JPH0451997Y2 - - Google Patents

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JPH0451997Y2
JPH0451997Y2 JP7614587U JP7614587U JPH0451997Y2 JP H0451997 Y2 JPH0451997 Y2 JP H0451997Y2 JP 7614587 U JP7614587 U JP 7614587U JP 7614587 U JP7614587 U JP 7614587U JP H0451997 Y2 JPH0451997 Y2 JP H0451997Y2
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cutter blade
cutter
cutting
blade
corner
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  • Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は、カツター装置に関するもので、よ
り具体的には、自動包装機、プラスチツクシート
成形装置に組込んで包装材料の切断に用いられる
カツター装置に関する。
《従来の技術》 一般に、ハム、ベーコン、ソーセージなどの被
包装物を包装する場合には、所定間隔毎に収納凹
部を形成された帯状フイルムの収納凹部内に被包
装物を収納し、その上側から他の帯状フイルムを
被覆するとともにそれらフイルムの被包装物の周
囲をシールすることによつて被包装物を密封し、
次いで、そのシールした被包装物の周囲を略矩形
に切断・分離することにより包装体を製造してい
る。
そして、体裁並びに安全性などの要請からこの
包装体の角部に丸みを設けるような場合には、自
動包装装置の途中に第6図に示すようなカツター
装置を配置している。すなわち、帯状フイルムを
進行方向横方向に切断する薄板状のクロスカツタ
ー刃Aの両側に所定の曲率半径からなる4つの刃
先B′を有する第1のコーナーカツター刃B並び
に所定の曲率半径からなる2つの刃先C′を有する
第2のコーナーカツター刃Cが起立配置されてい
る。この様なカツター装置を用いることにより、
クロスカツター刃Aにて所定間隔毎にシールされ
た帯状フイルムの当該箇所を横方向に切断すると
ともに、その切断部の所定間隔毎に第1、第2の
コーナーカツター刃B,Cの平面形状の形に打抜
いて包装体製造時に各角部に丸みを設けるように
している。
《考案が解決しようとする問題点》 しかしながら、上記したカツター装置では、包
装体の各角部に丸みを設けることはできるもの
の、たとえば、近年良く行なわれている使用者が
包装体を開封しやすいように包装体の周縁部に設
けた開封用の切り込み部を形成することはできな
い。従つて、包装体に切り込み部を設ける場合に
は、上記したカツター装置の他に別途切り込み部
形成用のカツター装置を所定間隔をおいて包装装
置に設け、包装作業を行うようにしなければなら
ない。すなわち、カツター装置を2個設けなけれ
ばならず、設置スペースが増大するばかりでな
く、帯状フイルムに対する両カツター装置同士の
位置合わせを正確に行うことが困難であり、包装
体の不良品が発生する確率が高くなるという問題
を生じる。
この考案は、上記した問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、一台のカツタ
ー装置にて、確実に進行方向横方向の切断を行な
いながら包装体の角部に丸みを形成するとともに
包装体の周縁部に開封用の切り込み部を設けるこ
とができるカツター装置を提供するにある。
《問題点を解決するための手段》 上記した目的を達成するため、本考案にかかる
カツター装置では、基板上に設けられたフイルム
の進行方向横方向を切断するためのクロスカツタ
ー刃と、該クロスカツター刃の両側端に近接して
配設された所定の曲率半径の刃先を有するコーナ
ーカツター刃とを有する雄型カツター刃と、該雄
型カツター刃に対向して配置され、該クロスカツ
ター刃並びに該コーナーカツター刃に略符合する
貫通孔が形成された雌型カツター刃とを有するカ
ツター装置において、該クロスカツター刃の少な
くとも一方端部に隣接して平面略三角形状の切り
込み用カツター刃が配設され、かつ、該切り込み
用カツター刃に対向する該雌型カツター刃の所定
位置に該切り込み用カツター刃と略符合する形状
からなる貫通孔を形成した。
《実施例》 以下、本考案の好適な実施例について添付図面
を参照にして説明する。
第1図は本考案に係る装置が用いられる包装装
