位置調整作業が容易
で、且つ小形化された半導体レーザモジュールを提供す
ることを目的とし、 光伝送系と、光信号を該光伝送系に投入する半導体レー
ザと、該半導体レーザの作動を監視するモニタ用発光素
子とを、ケースに収容したモジュールにおいて、該ケー
スの側壁に該光伝送系が装着され、 第1の平坦部と、第2の平坦部と、該第2の平坦部の端
部に該第1の平坦部に対向して設けた垂直壁とを備えた
サブマウントが、ケース底板に固着され、該半導体レー
ザが、一方の発光面を該光伝送系に対向して該第1の平
坦部に搭載され、該モニタ用発光素子が、受光面を該半
導体レーザの他方の発光面に対向して、該垂直壁に搭載
された構成とする。
本発明は、光伝送系と、光信号を光伝送系に投入する半
導体レーザと、半導体レーザの作動を監視するモニタ用
発光素子とを、ケースに収容した半導体レーザモジュー
ルに関する。
導体レーザと、半導体レーザの作動を監視するモニタ用
発光素子とを、ケースに収容した半導体レーザモジュー
ルに関する。
第3図は従来の半導体レーザモジュールの断面図である
。
。
第f図において30は、上部が開口した箱形で、Fe−
Ni−Co合金(商品名コバール)等の金属よりなるケ
ースであって、開口部は最後に蓋で封止されるものであ
る。
Ni−Co合金(商品名コバール)等の金属よりなるケ
ースであって、開口部は最後に蓋で封止されるものであ
る。
1は、レンズ2と光ファイバ3とが光結合するように組
合わせられた光伝送系である。
合わせられた光伝送系である。
詳述すると、光伝送系1のレンズ2は、ホルダー5の軸
孔に挿入されており、軸心の微細孔に光ファイバ3の端
末が挿着されてなるフェルール4を、その受光側端面を
レンズ2に対向させホルダー5の軸孔に挿入し、レンズ
2と端面との距離を所定に調整した後に、ホルダー5の
端面とフェルール4の外周面とをレーザ溶接等して固着
しである。
孔に挿入されており、軸心の微細孔に光ファイバ3の端
末が挿着されてなるフェルール4を、その受光側端面を
レンズ2に対向させホルダー5の軸孔に挿入し、レンズ
2と端面との距離を所定に調整した後に、ホルダー5の
端面とフェルール4の外周面とをレーザ溶接等して固着
しである。
レンズ2をケースの内側にして、ホルダー5の円筒部を
ケース30の側壁32に設けた孔(軸心がケース底板3
1に平行する孔)に挿入し、ホルダー5のフランジと側
壁32の外側面とをレーザ溶接等して固着して、光伝送
系1をケース30に装着している。
ケース30の側壁32に設けた孔(軸心がケース底板3
1に平行する孔)に挿入し、ホルダー5のフランジと側
壁32の外側面とをレーザ溶接等して固着して、光伝送
系1をケース30に装着している。
上面に半導体レーザ10を搭載するサブマウント15は
、セラミックスよりなる直方体形で、その上面にはメタ
ライズ膜16を設けである。
、セラミックスよりなる直方体形で、その上面にはメタ
ライズ膜16を設けである。
半導体レーザ10は、一方の発光面11がレンズ2に対
向するようにサブマウント15の上面に載せられ、底面
を導電性接着剤を用いてメタライズ#16に固着するこ
とで、サブマウント15に搭載されている。
向するようにサブマウント15の上面に載せられ、底面
を導電性接着剤を用いてメタライズ#16に固着するこ
とで、サブマウント15に搭載されている。
レーザ10の電極13は、金線等のワイヤを介して回路
基板(図示省略)の駆動回路に接続されている。
基板(図示省略)の駆動回路に接続されている。
一方、垂直面にモニタ用発光素子20を搭載するサブマ
ウント25は、セラミックスよりなる矩形板状で、半導
体レーザ10に対向する垂直面にメタライズ膜26を設
けである。
ウント25は、セラミックスよりなる矩形板状で、半導
体レーザ10に対向する垂直面にメタライズ膜26を設
けである。
モニタ用発光素子20は、受光面21を半導体レーザ1
0の他方の発光面12に対向させ、底面を垂直面に当接
させ、底面を導電性接着剤を用いてメタライズ膜26に
固着することで、サブマウント25に搭載されている。
0の他方の発光面12に対向させ、底面を垂直面に当接
させ、底面を導電性接着剤を用いてメタライズ膜26に
固着することで、サブマウント25に搭載されている。
そしてモニタ用発光素子20の電極23は、金線等のワ
