JPH0451505A - 接続器 - Google Patents
接続器Info
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- JPH0451505A JPH0451505A JP2160416A JP16041690A JPH0451505A JP H0451505 A JPH0451505 A JP H0451505A JP 2160416 A JP2160416 A JP 2160416A JP 16041690 A JP16041690 A JP 16041690A JP H0451505 A JPH0451505 A JP H0451505A
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Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は電磁誘導原理を用いた接続器゛に関する。
(従来の技術)
屋内配線等において使用される接続器は、予め壁面に埋
込まれた雌部に対して、雄部を挿入して電気的な接続を
得る方式であり、いわゆる接触型である。
込まれた雌部に対して、雄部を挿入して電気的な接続を
得る方式であり、いわゆる接触型である。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来方式のものは、接触型であるため充電部分が露
出して線間短絡が発生し易く、かつ雄部の導電端子が曲
って接触不良を起こす虞れかあり、更に破損することも
あり得る。
出して線間短絡が発生し易く、かつ雄部の導電端子が曲
って接触不良を起こす虞れかあり、更に破損することも
あり得る。
本発明は上記問題点を解決するためになされたものであ
り、電磁誘導を利用した簡単な構成で安全に電気的接続
の可能な接続器を提供することを目的としている。
り、電磁誘導を利用した簡単な構成で安全に電気的接続
の可能な接続器を提供することを目的としている。
(以下余白)
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するための構成を第1図の原理図によっ
て説明する。
て説明する。
第1図に示されるように、本発明は屋内配線に接続され
た1次巻線1を巻回した1次鉄心2と、前記1次鉄心の
開口面は絶縁被膜3て覆って残余の周縁部分は絶縁物4
を充填して形成した電源側1次単位旦と、電気機器に接
続された2次巻線6を巻回した2次鉄心7と、前記2次
鉄心の開口面を除いた周縁部分は絶縁物8を充填して形
成した負荷側2次単位9とから構成した。
た1次巻線1を巻回した1次鉄心2と、前記1次鉄心の
開口面は絶縁被膜3て覆って残余の周縁部分は絶縁物4
を充填して形成した電源側1次単位旦と、電気機器に接
続された2次巻線6を巻回した2次鉄心7と、前記2次
鉄心の開口面を除いた周縁部分は絶縁物8を充填して形
成した負荷側2次単位9とから構成した。
(作 用)
電源側1次単位旦の1次巻線には屋内配線に給電されて
いる電圧Voが印加されている。これに対して負荷側2
次単位9を接合すると1次側の巻線で発生した磁束が2
次側の巻線に鎖交し、電磁誘導により2次側の巻線に電
圧■を誘起させ、負荷電流Iを取出すことができる。こ
の場合に、1次側の印加電圧Vo 、巻数noを一定と
し、2次側の巻数nを変化させることで必要とする出力
電圧Vを得ることができる。
いる電圧Voが印加されている。これに対して負荷側2
次単位9を接合すると1次側の巻線で発生した磁束が2
次側の巻線に鎖交し、電磁誘導により2次側の巻線に電
圧■を誘起させ、負荷電流Iを取出すことができる。こ
の場合に、1次側の印加電圧Vo 、巻数noを一定と
し、2次側の巻数nを変化させることで必要とする出力
電圧Vを得ることができる。
(実施例)
以下図面を参照して実施例を説明する。
第2図は本発明による接続器の一実施例の構成図であり
、第1図と同一部分については同一符号を付す。そして
第2図では電源側1次単位(以後1次単位と称す)旦が
壁面10に埋込まれた状態を示す。11はマグネットで
あり、負荷側2次単位(以後2次単位と称す)2に設け
たマグネット11−1とによって保持する。12は凹部
で2次単位夕と接合した場合に、この凹部内に凸部13
を挿入して機械的な固定をするためのものである。した
がって2次単位のケーシング14に押圧部15を設け、
バネ16に抗して押圧部15を加圧すると、押圧部と一
体になった凸部13が押下けられ、凹部12内に入るよ
うになっている。また本実施例では鉄心の形状をコ字形
としであるが、円筒形であってもよい。
、第1図と同一部分については同一符号を付す。そして
第2図では電源側1次単位(以後1次単位と称す)旦が
壁面10に埋込まれた状態を示す。11はマグネットで
あり、負荷側2次単位(以後2次単位と称す)2に設け
たマグネット11−1とによって保持する。12は凹部
で2次単位夕と接合した場合に、この凹部内に凸部13
を挿入して機械的な固定をするためのものである。した
がって2次単位のケーシング14に押圧部15を設け、
バネ16に抗して押圧部15を加圧すると、押圧部と一
体になった凸部13が押下けられ、凹部12内に入るよ
うになっている。また本実施例では鉄心の形状をコ字形
としであるが、円筒形であってもよい。
なお、第2図ではこれら固定手段については模式%式%
使用方法としては壁面の所定位置に埋込まれである1次
単位旦に対して、2次単位旦を手に持って接合しさえす
ればよい。この場合押圧部15の操作をして固定するこ
とは前記した通りである。
単位旦に対して、2次単位旦を手に持って接合しさえす
ればよい。この場合押圧部15の操作をして固定するこ
とは前記した通りである。
第3図は使用方法を説明する図であり、第3図(a)は
壁面10に埋込まれた1次単位互に対して、複数の2次
単位9−1 、9−2、〜9−nを積層した場合の使用
