JPH0451457B2 - - Google Patents

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JPH0451457B2
JPH0451457B2 JP59112907A JP11290784A JPH0451457B2 JP H0451457 B2 JPH0451457 B2 JP H0451457B2 JP 59112907 A JP59112907 A JP 59112907A JP 11290784 A JP11290784 A JP 11290784A JP H0451457 B2 JPH0451457 B2 JP H0451457B2
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JP
Japan
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web
outlet
plate
chamber
air
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JP59112907A
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English (en)
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JPS6012446A (ja
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Edoarudo Hirumaason Anderusu
Andaason Heruge
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Tetra Pak AB
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Tetra Pak International AB
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Publication date
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Publication of JPS6012446A publication Critical patent/JPS6012446A/ja
Publication of JPH0451457B2 publication Critical patent/JPH0451457B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F26DRYING
    • F26BDRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
    • F26B13/00Machines and apparatus for drying fabrics, fibres, yarns, or other materials in long lengths, with progressive movement
    • F26B13/10Arrangements for feeding, heating or supporting materials; Controlling movement, tension or position of materials

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Drying Of Solid Materials (AREA)
  • Advancing Webs (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
  • Apparatus For Disinfection Or Sterilisation (AREA)
  • Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
  • Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
  • Coating Apparatus (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はウエブの入口および出口とガス流の入
口および出口とを有する室を含む動いているウエ
ブの処理装置に関する。
例えば、包装工業においては、種々の方法で動
いているウエブを処理することが通常行われてい
る。ウエブから無菌の包装容器を製造する際にウ
エブは通常個々の包装容器に形成される前に殺菌
される。この殺菌作用は化学的な殺菌剤例えば過
酸化水素によつて行われ、この過酸化水素がウエ
ブに付与され、若干の処理期間の後で加熱空気に
よつて再び除去されるのである。この処理におい
て、ウエブは処理室に通され、この室内で加熱空
気を噴射するために1つまたはそれ以上のノズル
(いわゆる空気ナイフ)がウエブに向けられるよ
うになつている。この室はまた処理後の空気およ
びウエブから除去された殺菌剤を排出するための
