JPH0451078Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451078Y2 JPH0451078Y2 JP14626386U JP14626386U JPH0451078Y2 JP H0451078 Y2 JPH0451078 Y2 JP H0451078Y2 JP 14626386 U JP14626386 U JP 14626386U JP 14626386 U JP14626386 U JP 14626386U JP H0451078 Y2 JPH0451078 Y2 JP H0451078Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiper
- lid
- vehicle speed
- operation instruction
- detection section
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 33
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 241000238631 Hexapoda Species 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、自動車のワイパーコンシールド用リ
ツドに関するものである。
ツドに関するものである。
従来の自動車のワイパーコンシールド用リツド
としては例えば実開昭58−56659号公報に示すよ
うなものがある。
としては例えば実開昭58−56659号公報に示すよ
うなものがある。
ところが、この技術は、ワイパー作動時にワイ
パーコンシールド用リツドを前方に傾斜した状態
にリフトアツプするものであるため、降雪時ワイ
パーブレードでかき落した雪をカウルボツクス内
につめ込むことになり、ワイパーの作動に支障を
きたす虞れがある。
パーコンシールド用リツドを前方に傾斜した状態
にリフトアツプするものであるため、降雪時ワイ
パーブレードでかき落した雪をカウルボツクス内
につめ込むことになり、ワイパーの作動に支障を
きたす虞れがある。
このため、特公昭44−19207号公報に示すよう
に、ワイパーコンシールド用リツドに切欠部を設
けて、リツドを閉じたまま、ワイパーを作動させ
るようにした技術が提案されている。
に、ワイパーコンシールド用リツドに切欠部を設
けて、リツドを閉じたまま、ワイパーを作動させ
るようにした技術が提案されている。
しかしながら、このような技術によれば、高速
走行をすると、ワイパーブレードにかかる走行圧
によつて、ブレードに揚力が働いて、ブレードが
フロントパネルより浮き上がる虞れがある。
走行をすると、ワイパーブレードにかかる走行圧
によつて、ブレードに揚力が働いて、ブレードが
フロントパネルより浮き上がる虞れがある。
そこで、本考案は、雪溜り防止機能を確保しつ
つ、高速走行時のワイパーブレードの浮き上がり
を防止したワイパーコンシールド用リツドを提供
することを目的とする。
つ、高速走行時のワイパーブレードの浮き上がり
を防止したワイパーコンシールド用リツドを提供
することを目的とする。
本考案はかかる目的を達成するために、ボンネ
ツトと面一に閉じるように車体に配され、ワイパ
ーのピボツトに対向した第1リツドおよびワイパ
ーのブレードに対向した第2リツドを並設してな
り、ワイパー作動指示部がOFFで、車速検出部
が高車速を検出した時およびワイパー作動指示部
がONで、外気温検出部が設定温度以上で車速検
出部が高車速を検出した時は、第1、第2リツド
が開成し、ワイパー作動指示部がONで、車速検
出部が低車速を検出した時およびワイパー作動指
示部がONで、外気温検出部が設定温度以下を検
出した時は、第1リツドが開成し、第2リツドが
閉成し、ワイパー作動指示部がOFFで、車速検
出部が低車速を検出した時は、第1、第2リツド
が閉成するように構成したワイパーコンシールド
用リツドを提供するものである。
ツトと面一に閉じるように車体に配され、ワイパ
ーのピボツトに対向した第1リツドおよびワイパ
ーのブレードに対向した第2リツドを並設してな
り、ワイパー作動指示部がOFFで、車速検出部
が高車速を検出した時およびワイパー作動指示部
がONで、外気温検出部が設定温度以上で車速検
出部が高車速を検出した時は、第1、第2リツド
が開成し、ワイパー作動指示部がONで、車速検
出部が低車速を検出した時およびワイパー作動指
示部がONで、外気温検出部が設定温度以下を検
出した時は、第1リツドが開成し、第2リツドが
閉成し、ワイパー作動指示部がOFFで、車速検
出部が低車速を検出した時は、第1、第2リツド
が閉成するように構成したワイパーコンシールド
用リツドを提供するものである。
本考案は、かかる構成よりなるから、ワイパー
作動指示部がOFFで、車速検出部が高車速を検
出した時およびワイパー作動指示部がONで、外
気温検出部が設定温度以上で車速検出部が高車速
を検出した時は、第1、第2リツドが開成するの
