JPH0453606B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453606B2 JPH0453606B2 JP21680983A JP21680983A JPH0453606B2 JP H0453606 B2 JPH0453606 B2 JP H0453606B2 JP 21680983 A JP21680983 A JP 21680983A JP 21680983 A JP21680983 A JP 21680983A JP H0453606 B2 JPH0453606 B2 JP H0453606B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- model
- mold
- manufacturing
- thermal spray
- resin layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 27
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 21
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 17
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 14
- 230000005477 standard model Effects 0.000 claims description 14
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 11
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 claims description 4
- 239000011505 plaster Substances 0.000 description 4
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D37/00—Tools as parts of machines covered by this subclass
- B21D37/20—Making tools by operations not covered by a single other subclass
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
- Coating By Spraying Or Casting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はプレス型の製作方法に関し、詳細には
プレス型を構成する素材表面上に樹脂及び溶射金
属を形成した如き簡易プレス型の製作方法に関す
るものである。
プレス型を構成する素材表面上に樹脂及び溶射金
属を形成した如き簡易プレス型の製作方法に関す
るものである。
(従来技術)
従来の簡易プレス型の製作方法としては、例え
ば第1図に示す方法が用いられている。即ち同図
Aに示すマスターモデル1の表面に石膏等を塗り
合わせてBに示す使い捨てモデル2を作製し、こ
の捨てモデル2を乾燥固化した後、その表面に再
度石膏等を塗り合わせてCの如く基準モデル3を
作製する。次にDに示す如く基準モデル3の側面
にダイフエース4を取り付けて基準モデル5を作
製する。
ば第1図に示す方法が用いられている。即ち同図
Aに示すマスターモデル1の表面に石膏等を塗り
合わせてBに示す使い捨てモデル2を作製し、こ
の捨てモデル2を乾燥固化した後、その表面に再
度石膏等を塗り合わせてCの如く基準モデル3を
作製する。次にDに示す如く基準モデル3の側面
にダイフエース4を取り付けて基準モデル5を作
製する。
このようにして得られた標準モデル5の表面に
Eに示す如く樹脂等を用いて形成されたポンチ用
溶射モデル6を作製し、Fに示す如くポンチ用溶
射モデル6に形成された凹部を含む表面上に溶射
金属層7を形成する。尚6aはポンチ用溶射モデ
ル6内に設けた基準穴であつて、前記工程Eにお
いて標準モデル5に設けた突起5aによつて形成
される。次にGに示すように基準穴6aに位置決
め用の基準ピン8を2本差し込み、(第3図参照)
更に樹脂の流出防止用せき9,9を設けエポキシ
等樹脂層10を形成した後、裏打ち材11を用い
て裏打ちを行い、その後Hの如く脱型してポンチ
用溶射型12を作製する。
Eに示す如く樹脂等を用いて形成されたポンチ用
溶射モデル6を作製し、Fに示す如くポンチ用溶
射モデル6に形成された凹部を含む表面上に溶射
金属層7を形成する。尚6aはポンチ用溶射モデ
ル6内に設けた基準穴であつて、前記工程Eにお
