JPH0451294Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451294Y2 JPH0451294Y2 JP10579787U JP10579787U JPH0451294Y2 JP H0451294 Y2 JPH0451294 Y2 JP H0451294Y2 JP 10579787 U JP10579787 U JP 10579787U JP 10579787 U JP10579787 U JP 10579787U JP H0451294 Y2 JPH0451294 Y2 JP H0451294Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aquarium
- plate
- water tank
- upper edge
- front plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 31
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 11
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 7
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Air Humidification (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は超音波加湿装置に関する。
[従来技術]
従来超音波加湿装置は、金属板により予め設計
した大きさの水槽を形成し、この水槽の底板の一
部を開口して開口部を形成し、開口部に超音波振
動子と発振回路部を水密を保つようにして取付け
ると共に水槽内の水位を制御する制御機構を設け
て超音波振動子により超音波を発射し、水面に形
成された噴水状の水柱の先端から発生する微細な
水粒子を空気中に拡散させて加湿するものが一般
に知られている。
した大きさの水槽を形成し、この水槽の底板の一
部を開口して開口部を形成し、開口部に超音波振
動子と発振回路部を水密を保つようにして取付け
ると共に水槽内の水位を制御する制御機構を設け
て超音波振動子により超音波を発射し、水面に形
成された噴水状の水柱の先端から発生する微細な
水粒子を空気中に拡散させて加湿するものが一般
に知られている。
[考案が解決しようとする問題点]
前記した金属板により成形した従来の水槽の単
一ユニツトでは加湿能力は限られている。そのた
め加湿量を変化するには、別の単一ユニツトを追
加したりして使用するが、高価となり経済的に無
駄となる等の不都合がある。
一ユニツトでは加湿能力は限られている。そのた
め加湿量を変化するには、別の単一ユニツトを追
加したりして使用するが、高価となり経済的に無
駄となる等の不都合がある。
[問題点を解決するための手段]
本考案は斯様な実情に鑑み、この問題に対処す
るために創案したもので、即ち、引抜き加工でU
状に成形した水槽部材の正面板上縁を外方向に張
出し、更に水槽部材の背面板は下部を下方向に延
出させると共に、この延出片には受部を設けて、
この受部と前記正面板の張出部を同じ引抜き加工
によつてL状に成形したケース部材に関連させる
と共に前記水槽部材とケース部材を加湿量に合わ
せて切断すると共に左右両端を端面板で覆い水密
固定して水槽を構成し、更にこの水槽の上縁の一
端には、フロート及びフロートで作動する水位制
御機構からなる制御ユニツトで覆い、更に水槽の
制御ユニツト部を除いた位置の底面板に一定間隔
に貫通した開口部を設けると共に、開口部と対向
させて超音波振動子を水密に取付け、更に前記正
面板には発振回路部を取付け、更に水槽上縁の制
御ユニツト部を除いた上縁に、噴霧口を設けると
共に、底面板から離れて上部を仕切る仕切り板を
有した噴霧口ユニツトを、前記超音波振動子と対
応させて並べて載せた事を特徴とした超音波加湿
装置であつて、水槽部材とケース部材を引抜き加
工で長尺に加工し、所望の加湿量に合わせて切断
して現場組付けを行ない、無駄なく必要な加湿量
だけの大きさにより、使用できる装置を提供する
ものである。
るために創案したもので、即ち、引抜き加工でU
状に成形した水槽部材の正面板上縁を外方向に張
出し、更に水槽部材の背面板は下部を下方向に延
出させると共に、この延出片には受部を設けて、
この受部と前記正面板の張出部を同じ引抜き加工
によつてL状に成形したケース部材に関連させる
と共に前記水槽部材とケース部材を加湿量に合わ
せて切断すると共に左右両端を端面板で覆い水密
固定して水槽を構成し、更にこの水槽の上縁の一
