JPH0453645Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0453645Y2 JPH0453645Y2 JP14092086U JP14092086U JPH0453645Y2 JP H0453645 Y2 JPH0453645 Y2 JP H0453645Y2 JP 14092086 U JP14092086 U JP 14092086U JP 14092086 U JP14092086 U JP 14092086U JP H0453645 Y2 JPH0453645 Y2 JP H0453645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical system
- cooling air
- copying
- copying machine
- contact glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 30
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 27
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 20
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は複写機の光学系を冷却する際の機体へ
の塵埃の侵入防止を図つた光学系防塵機構に関す
る。
の塵埃の侵入防止を図つた光学系防塵機構に関す
る。
(従来技術)
第5図は従来の原稿台移動方式の電子写真複写
機の全体構成図である。
機の全体構成図である。
第5図において、電子写真複写機のハウジング
1の上部には原稿が載置され移動可能なコンタク
トガラス(原稿台)2が設けられ、このコンタク
トガラス2の上部には原稿押え3が配設されてい
る。ハウジング1内には、原稿照射ランプ4、枠
5aに囲まれた反射板5、ミラー6a,6b,6
c,6dおよびレンズ組立体7が設けられ、これ
らで光学系が構成されている。この光学系からの
光を受光する感光体ドラム8の周辺には、その回
転方向に順番に主帯電装置9、ブランクランプ1
0、現像装置11、転写装置12、分離装置1
3、クリーニング装置14等が配設されている。
1の上部には原稿が載置され移動可能なコンタク
トガラス(原稿台)2が設けられ、このコンタク
トガラス2の上部には原稿押え3が配設されてい
る。ハウジング1内には、原稿照射ランプ4、枠
5aに囲まれた反射板5、ミラー6a,6b,6
c,6dおよびレンズ組立体7が設けられ、これ
らで光学系が構成されている。この光学系からの
光を受光する感光体ドラム8の周辺には、その回
転方向に順番に主帯電装置9、ブランクランプ1
0、現像装置11、転写装置12、分離装置1
3、クリーニング装置14等が配設されている。
現像装置11よりも感光体ドラム8の回転方向
下流側であつて、転写装置12の上流側には転写
装置12への複写紙を搬送するための搬送ローラ
15が配設され、さらに搬送ローラ15の上流側
には複写紙16が収容される複写紙カセツト18
がセツトされている。この複写紙カセツト18の
上方のハウジング1側には複写紙16を給紙する
ための給紙ローラ17が設けられている。また、
搬送ローラ15の上流側には搬送ローラ19を介
して複写紙20が収容される複写紙カセツト22
がセツトされている。この複写紙カセツト22の
上方のハウジング1側には複写紙20を給紙する
ための給紙ローラ21が設けられている。また、
搬送ローラ19の上流側には搬送ローラ23を介
してバイパス用の給紙トレイ24がセツトされて
いる。
下流側であつて、転写装置12の上流側には転写
装置12への複写紙を搬送するための搬送ローラ
15が配設され、さらに搬送ローラ15の上流側
には複写紙16が収容される複写紙カセツト18
がセツトされている。この複写紙カセツト18の
上方のハウジング1側には複写紙16を給紙する
ための給紙ローラ17が設けられている。また、
搬送ローラ15の上流側には搬送ローラ19を介
して複写紙20が収容される複写紙カセツト22
がセツトされている。この複写紙カセツト22の
上方のハウジング1側には複写紙20を給紙する
ための給紙ローラ21が設けられている。また、
搬送ローラ19の上流側には搬送ローラ23を介
してバイパス用の給紙トレイ24がセツトされて
いる。
分離装置13の複写紙搬送方向下流側には搬送
