JPH0154076B2 - - Google Patents
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- JPH0154076B2 JPH0154076B2 JP57162590A JP16259082A JPH0154076B2 JP H0154076 B2 JPH0154076 B2 JP H0154076B2 JP 57162590 A JP57162590 A JP 57162590A JP 16259082 A JP16259082 A JP 16259082A JP H0154076 B2 JPH0154076 B2 JP H0154076B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water flow
- water
- motor
- water level
- level
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、全自動洗濯機や2槽式洗濯機などの
洗濯機において水流の強さを制御する装置に関す
る。
洗濯機において水流の強さを制御する装置に関す
る。
洗濯機は、洗濯物の種類や汚れ具合によつて水
流の強さを変えることができるようになつている
ことが望ましい。そのような水流制御装置を備え
た洗濯機としては、第1図に示すものが知られて
いる。1は洗濯槽、2は水、3はパルセータで、
パルセータ3を回転させて水流を発生させる。4
はパルセータ3の回転軸に固定されたプーリ、5
はモータ6の回転軸に固定されたプーリであり、
両プーリ4及び5は駆動用のベルト7により連結
されている。8はモータ6の回転数を検出し、そ
の回転数に比例した交流電圧を発生するタコジエ
ネレータ、9はタコジエネレータ8の信号を入力
し、その信号が設定値になるようにモータ6への
供給電圧を制御する速度コントロール回路であ
る。このような洗濯機においては、パルセータ3
は連続的に回転しており(但し水流を反転させる
場合にはその反転の瞬間は不連続にはなるが)、
水流の強さはパルセータ3の回転速度を変えるこ
とにより変化させることができる。そのパルセー
タ3の回転速度、すなわちモータ6の回転速度は
タコジエネレータ8と速度コントロール回路9に
より制御されている。
流の強さを変えることができるようになつている
ことが望ましい。そのような水流制御装置を備え
た洗濯機としては、第1図に示すものが知られて
いる。1は洗濯槽、2は水、3はパルセータで、
パルセータ3を回転させて水流を発生させる。4
はパルセータ3の回転軸に固定されたプーリ、5
はモータ6の回転軸に固定されたプーリであり、
両プーリ4及び5は駆動用のベルト7により連結
されている。8はモータ6の回転数を検出し、そ
の回転数に比例した交流電圧を発生するタコジエ
ネレータ、9はタコジエネレータ8の信号を入力
し、その信号が設定値になるようにモータ6への
供給電圧を制御する速度コントロール回路であ
る。このような洗濯機においては、パルセータ3
は連続的に回転しており(但し水流を反転させる
場合にはその反転の瞬間は不連続にはなるが)、
水流の強さはパルセータ3の回転速度を変えるこ
とにより変化させることができる。そのパルセー
タ3の回転速度、すなわちモータ6の回転速度は
タコジエネレータ8と速度コントロール回路9に
より制御されている。
しかしながら、上記の洗濯機は非常に高価なタ
コジエネレータと、かなり高価な速度コントロー
ル回路を必要とするので、コスト上問題を有す
る。また、パルセータの回転数を低下させて水流
を弱くしたとき、洗濯物が停止してしまうことも
あるという問題もある。
コジエネレータと、かなり高価な速度コントロー
ル回路を必要とするので、コスト上問題を有す
る。また、パルセータの回転数を低下させて水流
を弱くしたとき、洗濯物が停止してしまうことも
あるという問題もある。
さらに洗濯物の内容によつては水位毎に強水流
と弱水流に切り換える必要があるが、従来の洗濯
機はこの種の制御をすることができなかつた。
と弱水流に切り換える必要があるが、従来の洗濯
機はこの種の制御をすることができなかつた。
したがつて、この発明は高水位において強水流
と弱水流、低水位において強水流と弱水流とを切
換え使用でき、かつ、水流は水位に見合つたもの
で制御できるようにした、使用に便利で構造も簡
