JPH05184487A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH05184487A JPH05184487A JP4005314A JP531492A JPH05184487A JP H05184487 A JPH05184487 A JP H05184487A JP 4005314 A JP4005314 A JP 4005314A JP 531492 A JP531492 A JP 531492A JP H05184487 A JPH05184487 A JP H05184487A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- handle
- vacuum cleaner
- convex portion
- electric vacuum
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 電気掃除機本体内に設けられたアタッチメン
ト収納部分を構成する部品点数を削減し、コストダウ
ン、軽量化、小型化を図る。 【構成】 本体後面より後方に突出した凸部13を上方
に開口部14を有する箱状に形成し、この開口部14を
覆うように把手11を配設する。 【効果】 本体を立てたときに床面との接地側の凸部面
を平面で形成し、床面への傷付きを防止しながら、部品
点数の削減、コストダウン、本体の小型化が図れる。
ト収納部分を構成する部品点数を削減し、コストダウ
ン、軽量化、小型化を図る。 【構成】 本体後面より後方に突出した凸部13を上方
に開口部14を有する箱状に形成し、この開口部14を
覆うように把手11を配設する。 【効果】 本体を立てたときに床面との接地側の凸部面
を平面で形成し、床面への傷付きを防止しながら、部品
点数の削減、コストダウン、本体の小型化が図れる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、本体後面に後方へ突出
する凸部を有し、本体を直立して使用できる電気掃除機
に関する。
する凸部を有し、本体を直立して使用できる電気掃除機
に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、住宅の狭いところや高いところを
掃除するために、電気掃除機を床の上などに立てて使用
することが多くなってきた。また、電気掃除機を収納す
るときには収納スペースを節減するためにやはり立てて
収納することが多い。
掃除するために、電気掃除機を床の上などに立てて使用
することが多くなってきた。また、電気掃除機を収納す
るときには収納スペースを節減するためにやはり立てて
収納することが多い。
【0003】従来、この種の電気掃除機は、特開平2−
59752号公報に示されている構成が一般的であっ
た。このような従来の電気掃除機の構成を以下に図面を
参照しながら説明する。図6〜図8に示すように、本体
下21は前部に上方が開口した集塵室(図示せず)を、
後部に塵埃吸引用のモータ(図示せず)などをそれぞれ
設置するよう構成されている。この本体下21の後部側
面には移動用のローラ22、前部底面にはキャスターロ
ーラ23が取りつけられている。
59752号公報に示されている構成が一般的であっ
た。このような従来の電気掃除機の構成を以下に図面を
参照しながら説明する。図6〜図8に示すように、本体
下21は前部に上方が開口した集塵室(図示せず)を、
後部に塵埃吸引用のモータ(図示せず)などをそれぞれ
設置するよう構成されている。この本体下21の後部側
面には移動用のローラ22、前部底面にはキャスターロ
ーラ23が取りつけられている。
【0004】本体下21の後部開口部はビス締めなどに
よって本体下21に一体的に結合されている本体上24
によって覆われている。蓋25は本体下21前部の集塵
室の上方の開口部を覆うように、本体上24に回動自在
に取り付けられている。また、把手26は本体上24に
形成された回動中心によって、回動自在に支持され、電
気掃除機本体(以下、本体という)を持ち運びする時に
用いる。後部蓋27は本体後部に取りつけられ、下部に
は排気格子28を、上部には後方に向かって突出した凸
部29を備えている。後部蓋27の凸部29は図6に示
すように本体を立てたときにローラ22とともに本体が
直立するように支持し、排気格子28からの排気が流れ
