JPH0451597Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451597Y2 JPH0451597Y2 JP1990057974U JP5797490U JPH0451597Y2 JP H0451597 Y2 JPH0451597 Y2 JP H0451597Y2 JP 1990057974 U JP1990057974 U JP 1990057974U JP 5797490 U JP5797490 U JP 5797490U JP H0451597 Y2 JPH0451597 Y2 JP H0451597Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- boiling basket
- boiling
- basket
- receiving part
- drainer
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- Expired
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- 238000009835 boiling Methods 0.000 claims description 47
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 claims description 19
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 15
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Noodles (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、麺類水切り装置の茹でかご受け部
に係る。詳細には、網目状の茹でかごに収納され
て茹でられた麺類から水分を除去させる麺類水切
り装置の茹でかご受け部にかかる。
に係る。詳細には、網目状の茹でかごに収納され
て茹でられた麺類から水分を除去させる麺類水切
り装置の茹でかご受け部にかかる。
(従来の技術)
従来の麺類水切り装置としては、例えば実公昭
62−3034「麺類の水切り装置」(従来例)が知られ
ている。同従来例は、「麺類の茹でかごが嵌合す
る形状と大きさを有し、かつ、底部に脱水パイプ
を垂設した受け体を、水きり筒に気密的に嵌合装
着し、該水きり筒の上部に真空吸引装置に接続し
たパイプを接続し、前記水きり装着の底部に逆流
防止弁を内蔵した排水パイプを接続したことを特
徴とする麺類の水きり装着。」からなる。
62−3034「麺類の水切り装置」(従来例)が知られ
ている。同従来例は、「麺類の茹でかごが嵌合す
る形状と大きさを有し、かつ、底部に脱水パイプ
を垂設した受け体を、水きり筒に気密的に嵌合装
着し、該水きり筒の上部に真空吸引装置に接続し
たパイプを接続し、前記水きり装着の底部に逆流
防止弁を内蔵した排水パイプを接続したことを特
徴とする麺類の水きり装着。」からなる。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら従来例では、茹でかごは受体に収
納されるが、受体は更に水切筒に底面付近には空
間部を設ける状態で収納され、水切筒の上部に設
けられた吸引パイプによつて水切筒内の空気は吸
引される。そのため、茹でかごと吸引パイプ上端
の間に空間部が存在することになるため、吸引が
間接的となり、茹でかごの水きりの吸引効率に欠
ける課題を有した。また、水切筒内の減圧と、受
体および茹でかごの減圧とを2段階に分けて行う
ことになるため故障が発生し易い課題を有した。
納されるが、受体は更に水切筒に底面付近には空
間部を設ける状態で収納され、水切筒の上部に設
けられた吸引パイプによつて水切筒内の空気は吸
引される。そのため、茹でかごと吸引パイプ上端
の間に空間部が存在することになるため、吸引が
間接的となり、茹でかごの水きりの吸引効率に欠
ける課題を有した。また、水切筒内の減圧と、受
体および茹でかごの減圧とを2段階に分けて行う
ことになるため故障が発生し易い課題を有した。
(課題を解決するための手段)
この考案は、
茹でかごの収納可能な内面形状からなるととも
に上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、底
部には吸引作動をする連結パイプが連結される孔
を設け、孔周囲の底面には受け部底面より低くか
つ茹でかごの底面より小さく形成された中空部を
設けることを特徴とする麺類水切り装置の茹でか
ご受け部、 を提供することで従来の麺類水きり装着の茹でか
ご受け部の有する課題を解決する。
に上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、底
部には吸引作動をする連結パイプが連結される孔
を設け、孔周囲の底面には受け部底面より低くか
つ茹でかごの底面より小さく形成された中空部を
設けることを特徴とする麺類水切り装置の茹でか
ご受け部、 を提供することで従来の麺類水きり装着の茹でか