ベルト25を介して定着装置26が配設され、こ
の定着装置26の下流側には排出ローラ27を介
して複写紙を受ける受皿28がセツトされてい
る。
ベルト25を介して定着装置26が配設され、こ
の定着装置26の下流側には排出ローラ27を介
して複写紙を受ける受皿28がセツトされてい
る。
また、上記ハウジング1内の反射板5、ミラー
6a,6b付近には内部装置を冷却するためのフ
アンモータ29が設けられ、ハウジング1のフア
ンモータ29付近の壁面には通気孔30が設けら
れている。
6a,6b付近には内部装置を冷却するためのフ
アンモータ29が設けられ、ハウジング1のフア
ンモータ29付近の壁面には通気孔30が設けら
れている。
ところで、このような電子写真複写機ではコン
タクトガラス2と複写機本体のハウジング1との
間にギヤツプGを形成し、フアンモータ29を回
転させ、ギヤツプ(冷却風通路)G、枠5aの光
通路5b、フアンモータ29、通気孔30を流通
する空気(矢印Wで示す方向に流れる空気)によ
りコンタクトガラス2および原稿照射ランプ4等
を冷却している。
タクトガラス2と複写機本体のハウジング1との
間にギヤツプGを形成し、フアンモータ29を回
転させ、ギヤツプ(冷却風通路)G、枠5aの光
通路5b、フアンモータ29、通気孔30を流通
する空気(矢印Wで示す方向に流れる空気)によ
りコンタクトガラス2および原稿照射ランプ4等
を冷却している。
ところが、このようなギヤツプGを通つて機内
に入つてくる空気には埃等が含まれるため、原稿
照射ランプ4等の光学系に埃等が付着し、光量が
減少して複写画像が暗くなる傾向がある。しか
も、複写待機中においてもフアンモータ29は低
速回転を行なつているため、光学系などに埃が付
着し易い。
に入つてくる空気には埃等が含まれるため、原稿
照射ランプ4等の光学系に埃等が付着し、光量が
減少して複写画像が暗くなる傾向がある。しか
も、複写待機中においてもフアンモータ29は低
速回転を行なつているため、光学系などに埃が付
着し易い。
そこで、例えば実開昭60−169631号公報に示さ
れるように、原稿台端部下面にシール部材を設
け、複写待機中において外気の埃等が機内に侵入
しないようにしている複写機が知られているが、
このようなシール部材を設けると機内の熱を放出
することが難しくなる。
れるように、原稿台端部下面にシール部材を設
け、複写待機中において外気の埃等が機内に侵入
しないようにしている複写機が知られているが、
このようなシール部材を設けると機内の熱を放出
することが難しくなる。
(考案の目的)
本考案は、上述の技術的課題を解決し、特に複
写待機中における外気の埃等の侵入を極力抑えて
光学系の汚れを防ぐとともに機内、特に光学系お
よび原稿台の放熱も十分に行うことができる複写
機の光学系防塵機構を提供することを目的とす
る。
写待機中における外気の埃等の侵入を極力抑えて
光学系の汚れを防ぐとともに機内、特に光学系お
よび原稿台の放熱も十分に行うことができる複写
機の光学系防塵機構を提供することを目的とす
る。
(考案の構成)
本考案は、原稿を載置する原稿台が光学系に対
して移動し複写動作を行い、この原稿台と本体ハ
ウジング間に冷却風通路が設けられた複写機であ
り、複写待機中にのみ上記冷却風通路に介在する
よう防塵部材を上記原稿台の裏面の所定位置に設
けたものである。
して移動し複写動作を行い、この原稿台と本体ハ
ウジング間に冷却風通路が設けられた複写機であ
り、複写待機中にのみ上記冷却風通路に介在する
よう防塵部材を上記原稿台の裏面の所定位置に設
けたものである。
この構成により、複写待機中は防塵部材を介し
て冷却風通路に冷却風が流れ、複写動作中は防塵
部材を通らず直接に冷却風が冷却風通路を流れ、
したがつて、光学系に埃等が付着することが少な
くなり、しかも原稿台および光学系等の冷却も十
分に行なわれる。
て冷却風通路に冷却風が流れ、複写動作中は防塵
部材を通らず直接に冷却風が冷却風通路を流れ、
したがつて、光学系に埃等が付着することが少な
くなり、しかも原稿台および光学系等の冷却も十
分に行なわれる。
(実施例)
第1図は本考案の一実施例に係る光学系防塵機
構を備えた電子写真複写機の全体構成図である。
構を備えた電子写真複写機の全体構成図である。
第1図において、前記第5図に示す構成要素に
対応するものには同一の参照符を付し、説明を省
略する。
対応するものには同一の参照符を付し、説明を省
略する。
本考案の光学系防塵機構が備えられる原稿台移
動方式の電子写真複写機は、原稿を載置する原稿