で、ワイパーがOFFであれば、リツドがエアス
ポイラ効果により虫、スプラツシユ、小雨、小雪
がフロントパネルに付着することが防止される。
又、ワイパー作動指示部がONで、車速検出部が
低車速を検出した時およびワイパー作動指示部が
ONで、外気温検出部が設定温度以下を検出した
時は、第1リツドが開成し、第2リツドが閉成す
るので、ワイパーが稼動しているにもかかわらず
第2リツドが閉じていることで前方下方視界が確
保され、且つつめ込みによる雪溜りが防止され
る。又ワイパー作動指示部がOFFで、車速検出
部が低車速を検出した時は、第1、第2リツドが
閉成するので、前方下方視界が充分に確保される
ことになる。
作動指示部がOFFで、車速検出部が高車速を検
出した時およびワイパー作動指示部がONで、外
気温検出部が設定温度以上で車速検出部が高車速
を検出した時は、第1、第2リツドが開成するの
で、ワイパーがOFFであれば、リツドがエアス
ポイラ効果により虫、スプラツシユ、小雨、小雪
がフロントパネルに付着することが防止される。
又、ワイパー作動指示部がONで、車速検出部が
低車速を検出した時およびワイパー作動指示部が
ONで、外気温検出部が設定温度以下を検出した
時は、第1リツドが開成し、第2リツドが閉成す
るので、ワイパーが稼動しているにもかかわらず
第2リツドが閉じていることで前方下方視界が確
保され、且つつめ込みによる雪溜りが防止され
る。又ワイパー作動指示部がOFFで、車速検出
部が低車速を検出した時は、第1、第2リツドが
閉成するので、前方下方視界が充分に確保される
ことになる。
以下図面を参照して本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図乃至第3図において、自動車1の車体前
部は、ルーフパネル2、フロントウインドパネル
3、ワイパーコンシールド用リツド4、ボンネツ
ト5、カウルボツクス6、ダツシユパネル7等に
より構成され、カウルボツクス6のアツパパネル
8に支持されたワイパー9は、アツパパネル8に
軸支されたシヤフト10と、該シヤフト10に支
持されたワイパーピボツト11と、ワイパーピボ
ツト11に支持されたアーム12と、該アーム1
2に支持されたブレード13と、アーム12をフ
ロントウインドパネル3に押圧するよう付勢する
スプリング14とを有し、リツド4により開閉さ
れるカウルボツクス6内の格納可能位置(第2図
のd位置)から、フロントウインドパネル3の大
部分の払拭エリア15までの回転を可能としてい
る。そして、このワイパーコンシールド用リツド
4は、ボンネツト5と面一に閉じるように車体、
たとえばカウルボツクス6のアツパパネル8に配
され、ワイパー9のワイパーピボツト11に対向
した位置に配された第1リツド16,16および
ワイパー9のブレード13に対向した位置に配さ
れた第2リツド17,17が並設してなり、ヒン
ジ18により第2図の実線位置bと一点鎖線位置
aとの間で回転可能となつている。そして実線位
置bでは、ワイパー9を確実に覆い、且つフロン
トウインドパネル3とリツド4の後端部との〓間
はシール部材19で完全に閉じられるようになつ
ている。又、一点鎖線位置aでは、ワイパー9の
アーム12、ブレード13などが格納位置から、
露出位置まで進退自在である。又、リツド4の前
端部にはボンネツト5の下面に入り込んだフラン
ジ20が形成されている。21はインストパネ
ル、22はカウルボツクス6のロアパネルであ
る。
部は、ルーフパネル2、フロントウインドパネル
3、ワイパーコンシールド用リツド4、ボンネツ
ト5、カウルボツクス6、ダツシユパネル7等に
より構成され、カウルボツクス6のアツパパネル
8に支持されたワイパー9は、アツパパネル8に
軸支されたシヤフト10と、該シヤフト10に支
持されたワイパーピボツト11と、ワイパーピボ
ツト11に支持されたアーム12と、該アーム1
2に支持されたブレード13と、アーム12をフ
ロントウインドパネル3に押圧するよう付勢する
スプリング14とを有し、リツド4により開閉さ
れるカウルボツクス6内の格納可能位置(第2図
のd位置)から、フロントウインドパネル3の大
部分の払拭エリア15までの回転を可能としてい
る。そして、このワイパーコンシールド用リツド
4は、ボンネツト5と面一に閉じるように車体、
たとえばカウルボツクス6のアツパパネル8に配
され、ワイパー9のワイパーピボツト11に対向
した位置に配された第1リツド16,16および
ワイパー9のブレード13に対向した位置に配さ
れた第2リツド17,17が並設してなり、ヒン
ジ18により第2図の実線位置bと一点鎖線位置
aとの間で回転可能となつている。そして実線位
置bでは、ワイパー9を確実に覆い、且つフロン
トウインドパネル3とリツド4の後端部との〓間
はシール部材19で完全に閉じられるようになつ
ている。又、一点鎖線位置aでは、ワイパー9の
アーム12、ブレード13などが格納位置から、
露出位置まで進退自在である。又、リツド4の前
端部にはボンネツト5の下面に入り込んだフラン
