JPH0453295Y2 - - Google Patents

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JPH0453295Y2
JPH0453295Y2 JP608687U JP608687U JPH0453295Y2 JP H0453295 Y2 JPH0453295 Y2 JP H0453295Y2 JP 608687 U JP608687 U JP 608687U JP 608687 U JP608687 U JP 608687U JP H0453295 Y2 JPH0453295 Y2 JP H0453295Y2
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  • Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、電気制御式変速レバー装置に関す
る。
〔従来の技術〕
一般に、変速レバーは、車両のフロアに直接設
置されるか、又は指令ユニツトに変速レバーを収
容し、この指令ユニツトを介して車両のフロアに
取付けられている。
また、手元操作部から出力される制御用電気信
号に応答し、制御部によつて切換機構を切換え制
御し、変速機側に供給する空気流通路を変化さ
せ、それによつて、変速機のアクチユエータを操
作して変速操作を行うような車両用変速操作装置
が、例えば、実開昭61−100626号公報に開示され
ている。
更に、実開昭60−73620号公報には、変速機の
遠隔操作装置が開示されている。この変速機の遠
隔操作装置について第6図を参照して説明する。
第6図において、変速機の遠隔操作装置の側面図
が示されている。この変速機の遠隔操作装置は、
一端に指令ユニツト51が固定された支持体52
の他端をトウボード又はインスツルメントパネル
53に固定したものである。この変速機の遠隔操
作装置は、支持体52が2分割されており、一方
の支持体57に固定された連結具54に他方の支
持体55が枢着され、他方の支持体55が上下に
揺動すると共に、該連結具54と該他方の支持体
55に揺動防止手段56が設けられている。一方
の支持体57に固定された連結具54によつて、
他方の支持体55が駆動されて該他方の支持体5
5が左右に揺動するものである。
〔考案が解決しようとする問題点〕
ところで、上記の変速レバーが車両のフロアに
直接設置されるか、又は指令ユニツトを介して車
両のフロアに取付けられている構造については、
特に、路線バス等の車両において、ドライバが乗
り降りする時に、変速レバー又は指令ユニツトが
邪魔になり、スペースが狭く足、膝等を接触させ
たり、引つ掛けるという好ましくない状態が生じ
る。このような状態を避けるために、上記実開昭
60−73620号公報に開示された変速機の遠隔操作
装置が提供されている。しかしながら、この変速
機の遠隔操作装置では、支持体52は、連結具5
4を備えた固定状態の一方の支持体57と連結具
54に対して揺動可能な他方の支持体55とに2
分割されており、他方の支持体55を揺動させて
スペースを明けたとしても、以前として連結具5
4を備えた固定状態の一方の支持体57がインス
トルメントパネル53の側面から後方に突出して
おり、このためドライバが乗降するスペースは充
分に確保できないという問題点を有しているもの
である。
この考案の目的は、上記の問題点を解消するこ
とであり、変速レバーの不使用時には変速レバー
をインストルメントパネルの上面に移動させ、イ
ンストルメントパネルの側面とシートの間の障害
物を完全に移動させてドライバ等が楽に通り抜け
ることができるように構成し、十分なスペースを
確保し、また変速レバーの使用時即ち車両の運行
時には変速レバーを変速レバー操作に何ら支障が
ないように、ドライバの操作最適場所に移動させ
ることができる電気制御式変速レバー装置を提供
することである。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案は、上記の問題点を解消し、上記の目
的を達成するために、次のように構成されてい
る。即ち、この考案は、インストルメントパネル
の側面とその上面とにガイド手段を介して移動可
能に変速レバーを備えた指令ボツクスを取付け、
更に前記インストルメントパネルの前記側面に接
続コネクタを設置すると共に、前記接続コネクタ
に接続する接続コネクタを前記指令ボツクスに設
けたことを特徴とする電気制御式変速レバー装置
に関し、更に具体的に詳述すると、前記指令ボツ
クスが前記インストルメントパネルの側面に位置
する時は前記変速レバーが作動可能状態であり且
