JPH0452850Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452850Y2 JPH0452850Y2 JP302887U JP302887U JPH0452850Y2 JP H0452850 Y2 JPH0452850 Y2 JP H0452850Y2 JP 302887 U JP302887 U JP 302887U JP 302887 U JP302887 U JP 302887U JP H0452850 Y2 JPH0452850 Y2 JP H0452850Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disc
- disk
- recording
- holding member
- turntable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、コンパクトデイスクプレーヤ(CD
プレーヤ)等の光学式デイスク再生装置、特に情
報が記録されたデイスク状記録媒体(以下デイス
クという)が装着されずに再生操作された場合に
おいて、デイスクが装着されていないことを警告
する光学式デイスク再生装置に関する。
プレーヤ)等の光学式デイスク再生装置、特に情
報が記録されたデイスク状記録媒体(以下デイス
クという)が装着されずに再生操作された場合に
おいて、デイスクが装着されていないことを警告
する光学式デイスク再生装置に関する。
(従来の技術)
一般に、CDプレーヤにおいて、デイスクの非
装着を警告する警告手段としては、ピツクアツプ
の受光素子にデイスクからの反射ビームが受光さ
れないことでデイスクの非装着を検知し、これに
基づき表示装置を点灯させ、操作者に警告するよ
うになされたものがある。
装着を警告する警告手段としては、ピツクアツプ
の受光素子にデイスクからの反射ビームが受光さ
れないことでデイスクの非装着を検知し、これに
基づき表示装置を点灯させ、操作者に警告するよ
うになされたものがある。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、上記従来のものでは、表示装置
を点灯させるという視覚的な手段により操作者に
デイスクの非装着を訴えるものであり、特に操作
者が音楽の聴取を目的として操作している場合等
には、操作者はスピーカからの音楽に傾注してい
るため、表示装置の点灯に気づかないことがあつ
た。このように、従来のものでは警告点灯の認識
が迅速に行われず、最善の方法であるとは云い難
い面があつた。
を点灯させるという視覚的な手段により操作者に
デイスクの非装着を訴えるものであり、特に操作
者が音楽の聴取を目的として操作している場合等
には、操作者はスピーカからの音楽に傾注してい
るため、表示装置の点灯に気づかないことがあつ
た。このように、従来のものでは警告点灯の認識
が迅速に行われず、最善の方法であるとは云い難
い面があつた。
さらに、他の警告手段として、ブザー、チヤイ
ム等の発音装置を用いる方法も考えられるが、こ
れらの警告音は単なるモノトーンであり、それが
何を警告しているのかを操作者に即座に判断させ
ることが難しく、結局表示装置の表示内容を目視
により認識しなければならないという問題があつ
た。
ム等の発音装置を用いる方法も考えられるが、こ
れらの警告音は単なるモノトーンであり、それが
何を警告しているのかを操作者に即座に判断させ
ることが難しく、結局表示装置の表示内容を目視
により認識しなければならないという問題があつ
た。
(問題点を解決するための手段)
本考案の光学式デイスク再生装置は、デイスク
状記録媒体を、モータにより駆動されるターンテ
ーブルとデイスク押え部材との間に挾持し、上記
デイスク状記録媒体の記録部に記録された情報を
再生する光学式デイスク再生装置において、前記
デイスク押え部材のデイスクと当接する側の面に
記録体が設けられ、デイスクが装着されずにター
ンテーブルとデイスク押え部材とがデイスク挾持
状態になつて、再生操作が行われた時、この記録
体の記録部に記録された情報が再生されるように
なされたものである。
状記録媒体を、モータにより駆動されるターンテ
ーブルとデイスク押え部材との間に挾持し、上記
デイスク状記録媒体の記録部に記録された情報を
再生する光学式デイスク再生装置において、前記
デイスク押え部材のデイスクと当接する側の面に
記録体が設けられ、デイスクが装着されずにター
ンテーブルとデイスク押え部材とがデイスク挾持
状態になつて、再生操作が行われた時、この記録
体の記録部に記録された情報が再生されるように
なされたものである。
(作用)
デイスクをターンテーブル上に保持するための
デイスク押え部材にピツクアツプで読み取り可能
な記録体を設け、デイスクが装着されずに再生操
作がなされた時には、この記録体に記録された情
報が再生され、デイスクの非装着を表わす内容の
警告音声が再生される。
デイスク押え部材にピツクアツプで読み取り可能
な記録体を設け、デイスクが装着されずに再生操
作がなされた時には、この記録体に記録された情
報が再生され、デイスクの非装着を表わす内容の
警告音声が再生される。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明
する。
する。
第1図および第2図は本考案に係る光学式デイ
スク再生装置を示し、第1図はターンテーブルと
デイスク押え部材との間にデイスクが挾持された
状態を示し、第2図はデイスクが装着されずに装
着動作がなされ、ターンテーブルとデイスク押え
部材とがデイスク挾持状態になつた状態を示して
いる。
スク再生装置を示し、第1図はターンテーブルと
デイスク押え部材との間にデイスクが挾持された
状態を示し、第2図はデイスクが装着されずに装
着動作がなされ、ターンテーブルとデイスク押え
部材とがデイスク挾持状態になつた状態を示して
いる。
図において、1はスピンドルモータであり、そ
の回転軸2には、ターンテーブル3が固着されて
いる。ターンテーブル3の上面には摩擦係数の大
きな材質からなるリング状のデイスク支持部材4
が固定されており、この上面にデイスクDが支持
される。また、回転軸2には上面にテーパ面5を
有するセンタリング部材6が上下方向にスライド
可能に嵌入されており、ターンテーブル3との間
に縮装されたスプリング7により図中上方に付勢
されている。8は回転軸2の上端に固定されたス
トツパであり、上記センタリング部材6の抜け止
め役をしている。このストツパ8には後述するデ
イスク押え部材14のシヤフト11を位置決めす
るガイド孔9が形成されている。10はデイスク
押えアームであり、図示しない操作装置により図
に示す下降位置と、図示しない上昇位置との間を
移動するようになされている。11はデイスク押
えアーム10の孔12に緩通されたシヤフトであ
り、デイスク押えアーム10に固定された板バネ
13により常時図中下方に付勢されている。14
はシヤフト11に固定されたデイスク押え部材で
あり、その下面には同心円状に設けたリング状の
デイスク押え凸部15,16が形成され、このデ
イスク押え凸部15,16によりデイスクDをタ
ーンテーブル3上に押圧挾持する。
の回転軸2には、ターンテーブル3が固着されて
いる。ターンテーブル3の上面には摩擦係数の大
きな材質からなるリング状のデイスク支持部材4
が固定されており、この上面にデイスクDが支持
される。また、回転軸2には上面にテーパ面5を
有するセンタリング部材6が上下方向にスライド
可能に嵌入されており、ターンテーブル3との間
に縮装されたスプリング7により図中上方に付勢
されている。8は回転軸2の上端に固定されたス
トツパであり、上記センタリング部材6の抜け止
め役をしている。このストツパ8には後述するデ
イスク押え部材14のシヤフト11を位置決めす
るガイド孔9が形成されている。10はデイスク
押えアームであり、図示しない操作装置により図
に示す下降位置と、図示しない上昇位置との間を
移動するようになされている。11はデイスク押
えアーム10の孔12に緩通されたシヤフトであ
り、デイスク押えアーム10に固定された板バネ
13により常時図中下方に付勢されている。14
はシヤフト11に固定されたデイスク押え部材で
あり、その下面には同心円状に設けたリング状の
デイスク押え凸部15,16が形成され、このデ
イスク押え凸部15,16によりデイスクDをタ
ーンテーブル3上に押圧挾持する。
デイスク押え部材14の下面には、デイスクD
と同等の記録方法および構成からなる記録体17
が固着されている。19は記録体17の記録部を
示し、記録部19の最内周位置は、装着された時
のデイスクDの記録部18の最内周位置と略同じ
位置になるように形成している。この記録体17
の記録部19のオーデイオ信号部分には、デイス
クDが装着されていないことを警告する内容の音
声、例えば「デイスクが入つていません。デイス
クを装着してから再生ボタンを操作して下さい。」
等のアナウンスを記録しておく。
と同等の記録方法および構成からなる記録体17
が固着されている。19は記録体17の記録部を
示し、記録部19の最内周位置は、装着された時
のデイスクDの記録部18の最内周位置と略同じ
位置になるように形成している。この記録体17
の記録部19のオーデイオ信号部分には、デイス
クDが装着されていないことを警告する内容の音
声、例えば「デイスクが入つていません。デイス
クを装着してから再生ボタンを操作して下さい。」
等のアナウンスを記録しておく。
20は光学式ピツクアツプを示し、図示しない
制御手段によつて図中左右にスライドし、図に示
す再生開始装置、すなわち記録部18(又は記録
部19)の最内周位置からデイスクD(又は記録
体17)の記録トラツクに沿つて外周方向に再生
動作を行う。21は読み取りビームを示し、第1
図に示すデイスク装着状態において、デイスクD
の記録部18に合焦されるように照射され、記録
部18に光学式あるいは光磁気的な変化として記
録されている情報信号を読み取る。
制御手段によつて図中左右にスライドし、図に示
す再生開始装置、すなわち記録部18(又は記録
部19)の最内周位置からデイスクD(又は記録
体17)の記録トラツクに沿つて外周方向に再生
動作を行う。21は読み取りビームを示し、第1
図に示すデイスク装着状態において、デイスクD
の記録部18に合焦されるように照射され、記録
部18に光学式あるいは光磁気的な変化として記
録されている情報信号を読み取る。
デイスク押え部材14の下面であつて、デイス
ク押え凸部15,16に挾まれた凹面22は、記
録体17の表面と同一面上に形成されている。し
かもこの凹面22は、デイスクDが装着されずに
装着動作が実行された時にターンテーブル3のデ
イスク支持部材4が直接当接する位置に設けられ
ている。そして、凹面22とデイスク支持部材4
とが当接した時、記録体17は本来デイスクDが
