JPH0453401B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453401B2 JPH0453401B2 JP24910785A JP24910785A JPH0453401B2 JP H0453401 B2 JPH0453401 B2 JP H0453401B2 JP 24910785 A JP24910785 A JP 24910785A JP 24910785 A JP24910785 A JP 24910785A JP H0453401 B2 JPH0453401 B2 JP H0453401B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiation
- thermal imaging
- imaging device
- beam splitter
- scanning position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims description 36
- 238000001931 thermography Methods 0.000 claims description 30
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 2
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Radiation Pyrometers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は熱結像装置に関し、特に走査位置用
センサからの放射線が休止位置にある走査ミラー
の法線に垂直なビーム路のみを通過することに限
定されない熱結像装置に関する。
センサからの放射線が休止位置にある走査ミラー
の法線に垂直なビーム路のみを通過することに限
定されない熱結像装置に関する。
[従来の技術]
この発明は、ドイツ特許出願第3329590.5号、
即ち米国特許出願第641525号に記載された熱結像
装置を改良したものである。この従来の熱結像装
置において、走査位置のセンサ用作動軸は熱結像
装置の休止位置の走査ミラーに対して垂直に位置
合せされなければならないとされている。
即ち米国特許出願第641525号に記載された熱結像
装置を改良したものである。この従来の熱結像装
置において、走査位置のセンサ用作動軸は熱結像
装置の休止位置の走査ミラーに対して垂直に位置
合せされなければならないとされている。
[発明の概要]
構造的な理由により、従来の垂直型の装置は全
ての熱結像装置に適合するができない。この問題
を解消するために、この発明に従えば、略90°異
なる位置に配置された走査位置用センサに対して
角度が変化するビーム通路を形成する走査用セン
サを使用し、このことは従来の熱結像装置と比較
して重要なことである。従来の熱結像装置におい
て、走査ミラーとセンサとのなす角度は垂直、又
は89〜91°の角度内にする必要がある。この発明
に従えば、ビーム通路のなす角度を実質的に自由
にすることができる。
ての熱結像装置に適合するができない。この問題
を解消するために、この発明に従えば、略90°異
なる位置に配置された走査位置用センサに対して
角度が変化するビーム通路を形成する走査用セン
サを使用し、このことは従来の熱結像装置と比較
して重要なことである。従来の熱結像装置におい
て、走査ミラーとセンサとのなす角度は垂直、又
は89〜91°の角度内にする必要がある。この発明
に従えば、ビーム通路のなす角度を実質的に自由
にすることができる。
[実施例]
以下、この発明の一実施を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図には放射線が装置の赤外線望遠鏡1に入
射する熱結像の原理を採用した熱結像装置を示
す。赤外線望遠鏡1で焦点を結ばない放射線13
は走査ミラー(scanning mirror2により伝達さ
れる。この走査ミラー2は、その休止位置で放射
線13の入射ビーム及びこの入射ビームに直交す
る赤外線対物レンズ3に対して45°の休止位置に
配置されている。検出器アレイ4は発光ダイオー
ドアレイ6を同時に作動させる電子光学的変換器
を採用している。この発光ダイオードアレイ6は
検出器アレイ4に従つて配置されている。走査ミ
ラー2の可視光学コリメータ側にははダイクロイ
ツクビームスプリツタ8が配置されている。発光
ダイオードアレイ6は、対物レンズ5を介して走
査ミラー2の可視光学コリメータ側で走査され
る。像形成光学システム9により、像はダイクロ
イツクビームスプリツタ8を介して観測者11に
伝達される。走査ミラー2の可視光学コリメータ
側には走査位置用センサ12が配置され、この走