ご受け部の有する課題を解決する。
(作用)
茹でかご内に収納し、そのまま熱湯に付けて茹
でられた麺類を、茹でかご内に収納したまま受け
部内に入れる。ついで、吸引作動をする連結パイ
プにより、気体を吸引させる。すると、孔周囲の
底面には、受け部底面より低くかつ茹でかごの底
面より小さく形成された中空部を設けているた
め、茹でかご底面は中空部に広い範囲で接し平均
的に茹でかごの底面は吸引される。茹でかごの吸
引により、茹でかご内の熱湯は、粘着状物、液状
物等の異物とともに吸引され、茹でかご内の麺類
は水切りが行われる。
でられた麺類を、茹でかご内に収納したまま受け
部内に入れる。ついで、吸引作動をする連結パイ
プにより、気体を吸引させる。すると、孔周囲の
底面には、受け部底面より低くかつ茹でかごの底
面より小さく形成された中空部を設けているた
め、茹でかご底面は中空部に広い範囲で接し平均
的に茹でかごの底面は吸引される。茹でかごの吸
引により、茹でかご内の熱湯は、粘着状物、液状
物等の異物とともに吸引され、茹でかご内の麺類
は水切りが行われる。
(実施例)
この考案にかかる麺類水切り装置の実施例の正
面図をあらわす第1図、同側面中央断面図をあら
わす第2図、同平面図をあらわす第3図、この考
案の実施例の中央断面をあらわす第4図、吸着装
置の正面図をあらわす第5図、同側面図をあらわ
す第6図、集塵板の平面をあらわす第7図、第8
図、フイルター装置の平面図をあらわす第9図、
同正面図をあらわす第10図にしたがつて説明す
る。
面図をあらわす第1図、同側面中央断面図をあら
わす第2図、同平面図をあらわす第3図、この考
案の実施例の中央断面をあらわす第4図、吸着装
置の正面図をあらわす第5図、同側面図をあらわ
す第6図、集塵板の平面をあらわす第7図、第8
図、フイルター装置の平面図をあらわす第9図、
同正面図をあらわす第10図にしたがつて説明す
る。
11は、麺類水切り装着の本体である。本体1
1は、金属製中空箱からなり、高さは流し台の高
さに合わされている。12は、受け部である。受
け部12は、第1図乃至第3図に図示されるよう
に本体11の上部にその上部を開口する開口部1
9を設け、底面に小径の孔13を形成する。受け
部12は、第1図、第2図、第4図等に図示され
るようにこれら開口部を除き密開された金属板に
より加工された椀状からなる。Aは茹でかごであ
る。茹でかごAは、ステンレス製の金網かごから
なり、上部は開口し下部に比し上部の方がやや径
大の円柱状からなる。受け部12の内周は茹でか
ごAを収納させたときほぼ密着可能な径、形状と
する。14は、中空部であり受け部12底面に、
受け部12底面より一段低く穿設される。中空部
14は、茹でかごAを受け部12への収納時に受
け部12の底面の径、及び茹でかごAの底面の径
より小さい径からなる中空状に設けられる。中空
部14の底面は、受け部底面15より約10mm低く
形成される。中空部14を設けることによつて、
茹でかごAの底面の中央部は直接受け部12の底
面に接することなく中空部14上に位置すること
になる。そのため、孔13側からエアを吸引させ
た場合、茹でかごAの底面は平均的に引かれ特定
部分のみが引かれることはない。
1は、金属製中空箱からなり、高さは流し台の高
さに合わされている。12は、受け部である。受
け部12は、第1図乃至第3図に図示されるよう
に本体11の上部にその上部を開口する開口部1
9を設け、底面に小径の孔13を形成する。受け
部12は、第1図、第2図、第4図等に図示され
るようにこれら開口部を除き密開された金属板に
より加工された椀状からなる。Aは茹でかごであ
る。茹でかごAは、ステンレス製の金網かごから
なり、上部は開口し下部に比し上部の方がやや径
大の円柱状からなる。受け部12の内周は茹でか
ごAを収納させたときほぼ密着可能な径、形状と
する。14は、中空部であり受け部12底面に、
受け部12底面より一段低く穿設される。中空部
14は、茹でかごAを受け部12への収納時に受
け部12の底面の径、及び茹でかごAの底面の径
より小さい径からなる中空状に設けられる。中空
部14の底面は、受け部底面15より約10mm低く
形成される。中空部14を設けることによつて、
茹でかごAの底面の中央部は直接受け部12の底
面に接することなく中空部14上に位置すること
になる。そのため、孔13側からエアを吸引させ
た場合、茹でかごAの底面は平均的に引かれ特定
部分のみが引かれることはない。
16は連結パイプである。連結パイプ16は、
上部で受け部12の中空部14底面に設けられる
孔13に取り付けられる。17は、仕切板であ
る。仕切板17は、板状からなり、孔13を貫通
させるが、そり以外は孔は設けないので、仕切板
17の上下を仕切り、受け部12からの水分の下
部への浸水を防ぐ。18は、近接スイツチであ
る。近接スイツチ18は、受け部の12への茹で
かごAの侵入を感知する。
上部で受け部12の中空部14底面に設けられる
孔13に取り付けられる。17は、仕切板であ
る。仕切板17は、板状からなり、孔13を貫通
させるが、そり以外は孔は設けないので、仕切板
17の上下を仕切り、受け部12からの水分の下
