JPH0451755B2 - - Google Patents

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JPH0451755B2
JPH0451755B2 JP14060786A JP14060786A JPH0451755B2 JP H0451755 B2 JPH0451755 B2 JP H0451755B2 JP 14060786 A JP14060786 A JP 14060786A JP 14060786 A JP14060786 A JP 14060786A JP H0451755 B2 JPH0451755 B2 JP H0451755B2
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JP
Japan
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gutter
conveying
grain
grains
upper conveyor
Prior art date
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JP14060786A
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English (en)
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JPS62297691A (ja
Inventor
Soichi Yamamoto
Yutaka Mineta
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YAMAMOTO Manufacturing
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YAMAMOTO Manufacturing
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Publication date
Application filed by YAMAMOTO Manufacturing filed Critical YAMAMOTO Manufacturing
Priority to JP14060786A priority Critical patent/JPS62297691A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、穀粒乾燥機の機体の上部に昇降機で
揚穀した穀粒を穀槽内に搬入せしめるよう装架す
る上部コンベアについての改良に関する。
[従来の技術] 穀粒乾燥機Aの機体1の上部に装架される上部
コンベアaは、従前のものにあつては、通常、第
1図に示している如く、回転軸20の周囲に螺旋
の送穀翼21を巻付けてなるスクリユー2を、筒
状の搬送樋3の内部に軸架収容せしめて構成し、
それの搬送樋3の搬送方向における始端側を、機
体1の外面に立設せる昇降機4の揚穀塔40の上
端に装設した放出筒部41内に突入させて、揚穀
塔40内のバケツトコンベア42のバケツト42
aが放出筒部41内に放出する穀粒を該搬送樋3
の始端部内に受継ぐようにその放出筒部41に接
続し、搬送方向の終端側を機体1内に装設せる穀
槽10の内腔上部に突入させて、放出口30を穀
槽10内に開放し、これにより、昇降機4で揚送
されてくる穀粒を受継いで穀槽10内に送込むよ
うにしてある。
また、昇降機4で揚送されてバケツト42aか
ら放出筒部41内に放てきされる穀粒を放出筒部
41の底部に設けておく取出樋43から外部に取
出されるようにするために、前述の搬送樋3の始
端部の底面には、開閉作動するシヤツター5によ
り開閉制御される開放口50を設けておいて、そ
のシヤツター5の開閉作動で前記バケツト42a
から放出されてくる穀粒が、開放口50から放出
筒部41の底部に形設してある取出樋43に流過
していく状態とに切換わるようにしてある。
さらに、上部コンベアaは、穀粒乾燥機Aによ
る穀粒の乾燥作業を終えて、穀槽10内に張込ん
である穀粒を、機体1の底部に横設してある下部
搬送コンベア(図面では省略している)により機
外に搬出して、昇降機4の揚穀塔40の下部に送
