JPH0453038Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453038Y2 JPH0453038Y2 JP1984072721U JP7272184U JPH0453038Y2 JP H0453038 Y2 JPH0453038 Y2 JP H0453038Y2 JP 1984072721 U JP1984072721 U JP 1984072721U JP 7272184 U JP7272184 U JP 7272184U JP H0453038 Y2 JPH0453038 Y2 JP H0453038Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- shelf
- optical fiber
- package
- communication device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は通信装置の構造、特に光通信装置で空
気の対流により自然空冷を行うための放熱対流構
造に関する。
気の対流により自然空冷を行うための放熱対流構
造に関する。
第1図aおよびbはそれぞれ、従来の通信装置
の構造を示す斜視図および側断面図である。光通
信装置を収容したラツク1は、金属の箱形の筐体
である。上面には排気口とケーブルあるいはコー
ドの引き出し口とを兼ねる開口部100を設けて
あり、また前面にはシエルフ3をラツク1内に配
設するための開口部を設けて前面側辺部にシエル
フ3、対流板4、および前面板2をねじ止めし取
付けるための枠を設けてある。シエルフ3は、前
面を開口にしてありまた背面にプリント配線板3
2を取付けてあり、上面および下面にはそれぞれ
排気口30および吸気口31を設けてある。前面
板2は、吸気口20を設けた金属板であり、シエ
ルフ3内にパツケージ5あるいは6をプラグイン
式に装着してコネクタ10で背面のプリント配線
板32と接続したあと、シエルフ3の前面に取付
けられる。複数個のシエルフ3をラツク1内に、
縦に所定の間隔をおいて配設してあり、ラツク1
の前面でシエルフ3間にできる開口部も吸気口1
10を形成し、この吸気口の底辺部からラツク1
内の背面の方に向つて板面が所定の傾斜で立上る
よう成形した対流板4が、上下のシエルフ3の間
に取付けられている。ラツク1内の背面と、シエ
ルフ3の背面および対流板4の後端との間は所定
の間隔をおき、ケーブル(図示は省略)、光フア
イバー・コード9などのケーブルを収容すると共
に、排気流を導くためのダクト120を形成して
いる。すなわち、ラツク内後部がダクト120で
ある。パツケージ5は、光信号を光フアイバー・
コード9に送出する光送信パツケージであり、パ
ツケージ6は、電気信号を授受する電子機器パツ
ケージである。
の構造を示す斜視図および側断面図である。光通
信装置を収容したラツク1は、金属の箱形の筐体
である。上面には排気口とケーブルあるいはコー
ドの引き出し口とを兼ねる開口部100を設けて
あり、また前面にはシエルフ3をラツク1内に配
設するための開口部を設けて前面側辺部にシエル
フ3、対流板4、および前面板2をねじ止めし取
付けるための枠を設けてある。シエルフ3は、前
面を開口にしてありまた背面にプリント配線板3
2を取付けてあり、上面および下面にはそれぞれ
排気口30および吸気口31を設けてある。前面
板2は、吸気口20を設けた金属板であり、シエ
ルフ3内にパツケージ5あるいは6をプラグイン
式に装着してコネクタ10で背面のプリント配線
板32と接続したあと、シエルフ3の前面に取付
けられる。複数個のシエルフ3をラツク1内に、
縦に所定の間隔をおいて配設してあり、ラツク1
の前面でシエルフ3間にできる開口部も吸気口1
10を形成し、この吸気口の底辺部からラツク1
内の背面の方に向つて板面が所定の傾斜で立上る
よう成形した対流板4が、上下のシエルフ3の間
に取付けられている。ラツク1内の背面と、シエ
ルフ3の背面および対流板4の後端との間は所定
の間隔をおき、ケーブル(図示は省略)、光フア
イバー・コード9などのケーブルを収容すると共
に、排気流を導くためのダクト120を形成して
いる。すなわち、ラツク内後部がダクト120で
ある。パツケージ5は、光信号を光フアイバー・
コード9に送出する光送信パツケージであり、パ
