JPH0452080A - トランス付溶接ガン - Google Patents
トランス付溶接ガンInfo
- Publication number
- JPH0452080A JPH0452080A JP2157105A JP15710590A JPH0452080A JP H0452080 A JPH0452080 A JP H0452080A JP 2157105 A JP2157105 A JP 2157105A JP 15710590 A JP15710590 A JP 15710590A JP H0452080 A JPH0452080 A JP H0452080A
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- JP
- Japan
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- transformer
- gun
- electrodes
- welding gun
- electrode
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、トランスと溶接ガンの各電極とを電線により
接続して構成するトランス付溶接ガンに関する。
接続して構成するトランス付溶接ガンに関する。
[従来の技術]
トランス付溶接ガンが、抵抗溶接作業に広範に使用され
ている。このトランス付溶接ガンでは、比較的大電流が
必要となるために、全体の抵抗を可及的に小さくするこ
とが望まれる。
ている。このトランス付溶接ガンでは、比較的大電流が
必要となるために、全体の抵抗を可及的に小さくするこ
とが望まれる。
そこで、溶接ガン、トランスおよびこれらを接続するオ
ンス銅板の各々の接触面積を大きくすることにより、抵
抗を小さくして大電流を得る工夫がなされている。
ンス銅板の各々の接触面積を大きくすることにより、抵
抗を小さくして大電流を得る工夫がなされている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前記の従来技術では、導体自体の抵抗に
比べてオンス銅板との接触抵抗が大きいため、効率的に
大電流を得ることが困難となる問題がある。その際、溶
接ガンのガンアームにオンス銅板をろう付は等により固
着することが考えられるが、開閉するガンアームではこ
のオンス銅板の損傷が著しく、頻繁に交換する必要があ
るために固着することができない。
比べてオンス銅板との接触抵抗が大きいため、効率的に
大電流を得ることが困難となる問題がある。その際、溶
接ガンのガンアームにオンス銅板をろう付は等により固
着することが考えられるが、開閉するガンアームではこ
のオンス銅板の損傷が著しく、頻繁に交換する必要があ
るために固着することができない。
さらに、複数のトランスを並列的に配置する場合、各ト
ランスの端子と溶接ガンとを接続する銅板の形状を、各
々の取り付は位蓋等を考慮して選択する必要があり、製
造作業が煩雑なものとなる。
ランスの端子と溶接ガンとを接続する銅板の形状を、各
々の取り付は位蓋等を考慮して選択する必要があり、製
造作業が煩雑なものとなる。
本発明は、この種の問題を解決するものであり、トラン
スから電極までの抵抗を可及的に低減することができる
とともに、効率的な抵抗溶接作業を遂行可能なトランス
付溶接ガンを提供することを目的とする。
スから電極までの抵抗を可及的に低減することができる
とともに、効率的な抵抗溶接作業を遂行可能なトランス
付溶接ガンを提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明はトランスと、
互いに開閉自在な一組のガンアームと、電極を取着して
それぞれのガンアームに着脱自在なホルダと、 前記トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するた
めの電線とを備えることを特徴とする。
それぞれのガンアームに着脱自在なホルダと、 前記トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するた
めの電線とを備えることを特徴とする。
さらに、本発明は所定の方向に指向して配列される複数
のトランスと、 互いに開閉自在な一組のガンアームと、電極を取着して
それぞれのガンアームに着脱自在なホルダと、 各トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するとと
もに、各ガンアームに対して各々同一の長さを有する複
数の電線とを備えることを特徴とする。
のトランスと、 互いに開閉自在な一組のガンアームと、電極を取着して
それぞれのガンアームに着脱自在なホルダと、 各トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するとと
もに、各ガンアームに対して各々同一の長さを有する複
数の電線とを備えることを特徴とする。
[作用コ
