JPH0451227A - 液晶プロジェクターのフォーカス調整システム - Google Patents
液晶プロジェクターのフォーカス調整システムInfo
- Publication number
- JPH0451227A JPH0451227A JP2161048A JP16104890A JPH0451227A JP H0451227 A JPH0451227 A JP H0451227A JP 2161048 A JP2161048 A JP 2161048A JP 16104890 A JP16104890 A JP 16104890A JP H0451227 A JPH0451227 A JP H0451227A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- focus adjustment
- screen
- pattern
- liquid crystal
- video signal
- Prior art date
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- Granted
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- Focusing (AREA)
- Automatic Focus Adjustment (AREA)
- Projection Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、スクリーン上のフォーカスの調整が簡単に
できる液晶プロジェクタ−のフォーカス調整パターン投
写システムに間する。
できる液晶プロジェクタ−のフォーカス調整パターン投
写システムに間する。
[従来の技術]
従来の液晶プロジェクタ−P′は、第4図で示すように
、画像をスクリーン6に再現させる映像48号処理手段
1と、映像光を出射する投映手段2および画像光を拡大
してスクリーン6に投写する投写レンズ3′とからなり
、フォーカスを調整するための専用装置が朝み込まれて
いなかった。
、画像をスクリーン6に再現させる映像48号処理手段
1と、映像光を出射する投映手段2および画像光を拡大
してスクリーン6に投写する投写レンズ3′とからなり
、フォーカスを調整するための専用装置が朝み込まれて
いなかった。
よって、映像信号処理手段1を投映手段2に送り込み映
像光を出射させ、その映像光が拡大投映されたスクリー
ン6を観ながら、投写レンズ3′を回してフォーカスの
調整を行なっていた。
像光を出射させ、その映像光が拡大投映されたスクリー
ン6を観ながら、投写レンズ3′を回してフォーカスの
調整を行なっていた。
[発明が解決しようとする課Ml
前項のように、従来の液晶プロジェクタ−P′では、フ
ォーカス調整のための専用システムを持たないので、ス
クリーン上に投写された映像を観ながら投写レンズを操
作していた。
ォーカス調整のための専用システムを持たないので、ス
クリーン上に投写された映像を観ながら投写レンズを操
作していた。
従って、スクリーン上のフォーカスが合っているかの判
断が不正確であり、ベスト状態での鑑賞が難しかった。
断が不正確であり、ベスト状態での鑑賞が難しかった。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、入力
された映像信号を処理する映像信号処理手段と、映像信
号処理手段から出力された映像信号によって映像光を出
射する投映手段と、映像光を拡大してスクリーンに投写
する拡大投写手段とからなる液晶プロジェクタ−におい
て、スクリーン上にフォーカス調整パターンの映像信号
を出力させるパターン信号出力手段を備えたことを特徴
とするものである。
された映像信号を処理する映像信号処理手段と、映像信
号処理手段から出力された映像信号によって映像光を出
射する投映手段と、映像光を拡大してスクリーンに投写
する拡大投写手段とからなる液晶プロジェクタ−におい
て、スクリーン上にフォーカス調整パターンの映像信号
を出力させるパターン信号出力手段を備えたことを特徴
とするものである。
また、拡大投写手段と、パターン信号出力手段を調整ス
イッチで連動させたことを特徴とするものである。
イッチで連動させたことを特徴とするものである。
さらに、拡大投写手段にタッチセンサを設け、該タッチ
センサをパターン信号出力手段に接続したことを特徴と
するものである。
センサをパターン信号出力手段に接続したことを特徴と
するものである。
[作 用コ
実施第1例を示す第1図において、スクリーン6上に映
像を投写させる際に、フォーカス調整専用のパターン信
号出力手段4を電動レンズ3の調整スイッチ5と連動さ
せることにより、スクリーン6上にフォーカス調整パタ
ーン7を表示させ、この表示されたフォーカス調整パタ
ーン7の静止画像を観ながら、調整スイッチ5で電動レ
ンズ3を操作してフォーカスを合わせる。
像を投写させる際に、フォーカス調整専用のパターン信
号出力手段4を電動レンズ3の調整スイッチ5と連動さ
せることにより、スクリーン6上にフォーカス調整パタ
ーン7を表示させ、この表示されたフォーカス調整パタ
ーン7の静止画像を観ながら、調整スイッチ5で電動レ
ンズ3を操作してフォーカスを合わせる。
また、実施第2例を示す第3図において、液晶プロジェ