部への浸水を防ぐ。18は、近接スイツチであ
る。近接スイツチ18は、受け部の12への茹で
かごAの侵入を感知する。
21は、吸着室である。吸着室21は、中空状
からなり、下部で連結パイプ16に接続する。吸
着室21の上部には第2図に記載されるようにフ
アン22、フアン22を駆動させるモータ23を
設置する。吸着室21の底面には、孔24を設け
る。孔24は連結パイプ25に連結される。連結
パイプ25中には逆止弁26を設置する。逆流防
止弁27は、吸着室21側が減圧状態とされたと
きは、弁が作動し連結パイプ25を閉塞作動する
ように設置される。27は、モータ駆動用スイツ
チである。
からなり、下部で連結パイプ16に接続する。吸
着室21の上部には第2図に記載されるようにフ
アン22、フアン22を駆動させるモータ23を
設置する。吸着室21の底面には、孔24を設け
る。孔24は連結パイプ25に連結される。連結
パイプ25中には逆止弁26を設置する。逆流防
止弁27は、吸着室21側が減圧状態とされたと
きは、弁が作動し連結パイプ25を閉塞作動する
ように設置される。27は、モータ駆動用スイツ
チである。
31は、吸着装置である。吸着装置31は、一
定間隔をあけて重ねて取り付けられた4枚の集塵
板32と、重ねられた集塵板32を貫通させて取
り付けられ4枚の集塵板32を固定させる支柱3
3とからなる。支柱33の底面により、吸着室2
1の底面上に支持される。集塵板32は、第5
図、第6図に図示されるように両端を下げられた
円弧状板からなる。4枚の集塵板32はそれぞ
れ、第7図に図示される第1パターンと、第8図
に図示される第1パータンとは穴の形成位置をず
らして穴が形成された第2パターンとのいずれか
らなる。両パターンでは、大穴34の列と小穴3
5の列とを交互に形成するが、重ねられた集塵板
32は、交互に第1パータンと第2パータンから
なり上下方向に大穴34あるいは小穴35が重ね
られることはない。
定間隔をあけて重ねて取り付けられた4枚の集塵
板32と、重ねられた集塵板32を貫通させて取
り付けられ4枚の集塵板32を固定させる支柱3
3とからなる。支柱33の底面により、吸着室2
1の底面上に支持される。集塵板32は、第5
図、第6図に図示されるように両端を下げられた
円弧状板からなる。4枚の集塵板32はそれぞ
れ、第7図に図示される第1パターンと、第8図
に図示される第1パータンとは穴の形成位置をず
らして穴が形成された第2パターンとのいずれか
らなる。両パターンでは、大穴34の列と小穴3
5の列とを交互に形成するが、重ねられた集塵板
32は、交互に第1パータンと第2パータンから
なり上下方向に大穴34あるいは小穴35が重ね
られることはない。
41は、フイルター部であり、フアン22と吸
着装置21の間の差し込み穴に、引き出し状に差
し込まれる。フイルター部41は、四角く周囲を
囲んだフレーム45に、濾布42を張設する。4
3は、フイルター部41の表面板であり、フイル
ター部41を本体11に差し込んだときの本体表
面側に位置し、かつ本体11側の差し込み穴を被
覆する大きさからなる。表面板43の内側にはゴ
ムパツキン44、その両端には磁石を設け、磁石
47で金属製の本体11に吸着させ、表面板43
と吸着室21との密開性を向上させる。46は、
表面板43に取り付けられる把手である。
着装置21の間の差し込み穴に、引き出し状に差
し込まれる。フイルター部41は、四角く周囲を
囲んだフレーム45に、濾布42を張設する。4
3は、フイルター部41の表面板であり、フイル
ター部41を本体11に差し込んだときの本体表
面側に位置し、かつ本体11側の差し込み穴を被
覆する大きさからなる。表面板43の内側にはゴ
ムパツキン44、その両端には磁石を設け、磁石
47で金属製の本体11に吸着させ、表面板43
と吸着室21との密開性を向上させる。46は、
表面板43に取り付けられる把手である。
そこで、この麺類水切り装置の作用について説
明する。スイツチ27にオン状態をとらせる。つ
いで、茹でかご内Aに収納し大茹でかま内の熱湯
に付けて茹でられた麺類を、茹でかごA内に収納
したまま受け部12内に入れる。茹でかごAは受
け部12内に隙間が少ない状態で収納される。す
ると、近接スイツチ18は、茹でかごAの受け部
12への侵入を検知し、その旨の信号をモータ2
3に伝送する。すると、モータ23を駆動し、フ
アン22を回転させ、受け部12側からエアを吸
引させる。フアン22で吸引されるため、茹でか
ごA内の熱湯は、粘着状物、液状物等の異物とと
もに吸引され、茹でかごA内の麺類は水切りが行
われる。熱湯、異物は連結パイプ16に導かれ、
吸着室21内に至る。
明する。スイツチ27にオン状態をとらせる。つ
いで、茹でかご内Aに収納し大茹でかま内の熱湯
に付けて茹でられた麺類を、茹でかごA内に収納
したまま受け部12内に入れる。茹でかごAは受
け部12内に隙間が少ない状態で収納される。す
ると、近接スイツチ18は、茹でかごAの受け部
12への侵入を検知し、その旨の信号をモータ2
3に伝送する。すると、モータ23を駆動し、フ
アン22を回転させ、受け部12側からエアを吸
引させる。フアン22で吸引されるため、茹でか
