JPH0452901Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0452901Y2 JPH0452901Y2 JP14035688U JP14035688U JPH0452901Y2 JP H0452901 Y2 JPH0452901 Y2 JP H0452901Y2 JP 14035688 U JP14035688 U JP 14035688U JP 14035688 U JP14035688 U JP 14035688U JP H0452901 Y2 JPH0452901 Y2 JP H0452901Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horn
- contact
- plate
- elastic member
- metal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 32
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 32
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 claims description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 description 1
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は自動車のステアリングホイールに装着
されるホーンスイツチに関するものである。
されるホーンスイツチに関するものである。
[従来の技術]
従来、ステアリングホイールのパツド部内に装
着されているホーンスイツチとしては、ボスプレ
ートに支持された広い面積を有する板金製のホー
ンプレートに支持された複数個の金属接点部と、
ホーンプレート上部のホーンシート上に取付けら
れた前記金属接点部と対向する金属接点部とによ
つて形成されたものが知られ、ホーンシートを被
覆するパツド表皮のいずれかの位置を押圧するこ
とによつて、上記両金属接点部が接触してホーン
が鳴るようになつている。
着されているホーンスイツチとしては、ボスプレ
ートに支持された広い面積を有する板金製のホー
ンプレートに支持された複数個の金属接点部と、
ホーンプレート上部のホーンシート上に取付けら
れた前記金属接点部と対向する金属接点部とによ
つて形成されたものが知られ、ホーンシートを被
覆するパツド表皮のいずれかの位置を押圧するこ
とによつて、上記両金属接点部が接触してホーン
が鳴るようになつている。
[考案が解決しようとする課題]
ところが、上記従来のホーンスイツチにおいて
は、ホーンスイツチの操作時に金属接点部が接触
したとき、板金製のホーンシートやホーンプレー
トが振動して異音を発生する場合があるという問
題点があつた。
は、ホーンスイツチの操作時に金属接点部が接触
したとき、板金製のホーンシートやホーンプレー
トが振動して異音を発生する場合があるという問
題点があつた。
本考案の目的は、ホーンスイツチの操作時に発
生する異音を低減させることができるホーンスイ
ツチを提供することにある。
生する異音を低減させることができるホーンスイ
ツチを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本考案のホーンスイツチは上記目的を達成する
ために、ステアリングホイールのパツド部内に設
けられた互いに対向する板金に両金属接点部が支
持されたホーンスイツチであつて、前記少なくと
も一方の板金に接触するか又は互いに接触する弾
性部材を、同弾性部材と対向する板金との距離又
は両弾性部材間の距離が前記両金属接点部間の距
離と同等又はそれよりも短くなるように前記少な
くとも一方の板金に設けるという構成を採用して
いる。
ために、ステアリングホイールのパツド部内に設
けられた互いに対向する板金に両金属接点部が支
持されたホーンスイツチであつて、前記少なくと
も一方の板金に接触するか又は互いに接触する弾
性部材を、同弾性部材と対向する板金との距離又
は両弾性部材間の距離が前記両金属接点部間の距
離と同等又はそれよりも短くなるように前記少な
くとも一方の板金に設けるという構成を採用して
いる。
[作用]
上記構成を採用したことにより、ステアリング
ホイールのパツド部を押圧してホーンスイツチを
操作したとき、両金属接点部が接触する前に、弾
性部材がそれと対向する板金に接触するか又は弾
性部材同士が接触し、続いて両金属接点部が接触
して電気的に導通しホーンが鳴るが、この際発生
する振動が上記弾性部材によつて抑えられるとと
もに、金属接点部同士の接触速度が遅くなるた
め、異音は低減する。
ホイールのパツド部を押圧してホーンスイツチを
操作したとき、両金属接点部が接触する前に、弾
性部材がそれと対向する板金に接触するか又は弾
性部材同士が接触し、続いて両金属接点部が接触
して電気的に導通しホーンが鳴るが、この際発生
する振動が上記弾性部材によつて抑えられるとと
もに、金属接点部同士の接触速度が遅くなるた
め、異音は低減する。
[実施例]
以下に本考案を具体化した一実施例を第1〜4
図に基づいて説明する。
図に基づいて説明する。
第4図に示すように、ステアリングシヤフト1
