JPH0452832A - 演算制御システム - Google Patents
演算制御システムInfo
- Publication number
- JPH0452832A JPH0452832A JP15691390A JP15691390A JPH0452832A JP H0452832 A JPH0452832 A JP H0452832A JP 15691390 A JP15691390 A JP 15691390A JP 15691390 A JP15691390 A JP 15691390A JP H0452832 A JPH0452832 A JP H0452832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program
- arithmetic
- memory
- control system
- programming device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、任意に設定されるプログラムに従ってプロ
セスの入出力制御を行う演算制御システムに関するもの
である。
セスの入出力制御を行う演算制御システムに関するもの
である。
第2図は例えば三菱、プラントコントローラ。
MELPLAC550のカタログに示された従来の演算
制御システムを示すブロック図であり、図において、1
は演算制御装置、2はプログラミング装置である。また
、演算制御装置1において、1aは中央演算処理部(以
下、CPUという)、1bはプロセスとの信号授受を行
うプロセスインタフェース(以下、プロセスI/Fとい
う)、ICはCPU1aの実行するプログラムが格納さ
れるプログラムメモリ、1dは演算で使用されるデータ
を格納するデータメモリ、1eはプログラミング装置2
から送られて来たプログラムをプログラムメモリ1cに
書き込むプログラム書換部、1fはプログラミング装w
2との通信を行う通信インタフェース(以下、通信I/
Fという)である。
制御システムを示すブロック図であり、図において、1
は演算制御装置、2はプログラミング装置である。また
、演算制御装置1において、1aは中央演算処理部(以
下、CPUという)、1bはプロセスとの信号授受を行
うプロセスインタフェース(以下、プロセスI/Fとい
う)、ICはCPU1aの実行するプログラムが格納さ
れるプログラムメモリ、1dは演算で使用されるデータ
を格納するデータメモリ、1eはプログラミング装置2
から送られて来たプログラムをプログラムメモリ1cに
書き込むプログラム書換部、1fはプログラミング装w
2との通信を行う通信インタフェース(以下、通信I/
Fという)である。
また、プログラミング装置2において、2aは演算制御
装W1で実行するプログラムを編集するプログラム編集
部、2cは編集されたプログラムを格納する記憶装置、
2bは記憶装置2cに格納されたプログラムを演算制御
装W1に転送するプログラム転送部、2dはプログラム
編集部2aやプログラム転送部2bに対し操作者が指示
を与え、また、処理結果を表示する操作表示部、2eは
演算制御装置1との通信を行う通信I/Fである。
装W1で実行するプログラムを編集するプログラム編集
部、2cは編集されたプログラムを格納する記憶装置、
2bは記憶装置2cに格納されたプログラムを演算制御
装W1に転送するプログラム転送部、2dはプログラム
編集部2aやプログラム転送部2bに対し操作者が指示
を与え、また、処理結果を表示する操作表示部、2eは
演算制御装置1との通信を行う通信I/Fである。
次に動作について説明する。操作者が操作表示部2dを
使用して、演算制御装置1で実行すべきプログラムを入
力すると、該プログラムはプログラム編集部2aへ送ら
れ、さらに記憶装!2cに記憶される。操作者が操作表
示部2dを使用してプログラム転送を指示すると、プロ
グラム転送部2bは記憶装置2cに格納されたプログラ
ムを読み出し、通信I / F 2 eを経由して演算
制御装置1へ転送する。演算制御装fil側では、通信
I/Flfを経由してプログラムを受信し、プログラム
書換部1eが、該プログラムをプログラムメモリ1cへ
書き込む。
使用して、演算制御装置1で実行すべきプログラムを入
力すると、該プログラムはプログラム編集部2aへ送ら
れ、さらに記憶装!2cに記憶される。操作者が操作表
示部2dを使用してプログラム転送を指示すると、プロ
グラム転送部2bは記憶装置2cに格納されたプログラ
ムを読み出し、通信I / F 2 eを経由して演算
制御装置1へ転送する。演算制御装fil側では、通信
I/Flfを経由してプログラムを受信し、プログラム
書換部1eが、該プログラムをプログラムメモリ1cへ
書き込む。
一方、CPU1aに対して起動指令が与えられると、こ
のCPU1aはプログラムメモリ1cより順次プログラ
ムを読み出し、このプログラムに従った制御動作を行う
。即ち、プロセスI/Flbからプロセス入力信号を受
信し、制御演算を行い、結果をプロセスI/Fibを経
由してプロセス8力として出方する。データメモリ1d
は、制御演算の途中結果を格納する等の用途に使用され
る。
のCPU1aはプログラムメモリ1cより順次プログラ
ムを読み出し、このプログラムに従った制御動作を行う
。即ち、プロセスI/Flbからプロセス入力信号を受
信し、制御演算を行い、結果をプロセスI/Fibを経
由してプロセス8力として出方する。データメモリ1d
は、制御演算の途中結果を格納する等の用途に使用され
る。
従来の演算制御システムは、以上のように構成されてい
るので、プログラムメモリ1cの内容を変更するために
は、プログラミング装置2がら新しいプログラムを通信