置の一例を示す側面図であり、第2図〜第4図は
は本考案の好適な一実施例である。
同図に示すように、まず、第1図に基づいて包
装装置について説明すると、収納凹部1aが形成
される帯状フイルム1が原反フイルム2から連続
して引き出され、包装装置の両側端に所定間隔毎
にフイルム挟持爪を有する搬送装置3にて前進移
送されるようになつている。そして、搬送装置3
の帯状フイルム搬入側近傍の上下に容器成形ボツ
クス4が配置され、ここで、帯状フイルム1が加
熱されるとともに真空あるいは圧空されて所定間
隔毎に収納凹部1aが形成される。また、容器成
形ボツクス4の進行方向前方には図示しないが被
包装物5を収納凹部1a内に供給する手段が配置
されている。さらに、搬送装置3の中央部上方に
は蓋用フイルム7が巻き取られた原反フイルム8
が配置され、その原反フイルム8から連続して引
き出された蓋用フイルム7は帯状フイルム1の収
納凹所1a内に被包装物5が収納された後、その
上方に被覆される。そして、包装装置3に設けら
れた縦方向並びに横方向をシールするシール装置
9にて帯状フイルム1と蓋用フイルム7との当接
部分をシールするようになつている。そして、蓋
用フイルム7が帯状フイルム1にシールされた後
は帯状フイルム1の前進に伴なつて蓋用フイルム
7も前進移送されるようになる。さらにまた、搬
送装置3の搬出側端には上下一対の回転カツター
から形成された進行方向と同一方向に帯状、蓋用
フイルム1,7をほぼ同時に切断する第1のカツ
ター装置15が配設されている。そして、その第
1カツター装置15と上記したシール装置9との
間に、本考案に係るカツター装置である第2のカ
ツター装置20が配設されてる。
ここで本考案の一実施例である第2のカツター
装置20について説明すると、まず、第2図に示
すように、蓋用フイルム7の上面に当接あるいは
近接する位置に取付板21の下面に固着された雌
型カツター刃22が配設され、また、帯状フイル
ム1の下方には取付板23に固着された雄型カツ
ター刃24が上下動自在に配設されている。具体
的には、両者がガイド軸25を介して連結されて
おり、雄型カツター刃24の下方に配設されたシ
リンダー26の作動により雄型カツター刃24が
ガイド軸25に沿つて上下移動できるようになつ
ている。また、雌型カツター刃22を固着した取
付板21の上面には、第2のカツター装置20に
て打抜かれたフイルムのかすを溜めるための上下
端開口されたかす溜め箱28が設けられている。
次に各カツター刃22,24について説明する
と、雄型カツター刃24は、第3図に示すように
平面略細長な長方形状の取付板23の上面に、長
手方向に沿つてその略中央線上に起立配置された
2個のクロスカツター刃30と、両クロスカツタ
ー刃30の間に配置された第1のコーナーカツタ
ー刃31と両クロスカツター刃30の外側端部に
隣接して配置された第2のコーナーカツター刃3
2とを備えており、さらに、クロスカツター刃3
0の一方側端部、すち、図面上左側のクロスカツ
ター刃30と第1のコーナーカツター刃31との
間、並びに図面上右側のクロスカツター刃30と
隣接する第2のコーナーカツター刃32との間に
それぞれ切り込み用カツター刃33が設けられて
いる。
次に各部について詳述すると、クロスカツター
刃30はその平面形状が極めて偏平な等脚台形に
形成され、かつ、その刃面30aが進行方向前方
(図中手前側)にむけて傾斜するとともに、進行
方向横方向に切断するための第1の刃先30b
(等脚台形の下辺)が中央から両側へ向けて下方
へ傾斜する略山型に形成されている。
また、第1のコーナーカツター刃31は、平面
略正方形の細棒状の直方体の各側面部を円弧状に
削りとつた平面形状を有し、その各円弧状辺がそ
れぞれ所定の曲率半径を有する第2の刃先31a
を構成する。そして、対向する一組の頂点が隣接
する両クロスカツター刃30の第1の刃先30b
の端部に隣接配置されている。また、他の一組の
頂点を結ぶ対角線は、上記した第1のカツター装
置15の回転カツターと略同一線上に配置されて
いる。
さらに、第2のコーナーカツター刃32はフイ
ルムの進行方向(クロスカツター刃30と直交す
る方向)にのびる平面略矩形状の直方体の内側面
をその中央部から両側端に向けて略円弧状に切除
した形状からなり、両円弧状辺がそれぞれ第3の
刃先32aを構成する。そして、両第3の刃先3
2aが接触する第2のコーナーカツター刃32の
中央部が両クロスカツター刃30の第1の刃先3
0bの端部に隣接配置されている。また、本実施
例では第2のコーナーカツター刃32のその他の
周縁部も刃先となつており、第2のコーナーカツ
ター刃32の平面形状に帯状、蓋用フイルム1,