つ前記インストルメントパネルの上面に位置する
時は前記変速レバーが収納状態であり、また前記
ガイド手段が前記インストルメントパネルに形成
されたガイド溝とガイドローラを備えた取付ブラ
ケツトから成り、前記指令ユニツトがガイドレー
ルを介して前記取付ブラケツトに載置され、前記
ガイドレールには前記指令ボツクスを移動させる
ための移動用ハンドルが設けられ、更に前記ガイ
ドレールには前記指令ボツクスの移動を規制する
ロツクバーが設けられていることを特徴とする電
気制御式変速レバー装置に関する。
〔作用〕
この考案による電気制御式変速レバー装置は、
上記のように構成されており、次のように作用す
る。即ち、この電気制御式変速レバー装置は、イ
ンストルメントパネルの側面とその上面とにガイ
ド手段を介して移動可能に変速レバーを備えた指
令ボツクスを取付け、更に前記インストルメント
パネルの前記側面に接続コネクタを設置すると共
に、前記接続コネクタに接続する接続コネクタを
前記指令ボツクスに設けたので、前記変速レバー
の収納時即ち非作動時には前記指令ボツクスを前
記インストルメントパネルの側面から完全に移動
でき、広いスペースを確保でき、また前記変速レ
バーの使用時にはドライバの変速レバー操作位置
の最適位置に移動させることができる。
〔実施例〕
以下、図面を参照して、この考案による電気制
御式変速レバー装置の一実施例を詳述する。
第1図において、この考案による電気制御式変
速レバー装置1が示されている。この電気制御式
変速レバー装置1は、インストルメントパネル2
に取付けられる移動自在な指令ボツクス3及びそ
のガイド手段から成る。この電気制御式変速レバ
ー装置1におけるチエンジレバー即ち変速レバー
4を備えた指令ボツクス3については、指令ボツ
クス3が実線で示す位置に設置された時、即ちイ
ンストルメントパネル2の側面7に位置する時
は、変速レバー4が作動可能な状態であり、ま
た、指令ボツクス3が鎖線で示す位置に設置され
た時、即ちインストルメントパネル2の上面6に
位置する時は、変速レバー4が収納された非作動
時の状態である。指令ボツクス3は、インストル
メントパネル2の上面6及び側面7に形成され且
つ平行に設けられた一対のガイド溝5に沿つて案
内されて移動することができる。指令ボツクス3
が、実線の作動可能状態の位置から鎖線の収納位
置に移動することによつて、運転席即ちシート9
及び仕切バー18等とインストルメントパネル2
の側面7との間に、大きなスペースが明けられ
る。図中、符号8はステアリングハンドルを示
す。
次に、第2図、第3図及び第4図を参照して、
この考案による電気制御式変速レバー装置1を更
に詳細に説明する。第2図はこの電気制御式変速
レバー装置1の側面図、第3図はその平面図、及
び第4図はその背面図である。指令ボツクス3は
ガイドレール17を介して取付ブラケツト10に
載置される。この指令ボツクス3の移動について
は、指令ボツクス3を載置する取付ブラケツト1
0がガイド溝5に案内されて移動することによつ
て達成される。取付ブラケツト10の先端部の両
側には、ガイドローラ11が取付けられている。
これらのガイドローラ11は、インストルメント
パネル2の上面6及び側面7にわたつて形成され
たガイド溝5に沿つて案内される。ガイドローラ
11は2分割されたローラ部材25,26から成
り、一方のローラ部材にはボルト27が埋込まれ
ている。ガイドローラ11を取付ブラケツト10
に取付けるには、取付ブラケツト10の先端部の
両側から突出した取付片21の取付孔に上記ボル
ト27を貫通し、次いで該ボルト27に他方のロ
ーラ部材を差し込んでナツト23で締付けること
によつて、ガイドローラ11を取付ブラケツト1
0に回転自在に取付けることができる。また、取
付ブラケツト10の後端部には、取付ブラケツト
10を移動させるために把持する移動用ハンドル
15が取付けられている。指令ボツクス3の先端
部材には、接続コネクタであるプラグ13がねじ
等によつて取外し可能に取付けられている。イン
ストルメントパネル2の側面7には、接続コネク
タであるソケツト即ち接続端子12が取外し可能
に取付けられている。このプラグ13は接続端子
12に嵌合することができるように構成されてい
る。接続端子12からは多数の配線14が伸長し
ており、これらの配線は電気制御式変速レバーを
作動するための制御装置に接続されている。ま
た、指令ボツクス3を載置するスライドレール即
ちガイドレール17については、その先端部から
後方に平行に伸びるあり溝等のガイド溝(図示省
略)が形成されており、このガイド溝には、指令
ボツクス3の底面に形成されたあり等の突出ガイ