査位置用センサ12は光源12a及び検出器12
bを備え、光源12a及び検出器12bはコリメ
ータ対物レンズ12cの像面でビームスプリツタ
12dの上方に配置されている。この走査位置用
センサ12を使用して、走査ミラー2を備えた自
動視準調整が実行される時、トリガー信号が発信
される。
射する熱結像の原理を採用した熱結像装置を示
す。赤外線望遠鏡1で焦点を結ばない放射線13
は走査ミラー(scanning mirror2により伝達さ
れる。この走査ミラー2は、その休止位置で放射
線13の入射ビーム及びこの入射ビームに直交す
る赤外線対物レンズ3に対して45°の休止位置に
配置されている。検出器アレイ4は発光ダイオー
ドアレイ6を同時に作動させる電子光学的変換器
を採用している。この発光ダイオードアレイ6は
検出器アレイ4に従つて配置されている。走査ミ
ラー2の可視光学コリメータ側にははダイクロイ
ツクビームスプリツタ8が配置されている。発光
ダイオードアレイ6は、対物レンズ5を介して走
査ミラー2の可視光学コリメータ側で走査され
る。像形成光学システム9により、像はダイクロ
イツクビームスプリツタ8を介して観測者11に
伝達される。走査ミラー2の可視光学コリメータ
側には走査位置用センサ12が配置され、この走
査位置用センサ12は光源12a及び検出器12
bを備え、光源12a及び検出器12bはコリメ
ータ対物レンズ12cの像面でビームスプリツタ
12dの上方に配置されている。この走査位置用
センサ12を使用して、走査ミラー2を備えた自
動視準調整が実行される時、トリガー信号が発信
される。
第2図には走査ミラー2のゼロ位置が実線に
より拡大して示され、さらに、破線により走査ミ
ラー2の位置方向のふれと他方向のふれが示
されている。例えば、ゼロ位置を決定するため
に、第1図の走査ミラー2と発光ダイオードアレ
イ6との間に配置された対物レンズ5はコリメー
タとして作用し、この対物レンズ5により放射線
は走査ミラー2の後面及び観測者11にビームス
プリツタとして作動する平面プレート7を介して
伝達される。この平面プレート7により略560n
mの波長(緑色光)が反射され、かつ略670nm
の波長(赤色光)が伝達される。
より拡大して示され、さらに、破線により走査ミ
ラー2の位置方向のふれと他方向のふれが示
されている。例えば、ゼロ位置を決定するため
に、第1図の走査ミラー2と発光ダイオードアレ
イ6との間に配置された対物レンズ5はコリメー
タとして作用し、この対物レンズ5により放射線
は走査ミラー2の後面及び観測者11にビームス
プリツタとして作動する平面プレート7を介して
伝達される。この平面プレート7により略560n
mの波長(緑色光)が反射され、かつ略670nm
の波長(赤色光)が伝達される。
走査位置用センサ12の光源12aは発光ダイ
オードである。検出器12bはフオトトランジス
タである。光源12aと検出器12bの間に配置
されたビームスプリツタ12dは1対1の割合に
エネルギーを分割する。光源12aとビームスプ
リツタ12dは560nmの波長範囲で作動する。
走査ミラー2の光学コリメータ側と像形成光学シ
ステム9との間に配置されたダイクロイツクビー
ムスプリツタ8により、発光ダイオードアレイ6
から射出された波長670nmの放射線が伝達され、
かつダイクロイツクビームスプリツタ8により、
走査位置用センサ12から射出された波長560n
mの放射線15は反射される。即ち、発光ダイオ
ードアレイ6からの放射線は観測者11に伝達さ
れる。しかし、光源12aから発生した放射線
は、ダイクロイツクビームスプリツタ8にビーム
スプリツタ12d及びコリメータ対物レンズ12
cを介して伝達される。ダイクロイツクビームス
プリツタ8により放射線は90°反射され、この放
射線は平面プレート7に走査ミラー2の光学コリ
メータ側を介して伝達される。さらに、放射線は
検出器12b上に走査ミラー2、ダイクロイツク
ビームスプリツタ8、コリメータ用対物レンズ1
2a及びビームスプリツタ12dを介して結像さ
れる。さらに、この発明の範囲内において、他の
波長範囲の放射線を使用することができる。この
ような作動波長は、光源12a、検出器12b及
びビームスプリツタ12dの使用を変化させるこ
とにより容易に調整される。
オードである。検出器12bはフオトトランジス
タである。光源12aと検出器12bの間に配置
されたビームスプリツタ12dは1対1の割合に
エネルギーを分割する。光源12aとビームスプ
リツタ12dは560nmの波長範囲で作動する。
走査ミラー2の光学コリメータ側と像形成光学シ
ステム9との間に配置されたダイクロイツクビー
ムスプリツタ8により、発光ダイオードアレイ6
から射出された波長670nmの放射線が伝達され、
かつダイクロイツクビームスプリツタ8により、
走査位置用センサ12から射出された波長560n