るように隙間30を形成している。また、図8は後部蓋
27を用いずに本体を直立するように支持するための後
方凸部29を有する構成で、凸部をリブで形成するのが
一般的であった。
よって本体下21に一体的に結合されている本体上24
によって覆われている。蓋25は本体下21前部の集塵
室の上方の開口部を覆うように、本体上24に回動自在
に取り付けられている。また、把手26は本体上24に
形成された回動中心によって、回動自在に支持され、電
気掃除機本体(以下、本体という)を持ち運びする時に
用いる。後部蓋27は本体後部に取りつけられ、下部に
は排気格子28を、上部には後方に向かって突出した凸
部29を備えている。後部蓋27の凸部29は図6に示
すように本体を立てたときにローラ22とともに本体が
直立するように支持し、排気格子28からの排気が流れ
るように隙間30を形成している。また、図8は後部蓋
27を用いずに本体を直立するように支持するための後
方凸部29を有する構成で、凸部をリブで形成するのが
一般的であった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の構造では、凸部29の床接地側を面で形成するため
には、後部蓋27のような別部材が必要であり、別部材
を使用しない場合には、図8に示すように、成型時の金
型の抜き方向の関係で凸部はリブでしか構成できず、檜
の床など高価な床面を損傷する可能性があるほか、外観
を損ないデザインも見苦しくなるなどの問題があった。
来の構造では、凸部29の床接地側を面で形成するため
には、後部蓋27のような別部材が必要であり、別部材
を使用しない場合には、図8に示すように、成型時の金
型の抜き方向の関係で凸部はリブでしか構成できず、檜
の床など高価な床面を損傷する可能性があるほか、外観
を損ないデザインも見苦しくなるなどの問題があった。
【0006】本発明はこのような課題を解決するもの
で、後部蓋27などのような別部材を必要とせず、凸部
29の床接地側を面で形成して床面を損傷することを防
止し、かつデザインを向上させた電気掃除機を提供する
ことを目的とするものである。
で、後部蓋27などのような別部材を必要とせず、凸部
29の床接地側を面で形成して床面を損傷することを防
止し、かつデザインを向上させた電気掃除機を提供する
ことを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この課題を解決するため
に本発明は、前部に塵埃を集積する集塵室を、後部にコ
ード巻き取り装置やモータなどを収納する収納室を有す
る本体下と、前記収納室上方を覆う本体上と、集塵室上
方を覆う蓋とを備え、本体の後方面より後方に突出する
ように、本体上あるいは本体下のいずれかの後上部の両
端に上方を開口した凸部を形成した構成であって、前記
凸部の開口を覆うように回動自在な把手を配設するよう
にしたものである。
に本発明は、前部に塵埃を集積する集塵室を、後部にコ
ード巻き取り装置やモータなどを収納する収納室を有す
る本体下と、前記収納室上方を覆う本体上と、集塵室上
方を覆う蓋とを備え、本体の後方面より後方に突出する
ように、本体上あるいは本体下のいずれかの後上部の両
端に上方を開口した凸部を形成した構成であって、前記
凸部の開口を覆うように回動自在な把手を配設するよう
にしたものである。
【0008】また、本体後面に形成された凸部を把手よ
りも後方に突出して配設するようにしたものである。
りも後方に突出して配設するようにしたものである。
【0009】また、把手または凸部のいずれかに相手部
品と係合する突出部を形成するようにしたものである。
品と係合する突出部を形成するようにしたものである。
【0010】
【作用】この構成によれば、電気掃除機本体を立てて使
う場合に、ローラとともに本体を略直立状態で支持する
ために、本体後部に後方へ突出して形成された凸部を本
体上または本体下のいずれかに上方を開口した箱型に形
成することにより、従来のように別部材を使わなくても
床との接地側が面で形成され、床面に傷を付けることが
ない。また、前記凸部の開口部を覆うように上方に回動
自在の把手を配設することにより、凸部の開口部を把手
で覆うのでデザインを損なうこともない。さらに、本体
後上部の略両端に形成された凸部の間は、凸部よりも低
くなっているため、把手を回動させるときの指の引っか
け部として兼ねることができる。
