JPH0452434A - 多室冷暖房装置 - Google Patents
多室冷暖房装置Info
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- JPH0452434A JPH0452434A JP16211690A JP16211690A JPH0452434A JP H0452434 A JPH0452434 A JP H0452434A JP 16211690 A JP16211690 A JP 16211690A JP 16211690 A JP16211690 A JP 16211690A JP H0452434 A JPH0452434 A JP H0452434A
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 title abstract description 14
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 title abstract description 12
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims abstract description 72
- 230000006837 decompression Effects 0.000 abstract 1
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 abstract 1
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は多室冷暖房装置の冷媒サイクルに関するもので
ある。
ある。
従来の技術
従来、冷媒サイクルを熱源側と利用側に分離した多室冷
暖房装置は、特開昭62−272040号公報に表され
第2図のように示されている。
暖房装置は、特開昭62−272040号公報に表され
第2図のように示されている。
第2図は従来の多室冷暖房装置の冷媒サイクルを示すも
のである。第2図において、11は圧縮機、12は四方
弁、13は熱源側熱交換器、14は冷房用減圧装置、1
5は暖房用減圧装置、16は暖房時冷房用減圧装置14
を閉成する逆止弁。
のである。第2図において、11は圧縮機、12は四方
弁、13は熱源側熱交換器、14は冷房用減圧装置、1
5は暖房用減圧装置、16は暖房時冷房用減圧装置14
を閉成する逆止弁。
17は冷房時暖房用減圧袋@15を閉成する逆止弁、1
8は第1補助熱交換器でこれらを環状に連に形成されて
いる。2oは冷媒量調整タンクで冷房時と暖房時の冷媒
量を調整している。21は冷媒搬送装置で冷房時と暖房
時で冷媒の流出方向が反対となる可逆特性をもっており
、これらは室外ユニッ)f、f/に収納されている。2
2a。
8は第1補助熱交換器でこれらを環状に連に形成されて
いる。2oは冷媒量調整タンクで冷房時と暖房時の冷媒
量を調整している。21は冷媒搬送装置で冷房時と暖房
時で冷媒の流出方向が反対となる可逆特性をもっており
、これらは室外ユニッ)f、f/に収納されている。2
2a。
22b、22c 、22dは利用側熱交換器で室内ユニ
ッ)’lq’th、h’に収納され接続配管i。
ッ)’lq’th、h’に収納され接続配管i。
jで室外ユニッ) f 、 f’ と接続されている。
前記第2補助熱交換器19と冷媒量調整タンク20゜冷
媒搬送装置21、利用側熱交換器22a 、 22b
。
媒搬送装置21、利用側熱交換器22a 、 22b
。
22c 、22dおよび接続配管i、jを環状連接し利
用側冷媒サイクルを形成している。
用側冷媒サイクルを形成している。
以上のように構成された多室冷暖房装置について、その
動作を説明する。
動作を説明する。
冷房運転時は図中実線の冷媒サイクルとなシ、熱源側冷
媒サイクルでは、圧縮機11からの高温高圧ガヌは四方
弁122通シ熱源側熱交換器13で放熱して凝縮液化し
、逆止弁16を通って冷房用膨張弁14で減圧され第1
補助熱交換器18で蒸発して四方弁12を通り圧縮機1
2へ循環する。
媒サイクルでは、圧縮機11からの高温高圧ガヌは四方
弁122通シ熱源側熱交換器13で放熱して凝縮液化し
、逆止弁16を通って冷房用膨張弁14で減圧され第1
補助熱交換器18で蒸発して四方弁12を通り圧縮機1
2へ循環する。
この時利用側冷媒サイクルの第2補助熱交換器19と前
記第1補助熱交換器18が熱交換し、利用側冷媒サイク
ル内のガス冷媒が冷却されて液化し、冷媒量調整タンク
2oを通って冷媒搬送装置21に送られ、この冷媒搬送
装置21によって接続配管iを通って利用側熱交換器2
2&、22b。