出口を設けられている。
処理の前にウエブがノズルまたはその他の室内
の部分に接触しないようになすことが重要であ
る。何故ならば接触を生ずると、ウエブから損傷
を受け、無菌性が失われるからである。ウエブが
効果的に殺菌剤を除去するために空気の量および
空気の速度は比較的高いから、強い、容易には制
御できない空気の流れが室内に生じ、この空気の
流れが室内においてウエブの定常的な運動、特に
空気ナイフまたは室からの出口が配置されている
部分においてウエブの定常的な運動を与えるのを
困難にする。もしウエブが隣接する機械的な部分
に接触しないで室を通して静かな定常的に「浮
動」状態になされ得るならば理想的である。しか
し、従来このことを達成することは甚だ困難であ
つて、これを可能になす処理室を提供することが
望まれていた。
本発明の目的は、上述の点を考慮して、ウエブ
が室を通過する間にガス流によつて不均等な定常
的でない運動を行わず、また装置の何れの部分に
も接触しないようにしてウエブの処理を可能にな
すような、動いているウエブの処理装置を提供す
ることである。
本発明のさらに他の目的は、従来の装置の欠点
を有しないで、しかも設計および作動が簡単な上
述の型式の装置を提供することである。
本発明によれば、動いているウエブの入口およ
び出口と、ガス流の入口および出口とを有する室
を含む動いているウエブの処理装置において、 前記ガス流の出口が前記ガス流の入口に対して
ウエブの反対側に位置し、また前記ガス流の出口
の出口開口とウエブとの間にバツフルプレートが
配置されており、このバツフルプレートはウエブ
の運動方向に対して角度をなし、且つその両端に
ガス排出間〓を有し、これらの排出間〓は、ガス
流の大部分が、前記バツフルプレートとウエブと
の間の空間内において前記バツフルプレートを通
過するような相互の大きさの比を有することを特
徴とする動いているウエブの処理装置が提供され
る。
本発明による装置の望ましい実施例が以下に説
明され、その特徴が特許請求の範囲に限定されて
いる。
ウエブとガス流の出口の出口開口との間にウエ
ブの運動方向に対して角度をなしてバツフルプレ
ートを配置することによつて、部分的な真空がバ
ツフルプレートとウエブとの間に生じ、この部分
的な真空は、空気流によつてウエブの反対側に生
ずる部分的な真空と平衡して、ウエブが室の入口
および出口の間をバツフルプレートまたはその他
の室の部分に接触しないで静かな定常状態で通過
できるようになすのである。
本発明による装置の望ましい実施例が、本発明
の理解に必要な詳細部分のみを示す添付図面を参
照して以下に詳述される。
本発明による装置は例えば包装材料ウエブから
殺菌剤の表面被覆を除去するのに使用できる。こ
の場合この装置は包装機内の適当な位置に配置さ
れて包装機に設けられている加熱殺菌空気の供給
源に接続されるのが望ましい。しかし加熱殺菌空
気の供給源も包装機もこゝでは説明されない。何
故ならばこれらのものは包装工業の分野では公知
の任意の設計になし得るからである。
第1図に示された本発明による装置は、不銹鋼
によつて製造された細長い室1を含み、この室は
反対両端にウエブの入口2および出口3を含む。
包装ウエブ4は実質的に直線状に入口2から出口
3へ室1を通つて室の長手方向に通過し、その間
に室内に配置される処理部分を通る。ウエブの運
動方向は矢印4′によつて示されている。
室1の上側にガス流例えば加熱殺菌空気の入口
5が設けられ、この加熱殺菌空気がウエブに向つ
て角度をなして指向されるノズル(空気ナイフ)
6を介してウエブを掃拭できるようになつてい
る。ウエブに平行に伸長するガイドプレート7は
ノズル6の一方の壁部の延長部をなしていて、矢
印によつて示されるようにウエブに沿つてガス流
を導くのに役立つ。室1の下側には出口8が設け
られていて、これの出口開口が室1の内側にある
バツフルプレート9によつてウエブ4から遮断さ
れている。このようにバツフルプレート9は出口
8の出口開口とウエブ4との間でこの出口開口を
取巻く壁部10の上方に、ウエブ4の縁部および
これに対面する室1の側壁(図面には示されてい
ない)の間を流れるガスがバツフルプレート9の
それぞれ前縁および後縁と壁部10との間に形成
されるガス排出間隙11,12を経て出口8に到
達できるような間隔で配置されるのである。同時
に壁部10は室1の底部を形成している。出口8
およびウエブ4に対するバツフルプレート9の配
置位置は第2図に詳しく示されている。
第2図には拡大尺度が第1図による室1の下部
の限られた範囲が示されていて、バツフルプレー
ト9が室1の下方の壁部10およびウエブ4に対
して如何なる関係で配置されているかが明示され
ている。符号aおよびbはそれぞれ2つのガス排
出間隙11および12の大きさを示す。これらの
2つのガス排出間隙11および12の適当な値は
それぞれ5および2.5mmであることが判つていて、
これらの値がバツフルプレート9に対してバツフ
ルプレートの長さに関係して1−3°のウエブ4
(および壁部10)に対する傾斜角度を与えてい
る。バツフルプレート9の長さは或る程度流過す
る空気の量に適応されなければならないが、通常
の作動条件では適当な値は約200mmであることが
見出されている。
本発明による装置が包装機内に定位置に取付け