う場合に、ローラとともに本体を略直立状態で支持する
ために、本体後部に後方へ突出して形成された凸部を本
体上または本体下のいずれかに上方を開口した箱型に形
成することにより、従来のように別部材を使わなくても
床との接地側が面で形成され、床面に傷を付けることが
ない。また、前記凸部の開口部を覆うように上方に回動
自在の把手を配設することにより、凸部の開口部を把手
で覆うのでデザインを損なうこともない。さらに、本体
後上部の略両端に形成された凸部の間は、凸部よりも低
くなっているため、把手を回動させるときの指の引っか
け部として兼ねることができる。
【0011】また、凸部を把手よりも後方に突出させる
ことにより、本体を立てたときに把手に力が加わらない
とともに把手が自然に回動するのを防止することができ
る。
ことにより、本体を立てたときに把手に力が加わらない
とともに把手が自然に回動するのを防止することができ
る。
【0012】また、把手と凸部の開口のいずれかに相手
部品と係合する突出部を形成することにより、電気掃除
機使用中に把手が振動するのを防止し使用性の向上を図
るとともにモータの震動と共振することがなく、騒音を
低減することができることとなる。
部品と係合する突出部を形成することにより、電気掃除
機使用中に把手が振動するのを防止し使用性の向上を図
るとともにモータの震動と共振することがなく、騒音を
低減することができることとなる。
【0013】
【実施例】以下に本発明の一実施例の電気掃除機を図面
を参照しながら説明する。
を参照しながら説明する。
【0014】図1〜図3に本実施例の電気掃除機の構成
を示す。図に示すように、本体下1は前部に上方に開口
した集塵室2を形成し、後部には塵埃吸引用のモータ3
などを収納し、本体下1の後部側面には移動用のローラ
4、前部底面にはキャスターローラ5が取りつけられて
いる。
を示す。図に示すように、本体下1は前部に上方に開口
した集塵室2を形成し、後部には塵埃吸引用のモータ3
などを収納し、本体下1の後部側面には移動用のローラ
4、前部底面にはキャスターローラ5が取りつけられて
いる。
【0015】モータ3などを組み込んだ本体下1の上方
に開口したビス締めなどにより本体下1に一体的に結合
されている本体上6によって覆われている。フロントカ
バー7はホースを接続する吸気口8を有し、本体下1に
ビス締めなどにより一体的に固定されている。蓋9は集
塵室2の上方開口部を覆い、本体上6に回動自在に取り
付けられており、集塵室2内に着脱自在に配設された集
塵袋10の着脱時に開閉される。本体上6の側面上方に
は本体の重心近傍に回動軸を形成した略コの字状の把手
11を回動自在に取着して本体の外郭の一部を構成して
いる。本体上6の後部にはモータ3からの排気を排出す
る排気格子12が形成され、上方の略両端にはローラ4
と同等程度後方に突出した凸部13が形成されている。
また、凸部13は上方が開口した箱状に形成されてお
り、この開口部14を覆うように把手11の握り部が配
設されている。したがって、本体上6の後上部の中央部
は凸部13、把手11よりひっこんでおり凹部15が形
成されている。
に開口したビス締めなどにより本体下1に一体的に結合
されている本体上6によって覆われている。フロントカ
バー7はホースを接続する吸気口8を有し、本体下1に
ビス締めなどにより一体的に固定されている。蓋9は集
塵室2の上方開口部を覆い、本体上6に回動自在に取り
付けられており、集塵室2内に着脱自在に配設された集
塵袋10の着脱時に開閉される。本体上6の側面上方に
は本体の重心近傍に回動軸を形成した略コの字状の把手
11を回動自在に取着して本体の外郭の一部を構成して
いる。本体上6の後部にはモータ3からの排気を排出す
る排気格子12が形成され、上方の略両端にはローラ4
と同等程度後方に突出した凸部13が形成されている。
また、凸部13は上方が開口した箱状に形成されてお
り、この開口部14を覆うように把手11の握り部が配
設されている。したがって、本体上6の後上部の中央部
は凸部13、把手11よりひっこんでおり凹部15が形
成されている。
【0016】つぎに、上記のように構成された本実施例
の電気掃除機の動作を説明する。使用時あるいは保管時
に本体を立てる時には、ローラ4と本体上6の後部に形
成した凸部13によって支持される。凸部13は上方に
開口部14を有する箱状に形成されることにより床面1