単で安価な洗濯機を提供することを目的とする。
と弱水流、低水位において強水流と弱水流とを切
換え使用でき、かつ、水流は水位に見合つたもの
で制御できるようにした、使用に便利で構造も簡
単で安価な洗濯機を提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施例について第2図と第3
図を参照して説明する。
図を参照して説明する。
回路図を示す第2図において、10は商用電
源、11はトランスである。13はマイクロコン
ピユータ、14はPNPトランジスタで、トラン
ジスタ14のベースがダイオード15を含む整流
回路に接続され、トランジスタ14のコレクタが
マイクロコンピユータ13の入力端子に接
続されて、マイクロコンピユータ13は商用電源
10に同期した矩形波信号を入力し、この信号に
基づいて時間計算を行なう。16は水流切換えス
イツチで高レベルまたは低レベルの信号をマイク
ロコンピユータ13の入力(1)端子に送出するよう
に接続され、17は水位切換えスイツチで同様に
高レベルまたは低レベルの信号をマイクロコンピ
ユータ13の入力(2)端子に送出するように接続さ
れている。マイクロコンピユータ13は入力(1)端
子と入力(2)端子からの信号に基づき、予め設定さ
れた条件に従つて出力(1)端子又は出力(2)端子から
出力する高レベル信号のオン時間とオフ時間の比
率を決定し、入力端子からの信号に基づい
て時間を計数して信号出力のオン・オフ制御を行
なう。出力信号は水流の方向を適当な周期で反転
させるため出力(1)端子と出力(2)端子から交互に出
力され、この反転周期は上記のオン・オフ断続周
期より十分長く設定されている。18はNPNト
ランジスタにてなるトランジスタアレイで、2個
の入力端子はマイクロコンピユータ13の2個の
出力端子にそれぞれ接続され、トランジスタアレ
イの2個の出力端子はそれぞれトライアツク(双
方向性サイリスタ)19,20のゲートに接続さ
れている。トランジスタアレイ18の出力端子
2、4は対応する入力端子1、3に高レベル信号
を入力したとき、低レベルとなつてそれぞれ対応
するトライアツク19,20をオン状態にする。
モータ6は左回転用コイル6−1と右回転用コイ
ル6−2を備え、それぞれトライアツク19,2
0により駆動される。21はコイル6−1,6−
2の進相用コンデンサである。22はコンデン
サ、23は定電圧ダイオードで、これらはトラン
ス11の二次側電圧を一定に保つている。24,
25,26はダイオード、27〜35は抵抗、3
6はコンデンサである。
源、11はトランスである。13はマイクロコン
ピユータ、14はPNPトランジスタで、トラン
ジスタ14のベースがダイオード15を含む整流
回路に接続され、トランジスタ14のコレクタが
マイクロコンピユータ13の入力端子に接
続されて、マイクロコンピユータ13は商用電源
10に同期した矩形波信号を入力し、この信号に
基づいて時間計算を行なう。16は水流切換えス
イツチで高レベルまたは低レベルの信号をマイク
ロコンピユータ13の入力(1)端子に送出するよう
に接続され、17は水位切換えスイツチで同様に
高レベルまたは低レベルの信号をマイクロコンピ
ユータ13の入力(2)端子に送出するように接続さ
れている。マイクロコンピユータ13は入力(1)端
子と入力(2)端子からの信号に基づき、予め設定さ
れた条件に従つて出力(1)端子又は出力(2)端子から
出力する高レベル信号のオン時間とオフ時間の比
率を決定し、入力端子からの信号に基づい
て時間を計数して信号出力のオン・オフ制御を行
なう。出力信号は水流の方向を適当な周期で反転
させるため出力(1)端子と出力(2)端子から交互に出
力され、この反転周期は上記のオン・オフ断続周
期より十分長く設定されている。18はNPNト
ランジスタにてなるトランジスタアレイで、2個
の入力端子はマイクロコンピユータ13の2個の
出力端子にそれぞれ接続され、トランジスタアレ
イの2個の出力端子はそれぞれトライアツク(双
方向性サイリスタ)19,20のゲートに接続さ
れている。トランジスタアレイ18の出力端子
2、4は対応する入力端子1、3に高レベル信号
を入力したとき、低レベルとなつてそれぞれ対応
するトライアツク19,20をオン状態にする。
モータ6は左回転用コイル6−1と右回転用コイ
ル6−2を備え、それぞれトライアツク19,2
0により駆動される。21はコイル6−1,6−