込み、その揚穀塔40内のバケツトコンベア42
で揚穀して放出筒部41に放出し、予め前記シヤ
ツター5を開放作動させて開放しておく開放口5
0から取出樋43に導いて、機外に取出す作業を
行なう際、その作業を終えたときに、該上部コン
ベアaの搬送樋3内にどうしても少量の穀粒が残
るようになるものである。そして、この残留した
穀粒は放置しておくことでねずみの害を招くなど
の不都合を生ずることから、この残粒を機外に取
出すための手段が装備される。その手段は、搬送
樋3の底の穀槽10内に露出する部位に開放口を
設けて、そこに該搬送樋3の長手方向にスライド
するシヤツターを設けるか、その開放口を閉ざす
搬送樋3の底板を、それの長手方向の一端側を回
動支点に下方に回動するようにしておくか、また
は長手方向に沿う両側縁の一方を軸支点として他
方の側縁が下方に回動するようにするなどであ
る。
[発明が解決しようとする課題] このため、穀粒乾燥機Aの上部コンベアaは、
昇降機4の放出筒部41に対して、その放出筒部
41の底部に設けられる取出樋43と切換自在に
連通せしめる手段と、残粒を排除させるための手
段との両方を装備せしめなければならず、その機
構が面倒であるだけでなく、残粒の排除手段が、
残粒を完全に排除させるのに、搬送樋3の底に設
けたスライドシヤツターまたは回動自在とした搬
送樋3の底板の開閉作動を数回繰返さなければな
らない問題がある。
本発明は、従来手段に生じているこれら問題を
解消せしめるためになされたものであつて、搬送
樋内の残粒を排除せしめるための手段が、放出筒
部に対し取出樋と交互に切換えて連通せしめる切
換手段を兼ねるようにして、実質的にこの切換手
段を省略し得るようにするとともに、残粒の排除
が一度の開放作動で完全に行なわれるようにする
新たな手段を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] そして、本発明においては、この目的を達成す
るための手段として、機体に設けた穀槽内の上部
に、スクリユーを搬送樋内に収容軸架せしめてな
る上部コンベアを装架し、該上部コンベアの搬送
方向における始端側を、機体の外面側に立設せる
昇降機の上部に装設せる放出筒部内に突入させ、
その上部コンベアの搬送樋の底面には、前記放出
筒部内に位置する部位と前記穀槽内に露出する部
位とに、それらの部位を下方に開放する開口をそ
れぞれ開設し、それら開口を、搬送樋の軸心線を
略回動中心として該搬送樋の周壁に沿い一体に連
続して回転する底板で開閉自在に塞ぎ、その底板
に回転作動さす駆動機構を連繋せしめたことを特
徴とする穀粒乾燥機における上部コンベアを提起
するものである。
[実施例] 次に実施の一例を図面に従い詳述する。なお図
面符号は同効の構成部材については従前手段のも
のとと同一の符号を用いるものとする。
第3図は本発明を実施せる穀粒乾燥機Aの要部
の一部破断した側面図で、同図において1は機
体、10はその機体1内に装設せる穀槽、4は機
体1の外面側に立設せる昇降機、aは上部コンベ
ア、6は回転自在としたその上部コンベアaの搬
送樋3の底板、7はその底板6を回転作動さす駆
動機構を示す。
機体1は従来公知の穀粒乾燥機の機体と同様の
もので、四周の機壁および天板ならびに底板(図
示省略)等で略四角な箱状に形成してある。
穀槽10は、前記機体1の四周の機壁の上半側
を共有させて機体1の内腔の上半側に装設してあ
り、通気性の隔壁よりなる傾斜する床板(図示省
略)を機体1内に棚設して形成される該穀槽10
の底部には流出口が設けられ、その流出口には流
出量を規制する回転シヤツターが設けられてい
る。また、機体1の内腔の底部には、前記流出口
から流出せしめた穀粒を機外に搬出する下部コン
ベア(図示省略)が設けられ、それの搬送方向の
終端側は前記昇降機4の下部に接続せしめてあ
る。
昇降機4は、揚穀塔40の内部にバケツトコン
ベア42を張架してなる従来公知のもので、それ
の揚穀塔40の上部には第4図に示している如く
放出筒部41が装設してあり、その放出筒部41
の底部には取出樋43が装設してある。
上部コンベアaは、筒状に形成した搬送樋3の
内部に、回転軸20の周面に螺旋の送穀翼21を
巻付けてなるスクリユー2を収容軸架せしめた通
常のもので、それの搬送樋3および送穀翼21の