ツケージ6は、電気信号を授受する電子機器パツ
ケージである。
パツケージ5は電気信号を光信号に変換するた
めの発光素子7を具備しており、発光素子7が送
出する光信号は光コネクタ8を介して光フアイバ
ー・コード9中に送信される。
めの発光素子7を具備しており、発光素子7が送
出する光信号は光コネクタ8を介して光フアイバ
ー・コード9中に送信される。
装置の動作中に各パツケージ5あるいは6の発
熱によつて温められた空気は、実線矢印Aで示す
ごとく、シエルフ3の上面の排気口30を通つて
出たあと、ラツク1の上面の排気口100から排
出し、あるいは対流板4に導かれて背面のダクト
120を通りラツク1の上面の排気口100から
排出する。これに伴つて、破線矢印Bで示すごと
く、前面板2の吸気口20を通つて新しい空気が
吸入されると共に、シエルフ3間の開口部である
吸気口110からも新しい空気が吸入され対流板
4に導かれてシエルフ3の下面の吸気口31から
シエルフ内に送込まれて、自然空冷を行う。
熱によつて温められた空気は、実線矢印Aで示す
ごとく、シエルフ3の上面の排気口30を通つて
出たあと、ラツク1の上面の排気口100から排
出し、あるいは対流板4に導かれて背面のダクト
120を通りラツク1の上面の排気口100から
排出する。これに伴つて、破線矢印Bで示すごと
く、前面板2の吸気口20を通つて新しい空気が
吸入されると共に、シエルフ3間の開口部である
吸気口110からも新しい空気が吸入され対流板
4に導かれてシエルフ3の下面の吸気口31から
シエルフ内に送込まれて、自然空冷を行う。
このような通信装置の構造では、一般に耐熱性
が低い発光素子7の温度上昇を極力低く抑えるた
めに、温度上昇した気流に当らないようシエルフ
3の前面下部に近い箇所に発光素子7を取付ける
必要がある。この結果、光フアイバー・コード9
をシエルフ3の下方に導いて光コネクタ8で発光
素子7に接続せねばならず、シエルフ3の下面と
その下方の対流板4の後端部との間に、光フアイ
バー・コード9を導入するための隙間130を設
けねばならない。従来の通信装置の構造では、ラ
ツク1の背面のダクトを通り上昇してくる高温の
空気がこの隙間から入込み、シエルフ3の下面の
吸気口31に送込まれるので、放熱効果が減殺さ
れ、パツケージ5の温度上昇が更に増大しパツケ
ージ5の信頼度を低下させるという欠点がある。
が低い発光素子7の温度上昇を極力低く抑えるた
めに、温度上昇した気流に当らないようシエルフ
3の前面下部に近い箇所に発光素子7を取付ける
必要がある。この結果、光フアイバー・コード9
をシエルフ3の下方に導いて光コネクタ8で発光
素子7に接続せねばならず、シエルフ3の下面と
その下方の対流板4の後端部との間に、光フアイ
バー・コード9を導入するための隙間130を設
けねばならない。従来の通信装置の構造では、ラ
ツク1の背面のダクトを通り上昇してくる高温の
空気がこの隙間から入込み、シエルフ3の下面の
吸気口31に送込まれるので、放熱効果が減殺さ
れ、パツケージ5の温度上昇が更に増大しパツケ
ージ5の信頼度を低下させるという欠点がある。
本考案の目的は、上述の欠点を除去し背面のダ
クトを通る高温気流が光フアイバー・コードの導
入口から入込まない通信装置の構造を提供するこ
とにある。
クトを通る高温気流が光フアイバー・コードの導
入口から入込まない通信装置の構造を提供するこ
とにある。
本考案の構造は、光通信装置のパツケージを収
容するための複数のシエルフをラツク内に配設し
更に該シエルフ間の空気流を導くための対流板を
配設してあり、前記ラツクの前面から空気を吸入
して温空気流を前記ラツク内後部を通し前記ラツ
ク外に導き排出するようにした前面吸気・後面排
気方式の通信装置の構造において、 下方から導かれた光フアイバー・コードの一端
に接続する前記パツケージを収容する前記シエル
フの後方端部と該シエルフの下方に設けた前記対
流板の後方端部との間の隙間を全幅にわたり柔軟
な可とう部材で塞ぎ、且つ該可とう部材中に前記
光フアイバー・コードを貫通させ保持した構造を
有する。
容するための複数のシエルフをラツク内に配設し
更に該シエルフ間の空気流を導くための対流板を
配設してあり、前記ラツクの前面から空気を吸入
して温空気流を前記ラツク内後部を通し前記ラツ
ク外に導き排出するようにした前面吸気・後面排
気方式の通信装置の構造において、 下方から導かれた光フアイバー・コードの一端
