JPH0452148A - サーマルヘッド - Google Patents
サーマルヘッドInfo
- Publication number
- JPH0452148A JPH0452148A JP16098290A JP16098290A JPH0452148A JP H0452148 A JPH0452148 A JP H0452148A JP 16098290 A JP16098290 A JP 16098290A JP 16098290 A JP16098290 A JP 16098290A JP H0452148 A JPH0452148 A JP H0452148A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal head
- heating element
- specific resistance
- heat generating
- heating resistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明はサーマルヘッドに係り、特に、その発熱抵抗体
部の改善を図ったサーマルヘッドに関する。
部の改善を図ったサーマルヘッドに関する。
(従来の技術)
サーマルヘッドを用いた熱転写記録方式は、各種記録装
置に広く普及しつつある。
置に広く普及しつつある。
一般に、サーマルヘッドの発熱抵抗体は、第7図に示し
たような矩形の発熱抵抗体部71と、それを挟む導体電
極72.73よりなり、電圧印加時はこの発熱抵抗体7
1か発熱し、第8図に示すような中央の高温部81から
同心円状に徐々に低温状態となる温度分布となる。
たような矩形の発熱抵抗体部71と、それを挟む導体電
極72.73よりなり、電圧印加時はこの発熱抵抗体7
1か発熱し、第8図に示すような中央の高温部81から
同心円状に徐々に低温状態となる温度分布となる。
この発熱時の熱により感熱紙あるいは熱転写フィルムを
用いて印字が行われる。
用いて印字が行われる。
ところで、溶融型熱転写において中間調記録を行うため
にはヘッドの温度分布をコントロールする必要があり、
単位面積当たりの発熱量か大きい部分を1〜複数箇所発
熱抵抗体上に設けるために、第9図および第10図に示
すようなサーマルヘッドか提案されている。
にはヘッドの温度分布をコントロールする必要があり、
単位面積当たりの発熱量か大きい部分を1〜複数箇所発
熱抵抗体上に設けるために、第9図および第10図に示
すようなサーマルヘッドか提案されている。
第9図のサーマルヘッドは斜め型の発熱抵抗体部91と
、それを挟む導体電極92.93よりなるもので、第1
0図のサーマルヘッドは円形のパターニングか施された
発熱抵抗体部101と、それを挟む導体電極102.1
03よりなるもので、パターニングにより発熱箇所を制
御している。
、それを挟む導体電極92.93よりなるもので、第1
0図のサーマルヘッドは円形のパターニングか施された
発熱抵抗体部101と、それを挟む導体電極102.1
03よりなるもので、パターニングにより発熱箇所を制
御している。
しかしなから、このようなサーマルヘッドでは、抵抗体
形状を変える必要かあり、また望ましい熱集中の程度に
応じてその形状も変える必要がある。
形状を変える必要かあり、また望ましい熱集中の程度に
応じてその形状も変える必要がある。
このため、抵抗体パターニングの困難や、各バタニンク
に対する製造工程の増加が生じている。
に対する製造工程の増加が生じている。
(発明か解決しようとする課題)
抵抗体形状を変化させて部分的に発熱を集中させたサー
マルヘッドでは、熱集中のパターンを細くしようとする
場合、抵抗体形状をかたどるようなエツチングか難しく
なる。
マルヘッドでは、熱集中のパターンを細くしようとする
場合、抵抗体形状をかたどるようなエツチングか難しく
なる。
また、斜め型抵抗を用いる場合でも求める熱分布ことに
抵抗体形状を変える必要かあり、用途ごとに別の製造工
程を経なければならない。
抵抗体形状を変える必要かあり、用途ごとに別の製造工
程を経なければならない。
これらのことから、より容易な方法で所望の熱集中パタ
ーンを実現させることのできるサーマルヘッドか望まれ
ている。
ーンを実現させることのできるサーマルヘッドか望まれ
ている。
本発明はこのような従来の事情に対処してなされたもの
で、抵抗体形状を変えることなく、熱集中パターンを自
在に制御することのできるサーマルヘッドを提供するこ
とを目的とする。
で、抵抗体形状を変えることなく、熱集中パターンを自
在に制御することのできるサーマルヘッドを提供するこ
とを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のサーマルヘッドは、基体と、この基体上に形成
された発熱抵抗体層と、この発熱抵抗体層を挟み対向し
