JPH0624356U - 充電用電源接続装置 - Google Patents
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Landscapes
- Telephone Set Structure (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【構成】 充電台1に絶縁カバー11で被われた一次コ
イル部2を設け、被充電物3に絶縁カバー9で被われた
二次コイル部4を設け、被充電物3を充電台1に載置す
ることによって、両コイル部2,4が互いに近接して電
磁誘導部5を形成し、該電磁誘導部5の電磁誘導作用に
より、充電台1から被充電物3の充電用バッテリー6に
電力を供給するように設定し、上記絶縁カバー11の上
記一次コイル部2に対応する部位の外面に、導電性異物
Mを側方へ自重で滑落させて排除する異物排除部11A
(11B)(11C)を形成する。 【効果】 充電台からの電源を、電磁誘導部を介して無
接触に被充電物の充電用バッテリーに接続することがで
きるから従来のように有接点による電源接続装置に比べ
て接触不良を起こすことが全くなく、それだけ長期にわ
たって安定して使用することができると共に、耐湿性や
防水性が向上し、とくに、充電台側に放置これたコイン
などの導電性異物に触って火傷する恐れもなくなる。
イル部2を設け、被充電物3に絶縁カバー9で被われた
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ることによって、両コイル部2,4が互いに近接して電
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たって安定して使用することができると共に、耐湿性や
防水性が向上し、とくに、充電台側に放置これたコイン
などの導電性異物に触って火傷する恐れもなくなる。
Description
【0001】
本考案は、コ−ドレス電話機や携帯電話機等の充電用バッテリーを内蔵した電 子機器からなる被充電物に対する充電用電源の接続装置に関する。
【0002】
従来、例えば、コードレス電話機等の被充電物に対する充電用電源の接続装置 として、図6に示すように、商用電源に接続された充電台60に突起状の電源端 子61を突設し、電話機等の被充電物62の下面に電源端子61に対応する凹状 の接続端子63を凹設し、被充電物62を充電台60上に載置することによって 、被充電物62の凹状接続端子63を充電台60の突起状電源端子61に係嵌さ せて電源を接続し、充電台60から被充電物62の充電用バッテリーに電力を供 給するようにしていた。
【0003】
このように、充電台から被充電物の充電用電源に有接点方式により、電力を供 給するのでは、長期間の頻繁な使用により接点部分に接触不良を起こし、充分に 電力を供給することができないという故障が発生していた。
【0004】 また、充電台に水等の導電性の液体が触れると、充電器が破損したり、充電時 以外でも電力消費が多くなったり、あるいは被充電物の接続端子に同じように水 等の導電性の液体が付着すると、充電用バッテリーが自然消耗することになり、 耐湿性、防水性が悪く、高湿性や水分の多い場所での使用が困難であった。
【0005】 このように従来の充電器と被充電物との接続には多くの問題があった。
【0006】 本考案は、これらの問題点を払拭することを解決しようとする課題とするもの である。
【0007】
本考案は上記課題を解決するために、実施例に示す参照符号を付して示せば、 請求項1にあっては、充電台1に絶縁カバー11で被われた一次コイル部2を設 け、これに対応するコードレス電話機等の被充電物3に絶縁カバー9で被われた 二次コイル部4を設け、被充電物3を充電台1に載置することによって、両コイ ル部2,4が互いに近接して電磁誘導部5を形成し、該電磁誘導部5の電磁誘導 作用により、充電台1から被充電物3の充電用バッテリー6に電力を供給するよ うに設定し、上記充電台側の絶縁カバー11における上記一次コイル部2に対応 する部位の外面に、導電性異物Mを側方へ自重で滑落させて排除する異物排除部 11A(11B)(11C)を設けた構成を採用するものである。
【0008】 また、請求項2によれば、前記一次コイル部2と二次コイル部4とは互いに同 心円状に配置されてなる請求項1記載の構成を採用するものである。
【0009】 また、請求項3によれば、前記一次コイル部2と二次コイル部4とは同軸状に 配置されてなる請求項1記載の構成を採用するものである。
【0010】
請求項1によれば、被充電物3を充電台1に載置することによって、両コイル 部2,4が互いに近接して電磁誘導部5を形成して電磁誘導作用を生起し、これ により充電台1側に繋がれる商用電源からの電気が電磁誘導部5を電源接続部と して、被充電物3の充電用バッテリー6に電力を無接点方式で供給することがで きる。さらに、一次コイル部2および二次コイル部4がそれぞれ絶縁カバー11 ,9で被われているので、液体の付着による漏電などが防止される。とくに、上 記充電台1側の一次コイル部2上にコインなどの導電性異物Mが放置されても、 異物排除部11A(11B)(11C)により導電性異物Mを側方へ排除できる ので、導電性異物Mが誘導電流で加熱されることはなくなり、したがって、この 異物Mに触って火傷する事故などが未然に防止される。
【0011】 また、請求項2によれば、前記一次コイル部2と二次コイル部4とは互いに同 心円状に配置されてなるため、充電台1に被充電物3を載置したときの全体の高 さを低く押さえることができる。