イヤを介して回路基板の増幅回路に接続されている。
イヤを介して回路基板の増幅回路に接続されている。
尚、半導体レーザ10は、光伝送系1との光結合度が最
高になるような位置に、サブマウント15がケース底板
31に固着され、モニタ用発光素子20は、半導体レー
ザ10との光結合が最高になるような位置に、サブマウ
ント25がケース底板31に固着されている。
高になるような位置に、サブマウント15がケース底板
31に固着され、モニタ用発光素子20は、半導体レー
ザ10との光結合が最高になるような位置に、サブマウ
ント25がケース底板31に固着されている。
上述のように半導体レーザモジュールが構成されている
ので、半導体レーザ10の一方の発光面11から出射し
た光信号は、レンズ2に投射され、レンズ2により光フ
ァイバ3の端面で集光して光ファイバ3を進行する。
ので、半導体レーザ10の一方の発光面11から出射し
た光信号は、レンズ2に投射され、レンズ2により光フ
ァイバ3の端面で集光して光ファイバ3を進行する。
一方、半導体レーザ10の他方の発光面12からも光信
号が出射して、モニタ用発光素子20の受光面21に投
射する。
号が出射して、モニタ用発光素子20の受光面21に投
射する。
したがって、このような半導体レーザモジュールは、光
ファイバ3を進行する光信号と同波形の信号を、モニタ
用発光素子20を介してモニターすることができる。
ファイバ3を進行する光信号と同波形の信号を、モニタ
用発光素子20を介してモニターすることができる。
ところで、半導体レーザ10と光伝送系1との光結合度
が最高になるように位置調整するには、半導体レーザ1
0を駆動し光ファイバ3に装着した光検出器を観測しな
がら、サブマウント15をZ軸(光軸方向をいう)及び
X軸、Y軸方向に微細に移動調整し、光ファイバ3の出
力が最高の位置でサブマウント15をケース底板31に
固着(接着剤等を用いて固着)している。
が最高になるように位置調整するには、半導体レーザ1
0を駆動し光ファイバ3に装着した光検出器を観測しな
がら、サブマウント15をZ軸(光軸方向をいう)及び
X軸、Y軸方向に微細に移動調整し、光ファイバ3の出
力が最高の位置でサブマウント15をケース底板31に
固着(接着剤等を用いて固着)している。
一方、モニタ用発光素子20を半導体レーザ10と光結
合度が最高になるように位置調整するには、半導体レー
ザ10を駆動しモニタ用発光素子2oの出力を観測しな
がら、サブマウント25をZ軸(光軸方向をいう)及び
X軸、Y軸方向に微細に移動調整し、モニタ用発光素子
20の出力が最高の位置でサブマウント25をケース底
板31に固着(接着剤等を用いて固着)している。
合度が最高になるように位置調整するには、半導体レー
ザ10を駆動しモニタ用発光素子2oの出力を観測しな
がら、サブマウント25をZ軸(光軸方向をいう)及び
X軸、Y軸方向に微細に移動調整し、モニタ用発光素子
20の出力が最高の位置でサブマウント25をケース底
板31に固着(接着剤等を用いて固着)している。
したがって従来の半導体レーザモジュールは、狭いケー
ス内で半導体レーザの位置調整と、モニタ用発光素子の
位置調整を実施しなければならず、調整作業性が劣ると
いう問題点があった。
ス内で半導体レーザの位置調整と、モニタ用発光素子の
位置調整を実施しなければならず、調整作業性が劣ると
いう問題点があった。
また、2個のサブマウントを収容するための広いケース
底板が必要となり、半導体レーザモジュールが大形化す
る恐れがあった。
底板が必要となり、半導体レーザモジュールが大形化す
る恐れがあった。
本発明はこのような点に鑑みて創作されたもので、半導
体レーザ、モニタ用発光素子の位置調整作業が容易で、
且つ小形化された半導体レーザモジュールを提供するこ
とを目的としている。
体レーザ、モニタ用発光素子の位置調整作業が容易で、
且つ小形化された半導体レーザモジュールを提供するこ
とを目的としている。
上記の目的を達成するために本発明は、第1図に例示し
たように、光伝送系1と、光信号を光伝送系1に投入す
る半導体レーザ10と、半導体レーザ10の作動を監視
するモニタ用発光素子20を、ケース30に収容したモ
ジュールにおいて、ケース30の側壁32に光伝送系1
を装着する。
たように、光伝送系1と、光信号を光伝送系1に投入す
