JPH0451089B2 - - Google Patents

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JPH0451089B2
JPH0451089B2 JP60073629A JP7362985A JPH0451089B2 JP H0451089 B2 JPH0451089 B2 JP H0451089B2 JP 60073629 A JP60073629 A JP 60073629A JP 7362985 A JP7362985 A JP 7362985A JP H0451089 B2 JPH0451089 B2 JP H0451089B2
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JP
Japan
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circuit
tuning
frequency
resonant
tuned
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JP60073629A
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English (en)
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JPS60230713A (ja
Inventor
Hendorikasu Hendorikusu Yohanesu
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Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Koninklijke Philips Electronics NV
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Publication date
Application filed by Koninklijke Philips Electronics NV filed Critical Koninklijke Philips Electronics NV
Publication of JPS60230713A publication Critical patent/JPS60230713A/ja
Publication of JPH0451089B2 publication Critical patent/JPH0451089B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J3/00Continuous tuning
    • H03J3/28Continuous tuning of more than one resonant circuit simultaneously, the tuning frequencies of the circuits having a substantially constant difference throughout the tuning range

Landscapes

  • Channel Selection Circuits, Automatic Tuning Circuits (AREA)
  • Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
  • Superheterodyne Receivers (AREA)
  • Semiconductor Lasers (AREA)
  • Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
  • Transmitters (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
この発明は、同調高周波回路、それに結合する
混合段、同調共振回路を有する発振回路ならびに
両回路用に相互に異なつた共振周波数への共同
(同時)の同調とを具え、すくなくとも当該相互
に異なつた共振周波数のうちより高い共振周波数
を有する回路は、一方では回路インダクタンスの
並列回路装置と他方では同調コンデンサーとパデ
イングコンデンサーの直列回路装置とを具えた同
調回路装置に関わるものである。 かゝる同調回路装置は、“Philips Data−
handbook−Components and Material”、
part2、December 1982、pp19−35に記述され、
型式表示ELC2006を有している。 この公知の同調回路装置では、前記2つの回路
が相互に等しい可変容量ダイオードの助けを得て
同調がとられ、それらダイオードには同じ同調電
圧が共通の同調電圧入力から印加され、発振共振
回路(局部発振回路)の同調周波数が高周波回路
の同調周波数より高い、従つて同調電圧の変化は
高周波回路よりも発振共振回路がより大きな同調
周波数の変化を結果する。発振共振回路の同調周
波数のこの同調電圧依存性変化(同調傾斜として
別に参照されるが)は、パデイングコンデンサー
の手段で削減される。その結果2つの回路におけ
る同調周波数間相違の周波数依存偏倚はかなり削
減されるが、これら同調周波数の適切な並列変化
は同調範囲が限定された部分にとゞまり、特によ
り低い同調周波数の場合は顕著で、前記同調周波
数間相違は周波数とともに望ましくない程度に減
少してしまうことがわかつていた。これを避ける
ため、パデイングコンデンサーは例えばそれと並
列な回路キヤパシタンスに切り換えることによ
り、より低いキヤパシタンス値に切り換えること
ができる。 本発明の目的は、2つの回路の同調周波数間の
ほゞ一定の周波数へだたりが、すくなくとも従来
技術の同調回路装置において可能であつたよりよ
り広範囲の同調範囲で、異なつた値にパデイング
コンデンサーを切り換えることなく維持される同
調回路装置を提供するものである。 すなわち本発明による冒頭に述べた形の同調回
路装置は、前記同調共振回路を有する発振回路に