の外周部に設けられたボスプレート2の後部(第
4図左側)には、折り曲げられた取付部材3がボ
ルト4で固定されている。また、ボスプレート2
の上部(第4図上側)には、同ボスプレート2を
挟みつけるように取付部材5が取付けられてい
る。これら両取付部材3,5の後部には、断面略
コの字状の板金としてのホーンプレート6が両取
付部材3,5に固着されている。
の外周部に設けられたボスプレート2の後部(第
4図左側)には、折り曲げられた取付部材3がボ
ルト4で固定されている。また、ボスプレート2
の上部(第4図上側)には、同ボスプレート2を
挟みつけるように取付部材5が取付けられてい
る。これら両取付部材3,5の後部には、断面略
コの字状の板金としてのホーンプレート6が両取
付部材3,5に固着されている。
第1図に示すように、同ホーンプレート6の後
部(第1図左側)には、ポリアセタール製のスペ
ーサ7によつて所定の高さに設定された板金とし
てのホーンシート8がボルト9により固定されて
いる。同ボルト9により固定されたスペーサ7
は、第3図に示すように、互いに離れた位置に4
個所に設けられ、ホーンシート8全面を常に所定
の高さに保持している。
部(第1図左側)には、ポリアセタール製のスペ
ーサ7によつて所定の高さに設定された板金とし
てのホーンシート8がボルト9により固定されて
いる。同ボルト9により固定されたスペーサ7
は、第3図に示すように、互いに離れた位置に4
個所に設けられ、ホーンシート8全面を常に所定
の高さに保持している。
上記ホーンプレート6の上部(第1図上側)に
設けられた孔10には、スプリング収納部材11
が取付けられ、同スプリング収納部材11内には
スプリング12が圧縮して挿入され、上記ホーン
シート8を後方へ押圧している。このスプリング
収納部材11内に収納されたスプリング12は、
複数個所に設けられ、ホーンシート8を覆うパツ
ド表皮13のいずれの位置を押圧してもスプリン
グ12が働くようになつている。
設けられた孔10には、スプリング収納部材11
が取付けられ、同スプリング収納部材11内には
スプリング12が圧縮して挿入され、上記ホーン
シート8を後方へ押圧している。このスプリング
収納部材11内に収納されたスプリング12は、
複数個所に設けられ、ホーンシート8を覆うパツ
ド表皮13のいずれの位置を押圧してもスプリン
グ12が働くようになつている。
第2図に示すように、上記ホーンシート8に
は、その内面側に突出した金属接点部としてのコ
ンタクトポイント14が貫通固定されている。一
方、同コンタクトポイント14の対向する位置に
は、前記ホーンプレート6上に金属接点部として
のコンタクトプレート15が固着され、前記コン
タクトポイント14との間で接触又は離間するよ
うになつている。そして、これらコンタクトポイ
ント14とコンタクトプレート15でホーンスイ
ツチが形成されている。また、これらコンタクト
ポイント14とコンタクトプレート15とからな
る一対の金属接点部は、第3図に示すように、4
個所設けられ、ホーンシート8を覆うパツド表皮
13のいずれの位置を押圧してもホーンが作動す
るようになつている。
は、その内面側に突出した金属接点部としてのコ
ンタクトポイント14が貫通固定されている。一
方、同コンタクトポイント14の対向する位置に
は、前記ホーンプレート6上に金属接点部として
のコンタクトプレート15が固着され、前記コン
タクトポイント14との間で接触又は離間するよ
うになつている。そして、これらコンタクトポイ
ント14とコンタクトプレート15でホーンスイ
ツチが形成されている。また、これらコンタクト
ポイント14とコンタクトプレート15とからな
る一対の金属接点部は、第3図に示すように、4
個所設けられ、ホーンシート8を覆うパツド表皮
13のいずれの位置を押圧してもホーンが作動す
るようになつている。
第2図に示すように、ホーンプレート6上のコ
ンタクトプレート15の外周部には、上面が平ら
な発泡ポリウレタン製の弾性部材16が固着され
ている。同弾性部材16とホーンシート8との間
の距離は、コンタクトポイント14とコンタクト
プレート15との間の距離と同じか又はそれより
も短く設定されている。そして、コンタクトポイ
ント14がコンタクトプレート15に接触する前
か又はそれと同時に弾性部材16がホーンシート
8に接触するするようになつている。
ンタクトプレート15の外周部には、上面が平ら
な発泡ポリウレタン製の弾性部材16が固着され
ている。同弾性部材16とホーンシート8との間
の距離は、コンタクトポイント14とコンタクト
プレート15との間の距離と同じか又はそれより
も短く設定されている。そして、コンタクトポイ
ント14がコンタクトプレート15に接触する前
か又はそれと同時に弾性部材16がホーンシート
8に接触するするようになつている。
また、第1図又は第4図に示すように、前記ホ
ーンシート8には、ワイヤーハーネス17の端子
18が接続されている。同ワイヤーハーネス17
は、図示しないスリツプリングを介してコラム側
に接続され、ホーンを鳴らすようになつている。
ーンシート8には、ワイヤーハーネス17の端子
18が接続されている。同ワイヤーハーネス17
は、図示しないスリツプリングを介してコラム側
に接続され、ホーンを鳴らすようになつている。
上記のように構成されたホーンスイツチについ