2の進相用コンデンサである。22はコンデン
サ、23は定電圧ダイオードで、これらはトラン
ス11の二次側電圧を一定に保つている。24,
25,26はダイオード、27〜35は抵抗、3
6はコンデンサである。
本実施例の動作を第3図のフローチヤートとと
もに説明する。
もに説明する。
いま、水槽1に高水位レベルまで水を入れ、強
い水流で洗濯するために、第2図のように水流切
換えスイツチ16がオフで強の側にあり、水位切
換えスイツチ17もオフで高水位の側に設定され
ているとする。マイクロコンピユータ13はこれ
らのスイツチ16,17の信号を読み込むと、ス
テツプS1からS2と進んで予め設定された条件に
従いモータを連続回転させるように判定し、ステ
ツプS3でモータ6を回転させるために出力(1)端
子又は出力(2)端子から高レベル信号を連続して出
力する。その結果、トランジスタアレイ18を介
してトライアツク19又は20は連続してオン状
態となり、モータ6は左方向又は右方向に連続し
て回転し、水流は最も強くなる。
い水流で洗濯するために、第2図のように水流切
換えスイツチ16がオフで強の側にあり、水位切
換えスイツチ17もオフで高水位の側に設定され
ているとする。マイクロコンピユータ13はこれ
らのスイツチ16,17の信号を読み込むと、ス
テツプS1からS2と進んで予め設定された条件に
従いモータを連続回転させるように判定し、ステ
ツプS3でモータ6を回転させるために出力(1)端
子又は出力(2)端子から高レベル信号を連続して出
力する。その結果、トランジスタアレイ18を介
してトライアツク19又は20は連続してオン状
態となり、モータ6は左方向又は右方向に連続し
て回転し、水流は最も強くなる。
次に、水を低水位レベルまで入れ、強い水流で
洗濯をする場合、水流切換えスイツチ16はオフ
で強の側に、水位切換えスイツチ17はオンで低
水位の側に設定される。このとき、マイクロコン
ピユータ13は入力(1)端子及び入力(2)端子の入力
信号によりステツプS1→S2→S4と進み、設定条
件に従つて、例えばTON(モータのオン時間)3
秒、TOFF(モータのオフ時間)1秒と判定する。
この判定結果に従い、マイクロコンピユータ13
はステツプS5→S3、S6→S7により出力(1)端子又
は出力(2)端子から高レベル信号を3秒間出力した
後、1秒間停止し、再び3秒間出力した後1秒間
停止するというように出力(3秒間)と停止(1
秒間)を交互に繰り返す。これによりモータ6の
回転も3秒間オン、1秒間オフの運転サイクルを
繰り返し、水流の強さはモータ6が連続回転する
場合より停止時間の分だけ弱くなる。ただし、こ
の場合水位レベルが低下しているので、水流の強
さは水を高水位レベルまで入れモータを連続回転
させた場合と同じ強さになる。
洗濯をする場合、水流切換えスイツチ16はオフ
で強の側に、水位切換えスイツチ17はオンで低
水位の側に設定される。このとき、マイクロコン
ピユータ13は入力(1)端子及び入力(2)端子の入力
信号によりステツプS1→S2→S4と進み、設定条
件に従つて、例えばTON(モータのオン時間)3
秒、TOFF(モータのオフ時間)1秒と判定する。
この判定結果に従い、マイクロコンピユータ13
はステツプS5→S3、S6→S7により出力(1)端子又
は出力(2)端子から高レベル信号を3秒間出力した
後、1秒間停止し、再び3秒間出力した後1秒間
停止するというように出力(3秒間)と停止(1
秒間)を交互に繰り返す。これによりモータ6の
回転も3秒間オン、1秒間オフの運転サイクルを
繰り返し、水流の強さはモータ6が連続回転する
場合より停止時間の分だけ弱くなる。ただし、こ
の場合水位レベルが低下しているので、水流の強
さは水を高水位レベルまで入れモータを連続回転
させた場合と同じ強さになる。
次に、水を高水位レベルまで入れ、弱水流で洗
濯するために、水流切換えスイツチ16をオンに
して弱水流側に、水位切換えスイツチ17をオフ
にして高水位側に設定したとする。マイクロコン
ピユータ13はこれらスイツチ16,17からの
信号を入力してステツプS1→S7→S8と進み、例
えば、TON1秒、TOFF1秒と判定し、ステツプS5
→S3、S6→S7によりモータ6を1秒間オン、1
秒間オフの周期で回転させるように制御する。そ
の結果、水流の強さは弱くなる。
濯するために、水流切換えスイツチ16をオンに
して弱水流側に、水位切換えスイツチ17をオフ
にして高水位側に設定したとする。マイクロコン
ピユータ13はこれらスイツチ16,17からの
信号を入力してステツプS1→S7→S8と進み、例
えば、TON1秒、TOFF1秒と判定し、ステツプS5
→S3、S6→S7によりモータ6を1秒間オン、1
秒間オフの周期で回転させるように制御する。そ
の結果、水流の強さは弱くなる。
最後に、低水位レベルで弱水流で洗濯するため
に、水流切換えスイツチ16をオンにし、水位切
換えスイツチ17もオンに設定したとする。この
場合、ステツプS1→S7→S9と進んで、例えばTON
0.7秒、TOFF1秒と判定する。その結果、上記の
高水位レベルでの弱水流と同じ程度の水流の強さ
になる。
に、水流切換えスイツチ16をオンにし、水位切
換えスイツチ17もオンに設定したとする。この
場合、ステツプS1→S7→S9と進んで、例えばTON
0.7秒、TOFF1秒と判定する。その結果、上記の
高水位レベルでの弱水流と同じ程度の水流の強さ
になる。
本実施例によれば、水流切換えスイツチ16に
より設定された水流の強さと、水位切換えスイツ
チ17により設定された水位レベルとの組合せを
基にして、マイクロコンピユータ13によりモー
タ6のオン時間とオフ時間の比率(連続してオン
の場合も含む)を簡単に決定することができる。
また、本実施例ではモータ6は上記のように決定
された比率に従つてオン・オフを繰り返しなが
ら、その周期とは無関係に設定された長い周期で
右回転と左回転を繰り返す。
より設定された水流の強さと、水位切換えスイツ
チ17により設定された水位レベルとの組合せを
基にして、マイクロコンピユータ13によりモー
タ6のオン時間とオフ時間の比率(連続してオン
の場合も含む)を簡単に決定することができる。
また、本実施例ではモータ6は上記のように決定
された比率に従つてオン・オフを繰り返しなが
ら、その周期とは無関係に設定された長い周期で
右回転と左回転を繰り返す。
以上のように、本発明は水流の強さをモータの
オン時間とオフ時間の比率で決定するように構成
しているので、水流の強さを自由に選択できるだ
けでなく、水位が低いときは高いときよりモータ
のオフ時間の比率を大きくし、水位が低いときと
高いときとで同じ強さの水流を得ることも容易で
ある。また、本発明においては、高水位において
強水流を設定すれば高水位に応じた強水流が、低
水位において強水流を設定すれば低水位に応じた
強水流が得られるようになり、また、高水位にお
いて弱水流を設定すれば高水位に応じた弱水流
が、低水位において弱水流を設定すれば低水位に
応じた弱水流が得られるという利点がある。そし
て、本発明では高価なタコジエネレータを必要と
せず、また制御回路が簡単になる。さらに、水流
を弱に設定したときでも、モータのオン時間の比
率が小さくなるだけでモータの回転トルクは変ら
ないので、洗濯物が停止しなくなる利点もある。
オン時間とオフ時間の比率で決定するように構成
しているので、水流の強さを自由に選択できるだ
けでなく、水位が低いときは高いときよりモータ
のオフ時間の比率を大きくし、水位が低いときと
高いときとで同じ強さの水流を得ることも容易で
ある。また、本発明においては、高水位において
強水流を設定すれば高水位に応じた強水流が、低
水位において強水流を設定すれば低水位に応じた
強水流が得られるようになり、また、高水位にお
いて弱水流を設定すれば高水位に応じた弱水流
が、低水位において弱水流を設定すれば低水位に
応じた弱水流が得られるという利点がある。そし
て、本発明では高価なタコジエネレータを必要と
せず、また制御回路が簡単になる。さらに、水流
を弱に設定したときでも、モータのオン時間の比
率が小さくなるだけでモータの回転トルクは変ら
ないので、洗濯物が停止しなくなる利点もある。
第1図は従来の洗濯機を示す概略図、第2図は
本発明の一実施例を示す回路図、第3図は第2図
の実施例の動作を説明する回路図である。 6……モータ、13……マイクロコンピユー
タ、16……水流切換スイツチ、17……水位切
換スイツチ。
本発明の一実施例を示す回路図、第3図は第2図
の実施例の動作を説明する回路図である。 6……モータ、13……マイクロコンピユー
タ、16……水流切換スイツチ、17……水位切
換スイツチ。
Claims (1)
- 1 洗濯時の水流の強さを表わす信号を発生する
水流切換え手段と、洗濯時の水位を表わす信号を
発生する水位切換え手段と、前記水流切換え手段
及び水位切換え手段からの信号に応じてモータの
オン時間とオフ時間の比率を決定し、その比率に
よりモータの回転を周期的にオン・オフ制御する
モータ回転制御手段とを備えたことを特徴とする
洗濯機の水流制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162590A JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57162590A JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5951882A JPS5951882A (ja) | 1984-03-26 |
| JPH0154076B2 true JPH0154076B2 (ja) | 1989-11-16 |
Family
ID=15757475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57162590A Granted JPS5951882A (ja) | 1982-09-18 | 1982-09-18 | 洗濯機の水流制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5951882A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107653629A (zh) * | 2016-07-26 | 2018-02-02 | 青岛胶南海尔洗衣机有限公司 | 一种小型洗衣机的洗涤方法 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6111097A (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6141498A (ja) * | 1984-08-03 | 1986-02-27 | 三洋電機株式会社 | 全自動洗濯機 |
| JPS6111093A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111094A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111092A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
| JPS6111095A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-01-18 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541229B2 (ja) * | 1973-07-16 | 1979-01-22 | ||
| JPS5211255B2 (ja) * | 1973-07-17 | 1977-03-30 | ||
| JPS5410577A (en) * | 1977-06-24 | 1979-01-26 | Hitachi Ltd | Washer |
| JPS55136091A (en) * | 1979-04-11 | 1980-10-23 | Hitachi Ltd | Operating system of washing machine and its washing machine |
| JPS5737494A (en) * | 1980-08-15 | 1982-03-01 | Hitachi Ltd | Full automatic washing machine |
-
1982
- 1982-09-18 JP JP57162590A patent/JPS5951882A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107653629A (zh) * | 2016-07-26 | 2018-02-02 | 青岛胶南海尔洗衣机有限公司 | 一种小型洗衣机的洗涤方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5951882A (ja) | 1984-03-26 |
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