【0012】 更に請求項3によれば、前記一次コイル部2と二次コイル部4とは同軸状に配 置されてなるため、全体の幅寸法を小さくすることが可能となる。
【0013】
図1は、本考案の一実施例を示すもので、被充電物3としてコードレス電話機 や携帯電話機を示す。この電話機3は、電話機本体8と該本体8の底部に取り付 けた二次側機器ケース9とからなり、該機器ケース9内に後述の充電用部品がユ ニット状に配設されている。
【0014】 また、電話機3が載置される充電台1には、充電台本体10と、この上部側に 取り付けられる一次側機器ケース11とからなり、この機器ケース11は樹脂材 料等の絶縁材によって形成され、絶縁カバーの役割も果たすようになっている。 この機器ケース11の内部にはコイル枠12の外周面に巻回された一次コイル部 2とコイル枠12の中心に配設されたコア13とを有し、この一次コイル部2は 図示のように機器ケース11と共に充電台本体10の上面から突出状となって一 種の雄端子部14を形成している。上記一次側機器ケース(絶縁カバー)11に おける上記一次コイル部2に対応する部位は、コインや金属片のような導電性異 物M(図2)の停留を妨げて自重で側方へ滑落させる異物排除部11Aとして構 成されるように錐面11aをもった錐形に形成されている。
【0015】 また、上記の二次側機器ケース9も樹脂材料等の絶縁材によって形成され、該 ケース9は絶縁カバーの役割も果たすようになっている。該ケース9の内部には 、コイル枠15の外周面に二次コイル部4が巻回され、コイル枠15の上面に各 種電気部品を取り付けるためのプリント基板16が配設されると共に、該プリン ト基板16に制御回路17が接続され、該制御回路17には、整流回路、タイマ ー、あるいは安定回路等周知の充電用回路が設けられている。この制御回路17 は接点部材18によって充電用バッテリー6に接続されると共に、図示しないが 電話機本体8の駆動用機器に電気的に接続されるようになっている。二次コイル 部4が設けられる部分は機器ケース9と共に、その中心部が上記一次側機器ケー ス11における錐形の異物排除部11Aに対応して凹状に窪んだ一種の雌端子部 19を形成するようになっている。なお、このように機器ケース9内に充電用部 品がユニット状に配設されていることによって、これらの部品を収納した機器ケ ース9を電話機本体8に装着するだけでよいから製造を効率的に行うことができ る。
【0016】 そして、電話機3を充電台1に載置することによって、電話機3の雌端子部1 9は若干圧嵌的に充電台1の雄端子部14に係嵌して両端子部19,14は動揺 しないようになっていると共に、充電台1の一次コイル部2と電話機3の二次コ イル部4とが近接状態になり、これによって両コイル部2,4間に電磁誘導部5 が形成されるようになっている。
【0017】 従って、充電台1側の一次コイル部2に供給される商用電源からの電気は電磁 誘導部5を介して電話機3の二次コイル部4に伝導され、制御回路17を経て充 電用バッテリー6に電力が供給されることになる。すなわち、充電用バッテリー 6への電力供給を無接点方式で行えるので、長期間にわたって電気的接触不良が 発生するのが防止され、適正な電力供給機能が保たれる。さらに、一次コイル部 2と二次コイル部4とは、それぞれ機器ケース11,9でそれぞれ被われている ので、防湿、防水性が付与され、機器の電気系が腐食したり、漏電事故の発生な どを防止することができる。
【0018】 このように、一次コイル部2によって発生した磁束は二次コイル部4と鎖交し 、一次コイル部2と二次コイル部4との巻数比にほぼ比例した電圧を二次コイル 部4に発生するが、電話機3を充電台1から離すと、両コイル部2,4間に電磁 誘導部5がなくなるから、当然に二次コイル部4への電力の供給が停止される。
【0019】 ところで、図2に示すように、上記一次側機器ケース11における一次コイル 部2に対応する部位にコインのような導電性異物Mが放置されていたとすると、 一次コイル部2による誘導電流によって上記異物Mが加熱され、使用時などにこ れを触ってしまうと、火傷をする危険がある。この点について、上記の例では、 一次側機器ケース11における一次コイル部2に対応する部位11Aを異物排除 部として錐形に形成してあるので、ここに放置されたコインなどの導電性異物M は図3のように錐面11aを滑落して側方へ排除されることになる。従って、導 電性異物Mが上記のように加熱されることはなく、安全に使用することができる 。
【0020】 なお、上記の例では、一次コイル部2と二次コイル部4とが互いに同心状に配 置されているので、充電台1に電話機3を載置した状態での全体の高さを低くす ることができる。また、上記異物排除部11Aが錐形であるので、雌端子部19 と雄端子部14の係嵌操作が錐面11Aでガイドされて容易になる。
【0021】 ところで、上記の例では、一次側機器ケース11に形成される異物排除部を錐 形部11Aで構成したが、これに限定されるものではない。例えば、図4に示す ように片側斜面11bを有する鋸歯形部11Bで構成したり、あるいは図5に示 すように突起11cで構成してもよい。いずれの場合でも、前記実施例と同様に コインなどの導電性異物Mの停留を妨げてこれを一次コイル部2上から側方へ排 除することができる。勿論、図4および図5に示すものにおいても、二次機器ケ ース9側に、鋸歯形部11Bや突起11cをそれぞれ嵌入させる凹状に窪んだ雌 端子19B,19Cが形成される。また、図4のように異物排除部11Aが片側 斜面11bを有する形状であると、電話機3の装着に方向性を持たせる場合に利 用できることになる。