7を打抜くようになつている。
さらに、この第2のコーナーカツター刃32の
第3の刃先32aと第1のコーナーカツター刃3
1の第2の刃先31aの曲率半径は略同一に形成
されている。また、第1、第2のコーナーカツタ
ー刃31,32の刃先31a,32aは略同一平
面上に位置し、クロスカツター刃30の第1の刃
先30bより若干高い位置に配置されている。さ
らにまた、第1、第2のコーナーカツター刃3
1,32の対向面は帯状、蓋用フイルム1,7と
略平行平面でその周縁部が鋭利な刃先となつてい
る。
さらにまた、本考案の特徴の一つである切り込
み用カツター刃33は、平面略三角形状の細棒状
に形成され、各辺がそれぞれ第4の刃先33aと
なつている。また、その底辺33bが上記したク
ロスカツター刃30の第1の刃先30bと略同一
線上に配置され、帯状、蓋用フイルム1,7をほ
ぼ同時に横方向に切断する役割を持つている。さ
らに、この切り込み用カツター刃33は、その先
端面が上記した第1、第2のコーナーカツター刃
31,32のそれと略同一平面上になるように配
置されている。
また、雌型カツター刃22は、第4図に示すよ
うに略長方形の平面形状からなり、その下面には
上記した雄型カツター刃24に設けた各カツター
刃に対向する位置にそれぞれ雌型のカツター刃、
すなわち、貫通孔が形成されている。具体的に
は、まず、雄型カツター刃に設けられた第1、第
2のコーナーカツター刃31,32並びに切り込
み用カツター刃33に対向する位置に略同一平面
形状からなる第1、第2、第3の貫通孔36,3
8,40が穿設されている。さらにクロスカツタ
ー刃30に対向する位置には略等脚台形状の平面
形状からなる第4の貫通孔42が穿設されてい
る。そして、その等脚台形はその高さ並びに下辺
の長さがクロスカツター刃30のそれと同一で、
上辺の長さが若干両側に長い形に形成されてい
る。すなわち、第4の貫通孔42の下辺と両傾斜
辺との成す角θがクロスカツター刃30における
下辺と傾斜辺との成す角θ′より若干大きくなつて
いる。つまり、これによりクロスカツター刃30
の両傾斜辺と第4の貫通孔42のそれとが当接す
ることがなくその箇所では帯状、蓋用フイルム
1,7を切断することができず、当接しあう下辺
の箇所にて帯状、蓋用フイルム1,7の横方向に
切断することができるのである。
さらにまた、雌型カツター刃22に設けた第1
〜第4の貫通孔36,38,40,42は上記し
たかす溜め箱28に連通している。
次に本実施例における作用について説明する
と、まず、従来と同様に帯状フイルム1が連続し
て引き出され搬送される途中で容器成形ボツクス
4で横方向に2個ずつ所定間隔毎に収納凹部1a
が形成され、その収納凹部1a内に被包装物5が
順次収納された後、上方に配置された原反フイル
ム8から引き出された蓋用フイルム7が被包装物
5を覆うようにして帯状フイルム1の上方を被覆
し、その状態でさらに前進移送される。そして、
進行方向前方に配置されたシール装置9にて被包
装物5の周囲、すなわち、帯状フイルム1と蓋用
フイルム7とが当接している箇所がシールされ、
被包装物5が密封される。
次に本考案に係る第2のカツター装置20にて
進行方向と直交する方向に所定間隔毎に切断する
とともに切断された各包装体の角部に丸みを形成
し、かつ、開封用の切り込み部50を形成する。
すなわち、帯状、蓋用フイルム1,7の被包装物
5間が第2のカツター装置20の位置にくると、
シリンダー26が作動して雄型カツター刃24が
上昇移動し、上方に位置する雌型カツター刃22
との間で帯状、蓋用フイルム1,7を挟持する。
そして、さらにシリンダー26が伸びると、ま
ず、第1、第2のコーナーカツター刃31,32
が対向する第1、第2の貫通孔36,38の中に
入り込み、第2、第3の刃先31a,32aにて
所定の曲率半径をもつて切断される。すなわち、
両コーナーカツター刃31,32の平面形状で帯
状、蓋用フイルム1,7の所定位置が打抜かれ
る。また、同時に切り込み用カツター刃33は雌
型カツター刃32に設けた第3の貫通孔40内に
埋入するにつれて切り込み用カツター刃33と当
接する帯状、蓋用フイルム1,7の箇所が切り込
み用カツター刃33の形状に打抜かれ、略三角形
状の切り込み部50が形成される。
次いで、クロスカツター刃30の第1の刃先3
0bの中央部が対向する雌型カツター刃22の第
4の貫通孔42内に入り込み帯状、蓋用フイルム
1,7を進行方向横方向に徐々に切断していく。
しかし、クロスカツター刃30の刃面30aが傾
斜しているため横方向には幅を持つて打抜かれる
ことがなく第1の刃先30bが当接する線で切断
される。