端には、フロート及びフロートで作動する水位制
御機構からなる制御ユニツトで覆い、更に水槽の
制御ユニツト部を除いた位置の底面板に一定間隔
に貫通した開口部を設けると共に、開口部と対向
させて超音波振動子を水密に取付け、更に前記正
面板には発振回路部を取付け、更に水槽上縁の制
御ユニツト部を除いた上縁に、噴霧口を設けると
共に、底面板から離れて上部を仕切る仕切り板を
有した噴霧口ユニツトを、前記超音波振動子と対
応させて並べて載せた事を特徴とした超音波加湿
装置であつて、水槽部材とケース部材を引抜き加
工で長尺に加工し、所望の加湿量に合わせて切断
して現場組付けを行ない、無駄なく必要な加湿量
だけの大きさにより、使用できる装置を提供する
ものである。
[実施例]
次に本考案に係る超音波加湿装置の一実施例を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
1は引抜き加工によりU状aに成形した水槽を
構成する水槽部材で、該水槽部材1の正面板b
は、上縁を外方向に張出させると共に、この張出
部の先端には、後記ケース部材3の上縁を嵌める
下向の凹入受部2を設ける。また背部板b′は下部
を下方に延出させると共に、この延出片cの下部
側には前記ケース部材3の一端部を受ける受部e
を設け、更に水槽部材1の底面板dには下面に超
音波振動子4を嵌める条溝5を、この端縁に対向
して屈折させた一体の取付片5a,5aによつて
設け、更に、水槽部材1の隅部4ケ所に取付け孔
6を設けてある。
構成する水槽部材で、該水槽部材1の正面板b
は、上縁を外方向に張出させると共に、この張出
部の先端には、後記ケース部材3の上縁を嵌める
下向の凹入受部2を設ける。また背部板b′は下部
を下方に延出させると共に、この延出片cの下部
側には前記ケース部材3の一端部を受ける受部e
を設け、更に水槽部材1の底面板dには下面に超
音波振動子4を嵌める条溝5を、この端縁に対向
して屈折させた一体の取付片5a,5aによつて
設け、更に、水槽部材1の隅部4ケ所に取付け孔
6を設けてある。
前記ケース部材3は、引抜きによりL状に長尺
成形して、水槽部材1とケース部材3を必要な長
さに切断して使用する。
成形して、水槽部材1とケース部材3を必要な長
さに切断して使用する。
8は端面板で、前記水槽部材1の4ケ所に設け
た取付け孔6と対応して孔8aを穿ち、この孔8
を通して水槽部材1とケース部材3の端面全体を
覆つて水密となるようにタツプタイト9で締付け
固定し水槽Aを成形する。
た取付け孔6と対応して孔8aを穿ち、この孔8
を通して水槽部材1とケース部材3の端面全体を
覆つて水密となるようにタツプタイト9で締付け
固定し水槽Aを成形する。
10は制御ユニツトで、この制御ユニツト10
は下部に設けたフロート11,11aと、このフ
ロート11,11aで作動する匣体12内の水位
制御機構からなり、更に、この制御ユニツト10
は水槽Aの上部の一端部を覆うようになつてい
る。13は噴霧口14を設けると共に、水槽Aの
底面板cからの略半分から上を仕切る仕切板15
を設けた噴霧口ユニツトで、該噴霧口ユニツト1
3は水槽Aの上縁に前記超音波振動子4に対応さ
せるように載せてある。
は下部に設けたフロート11,11aと、このフ
ロート11,11aで作動する匣体12内の水位
制御機構からなり、更に、この制御ユニツト10
は水槽Aの上部の一端部を覆うようになつてい
る。13は噴霧口14を設けると共に、水槽Aの
底面板cからの略半分から上を仕切る仕切板15
を設けた噴霧口ユニツトで、該噴霧口ユニツト1
3は水槽Aの上縁に前記超音波振動子4に対応さ
せるように載せてある。
前記水槽Aの底面板cには、制御ユニツト部を
除いた位置に一定の間隔で貫通した孔の開口部1
6を設け、更に、この開口部16には対向して前
記条溝5内に嵌めた超音波振動子4を振動子アダ
プタ17を介して水密に取付ける。この取付けは
条溝5の端縁の屈折した前記取付片5a,5aに
超音波振動子4に設けた支持板4aを当てタツプ
タイトにより締付け固定する。
除いた位置に一定の間隔で貫通した孔の開口部1
6を設け、更に、この開口部16には対向して前
記条溝5内に嵌めた超音波振動子4を振動子アダ
プタ17を介して水密に取付ける。この取付けは
条溝5の端縁の屈折した前記取付片5a,5aに
超音波振動子4に設けた支持板4aを当てタツプ
タイトにより締付け固定する。
また水密部材1の正面板bには発振回路部18
を基板18aを介して取付けてある。
を基板18aを介して取付けてある。
19は基台である。
[作用]
本考案は先ず引抜き加工した水槽部材1とケー
ス部材3を加湿能力の量に合う位置で切断し、一
方のケース部材3を基台基台19上にタツプタイ