1/F2e、ifを経由して演算制御装置llへ送信す
る必要があった。また、一般に、通信には時間がかかる
ところから、プログラムメモリ1cの内容変更を行うた
めには、CPU1aの実行を一旦停止する必要があり、
プロセス制御に影響を与えるなどの課題があった。
るので、プログラムメモリ1cの内容を変更するために
は、プログラミング装置2がら新しいプログラムを通信
1/F2e、ifを経由して演算制御装置llへ送信す
る必要があった。また、一般に、通信には時間がかかる
ところから、プログラムメモリ1cの内容変更を行うた
めには、CPU1aの実行を一旦停止する必要があり、
プロセス制御に影響を与えるなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
ものであり、演算制御装置のバッフアメモノから直接プ
ログラムメモリに対してプログラムの書き換えを実施可
能にして、CPUの実行に大きく影響を与えずに、迅速
にプログラム設定。
ものであり、演算制御装置のバッフアメモノから直接プ
ログラムメモリに対してプログラムの書き換えを実施可
能にして、CPUの実行に大きく影響を与えずに、迅速
にプログラム設定。
変更を実施できる演算制御システムを得ることを目的と
する。
する。
この発明に係る演算制御システムは、プログラミング装
置に設けられて、操作指令に従ってプログラムの変更を
指示するプログラム変更指示部と、上記演算制御装置に
設けられて、変更すべきプログラムが上記プログラミン
グ装置を通して格納されるバッファメモリとを備えて、
該バッファメモリからのプログラムを、高速プログラム
書換部により上記指示に従って上記プログラムメモリに
高速で書き換えるようにしたものである。
置に設けられて、操作指令に従ってプログラムの変更を
指示するプログラム変更指示部と、上記演算制御装置に
設けられて、変更すべきプログラムが上記プログラミン
グ装置を通して格納されるバッファメモリとを備えて、
該バッファメモリからのプログラムを、高速プログラム
書換部により上記指示に従って上記プログラムメモリに
高速で書き換えるようにしたものである。
この発明における演算制御装置のバッファメモリは、プ
ログラムバッファリング部により書換プログラムが格納
されており、プログラミング装置のプログラム変更指示
部がプログラムの変更指示を出力し、その変更指示に基
づいて、高速プログラム書換部が上記バッファメモリ内
のプログラムをプログラムメモリヘー括書き込みするよ
うに動作する。
ログラムバッファリング部により書換プログラムが格納
されており、プログラミング装置のプログラム変更指示
部がプログラムの変更指示を出力し、その変更指示に基
づいて、高速プログラム書換部が上記バッファメモリ内
のプログラムをプログラムメモリヘー括書き込みするよ
うに動作する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は演算制御装置、2はプログラミング装
置である。また、演算制御装置1において、1aはCP
U、1bはプロセスとの信号授受を行うプロセスI/F
、1cはCPUIaの実行するプログラムが格納される
プログラムメモリ、1dは演算で使用されるデータを格
納するデータメモリ、leはプログラミング装置2およ
びバッファメモリから送られて来たプログラムをプログ
ラムメモリ1cに高速で書き込むプログラム書換部、1
fはプログラミング装置!2との通信を行う通信I/F
である。また、プログラミング装置2において、2aは
演算制御装置1で実行するプログラムを編集するプログ
ラム編集部、2cは編集されたプログラムを格納する記
憶装置、2bは記憶装[2cに格納されたプログラムを
演算制御装W1に転送するプログラム転送部、2dはプ
ログラム編集部2aやプログラム転送部2bに対し操作
者が指示を与え、また、処理結果を表示する操作表示部
、2eは演算制御装置1との通信を行う通信I/Fであ
る。また、1gはバッファメモリに書換プログラムの格
納を行うプログラムバッファリング部、1hはそのバッ
ファメモリ、2fはプログラミング装置に設けられたプ
ログラム変更指示部である。
図において、1は演算制御装置、2はプログラミング装
置である。また、演算制御装置1において、1aはCP
U、1bはプロセスとの信号授受を行うプロセスI/F
、1cはCPUIaの実行するプログラムが格納される
プログラムメモリ、1dは演算で使用されるデータを格
納するデータメモリ、leはプログラミング装置2およ
びバッファメモリから送られて来たプログラムをプログ
ラムメモリ1cに高速で書き込むプログラム書換部、1
fはプログラミング装置!2との通信を行う通信I/F
である。また、プログラミング装置2において、2aは
演算制御装置1で実行するプログラムを編集するプログ
ラム編集部、2cは編集されたプログラムを格納する記
憶装置、2bは記憶装[2cに格納されたプログラムを
演算制御装W1に転送するプログラム転送部、2dはプ
ログラム編集部2aやプログラム転送部2bに対し操作
者が指示を与え、また、処理結果を表示する操作表示部
、2eは演算制御装置1との通信を行う通信I/Fであ
る。また、1gはバッファメモリに書換プログラムの格
納を行うプログラムバッファリング部、1hはそのバッ
ファメモリ、2fはプログラミング装置に設けられたプ
ログラム変更指示部である。
次に動作について説明する。
プログラムメモリICに格納されている制御プログラム
を変更する場合の動作について述べる。
を変更する場合の動作について述べる。
プログラム編集部2aにて編集されたプログラムが記憶
装置F2cに格納されているものとする。操作表示部2
dからプログラム転送指示が出されると、プログラム転
