JPH0453581A - 光センサを備えた移動玩具 - Google Patents
光センサを備えた移動玩具Info
- Publication number
- JPH0453581A JPH0453581A JP15997590A JP15997590A JPH0453581A JP H0453581 A JPH0453581 A JP H0453581A JP 15997590 A JP15997590 A JP 15997590A JP 15997590 A JP15997590 A JP 15997590A JP H0453581 A JPH0453581 A JP H0453581A
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- JP
- Japan
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- course
- light
- car
- toy
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光センサを備えた移動玩具に関し、特に移動
玩具を光束の値に比例した速度で移動する玩具に関する
。
玩具を光束の値に比例した速度で移動する玩具に関する
。
従来の技術
従来の移動玩具のセンサとしては、磁気センサが知られ
ているが、光センサを利用した移動玩具は未だ開発され
ていないのが実状である。
ているが、光センサを利用した移動玩具は未だ開発され
ていないのが実状である。
発明が解決しようとする課題
上述した従来例の磁気センサを備えた移動玩具と対とな
って、該移動玩具を移動させる為のコース材にあっては
インク、塗料等に例えば粉末磁性材が混入されており、
従って、同コース材は特殊なものであって、入手に困難
を伴なうのみならず、高価である等の大きな問題があっ
た。
って、該移動玩具を移動させる為のコース材にあっては
インク、塗料等に例えば粉末磁性材が混入されており、
従って、同コース材は特殊なものであって、入手に困難
を伴なうのみならず、高価である等の大きな問題があっ
た。
そこで、本発明は上記磁気センサの利用に伴なう問題点
を解決すべく意図して開発された光センサを利用した移
動玩具を捷供せんとするものである。
を解決すべく意図して開発された光センサを利用した移
動玩具を捷供せんとするものである。
課題を解決しようとする手段
本発明の光センサを備えた移動玩具は、底面に光センサ
を配設した移動玩具と、台板上に描画された光を反射す
るコースとよりなり、上記移動玩具は上記コースを光束
の値に比例した速度で移動するようにしたものである。
を配設した移動玩具と、台板上に描画された光を反射す
るコースとよりなり、上記移動玩具は上記コースを光束
の値に比例した速度で移動するようにしたものである。
作用
本発明の光センサを利用した移動玩具によれば、対を構
成するコース材は特殊なものである必要性はなく、一般
に市販されているインク又は塗料で良く、従って、コー
ス材を容易に且つ安価に入手することができる。移動玩
具の速度制御は光束を加減することにより行なうことが
できる。本発明の大きな特徴はコースを自分で台板上に
任意に描画できることであり、従って、移動玩具をその
コース上を速度制御を伴ないながら移動させることがで
きる。
成するコース材は特殊なものである必要性はなく、一般
に市販されているインク又は塗料で良く、従って、コー
ス材を容易に且つ安価に入手することができる。移動玩
具の速度制御は光束を加減することにより行なうことが
できる。本発明の大きな特徴はコースを自分で台板上に
任意に描画できることであり、従って、移動玩具をその
コース上を速度制御を伴ないながら移動させることがで
きる。
実施例
図面は本発明の一実施例を示す。第1図A、 B及び第
2図はケース2内にLEDよりなる発光素子3とフォト
トランジスタよりなる受光素子4とを夫々内装した反射
型光センサSの全体形状及び動作原理図を示し、同図に
おいて、3aは上記ケース2の正面側に形成した照射部
で、この照射部3aは上記発光素子3より発光された光
束を反射面、即ちコース5に向けて照射するためのもの
で、4aは上記ケース2の正面側に形成された受光部で
、この受光部4aは上記コース5により反射された光束
を受光素子4へ導くためのものである。
2図はケース2内にLEDよりなる発光素子3とフォト
トランジスタよりなる受光素子4とを夫々内装した反射
型光センサSの全体形状及び動作原理図を示し、同図に
おいて、3aは上記ケース2の正面側に形成した照射部
で、この照射部3aは上記発光素子3より発光された光
束を反射面、即ちコース5に向けて照射するためのもの
で、4aは上記ケース2の正面側に形成された受光部で
、この受光部4aは上記コース5により反射された光束
を受光素子4へ導くためのものである。
尚、上述した発光素子3はLEDに限定されることなく
、又、受光素子4はフォトトランジスタに限定されるこ
となく、他の発光素子、受光素子と称されるものを使用
できることは勿論である。又、上述した反射型インクラ
ブタに限定されることなく、個別化された発光素子、受
光素子を使用できる。
、又、受光素子4はフォトトランジスタに限定されるこ
となく、他の発光素子、受光素子と称されるものを使用
できることは勿論である。又、上述した反射型インクラ
ブタに限定されることなく、個別化された発光素子、受