て、作用及び効果を説明する。
て、作用及び効果を説明する。
自動車の運転者がステアリングホイールのパツ
ド部のパツド表皮13を押圧すると、同時にホー
ンシート8が押圧される。すると、ホーンシート
8に取付けられたコンタクトポイント14は、ホ
ーンプレート6上に固着されたコンタクトプレー
ト15側へ移動して、同コンタクトプレート15
に当接する。
ド部のパツド表皮13を押圧すると、同時にホー
ンシート8が押圧される。すると、ホーンシート
8に取付けられたコンタクトポイント14は、ホ
ーンプレート6上に固着されたコンタクトプレー
ト15側へ移動して、同コンタクトプレート15
に当接する。
このとき、コンタクトポイント14とコンタク
トプレート15とは、ともに板金製であるため振
動し、その振動は直接コンタクトポイント14が
取付けられているホーンシート8とコンタクトプ
レート15が固着されているホーンプレート6に
伝わる。ところが、コンタクトプレート15の外
周部におけるホーンプレート6上には、発泡ポリ
ウレタン製の弾性部材16がコンタクトプレート
15を取り囲むように固着されているので、その
振動は同弾性部材16によつて吸収、遮断され、
異音が十分に抑制される。
トプレート15とは、ともに板金製であるため振
動し、その振動は直接コンタクトポイント14が
取付けられているホーンシート8とコンタクトプ
レート15が固着されているホーンプレート6に
伝わる。ところが、コンタクトプレート15の外
周部におけるホーンプレート6上には、発泡ポリ
ウレタン製の弾性部材16がコンタクトプレート
15を取り囲むように固着されているので、その
振動は同弾性部材16によつて吸収、遮断され、
異音が十分に抑制される。
また、コンタクトポイント14がコンタクトプ
レート15に当たると同時又はそれより前にホー
ンシート8が弾性部材16に当たり、同弾性部材
16を押圧しながらコンタクトポイント14はコ
ンタクトプレート15側へ移動するので、コンタ
クトポイント14のコンタクトプレート15に対
する接触速度は遅くなり、異音は減少する。
レート15に当たると同時又はそれより前にホー
ンシート8が弾性部材16に当たり、同弾性部材
16を押圧しながらコンタクトポイント14はコ
ンタクトプレート15側へ移動するので、コンタ
クトポイント14のコンタクトプレート15に対
する接触速度は遅くなり、異音は減少する。
従つて、コンタクトポイント14がコンタクト
プレート15に当接することによつて発生する異
音は低減される。それ故に、ホーンスイツチ操作
時に運転者に与える不快感は解消される。また、
ホーンスイツチ製品の品質、信頼性が向上する。
プレート15に当接することによつて発生する異
音は低減される。それ故に、ホーンスイツチ操作
時に運転者に与える不快感は解消される。また、
ホーンスイツチ製品の品質、信頼性が向上する。
本考案は上記実施例に限定されるものではな
く、考案の趣旨を逸脱しない範囲で任意に変更す
ることができ、例えば以下のように構成すること
もできる。
く、考案の趣旨を逸脱しない範囲で任意に変更す
ることができ、例えば以下のように構成すること
もできる。
(1) 第5図に示すように、コンタクトポイント1
4外周部のホーンシート8に孔19を穿け、同
孔19内にパツド部表皮13と一体形成された
弾性部材13aを突出させることもできる。こ
の場合、弾性部材13aとホーンプレート6と
の間の距離は、コンタクトポイント14とコン
タクトプレート15との間の距離と同じか又は
それよりも短く設定する。
4外周部のホーンシート8に孔19を穿け、同
孔19内にパツド部表皮13と一体形成された
弾性部材13aを突出させることもできる。こ
の場合、弾性部材13aとホーンプレート6と
の間の距離は、コンタクトポイント14とコン
タクトプレート15との間の距離と同じか又は
それよりも短く設定する。
(2) 第6図に示すように、前記実施例とは逆にコ
ンタクトポイント14の外周部におけるホーン
シート8上に弾性部材20を固着することもで
きる。
ンタクトポイント14の外周部におけるホーン
シート8上に弾性部材20を固着することもで
きる。
(3) 第7図に示すように、コンタクトプレート1
5の外周部におけるホーンプレート6上に弾性
部材21を固着するとともに、コンタクトポイ
ント14の外周部におけるホーンシート8上の
上記弾性部材21と対向する位置に、別の弾性
部材22を設けることもできる。この場合、両
弾性部材21,22間の距離はコンタクトポイ
ント14とコンタクトプレート15との間の距
離と同じか又はそれよりも短くする。このよう
に構成することによつて、より有効に異音を低
減させることができる。
5の外周部におけるホーンプレート6上に弾性
部材21を固着するとともに、コンタクトポイ
ント14の外周部におけるホーンシート8上の
上記弾性部材21と対向する位置に、別の弾性
部材22を設けることもできる。この場合、両
弾性部材21,22間の距離はコンタクトポイ
ント14とコンタクトプレート15との間の距
離と同じか又はそれよりも短くする。このよう
に構成することによつて、より有効に異音を低
減させることができる。
[考案の効果]
本考案のホーンスイツチは、ホーンスイツチの
操作時に発生する異音を十分に低減させることが
できるという効果を奏する。