られた時にはウエブ4が作動の間それぞれ入口2
および出口3を経て室1を通過する。通常加熱可
塑性の外層を含む積層材料より形成されるウエブ
は、室1に達する前に例えば過酸化水素のような
殺菌剤の外側被覆を設けられている。この殺菌剤
は公知の方法例えばスプレーによるか、またはウ
エブを殺菌剤の浴を通すことによつて付与され
る。殺菌剤がその機能を果たした後で殺菌剤はウ
エブから除去されなければならないが、このこと
は本発明によつて室1の中で行われる。この目的
のために通常のようにいわゆる空気ナイフすなわ
ちウエブの表面に向つて鋭角をなして導かれる加
熱された殺菌空気の強いジエツトが利用される。
高い速度で流れる空気はウエブ4の表面に吹付け
られてこれを清掃し、比較的薄い殺菌剤例えば過
酸化水素の層を蒸発させ、しかる後に蒸発された
殺菌剤と混合された空気が第1図および第2図に
矢印によつて示されるように出口8を経て室1か
ら排出されるのである。
ノズル6の後方に配置されるガイドプレート7
はノズル6から流れる加熱空気が若干の距離の間
をウエブ4に接触して通過し、これによつて残留
する殺菌剤の完全な加熱および蒸発が行われるの
を確実になす。しかし、ウエブに沿う強い空気流
はいわゆるコアンダ効果(Coanda effect)を生
じ、すなわち部分的な真空がガイドプレート7と
ウエブ4との間に形成されて、ウエブ4が浮上が
り、ガイドプレート7に接近する傾向を生ずる。
同時に、ウエブ4は出口8を通る空気によつて作
用されて、従来の設計ではウエブ4に対してはた
めき作用を与え、不具合な場合にはウエブが室1
の壁の一部または取付けられている部品に接触し
て付着し、ウエブを損傷させる恐れがあつた。こ
れを阻止してウエブが室1の如何なる部分にも接
触せずに適当な状態で浮動して室1を通過するの
を確実になすためにバツフルプレート9が設けら
れ、ウエブ4および出口8に対する特別な配置が
与えられるのである。バツフルプレート9が備え
られているために、ウエブ4の長手方向に延びて
いる両側の縁と室1の側壁(図では見えない、手
前にあるべき側部と、ウエブの向うにあるべき側
壁)との間の空間を通つてウエブ4の上側からウ
エブ4の下側に流れる空気は、大部分がバツフル
プレート9とウエブ4との間を右から左に向かつ
て流れるようになり、室1の左側の側壁(これは
図で見える)の近くにあるガス排出間〓11を通
つてバツフルプレート9の下側に流れ込み、更に
出口8を通つて室1から排出される。ウエブ4の
上側から下側に流れる空気の大部分の流れは、上
述した経路をたどるのであつて、いきなりガス排
出間〓12を通つてバツフルプレート9の下側に
流れ込む空気の流れは、通常は、わずかである。
その理由は、排出間〓12の大きさが排出間〓1
1の大きさよりかなり小さいからである。また、
ノズル6の方向が第1図に示したごとき向きであ
ることも、空気の流れを左方の排出間〓11に向
わせることを促進する。
かくて、バツフルプレート9とウエブ4との間
に大きな空気の流れがもたらされることになる
が、バツフルプレート9とウエビ4との間は狭い
(バツフルプレート9が存在しなくて、ウエブ4
の壁部10とである場合の間〓よりも狭い)か
ら、ここを通過する空気の流れの速度は増大され
る。それ故に、コアンダ効果によつてここに部分
的な真空が発生され、この部分的な真空がウエブ
4とガイドプレート7との間に発生される部分的
な真空と対抗するようになる。そして、ガイドプ
レート7とバツフルプレート9との間のウエブ4
が、比較的静かな浮動状態となつて運動し得るよ
うになるのである。
上述した静かな浮動状態について詳述すると次
の通りである。すなわち、いま、何らかの過度現
象によつて、ウエブ4がバツフルプレート9の方
にたれ下がつて接近し過ぎたとすると、当然に、
ウエブ4とバツフルプレート9との間の間〓が狭
くなつてしまつて空気が通りにくなり、空気はよ
り多量にガス排出間〓12を通つてバツフルプレ
ート9の下側へ逃げてしまう。そうすれば、ウエ
ブ4とバツフルプレート9との間を流れる空気の
量が減少して、そこにおける部分的な真空が低減
され、ウエブ4は、ウエブ4の上側における部分
的な真空によつて引かれて、バツフルプレート9
から離れるようになる。
反対に、ウエブ4がバツフルプレート9から大
きく離れてしまうと、ウエブ4とバツフプレート
9との間を通り、それからガス排出間〓11を通
る空気の量は増大するとともに、ガイドプレート
7とウエブ4との間を通る空気の量は減少する。
そうすれば、上述したことと逆のことが生じて、
今度はウエブ4がバツフルプレート9の方に引き
寄せられることになる。かようにして、ウエブ4
は静かな浮動状態をともなつてほぼ水平な状態で
室1を通過することができるようになるわけであ
る。
バツフルプレート9の傾斜、ガス排出間隙の長
さおよび幅(第2図においてaおよびb)は本発
明の目的に応じた乾燥すなわち蒸発作用を得るの
に望ましい特定の空気の流れに適応するように定
められなければならない。しかし、適当な「標準
値」は100m3/hourの空気の流れおよび130℃の
空気の温度にて間隙の幅はそれぞれ5および2.5
mmである。このような値はバツフルプレート9は
1−3°の傾斜を与える。ガス排出間隙11aは、
もしこの装置の機能が所望のように得られなけれ
ばならない場合には何れの場合にもガス排出間隙
12bの幅よりも広くなければならない。すなわ
ちバツフルプレート9とウエブ4との間の距離が
ウエブ4の運動方向に見て増大するようにされな
ければならない。
【図面の簡単な説明】
第1図は作動の間の本発明による装置の概略的
側面断面図。第2図は第1図による装置の一部分
の拡大側面断面図。 1……処理室、2……ウエブの入口、3……ウ
エブの出口、4……ウエブ、5……加熱殺菌空気
の入口、6……ノズル、7……ガイドプレート、
8……加熱殺菌空気の出口、9……バツフルプレ
ート、10……壁部、11,12……ガス排出間
隙。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 動いているウエブ4の入口2および出口3
    と、ガス流の入口5および出口8とを有する室1
    を含む動いているウエブの処理装置において、 前記ガス流の出口8が前記ガス流の入口5に対
    してウエブ4の反対側に位置し、また前記ガスの
    出口開口とウエブ4との間にバツフルプレート9
    が配置されており、このバツフルプレート9はウ
    エブ4の運動方向に対して角度をなし、且つその
    両端にガス排出間〓11,12を有し、これらの
    排出間〓11,12は、ガス流の大部分が、前記
    バツフルプレート9とウエブ4との間の空間内に
    おいて前記バツフルプレート9を通過するような
    相互の大きさの比を有することを特徴とする動い
    ているウエブの処理装置。 2 前記バツフルプレート9とウエブ4との間の
    距離がウエブ4の運動方向に見て増大しているこ
    とを特許とする特許請求の範囲第1項記載の動い
    ているウエブの処理装置。 3 前記バツフルプレート9とウエブ4との間の
    角度が1°〜3°であることを特徴とする特許請求の
    範囲第2項記載の動いているウエブの処理装置。 4 前記バツフルプレート9は前記ガス流の出口
    8の出口開口を取り囲んでいる壁部10の上方
    に、前記ガス排出間〓11,12が前記バツフル
    プレート9のそれぞれ前縁および後縁と前記壁部
    10との間に形成されるような距離に配置されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項から
    第3項までの何れか1項に記載の動いているウエ
    ブの処理装置。 5 前記バツフルプレート9のそれぞれ前縁およ
    び後縁における前記ガス排出間〓11,12がウ
    エブ4の運動方向に見てそれぞれ5および2.5mm
    であること特許とする特許請求の範囲第4項記載
    の動いているウエブの処理装置。 6 前記ガス流の出口8の出口開口の取り囲んで
    いる壁部10がウエブ4の運動方向に平行で、前
    記室1の下壁を形成していることを特徴とする特
    許請求の範囲第4項または第5項に記載の動いて
    いるウエブの処理装置。
JP59112907A 1983-06-03 1984-06-01 動いているウエブの処理装置 Granted JPS6012446A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
SE8303139-3 1983-06-03
SE8303139A SE451125B (sv) 1983-06-03 1983-06-03 Anordning for behandling av en lopande forpackningsmaterialbana medelst strommande gas

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6012446A JPS6012446A (ja) 1985-01-22
JPH0451457B2 true JPH0451457B2 (ja) 1992-08-19

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ID=20351441

Family Applications (1)

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JP59112907A Granted JPS6012446A (ja) 1983-06-03 1984-06-01 動いているウエブの処理装置

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US (1) US4603490A (ja)
EP (1) EP0127872B1 (ja)
JP (1) JPS6012446A (ja)
AT (1) ATE37442T1 (ja)
AU (1) AU562229B2 (ja)
CA (1) CA1232833A (ja)
DE (1) DE3474204D1 (ja)
SE (1) SE451125B (ja)
SU (1) SU1314948A3 (ja)
UA (1) UA5963A1 (ja)

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