ジ20が形成されている。21はインストパネ
ル、22はカウルボツクス6のロアパネルであ
る。
このリツド4の制御について次に説明する。
第4図において、車速検出部30は、たとえば
50Km/hを境界にして50Km/h以下だと低車速、
50Km/h超過だと高車速を検出して出力信号を出
すようにしてある。
50Km/hを境界にして50Km/h以下だと低車速、
50Km/h超過だと高車速を検出して出力信号を出
すようにしてある。
又、外気温検出部31は、設定温度、たとえば
0℃以上か以下かの出力信号を出すようにしてあ
る。
0℃以上か以下かの出力信号を出すようにしてあ
る。
又、ワイパー作動指示部32は、ワイパースイ
ツチ又は、雨滴検知スイツチなどの作動状態が
ONのときON出力信号、およびOFFのときOFF
出力信号を出すようにしてある。
ツチ又は、雨滴検知スイツチなどの作動状態が
ONのときON出力信号、およびOFFのときOFF
出力信号を出すようにしてある。
そして、これらの出力信号が制御部33に入力
して第1、第2リツド16,17の開閉を制御す
るようにシステムが組まれている。
して第1、第2リツド16,17の開閉を制御す
るようにシステムが組まれている。
このため、まずワイパー作動指示部32が
OFFで、車速検出部30が高車速を検出した時、
外気温検出部31が設定温度に対して以上か以下
かにかかわらず、第1、第2リツド16,17は
共に開き、第2図の一点鎖線位置aに移動するこ
とでエアスポイラの機能を第1、第2リツド1
6,17が有することになる。
OFFで、車速検出部30が高車速を検出した時、
外気温検出部31が設定温度に対して以上か以下
かにかかわらず、第1、第2リツド16,17は
共に開き、第2図の一点鎖線位置aに移動するこ
とでエアスポイラの機能を第1、第2リツド1
6,17が有することになる。
又、ワイパー作動指示部32がONで、外気温
検出部31が設定温度以上で、車速検出部30が
高車速を検出した時は第1、第2リツド16,1
7は共に開き、第2図の一点鎖線位置aに移動す
ることで、エアスポイラの機能及びブレード13
がフロントウインドパネル3より浮き上がるのを
防止することができる。
検出部31が設定温度以上で、車速検出部30が
高車速を検出した時は第1、第2リツド16,1
7は共に開き、第2図の一点鎖線位置aに移動す
ることで、エアスポイラの機能及びブレード13
がフロントウインドパネル3より浮き上がるのを
防止することができる。
又、ワイパー作動指示部32がONで、車速検
出部30が低車速を検出した時は、外気温検出部
31がどう検出したかにかかわらず第1リツド1
6が開成し、第2リツド17が閉成することで、
停車時や渋滞走行時での車両直前の前方下方視界
が確保される。
出部30が低車速を検出した時は、外気温検出部
31がどう検出したかにかかわらず第1リツド1
6が開成し、第2リツド17が閉成することで、
停車時や渋滞走行時での車両直前の前方下方視界
が確保される。
又、ワイパー作動指示部32がONで、外気温
検出部31が設定温度以下を検出した時は、車速
検出部30がどう検出したかにかかわらず、第1
リツド16が開成し、第2リツド17が閉成する
ことで、つめ込みによる雪溜り防止の効果を有す
る。
検出部31が設定温度以下を検出した時は、車速
検出部30がどう検出したかにかかわらず、第1
リツド16が開成し、第2リツド17が閉成する
ことで、つめ込みによる雪溜り防止の効果を有す
る。
又、ワイパー作動指示部32がOFFで、車速
検出部30が低車速を検出した時は、第1、第2
リツド16,17が閉成するようにすることで、
停車時や渋滞走行時での車両直前の前方下方視界
を確保することができる。
検出部30が低車速を検出した時は、第1、第2
リツド16,17が閉成するようにすることで、
停車時や渋滞走行時での車両直前の前方下方視界
を確保することができる。
以上の、第1、第2リツド16,17の開閉機
能は、公知(たとえば実開昭58−56659号公報)
の開閉アクチユエーターとライズアツプ機構を用
いてよいため、特にその詳細な説明と図示するこ
とを省略した。
能は、公知(たとえば実開昭58−56659号公報)
の開閉アクチユエーターとライズアツプ機構を用
いてよいため、特にその詳細な説明と図示するこ
とを省略した。
又、ワイパー作動指示部32がOFFになると、
その信号をうけて、第2リツド17が開き、ワイ
パー9が格納され、ワイパー9のブレード13が
dの位置で停止する。この停止位置を、停止検出
部34で検出して、第1、第2リツド16,17
が共に閉作動するようになつている。
その信号をうけて、第2リツド17が開き、ワイ
パー9が格納され、ワイパー9のブレード13が
dの位置で停止する。この停止位置を、停止検出
部34で検出して、第1、第2リツド16,17
が共に閉作動するようになつている。
以上説明したように、本考案によれば、その構
成をボンネツトと面一に閉じるように車体に配さ
れ、ワイパーのピボツトに対向した第1リツドお
よびワイパーのブレードに対向した第2リツドを