送部2bは記憶装置2cに格納されたプログラムを読み
だし、通信I / F 2 eを介して演算制御システ
ムへそのプログラムを転送する。演算制御装置1側では
、プログラムバッファリング部1gが、通信I/fを介
してプログラミング装置2からのプログラムを受信し、
バッファメモリ1hに順次、格納する。結果として、変
更を行う全てのプログラムがバッファメモリ1hに格納
される。
装置F2cに格納されているものとする。操作表示部2
dからプログラム転送指示が出されると、プログラム転
送部2bは記憶装置2cに格納されたプログラムを読み
だし、通信I / F 2 eを介して演算制御システ
ムへそのプログラムを転送する。演算制御装置1側では
、プログラムバッファリング部1gが、通信I/fを介
してプログラミング装置2からのプログラムを受信し、
バッファメモリ1hに順次、格納する。結果として、変
更を行う全てのプログラムがバッファメモリ1hに格納
される。
一方、操作表示部2dからプログラム書換指示が行われ
ると、プログラム変更指示部2fは、該指示を通信I
/ F 2 eを介して演算制御装置1側へ送信する。
ると、プログラム変更指示部2fは、該指示を通信I
/ F 2 eを介して演算制御装置1側へ送信する。
演算制御装置1側では、通信I/F1fを介して該指令
が高速プログラム書換部1jへ送られ、高速プログラム
書換部11は該指示に基づいてバッファメモリ1h内の
プログラム内容をプログラムメモリ1cへ一括転送する
。
が高速プログラム書換部1jへ送られ、高速プログラム
書換部11は該指示に基づいてバッファメモリ1h内の
プログラム内容をプログラムメモリ1cへ一括転送する
。
このように、プログラミング装置からの通信によらずに
、演算制御装[1の中だけで、プログラム内容をバッフ
ァメモリ1hからプログラムメモリ1cへ一括転送する
ようにしたことにより、その演算制御装置のプログラム
実行への影響を最小限にとどめることができるる なお、上記実施例ではプログラムメモリ1cの一括書換
を行う場合について述べたが、プログラムメモリ1cを
いくつかのモジュールに分割して管理し、モジュール単
位でプログラム変更を可能にするように構成してもよい
。
、演算制御装[1の中だけで、プログラム内容をバッフ
ァメモリ1hからプログラムメモリ1cへ一括転送する
ようにしたことにより、その演算制御装置のプログラム
実行への影響を最小限にとどめることができるる なお、上記実施例ではプログラムメモリ1cの一括書換
を行う場合について述べたが、プログラムメモリ1cを
いくつかのモジュールに分割して管理し、モジュール単
位でプログラム変更を可能にするように構成してもよい
。
以上のように、この発明によれば書換を行う新プログ)
ムを、演算制御装置側のバッファメモリに一括バッファ
リングした後、プログラムメモリに対し一括書き込みを
行うように構成したので、プログラムメモリへの新プロ
グラムの書換時間が短縮でき、演算制御装置側のプログ
ラム実行への影響を最小限にとどめながらプログラム書
換を行うことができるものが得られる効果がある。
ムを、演算制御装置側のバッファメモリに一括バッファ
リングした後、プログラムメモリに対し一括書き込みを
行うように構成したので、プログラムメモリへの新プロ
グラムの書換時間が短縮でき、演算制御装置側のプログ
ラム実行への影響を最小限にとどめながらプログラム書
換を行うことができるものが得られる効果がある。
第iv!Iはこの発明の一実施例による演算制御システ
ムを示すブロック図、第2図は従来の演算制御システム
を示すブロック図である。 1は演算制御装置、1cはプログラムメモリ、1hはバ
ッファメモリ、11は高速プログラム書換部、2はプロ
グラミング装置、2fはプログラム変更指示部である。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 (外2名)
ムを示すブロック図、第2図は従来の演算制御システム
を示すブロック図である。 1は演算制御装置、1cはプログラムメモリ、1hはバ
ッファメモリ、11は高速プログラム書換部、2はプロ
グラミング装置、2fはプログラム変更指示部である。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。 (外2名)
Claims (1)
- プログラムメモリに設定されたプログラムに従って、
プロセス入出力およびデータの演算を行う演算制御装置
と、操作指令に従って、上記プログラムメモリにプログ
ラムの書き込みを行うプログラミング装置とを備えた演
算制御システムにおいて、上記プログラミング装置に設
けられて、操作指令に従ってプログラムの変更を指示す
るプログラム変更指示部と、上記演算制御装置に設けら
れて、変更すべきプログラムが上記プログラミング装置
を通して格納されるバッファメモリと、該バッファメモ
リからのプログラムを、上記指示に従って上記プログラ
ムメモリに高速で書き換える高速プログラム書換部とを
