JPH0453516A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH0453516A JPH0453516A JP2163302A JP16330290A JPH0453516A JP H0453516 A JPH0453516 A JP H0453516A JP 2163302 A JP2163302 A JP 2163302A JP 16330290 A JP16330290 A JP 16330290A JP H0453516 A JPH0453516 A JP H0453516A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vacuum cleaner
- main body
- storage space
- accessory storage
- storage case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L9/00—Details or accessories of suction cleaners, e.g. mechanical means for controlling the suction or for effecting pulsating action; Storing devices specially adapted to suction cleaners or parts thereof; Carrying-vehicles specially adapted for suction cleaners
- A47L9/0009—Storing devices ; Supports, stands or holders
- A47L9/0018—Storing devices ; Supports, stands or holders integrated in or removably mounted upon the suction cleaner for storing parts of said suction cleaner
- A47L9/0027—Storing devices ; Supports, stands or holders integrated in or removably mounted upon the suction cleaner for storing parts of said suction cleaner specially adapted for holding the suction cleaning tools
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L—DOMESTIC WASHING OR CLEANING; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47L9/00—Details or accessories of suction cleaners, e.g. mechanical means for controlling the suction or for effecting pulsating action; Storing devices specially adapted to suction cleaners or parts thereof; Carrying-vehicles specially adapted for suction cleaners
- A47L9/0009—Storing devices ; Supports, stands or holders
- A47L9/0063—External storing devices; Stands, casings or the like for the storage of suction cleaners
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は附属品収納ケース付の一電気掃除機に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来の附属品収納ケース付の電気掃除機は、たとえば実
公昭48−952号公報に記載されているような構成を
とっていた。さらにその詳細を第4図〜第6図で説明す
ると、21は掃除機本体、22は附属品収納ケースであ
る。第4図は掃除機不使用時で附属品収納ケース22は
掃除機本体21の下面に嵌着され、クランプ金具23で
固定されて持ちはこびあるいは収納が便利なように一体
化される。
公昭48−952号公報に記載されているような構成を
とっていた。さらにその詳細を第4図〜第6図で説明す
ると、21は掃除機本体、22は附属品収納ケースであ
る。第4図は掃除機不使用時で附属品収納ケース22は
掃除機本体21の下面に嵌着され、クランプ金具23で
固定されて持ちはこびあるいは収納が便利なように一体
化される。
第6図、第6図は掃除機使用時で、掃除機本体21の上
に附属品収納ケースの下面を嵌着している。附属部品が
上面にあるので附属品の取りかえはやりやすい。
に附属品収納ケースの下面を嵌着している。附属部品が
上面にあるので附属品の取りかえはやりやすい。
発明が解決しようとする原題
しかし上記構成では、附属品収納ケースは附属品の収納
機能のみを有していて、掃除機本体の性能を向上させる
機能は有していなかった。
機能のみを有していて、掃除機本体の性能を向上させる
機能は有していなかった。
本発明は附属品収納ケースを利用して二つの課題を解決