方法を示し、この場合は第3図(b)が電気的な接続関
係を示す。第3図(C)は取付状態を平面的に見た図で
ある。この場合は負荷インジケータ17を設け、1次巻
線の゛容量を100%とし、現状の負荷を示して加熱防
止をはかっている。また第3図(d)は鉄心の接合関係
を示したものであり、この場合の2次単位側は工事型の
鉄心となる。
壁面10に埋込まれた1次単位互に対して、複数の2次
単位9−1 、9−2、〜9−nを積層した場合の使用
方法を示し、この場合は第3図(b)が電気的な接続関
係を示す。第3図(C)は取付状態を平面的に見た図で
ある。この場合は負荷インジケータ17を設け、1次巻
線の゛容量を100%とし、現状の負荷を示して加熱防
止をはかっている。また第3図(d)は鉄心の接合関係
を示したものであり、この場合の2次単位側は工事型の
鉄心となる。
第4図は更に他の使用方法を説明する図であり、第4図
(a)は壁面10に埋込味れな1次単位旦に対して、複
数の2次単位9−1 、9−2、〜9−nを平面的に並
置した場合の使用方法を示し、第4図(b)が電気的な
接続関係を示す9本実施例においても第4図(C)の平
面図に示される通り、負荷インジケータ17−1が取付
けである。また前記同様第4図(d)が鉄心の接合関係
を示す。
(a)は壁面10に埋込味れな1次単位旦に対して、複
数の2次単位9−1 、9−2、〜9−nを平面的に並
置した場合の使用方法を示し、第4図(b)が電気的な
接続関係を示す9本実施例においても第4図(C)の平
面図に示される通り、負荷インジケータ17−1が取付
けである。また前記同様第4図(d)が鉄心の接合関係
を示す。
第5図は更に他の使用方法を説明する図である。
本実施例では1次単位旦側の屋内配線を400v一定と
し、これに巻数を変化させて100V用200■用及び
800v用の各機器に応じた電圧を受けるようにしたも
のである。
し、これに巻数を変化させて100V用200■用及び
800v用の各機器に応じた電圧を受けるようにしたも
のである。
第6図は使用態様を整理して示した図であり、第6図(
a)は既に並べた壁埋込型、第6図(il)はテーブル
タップ型、第6図IC)は交直変換型である。
a)は既に並べた壁埋込型、第6図(il)はテーブル
タップ型、第6図IC)は交直変換型である。
上記実施例では屋内配線用として説明したか、これに限
定されるものではなく、例えば、電気自動車に対しての
自動車用電力供給システムにも利用することができる。
定されるものではなく、例えば、電気自動車に対しての
自動車用電力供給システムにも利用することができる。
即ち、駐車場に停車している車輌側に充電用のコンセン
トを、また縁石側に送電用のコンセントを設置しておき
、バッテリーを充電するものである。このようにすれば
駐車中にエンジンを切ってもラジオ、エアコンが長時間
使用できて、燃料の無駄がなく、バッテリーがあがって
しまうことを防止することができる。
トを、また縁石側に送電用のコンセントを設置しておき
、バッテリーを充電するものである。このようにすれば
駐車中にエンジンを切ってもラジオ、エアコンが長時間
使用できて、燃料の無駄がなく、バッテリーがあがって
しまうことを防止することができる。
本実施例の場合、ガラス窓に吸盤によって電源側1次単
位を接触させ、ガラス越しに設けた負荷側2次単位に対
して電力供給が可能であることに加えて、例えばシャー
シ下部に負荷flllJ2次単位を設けておき、これに
対して電源側1次単位を挿脱可能に設ければよい。
位を接触させ、ガラス越しに設けた負荷側2次単位に対
して電力供給が可能であることに加えて、例えばシャー
シ下部に負荷flllJ2次単位を設けておき、これに
対して電源側1次単位を挿脱可能に設ければよい。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば変圧器の巻線を送
電側と受電側とに鉄心ともに分離し、鉄心の材料として
透磁率の大きなものを使用し、電磁誘導を利用してスイ
ッチング作用をさせるよう構成したのて、以下に列挙す
る効果を奏する。
電側と受電側とに鉄心ともに分離し、鉄心の材料として
透磁率の大きなものを使用し、電磁誘導を利用してスイ
ッチング作用をさせるよう構成したのて、以下に列挙す
る効果を奏する。
■ 充電部の露出がないため、短絡事故がなく、かつ感
電防止ができる。
電防止ができる。
■ トランス方式であるため供給電圧は巻数比だけで各
種のものが得られる。
種のものが得られる。
■ #続器を重ねて使用することができるため省スペー
ス化がはかれる。
ス化がはかれる。
■ 水中のコンセントとしても防水がしてあれば利用で
きる。
きる。
■ 汚れに強いため工場などの雰囲気の悪い場所で使用
ができる。
ができる。
第1図は本発明の原理を示す構成図、第2図は本発明に
よる接続器の一実施例の構成図、第3図は使用方法を示
す図、第4図は他の使用方法を示す図、第5図は更に他
の使用方法を示す図、第6図は使用態様を整理して示し
た図である。
よる接続器の一実施例の構成図、第3図は使用方法を示
す図、第4図は他の使用方法を示す図、第5図は更に他
の使用方法を示す図、第6図は使用態様を整理して示し
た図である。
Claims (3)
- (1)屋内配線に接続された1次巻線を巻回した1次鉄
心と、前記1次鉄心の開口面は絶縁被膜で覆って残余の
周縁部分は絶縁物を充填して形成した電源側1次単位と
、電気機器に接続された2次巻線を巻回した2次鉄心と
、前記2次鉄心の開口面を除いた周縁部分は絶縁物を充
填して形成した負荷側2次単位とを備えたことを特徴と
する接続器。 - (2)電源側1次単位の上部に負荷側2次単位を順次積
層することを特徴とする請求項1項記載の接続器の使用
方法。 - (3)電源側1次単位に対して平面状に負荷側2次単位
を並設することを特徴とする請求項1項記載の接続器の