光素子を使用できる。
以下の説明において、光センサとは上述した各種光セン
サを意味するものとする。
サを意味するものとする。
第3図は上述した光センサSをシャーシ下面の所定位置
に所要数組込んだ玩具用カーの下面図であって、同図に
おいて、10aは玩具用カー10のシャーシを示し、1
0bは前輪、10cは後輪を示す。上記シャーシ10a
下面の例えば前方部分には例えば、2個の光センサSI
+32が夫々配設されており、同シャーシ10a下面の
例えば後方部分には例えば3個の光センサS3.S−及
びS5が夫々配設されている。上記光センサs1゜S2
の出力側には第図4Aに示すように、例えば制御回路C
,,C2が夫々接続されており、これらの出力側には操
舵制御用モータM、が接続されている。
に所要数組込んだ玩具用カーの下面図であって、同図に
おいて、10aは玩具用カー10のシャーシを示し、1
0bは前輪、10cは後輪を示す。上記シャーシ10a
下面の例えば前方部分には例えば、2個の光センサSI
+32が夫々配設されており、同シャーシ10a下面の
例えば後方部分には例えば3個の光センサS3.S−及
びS5が夫々配設されている。上記光センサs1゜S2
の出力側には第図4Aに示すように、例えば制御回路C
,,C2が夫々接続されており、これらの出力側には操
舵制御用モータM、が接続されている。
上記光センサS3.S4及びS5の夫々の出力側には第
4図Bに示すように、例えば制御回路C3、C4及びC
3が夫々接続されており、これの出力側にはパルス発振
回路Pが接続されており、その出力側には駆動用モータ
ドライブ回路りが接続されており、この出力側に玩具用
カーを走行させる駆動用モータM2が接続されている。
4図Bに示すように、例えば制御回路C3、C4及びC
3が夫々接続されており、これの出力側にはパルス発振
回路Pが接続されており、その出力側には駆動用モータ
ドライブ回路りが接続されており、この出力側に玩具用
カーを走行させる駆動用モータM2が接続されている。
一方、例えば紙材、木材、合成樹脂材、その他の材質に
て形成された台板11の表面又は表裏両面に市販の通常
のインク又は塗料を利用して上記玩具用カーの走行用コ
ース12を描画する。このコース12は上述した反射面
としての機能を持たせる為に、好ましくは合板11の表
面又は表裏両面を反射効率の悪い例えば黒色とし、コー
ス12を反射効率の良い例えば白色とすることにより、
コースが見昌くなることも含めて効果的に利用すること
ができる。更に同コース12は例えばカーブの部分にお
いて光センサSt、Szの何れか一方のみがコース12
内に存すると共に、光センサ33.S4及びSsの中心
部分に配された光センサS4のみがコース12内に存す
る小中12aになるように描画されており、直線部分に
おいて光センサS I+82が共にコース12内に存す
ると共に、光センサS3.S、及びS5が共にコース内
に存する広巾12cになるように描画されている。
て形成された台板11の表面又は表裏両面に市販の通常
のインク又は塗料を利用して上記玩具用カーの走行用コ
ース12を描画する。このコース12は上述した反射面
としての機能を持たせる為に、好ましくは合板11の表
面又は表裏両面を反射効率の悪い例えば黒色とし、コー
ス12を反射効率の良い例えば白色とすることにより、
コースが見昌くなることも含めて効果的に利用すること
ができる。更に同コース12は例えばカーブの部分にお
いて光センサSt、Szの何れか一方のみがコース12
内に存すると共に、光センサ33.S4及びSsの中心
部分に配された光センサS4のみがコース12内に存す
る小中12aになるように描画されており、直線部分に
おいて光センサS I+82が共にコース12内に存す
ると共に、光センサS3.S、及びS5が共にコース内
に存する広巾12cになるように描画されている。
上述のように描画されたコース12上に電源スィッチを
ONした玩具用カーIOを第5図Aのalのように置く
と、光センサSr、Stが共にコース12内に存するの
で、前輪10bの操舵機構は直進状態下にある。一方、
光センサS3.S。
ONした玩具用カーIOを第5図Aのalのように置く
と、光センサSr、Stが共にコース12内に存するの
で、前輪10bの操舵機構は直進状態下にある。一方、
光センサS3.S。
及びS5のうち中間の光センサS4のみがコース12内
に存するので、駆動用モータM、は最低速度となり、玩
具用カー10は最低速度で直進走行される。第5図Aの
a−2に示すように、同カー10が左曲りのカーブ部分
に差しかかると光センサS、、S2のうちの一方の左側
に配されたsIのみがコース12内に存することとなり
、この結果、光センサS2により操舵機構が前輪10b
を左側に向くように操作されて、カー10はカーブに従
って左側に走行される。第5図Aのa−3に示すように
、同カー10はカーブの終端近くに差しかかると、光セ
ンサS、、S2が共にコース内に存することとなり、こ
の結果、操舵機構が前輪10bを直進状態に操作されて
、同カー10bはコースに従って直進走行される。第5
図Bのb−1に示すように、同カーIOは同カーブを通
過して直線コースに入る。即ち、光センサS8.S2は
共に、コース12内に存すると共に、光センサS3+S
4及びS5のうち中間の84のみが12内に存すること
となり、この結果、最低速度で直進走行が行なわれる。
に存するので、駆動用モータM、は最低速度となり、玩