し、ようとするものである。
し、ようとするものである。
のを防止することである。
課題を解決するだめの手段
上記目的を達成するために、本発明の電気掃除機の附属
品収納ケースは、隔壁の上方に上方に開口した収納ス本
ス(附属品収納スペース)があり、隔壁の下方には下方
に開口した収納スペース(本体収納スペース)があり断
面が略H字状をしている。Hの横棒が前記隔壁で、縦棒
が側壁である。
品収納ケースは、隔壁の上方に上方に開口した収納ス本
ス(附属品収納スペース)があり、隔壁の下方には下方
に開口した収納スペース(本体収納スペース)があり断
面が略H字状をしている。Hの横棒が前記隔壁で、縦棒
が側壁である。
前記附属品収納スペースにはその上面に掃除機本体を搭
載 る機構を備えている。
載 る機構を備えている。
また前記本体収納スペースは、掃除作業可能な状態で掃
除機本体の大部分をその内部にはソ密閉的に収納して係
合する機構を有している。
除機本体の大部分をその内部にはソ密閉的に収納して係
合する機構を有している。
作 用
前記した第一の課題の掃除機の騒音低減は、掃除作業を
掃除機本体の大部分を前記本体収納スベス内に収納した
状態で行えば、掃除機本体から発生する騒音の大部分が
側壁および隔壁によって外部へは遮断され、騒音低減が
はかれる。またこの場合は前記附属品収納スペースは上
方に開口していて附属品の取替え作業が容易である。
掃除機本体の大部分を前記本体収納スベス内に収納した
状態で行えば、掃除機本体から発生する騒音の大部分が
側壁および隔壁によって外部へは遮断され、騒音低減が
はかれる。またこの場合は前記附属品収納スペースは上
方に開口していて附属品の取替え作業が容易である。
第二の課題の、掃除機の保管時に車輪跡の凹みがつく件
は、掃除機を保管しておく時、掃除機本体を前記附属品
収納スペースの上面に搭載しておくと、重量が側壁の下
部端面に分散され、荷重の集中がないのでたたみに凹み
を作ることもない。
は、掃除機を保管しておく時、掃除機本体を前記附属品
収納スペースの上面に搭載しておくと、重量が側壁の下
部端面に分散され、荷重の集中がないのでたたみに凹み
を作ることもない。
実施例
以下、その実施例を図面を参照して説明する。
第1図〜第3図において、1は掃除機本体、2は車輪、
3はフランジで掃除機本体の周縁部分をどり囲んで設置
されている。11は小さな凹みでフランジ3の股部分に
刻まれており、第2図、第3図に示すように附属品収納
ケース4に設けられた/」・さな突起10とスナップア
クション的にかん合して掃除機本体1と附属品収納ケー
ス4とを係合している。小さな凹み11と小さな突起1
0の組合せは第2図に示すように必要に応じて複数個所
に設置されている。4は附属品収納ケースで、プラスチ
ック成形品である。6は隔壁で前記附属品収納ケース4
の内部空間を附属品収納スペース6と本体収納スペース
7とに分けている。8は掃除機ホース出口で、第2図の
ように附属品収納ケース4を掃除機本体にかぶせた時に
掃除機ホースと通す逃げである。同様9は掃除機の電源
コードを通す逃げである。10は側壁内部に設けられた
小さな突起で、前記したとおりフランジの段に設けられ
た小さな凹み11と保合するものである。12は掃除機
のいろいろな附属品、13は附属品収納ケーヌ4の下部
端面である。第2図は前記した第一の課題の騒音低減を
行っている実施例の要部断面図である。附属品収納ケー
スと掃除機本体1にかぶせて、掃除機本体の下面部以外
の大部分を本体収納スペース7の中に収納している。本
体収納スペース7の下端はフランジ3の段とかん合して
フランジの面に当接している。この状態で掃除機本体の
上面および周囲に多少の空間があるように本体収納スペ
ース7の寸法は設定されている。
3はフランジで掃除機本体の周縁部分をどり囲んで設置
されている。11は小さな凹みでフランジ3の股部分に
刻まれており、第2図、第3図に示すように附属品収納
ケース4に設けられた/」・さな突起10とスナップア
クション的にかん合して掃除機本体1と附属品収納ケー
ス4とを係合している。小さな凹み11と小さな突起1
0の組合せは第2図に示すように必要に応じて複数個所
に設置されている。4は附属品収納ケースで、プラスチ
ック成形品である。6は隔壁で前記附属品収納ケース4
の内部空間を附属品収納スペース6と本体収納スペース
7とに分けている。8は掃除機ホース出口で、第2図の
ように附属品収納ケース4を掃除機本体にかぶせた時に
掃除機ホースと通す逃げである。同様9は掃除機の電源
コードを通す逃げである。10は側壁内部に設けられた
小さな突起で、前記したとおりフランジの段に設けられ
た小さな凹み11と保合するものである。12は掃除機
のいろいろな附属品、13は附属品収納ケーヌ4の下部
端面である。第2図は前記した第一の課題の騒音低減を
行っている実施例の要部断面図である。附属品収納ケー
スと掃除機本体1にかぶせて、掃除機本体の下面部以外
の大部分を本体収納スペース7の中に収納している。本
体収納スペース7の下端はフランジ3の段とかん合して
フランジの面に当接している。この状態で掃除機本体の
上面および周囲に多少の空間があるように本体収納スペ
ース7の寸法は設定されている。
掃除機本体1と附属品収納ケース4とは、ケス側壁の内
部に設けられた小さな突起1oと、掃除機本体のフラン
ジ3の部分に設けられた小さな凹み11とでスナップア
クション的に係合している。
部に設けられた小さな突起1oと、掃除機本体のフラン
ジ3の部分に設けられた小さな凹み11とでスナップア
クション的に係合している。
保合の強さは保合点の数、あるいは前把手さな突起の大