使用方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160416A JPH0451505A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 接続器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2160416A JPH0451505A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 接続器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0451505A true JPH0451505A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15714457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2160416A Pending JPH0451505A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | 接続器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451505A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05316659A (ja) * | 1992-05-08 | 1993-11-26 | Ricoh Elemex Corp | 電動器具の充電装置 |
| JP2007124754A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Matsushita Electric Works Ltd | 給電システム |
| JP2009124040A (ja) * | 2007-11-16 | 2009-06-04 | Dainippon Printing Co Ltd | 給電装置、受電装置及びその製造方法、非接触型データ及び電力伝送装置 |
| JP2009159675A (ja) * | 2007-12-25 | 2009-07-16 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 非接触給電用パネル |
| JP2010011696A (ja) * | 2008-06-30 | 2010-01-14 | Mitsui Eng & Shipbuild Co Ltd | 非接触式の船舶用給電システム、船舶及び船舶への給電方法 |
| JP2010517257A (ja) * | 2007-01-18 | 2010-05-20 | インダクトロニックス テクノリジー リミテッド | 電気コネクタ |
| CN101969236A (zh) * | 2010-09-29 | 2011-02-09 | 上海海事大学 | 电气非接触式供电的移动连接装置 |
| JP2012039692A (ja) * | 2010-08-04 | 2012-02-23 | Yazaki Corp | 非接触電力伝送装置 |
| JP2012039691A (ja) * | 2010-08-04 | 2012-02-23 | Yazaki Corp | 非接触電力伝送装置及びそれに用いられる受電コイル |
| WO2014038148A1 (ja) * | 2012-09-06 | 2014-03-13 | パナソニック 株式会社 | 非接触給電システム及び非接触延長プラグ |
| CN103825370A (zh) * | 2014-03-07 | 2014-05-28 | 湖州职业技术学院 | 一种无孔插座及其内部电路与实现无孔插座对用电设备供电的方法 |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP2160416A patent/JPH0451505A/ja active Pending
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05316659A (ja) * | 1992-05-08 | 1993-11-26 | Ricoh Elemex Corp | 電動器具の充電装置 |
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| TWI506914B (zh) * | 2012-09-06 | 2015-11-01 | Panasonic Corp | 非接觸式供電系統及非接觸式延長插頭 |
| EP2894764A4 (en) * | 2012-09-06 | 2016-02-10 | Panasonic Ip Man Co Ltd | CONTACTLESS POWER SUPPLY AND CONTACTLESS EXTENSION PLUG |
| JPWO2014038148A1 (ja) * | 2012-09-06 | 2016-08-08 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 非接触給電システム及び非接触延長プラグ |
| US9742199B2 (en) | 2012-09-06 | 2017-08-22 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Contactless power supply system and contactless extension plug |
| CN103825370A (zh) * | 2014-03-07 | 2014-05-28 | 湖州职业技术学院 | 一种无孔插座及其内部电路与实现无孔插座对用电设备供电的方法 |
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