搬送方向の始端側が昇降機4の放出筒部41内に
位置し、搬送樋3および送穀翼21の搬送方向の
終端側が第3図の如く穀槽10内の天井部に沿う
位置を占める状態として、機体1の上部に横架装
設してある。そして、該上部コンベアaの搬送樋
3は、前記昇降機4の放出筒部41内に突入する
部位の上面側が開放してあつて(第4図)、これ
により昇降機4のバケツトコンベア42のバケツ
ト42aから放出されてくる穀粒を搬送樋3の始
端部の内腔に受入れるようにしてある。そしてま
た、該搬送樋3には、それの底面の、前記放出筒
部41内に位置している部位と穀槽10内に露出
している部位とに、下方に開放する開口8,8が
それぞれ開設してある。これら開口8,8は、搬
送樋3の、前記機体1と放出筒部41との間を跨
ぐ部位に別に遮閉部材を設ける場合にあつては、
長溝状に連続させて形設してよい。
前記開口8,8を開閉自在に塞ぐように設ける
搬送樋3の底板6は、第5図ないし第7図に示し
ている如く、円弧状の断面形状をもつて搬送樋3
の長手方向に連続する樋状に形成してあつて、そ
れの長手方向の両端部にそれぞれステー60,6
0を設け、それらステー60,60をスクリユー
2の回転軸20の両軸端部にそれぞれ回転自在に
嵌合せしめた軸筒部61,61に一体に連結し
て、スクリユー2の回転軸20中心に自在に回動
するよう支架せしめてあつて、その回動で第5図
に示している如く前述の開口8,8をそれぞれ閉
塞した状態と、第6図に示している如く前記開口
8,8をそれぞれ開放した状態とに切換わるよう
にしてある。
そして、前記搬送樋3の底板6を回転作動させ
る駆動機構7は、前述のステー60,60のうち
の一方を、第8図および第9図に示す如く軸筒部
61を中心とするリング状に形成して、それの外
周面に歯輪状にギヤ部70を設け、別に搬送樋3
の上面側に正逆に切換わつて回転するモーターM
を装設して、それの出力軸71に前記ギヤ部70
に噛合うギヤ72を設けておくことで構成しあつ
て、そのモーターMの回路に設けて所望の個所に
装設しておくスイツチの操作でモーターMを作動
させて、ギヤ部70を設けたステー60を回転さ
せることにより該底板6に回転作動を行なわすよ
うにしてある。
なお、図示する実施例装置において、22はス
クリユー2の回転軸20の搬送方向終端側の軸端
部を軸支する軸受支持部材、9は均分機・90はそ
の均分機9の回転軸、91,92はその回転軸9
0とスクリユー2の回転軸20とを伝導する伝導
ギヤ、23はスクリユー2の回転軸20を駆動せ
しめる駆動プーリーである。
[作用] このように構成せる実施例装置は次のように作
用する。
昇降機4および上部コンベアaを作動させて穀
粒を穀槽10内に送込むときは、モーターMを正
回転させて底板6が第3図および第5図に示して
いる如く、搬送樋3の底面に設けた開口8,8を
閉塞した状態としておく。これにより、放出筒部
41は、この底板6の放出筒部41内に位置する
部位による開口8を閉塞で取出樋43との連通が
遮断されることになり、昇降機4で揚送されて放
出筒部41内に放出される穀粒は、それの全てが
スクリユー2により搬送樋3内を終端側の放出口
30に向けて搬送され、その放出口30から穀槽
10内に投入されるようになる。
次に、穀粒を機外に取出すときは、モーターM
を逆に回転させて、底板6を第6図に示している
如く、搬送樋3の周壁の側面部位とラツプした状
態位置に動かす。これにより、搬送樋3の底面
で、放出筒部41内に位置する部位に設けた開口
8および穀槽10内に露出する部位に設けた開口
8の両方が一緒に開放する。そして、これら開口
8,8の開放で、放出筒部41は取出樋43と連
通する状態となり、また、搬送樋3の底面の穀槽
10内に露出する部位は、底がそつくり抜けた状
態となる。このため、放出筒部41内に放出され
てくる穀粒の全てを取出樋43に流過していくよ
うにし、また、搬送樋3内に残留していた穀粒の
全てを穀槽内に排除せしめるようになる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明による穀粒乾燥機に
おける上部コンベアは、機体1に設けた穀槽10
内の上部に、スクリユー2を搬送樋3内に収容軸
架せしめてなる上部コンベアaを装架し、該上部
コンベアaの搬送方向における始端側を、機体1
