JPH045231Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH045231Y2 JPH045231Y2 JP19166987U JP19166987U JPH045231Y2 JP H045231 Y2 JPH045231 Y2 JP H045231Y2 JP 19166987 U JP19166987 U JP 19166987U JP 19166987 U JP19166987 U JP 19166987U JP H045231 Y2 JPH045231 Y2 JP H045231Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water injection
- core drill
- main shaft
- drill body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 83
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 66
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 66
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000010432 diamond Substances 0.000 claims description 12
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案はダイヤモンドコアドリルの切削性を
向上させるための注水装置に関するものである。
向上させるための注水装置に関するものである。
(従来の技術)
ダイヤモンドコアドリルを用いてコンクリート
等を穿孔する場合、一般に切削部に水を注いで、
切削により加熱されるコアビツトを冷却し、この
コアビツトの消耗を軽減するとともに、切粉を流
すことによりコアビツトの目詰りを防いで切味を
良好に保つ湿式加工法が多く行われている。
等を穿孔する場合、一般に切削部に水を注いで、
切削により加熱されるコアビツトを冷却し、この
コアビツトの消耗を軽減するとともに、切粉を流
すことによりコアビツトの目詰りを防いで切味を
良好に保つ湿式加工法が多く行われている。
そして従来の湿式加工用の注水装置は、主軸の
軸心部に設けた注水孔に、コアドリル本体の外側
から半径方向に注水路を設けて冷却水を注水する
ものと、主軸の軸心部を貫通する注水孔を設け
て、工具を取り付ける側と反対側の端部から冷却
水を注水するもの(例えば実開昭49−84783号)
とがあつた。
軸心部に設けた注水孔に、コアドリル本体の外側
から半径方向に注水路を設けて冷却水を注水する
ものと、主軸の軸心部を貫通する注水孔を設け
て、工具を取り付ける側と反対側の端部から冷却
水を注水するもの(例えば実開昭49−84783号)
とがあつた。
(考案が解決しようとする問題点)
上記した従来の注水装置は、固定したコアドリ
ル本体から冷却水を注入するものにあつては、注
入口が円周の1箇所に固定されているため使用状
態での給水源との位置関係によつて、給水源と注
入口とを結ぶホースが折れ曲つて通水を阻害した
り、ホースが外れたり、あるいは、ダイヤモンド
ドリルを移動するときホースがよじれるといつた
問題点があり、また、主軸の反コアビツト取付端
から注水するものは、ダイヤモンドコアドリルの
構造によつては、主軸端に電動機が装着されてい
る等して実施できないものが多いといつた問題点
があつた。
ル本体から冷却水を注入するものにあつては、注
入口が円周の1箇所に固定されているため使用状
態での給水源との位置関係によつて、給水源と注
入口とを結ぶホースが折れ曲つて通水を阻害した
り、ホースが外れたり、あるいは、ダイヤモンド
ドリルを移動するときホースがよじれるといつた
問題点があり、また、主軸の反コアビツト取付端
から注水するものは、ダイヤモンドコアドリルの
構造によつては、主軸端に電動機が装着されてい
る等して実施できないものが多いといつた問題点
があつた。
この考案は、上記した従来の問題点を解消し
て、給水源との位置関係や、ダイヤモンドコアド
リルの構造に関係なく、ホースが折れ曲つたりよ
じれたりすることがなくなつて、ホースを連結し
たままダイヤモンドコアドリルを移動することも
容易に可能な、ダイヤモンドコアドリルの注水装
置を提供することを目的とするものである。
て、給水源との位置関係や、ダイヤモンドコアド
リルの構造に関係なく、ホースが折れ曲つたりよ
じれたりすることがなくなつて、ホースを連結し
たままダイヤモンドコアドリルを移動することも
容易に可能な、ダイヤモンドコアドリルの注水装
置を提供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達するためのこの考案は、コアビ