ド(図示省略)が摺動自在に嵌合している。ま
た、ガイドレール17の後端部には、ロツクバー
ピン22によつて揺動自在に枢着された断面L字
形のロツクバー24が取付けられている。このロ
ツクバー24は、取付ブラケツト10をインスト
ルメントパネル2の上面6から側面7へ移動させ
る時に、第2図の矢印方向に揺動させ、指令ボツ
クス3をガイドレール17に対して後方即ち手前
に移動できるようにスペースを明け、指令ボツク
ス3の先端に取付けられている接続コネクタのプ
ラグ13がインストルメントパネル2の側面7に
干渉しないように構成し、指令ボツクス3が下方
へ移動してインストルメントパネル2の側面7の
所定の位置に設定できるように構成する。プラグ
13を側面7の接続コネクタのソケツト即ち接続
端子12に接続した後に、ロツクバー24を図示
の状態に回転即ち揺動し、それによつて指令ボツ
クス3をインストルメントパネル2の側面7に押
付けるようにロツクする。更に、インストルメン
トパネル2に形成されたガイド溝5にはブライン
ドラバー19が取付けられ、ガイド溝5から塵、
埃等が侵入するのを防止すると共に、取付ブラケ
ツト10の摺動移動が容易になるようにガイド面
の機能を果たしている。
次に、指令ボツクス3をインストルメントパネ
ル2上で移動させる工程について説明する。ま
ず、第1図の鎖線で示すように、指令ボツクス3
がインストルメントパネル2の上面6に位置して
いるものとする。指令ボツクス3がこの位置にあ
る時には、プラグ13は接続端子12に接続され
ておらず、従つて変速レバー4は非作動状態であ
る。ガイドレール17を介して指令ボツクス3を
載置している取付ブラケツト10に設けられた移
動用ハンドル15を把持して、取付ブラケツト1
0を後方即ち手前に引くと、インストルメントパ
ネル2の上面6に形成されたガイド溝5に沿つて
取付ブラケツト10従つてガイドレール17と指
令ボツクス3が移動し、取付ブラケツト10がイ
ンストルメントパネル2によつて前後方向にロツ
ク状態即ち当接状態になるまで、取付ブラケツト
10を引く。この場合には、ロツクバー24が第
2図の点線状態に揺動しているので、指令ボツク
ス3の下面に形成された突出ガイド16はガイド
レール17のガイド溝20に案内されて取付ブラ
ケツト10の後部に位置している。従つて、指令
ボツクス3の前面に取付けられた接続コネクタの
プラグ13の先端部がインストルメントパネル2
の側面7より後方に位置するようになる。この状
態で指令ボツクス3を下方に押し下げると、取付
ブラケツト10はインストルメントパネル2の側
面7に形成したガイド溝5に沿つて下方へ移動
し、次いで取付ブラケツト10はインストルメン
トパネル3の側面7に設けられたストツパ(図示
省略)に当接して所定の設定位置に停止し、ロツ
ク手段(図示省略)によつてロツクされる。この
状態において、指令ボツクス3を前方に押すと、
指令ボツクス3はガイドレール17に案内されて
前方へ移動し、指令ボツクス3の接続コネクタで
あるプラグ13がインストルメントパネル2の側
面7に設けた接続コネクタであるソケツト即ち接
続端子12に嵌込まれる。これによつて指令ボツ
クス3の配線がインストルメントパネル2から伸
長する配線14に接続される。その後に、ロツク
バー24を図示の状態になるように回転させ、指
令ボツクス3をロツクする。勿論、接続コネクタ
の接続が良好であるかどうかは接続表示ランプ等
で確認できるように達成しておけば、安全上から
も好ましいものである。また、指令ボツクス3を
インストルメントパネル2の上面6に収納する場
合には、上記の工程と逆の操作をすることによつ
て達成できる。
以上、この考案による電気制御式変速レバー装
置の一実施例について詳述したけれども、この考
案は上記実施例に限定されるものでなく、例え
ば、指令ボツクスを支持する取付ブラケツト及び
指令ボツクスを案内するガイド手段は、指令ボツ
クスをインストルメントパネルの側面と上面との
間を移動できるように構成すれば、どのような構
造にでも構成できるものである。また、具体的に
はガイドレール、ガイドローラ、接続コネクタ、
移動用ハンドル、ロツクバー等について上記構造
に限定されるものでないことは勿論である。
〔考案の効果〕
この考案による電気制御式変速レバー装置は、
上記のように構成されており、次のような効果を
有する。即ち、この電気制御式変速レバー装置
は、インストルメントパネルの側面とその上面と
にガイド手段を介して移動可能に変速レバーを備
えた指令ユニツトを取付け、更に前記インストル
メントパネルの前記側面に接続端子を設置すると
共に、前記接続端子に接続する接続コネクタを前