存在する位置と同じ位置にくるように設けられて
いる。
ク押え凸部15,16に挾まれた凹面22は、記
録体17の表面と同一面上に形成されている。し
かもこの凹面22は、デイスクDが装着されずに
装着動作が実行された時にターンテーブル3のデ
イスク支持部材4が直接当接する位置に設けられ
ている。そして、凹面22とデイスク支持部材4
とが当接した時、記録体17は本来デイスクDが
存在する位置と同じ位置にくるように設けられて
いる。
次に、以上のように構成された光学式デイスク
再生装置の動作について説明する。
再生装置の動作について説明する。
まず、デイスクDが図示しない移送手段により
ターンテーブル3上に移送された後、デイスク押
えアーム10が下降すると、デイスクDは、第1
図に示すようにセンタリング部材6のテーパ面5
にその中心孔が係合してセンタリングされるとと
もに、板バネ13の付勢力によつてデイスク押え
部材14のデイスク押え凸部15,16で下方に
押圧され、ターンテーブル3のデイスク支持部材
4上に保持される。この時、デイスク押え部材1
4もそのシヤフト11がストツパ8のガイド孔9
に係合することによりセンタリングされ、デイス
ク押えアーム10とは無接触状態となる。この状
態でモータ1が回転し、デイスクDがターンテー
ブル3、デイスク押え部材14とともに回転し、
ピツクアツプ20により記録部18に記録された
情報が再生される。
ターンテーブル3上に移送された後、デイスク押
えアーム10が下降すると、デイスクDは、第1
図に示すようにセンタリング部材6のテーパ面5
にその中心孔が係合してセンタリングされるとと
もに、板バネ13の付勢力によつてデイスク押え
部材14のデイスク押え凸部15,16で下方に
押圧され、ターンテーブル3のデイスク支持部材
4上に保持される。この時、デイスク押え部材1
4もそのシヤフト11がストツパ8のガイド孔9
に係合することによりセンタリングされ、デイス
ク押えアーム10とは無接触状態となる。この状
態でモータ1が回転し、デイスクDがターンテー
ブル3、デイスク押え部材14とともに回転し、
ピツクアツプ20により記録部18に記録された
情報が再生される。
次に、第2図に示すように,デイスクDを装着
しないまま上記同様デイスク押えアーム10を下
降させて装着動作を行うと、デイスク押え部材1
4はその凹面22が直接ターンテーブル3の支持
部材4に当接する位置まで下降して、上下方向へ
の移動が固定されるとともに、シヤフト11とガ
イド孔9の係合によりセンタリングされる。この
時、記録体17は本来デイスクDが存在する位置
と同じ位置を取り、デイスクDの記録部18と最
内周位置を同じくした記録部19がピツクアツプ
20により再生可能な状態となる。この状態でモ
ータ1が回転し、デイスク押え部材14が回転す
ると、記録部19に記録された情報が再生され、
このオーデイオ信号部分に記録されている警告音
声、例えば、「デイスクが入つていません。デイ
スクを装着してから再生ボタンを操作して下さ
い。」等のアナウンスが発声される。これにより
操作者は音声のみによりデイスクDが装着されて
いないことを迅速に認識することができる。
しないまま上記同様デイスク押えアーム10を下
降させて装着動作を行うと、デイスク押え部材1
4はその凹面22が直接ターンテーブル3の支持
部材4に当接する位置まで下降して、上下方向へ
の移動が固定されるとともに、シヤフト11とガ
イド孔9の係合によりセンタリングされる。この
時、記録体17は本来デイスクDが存在する位置
と同じ位置を取り、デイスクDの記録部18と最
内周位置を同じくした記録部19がピツクアツプ
20により再生可能な状態となる。この状態でモ
ータ1が回転し、デイスク押え部材14が回転す
ると、記録部19に記録された情報が再生され、
このオーデイオ信号部分に記録されている警告音
声、例えば、「デイスクが入つていません。デイ
スクを装着してから再生ボタンを操作して下さ
い。」等のアナウンスが発声される。これにより
操作者は音声のみによりデイスクDが装着されて
いないことを迅速に認識することができる。
一般にCDプレーヤにおいては、デイスクDの
記録部18の先頭位置にサブコードと称される非
オーデイオ信号により曲数、全曲の時間、各曲の
開始時間等の索引情報が記録されており、デイス
クを装着した時の再生操作をする前に自動的にこ
れを読み取つて、曲数、全曲の時間等を表示装置
により表示するようになつている。従つて、本考
案における記録体17の記録部19には、この索
引情報として曲数0、全曲の時間0分0秒、各曲
の開始時間0分0秒等の内容を記録しておけば、
上記の段階前(すなわち再生操作を行う前)での
表示装置による警告として機能させることもでき
る。
記録部18の先頭位置にサブコードと称される非
オーデイオ信号により曲数、全曲の時間、各曲の
開始時間等の索引情報が記録されており、デイス
クを装着した時の再生操作をする前に自動的にこ
れを読み取つて、曲数、全曲の時間等を表示装置
により表示するようになつている。従つて、本考
案における記録体17の記録部19には、この索
引情報として曲数0、全曲の時間0分0秒、各曲
の開始時間0分0秒等の内容を記録しておけば、
上記の段階前(すなわち再生操作を行う前)での
表示装置による警告として機能させることもでき
る。
(考案の効果)
以上説明したように、本考案の光学式デイスク
再生装置によれば、デイスクが装着されていない
ことを再生音声によつて警告することができ、操