クタ−Pに電源を入れると、映像信号が映像信号処理手
段1に入力されていれば、その映像がスクリーン6(第
2図参照)に映し出し可能となる。
クタ−Pに電源を入れると、映像信号が映像信号処理手
段1に入力されていれば、その映像がスクリーン6(第
2図参照)に映し出し可能となる。
スクリーン6に映し出された映像を観てフォーカスを調
整したい場合には、拡大投写手段3をタッチすると、ス
クリーン6上にフォーカス調整パターン7の静止画像が
映し出される。
整したい場合には、拡大投写手段3をタッチすると、ス
クリーン6上にフォーカス調整パターン7の静止画像が
映し出される。
そのスクリーン6上に映し出されたフォーカス調整パタ
ーン7を観ながら、フォーカスの調整を行なう。
ーン7を観ながら、フォーカスの調整を行なう。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る液晶プロジェクタ−のフォーカ
ス調整パターン投写システムの実施の2例について、第
1図〜第3図を参照して詳細に説明する。
ス調整パターン投写システムの実施の2例について、第
1図〜第3図を参照して詳細に説明する。
第1図は、この発明に係る液晶プロジェクタ−のフォー
カス調整パターン投写システムの実施第1例を示す概略
構成図である。
カス調整パターン投写システムの実施第1例を示す概略
構成図である。
この第1図において、液晶プロジェクタ−Pは、入力さ
れた映像信号を映像に再現するための映像信号処理手段
1と、液晶パネルで映像光を出射する投映手段2と、映
像光を拡大してスクリーン6上に映し出す拡大投写手段
3としての電動レンズと、フォーカス調整パターン7(
第2図参照)の映像信号を出力させるパターン信号出力
手段4としてのパターン発生装置およびフォーカス動作
用の調整スイッチ5とから構成される。
れた映像信号を映像に再現するための映像信号処理手段
1と、液晶パネルで映像光を出射する投映手段2と、映
像光を拡大してスクリーン6上に映し出す拡大投写手段
3としての電動レンズと、フォーカス調整パターン7(
第2図参照)の映像信号を出力させるパターン信号出力
手段4としてのパターン発生装置およびフォーカス動作
用の調整スイッチ5とから構成される。
映像信号処理手段1は、液晶プロジェクタ−Pに入力さ
れた映像信号を、YC分離回路、輝度信号増幅回路、色
信号増幅・復調回路、色同期回路、マトリクス回路、映
像出力回路等で処理し、投映手段2に出力する。
れた映像信号を、YC分離回路、輝度信号増幅回路、色
信号増幅・復調回路、色同期回路、マトリクス回路、映
像出力回路等で処理し、投映手段2に出力する。
投映手段2は、光源から放射された光を光学系によって
三原色R,G、 Bに分離してから各液晶パネルを透
過させて再び合成し、映像光として拡大投写手段3に出
射する。
三原色R,G、 Bに分離してから各液晶パネルを透
過させて再び合成し、映像光として拡大投写手段3に出
射する。
拡大投写手段3は、投映手段2から入射した映像光を拡
大してスクリーン6に映し出す。
大してスクリーン6に映し出す。
この液晶プロジェクタ−Pで投写されたスクリーン6上
の映像のフォーカスの調整は、電動レンズ3を操作して
行なう。
の映像のフォーカスの調整は、電動レンズ3を操作して
行なう。
電動レンズ3の操作は、フォーカス調整用の調整スイッ
チ5を回してフォーカス調整専用のパターン発生装置4
によりフォーカス調整パターン信号を出力し、これをス
クリーン6上に投写する。
チ5を回してフォーカス調整専用のパターン発生装置4
によりフォーカス調整パターン信号を出力し、これをス
クリーン6上に投写する。
このとき、スクリーン6上には、第2図で示すようなフ
ォーカス調整パターン7の映像が映像信号による映像8
の上に投写される。
ォーカス調整パターン7の映像が映像信号による映像8
の上に投写される。
このフォーカス調整パターン7の映像を観ながら調整ス
イッチ5を回して、スクリーン6上でフォーカスを合わ
せる。
イッチ5を回して、スクリーン6上でフォーカスを合わ
せる。
第3図は、この発明に係る液晶プロジェクタ−のフォー
カス調整パターン投写システムの実施第2例における液
晶プロジェクタ−の構成および信号の流れを示すブロッ
ク図である。
カス調整パターン投写システムの実施第2例における液
晶プロジェクタ−の構成および信号の流れを示すブロッ
ク図である。
この第3図において、液晶プロジェクタ−Pは入力され
た映像信号を復調処理する映像信号処理手段1と、映像
光を出射する投映手段2と、映像光を拡大してスクリー
ンに投写する拡大投写手段3およびパターン信号出力手
段4とから構成されている。
た映像信号を復調処理する映像信号処理手段1と、映像
光を出射する投映手段2と、映像光を拡大してスクリー
ンに投写する拡大投写手段3およびパターン信号出力手
段4とから構成されている。
映像信号処理手段1は、液晶プロジェクタ−Pに入力さ
れた映像信号を、YC分離回路、輝度信号増幅回路、色
信号増幅・復調回路、色同朋回路、マトリクス回路、映
像出力回路等で復調処理し、投映手段2に出力する。
れた映像信号を、YC分離回路、輝度信号増幅回路、色
信号増幅・復調回路、色同朋回路、マトリクス回路、映
像出力回路等で復調処理し、投映手段2に出力する。
映像光を出射する投映手段2は、電源回路21と、ラン
プ安定器22と、光源ランプ23およびプロジェクタ−