具用カー10は最低速度で直進走行される。第5図Aの
a−2に示すように、同カー10が左曲りのカーブ部分
に差しかかると光センサS、、S2のうちの一方の左側
に配されたsIのみがコース12内に存することとなり
、この結果、光センサS2により操舵機構が前輪10b
を左側に向くように操作されて、カー10はカーブに従
って左側に走行される。第5図Aのa−3に示すように
、同カー10はカーブの終端近くに差しかかると、光セ
ンサS、、S2が共にコース内に存することとなり、こ
の結果、操舵機構が前輪10bを直進状態に操作されて
、同カー10bはコースに従って直進走行される。第5
図Bのb−1に示すように、同カーIOは同カーブを通
過して直線コースに入る。即ち、光センサS8.S2は
共に、コース12内に存すると共に、光センサS3+S
4及びS5のうち中間の84のみが12内に存すること
となり、この結果、最低速度で直進走行が行なわれる。
コース12の巾はカーブの部分及びこのカーブの前後に
連なる直線部分が小巾に形成されており、この直線部分
の小巾のコースに連なる直線部分は小中12aと後述す
る広巾12cの中間の中巾12bに形成することが望ま
しい。
連なる直線部分が小巾に形成されており、この直線部分
の小巾のコースに連なる直線部分は小中12aと後述す
る広巾12cの中間の中巾12bに形成することが望ま
しい。
この中巾において、第5図Bのb−2に示すように、光
センサSt、Szが共にコース内に存すると共に、光セ
ンサS3.S、及びS、のうち2個のS4゜S5がコー
ス12内に存することとなり、この結果、同カー10は
中間速度で直進走行が行なわれる。第5図Bのb−3に
示すように同カー10は広巾のコースに差しかかり、光
センサS、、s2が共にコース12内に存すると共に、
光センサ53S4,35が共にコース12内に存するこ
ととなり、この結果、同カー10は最高速度で直進走行
が行われる。尚、上述したコースの小巾、中巾及び広巾
の組合せは一例にすぎず、従って、所望するコースを台
板11の表面又は表裏両面に描画して、玩具用カー10
を操舵走行させることができる。
センサSt、Szが共にコース内に存すると共に、光セ
ンサS3.S、及びS、のうち2個のS4゜S5がコー
ス12内に存することとなり、この結果、同カー10は
中間速度で直進走行が行なわれる。第5図Bのb−3に
示すように同カー10は広巾のコースに差しかかり、光
センサS、、s2が共にコース12内に存すると共に、
光センサ53S4,35が共にコース12内に存するこ
ととなり、この結果、同カー10は最高速度で直進走行
が行われる。尚、上述したコースの小巾、中巾及び広巾
の組合せは一例にすぎず、従って、所望するコースを台
板11の表面又は表裏両面に描画して、玩具用カー10
を操舵走行させることができる。
又、コース上を移動する玩具は上述のカー10に限定さ
れることなく、光センサによって移動される玩具であれ
ば良い。又、同玩具の移動速度を制御する光センサの数
は上述した3個に限定されることなく、増減して実施で
きることは勿論である。
れることなく、光センサによって移動される玩具であれ
ば良い。又、同玩具の移動速度を制御する光センサの数
は上述した3個に限定されることなく、増減して実施で
きることは勿論である。
又、コースを描画するインク、塗料の色は上述した白色
に限定されることなく、合板の色と異なる色であれば良
い。又、合板の色は上述した黒色に限定されることなく
、任意の色とすることができる。
に限定されることなく、合板の色と異なる色であれば良
い。又、合板の色は上述した黒色に限定されることなく
、任意の色とすることができる。
発明の効果
本発明の光センサを利用した移動玩具によれば、対を構
成するコース材は特殊なものである必要性ハナ<、一般
に市販されているインク又は塗料で充分であり、従って
、コース材を容易に且つ安価に入手することができ、従
来の問題点を完全に解決することができる。又、本発明
の移動玩具の速度制御は光束の量を加減することにより
行なうことができるから、具体的にはコースに巾の大小
を形成することにより、一連のコースにおいて、速度を
制御しながら移動玩具を移動することができる。斯るコ
ースは自分で台板上に任意に描画することができる。
成するコース材は特殊なものである必要性ハナ<、一般
に市販されているインク又は塗料で充分であり、従って
、コース材を容易に且つ安価に入手することができ、従
来の問題点を完全に解決することができる。又、本発明
の移動玩具の速度制御は光束の量を加減することにより
行なうことができるから、具体的にはコースに巾の大小
を形成することにより、一連のコースにおいて、速度を
制御しながら移動玩具を移動することができる。斯るコ
ースは自分で台板上に任意に描画することができる。
図面は本発明の光センサを備えた移動玩具の一実施例図
であって、第1図Aは光センサの一実施例の正面図、第
1図Bは同光センサの側面図、第2図は第1図A、 B
の光センサの動作原理図、第3図は第1図A、B及び第
2図に示した光センサを備えた移動玩具の下面図、第4
図Aは操舵機構の制御回路例のブロック図、第4図Bは
駆動用モータの制御回路例のブロック図、第5図Aは移
動玩具とカーブコースとの関係を示す説明図、第5図B
は移動玩具と直線コースとの関係を示す説明図である。 3・・・発光素子、4・・・受光素子、10・・・玩具
用カー11・・・台板、12・・・コース、Sl乃至S