ごA内の熱湯は、粘着状物、液状物等の異物とと
もに吸引され、茹でかごA内の麺類は水切りが行
われる。熱湯、異物は連結パイプ16に導かれ、
吸着室21内に至る。
一方、モータ23が作動し、吸着室21内が減
圧されると、逆流防止弁26が作動し、連結パイ
プ25をふさぎ、フアン23による減圧を妨げな
い。重量物は吸着室21の底面から、孔24、連
結パイプ26にいたる。吸着室21内の減圧が解
除されると、逆流防止部26の作動は解除され、
熱湯、異物は連結パイプ26をへて外部に排出さ
れる。
圧されると、逆流防止弁26が作動し、連結パイ
プ25をふさぎ、フアン23による減圧を妨げな
い。重量物は吸着室21の底面から、孔24、連
結パイプ26にいたる。吸着室21内の減圧が解
除されると、逆流防止部26の作動は解除され、
熱湯、異物は連結パイプ26をへて外部に排出さ
れる。
一方、吸着室21の底面より更に上部のフアン
22に引かれた異物は、集塵板32に当接して更
に上昇することは妨げられる。このとき集塵板3
2相互の穴は上下に重なつていないので異物は集
塵板32に当たり、集塵板32に妨げられ更なる
上昇は妨げられる。集塵板32に妨げられた異物
は、両端が下げられた集塵板32に導かれ、集塵
板32と吸着室21内壁との隙間から吸着室21
下部へと落下され吸着室21底面に至る。更に上
昇する異物例えば粘着物は、フイルター部41
の、濾布でとめられフアン22にまで上昇するこ
とはない。
22に引かれた異物は、集塵板32に当接して更
に上昇することは妨げられる。このとき集塵板3
2相互の穴は上下に重なつていないので異物は集
塵板32に当たり、集塵板32に妨げられ更なる
上昇は妨げられる。集塵板32に妨げられた異物
は、両端が下げられた集塵板32に導かれ、集塵
板32と吸着室21内壁との隙間から吸着室21
下部へと落下され吸着室21底面に至る。更に上
昇する異物例えば粘着物は、フイルター部41
の、濾布でとめられフアン22にまで上昇するこ
とはない。
(考案の効果)
したがつてこの考案では、直接茹でかご底面に
平均的に吸引がかかるため、茹でかごの水切り効
果に優れるとともに、構造は単純化するため故障
の発生は押さえられる効果を有する。
平均的に吸引がかかるため、茹でかごの水切り効
果に優れるとともに、構造は単純化するため故障
の発生は押さえられる効果を有する。
第1図はこの考案にかかる麺類水切り装置の実
施例の正面図、第2図は同側面中央断面図、第3
図は同平面図、第4図はこの考案の実施例の中央
断面図、第5図は吸着装置の正面図、第6図は同
側面図、第7図、第8図は集塵板の平面図、第9
図はフイルター装置の平面図、第10図は同正面
図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……
孔、14……中空部、15……受け部底面、16
……連結パイプ、19……開口部。
施例の正面図、第2図は同側面中央断面図、第3
図は同平面図、第4図はこの考案の実施例の中央
断面図、第5図は吸着装置の正面図、第6図は同
側面図、第7図、第8図は集塵板の平面図、第9
図はフイルター装置の平面図、第10図は同正面
図である。 A……茹でかご、12……受け部、13……
孔、14……中空部、15……受け部底面、16
……連結パイプ、19……開口部。
Claims (1)
- 茹でかごの収納可能な内面形状からなるととも
に上部に茹でかごを侵入させる開口部を有し、底
部には吸引作動をする連結パイプが連結される孔
を設け、孔周囲の底面には受け部底面より低くか
つ茹でかごの底面より小さく形成された中空部を
設けることを特徴とする麺類水切り装置の茹でか
ご受け部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057974U JPH0451597Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990057974U JPH0451597Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0416586U JPH0416586U (ja) | 1992-02-12 |
| JPH0451597Y2 true JPH0451597Y2 (ja) | 1992-12-04 |
Family
ID=31583172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990057974U Expired JPH0451597Y2 (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451597Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP1990057974U patent/JPH0451597Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0416586U (ja) | 1992-02-12 |
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