JPH0452183Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452183Y2 JPH0452183Y2 JP1985033422U JP3342285U JPH0452183Y2 JP H0452183 Y2 JPH0452183 Y2 JP H0452183Y2 JP 1985033422 U JP1985033422 U JP 1985033422U JP 3342285 U JP3342285 U JP 3342285U JP H0452183 Y2 JPH0452183 Y2 JP H0452183Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clip
- disc
- container
- disk
- locking part
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、自動車のドア、冷蔵庫のシール等の
ようにゴム等の軟らかい材質によつて袋状となつ
ている物に、その袋状物を固い材質より成るド
ア、冷蔵庫などの被取付物に取着するためのクリ
ツプを取付ける際に使用するクリツプ整列装置に
関するものである。
ようにゴム等の軟らかい材質によつて袋状となつ
ている物に、その袋状物を固い材質より成るド
ア、冷蔵庫などの被取付物に取着するためのクリ
ツプを取付ける際に使用するクリツプ整列装置に
関するものである。
従来の技術
軟らかい材質より成る袋状物を固い材質より成
る被取付物に取着する場合には、袋状物の穴にク
リツプの一端係止部を挿入して係止し、このクリ
ツプの他端係止部を被取付物の穴に嵌合して取着
することがある。
る被取付物に取着する場合には、袋状物の穴にク
リツプの一端係止部を挿入して係止し、このクリ
ツプの他端係止部を被取付物の穴に嵌合して取着
することがある。
この様な場合には容器内に入れられたクリツプ
を作業者が手で取り出し、その一端係止部を袋状
物の穴に挿入してクリツプを袋状物に一個ずつ取
付けている。
を作業者が手で取り出し、その一端係止部を袋状
物の穴に挿入してクリツプを袋状物に一個ずつ取
付けている。
考案が解決しようとする問題点
クリツプは容器内に入れられているだけである
から、作業者は一個ずつ注意深く取り出し、他端
係止部を把持して一端係止部が袋状物の穴に向う
ようにする必要があると共に、袋状物に入れるの
に力が必要であり、かつその操作が非常に面倒で
あるからクリツプの袋状物への取付作業に時間が
掛つて組立てコストが高いものとなる。
から、作業者は一個ずつ注意深く取り出し、他端
係止部を把持して一端係止部が袋状物の穴に向う
ようにする必要があると共に、袋状物に入れるの
に力が必要であり、かつその操作が非常に面倒で
あるからクリツプの袋状物への取付作業に時間が
掛つて組立てコストが高いものとなる。
問題点を解決するための手段及び作用
本体の上部には容器を設け、下部には下部、上
部円板を重ね合せて設け、その容器内にはクリツ
プが嵌まり込み落下するクリツプ落下穴を有する
円板を回転自在に設け、下部円板の外周側にクリ
ツプの他端係止部と略同一平面形状の凹部を形成
して下部、上部円板間にはクリツプの他端係止部
が嵌まり込む凹陥部を形成すると共に、下部円板
を駆動源に連結し、前記容器の底壁に開口部を前
記円板のクリツプ落下穴と対向して形成し、この
開口部と上部円板の切欠部とに亘つてクリツプと
略同一平面形状の縦ガイド溝を有する縦ガイド体
を配設して、クリツプの他端係止部を自動的に凹
陥部に嵌まり込み保持して一端係止部を下部円板
より突出させた状態で下部円板と共に移動できる
ようにしたものである。
部円板を重ね合せて設け、その容器内にはクリツ
プが嵌まり込み落下するクリツプ落下穴を有する
円板を回転自在に設け、下部円板の外周側にクリ
ツプの他端係止部と略同一平面形状の凹部を形成
して下部、上部円板間にはクリツプの他端係止部
が嵌まり込む凹陥部を形成すると共に、下部円板
を駆動源に連結し、前記容器の底壁に開口部を前
記円板のクリツプ落下穴と対向して形成し、この
開口部と上部円板の切欠部とに亘つてクリツプと
略同一平面形状の縦ガイド溝を有する縦ガイド体
を配設して、クリツプの他端係止部を自動的に凹
陥部に嵌まり込み保持して一端係止部を下部円板
より突出させた状態で下部円板と共に移動できる
ようにしたものである。
実施例
本体1は底壁2と上壁3と周壁4とによつて略
箱状となり、底壁2の一側部2aは周壁4の一側
部4aよりも側方に張り出していると共に、周壁
4の一側部4aには切欠き5が形成され、前記周
壁2の一側部2aにはブラケツト6が立設固定し
てあり、このブラケツト6には取付横板7が前記