上記の本発明に係るトランス付溶接ガンにおいて、トラ
ンスの端子と電極とが、電線により接続されているため
に、前記トランスから電極までの抵抗を一挙に削減する
ことができる。しかも、オンス銅板に代替して電線を用
いることにより、ガンアームが開閉する際に、導体部分
に損傷を生ずることがない。
ンスの端子と電極とが、電線により接続されているため
に、前記トランスから電極までの抵抗を一挙に削減する
ことができる。しかも、オンス銅板に代替して電線を用
いることにより、ガンアームが開閉する際に、導体部分
に損傷を生ずることがない。
さらに、本発明では、複数のトランスと電極とが、電線
により接続されているとともに、各電線が同一の長さを
有するため、抵抗を削減でき、且つ各トランスから均一
な値の電流が供給されることになる。
により接続されているとともに、各電線が同一の長さを
有するため、抵抗を削減でき、且つ各トランスから均一
な値の電流が供給されることになる。
[実施例コ
本発明に係るトランス付溶接ガンについて実施例を挙げ
、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
第1図において、参照符号10は、第1の実施例に係る
トランス付溶接ガンを示す。この溶接ガンlOは、ガン
ブラケット12に固定されるトランス14と、電極16
a、16bを取着し且つこのガンブラケット12に互い
に開閉自在に支持される一組のガンアーム18a、18
bと、前記トランス14の二次コイル(図示せず)から
導出される端子20およびこの二次コイルの中間から導
出されるセンタータップ端子21と前記電極16a、1
6bとを電気的に接続するそれぞれ一組の電線22a、
22bとを備える。
トランス付溶接ガンを示す。この溶接ガンlOは、ガン
ブラケット12に固定されるトランス14と、電極16
a、16bを取着し且つこのガンブラケット12に互い
に開閉自在に支持される一組のガンアーム18a、18
bと、前記トランス14の二次コイル(図示せず)から
導出される端子20およびこの二次コイルの中間から導
出されるセンタータップ端子21と前記電極16a、1
6bとを電気的に接続するそれぞれ一組の電線22a、
22bとを備える。
ガンアーム18a、18bの表面には、樹脂製絶縁被覆
や絶縁コーティングが施されるとともに、一方のガンア
ーム18aがガンブラケット12に固定され、他方のガ
ンアーム18bがシリンダ24に係合する。
や絶縁コーティングが施されるとともに、一方のガンア
ーム18aがガンブラケット12に固定され、他方のガ
ンアーム18bがシリンダ24に係合する。
カンアーム18a、18bの端部には、導体製ホルダ2
6a、26bを介して電極16a。
6a、26bを介して電極16a。
16bが装着される。このホルダ26a、26bは、ナ
ツト28a、28bを介してガンアーム18a、18b
に取り外し可能に固定される。
ツト28a、28bを介してガンアーム18a、18b
に取り外し可能に固定される。
トランス14の端子20の両面に複数本ずつ一組の電線
22Hの一端がねじ止めされるとともに、この電線22
aの他端が銅製の導体部材30にろう付けされ、この導
体部材30がホルダ26aにねじ止めされる(第2図参
照)。
22Hの一端がねじ止めされるとともに、この電線22
aの他端が銅製の導体部材30にろう付けされ、この導
体部材30がホルダ26aにねじ止めされる(第2図参
照)。
ホルダ26b側は、前述したホルダ26a側と同様に構
成されるものであり、同一の構成要素には同一の参照符
号を付してその詳細な説明は省略する。
成されるものであり、同一の構成要素には同一の参照符
号を付してその詳細な説明は省略する。
第1の実施例に係るトランス付溶接ガンは以上のように
構成されるものであり、次にその動作について説明する
。
構成されるものであり、次にその動作について説明する
。
先ず、二枚のワーク(図示せず)の被溶接部位を重畳さ
せておき、溶接ガン10が前記ワークの所定の被溶接部
位まで移送された後、シリンダ24の作用下にガンアー
ム18bが揺動されて電極16b、16aによりワーク
が挟持される。次に、図示しない交流電源の駆動作用下
に高周波交流電流が出力され、この高周波交流電流は、
トランス14の端子20に電線22aを介して接続され
ている電極16aと、このトランス14のセンタータッ
プ端子21に電線22bを介して接続されている電極1
6bとの間に、溶接電流として供給される。これにより
、ワークの被溶接部位が溶融され、このワークの所望の
部位が接合される。
せておき、溶接ガン10が前記ワークの所定の被溶接部
位まで移送された後、シリンダ24の作用下にガンアー
ム18bが揺動されて電極16b、16aによりワーク
が挟持される。次に、図示しない交流電源の駆動作用下
に高周波交流電流が出力され、この高周波交流電流は、
トランス14の端子20に電線22aを介して接続され
ている電極16aと、このトランス14のセンタータッ
プ端子21に電線22bを介して接続されている電極1
6bとの間に、溶接電流として供給される。これにより
、ワークの被溶接部位が溶融され、このワークの所望の
部位が接合される。
この場合、本実施例によれば、トランス14の端子20
とセンタータップ端子21とに、電線22a、22bが
接続されるとともに、この電線22a、22bが電極1
6a、16bを取着したホルダ26a、26bに固定さ
れる。このため、トランス14から電極16a、16b
までの間における抵抗を可及的に小さくすることができ
、効率的に大電流を得ることが可能になるという効果が
得られる。
とセンタータップ端子21とに、電線22a、22bが
接続されるとともに、この電線22a、22bが電極1
6a、16bを取着したホルダ26a、26bに固定さ
れる。このため、トランス14から電極16a、16b
までの間における抵抗を可及的に小さくすることができ
、効率的に大電流を得ることが可能になるという効果が
得られる。
さらに、可撓性の電線22a、22bを用いることによ
り、特にガンアーム18bが揺動する際にこの電線22
bに損傷を招来することがなく、従来の多層オンス銅板
を使用するものに比べ耐用性が一挙に向上するという利
点がある。
り、特にガンアーム18bが揺動する際にこの電線22
bに損傷を招来することがなく、従来の多層オンス銅板
を使用するものに比べ耐用性が一挙に向上するという利
点がある。
しかも、端子20、センタータップ端子210両面にそ
れぞれ一組の電線22a、22bをねじ止めしている。
れぞれ一組の電線22a、22bをねじ止めしている。
従って、電線22a、22bに均一な電流が供給され、
電極16a、16bに所望の値の大電流を高精度に供給
することができるとともに、電線22a、22bの直径
が小さくなってこれらがより一層折れにくくなるという
効果がある。
電極16a、16bに所望の値の大電流を高精度に供給
することができるとともに、電線22a、22bの直径
が小さくなってこれらがより一層折れにくくなるという
効果がある。
なお、第1の実施例では、電線22a、22bをろう付
けした導体部材30が、ホルダ26a、26bに対し着
脱自在に構成されているが、この導体部材30をホルダ
26a、26bにろう付は固定することもできる。
けした導体部材30が、ホルダ26a、26bに対し着
脱自在に構成されているが、この導体部材30をホルダ
26a、26bにろう付は固定することもできる。
次に、本発明の第2の実施例に係るトランス付溶接ガン
を、第3図および第4図を参照しながら以下に説明する
。なお、第1の実施例に係る溶接ガン10と同一の構成
要素には、同一の参照符号を付してその詳細な説明は省
略する。
を、第3図および第4図を参照しながら以下に説明する
。なお、第1の実施例に係る溶接ガン10と同一の構成
要素には、同一の参照符号を付してその詳細な説明は省
略する。
この場合、第2の実施例に係る溶接ガン50は、所定の
方向に指向して配列される四基のトランス14a乃至1
4dを備え、このトランス14a乃至14dの各端子2
0a乃至20dと一方の導体部材30a、並びに各セン
タータップ端子21a乃至21dと他方の導体部材30
aとが、各ガンアーム18a、18bに対し各々同一の
長さを有し且つ絶縁被覆が施されたそれぞれ4本の電線
52a、52bを介して接続されている。この電線52
a、52bは、それぞれ押え部材54a、54bにより
ガンアーム18a、18bに保持されている。
方向に指向して配列される四基のトランス14a乃至1
4dを備え、このトランス14a乃至14dの各端子2
0a乃至20dと一方の導体部材30a、並びに各セン
タータップ端子21a乃至21dと他方の導体部材30
aとが、各ガンアーム18a、18bに対し各々同一の
長さを有し且つ絶縁被覆が施されたそれぞれ4本の電線
52a、52bを介して接続されている。この電線52
a、52bは、それぞれ押え部材54a、54bにより
ガンアーム18a、18bに保持されている。
前記導体部材30aは、ホルダ26a、26bにねじ止
めにより、あるいはろう付けにより固定されている。
めにより、あるいはろう付けにより固定されている。
このように構成される溶接ガン50では、第1の実施例
に係る溶接ガン10と同様の効果を有する他、特に各電
線5.2a、52bが同一の長さを有するために各トラ
ンス14a乃至14dから電極16a、16bに、均一
な値の電流が効率的に供給されるという効果がある。
に係る溶接ガン10と同様の効果を有する他、特に各電
線5.2a、52bが同一の長さを有するために各トラ
ンス14a乃至14dから電極16a、16bに、均一
な値の電流が効率的に供給されるという効果がある。
[発明の効果]
以上のように、本発明に係るトランス付溶接ガンでは、
次のような効果乃至利点を有する。
次のような効果乃至利点を有する。
トランスの端子と電極とが、電線により接続されている
ために、前記トランスから電極までの間に生ずる抵抗を
一挙に削減することができる。しかも、ガンアームが開