の外面側に立設せる昇降機4の上部に装設せる放
出筒部41内に突入させ、その上部コンベアaの
搬送樋3の底面には、前記放出筒部41内に位置
する部位と前記穀槽10内に露出する部位とに、
それら部位を下方に開放する開口8,8をそれぞ
れ開設し、それら開口8,8を、搬送樋3の軸心
線を略回動中心として該搬送樋3の周壁に沿い一
体に連続して回転する底板6で開閉自在に塞ぎ、
その底板6に回転作動さす駆動機構7を連繋せし
めて構成してあるのだから、機体1の穀槽10内
に張込んだ穀粒の乾燥作業が終了して、その穀粒
を機体1外に取出したときに、上部コンベアaの
搬送樋3内に残溜して機体1内に残る搬送樋3内
の残粒を排除するための手段が、昇降機4の放出
筒部41を、上部コンベアaの搬送樋3に連通さ
せる状態と取出樋43に連通させる状態とに切換
える切換手段を兼ねることになつて、機構を簡略
化でき、また、搬送樋3内に排除すべき残粒が生
ずる場合である穀粒の乾燥作業を終えてその穀粒
を機体1の外部に取出す作業を行なつた場合に、
搬送樋3の底面で昇降機4の放出筒部41内に位
置する部位と穀槽10内に露出している部位との
両方が、共に残粒を排除する状態に切換わつてい
ることになるので、残粒のない状態として穀粒の
機外への取出作業が行なえるようになつて、乾燥
作業の終了後に行なう機体1内部の残粒の排除作
業を容易にする。そして、残粒を排除するために
搬送樋3の底面に設けたそれぞれの開口8,8を
開閉する底板6が搬送樋3の軸心線を略回動中心
として回転作動するので、それぞれの開口8,8
の開放作動を繰返すことを要さずに搬送樋3内の
穀粒の排除か行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従前手段の要部の縦断側面図、第2図
は同上の縦断正面図、第3図は本発明の実施例装
置の要部の縦断側面図、第4図は同上の縦断正面
図、第5図は同上の部分の第3図におけるv−v
線の縦断正面図、第6図は同上の部分の第3図に
おける−線の縦断後面図、第7図は同上の部
分の側面図、第8図は同上部分の拡大縦断側面
図、第9図は同上部分の拡大縦断後面図である。 図面符号の説明、A……穀粒乾燥機、a……上
部コンベア、1……機体、10……穀槽、2……
スクリユー、20……回転軸、21……送穀翼、
22……軸受支持部材、23……駆動プーリー、
3……搬送樋、30……放出口、4……昇降機、
40……揚穀塔、41……放出筒部、42……バ
ケツトコンベア、42a……バケツト、43……
取出樋、5……シヤツター、50……開放口、6
……底板、60……ステー、61……軸筒部、7
……駆動機構、70……ギヤ部、71……出力
軸、72……ギヤ、8……開口、9……均分機、
90……回転軸、91,92……伝導ギヤ、M…
…モーター。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 機体1に設けた穀槽10内の上部に、スクリ
    ユー2を搬送樋3内に収容軸架せしめてなる上部
    コンベアaを装架し、該上部コンベアaの搬送方
    向における始端側を、機体1の外面側に立設せる
    昇降機4の上部に装設せる放出筒部41内に突入
    させ、その上部コンベアaの搬送樋3の底面に
    は、前記放出筒部41内に位置する部位と前記穀
    槽10内に露出する部位とに、それらの部位を下
    方に開放する開口8,8をそれぞれ開設し、それ
    ら開口8,8を、搬送樋3の軸心線を略回動中心
    として該搬送樋3の周壁に沿い一体に連続して回
    転する底板6で開閉自在に塞ぎ、その底板6に回
    転作動さす駆動機構7を連繋せしめたことを特徴
    とする穀粒乾燥機における上部コンベア。
JP14060786A 1986-06-17 1986-06-17 穀粒乾燥機における上部コンベア Granted JPS62297691A (ja)

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Publication Number Publication Date
JPS62297691A JPS62297691A (ja) 1987-12-24
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