切欠き5よりも本体1内に若干臨むように固着し
てある。
箱状となり、底壁2の一側部2aは周壁4の一側
部4aよりも側方に張り出していると共に、周壁
4の一側部4aには切欠き5が形成され、前記周
壁2の一側部2aにはブラケツト6が立設固定し
てあり、このブラケツト6には取付横板7が前記
切欠き5よりも本体1内に若干臨むように固着し
てある。
前記上壁3は前側に若干傾斜していると共に、
4本の支持杆8を介して容器9が前側に若干傾斜
して取付けられ、この容器9は円筒状の周壁10
と底壁11とによつて上方に開口した浅い円筒形
状となり、その底壁11が前記支持杆8に固着し
てあると共に、その中心には孔12が形成され、
上面には円板13が載置してあると共に、この円
板13には第4図に示すようにクリツプの外形と
略同一形状となつたクリツプ落下穴14が周方向
に等間隔で多数形成され、さらに円板13には回
転軸15の一端が固着してあり、この回転軸15
は前記孔12に回転自在に臨んでいると共に、上
壁3に回転自在に支承され、本体1に設けた第1
駆動源16にプーリ、ベルトなどの伝動機構17
を介して連結してあり、前記容器9の底壁11に
は開口部11aが前記円板13のクリツプ落下穴
14と対向して形成してある。
4本の支持杆8を介して容器9が前側に若干傾斜
して取付けられ、この容器9は円筒状の周壁10
と底壁11とによつて上方に開口した浅い円筒形
状となり、その底壁11が前記支持杆8に固着し
てあると共に、その中心には孔12が形成され、
上面には円板13が載置してあると共に、この円
板13には第4図に示すようにクリツプの外形と
略同一形状となつたクリツプ落下穴14が周方向
に等間隔で多数形成され、さらに円板13には回
転軸15の一端が固着してあり、この回転軸15
は前記孔12に回転自在に臨んでいると共に、上
壁3に回転自在に支承され、本体1に設けた第1
駆動源16にプーリ、ベルトなどの伝動機構17
を介して連結してあり、前記容器9の底壁11に
は開口部11aが前記円板13のクリツプ落下穴
14と対向して形成してある。
つまり、クリツプ40は第6図に示すように、
袋状物41の穴42よりも大きな一端係止部43
と一端係止部43よりも小さく略棒状となり、ヒ
レ片44aとつまみ部44bとより成る他端係止
部44とによつて略T字形状となり、前記クリツ
プ落下穴14は一端係止部43と他端係止部44
とが遊嵌する略平面T字状となつている。
袋状物41の穴42よりも大きな一端係止部43
と一端係止部43よりも小さく略棒状となり、ヒ
レ片44aとつまみ部44bとより成る他端係止
部44とによつて略T字形状となり、前記クリツ
プ落下穴14は一端係止部43と他端係止部44
とが遊嵌する略平面T字状となつている。
前記取付横板7には縦軸18が固着され、この
縦軸18にはプーリ19と下部円板20と上部円
板21とが同心状に嵌合され、プーリ19は軸受
22で回転自在に支承してあると共に、下部円板
20はプーリ19にボルト23で固着され、上部
円板21は前記容器9の底壁11の開口部11a
に固着した矩形長尺材の縦ガイド体24にブラケ
ツト25で固着してあると共に、該縦ガイド体2
4には前記クリツプ落下穴14と同一形状の縦ガ
イド溝26が長手方向に亘つて形成され、第5図
に示すように縦ガイド体24の上端面が、その縦
ガイド溝26がクリツプ落下穴14と合致するよ
うに底壁11に固着してあると共に、下端部は上
部円板21の切欠部27に嵌まり込み下端面が下
部円板20の上面外周側と対向し、その下部円板
20の上面外周側にはクリツプの他端係止部側と
略同一平面形状の凹部28が周方向に等間隔で複
数形成され、この凹部28と上部円板21の下面
外周側とによつてクリツプの他端係止部が嵌まり
込む外向の凹陥部29を形成している。
縦軸18にはプーリ19と下部円板20と上部円
板21とが同心状に嵌合され、プーリ19は軸受
22で回転自在に支承してあると共に、下部円板
20はプーリ19にボルト23で固着され、上部
円板21は前記容器9の底壁11の開口部11a
に固着した矩形長尺材の縦ガイド体24にブラケ
ツト25で固着してあると共に、該縦ガイド体2
4には前記クリツプ落下穴14と同一形状の縦ガ
イド溝26が長手方向に亘つて形成され、第5図
に示すように縦ガイド体24の上端面が、その縦
ガイド溝26がクリツプ落下穴14と合致するよ
うに底壁11に固着してあると共に、下端部は上
部円板21の切欠部27に嵌まり込み下端面が下
部円板20の上面外周側と対向し、その下部円板
20の上面外周側にはクリツプの他端係止部側と
略同一平面形状の凹部28が周方向に等間隔で複
数形成され、この凹部28と上部円板21の下面
外周側とによつてクリツプの他端係止部が嵌まり
込む外向の凹陥部29を形成している。
前記取付横板7にはカバー体30が前記縦ガイ
ド体24と対向して固着してある。
ド体24と対向して固着してある。
前記プーリ19はベルト・プーリなどの伝動機
構13を介してモータなどの第2駆動源32に連
結してある。
構13を介してモータなどの第2駆動源32に連
結してある。
前記容器9には蓋33が着脱自在に設けてあ
る。
る。
次に動作を説明する。
蓋33を外してクリツプ40を容器9内に入
れ、蓋33を閉じて第1駆動源16を駆動して円
板13を回転する。
れ、蓋33を閉じて第1駆動源16を駆動して円
板13を回転する。
これにより、円板13のクリツプ落下穴14内
にクリツプ40が1個落下してクリツプ40を所
定の姿勢で所定の方向に向うように保持され、こ
のクリツプ40は円板13の回転によつて底壁1
1に沿つて摺動しながら移動して、そのクリツプ
落下穴14が縦ガイド溝26に合致するとクリツ
プ40は自重によつて縦ガイド溝26内に落下
し、縦ガイド溝26に沿つて下部円板20の上面
まで落下する。
にクリツプ40が1個落下してクリツプ40を所
定の姿勢で所定の方向に向うように保持され、こ
のクリツプ40は円板13の回転によつて底壁1
1に沿つて摺動しながら移動して、そのクリツプ
落下穴14が縦ガイド溝26に合致するとクリツ
プ40は自重によつて縦ガイド溝26内に落下
し、縦ガイド溝26に沿つて下部円板20の上面
まで落下する。
円板13を連続して回転することによつて前述
の動作が繰り返して行なわれ、縦ガイド溝26内
にクリツプ40が順次積み重ね収納される。
の動作が繰り返して行なわれ、縦ガイド溝26内
にクリツプ40が順次積み重ね収納される。
一方、第2駆動源32を駆動して下部円板20
を回転すると最下位のクリツプ40の他端係止部
44が凹部28内に嵌まり込み、下部円板20と
共に若干移動すると外向の凹陥部29に支持され
て、上部円板21の下面と摺接しながら一端係止
部43が上下部円板20,21の外周面よりも側
方に突出した状態で下部円板20と共に移動す
る。
を回転すると最下位のクリツプ40の他端係止部
44が凹部28内に嵌まり込み、下部円板20と
共に若干移動すると外向の凹陥部29に支持され
て、上部円板21の下面と摺接しながら一端係止
部43が上下部円板20,21の外周面よりも側
方に突出した状態で下部円板20と共に移動す
る。
この時に袋状物41を持つて穴42にクリツプ
40の一端係止部43を挿入し、この状態で袋状
物41と共にクリツプ40を凹陥部29より抜き
出しすればクリツプ40を袋状物41に取付けで
きる。
40の一端係止部43を挿入し、この状態で袋状
物41と共にクリツプ40を凹陥部29より抜き
出しすればクリツプ40を袋状物41に取付けで
きる。
この様に、容器9内のクリツプ40を、下部円
板20と上部円板21との間に形成した凹陥部2
9内に他端係止部44を保持して下部円板20と
共に順次移動できるから、作業者は袋状物41を
持つて穴42に一端係止部43を挿入するだけで
良く、従来の様にクリツプ40を取り出しする必
要がないので、クリツプ40を袋状物41の穴4
2に極めて簡単に、しかも短時間に能率良く取付
けできる。
板20と上部円板21との間に形成した凹陥部2
9内に他端係止部44を保持して下部円板20と
共に順次移動できるから、作業者は袋状物41を
持つて穴42に一端係止部43を挿入するだけで
良く、従来の様にクリツプ40を取り出しする必
要がないので、クリツプ40を袋状物41の穴4
2に極めて簡単に、しかも短時間に能率良く取付
けできる。
なお、円板13のクリツプ落下穴14内にクリ
ツプ40を落下させるには容器9の周壁10に弾
性邪魔片を複数設け、この邪魔片によつてクリツ
プ40の向きを変更するようにしても良い。
ツプ40を落下させるには容器9の周壁10に弾
性邪魔片を複数設け、この邪魔片によつてクリツ
プ40の向きを変更するようにしても良い。
考案の効果
容器9内のクリツプ40は自動的に1個ずつ落
下して下部円板20の凹部28内に他端係止部4
4が嵌合し、下部円板20の回転によりクリツプ
40は下部・上部円板20,21間の凹陥部29
に沿つてその一端係止部43が下部円板20の外
周面より突出した状態で順次回転移動するから、
袋状物41を持つて穴42をクリツプ40の一端
係止部43に挿入することでクリツプ40を袋状
物41に取付けでき、従来のようにクリツプ40
を持つて取付ける必要がないからクリツプ40の
取付作業を簡単にしかも短時間に能率的に行うこ
とができる。
下して下部円板20の凹部28内に他端係止部4
4が嵌合し、下部円板20の回転によりクリツプ
40は下部・上部円板20,21間の凹陥部29
に沿つてその一端係止部43が下部円板20の外
周面より突出した状態で順次回転移動するから、
袋状物41を持つて穴42をクリツプ40の一端
係止部43に挿入することでクリツプ40を袋状
物41に取付けでき、従来のようにクリツプ40
を持つて取付ける必要がないからクリツプ40の
取付作業を簡単にしかも短時間に能率的に行うこ
とができる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は一部破
断前面図、第2図は一部破断側面図、第3図は第
1図の−線断面図、第4図は円板の平面図、
第5図は容器の平面図、第6図はクリツプと袋状
物の説明図である。 1は本体、9は容器、13は円板、14はクリ
ツプ落下穴、20は下部円板、21は上部円板、
24は縦ガイド体、26は縦ガイド溝、29は凹
陥部。
断前面図、第2図は一部破断側面図、第3図は第
1図の−線断面図、第4図は円板の平面図、
第5図は容器の平面図、第6図はクリツプと袋状
物の説明図である。 1は本体、9は容器、13は円板、14はクリ
ツプ落下穴、20は下部円板、21は上部円板、
24は縦ガイド体、26は縦ガイド溝、29は凹
陥部。
Claims (1)
- 本体1の上部には容器9を設け、この容器9内
には、大きな一端係止部43とこの一端係止部4
3より小さな棒状となつた他端係止部44を備え
た略T字状のクリツプ40と略同一形状の略平面
T字状のクリツプ落下穴14を有する円板13を
容器9の底壁11に沿つて回転自在に設けると共
に、その円板13を駆動源に連結し、前記本体1
の下部には、上面外周側に前記クリツプ40の他
端係止部44と略同一平面形状の凹部28を周方
向に間隔を置いて複数有する下部円板20とこの
下部円板20の凹部28より大きな平面形状の切
欠部27を有する上部円板21とを、下部円板2
0の凹部28と上部円板21の下面外周側との間
にクリツプ40の他端係止部44が嵌まり込む凹
陥部29を形成するように重ね合わせて設けると
共に、その下部円板20を駆動源に連結し、前記
容器9の底壁11に開口部11aを前記円板13
のクリツプ落下穴14と対向して形成し、この開
口部11aと前記上部円板21の切欠部27とに
亘つてクリツプ40と略同一平面形状の縦ガイド
溝26を長手方向に連続して有する縦ガイド体2
4を配設したことを特徴とするクリツプ整列装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985033422U JPH0452183Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985033422U JPH0452183Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61151917U JPS61151917U (ja) | 1986-09-19 |
| JPH0452183Y2 true JPH0452183Y2 (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=30535858
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985033422U Expired JPH0452183Y2 (ja) | 1985-03-11 | 1985-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452183Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4005530B2 (ja) * | 2003-04-07 | 2007-11-07 | 株式会社小寺電子製作所 | パーツフィーダ及び端子圧着装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS447615Y1 (ja) * | 1965-01-27 | 1969-03-24 | ||
| JPS5655142U (ja) * | 1979-10-05 | 1981-05-14 | ||
| JPS5786676U (ja) * | 1980-11-14 | 1982-05-28 |
-
1985
- 1985-03-11 JP JP1985033422U patent/JPH0452183Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61151917U (ja) | 1986-09-19 |
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