記第1補助熱交換器18が熱交換し、利用側冷媒サイク
ル内のガス冷媒が冷却されて液化し、冷媒量調整タンク
2oを通って冷媒搬送装置21に送られ、この冷媒搬送
装置21によって接続配管iを通って利用側熱交換器2
2&、22b。
22c 、22dへ送られて吸熱蒸発し、ガス化して接
続配管jを通って第2補助熱交換器19に循環すること
になる。
続配管jを通って第2補助熱交換器19に循環すること
になる。
一方、暖房運転時においては、図中破線の冷媒サイクル
となり、熱源側冷媒サイクルでは、圧縮機11からの高
温高圧冷媒は四方弁12から第1補助熱交換器18に送
られ、放熱して凝縮液化し、逆止弁17から暖房用減圧
装@15で減圧し、熱源側熱交換器13で吸熱蒸発し、
四方弁12を通って圧縮機11へ循環する。この時利用
側冷媒サイクルの第2補助熱交換器19と前記第1補助
熱交換器18が熱交換し、利用側冷媒サイクル内の液冷
媒が加熱されてガス化し、接続配管jを通って利用側熱
交換器22 a 、22b 、22c、22dへ送られ
、暖房して放熱液化し接続配管iと通って冷媒搬送装置
21へ送られ、冷媒量調整タンク2oから第2補助熱交
換器19へ循環する。
となり、熱源側冷媒サイクルでは、圧縮機11からの高
温高圧冷媒は四方弁12から第1補助熱交換器18に送
られ、放熱して凝縮液化し、逆止弁17から暖房用減圧
装@15で減圧し、熱源側熱交換器13で吸熱蒸発し、
四方弁12を通って圧縮機11へ循環する。この時利用
側冷媒サイクルの第2補助熱交換器19と前記第1補助
熱交換器18が熱交換し、利用側冷媒サイクル内の液冷
媒が加熱されてガス化し、接続配管jを通って利用側熱
交換器22 a 、22b 、22c、22dへ送られ
、暖房して放熱液化し接続配管iと通って冷媒搬送装置
21へ送られ、冷媒量調整タンク2oから第2補助熱交
換器19へ循環する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の構成では、1つのシステムで室外ユ
ニットと室内ユニットの台数が増加すれば、利用側冷媒
サイクル内の冷媒封入量は多くなる。従って、冷媒漏洩
の危険性が増加したり、メンテナンス性に劣る課題を有
していた。
ニットと室内ユニットの台数が増加すれば、利用側冷媒
サイクル内の冷媒封入量は多くなる。従って、冷媒漏洩
の危険性が増加したり、メンテナンス性に劣る課題を有
していた。
本発明は上記課題に鑑み、1つのシステムでの室外ユニ
ットと室内ユニットの台数を少なくして各システムの利
用側冷媒サイクル内の冷媒量を少なくするとともに、全
体が1つのシステムとしての機能を有する多室冷暖房装
置を提供するものである。
ットと室内ユニットの台数を少なくして各システムの利
用側冷媒サイクル内の冷媒量を少なくするとともに、全
体が1つのシステムとしての機能を有する多室冷暖房装
置を提供するものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明の多室冷暖房装置は、
圧縮機、熱源側熱交換器、減圧装置および第1補助熱交
換器分環状に連接してなる複数の熱源側冷媒サイクルと
、前記各第1補助熱交換器と一体に形成し熱交換する第
2補助熱交換器と冷媒搬送装置および複数の利用側熱交
換器を環状に連接してなる複数の利用側冷媒サイクルと
、少なくとも1つの利用側冷媒サイクルの冷媒を流通す
る第3補助熱交換器と、この第3補助熱交換器と一体に
形成して熱交換し、その他の少なくとも1つの利用側冷
媒サイクルの冷媒を流通する第4補助熱交換器を備えた
ものである。
圧縮機、熱源側熱交換器、減圧装置および第1補助熱交
換器分環状に連接してなる複数の熱源側冷媒サイクルと
、前記各第1補助熱交換器と一体に形成し熱交換する第
2補助熱交換器と冷媒搬送装置および複数の利用側熱交
換器を環状に連接してなる複数の利用側冷媒サイクルと
、少なくとも1つの利用側冷媒サイクルの冷媒を流通す
る第3補助熱交換器と、この第3補助熱交換器と一体に
形成して熱交換し、その他の少なくとも1つの利用側冷
媒サイクルの冷媒を流通する第4補助熱交換器を備えた
ものである。
作 用
本発明は上記した構成によって、システム2分離し各利
用側冷媒サイクル内の冷媒量を少なくするとともに、全
体が1つのシステムをしての機能例えば能力制御範囲の
拡大や工事性の向上および熱源容量の削減ができること
となる。
用側冷媒サイクル内の冷媒量を少なくするとともに、全
体が1つのシステムをしての機能例えば能力制御範囲の
拡大や工事性の向上および熱源容量の削減ができること
となる。
実施例
以下本発明の一実施例の多室冷暖房装置について、図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
