JPH0452348B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0452348B2 JPH0452348B2 JP22989384A JP22989384A JPH0452348B2 JP H0452348 B2 JPH0452348 B2 JP H0452348B2 JP 22989384 A JP22989384 A JP 22989384A JP 22989384 A JP22989384 A JP 22989384A JP H0452348 B2 JPH0452348 B2 JP H0452348B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- arm
- armature
- spring
- plunger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 239000002990 reinforced plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
- Devices For Conveying Motion By Means Of Endless Flexible Members (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電気錠に関するものである。
従来、電気錠は扉内部や扉の当たる枠や柱の内
部に、電気錠機構を埋め込んで取り付けるものが
多く知られている扉の厚さ、または、枠や柱の深
さにより取り付けが不可能であつたり、既設の扉
への設置が困難であつた。また、扉の面に取り付
ける種類の電気錠では、器具総体が大であつた
り、小型のものでは、扉への加圧によるラツチの
抜けや、側圧による解錠動作時の不解錠などが生
じ、信頼性に欠けていた。
部に、電気錠機構を埋め込んで取り付けるものが
多く知られている扉の厚さ、または、枠や柱の深
さにより取り付けが不可能であつたり、既設の扉
への設置が困難であつた。また、扉の面に取り付
ける種類の電気錠では、器具総体が大であつた
り、小型のものでは、扉への加圧によるラツチの
抜けや、側圧による解錠動作時の不解錠などが生
じ、信頼性に欠けていた。
本発明ではこれらの従来の欠点を除去し、取り
付けの容易な小型で耐破壊強度の強い信頼性のあ
る、扉の面に取り付ける種類の電気錠を提供する
ものである。
付けの容易な小型で耐破壊強度の強い信頼性のあ
る、扉の面に取り付ける種類の電気錠を提供する
ものである。
以下図面を参照して本発明を説明する。
第1図乃至第3図は本発明の第1の実施例を示
すもので、図に於いて1は鉄又は強化プラスチツ
ク等の材料からなる一端開口のケースで、該ケー
ス内の開口近傍に断面が略扇形状のラツチ12が
そのフツク部がラツチスプリング15による常時
開口より突出するよう回動可能に配設収容されて
いる。該ラツチ12には、両側面の上下に一対の
内側支軸9と外側支軸10が抜設され該内側支軸
9と外側支軸10には上記したラツチスプリング
15が夫々架設され各支軸はケース1の内側壁に
設けたガイド溝(第2図点線示参照)に可動自在
に係合され、解錠時は外側支軸10を支点として
ラツチ12は内側支軸9がガイド溝をスライドし
て回動し、施錠時は内側支軸9を支点としてラツ
チ12は外側支軸10がガイド溝をスライドして
回動するようになつている。8は前記ラツチ12
の回動を制止するアームでアーム軸11によつて
回動可能にケース1に枢着され、該アーム軸11
の近傍に設けたフツク凹部が前記ラツチ12の内
側支軸9に係合し先端はソレノイド2で動作する
アーマチユア7の遊端に係合離脱するように配設
されている。ソレノイド2は復帰バネ3によつて
自動復帰するプランジヤー4を有し、該プランジ
ヤー4の先端には一端を軸6で軸支したアーマチ
ユア7の中央部がピン5にて連結され、ソレノイ
ド2の導電による励磁でプランジヤー4が吸引可
動し、アーマチユア7が軸6を支点に傾動するよ
う配設収容されている。ソレノイド2の後部には
常開式の解錠接点32が配設収容され、プランジ
ヤー4の吸引動作によりその後端に突設した検出
ピン31で該解錠接点32を押圧し接点を接触さ
せる。この解錠接点により電気錠の解錠状態及び
施錠状態を検出できるものである。
すもので、図に於いて1は鉄又は強化プラスチツ
ク等の材料からなる一端開口のケースで、該ケー
ス内の開口近傍に断面が略扇形状のラツチ12が
そのフツク部がラツチスプリング15による常時
開口より突出するよう回動可能に配設収容されて
いる。該ラツチ12には、両側面の上下に一対の
内側支軸9と外側支軸10が抜設され該内側支軸
9と外側支軸10には上記したラツチスプリング