きさなどを選択して使いやすい適切な強さを選ぶ。掃除
機ホースは第2図(′b)に示すように逃げ8を通って
外部へ出ており、同様電源コードは逃げ9を通って外部
へ出ている。本体収納スペース中にある掃除機本体は前
記逃げ8および9で周囲空間が外部とつながっているの
で密閉されているのではないが、前記逃げ8および9の
面積は小さくかつ掃除機の排気孔から遠いので、掃除機
本体ははy密閉された状態にある。そのため掃除機使用
にともなって周囲空間の温度が製品仕様で定められた値
より上昇したり、あるいは掃除機の吸込力が低下したり
することも考えられるので、必要であれば本体収納スペ
ースの側壁あるいは隔壁に排気窓を設置する。
きさなどを選択して使いやすい適切な強さを選ぶ。掃除
機ホースは第2図(′b)に示すように逃げ8を通って
外部へ出ており、同様電源コードは逃げ9を通って外部
へ出ている。本体収納スペース中にある掃除機本体は前
記逃げ8および9で周囲空間が外部とつながっているの
で密閉されているのではないが、前記逃げ8および9の
面積は小さくかつ掃除機の排気孔から遠いので、掃除機
本体ははy密閉された状態にある。そのため掃除機使用
にともなって周囲空間の温度が製品仕様で定められた値
より上昇したり、あるいは掃除機の吸込力が低下したり
することも考えられるので、必要であれば本体収納スペ
ースの側壁あるいは隔壁に排気窓を設置する。
第2図で掃除機は掃除作業が可能な状況にあり、掃除作
業をすると大部分の騒音は本体収納スペース7の側壁と
隔壁にさえぎられて外部に出ないので低騒音運転が実現
される。本体収納スペース7の内面に布、フェルトある
いはその他適切な吸音材と貼着すると低騒音効果はよシ
高まる。第3図は第二の課題を解決する実施例で、掃除
機を使用せずに保管している場合である。掃除機本体1
と附属品収納スペース6の上面に搭載し、前記の小さな
突起10および小さな凹み11とで係合している。掃除
機を静止的に保管する場合は前記係合は必ずしも必要で
はなくたソ搭載するだけでもよいが、保管場所を移動す
ることがある場合には保合がある方が便利である。附属
品収納ヌベー76は、附属量12と掃除機本体の下面構
造、この場合は車輪を収納している。掃除機本体1およ
び附属品収納ケー74の全重量は側壁の下部端面13で
受けられて、床面、たとえばた−みにつたわる。
業をすると大部分の騒音は本体収納スペース7の側壁と
隔壁にさえぎられて外部に出ないので低騒音運転が実現
される。本体収納スペース7の内面に布、フェルトある
いはその他適切な吸音材と貼着すると低騒音効果はよシ
高まる。第3図は第二の課題を解決する実施例で、掃除
機を使用せずに保管している場合である。掃除機本体1
と附属品収納スペース6の上面に搭載し、前記の小さな
突起10および小さな凹み11とで係合している。掃除
機を静止的に保管する場合は前記係合は必ずしも必要で
はなくたソ搭載するだけでもよいが、保管場所を移動す
ることがある場合には保合がある方が便利である。附属
品収納ヌベー76は、附属量12と掃除機本体の下面構
造、この場合は車輪を収納している。掃除機本体1およ
び附属品収納ケー74の全重量は側壁の下部端面13で
受けられて、床面、たとえばた−みにつたわる。
側壁の下部端面はほゞ平坦にしであるので全重量は分散
し、掃除機本体の重量と車輪が受ける場合にくらべて重
量が分散していて荷重の集中がないので、た!みが凹む
こともない。
し、掃除機本体の重量と車輪が受ける場合にくらべて重
量が分散していて荷重の集中がないので、た!みが凹む
こともない。
なお掃除機本体と附属品収納ケースと係合する手段とし
て、小さな突起と小さな凹みによるスナップアクシコン
を上記実施例では説明したが、保合の方法はもちろんこ
れに限られるものではなく公知の種々の機構が適用でき
る。また前記フランジ3と附属品収納ケースとのかん合
が適切に固い場合はそのかん合tもって係合機構を兼用
し、別途の保合機構と設けない場合もある。
て、小さな突起と小さな凹みによるスナップアクシコン
を上記実施例では説明したが、保合の方法はもちろんこ
れに限られるものではなく公知の種々の機構が適用でき
る。また前記フランジ3と附属品収納ケースとのかん合
が適切に固い場合はそのかん合tもって係合機構を兼用
し、別途の保合機構と設けない場合もある。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明掃除機は、低騒
音運転を希望する時は附属部分収納ケースと掃除機本体
にかぶせて掃除することによって低騒音が実現できる。
音運転を希望する時は附属部分収納ケースと掃除機本体
にかぶせて掃除することによって低騒音が実現できる。
また掃除機を使用せずに保管しておく場合は、掃除機本
体を附属部品収納ケースの上面に搭載して、た−みなど
に伝わる荷重を分散させて、特に長期の保管時に車輪の
凹み跡が残るのを防止できる。
体を附属部品収納ケースの上面に搭載して、た−みなど
に伝わる荷重を分散させて、特に長期の保管時に車輪の
凹み跡が残るのを防止できる。
またその場合、掃除機本体が雑多な附属量をかくずので
見た目も良い。
見た目も良い。
第1図は本発明電気掃除機の外観を示す斜視図、第2図
および第3図は本発明の実施例を示す要部断面図、第4
図、第5図は従来の電気掃除機の要部断面図、第6図は
同斜視図である。 1・・・・・・掃除機本体、4・・・・・・附属品収納
ケース、6・・・・・・隔壁、6・・・・・・上方に開
口したスペース(附属品収納スペース)、7・・・・・
・下方に開口した7ベース(本体収納スペース)、13