本体24とからなっている。
プ安定器22と、光源ランプ23およびプロジェクタ−
本体24とからなっている。
プロジェクタ−本体24には、三原色R,G。
Bの液晶パネル25R,25G、25Bが内蔵されると
共に、図示しない光学系が配設される。
共に、図示しない光学系が配設される。
映像光をスクリーン上に拡大投写する拡大投写手段3は
、投映手段2のプロジェクタ−本体24の前面に配置さ
れた投写レンズである。
、投映手段2のプロジェクタ−本体24の前面に配置さ
れた投写レンズである。
パターン信号出力手段4は、拡大投写手段3の投写レン
ズに取り付けられたタッチセンサ41と、タッチセンサ
41から検出信号を入力するマイコン回路42と、マイ
コン回路42からのフォーカス用信号を映像信号処理手
段1へ出力するためのフォーカス用パターン合成回路4
3とからなる。
ズに取り付けられたタッチセンサ41と、タッチセンサ
41から検出信号を入力するマイコン回路42と、マイ
コン回路42からのフォーカス用信号を映像信号処理手
段1へ出力するためのフォーカス用パターン合成回路4
3とからなる。
フォーカス用パターン合成回路43から出力されたパタ
ーン信号は、映像信号処理手段1へ出力される。
ーン信号は、映像信号処理手段1へ出力される。
この第3図で示す液晶プロジェクタ−Pの電源を入れる
と、映像信号が入力されている時には、その映像がスク
リーン6に映し出されるか、あるいは無信号の時に白色
のみがスクリーン6に映し出される。
と、映像信号が入力されている時には、その映像がスク
リーン6に映し出されるか、あるいは無信号の時に白色
のみがスクリーン6に映し出される。
そして、フォーカスを調整したい時には、拡大投写手段
3にタッチすると拡大投写手段3に取り付けられたタッ
チセンサ41が感知し、マイコン回路42を働かせる。
3にタッチすると拡大投写手段3に取り付けられたタッ
チセンサ41が感知し、マイコン回路42を働かせる。
このマイコン回路42およびフォーカス用パターン合成
回路43によって、フォーカス調整パターン7の静止画
像が第2図で示すようにスクリーン6に投写される。
回路43によって、フォーカス調整パターン7の静止画
像が第2図で示すようにスクリーン6に投写される。
拡大投写手段3にタッチしている間は、スクリーン6上
にフォーカスFA!!パターン7の静止画像が映し出さ
れている。なお、拡大投写手段3から手を離しても、約
10秒位経過するまでフォーカス調整パターン7の静止
画像がスクリーン6に映し出されている。
にフォーカスFA!!パターン7の静止画像が映し出さ
れている。なお、拡大投写手段3から手を離しても、約
10秒位経過するまでフォーカス調整パターン7の静止
画像がスクリーン6に映し出されている。
そこで、スクリーン6上に映し出されたフォーカス調整
パターン7の映像を観ながら、拡大投写手段3を操作し
て、スクリーン6上のフォーカスを合わせる。
パターン7の映像を観ながら、拡大投写手段3を操作し
て、スクリーン6上のフォーカスを合わせる。
[発明の効果]
以上のように、この発明に係る液晶プロジェクタ−のフ
ォーカス調整パターン投写システムは、スクリーンに映
像信号が映し出されているか否かに関わらず、フォーカ
スの基準ヘースとなるフォーカス調整パターンの静止画
像をスクリーンに映し出すことができる。
ォーカス調整パターン投写システムは、スクリーンに映
像信号が映し出されているか否かに関わらず、フォーカ
スの基準ヘースとなるフォーカス調整パターンの静止画
像をスクリーンに映し出すことができる。
そして、このスクリーンに映し出された静止画像を観な
がらフォーカスの調整が行える。
がらフォーカスの調整が行える。
第1図はこの発明に係る液晶プロジェクタ−のフォーカ
ス調整パターン投写システムの実施第1例を示す概略構
成図、第2図はフォーカス調整パターンの静止画像が映
し出されたスクリーンの正面図、第3図は実施第2例に
おける液晶プロジェクタ−の構成および信号の流れを示
すブロック図、第4図は従来の液晶プロジェクタ−の概
略構成図である。 ・液晶プロジェクタ− ・映像信号処理手段 ・投映手段 ・拡大投写手段 ・パターン信号出力手段 ・調整スイッチ ・フォーカス調整パターン 番タッチセンサ ・マイコン回路 ・フォーカス用パターン合成回路
ス調整パターン投写システムの実施第1例を示す概略構
成図、第2図はフォーカス調整パターンの静止画像が映
し出されたスクリーンの正面図、第3図は実施第2例に
おける液晶プロジェクタ−の構成および信号の流れを示
すブロック図、第4図は従来の液晶プロジェクタ−の概
略構成図である。 ・液晶プロジェクタ− ・映像信号処理手段 ・投映手段 ・拡大投写手段 ・パターン信号出力手段 ・調整スイッチ ・フォーカス調整パターン 番タッチセンサ ・マイコン回路 ・フォーカス用パターン合成回路
Claims (3)
- (1)入力された映像信号を処理する映像信号処理手段
と、映像信号処理手段から出力された映像信号によって
映像光を出射する投映手段と、映像光を拡大してスクリ
ーンに投写する拡大投写手段とからなる液晶プロジェク
ターにおいて、スクリーン上にフォーカス調整パターン
の映像信号を出力させるパターン信号出力手段を備えた
ことを特徴とする液晶プロジェクターのフォーカス調整
パターン投写システム。 - (2)拡大投写手段と、パターン信号出力手段を調整ス