トとで取付け固定し、更に水槽部材1の底面板c
に設けた開口部16と対向して条溝5に嵌めた超
音波振動子4をアダプタ17を介して水密に取付
ける共に正面板bには発振回路部18を取付けた
後、前記基台19上に固定したケーブ部材3の一
端に、背部板b′からの延出片dに設けた受部4を
当て、しかも水槽部材1の正面板b上縁の張出部
先端の凹形受部2をケース部材3の上端縁に嵌
め、更に水槽部材1とケース部材3の切断1を両
端全部を覆うように端面板8,8を当て、水槽部
材1に設けた4ケ所の取付け孔6,6にタツプタ
イト9をねじ込んで水密に締付け固定して水槽A
を構成する。
ス部材3を加湿能力の量に合う位置で切断し、一
方のケース部材3を基台基台19上にタツプタイ
トとで取付け固定し、更に水槽部材1の底面板c
に設けた開口部16と対向して条溝5に嵌めた超
音波振動子4をアダプタ17を介して水密に取付
ける共に正面板bには発振回路部18を取付けた
後、前記基台19上に固定したケーブ部材3の一
端に、背部板b′からの延出片dに設けた受部4を
当て、しかも水槽部材1の正面板b上縁の張出部
先端の凹形受部2をケース部材3の上端縁に嵌
め、更に水槽部材1とケース部材3の切断1を両
端全部を覆うように端面板8,8を当て、水槽部
材1に設けた4ケ所の取付け孔6,6にタツプタ
イト9をねじ込んで水密に締付け固定して水槽A
を構成する。
このようにして組立てられた水槽Aの一端側上
部にはフロートスイツチを設けた水位制御機構を
内蔵した匣体12からなる制御ユニツト10を載
せ、更に他端側上部には順次超音波振動子4に対
応させて噴霧口ユニツト13を並べて載せて配装
するものである。即ち、水槽A内に水を供給し、
超音波振動子4を駆動すると、水面に向けて超音
波を発射し水面に形勢された噴水状の水柱の先端
から発生する霧状の水粒子を噴霧口から空気中に
拡散蒸発させて必要な加湿量を得ることができ
る。
部にはフロートスイツチを設けた水位制御機構を
内蔵した匣体12からなる制御ユニツト10を載
せ、更に他端側上部には順次超音波振動子4に対
応させて噴霧口ユニツト13を並べて載せて配装
するものである。即ち、水槽A内に水を供給し、
超音波振動子4を駆動すると、水面に向けて超音
波を発射し水面に形勢された噴水状の水柱の先端
から発生する霧状の水粒子を噴霧口から空気中に
拡散蒸発させて必要な加湿量を得ることができ
る。
[効果]
本考案は上述のように、引抜き加工によつて水
槽部材とケース部材を成形し、この一方の水槽部
材の正面の上縁は外方向に張出し、更に背面板の
下部は下方向に延出し、この延出片には受部を設
け、また他方のケーブ部材は引抜き加工によつて
L状に成形し、この一方の上端縁を前記水槽部材
の張出部、他端は前記背面板の延出片の受部に
夫々関連させ、更に水槽部材及びケース部材を、
加湿量に合わせて切断し、この水槽部材とケース
部材の両端を端面板で覆い水密固定して水槽を構
成し、更に前記水槽の底面板には制御機構部を除
いた位置に一定間隔に貫通した開口部を設けると
共に、開口部と対向して超音波振動子を水密に取
付け、更に正面板には発振回路部を取付け、更に
水槽の上縁には超音波振動子と対応させて噴霧口
ユニツトを載せた事を特徴とした超音波加湿装置
であつて、水槽部材及びケース部材は引抜き加工
で長尺に型成形し、加湿量に合わせて現場に切断
し、これを組付けるので、加湿量の変化が自由に
選択でき無駄がない。更に引抜きによる型成形で
あるため、切断しても孔加工をする必要がなく切
断位置でそのまま端面板は取付けができ、また部
材は引抜き型成形であるため量産化でき安価とな
る等の効果がある。
槽部材とケース部材を成形し、この一方の水槽部
材の正面の上縁は外方向に張出し、更に背面板の
下部は下方向に延出し、この延出片には受部を設
け、また他方のケーブ部材は引抜き加工によつて
L状に成形し、この一方の上端縁を前記水槽部材
の張出部、他端は前記背面板の延出片の受部に
夫々関連させ、更に水槽部材及びケース部材を、
加湿量に合わせて切断し、この水槽部材とケース
部材の両端を端面板で覆い水密固定して水槽を構
成し、更に前記水槽の底面板には制御機構部を除
いた位置に一定間隔に貫通した開口部を設けると
共に、開口部と対向して超音波振動子を水密に取
付け、更に正面板には発振回路部を取付け、更に
水槽の上縁には超音波振動子と対応させて噴霧口
ユニツトを載せた事を特徴とした超音波加湿装置
であつて、水槽部材及びケース部材は引抜き加工
で長尺に型成形し、加湿量に合わせて現場に切断
し、これを組付けるので、加湿量の変化が自由に
選択でき無駄がない。更に引抜きによる型成形で
あるため、切断しても孔加工をする必要がなく切