いて標準モデル5に設けた突起5aによつて形成
される。次にGに示すように基準穴6aに位置決
め用の基準ピン8を2本差し込み、(第3図参照)
更に樹脂の流出防止用せき9,9を設けエポキシ
等樹脂層10を形成した後、裏打ち材11を用い
て裏打ちを行い、その後Hの如く脱型してポンチ
用溶射型12を作製する。
更にブランクホルダ用溶射型を作製するために
同図Iに示す如く、前記標準モデル5の表面に大
きな樹脂層13を形成してブランクホルダ用溶射
モデルとなし、該樹脂層13に前記と同様な手段
により基準穴13aを設け、Jに示す如く溶射金
属14,14を形成する。次にKに示す前記基準
穴13aに基準ピン15,15を差し込み(第4
図参照)、更に樹脂の流出防止用せき16,16
を設け、該せき16,16に囲まれた領域内に樹
脂層17を形成した後、裏打ち材18を用いて裏
打ちを行い、その後Lに示す如く脱型してブラン
クホルダ用溶射型19の作製が完了する。
同図Iに示す如く、前記標準モデル5の表面に大
きな樹脂層13を形成してブランクホルダ用溶射
モデルとなし、該樹脂層13に前記と同様な手段
により基準穴13aを設け、Jに示す如く溶射金
属14,14を形成する。次にKに示す前記基準
穴13aに基準ピン15,15を差し込み(第4
図参照)、更に樹脂の流出防止用せき16,16
を設け、該せき16,16に囲まれた領域内に樹
脂層17を形成した後、裏打ち材18を用いて裏
打ちを行い、その後Lに示す如く脱型してブラン
クホルダ用溶射型19の作製が完了する。
しかしながら、このような従来の簡易プレス型
の製作方法にあつては、工程の段階でポンチ用溶
射モデルとブランクホルダ用溶射モデルと2通り
の異なる溶射モデルを作製しなければならないの
で、材料費、加工費がともに増大してしまう欠点
があり、特に車両等製作時に用いる多種類のプレ
ス型を得るためには、前記工程に従うと益々コス
トアツプにつながる難点があつた。
の製作方法にあつては、工程の段階でポンチ用溶
射モデルとブランクホルダ用溶射モデルと2通り
の異なる溶射モデルを作製しなければならないの
で、材料費、加工費がともに増大してしまう欠点
があり、特に車両等製作時に用いる多種類のプレ
ス型を得るためには、前記工程に従うと益々コス
トアツプにつながる難点があつた。
(発明の目的)
本発明は上記従来の簡易プレス型に製作時にお
ける欠点を解消して、材料費、加工費ともに低廉
化させ、且つ工程の短縮をはかることができる製
作方法を得ることを目的とするものである。
ける欠点を解消して、材料費、加工費ともに低廉
化させ、且つ工程の短縮をはかることができる製
作方法を得ることを目的とするものである。
(発明の構成、作用)
本発明は上記目的を達成するために、簡易プレ
ス型の製作時において、基準となるマスターモデ
ルから捨てモデルを作製する工程と、該捨てモデ
ルから更に作製した基準モデルの側面にダイフエ
ースを取り付けて、標準モデルを作製する工程
と、該標準モデルからポンチ及びブランクホルダ
製作時に使用する共通モデルを作製する工程と、
該共通モデル内に形成された凹部内に離型剤を塗
付後、該凹部を含む表面上に溶射金属層を形成
し、更に樹脂層及び裏打ち材を形成した後脱型し
てポンチ用溶射型を作製する工程と、脱型後の前
記共通モデルの端部側表面上に離型剤を塗付後、
溶射金属層を塗着し、更に樹脂層及び裏打ち材を
形成した後、脱型してブランクホルダ用溶射型を
作製する工程とから成ることを特徴とする簡易プ
レス型の製作方法を提供することを主眼としてい
る。上記の製作方法によれば、共通モデルがポン
チ用溶射型及びブランクホルダ用溶射型の作製時
に、共通に使用することができる製作方法を提供
するものである。
ス型の製作時において、基準となるマスターモデ
ルから捨てモデルを作製する工程と、該捨てモデ
ルから更に作製した基準モデルの側面にダイフエ
ースを取り付けて、標準モデルを作製する工程
と、該標準モデルからポンチ及びブランクホルダ
製作時に使用する共通モデルを作製する工程と、
該共通モデル内に形成された凹部内に離型剤を塗
付後、該凹部を含む表面上に溶射金属層を形成
し、更に樹脂層及び裏打ち材を形成した後脱型し
てポンチ用溶射型を作製する工程と、脱型後の前
記共通モデルの端部側表面上に離型剤を塗付後、
溶射金属層を塗着し、更に樹脂層及び裏打ち材を
形成した後、脱型してブランクホルダ用溶射型を
作製する工程とから成ることを特徴とする簡易プ
レス型の製作方法を提供することを主眼としてい
る。上記の製作方法によれば、共通モデルがポン
チ用溶射型及びブランクホルダ用溶射型の作製時
に、共通に使用することができる製作方法を提供
するものである。
(実施例)
以下図面に基づいて本発明の詳細な説明を行
う。即ち第2図において、Aに示すマスターモデ
ル21の表面に石膏等を塗り合わせてBに示す捨