第1図は本発明の多室冷暖房装置の冷媒サイク)v図で
あるが、従来例とほぼ同一であシ、ここでは変わってい
る所だけを説明する。
あるが、従来例とほぼ同一であシ、ここでは変わってい
る所だけを説明する。
室外ユニツ)fは室内ユニツ)q、hと接続配管i+1
で連接して第1システムを形成し、また室外ユニットf
′は室内ユニットq′、h′と接続配管il、j/で連
接して第2システムを形成している。前記第1システム
の接続配管’p)から分岐した接続配管に、1に連接さ
れた第3補助熱交換器23と、この第3補助熱交換器と
一体に形成し熱交換する第4補助熱交換器24を設け、
この第4補助熱交換器24を前記第2システムの接続配
管i/、j/から分岐した接続配管に/ 、 1 /と
連接している。
で連接して第1システムを形成し、また室外ユニットf
′は室内ユニットq′、h′と接続配管il、j/で連
接して第2システムを形成している。前記第1システム
の接続配管’p)から分岐した接続配管に、1に連接さ
れた第3補助熱交換器23と、この第3補助熱交換器と
一体に形成し熱交換する第4補助熱交換器24を設け、
この第4補助熱交換器24を前記第2システムの接続配
管i/、j/から分岐した接続配管に/ 、 1 /と
連接している。
動作についても従来例と基本的に同一であり、ここでは
変わっている所だけを説明する。例えば冷房運転時に前
記第1システムの室内ユニットq。
変わっている所だけを説明する。例えば冷房運転時に前
記第1システムの室内ユニットq。
hの負荷が増大し第2システムの室内ユニットq′h′
の負荷が小さい場合、第1システムの利用側冷媒サイク
ルの冷媒と接続配管に、1により第3補助熱交換器23
に流通するとともに、第2システムの利用側冷媒サイク
ルの冷媒と接続配管に′。
の負荷が小さい場合、第1システムの利用側冷媒サイク
ルの冷媒と接続配管に、1により第3補助熱交換器23
に流通するとともに、第2システムの利用側冷媒サイク
ルの冷媒と接続配管に′。
1′により第4補助熱交換器24に流通させ、第2シス
テムから第1システムへ冷房能力を移動し、第1シヌテ
ムの能力をアップさせ負荷に対応することとなる。
テムから第1システムへ冷房能力を移動し、第1シヌテ
ムの能力をアップさせ負荷に対応することとなる。
暖房についても同一でありここでは省略する。
以上のように本実施例によれば、2つのシステムに分離
し各システム内の冷媒量を少なくできるとともに両シス
テム間で能力移動が可能となり、全体が1つのシステム
としての機能が得られることになる。
し各システム内の冷媒量を少なくできるとともに両シス
テム間で能力移動が可能となり、全体が1つのシステム
としての機能が得られることになる。
また熱源側冷媒サイクルと利用側冷媒サイクルに分離し
ているため、2つのシステム間で直接能力移動が可能と
なりこの能力移動量が大きくなる。
ているため、2つのシステム間で直接能力移動が可能と
なりこの能力移動量が大きくなる。
従ってさらに全体が1つのシステムによす近りなるもの
である。
である。
発明の効果
以上のように本発明の多室冷暖房装置は、圧縮機、熱源
側熱交換器、減圧装置および第1補助熱交換器を環状に
連接してなる複数の熱源側冷媒サイクルと、前記各第1
補助熱交換器と一体に形成し熱交換する第2補助熱交換
器と冷媒搬送装置および複数の利用側熱交換器を環状に
連接してなる2つの利用側冷媒サイクルと、少なくとも
1つの利用側冷媒サイクルの冷媒を流通する第3補助熱
交換器と、この第3補助熱交換器と一体に形成して熱交
換し、その他の少なくとも1つの利用側冷媒サイクルの
冷媒を流通する第4補助熱交換器を備えたので、システ
ムを分離し各システム内の冷媒量を少なくできるととも
に、各システム間での能力移動が可能となり、全体が1
つのシステムとしての機能が得られることになる。
側熱交換器、減圧装置および第1補助熱交換器を環状に
連接してなる複数の熱源側冷媒サイクルと、前記各第1
補助熱交換器と一体に形成し熱交換する第2補助熱交換
器と冷媒搬送装置および複数の利用側熱交換器を環状に
連接してなる2つの利用側冷媒サイクルと、少なくとも
1つの利用側冷媒サイクルの冷媒を流通する第3補助熱
交換器と、この第3補助熱交換器と一体に形成して熱交
換し、その他の少なくとも1つの利用側冷媒サイクルの
冷媒を流通する第4補助熱交換器を備えたので、システ
ムを分離し各システム内の冷媒量を少なくできるととも
に、各システム間での能力移動が可能となり、全体が1
つのシステムとしての機能が得られることになる。
従って能力制御範囲が拡大し、工事性の向上や熱源容量
の削減ができる効果がある。