断位置でそのまま端面板は取付けができ、また部
材は引抜き型成形であるため量産化でき安価とな
る等の効果がある。
図面は本考案に係る超音波加湿装置の一実施例
を示したもので、第1図は一部を切截した正面
図、第2図は側面図、第3図は第1図X−X線の
縦断側面図、第4図は第1図Y−Y線の縦断側面
図である。 1……水槽部材、2……凹入受部、3……ケー
ブ部材、4……超音波振動子、5……条溝、5a
……取付孔、6……条孔、8……端面板、8a…
…孔、9……タツプタイト、10……制御ユニツ
ト、11,11a……フロート、12……匣体、
13……噴霧口ユニツト、14……噴霧口、15
……仕切板、16……開口部、17……振動子ア
ダプタ、18……発振回路部、18a……基板、
19……基台、a……U状部、b……正面板、
b′……背部板、c……延出片、d……底面板、e
……受部。
を示したもので、第1図は一部を切截した正面
図、第2図は側面図、第3図は第1図X−X線の
縦断側面図、第4図は第1図Y−Y線の縦断側面
図である。 1……水槽部材、2……凹入受部、3……ケー
ブ部材、4……超音波振動子、5……条溝、5a
……取付孔、6……条孔、8……端面板、8a…
…孔、9……タツプタイト、10……制御ユニツ
ト、11,11a……フロート、12……匣体、
13……噴霧口ユニツト、14……噴霧口、15
……仕切板、16……開口部、17……振動子ア
ダプタ、18……発振回路部、18a……基板、
19……基台、a……U状部、b……正面板、
b′……背部板、c……延出片、d……底面板、e
……受部。
Claims (1)
- 引抜き加工でU状に成形した水槽部材の正面板
上縁を外方向に張出し、更に水槽部材の背面板は
下部を下方向に延出させると共に、この延出片に
は受部を設けて、この受部と前記正面板の張出部
を同じ引抜き加工によつてL状に成形したケース
部材に関連させると共に前記水槽部材とケース部
材を加湿量に合わせて切断すると共に左右両端を
端面板で覆い水密固定して水槽を構成し、更にこ
の水槽の上縁の一端には、フロート及びフロート
で作動する水位制御機構からなる制御ユニツトで
覆い、更に水槽の制御ユニツト部を除いた位置の
底面板に一定間隔に貫通した開口部を設けると共
に、開口部と対向させて超音波振動子を水密に取
付け、更に前記正面板には発振回路部を取付け、
更に水槽上縁の制御ユニツト部を除いた上縁に、
噴霧口を設けると共に、底面板から離れて上部を
仕切る仕切り板を有した噴霧口ユニツトを、前記
超音波振動子と対応させて並べて載せた事を特徴
とした超音波加湿装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10579787U JPH0451294Y2 (ja) | 1987-07-09 | 1987-07-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10579787U JPH0451294Y2 (ja) | 1987-07-09 | 1987-07-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6412127U JPS6412127U (ja) | 1989-01-23 |
| JPH0451294Y2 true JPH0451294Y2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=31338733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10579787U Expired JPH0451294Y2 (ja) | 1987-07-09 | 1987-07-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451294Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0163961U (ja) * | 1988-10-07 | 1989-04-25 | ||
| JP6576720B2 (ja) * | 2015-07-10 | 2019-09-18 | フルタ電機株式会社 | 超音波加湿器の空冷装置 |
-
1987
- 1987-07-09 JP JP10579787U patent/JPH0451294Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6412127U (ja) | 1989-01-23 |
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