る半導体レーザ10と、半導体レーザ10の作動を監視
するモニタ用発光素子20を、ケース30に収容したモ
ジュールにおいて、ケース30の側壁32に光伝送系1
を装着する。
第1の平坦部51と、第2の平坦部52と、第2の平坦
部52の端部に第1の平坦部51に対向する垂直壁53
とを備えたサブマウント50を、ケース底板31に固着
する構成とする。
部52の端部に第1の平坦部51に対向する垂直壁53
とを備えたサブマウント50を、ケース底板31に固着
する構成とする。
そして、半導体レーザ10は、一方の発光面11が光伝
送系lに対向した状態で第1の平坦部51に搭載された
ものとし、モニタ用発光素子20は、受光面21を半導
体レーザ10の他方の発光面12に対向した状態で、垂
直壁53に搭載されたものとする。
送系lに対向した状態で第1の平坦部51に搭載された
ものとし、モニタ用発光素子20は、受光面21を半導
体レーザ10の他方の発光面12に対向した状態で、垂
直壁53に搭載されたものとする。
また、第2図に例示したように、半導体レーザ10が搭
載される第1の平坦部61と、モニタ用発光素子20の
下部側面が当接する第2の平坦部62と、第2の平坦部
62の端部に第1の平坦部61に対向して設けられ、モ
ニタ用発光素子20が受光面21を半導体レーザ10の
他方の発光面12に対向して搭載される垂直壁63とを
備えたサブマウント60の構造において、第1の平坦部
61と第2の平坦部62との段差を所定の高さとする。
載される第1の平坦部61と、モニタ用発光素子20の
下部側面が当接する第2の平坦部62と、第2の平坦部
62の端部に第1の平坦部61に対向して設けられ、モ
ニタ用発光素子20が受光面21を半導体レーザ10の
他方の発光面12に対向して搭載される垂直壁63とを
備えたサブマウント60の構造において、第1の平坦部
61と第2の平坦部62との段差を所定の高さとする。
また、第1の平坦部61に、半導体レーザ10のモニタ
用発光素子20側の発光面12の両サイドが当接する一
対の角柱65と、半導体レーザ10の選択した側面が当
接するストッパ66とを設ける。
用発光素子20側の発光面12の両サイドが当接する一
対の角柱65と、半導体レーザ10の選択した側面が当
接するストッパ66とを設ける。
一方、第2の平坦部62に、モニタ用発光素子20の選
択した側面が当接するストッパ67を設けた構成とする
。
択した側面が当接するストッパ67を設けた構成とする
。
上述のように半導体レーザ10とモニタ用発光素子20
とは、同一のサブマウント50に搭載されている。
とは、同一のサブマウント50に搭載されている。
したたがって、半導体レーザ10とモニタ用発光素子2
0との関係位置を調整し搭載したサブマウント50を、
ケース内に持ち込み、光伝送系1と半導体レーザ10と
の光結合が最高になるようにサブマウント50の位置調
整を実施することで、調整作業が容易となる。
0との関係位置を調整し搭載したサブマウント50を、
ケース内に持ち込み、光伝送系1と半導体レーザ10と
の光結合が最高になるようにサブマウント50の位置調
整を実施することで、調整作業が容易となる。
また、半導体レーザ10とモニタ用発光素子20とが近
接配置したサブマウント構造とすることで、半導体レー
ザ10とモニタ用発光素子20との光結合度が高くなる
ばかりでなく、サブマウント50が小形化される。即ち
、半導体レーザモジュールが小形になる。
接配置したサブマウント構造とすることで、半導体レー
ザ10とモニタ用発光素子20との光結合度が高くなる
ばかりでなく、サブマウント50が小形化される。即ち
、半導体レーザモジュールが小形になる。
第2の発明においては、第1の平坦部61と第2の平坦
部62との段差を、半導体レーザ10の発光面の中心か
ら底面までの距離と、モニタ用発光素子20の受光面2
1の中心から下部側面まで距離との、差に等しくするも
のとする。
部62との段差を、半導体レーザ10の発光面の中心か
ら底面までの距離と、モニタ用発光素子20の受光面2
1の中心から下部側面まで距離との、差に等しくするも
のとする。
また、第1の平坦部61のストッパ66の位置は、半導
体レーザ10の発光面の中心線から所定に離れた位置と
する。
体レーザ10の発光面の中心線から所定に離れた位置と
する。