てモデル22を作製し、この捨てモデル22を乾
燥固化した後、その表面に再度石膏等を塗り合わ
せてCに示す如く基準モデル23を作製する。次
にDに示す如く基準モデル23の側面にダイフエ
ース24を取り付けて標準モデル25を作製す
る。この様に標準モデル25を作製するまでの工
程は、従来と全く同一である。次にEに示すよう
に標準モデル25の表面に樹脂等を用いて共通モ
デル26を作製し、次にFに示す如く該共通モデ
ル26に形成された凹部を含む表面上に溶射金属
層27を形成する。尚26aは共通モデル26内
に設けた基準穴であり、前記工程Eにおいて標準
モデル25に設けた突起25aによつて形成され
る。この基準穴26aに対して、第5図に示すよ
うに2本の基準ピン28,28を差し込み、第2
図Gに示すように樹脂の流出防止用せき29,2
9を設け、エポキシ等樹脂層30を形成した後、
裏打ち材31を用いて裏打ちを行い、その後Hの
如く脱型してポンチ用溶射型32を作製する。
う。即ち第2図において、Aに示すマスターモデ
ル21の表面に石膏等を塗り合わせてBに示す捨
てモデル22を作製し、この捨てモデル22を乾
燥固化した後、その表面に再度石膏等を塗り合わ
せてCに示す如く基準モデル23を作製する。次
にDに示す如く基準モデル23の側面にダイフエ
ース24を取り付けて標準モデル25を作製す
る。この様に標準モデル25を作製するまでの工
程は、従来と全く同一である。次にEに示すよう
に標準モデル25の表面に樹脂等を用いて共通モ
デル26を作製し、次にFに示す如く該共通モデ
ル26に形成された凹部を含む表面上に溶射金属
層27を形成する。尚26aは共通モデル26内
に設けた基準穴であり、前記工程Eにおいて標準
モデル25に設けた突起25aによつて形成され
る。この基準穴26aに対して、第5図に示すよ
うに2本の基準ピン28,28を差し込み、第2
図Gに示すように樹脂の流出防止用せき29,2
9を設け、エポキシ等樹脂層30を形成した後、
裏打ち材31を用いて裏打ちを行い、その後Hの
如く脱型してポンチ用溶射型32を作製する。
一方、ブランクホルダ用溶射型を作製するには
以下の方法に従つて行う。即ち同図Iに示す如
く、前記共通モデル26をそのまま用いて、Jに
示す如く溶射金属層33,33を形成する。次に
共通モデル26に設けた基準穴26bに対して第
6図で示した位置に2本の基準ピン34,34を
差し込み、更に第2図Kに示す如く樹脂の流出防
止用せき35,35を設けて、該せき35,35
に囲まれた領域内に樹脂層36を形成した後、裏
打ち材37を用いて裏打ちを行い、その後Lに示
す如く脱型してブランクホルダ用溶射型38の作
製が完了する。
以下の方法に従つて行う。即ち同図Iに示す如
く、前記共通モデル26をそのまま用いて、Jに
示す如く溶射金属層33,33を形成する。次に
共通モデル26に設けた基準穴26bに対して第
6図で示した位置に2本の基準ピン34,34を
差し込み、更に第2図Kに示す如く樹脂の流出防
止用せき35,35を設けて、該せき35,35
に囲まれた領域内に樹脂層36を形成した後、裏
打ち材37を用いて裏打ちを行い、その後Lに示
す如く脱型してブランクホルダ用溶射型38の作
製が完了する。
(発明の効果)
以上詳細に説明した如く、本発明によれば1個
の共通モデルを作製し、この共通モデルを用いて
ポンチ用溶射型とブランクホルダ用溶射型を作製
することができるので、従来の如くポンチ用溶射
モデル及びブランクホルダ用溶射モデルを別個に
作製する手間が省略できて、金型を作製する為の
高価な材料費及び加工費を不要とし、大きなコス
トダウンがはかれる効果がある。特に自動車等各
種絞り加工を要する製造ラインにおいては、多種
類のプレス型を必要とするので、これに対応する
ための簡易プレス型を多種に亘つて準備しなけれ
ばならないという事情があり、本発明で開示した
方法によつてプレス型製作時の一工程を省略でき
るメリツトがとりわけ大きく、車両の製造コスト
を低廉化する上で著効をもたらすものである。
の共通モデルを作製し、この共通モデルを用いて
ポンチ用溶射型とブランクホルダ用溶射型を作製
することができるので、従来の如くポンチ用溶射
モデル及びブランクホルダ用溶射モデルを別個に
作製する手間が省略できて、金型を作製する為の
高価な材料費及び加工費を不要とし、大きなコス
トダウンがはかれる効果がある。特に自動車等各
種絞り加工を要する製造ラインにおいては、多種
類のプレス型を必要とするので、これに対応する
ための簡易プレス型を多種に亘つて準備しなけれ
ばならないという事情があり、本発明で開示した
方法によつてプレス型製作時の一工程を省略でき
るメリツトがとりわけ大きく、車両の製造コスト
を低廉化する上で著効をもたらすものである。
第1図は従来の簡易プレス型の製作工程を順次