5・・・光センサ。
であって、第1図Aは光センサの一実施例の正面図、第
1図Bは同光センサの側面図、第2図は第1図A、 B
の光センサの動作原理図、第3図は第1図A、B及び第
2図に示した光センサを備えた移動玩具の下面図、第4
図Aは操舵機構の制御回路例のブロック図、第4図Bは
駆動用モータの制御回路例のブロック図、第5図Aは移
動玩具とカーブコースとの関係を示す説明図、第5図B
は移動玩具と直線コースとの関係を示す説明図である。 3・・・発光素子、4・・・受光素子、10・・・玩具
用カー11・・・台板、12・・・コース、Sl乃至S
5・・・光センサ。
Claims (1)
- 底面側に光センサを配設した移動玩具と、台板上に描画
された光を反射するコースと、よりなり、上記移動玩具
は上記コース上を光束の値に比例した速度で移動するよ
うに構成したことを特徴とする光センサを備えた移動玩
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15997590A JPH0453581A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 光センサを備えた移動玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15997590A JPH0453581A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 光センサを備えた移動玩具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453581A true JPH0453581A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15705266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15997590A Pending JPH0453581A (ja) | 1990-06-20 | 1990-06-20 | 光センサを備えた移動玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453581A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2398515A (en) * | 2002-05-31 | 2004-08-25 | Richard Martin Marlow | Processor Controlled Toy Car |
| JP2006181241A (ja) * | 2004-12-28 | 2006-07-13 | Tomy Co Ltd | 走行玩具 |
| JP2006340853A (ja) * | 2005-06-08 | 2006-12-21 | Pilot Ink Co Ltd | 走行玩具セット |
| GB2444102A (en) * | 2006-07-22 | 2008-05-28 | Golden Bear Products Ltd | Line following toy vehicle |
| JP2008279219A (ja) * | 2007-05-08 | 2008-11-20 | Hajime Kimura | 走行路の一部に設置された磁石により走行制御される電動走行玩具 |
| JP2016507311A (ja) * | 2014-01-22 | 2016-03-10 | グワーンドーン アルファ アニメーション アンド カルチャー カンパニー リミテッド | 電気玩具用のセンシング制御システム |
| JP2020062298A (ja) * | 2018-10-18 | 2020-04-23 | 株式会社タカラトミー | カメラ付き自動車玩具のための走行路構築具 |
-
1990
- 1990-06-20 JP JP15997590A patent/JPH0453581A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2398515A (en) * | 2002-05-31 | 2004-08-25 | Richard Martin Marlow | Processor Controlled Toy Car |
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| EP2957331A4 (en) * | 2014-01-22 | 2016-11-02 | Guangdong Alpha Animation & Culture Co Ltd | INDUCTIVE CONTROL OF A SYSTEM OF ELECTRIC TOYS |
| US9636598B2 (en) | 2014-01-22 | 2017-05-02 | Guangdong Alpha Animation & Culture Co., Ltd. | Sensing control system for electric toy |
| JP2020062298A (ja) * | 2018-10-18 | 2020-04-23 | 株式会社タカラトミー | カメラ付き自動車玩具のための走行路構築具 |
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