に接続する前記パツケージを収容する前記シエル
フの後方端部と該シエルフの下方に設けた前記対
流板の後方端部との間の隙間を全幅にわたり柔軟
な可とう部材で塞ぎ、且つ該可とう部材中に前記
光フアイバー・コードを貫通させ保持した構造を
有する。
次に図面を参照して本考案を詳細に説明する。
第2図は本考案の一実施例を示す側断面図であ
る。本実施例は、従来の構造(第1図bを参照)
に対して、光フアイバー・コード9の導入口90
の箇所に2枚の発泡ゴム板11および12を重ね
てはさみ込んだ構造を追加したものである。すな
わち光フアイバー・コード9に接続されるパツケ
ージ5を装着したシエルフ3の下面後端部と、そ
の下方に配設した対流板4の後端部との間に形成
されている光フアイバー・コード9の導入口90
に、2枚の発泡ゴム板11および12を重ねては
さみ込み光フアイバー・コード9は2枚の発泡ゴ
ム板11および12の間にはさんで保持してあ
る。発泡ゴム板11および12は、光フアイバ
ー・コード9の導入口90を形成する隙間の全幅
にわたつて塞ぐのに充分な長さを有し、両者はね
じ13を用いてシエルフ3および対流板4の板面
に取付け固定してある。
る。本実施例は、従来の構造(第1図bを参照)
に対して、光フアイバー・コード9の導入口90
の箇所に2枚の発泡ゴム板11および12を重ね
てはさみ込んだ構造を追加したものである。すな
わち光フアイバー・コード9に接続されるパツケ
ージ5を装着したシエルフ3の下面後端部と、そ
の下方に配設した対流板4の後端部との間に形成
されている光フアイバー・コード9の導入口90
に、2枚の発泡ゴム板11および12を重ねては
さみ込み光フアイバー・コード9は2枚の発泡ゴ
ム板11および12の間にはさんで保持してあ
る。発泡ゴム板11および12は、光フアイバ
ー・コード9の導入口90を形成する隙間の全幅
にわたつて塞ぐのに充分な長さを有し、両者はね
じ13を用いてシエルフ3および対流板4の板面
に取付け固定してある。
発泡ゴム板11および12の弾力性により、光
フアイバー・コード9の導入口90は隙間なく塞
ぐことができ、対流板4の下方のパツケージ3か
ら上昇してくる高温気流は、従来のように導入口
から入込むことなく、すべて背面のダクト120
を通りラツク1上面の排気口100から排出され
る。
フアイバー・コード9の導入口90は隙間なく塞
ぐことができ、対流板4の下方のパツケージ3か
ら上昇してくる高温気流は、従来のように導入口
から入込むことなく、すべて背面のダクト120
を通りラツク1上面の排気口100から排出され
る。
また、光フアイバー・コード9の発泡ゴム板1
1および12ではさんで保持した箇所には、柔軟
で可とう性のある材料で抑えているから、光フア
イバーの断面を変形させるほどの大きな圧力は加
わらない。従つて光フアイバーのコアの断面変形
に伴う光伝送損失の増大を生ずることなく、光フ
アイバー・コード9を保持することができる。
1および12ではさんで保持した箇所には、柔軟
で可とう性のある材料で抑えているから、光フア
イバーの断面を変形させるほどの大きな圧力は加
わらない。従つて光フアイバーのコアの断面変形
に伴う光伝送損失の増大を生ずることなく、光フ
アイバー・コード9を保持することができる。
なお、2枚の発泡ゴム板11および12で光フ
アイバー・コード9をはさんで保持する代りに、
1枚の発泡ゴム板に光フアイバー・コード9を貫
通する穴を設けたものを使用しても、同様の効果
が得られることは明らかである。また、発泡ゴム
板11および12をねじ13で固定する代りに、
接着剤を使用して固定しても、同様の効果が得ら
れるが、本実施例のごとくねじ13で固定すれば
修理作業時などに取外しが容易である。
アイバー・コード9をはさんで保持する代りに、
1枚の発泡ゴム板に光フアイバー・コード9を貫
通する穴を設けたものを使用しても、同様の効果
が得られることは明らかである。また、発泡ゴム
板11および12をねじ13で固定する代りに、
接着剤を使用して固定しても、同様の効果が得ら
れるが、本実施例のごとくねじ13で固定すれば
修理作業時などに取外しが容易である。
以上の説明から明らかなように、本考案には背
面ダクトを通る高温気流が光フアイバー・コード
の導入口からシエルフ内に入込まない通信装置の
構造を実現できるという効果がある。
面ダクトを通る高温気流が光フアイバー・コード