・・・・・・下部端面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図
および第3図は本発明の実施例を示す要部断面図、第4
図、第5図は従来の電気掃除機の要部断面図、第6図は
同斜視図である。 1・・・・・・掃除機本体、4・・・・・・附属品収納
ケース、6・・・・・・隔壁、6・・・・・・上方に開
口したスペース(附属品収納スペース)、7・・・・・
・下方に開口した7ベース(本体収納スペース)、13
・・・・・・下部端面。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図
Claims (2)
- (1)隔壁の上方に上方に開口した収納スペースがあり
、隔壁の下方には下方に開口した収納スペースがあり、
前記上方に開口した収納スペースは附属品および掃除機
本体の下面構造を収納してその上面に掃除機本体を搭載
する機構を有し、前記下方に開口した収納スペースは、
掃除機本体を掃除作業可能な状態で、その下面部以外の
大部分をほゞ密閉的に収納し、係合する機構を有し、か
つ前記下方に開口した収納スペースの下部端面はほゞ平
坦である上記構成の附属品収納ケースを有する電気掃除
機。 - (2)下方に開口した収納スペースの側壁および隔壁の
内面に吸音材を貼着した附属品収納ケースを有する請求
項1記載の電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163302A JPH0453516A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163302A JPH0453516A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453516A true JPH0453516A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15771247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163302A Pending JPH0453516A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453516A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021170086A (ja) * | 2020-04-16 | 2021-10-28 | 林テレンプ株式会社 | 防音カバー |
-
1990
- 1990-06-21 JP JP2163302A patent/JPH0453516A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021170086A (ja) * | 2020-04-16 | 2021-10-28 | 林テレンプ株式会社 | 防音カバー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3089177A (en) | Vacuum cleaner | |
| JPH0453516A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3118332B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP3242014B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2004041540A (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2523591B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0123386Y2 (ja) | ||
| JPS5810524Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JP2630123B2 (ja) | 電気掃除機の部品収納装置 | |
| JP2687770B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH01129820A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH05184487A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0436780Y2 (ja) | ||
| JP2580553Y2 (ja) | 電動機の保持装置 | |
| JPS6313526Y2 (ja) | ||
| JP3242010B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS603772Y2 (ja) | 収納ケ−スのクランプ装置 | |
| JPS6345232Y2 (ja) | ||
| JP2800489B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS6112918Y2 (ja) | ||
| JP3136728B2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS6324845Y2 (ja) | ||
| JPH0515902Y2 (ja) | ||
| JPH0111163Y2 (ja) | ||
| JP3247593B2 (ja) | 電気掃除機 |