そして、その状態のままさらに前進移送され、
搬送装置3の搬出端部に配置された第1のカツタ
ー装置15にて帯状、蓋用フイルム1,7の進行
方向中心線上、並びに両側端縁が切断され、2列
に切断される。これにより各角部に丸みが形成さ
れ、しかも、1角部に近設して開封用の略三角形
状の切り込み部50が形成された包装体が製造さ
れる。そして、製造後は通常の手段よつて、搬出
される。
なお、上記実施例では、被包装物が2列になら
んで搬送される場合について説明したが、本考案
は列数にこだわるものではないのはいうまでもな
く、その場合には列数の増減に合わせて第1のコ
ーナーカツター刃、クロスカツター刃並びに切り
込み用カツター刃の個数を増減すれば良い。
また、包装体に形成する切り込み線も1箇所の
みに成形する場合について説明したが、クロスカ
ツター刃の両側に切り込み用カツター刃を設ける
ことにより、2箇所に設けることもできる。
さらにまた、上下移動する駆動源がシリンダー
に限ることがないのはいうまでもなく、さらには
雄型カツター刃と雌型カツター刃の上下位置を逆
にする等の種々の変更をしても構わない。
《考案の効果》 以上のように、本考案に係るカツター装置によ
れば、一台のカツター装置にて、確実に包装体の
角部に丸みを形成するとともに包装体の周縁部に
開封用の切り込み部を設けることができる。さら
に、同時に横方向の切断を行うこともできる。従
つて、横方向に切断するカツター刃(本願のクロ
スカツター刃)と切り込み部を形成するカツター
手段などとの間における位置調整・制御が不要と
なり、包装体の所望の位置に確実に切り込み部を
同時に形成することができる。
さらにまた、別途切り込み部形成用のカツター
手段を設ける必要がないので、包装装置全体の設
置面積が小さくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案が用いられる包装装置の一例を
示す側面図、第2図は本考案に係るカツター装置
の一実施例を示す側面図、第3図は雄型カツター
刃の一実施例を示す斜視図、第4図は雌型カツタ
ー刃の一実施例を示す平面図、第5図は作用を説
明する平面図、第6図は従来のカツター装置を示
す斜視図である。 1……帯状フイルム、5……被包装物、7……
蓋用フイルム、15……第1のカツター装置、2
0……第2のカツター装置、22……雌型カツタ
ー刃、24……雄型カツター刃、30……クロス
カツター刃、30b……第1の刃先、31……第
1のコーナーカツター刃、31a……第2の刃
先、32……第2のコーナーカツター刃、32a
……第3の刃先、33……切り込み用カツター
刃、33a……第4の刃先、36……第1の貫通
孔、38……第2の貫通孔、40……第3の貫通
孔、42……第4の貫通孔。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 基板上に設けられたフイルムの進行方向横方向
    を切断するためのクロスカツター刃と、該クロス
    カツター刃の両側端に近接して配設された所定の
    曲率半径の刃先を有するコーナーカツター刃とを
    有する雄型カツター刃と、該雄型カツター刃に対
    向して配置され、該クロスカツター刃並びに該コ
    ーナーカツター刃に略符合する貫通孔が形成され
    た雌型カツター刃とを有するカツター装置におい
    て、該クロスカツター刃の少なくとも一方端部に
    隣接して平面略三角形状の切り込み用カツター刃
    が配設され、かつ、該切り込み用カツター刃に対
    向する該雌型カツター刃の所定位置に該切り込み
    用カツター刃と略符合する形状からなる貫通孔が
    形成されてなることを特徴とするカツター装置。
JP7614587U 1987-05-22 1987-05-22 Expired JPH0451997Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7614587U JPH0451997Y2 (ja) 1987-05-22 1987-05-22

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JP7614587U JPH0451997Y2 (ja) 1987-05-22 1987-05-22

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JPS63201090U JPS63201090U (ja) 1988-12-26
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