6と接地する部分を面で形成することができ、床面16
を損傷することはない。また、2個の凸部13の間には
凹部15が形成されることとなり、把手11の倒立時に
指の引っかけ部として兼用できる。
の電気掃除機の動作を説明する。使用時あるいは保管時
に本体を立てる時には、ローラ4と本体上6の後部に形
成した凸部13によって支持される。凸部13は上方に
開口部14を有する箱状に形成されることにより床面1
6と接地する部分を面で形成することができ、床面16
を損傷することはない。また、2個の凸部13の間には
凹部15が形成されることとなり、把手11の倒立時に
指の引っかけ部として兼用できる。
【0017】また、図4に示すように、本体上6後部に
形成した凸部13をその上方に配設した把手部の後方へ
の出っぱりより少し後方に突出(a寸法)させて構成さ
れている。この構成により、本体を立てたときに把手1
1が床面16に直接当たらないため、把手11に力がか
からず把手11を保護し、かつ把手11がずれるのを防
止する。
形成した凸部13をその上方に配設した把手部の後方へ
の出っぱりより少し後方に突出(a寸法)させて構成さ
れている。この構成により、本体を立てたときに把手1
1が床面16に直接当たらないため、把手11に力がか
からず把手11を保護し、かつ把手11がずれるのを防
止する。
【0018】また、図5に示すように箱状の凸部13の
開口部14内にリブ17を把手11の内面と係合するよ
うに配設している。リブ17によって把手11を係合さ
せて仮固定することにより、電気掃除機使用中に把手1
1のがたつきを防止し、モータ3の振動と共振するのを
防止して騒音を低減することができる。
開口部14内にリブ17を把手11の内面と係合するよ
うに配設している。リブ17によって把手11を係合さ
せて仮固定することにより、電気掃除機使用中に把手1
1のがたつきを防止し、モータ3の振動と共振するのを
防止して騒音を低減することができる。
【0019】
【発明の効果】以上の実施例の説明からもあきらかなよ
うに本発明によれば、下記の効果が得られる。 (1)電気掃除機本体の後方面より後方に突出するよう
に、本体上あるいは下の後上部の略両端に、上方を開口
した凸部を構成し、この凸部の開口を覆うように回動自
在な把手を配設することにより、別部材を用いなくても
本体を立てたときの床接地面が面で形成することがで
き、床面を損傷することを防止でき、部品点数を少なく
できることにより、コストダウン、重量削減、小型化な
どが図れる。
うに本発明によれば、下記の効果が得られる。 (1)電気掃除機本体の後方面より後方に突出するよう
に、本体上あるいは下の後上部の略両端に、上方を開口
した凸部を構成し、この凸部の開口を覆うように回動自
在な把手を配設することにより、別部材を用いなくても
本体を立てたときの床接地面が面で形成することがで
き、床面を損傷することを防止でき、部品点数を少なく
できることにより、コストダウン、重量削減、小型化な
どが図れる。
【0020】また、上方に開口部を有する箱形状の凸部
を形成することにより、凸部の強度アップが図れるとと
もに、弾性を有し衝撃に対して緩衝作用を発揮する。さ
らに本体後面に形成した2個の凸部の間、つまり本体後
部上方中央部(把手中央下部)に凹部が形成されるの
で、本体を立てたときに排気の排出面積を大きくできる
とともに把主の倒立時に指の引っかけ部としても兼用で
き使用性の向上が図れる。 (2)電気掃除機本体後面に形成された凸部を把手より
も後方に少し突出して配設したことにより、本体を立て
たときに把手が直接床面に当たらないため、把手に力が
かからず把手の損傷を防止をし、把手が収納状態からず
れるのを防ぐことができる。 (3)把手と凸部のいずれかに相手部品と係合する突出
部を形成することにより、把手を収納状態で仮固定し
電気掃除機の使用中に把手のがたつきを防止して使用性
の向上が図れるとともに、把手がモータの振動と共振す
るのを防止して騒音の低減が図れるものである。さら
に、把手が本体の外郭の一部で形成するのでデザイン性
が向上する。
を形成することにより、凸部の強度アップが図れるとと
もに、弾性を有し衝撃に対して緩衝作用を発揮する。さ
らに本体後面に形成した2個の凸部の間、つまり本体後
部上方中央部(把手中央下部)に凹部が形成されるの
で、本体を立てたときに排気の排出面積を大きくできる
とともに把主の倒立時に指の引っかけ部としても兼用で