ツトを取り付ける主軸の軸心部に、上記コアビツ
トの取付端に開口する注水孔を設け、上記主軸
を、ベアリングを介して保持するコアドリル本体
の、上記主軸が突出する端部の外周に、注水リン
グを回動自在に嵌装し、該注水リングの外周の1
箇所に、内周に貫通した注水口を設けるととも
に、該注水口から、上記コアドリル本体と、上記
主軸とを半径方向に連通して、上記注水孔に通じ
る注水路を設けてなる、ダイヤモンドコアドリル
の注水装置である。
ツトを取り付ける主軸の軸心部に、上記コアビツ
トの取付端に開口する注水孔を設け、上記主軸
を、ベアリングを介して保持するコアドリル本体
の、上記主軸が突出する端部の外周に、注水リン
グを回動自在に嵌装し、該注水リングの外周の1
箇所に、内周に貫通した注水口を設けるととも
に、該注水口から、上記コアドリル本体と、上記
主軸とを半径方向に連通して、上記注水孔に通じ
る注水路を設けてなる、ダイヤモンドコアドリル
の注水装置である。
(作用)
上記の構成によると、注水口に注水コツクを取
り付けて、注水用のホースを連結する、注水リン
グが自由に回動できるため、給水源に対するダイ
ヤモンドコアドリルの向きがどの方向であつても
注水コツクを給水源に対して都合のよい方向に自
由に向けることができるので、給水源と注水コツ
クとを結ぶホースは自然な状態にあつて、無理が
かからず、折れ曲りや、ホースの外れを防止でき
て、安定した注水を行うことができるものであ
る。
り付けて、注水用のホースを連結する、注水リン
グが自由に回動できるため、給水源に対するダイ
ヤモンドコアドリルの向きがどの方向であつても
注水コツクを給水源に対して都合のよい方向に自
由に向けることができるので、給水源と注水コツ
クとを結ぶホースは自然な状態にあつて、無理が
かからず、折れ曲りや、ホースの外れを防止でき
て、安定した注水を行うことができるものであ
る。
(実施例)
以下この考案を、図面に示す実施例にもとづい
て説明する。
て説明する。
図において、1はコアドリル本体で、上方に電
動機2が取り付けられ、一側方を支柱3に昇降自
在に装着してある。
動機2が取り付けられ、一側方を支柱3に昇降自
在に装着してある。
4は主軸で、電動機2により駆動され、コアド
リル本体1にベアリング5を介して支持され、コ
アドリル本体1の下方に突出し、その下端に筒状
のコアビツト6が螺着してある。
リル本体1にベアリング5を介して支持され、コ
アドリル本体1の下方に突出し、その下端に筒状
のコアビツト6が螺着してある。
この主軸4の軸心部に、下端に開口する注水孔
7が設けられ、この注水孔7の奥端部で、コアド
リル本体1の下端近くに対応する位置に、外周か
ら注水孔7に通じる半径方向に穿つた注水路孔8
が設けてある。
7が設けられ、この注水孔7の奥端部で、コアド
リル本体1の下端近くに対応する位置に、外周か
ら注水孔7に通じる半径方向に穿つた注水路孔8
が設けてある。
9は注水リングで、コアドリル本体1の、主軸
4が突出している下端部の外周に回動自在に嵌装
し、止め輪10により抜け止めされている。この
注水リング9の外周の1箇所に、内周に貫通した
注水口11が設けられ、この注水口11には注水
コツク12が取り付けてある。
4が突出している下端部の外周に回動自在に嵌装
し、止め輪10により抜け止めされている。この
注水リング9の外周の1箇所に、内周に貫通した
注水口11が設けられ、この注水口11には注水
コツク12が取り付けてある。
13は注水路溝で、コアドリル本体1の注水リ
ング9の内周に接する下端部外周の注水口11に
対応する位置に環状に設けてあり、この注水路溝
13からコアドリル本体1の内周に向かつて半径
方向に注水路孔14が1箇所または複数箇所設け
てある。
ング9の内周に接する下端部外周の注水口11に
対応する位置に環状に設けてあり、この注水路溝
13からコアドリル本体1の内周に向かつて半径
方向に注水路孔14が1箇所または複数箇所設け
てある。
15は通水路空間で、コアドリル本体1の注水
路14を含む内周面と、主軸4の注水路孔8を含
む外周面との間で、注水路孔8および14の上下
に設けたシールリング16,16aとの間に形成
される。
路14を含む内周面と、主軸4の注水路孔8を含
む外周面との間で、注水路孔8および14の上下
に設けたシールリング16,16aとの間に形成
される。
上記注水路溝13と、注水路孔14と、注水路
空間15と、注水路孔8とで、注水口11と、注
水孔7とを連通する注水路を形成している。
空間15と、注水路孔8とで、注水口11と、注
水孔7とを連通する注水路を形成している。
17,17aはOリングで、コアドリル本体1
と、注水リング9との摺動部の、注水口11およ
び注水路溝13の上下に配設されて、水漏れを防
止するものである。
と、注水リング9との摺動部の、注水口11およ
び注水路溝13の上下に配設されて、水漏れを防
止するものである。
18は給水源(図示省略)と注水コツク12と
を連結するホースである。