台、すなわちコンタクトガラス2が光学系(原稿
照射ランプ4等)に対して移動し複写動作を行
い、コンタクトガラス2とハウジング1間に冷却
風通路としてのギヤツプGが設けられた複写機で
ある。そして、本考案の光学系防塵機構の特徴と
するところは、上記複写機の複写動作に入る前の
複写待機中のみ防塵部材としての毛ブラシBがギ
ヤツプGに介在するように、毛ブラシBをコンタ
クトガラス2の裏面の所定位置に設けたことであ
る。上記所定位置とは、コンタクトガラス2が第
1図に示すようなホームポジシヨンにあるとき、
ギヤツプGを閉じることができるように毛ブラシ
Bが貼り付けられるコンタクトガラス2裏面の一
方端部のことをいう。
動方式の電子写真複写機は、原稿を載置する原稿
台、すなわちコンタクトガラス2が光学系(原稿
照射ランプ4等)に対して移動し複写動作を行
い、コンタクトガラス2とハウジング1間に冷却
風通路としてのギヤツプGが設けられた複写機で
ある。そして、本考案の光学系防塵機構の特徴と
するところは、上記複写機の複写動作に入る前の
複写待機中のみ防塵部材としての毛ブラシBがギ
ヤツプGに介在するように、毛ブラシBをコンタ
クトガラス2の裏面の所定位置に設けたことであ
る。上記所定位置とは、コンタクトガラス2が第
1図に示すようなホームポジシヨンにあるとき、
ギヤツプGを閉じることができるように毛ブラシ
Bが貼り付けられるコンタクトガラス2裏面の一
方端部のことをいう。
次に、第1図〜第4図を参照して本考案の光学
系防塵機構に関する動作を説明する。
系防塵機構に関する動作を説明する。
電子写真複写機に電源が投入され、複写待機状
態に入り、フアンモータ29が低速回転すると、
第3図の矢印Wで示すような方向に冷却風が流れ
る。すなわち、この冷却風は毛ブラシB、ギヤツ
プG、光通路5b、フアンモータ29を通り、通
気孔30から外部に流れる。これにより、主とし
て原稿照射ランプ4およびコンタクトガラス2が
冷却される。
態に入り、フアンモータ29が低速回転すると、
第3図の矢印Wで示すような方向に冷却風が流れ
る。すなわち、この冷却風は毛ブラシB、ギヤツ
プG、光通路5b、フアンモータ29を通り、通
気孔30から外部に流れる。これにより、主とし
て原稿照射ランプ4およびコンタクトガラス2が
冷却される。
次に、コンタクトガラス2に原稿が載置され、
所定のスイツチ操作をして複写動作に入ると、フ
アンモータ29は高速回転し、また、コンタクト
ガラス2はまず、複写スタート位置まで矢印a1
(第1図)で示す方向に移動し、次に矢印a2
(第1図)で示す方向に移動して複写動作を行い
第4図に示すような位置で停止して、後は第3図
に示すようなホームポジシヨンに戻る。第4図に
示すような位置にコンタクトガラス2が移動、あ
るいはその移動の過程において毛ブラシBはコン
タクトガラス2とハウジング1間に設けられたギ
ヤツプGから離れ、冷却風は第4図の矢印Wで示
すような方向に冷却風が流れる。すなわち、この
場合の冷却風は毛ブラシBを通らず、ギヤツプ
G、光通路5b、フアンモータ29を通り、通気
孔30から外部に流れる。このときは毛ブラシB
による空気抵抗はないので、冷却風量は増加しフ
アンモータの冷却能率も増大する。
所定のスイツチ操作をして複写動作に入ると、フ
アンモータ29は高速回転し、また、コンタクト
ガラス2はまず、複写スタート位置まで矢印a1
(第1図)で示す方向に移動し、次に矢印a2
(第1図)で示す方向に移動して複写動作を行い
第4図に示すような位置で停止して、後は第3図
に示すようなホームポジシヨンに戻る。第4図に
示すような位置にコンタクトガラス2が移動、あ
るいはその移動の過程において毛ブラシBはコン
タクトガラス2とハウジング1間に設けられたギ
ヤツプGから離れ、冷却風は第4図の矢印Wで示
すような方向に冷却風が流れる。すなわち、この
場合の冷却風は毛ブラシBを通らず、ギヤツプ
G、光通路5b、フアンモータ29を通り、通気
孔30から外部に流れる。このときは毛ブラシB
による空気抵抗はないので、冷却風量は増加しフ
アンモータの冷却能率も増大する。
この実施例によれば、複写動作に入り、コンタ
クトガラス2が第2図あるいは第4図に示すよう
に移動すると、それに伴つて毛ブラシBはギヤツ
プGから離れ、上記冷却風量は増加し、コンタク
トガラス2および原稿照射ランプ4は複写待機中
に比べ、冷却能率が上がる。また、複写待機中は
毛ブラシBがギヤツプGに介在することになるの
で、外気の埃等が光学系などに侵入し溜ることが
少なくなる。