の削減ができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例における多室冷暖房装置の冷
媒サイクル図、第2図は従来の多室冷暖房装置の冷媒サ
イクル図である。 11・・・・・・圧縮機、13・・・・・・熱源側熱交
換器、18・・・・・・第1補助熱交換器、19・・・
・・・第2補助熱交換器、21・・・・・・冷媒搬送装
置、22a、22b、22c。 22d・・・・・・利用側熱交換器、23・山・・第3
補助熱交換器、24・・・・・・第4補助熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名圧
sI% P 漁網IP 交 播 ロ 概1捕り熱交涜a 晃2 令 ;η蝉 奪が 恢厘 朽帛謝卸墾惨巴 N3mmF贅?1R
媒サイクル図、第2図は従来の多室冷暖房装置の冷媒サ
イクル図である。 11・・・・・・圧縮機、13・・・・・・熱源側熱交
換器、18・・・・・・第1補助熱交換器、19・・・
・・・第2補助熱交換器、21・・・・・・冷媒搬送装
置、22a、22b、22c。 22d・・・・・・利用側熱交換器、23・山・・第3
補助熱交換器、24・・・・・・第4補助熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名圧
sI% P 漁網IP 交 播 ロ 概1捕り熱交涜a 晃2 令 ;η蝉 奪が 恢厘 朽帛謝卸墾惨巴 N3mmF贅?1R
Claims (1)
- 圧縮機、熱源側熱交換器、減圧装置および第1補助熱交
換器を環状に連接してなる複数の熱源側冷媒サイクルと
、前記各第1補助熱交換器と一体に形成し熱交換する第
2補助熱交換器と冷媒搬送装置および複数の利用側熱交
換器を環状に連接してなる複数の利用側冷媒サイクルと
、少なくとも1つの利用側冷媒サイクルの冷媒を流通す
る第3補助熱交換器と、この第3補助熱交換器と一体に
形成して熱交換し、その他の少なくとも1つの利用側冷
媒サイクルの冷媒を流通する第4補助熱交換器を備えた
多室冷暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16211690A JPH0452434A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 多室冷暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16211690A JPH0452434A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 多室冷暖房装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452434A true JPH0452434A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15748347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16211690A Pending JPH0452434A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 多室冷暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452434A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116294113A (zh) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | 广东美的制冷设备有限公司 | 供电组件、空调器及其制氧控制方法 |
| WO2024166275A1 (ja) * | 2023-02-09 | 2024-08-15 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP16211690A patent/JPH0452434A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116294113A (zh) * | 2021-12-20 | 2023-06-23 | 广东美的制冷设备有限公司 | 供电组件、空调器及其制氧控制方法 |
| WO2024166275A1 (ja) * | 2023-02-09 | 2024-08-15 | 三菱電機株式会社 | ヒートポンプ装置 |
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