おけるパデイングコンデンサーは、この回路の同
調範囲内でパデイングコンデンサーの容量を少な
くとも部分的に補償するコイルによつて分路がつ
くられ、当該コイルと前記パデイングコンデンサ
ーによつて決まる共振周波数は関連回路の最低同
調周波数以下に位置づけされることを特徴とする
ものである。 本発明にかゝる前記方法が適用され、大きな自
由度がコイルによつて導入されると、減少する同
調周波数に対して関連回路の同調傾斜へのパデイ
ングコンデンサーの削減効果は増大する。かくて
減少する同調周波数に対する前記2つの回路にお
ける同調周波数間相違の減少は、パデイングコン
デンサーのキヤパシタンス値が減少されなければ
大いに制限されてしまう。 本発明に関わる同調回路装置の好適な実施態様
は、より高い共振周波数を有する前記回路が前記
発振回路の共振回路であり、前記コイルが低い周
波数端部におけるこの回路の同調範囲を制限する
ことを特徴とするものである。 この方法が適用されると許容される同調範囲外
の周波数への同調が妨げられる(例えばGerman.
AmtsbbattNo.69/1981・1.5に定義されている如
く)。 本発明に関わる同調回路装置のさらに好適な実
施態様は、前記同調回路装置の同調範囲がすくな
くとも規格化テレビジヨン周波数帯域VHFIを含
み、前記発振共振回路の共振周波数が前記高周波
回路の共振周波数の上40MHzの大きさ程度に位置
づけられ、前記パデイングコンデンサーが120pF
の大きさ程度のキヤパシタンス、前記コイルが
70nHの大きさ程度の値を有することを特徴とす
るものである。 この方法が適用されると、効率のよい同期のと
れた補正がすくなくとも規格化VHFI周波数帯域
全域にわたつて得られる。 以下例を挙げ添付図面を参照して本発明をより
詳細に説明する。 第1図は本発明に関わる同調回路装置を示して
おり、明瞭さを出すため回路にバイアスをかける
方法は省略され、信号機能は有しないが例えば同
調電圧を目的のため阻止するのみの結合コンデン
サーはCkと記号付けされている。同調回路装置
は、アンテナAで代わる代わる結合し、広帯域入
力回路網1と、同調高周波回路2と、結合フイル
タL3C3を介して図示されてはいないが1つまた
まそれ以上の同調回路を具えた選択増幅段3と、
混合段4とを具えている。発振信号は発振回路6
から、高周波回路2および選択増幅段3により選
択され混合段4に印加される高周波信号を固定の
中間周波数に変換するため混合段4に印加され、
IF(中間周波数)信号が出力5に現われる。 高周波回路2は並列LC共振回路網L1,L2,C1
を具え、この回路網は誘導性分路に接地されるイ
ンダクタンスL1を有し、それと並列にインダク
タンスL2を有し、実際にはスイツチングダイオ
ードである開閉器S1で開閉され、さらに容量性分
路に可変容量ダイオードC1を有し、そのアノー
ドは接地に結合し、そのカソードは結合コンデン
サーCkを介してインダクタンスL1に結合されて
いる。可変同調電圧Vtuoは同調電圧入力Vtからこ
のダイオードC1に印加されている。 発振器6は発振トランジスタTを具え、そのベ
ースは結合コンデンサーCkを介して接地され、
そのコレクタは共振回路C2,Cp,L4,L5,Lc
結合され、また結合コンデンサーCkを介して混
合段4に結合されている。共振回路C2,Cp,L4
Lcは交流的に第1A図に示され2つの並列分路を
具え、その1つの分路は接地されるインダクタン
スL4を含み、それと並列にインダクタンスL5
スイツチングダイオードの形の開閉器S1の手段で
配列されることができ、その他の分路は可変容量
ダイオードC2と接地されるパデイングコンデン
サーCpの直列配列を具えている。パデイングコ
ンデンサーCpは接地されるコイルLcによつて分
路され、これは後に説明される。ダイオードC2
とパデイングコンデンサーCp間接点は、発振器
の正のフイードバツクのため結合コンデンサー
Ckと結合レジスターRkとを介して発振トランジ
スタTのエミツタに結合されている。この位置で
ダイオードのカソードは前記接点に面し、その接
点にダイオードC1のカソードに対すると同じ同
調電圧VtuoがコイルLcを介して同調電圧入力Vt
ら印加される。 これまで述べてきた同調回路装置は、コイルLc
を除いて、前述の公知のTV同調回路装置
ELC2006に対応し、なかんずく低いVHF帯域の
所望のTV信号の同調用に好適であり、それは規
格化VHFI帯域(48.25−62.25MHz)に加うるに、
この規格化VHFI帯域の上の周波数範囲105.25M
Hzまでを含み、開閉器S1とS2の閉止後はCCIR方
式規格Bと一致する高いVHF帯域(112.25−
294.25MHz)の所望のTV信号への同調用周波数
範囲も含んでいる。高周波回路2と選択増幅器3
により選択されたTV信号の周波数は、混合段4
で、38.9MHzの固定の中間周波数に変換され、発
振共振回の同調周波数はその時主として高周波回
路2の同調周波数の上40MHzの大きさ程度の周波
数値に位置付けされる。両帯域での同調変化は、
主として同じ同調電圧範囲(ほゞ1〜28V)にわ
たり、これらVHF周波数帯域の各々の同調電圧
Vtuoを変えることによつて得られる。これは2つ
のVHF周波数帯域の各々で2つのダイオードC1
とC2のキヤパシタンスを変えること、また相互
に主として同じキヤパシタンス範囲(ほゞ40から
3pF)にわたつて変えることになる。公知の如く
ダイオードのキヤパシタンスはその時同調電圧と
逆方向に同調周波数と同方向に変化する。 有用なダイオードのキヤパシタンス変化範囲を
最適に利用するためには、より低い同調周波数す
なわち高周波回路2におけるC1を有する回路の
ダイオードが主に回路のキヤパシタンスを決め
る。この結果そこでの同調周波数範囲のある長さ
とか、その同調傾斜におけるある変化は、より高
い同調周波数を有する発振回路のそれらとはずれ
てしまう。これらずれのある程度の軽減、とくに
高いVHF周波数帯域への同調はさらに、パデイ
ングコンデンサーCpの助けで得られ、このCp
回路キヤパシタンスの相対変化従つて発振共振回
路の同調傾斜を軽減する。 しかしながら公知の同調回路装置では、もしパ
デイングコンデンサーが、同調範囲の高い周波数
端部で(例えば高いVHF周波数帯域の上限で)
受け入れられる追従を確保するため十分に高い値
を持つように選択されると、その時は正に、同調
範囲のより低い部分で、さらにとくに前記低い
VHF帯域で、発振共振回路の同調周波数が高周
波回路の同調周波数に不都合にも接近して減少し
た周波数になつてしまう。 すくなくとも低いVHF周波数帯域の高い周波
数端部で、回路同調周波数相違におけるあまりに
も大きな減少を避けるため、公知の同調回路装置
におけるパデイングコンデンサーCpは、高い
VHF帯域の最も低い同調周波数(112.5MHz)か
ら低いVHF帯域の最も高い同調周波数
(105.25MHz)への同調の遷移の際は、それと並
列に附加的回路コンデンサー(図示されていな
い)を配列してより低い値にされる。しかしこれ
にはスイツチングダイオードが必要である(図示
されていない)。かゝるスイツチングダイオード
のスイツチング電流は前記回路を流れざるを得
ず、従つてハムならびに/または可変容量ダイオ
ードC2の両端に他の低い周波数ノイズ電圧を発
生する。この低い周波数ノイズ電圧は許容できな
い程大きくその結果発振信号が分布した周波数で
変調をうけてしまう。 これに対してもしパデイングコンデンサーCp
が低いVHF周波数帯域で受け入れられる追従を
確保するため十分に低い値を持つように選択され
ている時、同調が高いVHF周波数でとられると、
発振共振回路の同調周波数は、それ自身高周波回
路の同調周波数から不都合にもはるか離れて増大
した周波数になつてしまうことがわかつていた。 加うるにパデイングコンデンサーCpの値の選
択は、2つの回路の同調範囲の大きさの要求され
る相互整合によつて制限される。 本発明に関わる図示された同調回路装置では、
パデイングコンデンサーCPは、先行技術の同調
回路装置においてそうであつたように、同調範囲
の高い周波数端部、すなわち前記高いVHF周波
数帯域で満足な追従をするよう十分に高い値を持
つよう選択されていて、減少する同調周波数に際
しては、公知の同調回路装置でおこつた所のこと
とは違つて、コイルLcの効果で同調コンデンサー
Cpのみかけのまたは実効的なキヤパシタンスに
減少の増大が生じる。その結果減少周波数での同
調傾斜に対するパデイングコンデンサーCpの減
少効果はさらに強調される。このコイルLcは、コ
イルLcとパデイングコンデンサーCpとにより決
まる共振周波数が、発振共振回路路の同調範囲の
最低周波数以下までさがるように選択される。こ
の同調範囲で、パデイングコンデンサーCpのみ
かけのキヤパシタンスの減少は、公知のごとく一
方では発振共振回路の同調周波数の他方ではLc
Cpで決まる前述の共振周波数に対し逆数の自乗
に主として比例して変化する。2つの回路の同調
周波数範囲に対するこの共振周波数の適切な選択
によつて、全VHF同調範囲にわたつて受け入れ
られる追従が可能になることが確保されるのみな
らず、コイルにより発振周波数は、同時に最も低
い同調電圧が生ずる時いゝかえれば容量ダイオー
ドC2が最も高いキヤパシタンス値のとき、最も
低い許容される同調周波数以下で共振することが
阻止される。 本発明に関わる同調回路装置の一実施態様で
は、使用される部品は次の値であつた。
【表】 可変コンデンサーC1とC2は型BB909Bの可変容
量ダイオードにより構成され、それは28から1V
の同調電圧変化範囲で3から40pFのキヤパシタ
ンス変化がある。 発振共振回路が高周波回路以下の周波数を有す
る同調方向では、本発明に関わる方法の使用は、
示された発振共振回路のキヤパシタンス構成と同
じ高周波回路の回路キヤパシタンス構成を用いる
ことによつて可能であることは明白であろう、す
なわち逆もまた成立する。加うるに本発明はTV
同調回路装置ならびに/または電圧制御の可変容
量ダイオードの使用に限定されることなく、例え
ばラジオ同調回路装置における連動動作をする可
変キヤパシターで同調をとる回路にもまた使用可
能である。 第2A図から第2C図はそれぞれの同調周波数
が105.25MHz、55.25MHz、48.25MHzである第1
図に示した同調回路装置に使用される高周波回路
2と選択増幅器の全周波数特性の形と位置を曲線
hf1からhf3でそれぞれ示している。曲線f1からf3
は、コイルLcのない場合(図示されていない)の
発振共振回路の周波数特性の形と位置を示し、曲
線f1′からf3′は、第1図に示されたようにコイル
Lcがある場合の発振共振回路の周波数特性の形と
位置を上述と同じそれぞれの同調周波数で示して
いる。 低いVHF帯域の105.25MHzの最も高い同調周
波数では、コイルLcの効果は認められない程小さ
く、減少する周波数では発振共振回路の共振周波
数の増大がみられる。一方ではこのことは選択さ
れた高周波映像搬送波と発振周波数間周波数間隔
が低いVHF帯域の全周波数帯域にわたつてほゞ
一定で38.9MHzであることを意味する。もう一方
ではこのことは、より低い周波数でのある周波数
減少のためには、同調電圧Vtuoのより大きな減少
がより高い周波数でよりも必要である。低い
VHF帯域の最も低い周波数(48.25MHz)以下で
の同調周波数の減少は従つて、この同調電圧Vtuo
の制御帯域のより低い制限がすぐおとずれる程同
調電圧Vtuoで高い減少度が要求され、それで許さ
れざる同調周波数への同調が妨げられる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に関わる同調回路装置を示す
図、第1A図は第1図の同調回路装置の発振共振
回路を示す図、第2AからC図は3つの同調周波
数用発振共振回路の共振周波数の位置におけるコ
イルの効果を示す図である。 1……広帯域入力回路網、2……同調高周波回
路、3……選択増幅段、4……混合段、5……出
力、6……発振回路、A……アンテナ、L1,L2
L3,L4,L5,Lc……コイル、Ck……結合コンデ
ンサー、Cp……パデイングコンデンサー、C1
C2……可変容量ダイオード、S1,S2……開閉器、
Rk……結合レジスター、Vt……同調電圧入力、
hf1,hf2,hf3,f1,f2,f3,f1′,f2′,f3′……周

数特性曲線。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 同調高周波回路、それに結合する混合段、同
    調共振回路を有する発振回路ならびに両回路用に
    相互に異なつた共振周波数への共同(同時)の同
    調とを具え、すくなくとも当該相互に異なつた共
    振周波数のうちより高い共振周波数を有する回路
    は、一方では回路インダクタンスの並列回路装置
    と他方では同調コンデンサーとパデイングコンデ
    ンサーの直列回路装置とを具えた同調回路装置に
    おいて、前記同調共振回路を有する発振回路にお
    けるパデイングコンデンサーは、この回路の同調
    範囲内でパデイングコンデンサーの容量を少なく
    とも部分的に補償するコイルによつて分路がつく
    られ、当該コイルと前記パデイングコンデンサー
    によつて決まる共振周波数は関連回路の最低同調
    周波数以下に位置づけされることを特徴とする同
    調回路装置。 2 より高い共振周波数を有する前記回路が前記
    発振回路の共振回路であり、前記コイルが低い周
    波数端部におけるこの回路の同調範囲を制限する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の同
    調回路装置。 3 前記同調回路装置の同調範囲がすくなくとも
    規格化テレビジヨン周波数帯域VHFIを含み、前
    記発振共振回路の共振周波数が前記高周波回路の
    共振周波数の上40MHzの大きさ程度に位置づけら
    れ、前記パデイングコンデンサーが120pFの大き
    さ程度のキヤパシタンス、前記コイルが70nHの
    大きさの程度の値を有することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項または第2項記載の同調回路装
    置。
JP60073629A 1984-04-12 1985-04-09 同調回路装置 Granted JPS60230713A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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NL8401174A NL8401174A (nl) 1984-04-12 1984-04-12 Afsteminrichting.
NL8401174 1984-04-12

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Publication Number Publication Date
JPS60230713A JPS60230713A (ja) 1985-11-16
JPH0451089B2 true JPH0451089B2 (ja) 1992-08-18

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ID=19843797

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Country Link
US (1) US4628540A (ja)
EP (1) EP0160331B1 (ja)
JP (1) JPS60230713A (ja)
AT (1) ATE41841T1 (ja)
DE (1) DE3569179D1 (ja)
ES (1) ES8607644A1 (ja)
NL (1) NL8401174A (ja)

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Also Published As

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