操作時に発生する異音を十分に低減させることが
できるという効果を奏する。
第1〜4図は本考案の実施例を示す図であつ
て、第1図はホーンスイツチを組込んだパツド部
の断面図(第3図のA−A断面図)、第2図は要
部拡大断面図、第3図はパツド部の内部を示す平
面図、第4図はパツド部の断面図(第3図のB−
B断面図)、第5〜7図は本考案の別例を示す要
部拡大断面図である。 6……板金としてのホーンプレート、8……板
金としてのホーンシート、13a……弾性部材、
14……金属接点部としてのコンタクトポイン
ト、15……金属接点部としてのコンタクトプレ
ート、16,20,21,22……弾性部材。
て、第1図はホーンスイツチを組込んだパツド部
の断面図(第3図のA−A断面図)、第2図は要
部拡大断面図、第3図はパツド部の内部を示す平
面図、第4図はパツド部の断面図(第3図のB−
B断面図)、第5〜7図は本考案の別例を示す要
部拡大断面図である。 6……板金としてのホーンプレート、8……板
金としてのホーンシート、13a……弾性部材、
14……金属接点部としてのコンタクトポイン
ト、15……金属接点部としてのコンタクトプレ
ート、16,20,21,22……弾性部材。
Claims (1)
- ステアリングホイールのパツド部内に設けられ
た互いに対向する板金6,8に両金属接点部1
4,15が支持されたホーンスイツチであつて、
前記少なくとも一方の板金6,8に接触するか又
は互いに接触する弾性部材16,13a,20
を、同弾性部材16,13a,20と対向する板
金6,8との距離又は両弾性部材21,22間の
距離が前記両金属接点部14,15間の距離と同
等又はそれよりも短くなるように前記少なくとも
一方の板金に設けたホーンスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14035688U JPH0452901Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14035688U JPH0452901Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0261029U JPH0261029U (ja) | 1990-05-07 |
| JPH0452901Y2 true JPH0452901Y2 (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=31404448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14035688U Expired JPH0452901Y2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0452901Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP14035688U patent/JPH0452901Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0261029U (ja) | 1990-05-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3676661B2 (ja) | ラックピニオン式ステアリング装置 | |
| JPH0452901Y2 (ja) | ||
| JP3542850B2 (ja) | 車両のパワユニット後部マウント構造 | |
| JPH1178913A (ja) | 操舵装置 | |
| JPH0626205Y2 (ja) | 自動車用シート | |
| JPH0511862Y2 (ja) | ||
| JPH0535537Y2 (ja) | ||
| JP3903138B2 (ja) | 車両用ペダル支持構造 | |
| JPH0976854A (ja) | ステアリング装置 | |
| JP3652225B2 (ja) | ラックピニオン式ステアリング装置 | |
| CN221233653U (zh) | 一种方向盘及汽车 | |
| JP2551361Y2 (ja) | 自動車シートのシートバックにおけるバックボード取付構造 | |
| CN111361628B (zh) | 一种方向盘 | |
| JP2524563Y2 (ja) | ステアリングホイールのホーンスイッチ構造 | |
| JP3042157B2 (ja) | ステアリングホイールのホーンスイッチ装置 | |
| JPS6220340Y2 (ja) | ||
| JPH0741639Y2 (ja) | エアバッグ装置を備えたステアリングホイール | |
| JP4018846B2 (ja) | ステアリングホイール | |
| JPH045171U (ja) | ||
| JPH0624307Y2 (ja) | リヤサスペンシヨンメンバ取付構造 | |
| JP3117586B2 (ja) | ステアリングホイールの振動抑制装置 | |
| JPH0442215Y2 (ja) | ||
| KR0135276Y1 (ko) | 스티어링 휠 혼의 작동구조 | |
| JP2594703Y2 (ja) | リヤシート構造 | |
| JP2560358Y2 (ja) | リヤアクスルビームの取付装置 |