設けたことを特徴とする演算制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15691390A JPH0452832A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 演算制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15691390A JPH0452832A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 演算制御システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0452832A true JPH0452832A (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=15638120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15691390A Pending JPH0452832A (ja) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 演算制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452832A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005015386A1 (ja) * | 2003-08-07 | 2005-02-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | プロセッサ集積回路及びプロセッサ集積回路を用いた製品開発方法 |
| GB2433619A (en) * | 2005-12-19 | 2007-06-27 | Realtek Semiconductor Corp | Method and system for programming a controller chip |
| JP2011014043A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Fuji Electric Systems Co Ltd | プログラマブルコントローラおよびアプリケーションプログラムの更新方法 |
-
1990
- 1990-06-15 JP JP15691390A patent/JPH0452832A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005015386A1 (ja) * | 2003-08-07 | 2005-02-17 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | プロセッサ集積回路及びプロセッサ集積回路を用いた製品開発方法 |
| GB2433619A (en) * | 2005-12-19 | 2007-06-27 | Realtek Semiconductor Corp | Method and system for programming a controller chip |
| GB2433619B (en) * | 2005-12-19 | 2008-07-16 | Realtek Semiconductor Corp | Method for programming display controller chip and related apparatus thereof |
| US7831751B2 (en) | 2005-12-19 | 2010-11-09 | Realtek Semiconductor Corp. | System and method for programming a display controller chip |
| JP2011014043A (ja) * | 2009-07-03 | 2011-01-20 | Fuji Electric Systems Co Ltd | プログラマブルコントローラおよびアプリケーションプログラムの更新方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2829091B2 (ja) | データ処理システム | |
| JP2000339008A (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH0452832A (ja) | 演算制御システム | |
| JP3005626B2 (ja) | データ処理システムおよびデータ転送方法 | |
| JP3308781B2 (ja) | プログラマブルコントローラ | |
| JPH02113488A (ja) | 磁気バブルメモリ装置 | |
| JP3002406B2 (ja) | グラフィックプロセッサ | |
| JPH01111231A (ja) | プログラムの転送制御方式 | |
| JP2876576B2 (ja) | 数値制御装置 | |
| JPS6394303A (ja) | 演算制御システム | |
| JPH03242704A (ja) | Ncデータ作成方法 | |
| JPH0548490B2 (ja) | ||
| JPH04142615A (ja) | 高速ディスクアクセス方式 | |
| JP2797653B2 (ja) | 画像データ処理装置 | |
| JPH0261749A (ja) | データ転送装置 | |
| JPS63184109A (ja) | 数値制御装置 | |
| JPH0241522A (ja) | 関数演算処理装置 | |
| JPH10240569A (ja) | 計算機のトレース装置 | |
| JPH0512183A (ja) | データ転送方式 | |
| JPS63311403A (ja) | Pcの入出力信号処理方式 | |
| JPH01321540A (ja) | インタフェース回路 | |
| JPH10154005A (ja) | プログラマブルコントローラの入出力制御方式 | |
| JPH0816453A (ja) | 共有記憶装置 | |
| JPH0381854A (ja) | メモリアクセス方式 | |
| JPS63184108A (ja) | 数値制御装置 |