さらに第2の平坦部62のストッパ67の位置は、モニ
タ用発光素子20の受光面21の中心線から所定に離れ
た位置とする。
タ用発光素子20の受光面21の中心線から所定に離れ
た位置とする。
このような構成になっているので、ストッパ66に半導
体レーザ10の側面を当接し、モニタ用発光素子20の
側面をストッパ67に当接すると、半導体レーザ10と
モニタ用発光素子20の光軸が一致する。
体レーザ10の側面を当接し、モニタ用発光素子20の
側面をストッパ67に当接すると、半導体レーザ10と
モニタ用発光素子20の光軸が一致する。
よって、半導体レーザ10とモニタ用発光素子20との
位置調整は、殆ど実施しなくて済む。
位置調整は、殆ど実施しなくて済む。
以下図を参照しながら、本発明を具体的に説明する。な
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
お、全図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第1図は第1の発明の図で、(alは側断面図、(b)
は平面図、第2図は第2の発明の図で、(a)はサブマ
ウントの斜視図、(blは側断面図である。
は平面図、第2図は第2の発明の図で、(a)はサブマ
ウントの斜視図、(blは側断面図である。
第1図において、レンズ2と光ファイバ3とを光結合す
るように組み合わせた光伝送系工は、レンズ2がホルダ
ー5の軸孔に挿入され、光ファイバ3はその端末がフェ
ルール4の軸心の微細孔に挿着され、フェルール4をホ
ルダー5の軸孔に挿入し、光ファイバ3の受光端面とレ
ンズ2との距離が所定に調整されている。
るように組み合わせた光伝送系工は、レンズ2がホルダ
ー5の軸孔に挿入され、光ファイバ3はその端末がフェ
ルール4の軸心の微細孔に挿着され、フェルール4をホ
ルダー5の軸孔に挿入し、光ファイバ3の受光端面とレ
ンズ2との距離が所定に調整されている。
そして、上部が開口した箱形のFe−Ni−Co合金等
の金属よりなるケース30の側壁32に、ケース底板3
1に平行する孔33を穿孔し、この孔33にホルダー5
の円筒部を挿入することで、光伝送系lがケース30に
装着されている。
の金属よりなるケース30の側壁32に、ケース底板3
1に平行する孔33を穿孔し、この孔33にホルダー5
の円筒部を挿入することで、光伝送系lがケース30に
装着されている。
50は、セラミックスよりなりサブマウントであって、
その上部の光伝送系寄りに、水平な第1の平坦部51を
設けである。
その上部の光伝送系寄りに、水平な第1の平坦部51を
設けである。
そして、光伝送系1とは反対側に、第1の平坦部51よ
りも低い第2の平坦部52を設け、この第2の平坦部5
2の端に垂直壁53を設けである。
りも低い第2の平坦部52を設け、この第2の平坦部5
2の端に垂直壁53を設けである。
第1の平坦部51の表面に、半導体レーザ10の底面を
導電性接着剤を用いて接着するメタライズ膜51Aを形
成してあり、また垂直壁53の垂直面にはモニタ用発光
素子20の底面を導電性接着剤を用いて接着するメタラ
イズ膜53Aを形成しである。
導電性接着剤を用いて接着するメタライズ膜51Aを形
成してあり、また垂直壁53の垂直面にはモニタ用発光
素子20の底面を導電性接着剤を用いて接着するメタラ
イズ膜53Aを形成しである。
上述のようなサブマウント50は、まず半導体レーザ1
0を第1の平坦部51に固着する。次に垂直壁53の垂
直面に導電性接着剤を塗布して、モニタ用発光素子20
の底面を当接し、半導体レーザ10を駆動し、モニタ用
発光素子20の出力を観測しながら、モニタ用発光素子
20を垂直壁53の垂直面上でX軸。
0を第1の平坦部51に固着する。次に垂直壁53の垂
直面に導電性接着剤を塗布して、モニタ用発光素子20
の底面を当接し、半導体レーザ10を駆動し、モニタ用
発光素子20の出力を観測しながら、モニタ用発光素子
20を垂直壁53の垂直面上でX軸。
Y軸方向に微細に移動調整し、モニタ用発光素子20の
出力が最高の位置で導電性接着剤を加熱し硬化して、モ
ニタ用発光素子20を垂直壁53に固着するものである
。
出力が最高の位置で導電性接着剤を加熱し硬化して、モ
ニタ用発光素子20を垂直壁53に固着するものである
。
なお、サブマウント50の底面から第1の平坦部51ま
での高さは、半導体レーザ10の発光面11の中心から
底面までの距離、及び導電性接着剤の厚さ等を考慮して
予め設定して、半導体レーザ10の光軸が光伝送系1の
光軸と同一レベルになるように、加工しておくことが好
ましい。
での高さは、半導体レーザ10の発光面11の中心から
底面までの距離、及び導電性接着剤の厚さ等を考慮して
予め設定して、半導体レーザ10の光軸が光伝送系1の
光軸と同一レベルになるように、加工しておくことが好
ましい。
半導体レーザ10とモニタ用発光素子20とが所定に搭
載されたサブマウント50を、ケース30内に持ち込み
、半導体レーザlOを駆動し光ファイバ3に装着した光
検出器を観測しながら、サブマウント50をケース底板
31の表面を微細にZ軸(図では左右方向で光軸に平行
する方向をいう)及びX軸(図では用紙に対して垂直の
方向)に摺動移動させ、光ファイバ3の出力が最高の位
置でサブマウント50をケース底板31に固着している
。
載されたサブマウント50を、ケース30内に持ち込み
、半導体レーザlOを駆動し光ファイバ3に装着した光
検出器を観測しながら、サブマウント50をケース底板
31の表面を微細にZ軸(図では左右方向で光軸に平行
する方向をいう)及びX軸(図では用紙に対して垂直の
方向)に摺動移動させ、光ファイバ3の出力が最高の位
置でサブマウント50をケース底板31に固着している
。
一方、70は、半導体レーザ10の駆動回路、及びモニ
タ用発光素子20の増幅回路等を形成した回路基板であ
って、第1図(′b)に示すように、ケース30の所定
の位置にケース底板31に平行に搭載されている。
タ用発光素子20の増幅回路等を形成した回路基板であ
って、第1図(′b)に示すように、ケース30の所定
の位置にケース底板31に平行に搭載されている。
そして、レーザ10の電極13及びメタライズ膜51A
は、それぞれ金線等のワイヤを介して回路基板70の駆
動回路に接続され、モニタ用発光素子20の電極23及
びメタライズ膜53Aは、それぞれ金線等のワイヤを介
して回路基板70の増幅回路に接続されている。
は、それぞれ金線等のワイヤを介して回路基板70の駆
動回路に接続され、モニタ用発光素子20の電極23及
びメタライズ膜53Aは、それぞれ金線等のワイヤを介
して回路基板70の増幅回路に接続されている。
なお、半導体レーザ10とモニタ用発光素子20とが近
接配置したサブマウント構造とすることで、半導体レー
ザ10とモニタ用発光素子20との光結合度が高くなる
ばかりでなく、サブマウント50が小形化される。即ち
半導体レーザモジュールが小形になる。
接配置したサブマウント構造とすることで、半導体レー
ザ10とモニタ用発光素子20との光結合度が高くなる
ばかりでなく、サブマウント50が小形化される。即ち
半導体レーザモジュールが小形になる。
第2図に図示したように、第2の発明にかかわるサブマ
ウント60は、半導体レーザ10を搭載する第1の平坦
部61と、モニタ用発光素子20の下部側面が当接する
第2の平坦部62と、第2の平坦部62の端部に第1の
平坦部61に対向して設けられ、モニタ用発光素子20
を受光面21を半導体レーザ10の他方の発光面12に
対向して搭載する垂直壁63とを備えたものである。
ウント60は、半導体レーザ10を搭載する第1の平坦
部61と、モニタ用発光素子20の下部側面が当接する
第2の平坦部62と、第2の平坦部62の端部に第1の
平坦部61に対向して設けられ、モニタ用発光素子20
を受光面21を半導体レーザ10の他方の発光面12に
対向して搭載する垂直壁63とを備えたものである。
サブマウント60は、第1の平坦部61と第2の平坦部
62との段差を、半導体レーザ10の発光面の中心から
底面までの距離と、モニタ用発光素子20の受光面21
の中心から下部側面まで距離との、差に等しくしである
。
62との段差を、半導体レーザ10の発光面の中心から
底面までの距離と、モニタ用発光素子20の受光面21
の中心から下部側面まで距離との、差に等しくしである
。
また、第1の平坦部61に、半導体レーザ10のモニタ
用発光素子20側の発光面12の両サイドが当接する一
対の角柱65と、半導体レーザ10の選択した側面が当
接するストッパ66とを設けである。
用発光素子20側の発光面12の両サイドが当接する一
対の角柱65と、半導体レーザ10の選択した側面が当
接するストッパ66とを設けである。
このストッパ66の垂直面(半導体レーザ10の側面が
当接する面)と一対の角柱65の中間線との距離は、半
導体レーザ10の発光面の中心から側面までの距離に等
しくしである。
当接する面)と一対の角柱65の中間線との距離は、半
導体レーザ10の発光面の中心から側面までの距離に等
しくしである。
一方、第2の平坦部62に、モニタ用発光素子20の一
方の側面が当接する直方体形のストッパ67を設けであ
る。
方の側面が当接する直方体形のストッパ67を設けであ
る。
そして、このストッパ67の垂直面(モニタ用発光素子
20の側面が当接する面)と一対の角柱65の中間線と
の距離は、モニタ用発光素子20の受光面の中心からモ
ニタ用発光素子の側面までの距離に等しくしである。
20の側面が当接する面)と一対の角柱65の中間線と
の距離は、モニタ用発光素子20の受光面の中心からモ
ニタ用発光素子の側面までの距離に等しくしである。
また、第1の平坦部61の表面に、メタライズ膜61A
を形成し、選択した一方の角柱65の上面から外側の側
面にかけて逆り形に導体パターン68を形成しである。
を形成し、選択した一方の角柱65の上面から外側の側
面にかけて逆り形に導体パターン68を形成しである。
この導体パターン68は、一端を金線等のワイヤを介し
て電極に接続し、他端を金線等のワイヤを介して回路基
板(図示省略)のパターンに接続するものである。
て電極に接続し、他端を金線等のワイヤを介して回路基
板(図示省略)のパターンに接続するものである。
また、垂直壁63の垂直面にメタライズ膜63Aを形成
し、上面から外側の側面にかけて逆り形に導体パターン
69を形成しである。
し、上面から外側の側面にかけて逆り形に導体パターン
69を形成しである。
この導体パターン69は、一端を金線等のワイヤを介し
てモニタ用発光素子20の電極に接続し、他端を金線等
のワイヤを介して、回路基板(図示省略)のパターンに
接続するものである。
てモニタ用発光素子20の電極に接続し、他端を金線等
のワイヤを介して、回路基板(図示省略)のパターンに
接続するものである。
第2図(b)に図示したように、半導体レーザ10は発
光面120両サイドが角柱65の垂直面に当接し、その
側面がストッパ66の垂直面に当接した状態で底面が第
1の平坦部61の表面に密接し、導電性接着剤によりメ
タライズ膜61Aに固着されて、搭載されている。
光面120両サイドが角柱65の垂直面に当接し、その
側面がストッパ66の垂直面に当接した状態で底面が第
1の平坦部61の表面に密接し、導電性接着剤によりメ
タライズ膜61Aに固着されて、搭載されている。
モニタ用発光素子20は下部側面が第2の平坦部62に
当接し、一方の側面がストッパ67の垂直面に当接した
状態で、底面が垂直壁63の垂直面に密接し、導電性接
着剤によりメタライズ膜63Aに固着されて、搭載され
ている。
当接し、一方の側面がストッパ67の垂直面に当接した
状態で、底面が垂直壁63の垂直面に密接し、導電性接
着剤によりメタライズ膜63Aに固着されて、搭載され
ている。
即ち、半導体レーザ10の光軸とモニタ用発光素子20
の光軸が一致しているので、調整作業を実施する必要が
ない。
の光軸が一致しているので、調整作業を実施する必要が
ない。
上述のようなサブマウント60は、ケース30内に持ち
込まれ、半導体レーザ10と光伝送系1との光結合度が
最高になるような位置で、底面がケース底板31に固着
されている。
込まれ、半導体レーザ10と光伝送系1との光結合度が
最高になるような位置で、底面がケース底板31に固着
されている。
以上説明したように本発明は、半導体レーザとモニタ用
発光素子とを同一のサブマウントに搭載する構造である
ので、半導体レーザとモニタ用発光素子との光学的関係
位置の調整をケースの外で実施することができる。即ち
、位置調整作業が容易である。
発光素子とを同一のサブマウントに搭載する構造である
ので、半導体レーザとモニタ用発光素子との光学的関係
位置の調整をケースの外で実施することができる。即ち
、位置調整作業が容易である。
また第2の発明は、半導体レーザとモニタ用発光素子と
の間の光学的関係位置の調整が不要であるという優れた
効果がある。
の間の光学的関係位置の調整が不要であるという優れた
効果がある。
さらにまた、第1.第2の発明はともに、サブマウント
が1個だけであるので、半導体レーザモジュールの小形
化を推進できる。
が1個だけであるので、半導体レーザモジュールの小形
化を推進できる。
第1図は第1の発明の図で、
(a)は側断面図、
(b)は平面図、
第2図は第2の発明の図で、
(alはサブマウントの斜視図、
0))は側断面図、
第3図は従来例の断面図である。
図において、
1は光伝送系、 2はレンズ、3は光ファイ
バ、 4はフェルール、5はホルダー
10は半導体レーザ、11.12は発光面、
13.23は電極、20はモニタ用発光素子、 30
はケース、31はケース底板、 32は側壁、
15.25,50.60はサブマウント、51.61は
第1の平坦部、 52.62は第2の平坦部、 53.63は垂直壁、 53A、63Aはメタライズ膜、 65は角柱、 66.67はストッパ、 70は回路基板をそれぞれ示す。 10 °半導体ドーザ I+、+2・臂り面 !3: 電極 20°モニフ出臂左1(ケ 21、す′L面 23 電稀 第1の発明の図 第 1 図 ML +7ブ7ウシ1 bS、西オ七 66 ; スト・ンパ 2Q:干二ZFfl+尤を乎 昇2F発明の図 第 ? 図 10 子連り本L・−サ 10 五ニタ刷+オい亭工 11、/2:/発九面 zl +丸面 13.23 雷7.極 第 図
バ、 4はフェルール、5はホルダー
10は半導体レーザ、11.12は発光面、
13.23は電極、20はモニタ用発光素子、 30
はケース、31はケース底板、 32は側壁、
15.25,50.60はサブマウント、51.61は
第1の平坦部、 52.62は第2の平坦部、 53.63は垂直壁、 53A、63Aはメタライズ膜、 65は角柱、 66.67はストッパ、 70は回路基板をそれぞれ示す。 10 °半導体ドーザ I+、+2・臂り面 !3: 電極 20°モニフ出臂左1(ケ 21、す′L面 23 電稀 第1の発明の図 第 1 図 ML +7ブ7ウシ1 bS、西オ七 66 ; スト・ンパ 2Q:干二ZFfl+尤を乎 昇2F発明の図 第 ? 図 10 子連り本L・−サ 10 五ニタ刷+オい亭工 11、/2:/発九面 zl +丸面 13.23 雷7.極 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕光伝送系(1)と、光信号を該光伝送系(1)に
投入する半導体レーザ(10)と、該半導体レーザ(1
0)の作動を監視するモニタ用発光素子(20)とを、
ケース(30)に収容したモジュールにおいて、該ケー
ス(30)の側壁(32)に該光伝送系(1)が装着さ
れ、 第1の平坦部(51)と、第2の平坦部(52)と、該
第2の平坦部(52)の端部に該第1の平坦部(51)
に対向して設けた垂直壁(53)とを備えたサブマウン
ト(50)が、ケース底板(31)に固着され、該半導
体レーザ(10)が、一方の発光面(11)を該光伝送
系(1)に対向して該第1の平坦部(51)に搭載され
、該モニタ用発光素子(20)が、受光面(21)を該
半導体レーザ(10)の他方の発光面(12)に対向し
て、該垂直壁(53)に搭載されたことを特徴とする半
導体レーザモジュール。 〔2〕半導体レーザ(10)が搭載される第1の平坦部
(61)と、モニタ用発光素子(20)の下部側面が当
接する第2の平坦部(62)と、該第2の平坦部(62
)の端部に該第1の平坦部(61)に対向して設けられ
、受光面(21)を該半導体レーザ(10)の他方の発
光面(12)に対向した状態でモニタ用発光素子(20
)が搭載される垂直壁(63)とを、備えたサブマウン
ト(60)であって、 該第1の平坦部(61)と該第2の平坦部(62)との
段差が所定の高さであり、 該第1の平坦部(61)に、該半導体レーザ(10)の
該モニタ用発光素子(20)側の発光面(12)の両サ
イドが当接する一対の角柱(65)と、該半導体レーザ
(10)の選択した側面が当接するストッパ(66)と
を有し、 該第2の平坦部(62)に、該モニタ用発光素子(20
)の選択した側面が当接するストッパ(67)を有する
ことを、特徴とする請求項1に記載の半導体レーザモジ
ュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158212A JPH0450903A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 半導体レーザモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2158212A JPH0450903A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 半導体レーザモジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450903A true JPH0450903A (ja) | 1992-02-19 |
Family
ID=15666734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2158212A Pending JPH0450903A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 半導体レーザモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0450903A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6036375A (en) * | 1996-07-26 | 2000-03-14 | Kyocera Corporation | Optical semiconductor device housing package |
| JP2002158392A (ja) * | 2000-11-22 | 2002-05-31 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 半導体レーザモジュールの製造方法と半導体レーザモジュール |
| JP2003023203A (ja) * | 2001-07-05 | 2003-01-24 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 半導体レーザ素子搭載用基台の半田付け装置および半導体レーザモジュールの製造方法 |
| JP2013140259A (ja) * | 2012-01-05 | 2013-07-18 | Ntt Electornics Corp | 平板配置用受光パッケージ、光モジュール及び平板配置用受光パッケージの製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226989A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | デュアルインラインパッケージ形発光素子モジュールおよびその組立方法 |
| JPS62169487A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-25 | Hitachi Ltd | 光電子装置 |
| JPS62234390A (ja) * | 1986-04-04 | 1987-10-14 | Nec Corp | 半導体レ−ザ機器 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2158212A patent/JPH0450903A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61226989A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-08 | Mitsubishi Electric Corp | デュアルインラインパッケージ形発光素子モジュールおよびその組立方法 |
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| JP2013140259A (ja) * | 2012-01-05 | 2013-07-18 | Ntt Electornics Corp | 平板配置用受光パッケージ、光モジュール及び平板配置用受光パッケージの製造方法 |
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