き使用性の向上が図れる。 (2)電気掃除機本体後面に形成された凸部を把手より
も後方に少し突出して配設したことにより、本体を立て
たときに把手が直接床面に当たらないため、把手に力が
かからず把手の損傷を防止をし、把手が収納状態からず
れるのを防ぐことができる。 (3)把手と凸部のいずれかに相手部品と係合する突出
部を形成することにより、把手を収納状態で仮固定し
電気掃除機の使用中に把手のがたつきを防止して使用性
の向上が図れるとともに、把手がモータの振動と共振す
るのを防止して騒音の低減が図れるものである。さら
に、把手が本体の外郭の一部で形成するのでデザイン性
が向上する。
【図1】本発明の第1の実施例の電気掃除機の構成を示
す側断面図
す側断面図
【図2】同第1の実施例の電気掃除機の後面図
【図3】同第1の実施例の電気掃除機の要部断面図
【図4】同第2の実施例の電気掃除機の構成を示す側面
図
図
【図5】同第3の実施例の電気掃除機の要部断面図
【図6】従来の電気掃除機の構成を示す一部切欠断面図
【図7】同電気掃除機の斜視図
【図8】同電気掃除機の後面図
4 ローラ 6 本体上 11 把手 12 排気格子 13 凸部 14 開口部 15 凹部 16 床面 17 リブ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 上野 征之 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内
Claims (3)
- 【請求項1】前部に塵埃を集積する集塵室を、後部にコ
ード巻き取り装置やモータなどを収納する収納室を有す
る本体下と、前記収納室上方を覆う本体上と、集塵室上
方を覆う蓋とを備え、本体の後方面より後方に突出する
ように、本体上あるいは本体下のいずれかの後上部の両
端に上方を開口した凸部を形成した構成であって、前記
凸部の開口を覆うように回動自在な把手を配設してなる
電気掃除機。 - 【請求項2】本体後面に形成された凸部を把手よりも後
方に突出して配設してなる請求項1記載の電気掃除機。 - 【請求項3】把手または凸部のいずれかに相手部品と係
合する突出部を形成してなる請求項1記載の電気掃除
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00531492A JP3232613B2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00531492A JP3232613B2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05184487A true JPH05184487A (ja) | 1993-07-27 |
| JP3232613B2 JP3232613B2 (ja) | 2001-11-26 |
Family
ID=11607809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00531492A Expired - Fee Related JP3232613B2 (ja) | 1992-01-16 | 1992-01-16 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3232613B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307316A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Hitachi Appliances Inc | 電気掃除機 |
-
1992
- 1992-01-16 JP JP00531492A patent/JP3232613B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008307316A (ja) * | 2007-06-18 | 2008-12-25 | Hitachi Appliances Inc | 電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3232613B2 (ja) | 2001-11-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |