JPH0453653Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0453653Y2 JPH0453653Y2 JP1984072044U JP7204484U JPH0453653Y2 JP H0453653 Y2 JPH0453653 Y2 JP H0453653Y2 JP 1984072044 U JP1984072044 U JP 1984072044U JP 7204484 U JP7204484 U JP 7204484U JP H0453653 Y2 JPH0453653 Y2 JP H0453653Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dispense motor
- signal
- dispense
- motor
- frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(利用分野)
本考案は、商用電源が50Hzおよび60Hzのいずれ
であつても、複写機のデイスペンスモータ
(dispence motor)のオン、オフタイミングを制
御してトナーのデイスペンス量を自動的に一定に
することのできるデイスペンスモータ制御装置に
関する。
であつても、複写機のデイスペンスモータ
(dispence motor)のオン、オフタイミングを制
御してトナーのデイスペンス量を自動的に一定に
することのできるデイスペンスモータ制御装置に
関する。
(従来技術)
複写機の現像機のトナーとキヤリアは、その混
合割合が一定でないと、コピー濃度に変動が生ず
る。このため、トナーは現像機において消費され
た量がトナーボツクスから供給され、常にトナー
とキヤリアの混合割合が一定になるように構成さ
れることが必要である。
合割合が一定でないと、コピー濃度に変動が生ず
る。このため、トナーは現像機において消費され
た量がトナーボツクスから供給され、常にトナー
とキヤリアの混合割合が一定になるように構成さ
れることが必要である。
トナーボツクスからトナーを現像機に運ぶ手段
としては、周知のように、トナーオーガがある。
このトナーオーガはデイスペンスモータによつて
駆動され、該トナーオーガによつて運ばれるトナ
ー量は、該デイスペンスモータの回転数によつて
決定される。したがつて、デイスペンスモータの
単位時間当りの回転数が一定になるようにするこ
とが必要である。
としては、周知のように、トナーオーガがある。
このトナーオーガはデイスペンスモータによつて
駆動され、該トナーオーガによつて運ばれるトナ
ー量は、該デイスペンスモータの回転数によつて
決定される。したがつて、デイスペンスモータの
単位時間当りの回転数が一定になるようにするこ
とが必要である。
ところで、周知のように、商用電源の周波数
は、関東が50Hz、関西が60Hzである。したがつて
関東の商用電源でデイスペンスモータが適当な回
数回転するように調整された複写機を、関西に持
つていくと、デイスペンスモータの回転数が異な
るものになり、良好なコピーが得られなくなる。
は、関東が50Hz、関西が60Hzである。したがつて
関東の商用電源でデイスペンスモータが適当な回
数回転するように調整された複写機を、関西に持
つていくと、デイスペンスモータの回転数が異な
るものになり、良好なコピーが得られなくなる。
このため、従来は複写機を関東用、関西用とに
分け、それぞれに50Hz専用のデイスペンスモータ
あるいは60Hz専用のデイスペンスモータを搭載し
ていた。しかしながら、このような構成の複写機
では、50Hzの地域から60Hzの地域へ、あるいはそ
の逆の移動ができないという欠点があつた。
分け、それぞれに50Hz専用のデイスペンスモータ
あるいは60Hz専用のデイスペンスモータを搭載し
ていた。しかしながら、このような構成の複写機
では、50Hzの地域から60Hzの地域へ、あるいはそ
の逆の移動ができないという欠点があつた。
この欠点を解決するために、デイスペンスモー
タに50Hzと60Hzの切り替えスイツチを設け、該ス
イツチを商用電源の周波数に応じて切り替えるこ
とにより、商用電源の周波数が50Hzであろうと60
Hzであろうと一定の回転数が得られるようにした
デイスペンスモータを有する複写機がある。
タに50Hzと60Hzの切り替えスイツチを設け、該ス
イツチを商用電源の周波数に応じて切り替えるこ
とにより、商用電源の周波数が50Hzであろうと60
Hzであろうと一定の回転数が得られるようにした
デイスペンスモータを有する複写機がある。
ところが、この複写機では、商用電源が何Hzか
を確め、使用者が切り替えスイツチを選択しなけ
ればならず、煩わしいと共に、切り替えスイツチ
が必要となり、原価高になるという欠点があつ
た。
を確め、使用者が切り替えスイツチを選択しなけ
ればならず、煩わしいと共に、切り替えスイツチ
が必要となり、原価高になるという欠点があつ
た。
(目的)
本考案は、前述の欠点を除去するためになされ
たものであり、その目的は、使用者がスイツチを
切り替えなくとも、電源の周波数に応じて自動的
にデイスペンスモータのオン、オフタイミングを
変更しトナーのデイスペンス量が一定となるよう
にしたデイスペンスモータ制御装置を提供するこ
とにある。
たものであり、その目的は、使用者がスイツチを
切り替えなくとも、電源の周波数に応じて自動的
にデイスペンスモータのオン、オフタイミングを
変更しトナーのデイスペンス量が一定となるよう
にしたデイスペンスモータ制御装置を提供するこ
とにある。
(概要)
前記の目的を達成するために、本考案は、電子
複写機のトナーのデイスペンス量を制御するデイ
スペンスモータ制御装置において、接続されてい
る電源の周波数が50Hzか60Hzかを信号のレベルで
判定する手段、該手段の判定結果に対応した予め
定められたデユーテイで前記デイスペンスモータ
を回転、停止させ、一定時間当たりの回転数を制
御するためのデイスペンスモータ制御信号を出力
する手段、および該手段から出力された制御信号
によりオン、オフ制御されるデイスペンスモータ
の電源スイツチを具備し、デイスペンスモータの
オン、オフタイミングを変更することにより前記
電源の周波数のいかんにかかわらず、トナーのデ
イスペン量が一定となるようにした点に特徴があ
る。
複写機のトナーのデイスペンス量を制御するデイ
スペンスモータ制御装置において、接続されてい
る電源の周波数が50Hzか60Hzかを信号のレベルで
判定する手段、該手段の判定結果に対応した予め
定められたデユーテイで前記デイスペンスモータ
を回転、停止させ、一定時間当たりの回転数を制
御するためのデイスペンスモータ制御信号を出力
する手段、および該手段から出力された制御信号
によりオン、オフ制御されるデイスペンスモータ
の電源スイツチを具備し、デイスペンスモータの
オン、オフタイミングを変更することにより前記
電源の周波数のいかんにかかわらず、トナーのデ
イスペン量が一定となるようにした点に特徴があ
る。
(実施例)
以下に、図面を参照して、本考案を詳細に説明
する。
する。
第1図は本考案の一実施例の回路図である。ま
た、第2図は第1図の主要部の信号のタイムチヤ
ートを示す。なお、第2図のa〜cは、第1図の
a〜cに対応する信号を示す。
た、第2図は第1図の主要部の信号のタイムチヤ
ートを示す。なお、第2図のa〜cは、第1図の
a〜cに対応する信号を示す。
図において、端子1には50/60Hz信号aが入力
する。この50/60Hz信号aは、周知の手段(例え
ば、メインCPU)によつて作られたものであり、
例えば、50Hzの商用電源に複写機が接続されて
いるときにはハイレベル(Hレベル)、60Hzの商
用電源に複写機が接続されているときには、ロウ
レベル(Lレベル)を示す信号である。また、端
子2には、モータオン信号bが入力する。この信
号bはLレベルでオンであるとする。
する。この50/60Hz信号aは、周知の手段(例え
ば、メインCPU)によつて作られたものであり、
例えば、50Hzの商用電源に複写機が接続されて
いるときにはハイレベル(Hレベル)、60Hzの商
用電源に複写機が接続されているときには、ロウ
レベル(Lレベル)を示す信号である。また、端
子2には、モータオン信号bが入力する。この信
号bはLレベルでオンであるとする。
これらの信号aおよびbはワンチツプマイコン
3に入力する。ワンチツプマイコン3からは、モ
ータオン信号bがLレベルの時、50/60Hz信号a
に対応したデユーテイのマイコン出力信号cが出
力される。
3に入力する。ワンチツプマイコン3からは、モ
ータオン信号bがLレベルの時、50/60Hz信号a
に対応したデユーテイのマイコン出力信号cが出
力される。
すなわち、第2図に示されているように、時刻
t1でモータオン信号bがLレベルになり、この時
複写機が50Hzの商用電源に接続されていたとする
と、ワンチツプマイコン3からは、第1のデユー
テイのパルス信号C1が出力される。また、時刻t2
に、複写機が60Hzの商用でん伝に接続されたとす
ると、第2のデユーテイのパルス信号C2が、ワ
ンチツプマイコン3から出力される。
t1でモータオン信号bがLレベルになり、この時
複写機が50Hzの商用電源に接続されていたとする
と、ワンチツプマイコン3からは、第1のデユー
テイのパルス信号C1が出力される。また、時刻t2
に、複写機が60Hzの商用でん伝に接続されたとす
ると、第2のデユーテイのパルス信号C2が、ワ
ンチツプマイコン3から出力される。
マイコン出力信号cは、Hレベルの期間、スイ
ツチングトランジスタ4をオンにし、この期間リ
レー5を作動させる。リレー5が作動すると、商
用電源に接続されたデイスペンスモータ7のスイ
ツチ6がオンとなり、モータ7は電力を供給され
て所定の回数回転する。一方、マイコン出力信号
cがLレベルの期間は、スイツチングトランジス
タ4はオフになり、リレー5は非作動になり、ス
イツチ6はオフになる。このため、デイスペンス
モータ7は回転を停止する。
ツチングトランジスタ4をオンにし、この期間リ
レー5を作動させる。リレー5が作動すると、商
用電源に接続されたデイスペンスモータ7のスイ
ツチ6がオンとなり、モータ7は電力を供給され
て所定の回数回転する。一方、マイコン出力信号
cがLレベルの期間は、スイツチングトランジス
タ4はオフになり、リレー5は非作動になり、ス
イツチ6はオフになる。このため、デイスペンス
モータ7は回転を停止する。
デイスペンスモータ7としては、例えば同期モ
ータが使用されている。このため、デイスペンス
モータ7が50Hzの商用電源に接続されている場合
は、60Hzの商用電源に接続されている場合に比べ
て、回転数が小さい。したがつて、マイコン出力
信号cのデユーテイは、第2図cに示されている
ように、50Hzの商用電源に接続されている時の値
が、60Hzの商用電源に接続されている時の値より
も大きな適切な値に選ばれている。そして、これ
によつて、デイスペンスモータ7がいずれの周波
数の電源から電力を供給されようとも等しいトナ
ーのデイスペンス量が得られるようにしている。
ータが使用されている。このため、デイスペンス
モータ7が50Hzの商用電源に接続されている場合
は、60Hzの商用電源に接続されている場合に比べ
て、回転数が小さい。したがつて、マイコン出力
信号cのデユーテイは、第2図cに示されている
ように、50Hzの商用電源に接続されている時の値
が、60Hzの商用電源に接続されている時の値より
も大きな適切な値に選ばれている。そして、これ
によつて、デイスペンスモータ7がいずれの周波
数の電源から電力を供給されようとも等しいトナ
ーのデイスペンス量が得られるようにしている。
次に、第2図cに示されているように、第1の
デユーテイのパルス信号C1のHレベルの期間を
Ton1、Lレベルの期間をToff1、第2のデユー
テイのパルス信号C2のHレベルの期間をTon2、
Lレベルの期間をToff3として、ワンチツプマイ
コン3の機能を第3図のフローチヤートにより説
明する。
デユーテイのパルス信号C1のHレベルの期間を
Ton1、Lレベルの期間をToff1、第2のデユー
テイのパルス信号C2のHレベルの期間をTon2、
Lレベルの期間をToff3として、ワンチツプマイ
コン3の機能を第3図のフローチヤートにより説
明する。
ステツプS1……50/60Hz信号aがHレベルか
否かの判断がなされる。そして、イエスのときは
ステツプS2へ進み、ノーのときはステツプS4へ
進む。
否かの判断がなされる。そして、イエスのときは
ステツプS2へ進み、ノーのときはステツプS4へ
進む。
ステツプS2……カウンタをリセツトし、カウ
ント値T=0にする。
ント値T=0にする。
ステツプS3……レジスタに、T1=Ton1,T2
=Ton1+Toff1を格納する。
=Ton1+Toff1を格納する。
ステツプS4……ステツプS2と同様にカウンタ
をリセツトし、カウント値T=0とする。
をリセツトし、カウント値T=0とする。
ステツプS5……レジスタに、T1=Ton2、T2
=Ton2+Toff2を格納する。
=Ton2+Toff2を格納する。
なお、上記した、Ton1、Toff1およびTon2、
Toff2はそれぞれ50Hzおよび60Hzの商用電源に
より、デイスペンスモータ7がトナーを等しい量
だけ供給するように決められた値であり、計算等
によつて予め求められる値である。
Toff2はそれぞれ50Hzおよび60Hzの商用電源に
より、デイスペンスモータ7がトナーを等しい量
だけ供給するように決められた値であり、計算等
によつて予め求められる値である。
ステツプS6……端子2から入力してくるモー
タオン信号bがLレベルにあるか否かの判断がな
される。そして、イエスであれば、ステツプS7
へ進み、ノーであれば終了する。
タオン信号bがLレベルにあるか否かの判断がな
される。そして、イエスであれば、ステツプS7
へ進み、ノーであれば終了する。
ステツプS7……前記カウンタをカウントアツ
プする。
プする。
ステツプS8……該カウンタのカウント値Tが
T1以下であるか否かの判断がなされる。そして、
イエスであれば、ステツプS9へ進み、ノーにな
ると、ステツプS10へ進む。
T1以下であるか否かの判断がなされる。そして、
イエスであれば、ステツプS9へ進み、ノーにな
ると、ステツプS10へ進む。
ステツプS9……Hレベルのマイコン出力信号
cが出力される。
cが出力される。
ステツプS10……カウンタのカウンタ値TがT1
<T≦T2の条件を満しているか否かの判断がな
される。イエスであれば、ステツプS11に進み、
ノーであればステツプS1に戻る。
<T≦T2の条件を満しているか否かの判断がな
される。イエスであれば、ステツプS11に進み、
ノーであればステツプS1に戻る。
ステツプS11……Lレベルのマイコン出力信号
cが出力される。
cが出力される。
以上の説明から明らかなように、本実施例によ
れば、複写機に接続された電源の周波数が50/60
Hz信号aによつて自動的に判別され、接続された
周波数に応じたデユーテイのマイコン出力信号に
よつて、デイスペンスモータの回転数が自動的に
制御される。したがつて、使用者は、従来装置の
ように、電源の周波数に応じて、モータに付いて
いる切り替えスイツチを操作する必要がなく、操
作が簡単で、かつミスコピーがなくなるという効
果がある。
れば、複写機に接続された電源の周波数が50/60
Hz信号aによつて自動的に判別され、接続された
周波数に応じたデユーテイのマイコン出力信号に
よつて、デイスペンスモータの回転数が自動的に