を連結するホースである。
以上の構成によつて、注水コツク12を開けば
冷却水は給水源から、ホース18、給水コツク1
2、給水口11を経て、注水路たる、注水路溝1
3、注水路孔14、注水路空間15、注水路孔8
を通つて主軸4の軸心部の注水孔7に通じ、コア
ビツト6の円筒内部に注水され、切削時の切刃部
6aを冷却するとともに、切粉を流して目詰りを
防止するものである。
冷却水は給水源から、ホース18、給水コツク1
2、給水口11を経て、注水路たる、注水路溝1
3、注水路孔14、注水路空間15、注水路孔8
を通つて主軸4の軸心部の注水孔7に通じ、コア
ビツト6の円筒内部に注水され、切削時の切刃部
6aを冷却するとともに、切粉を流して目詰りを
防止するものである。
この場合、注水リング9はコアドリル本体1に
対して自由に回動できるので、使用状態において
給水源がどの方向にあつても、都合のよい位置に
注水コツク12を移動させることができるもので
ある。
対して自由に回動できるので、使用状態において
給水源がどの方向にあつても、都合のよい位置に
注水コツク12を移動させることができるもので
ある。
(考案の効果)
以上説明した、この考案に係る注水装置によれ
ば、注水口が主軸の回りを360°自由な位置に回動
できるため、使用状態において給水源がどの方向
にあつても、ホースの連結に都合のよい向きに注
水コツクを位置させることができるため、ホース
が折れ曲つたり、よじれたりして通水を阻害した
り、ホースが外れることがなくなり、正常な注水
を行うことができる。またダイヤモンドコアドリ
ルを順次移動して穿孔する場合でも、ホースをそ
の都度取り付け替えする必要がなくて使用上極め
て便利なものである。
ば、注水口が主軸の回りを360°自由な位置に回動
できるため、使用状態において給水源がどの方向
にあつても、ホースの連結に都合のよい向きに注
水コツクを位置させることができるため、ホース
が折れ曲つたり、よじれたりして通水を阻害した
り、ホースが外れることがなくなり、正常な注水
を行うことができる。またダイヤモンドコアドリ
ルを順次移動して穿孔する場合でも、ホースをそ
の都度取り付け替えする必要がなくて使用上極め
て便利なものである。
第1図は、この考案の注水装置を備えたダイヤ
モンドコアドリルの全体側面図、第2図は要部拡
大断面図である。 1……コアドリル本体、4……主軸、6……コ
アビツト、7……注水孔、8……注水路孔、9…
…注水リング、11……注水口、12……注水コ
ツク、13……注水路溝、14……注水路孔、1
5……注水路空間。
モンドコアドリルの全体側面図、第2図は要部拡
大断面図である。 1……コアドリル本体、4……主軸、6……コ
アビツト、7……注水孔、8……注水路孔、9…
…注水リング、11……注水口、12……注水コ
ツク、13……注水路溝、14……注水路孔、1
5……注水路空間。
Claims (1)
- コアビツトを取り付ける主軸の軸心部に、上記
コアビツトの取付端に開口する注水孔を設け、上
記主軸を、ベアリングを介して保持するコアドリ
ル本体の、上記主軸が突出する端部の外周に、注
水リングを回動自在に嵌装し、該注水リングの外
周の1箇所に、内周に貫通した注水口を設けると
ともに、該注水口から、上記コアドリル本体と、
上記主軸とを半径方向に連通して、上記注水孔に
通じる注水路を設けたことを特徴とする、ダイヤ
モンドコアドリルの注水装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19166987U JPH045231Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19166987U JPH045231Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0197848U JPH0197848U (ja) | 1989-06-29 |
| JPH045231Y2 true JPH045231Y2 (ja) | 1992-02-14 |
Family
ID=31482571
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19166987U Expired JPH045231Y2 (ja) | 1987-12-16 | 1987-12-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH045231Y2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9050365B2 (en) | 2004-04-19 | 2015-06-09 | Strategic Science & Technologies, Llc | Transdermal delivery of beneficial substances effected by a hostile biophysical environment |