の導入口からシエルフ内に入込まない通信装置の
構造を実現できるという効果がある。
第1図aおよびbはそれぞれ従来の通信装置の
構造を示す斜視図および側断面図、第2図は本考
案の一実施例を示す側断面図である。 1……ラツク、2……前面板、3……シエル
フ、4……対流板、5,6……パツケージ、7…
…発光素子、8……光コネクタ、9……光フアイ
バー・コード、10……コネクタ、11,12…
…発泡ゴム板、13……ねじ。
構造を示す斜視図および側断面図、第2図は本考
案の一実施例を示す側断面図である。 1……ラツク、2……前面板、3……シエル
フ、4……対流板、5,6……パツケージ、7…
…発光素子、8……光コネクタ、9……光フアイ
バー・コード、10……コネクタ、11,12…
…発泡ゴム板、13……ねじ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 「光通信装置のパツケージを収容するシエルフ
をラツクに縦方向に複数個配設し、前記シエルフ
間に前記ラツクの前面から前記ラツク内の後部側
にかけて斜め上に配設され、前記ラツク前面から
の空気流を前記シエルフの下面に導く対流板を設
け、前記ラツクの前面から空気を吸入して前記シ
エルフ内に入り温空気流となつて前記シエルフ上
面の排気口から抜ける空気流を前記ラツク内後部
を通して前記ラツクの上面から外へ排出する前面
吸気、後面排気方式の通信装置の構造において、 前記ラツク内後部および前記対流板の上面と前
記シエルフの下面との隙間を介して前記シエルフ
下面から前記パツケージに光フアイバを導入する
とともに、前記対流板の上面後方端部と前記シエ
ルフの下面後方端部との隙間を全幅にわたり可と
う部材で塞ぎ、かつこの可とう部材で前記光フア
イバを挾持することを特徴とする通信装置の構
造。」
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7272184U JPS60185393U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 放熱対流板構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7272184U JPS60185393U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 放熱対流板構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185393U JPS60185393U (ja) | 1985-12-09 |
| JPH0453038Y2 true JPH0453038Y2 (ja) | 1992-12-14 |
Family
ID=30611396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7272184U Granted JPS60185393U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | 放熱対流板構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185393U (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57163790U (ja) * | 1981-04-08 | 1982-10-15 | ||
| JPS5849493U (ja) * | 1981-09-29 | 1983-04-04 | 富士通株式会社 | 架装置間接続ケ−ブル配線構造 |
| JPS5861517A (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-12 | トヨタ自動車株式会社 | グロメツト |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP7272184U patent/JPS60185393U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60185393U (ja) | 1985-12-09 |
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