制御される。したがつて、使用者は、従来装置の
ように、電源の周波数に応じて、モータに付いて
いる切り替えスイツチを操作する必要がなく、操
作が簡単で、かつミスコピーがなくなるという効
果がある。
(効果)
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、つぎのような効果が達成される。
ば、つぎのような効果が達成される。
(1) 本考案のデイスペンスモータ制御装置によれ
ば、電源の周波数に応じたデイスペンスモータ
の回転数が自動的に得られるので、使用者は、
電源の周波数に何ら注意を払う必要がなく、操
作が簡単である。
ば、電源の周波数に応じたデイスペンスモータ
の回転数が自動的に得られるので、使用者は、
電源の周波数に何ら注意を払う必要がなく、操
作が簡単である。
(2) 単一の又はありふれたモータを使用でき、か
つ切り替えスイツチが不要であるので、コスト
減になる。
つ切り替えスイツチが不要であるので、コスト
減になる。
(3) 従来装置では、電源の周波数に応じて、モー
タの切り替えスイツチを切り替えるのを忘れる
と、コピー濃度が濃くなつたり淡くなつたりし
てミスコピーになるが、本考案では、ミスコピ
ーがなくなる。
タの切り替えスイツチを切り替えるのを忘れる
と、コピー濃度が濃くなつたり淡くなつたりし
てミスコピーになるが、本考案では、ミスコピ
ーがなくなる。
第1図は本考案の一実施例の回路図、第2図は
第1図の回路の主要部の信号のタイミングチヤー
ト、第3図はワンチツプマイコンの機能を説明す
るためのフローチヤートを示す。 3……ワンチツプマイコン、5……リレー、7
……デイスペンスモータ。
第1図の回路の主要部の信号のタイミングチヤー
ト、第3図はワンチツプマイコンの機能を説明す
るためのフローチヤートを示す。 3……ワンチツプマイコン、5……リレー、7
……デイスペンスモータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電子複写機のトナーのデイスペンス量を制御す
るデイスペンスモータ制御装置において、 接続されている電源の周波数が50Hzか60Hzかを
信号のレベルで判定する手段、 該手段の判定結果に対応した予め定められたデ
ユーテイで前記デイスペンスモータを回転、停止
させ、一定時間当たりの回転数を制御するための
デイスペンスモータ制御信号を出力する手段、 および該手段から出力された制御信号によりオ
ン、オフ制御されるデイスペンスモータの電源ス
イツチを具備し、 デイスペンスモータのオン、オフのタイミング
を制御することにより、前記電源の周波数のいか
んにかかわらず、トナーのデイスペンス量が自動
的に一定になるようにしたことを特徴とするデイ
スペンスモータ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984072044U JPS60186898U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | デイスペンスモ−タ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984072044U JPS60186898U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | デイスペンスモ−タ制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186898U JPS60186898U (ja) | 1985-12-11 |
| JPH0453653Y2 true JPH0453653Y2 (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=30610089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984072044U Granted JPS60186898U (ja) | 1984-05-18 | 1984-05-18 | デイスペンスモ−タ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186898U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58800Y2 (ja) * | 1979-08-17 | 1983-01-07 | 四国化成工業株式会社 | 門扉 |
| JPS57189595A (en) * | 1981-05-14 | 1982-11-20 | Sharp Corp | Controller for fan motor of air conditioner |
-
1984
- 1984-05-18 JP JP1984072044U patent/JPS60186898U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60186898U (ja) | 1985-12-11 |
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