並設してなり、ワイパー作動指示部がOFFで、
車速検出部が高車速を検出した時およびワイパー
作動指示部がONで、外気温検出部が設定温度以
上で車速検出部が高車速を検出した時は、第1、
第2リツドが開成し、ワイパー作動指示部がON
で、車速検出部が低車速を検出した時およびワイ
パー作動検出部がONで、外気温検出部が設定温
度以下を検出した時は、第1リツドが開成し、第
2リツドが閉成し、ワイパー作動指示部がOFF
で、車速検出部が低車速を検出した時は、第1、
第2リツドが閉成するような構成としたので、カ
ウルボツクス内へのつめ込みによる雪溜まりを確
実に防止できるという効果が得られる。又、フロ
ントガラスへの虫、スプラツシユ、小雪等の付着
減少がはかれ、ブレードの浮きを防止することが
できるなどの効果を有する。
成をボンネツトと面一に閉じるように車体に配さ
れ、ワイパーのピボツトに対向した第1リツドお
よびワイパーのブレードに対向した第2リツドを
並設してなり、ワイパー作動指示部がOFFで、
車速検出部が高車速を検出した時およびワイパー
作動指示部がONで、外気温検出部が設定温度以
上で車速検出部が高車速を検出した時は、第1、
第2リツドが開成し、ワイパー作動指示部がON
で、車速検出部が低車速を検出した時およびワイ
パー作動検出部がONで、外気温検出部が設定温
度以下を検出した時は、第1リツドが開成し、第
2リツドが閉成し、ワイパー作動指示部がOFF
で、車速検出部が低車速を検出した時は、第1、
第2リツドが閉成するような構成としたので、カ
ウルボツクス内へのつめ込みによる雪溜まりを確
実に防止できるという効果が得られる。又、フロ
ントガラスへの虫、スプラツシユ、小雪等の付着
減少がはかれ、ブレードの浮きを防止することが
できるなどの効果を有する。
第1図は本考案の一実施例を示す自動車前部の
概略説明図、第2図はその縦断面図、第3図は同
じくその要部の詳細説明図、第4図はリツド制御
システムを示す説明用ブロツク図である。 5……ボンネツト、9……ワイパー、11……
ワイパーピボツト、13……ブレード、16……
第1リツド、17……第2リツド、30……車速
検出部、31……外気温検出部、32……ワイパ
ー作動指示部、34……ワイパー停止検出部。
概略説明図、第2図はその縦断面図、第3図は同
じくその要部の詳細説明図、第4図はリツド制御
システムを示す説明用ブロツク図である。 5……ボンネツト、9……ワイパー、11……
ワイパーピボツト、13……ブレード、16……
第1リツド、17……第2リツド、30……車速
検出部、31……外気温検出部、32……ワイパ
ー作動指示部、34……ワイパー停止検出部。
Claims (1)
- ボンネツトと面一に閉じるように車体に配さ
れ、ワイパーのピボツトに対向した第1リツドお
よびワイパーのブレードに対向した第2リツドを
並設してなり、ワイパー作動指示部がOFFで、
車速検出部が高車速を検出した時およびワイパー
作動指示部がONで、外気温検出部が設定温度以
上で車速検出部が高車速を検出した時は、第1,
第2リツドが開成し、ワイパー作動指示部がON
で、車速検出部が低車速を検出した時およびワイ
パー作動指示部がONで、外気温検出部が設定温
度以下を検出した時は、第1リツドが開成し、第
2リツドが閉成し、ワイパー作動指示部がOFF
で、車速検出部が低車速を検出した時は、第1,
第2リツドが閉成するように構成したことを特徴
とするワイパーコンシールド用リツド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14626386U JPH0451078Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14626386U JPH0451078Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6350761U JPS6350761U (ja) | 1988-04-06 |
| JPH0451078Y2 true JPH0451078Y2 (ja) | 1992-12-02 |
Family
ID=31058569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14626386U Expired JPH0451078Y2 (ja) | 1986-09-22 | 1986-09-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451078Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-22 JP JP14626386U patent/JPH0451078Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350761U (ja) | 1988-04-06 |
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