クトガラス2が第2図あるいは第4図に示すよう
に移動すると、それに伴つて毛ブラシBはギヤツ
プGから離れ、上記冷却風量は増加し、コンタク
トガラス2および原稿照射ランプ4は複写待機中
に比べ、冷却能率が上がる。また、複写待機中は
毛ブラシBがギヤツプGに介在することになるの
で、外気の埃等が光学系などに侵入し溜ることが
少なくなる。
(考案の効果)
以上のように本考案によれば、複写待機中は防
塵部材を介して冷却風通路に冷却風が流れ、複写
動作中は防塵部材を通らず直接に冷却風通路に冷
却風が流れるようにしたので、特に複写待機中に
おける外気の埃等の侵入を極力抑えて光学系の汚
れを防ぐとともに機内、特に光学系および原稿台
の放熱も十分に行うことができる。
塵部材を介して冷却風通路に冷却風が流れ、複写
動作中は防塵部材を通らず直接に冷却風通路に冷
却風が流れるようにしたので、特に複写待機中に
おける外気の埃等の侵入を極力抑えて光学系の汚
れを防ぐとともに機内、特に光学系および原稿台
の放熱も十分に行うことができる。
第1図は本考案の一実施例に係る光学系防塵機
構を備える原稿台移動方式の電子写真複写機の全
体構成図、第2図は上記電子写真複写機のコンタ
クトガラスが移動している状態を示す斜視図、第
3図は上記電子写真複写機における複写待機中の
冷却風の流れを説明するためのコンタクトガラス
および光学系の要部構成図、第4図は上記電子写
真複写機における複写動作中の冷却風の流れを説
明するためのコンタクトガラスおよび光学系の要
部構成図、第5図は従来の原稿台移動方式の電子
写真複写機の全体構成図である。 1……ハウジング、2……コンタクトガラス
(原稿台)、4……原稿照射ランプ、5……反射
板、6a,6b,6c,6d……ミラー、7……
レンズ組立体(光学系)、B……毛ブラシ(防塵
部材)、G……ギヤツプ(冷却風通路)。
構を備える原稿台移動方式の電子写真複写機の全
体構成図、第2図は上記電子写真複写機のコンタ
クトガラスが移動している状態を示す斜視図、第
3図は上記電子写真複写機における複写待機中の
冷却風の流れを説明するためのコンタクトガラス
および光学系の要部構成図、第4図は上記電子写
真複写機における複写動作中の冷却風の流れを説
明するためのコンタクトガラスおよび光学系の要
部構成図、第5図は従来の原稿台移動方式の電子
写真複写機の全体構成図である。 1……ハウジング、2……コンタクトガラス
(原稿台)、4……原稿照射ランプ、5……反射
板、6a,6b,6c,6d……ミラー、7……
レンズ組立体(光学系)、B……毛ブラシ(防塵
部材)、G……ギヤツプ(冷却風通路)。
Claims (1)
- 原稿を載置する原稿台が光学系に対して移動し
複写動作を行い、この原稿台と本体ハウジング間
に冷却風通路が設けられた複写機であり、複写待
機中にのみ上記冷却風通路に介在するよう防塵部
材を上記原稿台の裏面の所定位置に設けたことを
特徴とする複写機の光学系防塵機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092086U JPH0453645Y2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14092086U JPH0453645Y2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6347342U JPS6347342U (ja) | 1988-03-31 |
| JPH0453645Y2 true JPH0453645Y2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=31048223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14092086U Expired JPH0453645Y2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453645Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP14092086U patent/JPH0453645Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347342U (ja) | 1988-03-31 |
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