イッチで連動させたことを特徴とする請求項1記載の液
晶プロジェクターのフォーカス調整パターン投写システ
ム。 - (3)拡大投写手段にタッチセンサを設け、該タッチセ
ンサをパターン信号出力手段に接続したことを特徴とす
る請求項1記載の液晶プロジェクターのフォーカス調整
パターン投写システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161048A JP2598557B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 液晶プロジェクターのフォーカス調整システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2161048A JP2598557B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 液晶プロジェクターのフォーカス調整システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0451227A true JPH0451227A (ja) | 1992-02-19 |
| JP2598557B2 JP2598557B2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=15727615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2161048A Expired - Fee Related JP2598557B2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 液晶プロジェクターのフォーカス調整システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2598557B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5697477A (en) * | 1994-10-07 | 1997-12-16 | Nifco Inc. | Air damper |
| JP2001183740A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Nikon Corp | 画像入出力装置および投射型表示装置 |
| WO2011102299A1 (ja) * | 2010-02-19 | 2011-08-25 | 三洋電機株式会社 | 制御装置および投写型映像表示装置 |
| JP2012159705A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Seiko Epson Corp | プロジェクター、およびプロジェクターの制御方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5494415B2 (ja) | 2010-10-27 | 2014-05-14 | セイコーエプソン株式会社 | 投射型表示装置及びその制御方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3035578U (ja) * | 1996-09-09 | 1997-03-28 | バブ日立工業株式会社 | 容器封鎖装置 |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP2161048A patent/JP2598557B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3035578U (ja) * | 1996-09-09 | 1997-03-28 | バブ日立工業株式会社 | 容器封鎖装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5697477A (en) * | 1994-10-07 | 1997-12-16 | Nifco Inc. | Air damper |
| US5884734A (en) * | 1994-10-07 | 1999-03-23 | Nifco Inc. | Air damper |
| JP2001183740A (ja) * | 1999-12-27 | 2001-07-06 | Nikon Corp | 画像入出力装置および投射型表示装置 |
| WO2011102299A1 (ja) * | 2010-02-19 | 2011-08-25 | 三洋電機株式会社 | 制御装置および投写型映像表示装置 |
| JP2012159705A (ja) * | 2011-02-01 | 2012-08-23 | Seiko Epson Corp | プロジェクター、およびプロジェクターの制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2598557B2 (ja) | 1997-04-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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