閉する際に、従来のオンス銅板を用いるものに比べて電
線の損傷を一挙に低減することが可能になる。
ために、前記トランスから電極までの間に生ずる抵抗を
一挙に削減することができる。しかも、ガンアームが開
閉する際に、従来のオンス銅板を用いるものに比べて電
線の損傷を一挙に低減することが可能になる。
さらに、本発明では、複数のトランスと電極とが、同一
の長さを有する複数の電線により接続されているため、
抵抗を削減できる他、各トランスから均一な値の大電流
が効率的に供給されることになる。
の長さを有する複数の電線により接続されているため、
抵抗を削減できる他、各トランスから均一な値の大電流
が効率的に供給されることになる。
第2図は前記溶接ガンの一部分解斜視図、第3図は本発
明の第2の実施例に係るトランス付溶接ガンの概略正面
図、 第4図は第3図中、IV−IV線断面図である。
明の第2の実施例に係るトランス付溶接ガンの概略正面
図、 第4図は第3図中、IV−IV線断面図である。
10・・・溶接ガン
12・・・ガンブラケット
14.14 a 〜14 d−)ランス16a、16
b ・・・電極 18a、18b−・・ガンアーム 20.20 a 〜20 d−・・端子21.21a〜
21d・・・センタータップ端子22a、22b・・・
電線 24・・・シリンダ 26a、26b・・・ホルダ 50・・・溶接ガン 52a、52b−・・電線
b ・・・電極 18a、18b−・・ガンアーム 20.20 a 〜20 d−・・端子21.21a〜
21d・・・センタータップ端子22a、22b・・・
電線 24・・・シリンダ 26a、26b・・・ホルダ 50・・・溶接ガン 52a、52b−・・電線
第1図は本発明の第1の実施例に係るトランス付溶接ガ
ンの概略正面図、
ンの概略正面図、
Claims (3)
- (1)トランスと、 互いに開閉自在な一組のガンアームと、 電極を取着してそれぞれのガンアームに着脱自在なホル
ダと、 前記トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するた
めの電線とを備えることを特徴とするトランス付溶接ガ
ン。 - (2)請求項1記載の溶接ガンにおいて、トランスの端
子毎に一組の電線を備え、前記一組の電線を前記端子の
両面に取着することを特徴とするトランス付溶接ガン。 - (3)所定の方向に指向して配列される複数のトランス
と、 互いに開閉自在な一組のガンアームと、 電極を取着してそれぞれのガンアームに着脱自在なホル
ダと、 各トランスの端子と前記電極とを電気的に接続するとと
もに、各ガンアームに対して各々同一の長さを有する複
数の電線とを備えることを特徴とするトランス付溶接ガ
ン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157105A JPH0452080A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | トランス付溶接ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2157105A JPH0452080A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | トランス付溶接ガン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452080A true JPH0452080A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15642342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2157105A Pending JPH0452080A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | トランス付溶接ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452080A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268567A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Dengensha Mfg Co Ltd | 抵抗スポット溶接機 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP2157105A patent/JPH0452080A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007268567A (ja) * | 2006-03-31 | 2007-10-18 | Dengensha Mfg Co Ltd | 抵抗スポット溶接機 |
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