mの放射線15は反射される。即ち、発光ダイオ
ードアレイ6からの放射線は観測者11に伝達さ
れる。しかし、光源12aから発生した放射線
は、ダイクロイツクビームスプリツタ8にビーム
スプリツタ12d及びコリメータ対物レンズ12
cを介して伝達される。ダイクロイツクビームス
プリツタ8により放射線は90°反射され、この放
射線は平面プレート7に走査ミラー2の光学コリ
メータ側を介して伝達される。さらに、放射線は
検出器12b上に走査ミラー2、ダイクロイツク
ビームスプリツタ8、コリメータ用対物レンズ1
2a及びビームスプリツタ12dを介して結像さ
れる。さらに、この発明の範囲内において、他の
波長範囲の放射線を使用することができる。この
ような作動波長は、光源12a、検出器12b及
びビームスプリツタ12dの使用を変化させるこ
とにより容易に調整される。
走査ミラー2がゼロの位置にある場合、光源
12aから射出された放射線15は自動的に平行
光線となるように検出器12b上で結像される。
この検出器12bの信号は位置にある所定の走
査ミラー2の状態を示している。検出器12bの
前面に対応した大きさのアパーチヤ又はスリツト
ダイアフラムが配設されている場合、走査ミラー
2の位置の角度は秒単位の精度で検出される。平
面プレート7は放射線のビームの進行方向及びそ
の進行方向に対して直角な方向に調整されるの
で、走査ミラー2の位置、位置及び他の位置
が検出される。
12aから射出された放射線15は自動的に平行
光線となるように検出器12b上で結像される。
この検出器12bの信号は位置にある所定の走
査ミラー2の状態を示している。検出器12bの
前面に対応した大きさのアパーチヤ又はスリツト
ダイアフラムが配設されている場合、走査ミラー
2の位置の角度は秒単位の精度で検出される。平
面プレート7は放射線のビームの進行方向及びそ
の進行方向に対して直角な方向に調整されるの
で、走査ミラー2の位置、位置及び他の位置
が検出される。
尚、この発明は上述した実施例に限定すること
なく、この発明の要旨から逸脱しない範囲で変形
して実施することができる。
なく、この発明の要旨から逸脱しない範囲で変形
して実施することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す熱結像装置
の概略図、第2図は第1図に示す走査ミラーの3
箇所の位置を示す拡大図である。 1……赤外線望遠鏡、2……走査ミラー、3…
…赤外線対物レンズ、4……検出器アレイ、6…
…発光ダイオードアレイ、7……平面プレート、
8……ダイクロイツクビームスプリツタ、12…
…走査位置用センサ、12a……光源、12b…
…検出器、12d……ダイクロイツクビームスプ
リツタ。
の概略図、第2図は第1図に示す走査ミラーの3
箇所の位置を示す拡大図である。 1……赤外線望遠鏡、2……走査ミラー、3…
…赤外線対物レンズ、4……検出器アレイ、6…
…発光ダイオードアレイ、7……平面プレート、
8……ダイクロイツクビームスプリツタ、12…
…走査位置用センサ、12a……光源、12b…
…検出器、12d……ダイクロイツクビームスプ
リツタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 放射線の入射ビームを受光する赤外線望遠鏡
と、 入射ビームの入射方向に対して休止位置で45°
の走査ミラーと、及び赤外線対物レンズと、 光電変換され、かつ対応した発光ダイオードア
レイにより表示される放射線を受光する検出器ア
レイとから成り、 発光ダイオードアレイは対物レンズにより走査
ミラーの光学コリメータ側で集束され、ダイクロ
イツクビームスプリツタを介して接眼レンズに伝
達される光を射出し、更に、走査ミラーの可視光
学コリメータ側に光を射出する光源と放射線を検
出する検出器との備えた走査位置用センサを備
え、検出器により放射線が検出された時、この走
査位置用センサによりトリガー信号が発生される
熱結像装置において、 前記発光ダイオードアレイにより、コリメータ
対物レンズ及び平面プレートを介して走査ミラー
の光学コリメータ側に伝達される放射線を射出
し、 前記走査位置用センサはダイクロイツクビーム
スプリツタを介して平面プレートを照射する光源
を備え、 前記平面プレートが放射線は放射線を走査位置
用センサの検出器に放射線を導くダイクロイツク
ビームスプリツタを介して反射するように配置さ
れていることを特徴とする熱結像装置。 2 前記平面プレートは、調整可能なように入射
ビームの進行方向及びこの進行方向に対して垂直
な方向に移動可能であることを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の熱結像装置。 3 前記走査位置用センサは、コリメータ対物レ
ンズの像面内でビームスプリツタの上方に配置さ
れた光源及び検出器を有することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の熱結像装置。 4 前記走査位置用センサは可視光及び赤外光近
傍の範囲で作動することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の熱結像装置。 5 前記走査位置用センサは可視光及び赤外光近
傍の範囲で作動することを特徴とする特許請求の
範囲第2項記載の熱結像装置。 6 前記走査位置用センサは可視光及び赤外光近
傍の範囲で作動することを特徴とする特許請求の
範囲第3項記載の熱結像装置。 7 前記平面プレート及び前記ダイクロイツクビ
ームスプリツタは比較的短い波長の放射線を反射
し、比較的長い波長の放射線を伝達することを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の熱結像装
置。 8 前記平面プレート及び前記ダイクロイツクビ
ームスプリツタは比較的短い波長の放射線を反射
し、比較的長い波長の放射線を伝達することを特
徴とする特許請求の範囲第2項記載の熱結像装
置。 9 前記平面プレート及び前記ダイクロイツクビ
ームスプリツタは比較的短い波長の放射線を反射
し、比較的長い波長の放射線を伝達することを特
徴とする特許請求の範囲第3項記載の熱結像装
置。 10 前記平面プレート及び前記ダイクロイツク
ビームスプリツタは緑色光の範囲の放射線を反射
し、赤色光の範囲の放射線を伝達することを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の熱結像装置。 11 前記平面プレート及び前記ダイクロイツク
ビームスプリツタは緑色光の範囲の放射線を反射
し、赤色光の範囲の放射線を伝達することを特徴
とする特許請求の範囲第2項記載の熱結像装置。 12 前記平面プレート及び前記ダイクロイツク
ビームスプリツタは緑色光の範囲の放射線を反射
し、赤色光の範囲の放射線を伝達することを特徴
とする特許請求の範囲第3項記載の熱結像装置。 13 前記平面プレート及び前記ダイクロイツク
ビームスプリツタは波長560nmの放射線を反射
し、波長670nmの放射線を伝達することを特徴
とする特許請求の範囲第2項記載の熱結像装置。 14 前記平面プレート及び前記ダイクロイツク
ビームスプリツタは波長560nmの放射線を反射
し、波長670nmの放射線を伝達することを特徴
とする特許請求の範囲第3項記載の熱結像装置。 15 前記走査位置用センサは850〜950nmの波
長範囲で作動することを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の熱結像装置。 16 前記走査位置用センサは850〜950nmの波
長範囲で作動することを特徴とする特許請求の範
囲第2項記載の熱結像装置。 17 前記走査位置用センサは850〜950nmの波
長範囲で作動することを特徴とする特許請求の範
囲第3項記載の熱結像装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US670438 | 1984-11-09 | ||
| US06/670,438 US4618768A (en) | 1983-11-12 | 1984-11-09 | Thermal imaging device having non-orthogonal scan position sensor to scanning mirror beam path angle |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61143713A JPS61143713A (ja) | 1986-07-01 |
| JPH0453401B2 true JPH0453401B2 (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=24690402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24910785A Granted JPS61143713A (ja) | 1984-11-09 | 1985-11-08 | 熱結像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61143713A (ja) |
-
1985
- 1985-11-08 JP JP24910785A patent/JPS61143713A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61143713A (ja) | 1986-07-01 |
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