【0022】 なお、図1に示す実施例は、一次コイル部2と二次コイル部4とを同心円状に 配置したものであるが、図2に示す実施例は、一次コイル部2と二次コイル部4 とを同軸状に配置してなるものである。即ち、充電台1に一次コア20に巻回さ れた一次コイル部2を設け、電話機3に二次コア21に巻回された二次コイル部 4を前記一次コイル部2と同軸状に設けてなるもので、この場合には、同心円状 に配置するものに比して全体の横幅寸法を小さくすることが可能となる。
【0023】 図1及び図4に示す実施例にあっては、機器ケース9内に二次コイル部4、プ リント基板16、制御回路17及び充電用バッテリー6をユニット状に収納して なるものであるが、図5に示すものは、上記部品のうち、充電用バッテリー6は 電話機本体8に直接に取り付けられ、二次コイル部4、プリント基板16及び制 御回路17のみを機器ケース9に収納したものである。このようにした場合、前 記突起11cのような異物排除部を嵌入させるための雌端子部19Cを、上記充 電用バッテリー6などの位置に制約されることなく、容易に形成することが可能 となる。
【0024】 なお、前記各実施例では、異物排除部11A,11B,11Cを絶縁ケース1 1における一次コイル部2に対応する部位に一体形成したものであるが、上記部 位の外面に別部材で形成した異物排除部を設けることも可能である。
【0025】
本考案の請求項1によれば、充電台からの電源を、電磁誘導部を介して無接触 に被充電物の充電用バッテリーに接続することができるから、従来のように有接 点による電源接続装置に比べて接触不良を起こすことが全くなく、それだけ長期 にわたって安定して使用することができ、さらに、充電台と被充電物との互いの 接続用端子部は導電性の端子が何ら露出することがないため、防湿、防水性に優 れており、高湿な場所での使用が可能になる。とくに、充電台側の絶縁ケースの 一次コイル部上に対応する部位の外面に設けた異物排除部により、コインのよう な導電性異物を側方へ排除できるので、導電性異物が誘導電流で加熱されること がなくなり、従って、この導電性異物に触って火傷するといった事故の恐れを解 消することができる。
【0026】 また、請求項2によれば、充電台に被充電物を載置したときの全体の高さを低 く押さえることができ、更に請求項3によれば、全体の横幅を小さくするのに有 利となる。
【図1】本考案の一実施例を示すもので、その内部構造
を示す正面図である。
を示す正面図である。
【図2】充電台の一次コイル部上にコインのような導電
性異物が放置された様子を示す模式図である。
性異物が放置された様子を示す模式図である。
【図3】導電性異物を側方へ排除する様子を示す模式図
である。
である。
【図4】本考案の他の実施例を示すもので、その内部構
造を示す正面図である。
造を示す正面図である。
【図5】本考案の更に他の実施例を示すもので、その内
部構造を示す正面図である。
部構造を示す正面図である。
【図6】従来例の斜視図である。
1 充電台 2 一次コイル部 3 被充電物 4 二次コイル部 5 電磁誘導部 6 充電用バッテリー 9 機器ケース(絶縁カバー) 11 機器ケース(絶縁カバー) 11A,11B,11C 異物排除部 M 導電性異物
Claims (3)
- 【請求項1】 充電台に絶縁カバーで被われた一次コイ
ル部を設け、これに対応するコードレス電話機等の被充
電物に絶縁カバーで被われた二次コイル部を設け、被充
電物を充電台に載置することによって、両コイル部が互
いに近接して電磁誘導部を形成し、該電磁誘導部の電磁
誘導作用により、充電台から被充電物の充電用バッテリ
ーに電力を供給するように設定し、上記充電台側の絶縁
カバーにおける上記一次コイル部2に対応する部位の外
面に、導電性異物を側方へ自重で滑落させて排除する異
物排除部を設けたことを特徴とする充電用電源接続装
置。 - 【請求項2】 前記一次コイル部と二次コイル部とは互
いに同心円状に配置されてなる請求項1記載の充電用電
源接続装置。 - 【請求項3】 前記一次コイル部と二次コイル部とは同
軸状に配置されてなる請求項1記載の充電用電源接続装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP060725U JPH0624356U (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 充電用電源接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP060725U JPH0624356U (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 充電用電源接続装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0624356U true JPH0624356U (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=13150547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP060725U Pending JPH0624356U (ja) | 1992-08-28 | 1992-08-28 | 充電用電源接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624356U (ja) |
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- 1992-08-28 JP JP060725U patent/JPH0624356U/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990928 |