15が夫々架設され各支軸はケース1の内側壁に
設けたガイド溝(第2図点線示参照)に可動自在
に係合され、解錠時は外側支軸10を支点として
ラツチ12は内側支軸9がガイド溝をスライドし
て回動し、施錠時は内側支軸9を支点としてラツ
チ12は外側支軸10がガイド溝をスライドして
回動するようになつている。8は前記ラツチ12
の回動を制止するアームでアーム軸11によつて
回動可能にケース1に枢着され、該アーム軸11
の近傍に設けたフツク凹部が前記ラツチ12の内
側支軸9に係合し先端はソレノイド2で動作する
アーマチユア7の遊端に係合離脱するように配設
されている。ソレノイド2は復帰バネ3によつて
自動復帰するプランジヤー4を有し、該プランジ
ヤー4の先端には一端を軸6で軸支したアーマチ
ユア7の中央部がピン5にて連結され、ソレノイ
ド2の導電による励磁でプランジヤー4が吸引可
動し、アーマチユア7が軸6を支点に傾動するよ
う配設収容されている。ソレノイド2の後部には
常開式の解錠接点32が配設収容され、プランジ
ヤー4の吸引動作によりその後端に突設した検出
ピン31で該解錠接点32を押圧し接点を接触さ
せる。この解錠接点により電気錠の解錠状態及び
施錠状態を検出できるものである。
第4図a,b,cは上記した第1実施例の解錠
動作を示すもので、電気錠は扉に面付けされ、ラ
ツチ12のフツク部が扉枠または柱に取り付けら
れた受け座13に入つており扉は係止され施錠状
態〔第4図a参照〕である。
動作を示すもので、電気錠は扉に面付けされ、ラ
ツチ12のフツク部が扉枠または柱に取り付けら
れた受け座13に入つており扉は係止され施錠状
態〔第4図a参照〕である。
ここでソレノイド2を励磁すると、プランジヤ
ー4が吸引され、アーマチユア7が軸6を支点に
傾動する。するとアーム8とアーマチユア7の係
止が外れ、アーム8がアーム軸11を支点として
回動可能となる。この状態で扉をあける方向に動
かすと、受け座13に係止されていたラツチ12
は外側支軸10を支点としてラツチスプリング1
5の弾力に抗して回動され内側支軸9がアーム8
の係止から外れて、ラツチ12は回動自在となり
受け座13から抜けて扉は開扉する〔第4図b参
照〕。そしてラツチ12が受け座13から外れる
とラツチスプリング15によりラツチ12が自動
的に押し戻される。この時点にソレノイド2の励
磁を解除すると復帰バネ3によりプランジヤー4
が押戻されこれと連結されているアーマチユア7
も旧位置に復帰され、ラツチ12の押戻し時に内
側支軸9がアーム8をアーム軸11を支点として
押し戻し、アーム8とアーマチユア7とが再び係
合し、施錠体勢になる〔第4図c参照〕。第5図
d,e,fは上記第1実施例の閉扉動作を示すも
ので、扉を閉めるとき受け座13にラツチ12が
当り、〔第5図d参照〕該ラツチ12は内側支軸
9を支点に外側支軸10が回動しラツチスプリン
グ15の弾力に抗してラツチ12が受け座13に
よつて押し込まれる〔第5図e参照〕。ラツチ1
2のフツク部と受け座13とが一致するとラツチ
12は、ラツチスプリング15によつて押戻され
最初の施錠状態に復帰する〔第5図f参照〕。
ー4が吸引され、アーマチユア7が軸6を支点に
傾動する。するとアーム8とアーマチユア7の係
止が外れ、アーム8がアーム軸11を支点として
回動可能となる。この状態で扉をあける方向に動
かすと、受け座13に係止されていたラツチ12
は外側支軸10を支点としてラツチスプリング1
5の弾力に抗して回動され内側支軸9がアーム8
の係止から外れて、ラツチ12は回動自在となり
受け座13から抜けて扉は開扉する〔第4図b参
照〕。そしてラツチ12が受け座13から外れる
とラツチスプリング15によりラツチ12が自動
的に押し戻される。この時点にソレノイド2の励
磁を解除すると復帰バネ3によりプランジヤー4
が押戻されこれと連結されているアーマチユア7
も旧位置に復帰され、ラツチ12の押戻し時に内
側支軸9がアーム8をアーム軸11を支点として
押し戻し、アーム8とアーマチユア7とが再び係
合し、施錠体勢になる〔第4図c参照〕。第5図
d,e,fは上記第1実施例の閉扉動作を示すも
ので、扉を閉めるとき受け座13にラツチ12が
当り、〔第5図d参照〕該ラツチ12は内側支軸
9を支点に外側支軸10が回動しラツチスプリン
グ15の弾力に抗してラツチ12が受け座13に
よつて押し込まれる〔第5図e参照〕。ラツチ1
2のフツク部と受け座13とが一致するとラツチ
12は、ラツチスプリング15によつて押戻され
最初の施錠状態に復帰する〔第5図f参照〕。
第6図及び第7図はスプリング14を内蔵した
進退自在のフツク部22を有し係止ピン9′と支
軸10を設けたラツチ12を具備した本発明の第
2実施例の電気錠を示したもので第6図a,b,
cは解錠動作を示すものであるが動作の詳細は第