作者にデイスクが装着されていないことを迅速か
つ明確に認識させることが可能となる。
再生装置によれば、デイスクが装着されていない
ことを再生音声によつて警告することができ、操
作者にデイスクが装着されていないことを迅速か
つ明確に認識させることが可能となる。
第1図乃至第2図は本考案に係る光学式デイス
ク再生装置の概略構成を示し、第1図はデイスク
装着状態を示す断面図、第2図はデイスク非装着
状態を示す断面図である。 1……モータ、3……ターンテーブル、14…
…デイスク押え部材、17……記録体、18……
デイスクの記録部、19……記録体の記録部、D
……デイスク(デイスク状記録媒体)。
ク再生装置の概略構成を示し、第1図はデイスク
装着状態を示す断面図、第2図はデイスク非装着
状態を示す断面図である。 1……モータ、3……ターンテーブル、14…
…デイスク押え部材、17……記録体、18……
デイスクの記録部、19……記録体の記録部、D
……デイスク(デイスク状記録媒体)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 デイスク状記録媒体を、モータにより駆動され
るターンテーブルとデイスク押え部材との間に挾
持し、上記デイスク状記録媒体の記録部に記録さ
れた情報を再生する光学式デイスク再生装置にお
いて、 前記デイスク押え部材のデイスクと当接する側
の面に記録体が設けられ、デイスクが装着されず
にターンテーブルとデイスク押え部材とがデイス
ク挾持状態になつて、再生操作が行われた時、こ
の記録体の記録部に記録された情報が再生される
ようになされたことを特徴とする光学式デイスク
再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP302887U JPH0452850Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP302887U JPH0452850Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63113254U JPS63113254U (ja) | 1988-07-21 |
| JPH0452850Y2 true JPH0452850Y2 (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=30782414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP302887U Expired JPH0452850Y2 (ja) | 1987-01-12 | 1987-01-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452850Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-12 JP JP302887U patent/JPH0452850Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63113254U (ja) | 1988-07-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4541086A (en) | Disc clamping mechanism | |
| WO1988004094A1 (fr) | Dispositif d'entrainement continu d'un support d'enregistrement du type a disque | |
| US4899330A (en) | Adaptor for mini CD | |
| JPH0452850Y2 (ja) | ||
| JPH0345285U (ja) | ||
| JPH0546629B2 (ja) | ||
| JPH0629834Y2 (ja) | ディスク再生装置 | |
| JP3094495B2 (ja) | ディスククランプ装置 | |
| JP2655389B2 (ja) | 情報記録ディスクの芯出クランプ装置 | |
| JP2975852B2 (ja) | 光学式情報記録再生装置 | |
| JPS6312424Y2 (ja) | ||
| JPH0333977Y2 (ja) | ||
| JP2746135B2 (ja) | ディスク用カートリッジ | |
| JPH079266Y2 (ja) | 光ディスク装置 | |
| JPH0676462A (ja) | ディスクテーブル | |
| JP2988276B2 (ja) | カートリッジ入りディスク | |
| JPS59231784A (ja) | 光デイスク再生装置 | |
| JP3008502B2 (ja) | 光ディスク及び光ディスクチャッキング機構 | |
| JPH04245058A (ja) | ディスク装着装置 | |
| JPH0778402A (ja) | ディスク記録再生装置の記録信号分割制御回路 | |
| JPS63200300U (ja) | ||
| JPH05258434A (ja) | ディスククランプ装置 | |
| JPH1116235A (ja) | ディスク用クランプ装置 | |
| JPS6267773A (ja) | デイスク装置 | |
| JPH02139770A (ja) | 光ディスクのデータ記録方法 |