て形成された導体電極とを有し、前記発熱抵抗体層に通
電することによって該発熱抵抗体層を発熱させ熱転写記
録を行うサーマルヘッドにおいて、前記発熱抵抗体層は
、前記導体電極間に流れる電流方向に沿って少なくとも
2種類の異なる比抵抗値を有する発熱抵抗体部が並列的
に形成されていることを特徴としている。
された発熱抵抗体層と、この発熱抵抗体層を挟み対向し
て形成された導体電極とを有し、前記発熱抵抗体層に通
電することによって該発熱抵抗体層を発熱させ熱転写記
録を行うサーマルヘッドにおいて、前記発熱抵抗体層は
、前記導体電極間に流れる電流方向に沿って少なくとも
2種類の異なる比抵抗値を有する発熱抵抗体部が並列的
に形成されていることを特徴としている。
本発明において、発熱抵抗体層は、たとえばサーメット
を用いた発熱抵抗体のメタル含有率を局部的に変化させ
ることにより、比抵抗値を局部的に変化させることがで
きる。
を用いた発熱抵抗体のメタル含有率を局部的に変化させ
ることにより、比抵抗値を局部的に変化させることがで
きる。
本発明において、発熱抵抗体としては、サーメットを用
いる。
いる。
そして、このような発熱抵抗体層上にクロム、タングス
テン、モリブデン、タンタルなどのメタル膜を形成し、
メタル膜をレーサー照射などで部分的に発熱抵抗体層中
に拡散させて、発熱抵抗体層のメタル含有率を局部的に
変化させることができる。
テン、モリブデン、タンタルなどのメタル膜を形成し、
メタル膜をレーサー照射などで部分的に発熱抵抗体層中
に拡散させて、発熱抵抗体層のメタル含有率を局部的に
変化させることができる。
(作 用)
本発明のサーマルヘッドは、少なくとも 2種類の異な
る比抵抗値を有する発熱抵抗体部を導体電極間に流れる
電流方向に沿って並列的に形成して、発熱抵抗体層を構
成している。
る比抵抗値を有する発熱抵抗体部を導体電極間に流れる
電流方向に沿って並列的に形成して、発熱抵抗体層を構
成している。
このため、発熱抵抗体部の抵抗値によって電流密度か制
御され、所望の発熱パターンを実現することかできる。
御され、所望の発熱パターンを実現することかできる。
つまり、導体電極と発熱抵抗体との隣接する一辺か、発
熱抵抗体を構成する異なる比抵抗値を有する複数の発熱
抵抗体部と直接接している場合は、抵抗値の小さい小比
抵抗部の電流密度が高くなり、他の部分より高温状態と
なる。
熱抵抗体を構成する異なる比抵抗値を有する複数の発熱
抵抗体部と直接接している場合は、抵抗値の小さい小比
抵抗部の電流密度が高くなり、他の部分より高温状態と
なる。
また、小比抵抗部と導体電極との間に抵抗値の高い高比
抵抗部が介在している場合は、高比抵抗部領域における
小比抵抗部と近接した部分の電流密度が高くなり、発熱
抵抗体部のパターンによって温度分布か形成される。
抵抗部が介在している場合は、高比抵抗部領域における
小比抵抗部と近接した部分の電流密度が高くなり、発熱
抵抗体部のパターンによって温度分布か形成される。
このように、熱集中のパターンをコントロールすること
が可能となり、熱転写に適した温度分布を設定すること
ができる。
が可能となり、熱転写に適した温度分布を設定すること
ができる。
(実施例)
次に、本発明のサーマルヘッドの実施例について図面を
用いて説明する。
用いて説明する。
実施例1
第1図は本発明の一実施例のサーマルヘッドの要部を示
す平面図である。
す平面図である。
同図において、サーマルヘッドの発熱抵抗体Rは長方形
の形状であり、異なる比抵抗値を有する複数の発熱抵抗
体部から構成されている。すなわち、この長方形を3分
割したうちの中央部分が小比抵抗部1となり、小比抵抗
部1を挟んた両側部分が高比抵抗部2および3となって
いる。
の形状であり、異なる比抵抗値を有する複数の発熱抵抗
体部から構成されている。すなわち、この長方形を3分
割したうちの中央部分が小比抵抗部1となり、小比抵抗
部1を挟んた両側部分が高比抵抗部2および3となって
いる。
また、発熱抵抗体Rの両側には導体電極4.5が形成さ
れている。
れている。
これら発熱抵抗体Rおよび導体電極4.5は次のように
して形成される。まず、アルミナ基板上にスパッタリン
グによりTa−8in2膜を形成する。
して形成される。まず、アルミナ基板上にスパッタリン
グによりTa−8in2膜を形成する。
次いでCr膜を形成、さらに、エツチングによりパター
ニングを行う。
ニングを行う。
そして、高比抵抗部2および3は、エツチング前にCr
膜上からレーザー照射により加熱を行い、一部分のみC
rを下層のTa−3i02膜中に拡散させることにって
形成している。
膜上からレーザー照射により加熱を行い、一部分のみC
rを下層のTa−3i02膜中に拡散させることにって
形成している。
第2図はこのサーマルヘッドの電圧印加時における電流
分布を示す図である。
分布を示す図である。
電流は矢印で示すように導体電極4から発熱抵抗体Rを
通過し、導体電極5へと流れる。このとき電流は抵抗の
小さい小比抵抗部1に集中するため、発熱抵抗体Rの温
度分布は第3図に示すようになる。
通過し、導体電極5へと流れる。このとき電流は抵抗の
小さい小比抵抗部1に集中するため、発熱抵抗体Rの温
度分布は第3図に示すようになる。
すなわち、小比抵抗部1を中心に高温から低温へ温度分
布か形成される。したがって小比抵抗部1に集中して発
熱させることが可能となり、中間調熱転写に適したサー
マルヘッドを得ることができる。
布か形成される。したがって小比抵抗部1に集中して発
熱させることが可能となり、中間調熱転写に適したサー
マルヘッドを得ることができる。
また、このサーマルヘッドでは抵抗体自体の形状は変え
ておらず、Cr拡散領域はレーザ照射による加熱部分を
コントロールすることで所望の形状に制御することかで
き、用途別に熱集中の度合いを変えることも可能となる
。
ておらず、Cr拡散領域はレーザ照射による加熱部分を
コントロールすることで所望の形状に制御することかで
き、用途別に熱集中の度合いを変えることも可能となる
。
実施例2
続いて、第4図から第6図を参照して本発明の他の実施
例のサーマルヘッドを説明する。
例のサーマルヘッドを説明する。
第4図は本発明の他の実施例のサーマルヘッドの要部を
示す平面図である。
示す平面図である。
同図において、サーマルヘッドの発熱抵抗体Rは長方形
の形状であり、この長方形の中に小さな長方形の小比抵
抗部41a、41bが2つ並んで形成され、これら小比
抵抗部41a、41bを除く他の部分が高比抵抗部42
となっている。
の形状であり、この長方形の中に小さな長方形の小比抵
抗部41a、41bが2つ並んで形成され、これら小比
抵抗部41a、41bを除く他の部分が高比抵抗部42
となっている。
また、発熱抵抗体Rの両側には導体電極43.44が形
成されている。
成されている。
第5図はこのサーマルヘッドの電圧印加時における電流
分布を示す図である。
分布を示す図である。
電流は矢印で示すように導体電極43から発熱抵抗体R
を通過し、導体電極44へと流れる。このとき電流は抵
抗の小さい小比抵抗部41gと41bとに集中するため
、発熱抵抗体Rの温度分布は第6図に示すようになる。
を通過し、導体電極44へと流れる。このとき電流は抵
抗の小さい小比抵抗部41gと41bとに集中するため
、発熱抵抗体Rの温度分布は第6図に示すようになる。
すなわち、最大発熱部は発熱抵抗体R中の導体電極43
および44と、小比抵抗部41aおよび41bとに挟ま
れた部分(高比抵抗部42の領域に相当する)の小比抵
抗部41aおよび41b近傍である。
および44と、小比抵抗部41aおよび41bとに挟ま
れた部分(高比抵抗部42の領域に相当する)の小比抵
抗部41aおよび41b近傍である。
これは、小比抵抗部41aおよび41bに集中した電流
が高比抵抗部42を通るとき、ここで最大の発熱を生じ
させるためである。
が高比抵抗部42を通るとき、ここで最大の発熱を生じ
させるためである。
従って、発熱抵抗体Rの温度分布は第6図に示すように
、高温領域が4隅に形成され、それぞれの高温領域から
徐々に低温となり、ブロック状熱転写に適したサーマル
ヘッドを得ることができた。
、高温領域が4隅に形成され、それぞれの高温領域から
徐々に低温となり、ブロック状熱転写に適したサーマル
ヘッドを得ることができた。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明のサーマルヘッドは、抵抗
体形状を変えることなく温度分布のコントロール、すな
わち熱集中発熱が可能となり、熱転写等において高品質
の印字が得られる。
体形状を変えることなく温度分布のコントロール、すな
わち熱集中発熱が可能となり、熱転写等において高品質
の印字が得られる。
第1図は本発明の一実施例のサーマルヘラトノ要部を示
す図、第2図は第1図のサーマルヘッドの電流密度分布
を示す図、第3図は第1図のサーマルヘッドの電流印加
時の温度分布を示す図、第4図は本発明の他の実施例の
サーマルヘッドの要部を示す図、第5図は第4図のサー
マルヘッドの電流密度分布を示す図、第6図は第4図の
サーマルヘッドの電流印加時の温度分布を示す図、第7
図は従来のサーマルヘッドの要部を示す図、第8図は第
7図のサーマルヘッドの電流印加時の温度分布を示す図
、第9図および第10図は従来のサ マルヘッドの要部を示す図である。 1.41a、41b・・・・・小比抵抗部2.3.42
・・・・・・高比抵抗部 4.5.43.44・・・・・・導体電極R・・・・・
・発熱抵抗体 出願人 株式会社 東芝
す図、第2図は第1図のサーマルヘッドの電流密度分布
を示す図、第3図は第1図のサーマルヘッドの電流印加
時の温度分布を示す図、第4図は本発明の他の実施例の
サーマルヘッドの要部を示す図、第5図は第4図のサー
マルヘッドの電流密度分布を示す図、第6図は第4図の
サーマルヘッドの電流印加時の温度分布を示す図、第7
図は従来のサーマルヘッドの要部を示す図、第8図は第
7図のサーマルヘッドの電流印加時の温度分布を示す図
、第9図および第10図は従来のサ マルヘッドの要部を示す図である。 1.41a、41b・・・・・小比抵抗部2.3.42
・・・・・・高比抵抗部 4.5.43.44・・・・・・導体電極R・・・・・
・発熱抵抗体 出願人 株式会社 東芝
Claims (2)
- (1)基体と、この基体上に形成された発熱抵抗体層と
、この発熱抵抗体層を挟み対向して形成された導体電極
とを有し、前記発熱抵抗体層に通電することによって該
発熱抵抗体層を発熱させ熱転写記録を行うサーマルヘッ
ドにおいて、 前記発熱抵抗体層は、前記導体電極間に流れる電流方向
に沿って少なくとも2種類の異なる比抵抗値を有する発
熱抵抗体部が並列的に形成されていることを特徴とする
サーマルヘッド。 - (2)前記発熱抵抗体にサーメットを用い、そのメタル
含有率、もしくは複数のメタルを含む場合はその少なく
とも1種のメタルの含有率を局部的に変化させることに
より、該発熱抵抗体を異なる比抵抗値を有する発熱抵抗
体部から構成した請求項1記載のサーマルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16098290A JPH0452148A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | サーマルヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16098290A JPH0452148A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | サーマルヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452148A true JPH0452148A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15726323
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16098290A Pending JPH0452148A (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 | サーマルヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452148A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5933166A (en) * | 1997-02-03 | 1999-08-03 | Xerox Corporation | Ink-jet printhead allowing selectable droplet size |
| WO2012086558A1 (ja) * | 2010-12-25 | 2012-06-28 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッドおよびこれを備えるサーマルプリンタ |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP16098290A patent/JPH0452148A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5933166A (en) * | 1997-02-03 | 1999-08-03 | Xerox Corporation | Ink-jet printhead allowing selectable droplet size |
| WO2012086558A1 (ja) * | 2010-12-25 | 2012-06-28 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッドおよびこれを備えるサーマルプリンタ |
| US8810618B2 (en) | 2010-12-25 | 2014-08-19 | Kyocera Corporation | Thermal head and thermal printer including the same |
| JP5638627B2 (ja) * | 2010-12-25 | 2014-12-10 | 京セラ株式会社 | サーマルヘッドおよびこれを備えるサーマルプリンタ |
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