1実施例の解錠動作と同じであるので説明を省略
する。第7図d,e,fは本発明の第2実施例の
閉扉動作を示すもので扉を閉めるとき受け座13
にラツチ12の進退自在のフツク部22が当りフ
ツク部22のテーパーにより、フツク部22のみ
スプリング14に抗して本体内に押し込まれる
〔第7図d,e参照〕。受け座13がフツク部22
の先を通りすぎる事により、スプリング14でフ
ツク部22が押戻され最初の施錠状態に復帰する
〔第7図f参照〕。
進退自在のフツク部22を有し係止ピン9′と支
軸10を設けたラツチ12を具備した本発明の第
2実施例の電気錠を示したもので第6図a,b,
cは解錠動作を示すものであるが動作の詳細は第
1実施例の解錠動作と同じであるので説明を省略
する。第7図d,e,fは本発明の第2実施例の
閉扉動作を示すもので扉を閉めるとき受け座13
にラツチ12の進退自在のフツク部22が当りフ
ツク部22のテーパーにより、フツク部22のみ
スプリング14に抗して本体内に押し込まれる
〔第7図d,e参照〕。受け座13がフツク部22
の先を通りすぎる事により、スプリング14でフ
ツク部22が押戻され最初の施錠状態に復帰する
〔第7図f参照〕。
以上の説明から理解されるように本発明によれ
ば、ソレノイドの励磁により動作するアーマチユ
アに係合離脱するアームでラツチの回転を直接規
制するようにしたから、機構が単純化されコンパ
クトな電気錠が得られるという特徴を有し、扉に
大きな穴をあけたり、切り込みを入れたり、又扉
枠や柱などを深く彫り込むことなく、扉の面に簡
単に取り付けられしかも小型で扉の外観を損なう
ことなく、便利で安全性の大きな電気錠装置が得
られるものである。
ば、ソレノイドの励磁により動作するアーマチユ
アに係合離脱するアームでラツチの回転を直接規
制するようにしたから、機構が単純化されコンパ
クトな電気錠が得られるという特徴を有し、扉に
大きな穴をあけたり、切り込みを入れたり、又扉
枠や柱などを深く彫り込むことなく、扉の面に簡
単に取り付けられしかも小型で扉の外観を損なう
ことなく、便利で安全性の大きな電気錠装置が得
られるものである。
第1図は本発明の第1実施例を示す斜視図、第
2図は同上の内部機構を示す一部を切欠した平面
図、第3図は同上の解錠接点部分の構成を示す平
面図、第4図a,b,cは第1実施例の解錠動作
を示す説明図、第5図d,e,fは第1実施例の
閉扉動作を示す説明図、第6図a,b,cは第2
実施例の解錠動作を示す説明図、第7図d,e,
fは第2実施例の閉扉動作を示す説明図である。 1……ケース、2……ソレノイド、3……復帰
バネ、4……プランジヤー、7……アーマチユ
ア、8……アーム、9……内側支軸、10……外
側支軸、9′……係止ピン、11……アーム軸、
12……ラツチ、14……スプリング、15……
ラツチスプリング、22……フツク部、31……
検出ピン、32……解錠接点。
2図は同上の内部機構を示す一部を切欠した平面
図、第3図は同上の解錠接点部分の構成を示す平
面図、第4図a,b,cは第1実施例の解錠動作
を示す説明図、第5図d,e,fは第1実施例の
閉扉動作を示す説明図、第6図a,b,cは第2
実施例の解錠動作を示す説明図、第7図d,e,
fは第2実施例の閉扉動作を示す説明図である。 1……ケース、2……ソレノイド、3……復帰
バネ、4……プランジヤー、7……アーマチユ
ア、8……アーム、9……内側支軸、10……外
側支軸、9′……係止ピン、11……アーム軸、
12……ラツチ、14……スプリング、15……
ラツチスプリング、22……フツク部、31……
検出ピン、32……解錠接点。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 復帰バネ3により自動復帰するプランジヤー
4に連結され傾動自在に枢着されたアーマチユア
7を有するソレノイド2と、フツク部を有し両側
面の上下に一対の内側支軸9と外側支軸10とを
設けラツチスプリング15により自動復帰する回
動自在のラツチ12と、前記内側支軸9と係合す
るフツク凹部を有し遊端が前記アーマチユア7と
係合離脱するよう傾動自在に枢着されたアーム8
とを、一端開口のケース1内にラツチ12のフツ
ク部をラツチスプリング15によりケース1の開
口から外部に常時突出され該ラツチ12が解錠時
は外側支軸10を支点とし、施錠時は内側支軸9
を支点として内側支軸9と外側支軸10がガイド
溝をスライドして選択的に回動できるように配設
し、アーム8のフツク凹部をラツチ12の内側支
軸9に係合させると共に該アーム8の先端をアー
マチユア7の遊端に係合させて配設収容して成
り、ソレノイド2の励磁により復帰バネ3に抗し
てプランジヤー4を吸引動作させアーマチユア7
を傾動させてアーム8から離脱させ、ラツチ12
をラツチスプリング15に抗して回動できるよう