| US9155701B2 (en) | 2009-06-24 | 2015-10-13 | Strategic Science & Technologies, Llc | Delivery of ibuprofen and other compounds |
| US9226909B2 (en) | 2004-04-19 | 2016-01-05 | Strategic Science & Technologies, Llc | Beneficial effects of increasing local blood flow |
| US9289495B2 (en) | 2010-12-29 | 2016-03-22 | Strategic Science & Technologies, Llc | Systems and methods for treatment of allergies and other indications |
| US9463158B2 (en) | 2009-06-24 | 2016-10-11 | Strategic Science & Technologies, Llc | Treatment of erectile dysfunction and other indications |
-
1987
- 1987-12-16 JP JP19166987U patent/JPH045231Y2/ja not_active Expired
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9050365B2 (en) | 2004-04-19 | 2015-06-09 | Strategic Science & Technologies, Llc | Transdermal delivery of beneficial substances effected by a hostile biophysical environment |
| US9226909B2 (en) | 2004-04-19 | 2016-01-05 | Strategic Science & Technologies, Llc | Beneficial effects of increasing local blood flow |
| US9155701B2 (en) | 2009-06-24 | 2015-10-13 | Strategic Science & Technologies, Llc | Delivery of ibuprofen and other compounds |
| US9161915B2 (en) | 2009-06-24 | 2015-10-20 | Strategic Science & Technologies, Llc | Delivery of ibuprofen and other compounds |
| US9457092B2 (en) | 2009-06-24 | 2016-10-04 | Strategic Science & Technologies, Llc | Delivery of ibuprofen and other compounds |
| US9463158B2 (en) | 2009-06-24 | 2016-10-11 | Strategic Science & Technologies, Llc | Treatment of erectile dysfunction and other indications |
| US9492458B2 (en) | 2009-06-24 | 2016-11-15 | Strategic Science & Technologies, Llc | Treatment of erectile dysfunction and other indications |
| US9289495B2 (en) | 2010-12-29 | 2016-03-22 | Strategic Science & Technologies, Llc | Systems and methods for treatment of allergies and other indications |
| US9498482B2 (en) | 2010-12-29 | 2016-11-22 | Strategic Science & Technologies, Llc | Treatment of erectile dysfunction and other indications |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0197848U (ja) | 1989-06-29 |
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