記指令ユニツトに設けたので、前記変速レバーの
不使用時には前記指令ユニツトを前記インストル
メントパネルの側面から完全に移動でき、広い乗
降用スペースを確保することができ、ドライバは
運転席に又は運転席から楽に移動ができる。また
前記変速レバーの使用時にはドライバの変速レバ
ー操作位置の最適位置に移動させることができ
る。しかも、前記指令ボツクスの移動操作が極め
て簡単であり、確実に移動操作ができ、誤操作等
は生じることがない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案による電気制御式変速レバー
装置の一実施例を示す斜視図、第2図はこの考案
による電気制御式変速レバー装置を示す側面図、
第3図は第2図の平面図、第4図は第2図の背面
図、第5図はインストルメントパネルを示す斜視
図、及び第6図は従来の変速機の遠隔操作装置を
示す側面図である。 1……電気制御式変速レバー装置、2……イン
ストルメントパネル、3……指令ボツクス、4…
…変速レバー、5……ガイド溝、6……インスト
ルメントパネルの上面、7……インストルメント
パネルの側面、10……取付ブラケツト、11…
…ガイドローラ、12……接続端子(接続コネク
タ)、13……プラグ(接続コネクタ)、14……
配線、15……移動用ハンドル、16……突出ガ
イド、17……ガイドレール、19……ブライン
ドラバー、20……ガイド溝、21……取付片、
22……ロツクバーピン、24……断面L字形の
ロツクバー。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) インストルメントパネルの側面とその上面と
    にガイド手段を介して移動可能に変速レバーを
    備えた指令ボツクスを取付け、更に前記インス
    トルメントパネルの前記側面に接続コネクタを
    設置すると共に、前記接続コネクタに接続する
    接続コネクタを前記指令ボツクスに設けたこと
    を特徴とする電気制御式変速レバー装置。 (2) 前記指令ボツクスが前記インストルメントパ
    ネルの側面に位置する時は前記変速レバーが作
    動可能状態であり且つ前記インストルメントパ
    ネルの上面に位置する時は前記変速レバーが非
    作動状態であることを特徴とする実用新案登録
    請求の範囲第1項に記載の電気制御式変速レバ
    ー装置。 (3) 前記ガイド手段は前記インストルメントパネ
    ルに形成されたガイド溝及びガイドローラを備
    えた取付ブラケツトから成ることを特徴とする
    実用新案登録請求の範囲第1項に記載の電気制
    御式変速レバー装置。 (4) 前記指令ボツクスはガイドレールを介して前
    記取付ブラケツトに載置されていることを特徴
    とする実用新案登録請求の範囲第3項に記載の
    電気制御式変速レバー装置。 (5) 前記ガイドレールには前記指令ボツクスを移
    動させるための移動用ハンドルが設けられてい
    ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
    4項に記載の電気制御式変速レバー装置。 (6) 前記ガイドレールには前記指令ボツクスの移
    動を規制するロツクバーが設けられていること
    を特徴とする実用新案登録請求の範囲第4項に
    記載の電気制御式変速レバー装置。
JP608687U 1987-01-21 1987-01-21 Expired JPH0453295Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP608687U JPH0453295Y2 (ja) 1987-01-21 1987-01-21

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JP608687U JPH0453295Y2 (ja) 1987-01-21 1987-01-21

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Publication Number Publication Date
JPS63114830U JPS63114830U (ja) 1988-07-23
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JPS63114830U (ja) 1988-07-23

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