アーム8によるラツチ12の拘束を開放させて解
錠し、ソレノイド2の励磁解除によりプランジヤ
ー4を復帰バネ3によつて旧位置に自動復帰さ
せ、この復帰動作によりアーマチユア7を旧位置
に復帰させると共にラツチ12をラツチスプリン
グ15により旧位置に回動復帰させ、その復帰動
作によりアーム8が旧位置に復帰され、アーム8
がアーマチユア7に再び係合されて施錠状態に自
動復帰するようにしたことを特徴とする電気錠。 2 上記ソレノイド2の後部には、常開式の解錠
接点32を配設収容し、プランジヤー4の吸引動
作により該プランジヤー4の後端に設けた検出ピ
ン31で該解錠接点32を押圧接触させ、解錠状
態及び施錠状態を検出できるようにした特許請求
の範囲第1項記載の電気錠。 3 復帰バネ3により自動復帰するプランジヤー
4に連結され傾動自在に枢着されたアーマチユア
7を有するソレノイド2と、スピリング14によ
り進退自在のフツク部22を有し係止ピン9′と
支軸10を設けラツチスプリング15により自動
復帰するラツチ12と、該係止ピン9′と係合す
るフツク凹部を有し、先端が前記アーマチユア7
と係合離脱するよう傾動自在に枢着されたアーム
8とを、一端開口のケース1内に、ラツチ12の
フツク部22をラツチスプリング15によりケー
ス1の開口から外部に常時突出され、該ラツチ1
2が支軸10を支点として回動できるよう配設
し、アーム8のフツク凹部をラツチ12の係止ピ
ン9′に係合させると共に該アーム8の先端をア
ーマチユア7の遊端に係合させて配設収容して成
り、ソレノイド2の励磁により復帰バネ3に抗し
てプランジヤー4を吸引動作させアーマチユア7
を傾動させてアーム8から離脱させ、ラツチ12
をラツチスプリング15に抗して回動できるよう
アーム8によるラツチ12の拘束を開放させて解
錠し、ソレノイド2の励磁解錠によりプランジヤ
ー4を復帰バネ3によつて旧位置に自動復帰さ
せ、この復帰動作によりアーマチユア7を旧位置
に復帰させると共にラツチ12をラツチスプリン
グ15により旧位置に回動復帰させ、その復帰動
作によりアーム8が旧位置に復帰され該アーム8
がアーマチユア7に再び係合されて施錠状態に自
動復帰し、この自動復帰時扉を閉めるとき受け座
13にラツチ12のフツク部22が当りそのテー
パによりスプリング14に抗してフツク部22の
み進退するようにしたことを特徴とする電気錠。 4 上記ソレノイド2の後部には常開式の解錠接
点32を配設収容し、プランジヤー4の吸引動作
により該プランジヤー4の後端に設けた検出ピン
31で該解錠接点32を押圧接触させ、解錠状態
及び施錠状態を検出できるようにした特許請求の
範囲第3項記載の電気錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22989384A JPS61106881A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22989384A JPS61106881A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106881A JPS61106881A (ja) | 1986-05-24 |
| JPH0452348B2 true JPH0452348B2 (ja) | 1992-08-21 |
Family
ID=16899369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22989384A Granted JPS61106881A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | 電気錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61106881A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6695125B2 (ja) * | 2015-10-30 | 2020-05-20 | ホシザキ株式会社 | 冷温蔵装置 |
| JP7847463B2 (ja) * | 2022-03-30 | 2026-04-17 | 株式会社バンダイナムコエクスペリエンス | 施錠機構 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22989384A patent/JPS61106881A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61106881A (ja) | 1986-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |