JPH0453509A - 電気調理器の表示装置 - Google Patents
電気調理器の表示装置Info
- Publication number
- JPH0453509A JPH0453509A JP16481190A JP16481190A JPH0453509A JP H0453509 A JPH0453509 A JP H0453509A JP 16481190 A JP16481190 A JP 16481190A JP 16481190 A JP16481190 A JP 16481190A JP H0453509 A JPH0453509 A JP H0453509A
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- JP
- Japan
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- frame
- display
- menu
- cooking
- display panel
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- Pending
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims abstract description 38
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 6
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 claims description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 8
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 8
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 8
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- 235000021395 porridge Nutrition 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Cookers (AREA)
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はジャー式炊飯器の様な電気調理器の表示装置に
関する。
関する。
(ロ)従来の技術
ジャー炊飯器はその機能として本来の「白米炊飯」の他
に「白米高速」、「おかゆ」、「玄米」。
に「白米高速」、「おかゆ」、「玄米」。
「パスタ」等の多くの調理メニューの機能が付加され、
その表示部も多くのスペースが必要となった。また、前
述の調理メニューの表示部とは別に現在時刻や調理開始
のタイマー予約時刻及び調理の出来上り時間等を表示す
る時刻或は時間表示部を備えており、これらの表示部の
全てを一つ表示パネルにて表示すると該表示パネルが大
型化して高価になると共に多くの記号や数字等が接近し
て配置されることになり老人には読み取りにくいものと
なった。(特開昭61−222418号公報)そして、
前記表示パネルはフレームの内側に配膜固定されるため
にその表示面が奥側となってより見難い欠点があった。
その表示部も多くのスペースが必要となった。また、前
述の調理メニューの表示部とは別に現在時刻や調理開始
のタイマー予約時刻及び調理の出来上り時間等を表示す
る時刻或は時間表示部を備えており、これらの表示部の
全てを一つ表示パネルにて表示すると該表示パネルが大
型化して高価になると共に多くの記号や数字等が接近し
て配置されることになり老人には読み取りにくいものと
なった。(特開昭61−222418号公報)そして、
前記表示パネルはフレームの内側に配膜固定されるため
にその表示面が奥側となってより見難い欠点があった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は、メニュー表示部をフレーム側に設は該メニュ
ー表示部の調理メニューを選択指示する指示部をフレー
ムの内側に配設した表示パネルに設けて、選択した調理
メニューを正確に確認することを目的とする。
ー表示部の調理メニューを選択指示する指示部をフレー
ムの内側に配設した表示パネルに設けて、選択した調理
メニューを正確に確認することを目的とする。
(ニ)課題を解決するための手段
窓部を有するフレームと、該フレームの内側であって前
記窓部に対向して設けた時刻或は時間表示部を有する表
示パネルと、前記フレームの表面の前記窓部周辺に表示
した複数個のl!l理メ理工ニューニュー表示部と、前
記フレームの外部より操作され前記調理メニューの1つ
を選択する選択ボタンと、前記表示パネルに設けられ前
記yIR埋メニューに対応した指示部とからなり、前記
選択ボタンの操作により前記指示部を順次点灯して所望
の調理メニューを選択する構成としたものである。
記窓部に対向して設けた時刻或は時間表示部を有する表
示パネルと、前記フレームの表面の前記窓部周辺に表示
した複数個のl!l理メ理工ニューニュー表示部と、前
記フレームの外部より操作され前記調理メニューの1つ
を選択する選択ボタンと、前記表示パネルに設けられ前
記yIR埋メニューに対応した指示部とからなり、前記
選択ボタンの操作により前記指示部を順次点灯して所望
の調理メニューを選択する構成としたものである。
(ホ)作用
本発明は、複数個の調理メニューをフレームに設け、調
理メニューを選択する指示部を表示パネルに設けて、メ
ニュー表示部の表示内容をわかりやすくし、表示パネル
の指示部によって前記調理メニューの所望の1つを選択
する。
理メニューを選択する指示部を表示パネルに設けて、メ
ニュー表示部の表示内容をわかりやすくし、表示パネル
の指示部によって前記調理メニューの所望の1つを選択
する。
(へ)実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。始めに第1
図及び第2図について説明する。(1)は円筒状であっ
て側壁に透明材料により形成した窓部(2)を有するフ
レームで、第2図はその一部を破断したものであり窓部
(2)を含む側壁は弧状を呈している。(3)は前記フ
レーム(1)の内側であって前記窓部(2)に対向して
設けた平板状の表示パネルで、液晶材料により形成され
その周縁にパッキング(4)を固着しフレーム(1)の
内壁面に密着している。前記表示パネル(3)は現在時
刻及びタイマー予約時刻を表示する時刻表示部(5)と
炊飯終了までの残存時間を表示する時間表示部(6)と
複数個の三角形の指示部(7)(7)・・・を設けてい
る。
図及び第2図について説明する。(1)は円筒状であっ
て側壁に透明材料により形成した窓部(2)を有するフ
レームで、第2図はその一部を破断したものであり窓部
(2)を含む側壁は弧状を呈している。(3)は前記フ
レーム(1)の内側であって前記窓部(2)に対向して
設けた平板状の表示パネルで、液晶材料により形成され
その周縁にパッキング(4)を固着しフレーム(1)の
内壁面に密着している。前記表示パネル(3)は現在時
刻及びタイマー予約時刻を表示する時刻表示部(5)と
炊飯終了までの残存時間を表示する時間表示部(6)と
複数個の三角形の指示部(7)(7)・・・を設けてい
る。
(8)は前記窓部(2)を囲んでフレーム(1)の外壁
面に貼着した表示板で、前記窓部(2)周辺に表示シた
複数個の調理メニュー(9)(9)・・・のメニュー表
示部(10)とコントロールランプ(11)とタイマー
表示ランプ(12)、保温ランプ(13)、炊飯ランプ
(14)等のランプを設けると共に時刻セットボタン(
15)、予約セットボタン(16)、時刻設定ボタン(
17)、スタートボタン(18)、取消/保温ボタン(
19)と前記メニュー表示部(10)の近くに設けた選
択ボタン(20)とを有している。
面に貼着した表示板で、前記窓部(2)周辺に表示シた
複数個の調理メニュー(9)(9)・・・のメニュー表
示部(10)とコントロールランプ(11)とタイマー
表示ランプ(12)、保温ランプ(13)、炊飯ランプ
(14)等のランプを設けると共に時刻セットボタン(
15)、予約セットボタン(16)、時刻設定ボタン(
17)、スタートボタン(18)、取消/保温ボタン(
19)と前記メニュー表示部(10)の近くに設けた選
択ボタン(20)とを有している。
前記指示部(7)(7)・・・は前記調理メニュー(9
)(9)・・・に対応して各々の尖端側を指向しており
前記選択ボタン(20)の操作により1つづつが順次点
灯するものである。
)(9)・・・に対応して各々の尖端側を指向しており
前記選択ボタン(20)の操作により1つづつが順次点
灯するものである。
前記指示部(7)(7)・・・とメニュー表示部(1o
)とは、前述の様に各々が最も接近した位置となるよう
に配置してもフレーム(1)が弧状を呈していることか
ら距離(Z)だけ離れることになる。特に、時刻表示部
(5)の時間帯(午前、午後)部分や時間表示部(6)
の時桁部分と窓部(2)の最も外側となる部分(P)と
の閏の距離(L)は前述の距離に較べてかなり大きくな
り、この傾向はフレーム(1)の内径が小さいほど顕著
となる。
)とは、前述の様に各々が最も接近した位置となるよう
に配置してもフレーム(1)が弧状を呈していることか
ら距離(Z)だけ離れることになる。特に、時刻表示部
(5)の時間帯(午前、午後)部分や時間表示部(6)
の時桁部分と窓部(2)の最も外側となる部分(P)と
の閏の距離(L)は前述の距離に較べてかなり大きくな
り、この傾向はフレーム(1)の内径が小さいほど顕著
となる。
第3図は概略ブロック図を示すもので、(21)は前記
フレーム(1)の内側に収納する鍋、(22)は該鍋を
加熱するヒータ、(23)は所望の時期に鳴るブザー
(24)は前記鍋(21)の有無を検出する鍋検知部、
(25)は前記M(21)の上面に設けた歪検知部、(
26)は前記鍋(21)の底部と上部の温度の各々を検
出する温度センサー、(27)は前記時刻セットボタン
(15)、予約セットボタン(16)等のボタンによる
キー人力部、(28)は所定の周波数を出力するクロッ
ク部、(29)は前記鍋検知部(24)と歪検知部(2
5)と温度センサー(26)とキー人力部(27)の入
力信号を受は予めプログラムされた内容に基づいて所定
の演算制御を行うマイクロコンピュータで、タロツク部
(28)により作動する。
フレーム(1)の内側に収納する鍋、(22)は該鍋を
加熱するヒータ、(23)は所望の時期に鳴るブザー
(24)は前記鍋(21)の有無を検出する鍋検知部、
(25)は前記M(21)の上面に設けた歪検知部、(
26)は前記鍋(21)の底部と上部の温度の各々を検
出する温度センサー、(27)は前記時刻セットボタン
(15)、予約セットボタン(16)等のボタンによる
キー人力部、(28)は所定の周波数を出力するクロッ
ク部、(29)は前記鍋検知部(24)と歪検知部(2
5)と温度センサー(26)とキー人力部(27)の入
力信号を受は予めプログラムされた内容に基づいて所定
の演算制御を行うマイクロコンピュータで、タロツク部
(28)により作動する。
次に動作について述べる。今、即時に例えば「おかゆ」
炊きを行う場合は、選択ボタン(20)を押圧操作し指
示部を順次1つづつ点灯し「おかゆ」に対応する指示部
(7)が点灯した時点でスタートボタン(18)を抑圧
操作するとマイクロコンピュータ(29)の出力により
ヒータ(22)に通電して鍋(21)を加熱し炊飯の進
行中において検出した鍋温度及び量温度とROM内容と
を比較しヒータ(22)の制御を行う。やがて、炊飯が
終了すると保温に移行する。
炊きを行う場合は、選択ボタン(20)を押圧操作し指
示部を順次1つづつ点灯し「おかゆ」に対応する指示部
(7)が点灯した時点でスタートボタン(18)を抑圧
操作するとマイクロコンピュータ(29)の出力により
ヒータ(22)に通電して鍋(21)を加熱し炊飯の進
行中において検出した鍋温度及び量温度とROM内容と
を比較しヒータ(22)の制御を行う。やがて、炊飯が
終了すると保温に移行する。
斯して、使用者が本体の使用に慣れてくると、調理メニ
ュー(9)(9)・・・の表示順序を記憶するようにな
り、この場合は点灯している指示部(7)の位置によっ
て必ずしも調理メニュー(9)(9)・・・の所望部分
と一致させる必要はなく選択している調理メニューを読
み取ることができる。
ュー(9)(9)・・・の表示順序を記憶するようにな
り、この場合は点灯している指示部(7)の位置によっ
て必ずしも調理メニュー(9)(9)・・・の所望部分
と一致させる必要はなく選択している調理メニューを読
み取ることができる。
尚、本発明は説明の都合上、第1図に示す指示部の全て
が恰も点灯している様に記載したが、1つづつ点灯する
ものであり、また、表示パネルに表示する時刻表示部及
び時間表示部は何れか一方のみであってもよい。
が恰も点灯している様に記載したが、1つづつ点灯する
ものであり、また、表示パネルに表示する時刻表示部及
び時間表示部は何れか一方のみであってもよい。
(ト)発明の効果
以上の様に本発明は、メニュー表示部を7レームの窓部
周辺に設は該メニュー表示部の調理メニューを選択指示
する指示部をフレームの内側に配設した表示パネルに設
けたものであるから、表示パネルには多くの表示記号等
を表示する必要がなく表示パネルが小型化され安価にな
ると共に破損等の欠点がなくなる。特に、フレームの内
側にある指示部とフレームの外側にあるメニュー表示部
の所望の調理メニューを一致させ、るため、表示内容の
多いメニュー表示部はフレームの外側にあって使用者の
目と近くなり表示内容の確認がしやすくなると共に表示
内容が単純な指示部を点灯することによって選択した調
理メニューを正確に確認することができる。
周辺に設は該メニュー表示部の調理メニューを選択指示
する指示部をフレームの内側に配設した表示パネルに設
けたものであるから、表示パネルには多くの表示記号等
を表示する必要がなく表示パネルが小型化され安価にな
ると共に破損等の欠点がなくなる。特に、フレームの内
側にある指示部とフレームの外側にあるメニュー表示部
の所望の調理メニューを一致させ、るため、表示内容の
多いメニュー表示部はフレームの外側にあって使用者の
目と近くなり表示内容の確認がしやすくなると共に表示
内容が単純な指示部を点灯することによって選択した調
理メニューを正確に確認することができる。
マタ、フレームは弧状を呈し該フレームの窓部は透明材
料によって形成し、表示パネルは平板状にしてその周縁
に固着したパッキングをフレームの内壁面に密着し指示
部を表示パネルの側部に設けたため、表示パネルとフレ
ームの外側面とは大きく離れ表示パネルの表示内容(時
刻或は時間表示部)が若干見難くなるが指示部は表示パ
ネル面で最もフレームの外側面に近い位置となりメニュ
ー表示部との一致が正確となる。そしてパッキングによ
りフレームと表示パネルの表面間に蒸気が入らず結露の
心配がない。
料によって形成し、表示パネルは平板状にしてその周縁
に固着したパッキングをフレームの内壁面に密着し指示
部を表示パネルの側部に設けたため、表示パネルとフレ
ームの外側面とは大きく離れ表示パネルの表示内容(時
刻或は時間表示部)が若干見難くなるが指示部は表示パ
ネル面で最もフレームの外側面に近い位置となりメニュ
ー表示部との一致が正確となる。そしてパッキングによ
りフレームと表示パネルの表面間に蒸気が入らず結露の
心配がない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の電気iIi理器の表示装置を示す要部
正面図、第2図は表示パネルの取付状態を示す断面図、
第3図はブロック図である。 (1)・・・フレーム、(2)・・・窓部、(3)・・
・表示パネル、(4)・・・パッキング、(5)・・・
時刻表示部、(6)・・・時間表示部、(7)(7)・
・・ ・・・指示部、(9)(9’)・・・ ・・・l
idメニj−一、(10)・・・メニュー表示部、(2
0)・・・選択ボタン。 第1図 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名)
正面図、第2図は表示パネルの取付状態を示す断面図、
第3図はブロック図である。 (1)・・・フレーム、(2)・・・窓部、(3)・・
・表示パネル、(4)・・・パッキング、(5)・・・
時刻表示部、(6)・・・時間表示部、(7)(7)・
・・ ・・・指示部、(9)(9’)・・・ ・・・l
idメニj−一、(10)・・・メニュー表示部、(2
0)・・・選択ボタン。 第1図 出願人 三洋電機株式会社 外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名)
Claims (2)
- (1)窓部を有するフレームと、該フレームの内側であ
って前記窓部に対向して設けた時刻或は時間表示部を有
する表示パネルと、前記フレームの表面の前記窓部周辺
に表示した複数個の調理メニューのメニュー表示部と、
前記フレームの外部より操作され前記調理メニューの1
つを選択する選択ボタンと、前記表示パネルに設けられ
前記調理メニューに対応した指示部とからなり、前記選
択ボタンの操作により前記指示部を順次点灯して所望の
調理メニューを選択することを特徴とする電気調理器の
表示装置。 - (2)前記フレームは弧状を呈し前記窓部は透明材料に
より形成し、且前記表示パネルは平板状でありその周縁
にパッキングを固着したものであって、該パッキングを
フレームの内壁面に密着すると共に指示部を表示パネル
の側部に設けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
に記載の電気調理器の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16481190A JPH0453509A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電気調理器の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16481190A JPH0453509A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電気調理器の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453509A true JPH0453509A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15800369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16481190A Pending JPH0453509A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 電気調理器の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453509A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2827752A1 (fr) * | 2001-07-25 | 2003-01-31 | Moulinex Sa | Panneau de commande d'un appareil electromenager |
| US8119373B2 (en) | 2006-03-15 | 2012-02-21 | Kyowa Hakko Bio Co., Ltd. | Method for purifying histidine from a cell culture |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16481190A patent/JPH0453509A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2827752A1 (fr) * | 2001-07-25 | 2003-01-31 | Moulinex Sa | Panneau de commande d'un appareil electromenager |
| US8119373B2 (en) | 2006-03-15 | 2012-02-21 | Kyowa Hakko Bio Co., Ltd. | Method for purifying histidine from a cell culture |
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