示す断面図、第2図は本発明に係る簡易プレス型
の製作工程を順次示す断面図、第3図は第1図の
G工程に移行する際の状態を示す斜視図、第4図
は第1図のK工程に移行する際の状態を示す斜視
図、第5図は第2図のG工程に移行する際の状態
を示す斜視図、第6図は第2図のK工程に移行す
る際の状態を示す斜視図である。 21……マスターモデル、22……捨てモデ
ル、23……基準モデル、24……ダイフエー
ス、25……標準モデル、26……共通モデル、
27,33……溶射金属層、28,34……基準
ピン、29,35……せき、30,36……樹脂
層、31,37……裏打ち材、32……ポンチ用
溶射型、38……ブランクホルダ用溶射型。
示す断面図、第2図は本発明に係る簡易プレス型
の製作工程を順次示す断面図、第3図は第1図の
G工程に移行する際の状態を示す斜視図、第4図
は第1図のK工程に移行する際の状態を示す斜視
図、第5図は第2図のG工程に移行する際の状態
を示す斜視図、第6図は第2図のK工程に移行す
る際の状態を示す斜視図である。 21……マスターモデル、22……捨てモデ
ル、23……基準モデル、24……ダイフエー
ス、25……標準モデル、26……共通モデル、
27,33……溶射金属層、28,34……基準
ピン、29,35……せき、30,36……樹脂
層、31,37……裏打ち材、32……ポンチ用
溶射型、38……ブランクホルダ用溶射型。
Claims (1)
- 1 基準モデルより作製したプレス型素材表面上
に樹脂層及び溶射金属層を形成することにより作
製する簡易プレス型の製作時において、基準とな
るマスターモデルから捨てモデルを作製する工程
と、該捨てモデルから更に作製した基準モデルの
側面にダイフエースを取り付けて標準モデルを作
製する工程と、該標準モデルからポンチ及びブラ
ンクホルダ製作時に使用する共通モデルを作製す
る工程と、該共通モデル内に形成された凹部内に
離型剤を塗付後該凹部を含む表面上に溶射金属層
を形成し、更に樹脂層及び裏打ち材を形成した後
脱型してポンチ用溶射型を作製する工程と、脱型
後の前記共通モデルの端部側表面上に離型剤を塗
付後、溶射金属層を形成し、更に樹脂層及び裏打
ち材を形成した後脱型してブランクホルダ用溶射
型を作製する工程とから成ることを特徴とする簡
易プレス型の製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21680983A JPS60108122A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 簡易プレス型の製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21680983A JPS60108122A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 簡易プレス型の製作方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108122A JPS60108122A (ja) | 1985-06-13 |
| JPH0453606B2 true JPH0453606B2 (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=16694223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21680983A Granted JPS60108122A (ja) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | 簡易プレス型の製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108122A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2072205A1 (en) | 2007-12-17 | 2009-06-24 | Rovalma SA | Method for producing highly mechanically demanded pieces and specially tools from low cost ceramics or polymers |
-
1983
- 1983-11-17 JP JP21680983A patent/JPS60108122A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60108122A (ja) | 1985-06-13 |
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