JPH045384A - パネルドアとその製造方法 - Google Patents
パネルドアとその製造方法Info
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- JPH045384A JPH045384A JP10716790A JP10716790A JPH045384A JP H045384 A JPH045384 A JP H045384A JP 10716790 A JP10716790 A JP 10716790A JP 10716790 A JP10716790 A JP 10716790A JP H045384 A JPH045384 A JP H045384A
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- panel door
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims abstract description 12
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 12
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 12
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、パネルドアとその製造方法に関するもので
ある。さらに詳しくは、この発明は、額縁を用いずに、
簡便かつ容易に表面段差部等を形成することのできる意
匠性に優れたパネルドアとその製造方法に関するもので
ある。
ある。さらに詳しくは、この発明は、額縁を用いずに、
簡便かつ容易に表面段差部等を形成することのできる意
匠性に優れたパネルドアとその製造方法に関するもので
ある。
(従来の技術)
従来より、住宅、オフィス等のインテリアドア部におい
ては、たとえば第7図および第8図に示したようなパネ
ル式のドア(ア)が用いられてきており、特に、表裏面
にパネル段差部(イ)を形成して意匠性を向上させたも
のが注目されている。
ては、たとえば第7図および第8図に示したようなパネ
ル式のドア(ア)が用いられてきており、特に、表裏面
にパネル段差部(イ)を形成して意匠性を向上させたも
のが注目されている。
これらの第7図および第8図に示したようなこれまでの
パネルドア(ア)においては、ドア本体(つ)のパネル
段差部(イ)に対応する位置に形成した開口部にパネル
(1)を取り付けている。
パネルドア(ア)においては、ドア本体(つ)のパネル
段差部(イ)に対応する位置に形成した開口部にパネル
(1)を取り付けている。
ドア本体(つ)へのパネル(1)の取付は、通常、額縁
(オ)を介して行っており、たとえば第9図にも例示し
たように、ドア本体(つ)の表面開口部に額縁(オ)を
タッカ−(力)および/まなは接着剤等で固定し、パネ
ル(1)をはめ込み、次いでドア本体(つ)の逆の裏面
部から別の額縁(オ)を上記と同様にして固定している
。
(オ)を介して行っており、たとえば第9図にも例示し
たように、ドア本体(つ)の表面開口部に額縁(オ)を
タッカ−(力)および/まなは接着剤等で固定し、パネ
ル(1)をはめ込み、次いでドア本体(つ)の逆の裏面
部から別の額縁(オ)を上記と同様にして固定している
。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来のパネルドア(ア)にお
いては、これを製造する際にパネル(オ)を固定するた
めの額縁(オ)を必要としているために、その組立製造
が面倒であり、しかも非常に手間がかかるという欠点か
ある。また、額縁(オ)をドア本体(つ)開口部に取付
けることから、パネル段差部(イ)の形状に制約があり
、しかも額縁(オ)がパネル段差部(イ〉の周囲から突
出するために、従来のパネルドア(ア)は引戸には用い
ることができないという欠点もあった。
いては、これを製造する際にパネル(オ)を固定するた
めの額縁(オ)を必要としているために、その組立製造
が面倒であり、しかも非常に手間がかかるという欠点か
ある。また、額縁(オ)をドア本体(つ)開口部に取付
けることから、パネル段差部(イ)の形状に制約があり
、しかも額縁(オ)がパネル段差部(イ〉の周囲から突
出するために、従来のパネルドア(ア)は引戸には用い
ることができないという欠点もあった。
この発明は、以上の通りの事情に鑑みてなされたもので
あり、従来のパネルドアとその製造方法の欠点を解消し
、額縁を用いずに、簡便かつ容易に表面パネル段差部を
形成することのできる、新しいパネルドアとその製造方
法を提供することを目自勺としている。
あり、従来のパネルドアとその製造方法の欠点を解消し
、額縁を用いずに、簡便かつ容易に表面パネル段差部を
形成することのできる、新しいパネルドアとその製造方
法を提供することを目自勺としている。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上記の課題を解決するものとして、表面材
に桁材を貼り合わせた後に、表面段差部切削加工を行い
、次いで裏面よりこの表面段差部切削部を開口し、この
開口部に平滑表面材を配設した後に樹脂シートを貼着し
てなる2枚のパネル板状体を、芯材を介して表裏に一体
化配設してなることを特徴とするパネルドアを提供する
。
に桁材を貼り合わせた後に、表面段差部切削加工を行い
、次いで裏面よりこの表面段差部切削部を開口し、この
開口部に平滑表面材を配設した後に樹脂シートを貼着し
てなる2枚のパネル板状体を、芯材を介して表裏に一体
化配設してなることを特徴とするパネルドアを提供する
。
またこの発明は、上記の通りパネルドアの製造方法をも
提供するものである。
提供するものである。
この発明においては、表面段差部切削加工をNCで制御
し、また、樹脂シートを真空プレスで貼着することを好
ましい態様としてもいる。
し、また、樹脂シートを真空プレスで貼着することを好
ましい態様としてもいる。
(作 用)
この発明のパネルドアとその製造方法においては、表面
材の段差部形成位置の裏面に桁材を貼り合わせ、表面段
差部切削加工を行い、次いで裏面よりこの表面段差部を
開口し、さらにこの裏面開口部に平滑表面材を配設した
後に、樹脂シートを表面に貼着してパネル板状体を作成
する。そして2枚のパネル板状体を芯材を介して表裏に
配設−体止する。このため、この発明により額縁を用い
ないで表面段差部を有するパネルドアが実現される。N
C等により表面段差部切削加工することができるために
、R面、テーバ面などの変化に富んだ、意匠性の良好な
パネルドアを製造することかできる。また、額縁を使用
しないことから、従来の額縁を使用するパネルドアの場
合には不可能であった引戸としての使用も可能である。
材の段差部形成位置の裏面に桁材を貼り合わせ、表面段
差部切削加工を行い、次いで裏面よりこの表面段差部を
開口し、さらにこの裏面開口部に平滑表面材を配設した
後に、樹脂シートを表面に貼着してパネル板状体を作成
する。そして2枚のパネル板状体を芯材を介して表裏に
配設−体止する。このため、この発明により額縁を用い
ないで表面段差部を有するパネルドアが実現される。N
C等により表面段差部切削加工することができるために
、R面、テーバ面などの変化に富んだ、意匠性の良好な
パネルドアを製造することかできる。また、額縁を使用
しないことから、従来の額縁を使用するパネルドアの場
合には不可能であった引戸としての使用も可能である。
(実施例)
以下、図面に沿って実施例を示し、この発明のパネルド
アとその製造方法についてさら詳しく説明する。
アとその製造方法についてさら詳しく説明する。
第1図は、この発明におけるパネル板状体の製造方法の
一実施例を示した工程断面図である。
一実施例を示した工程断面図である。
たとえば第1図に例示したように、この発明のパネルド
アの製造方法においては、 まず、表面材(1)の段差部形成位置の裏面に、桁材(
2)を接着剤等により貼り合わせる。表面材(1)およ
び桁材(2)の材質としては特に制限はなく、たとえば
MDF、TFB等の木質集成材を例示することかできる
。
アの製造方法においては、 まず、表面材(1)の段差部形成位置の裏面に、桁材(
2)を接着剤等により貼り合わせる。表面材(1)およ
び桁材(2)の材質としては特に制限はなく、たとえば
MDF、TFB等の木質集成材を例示することかできる
。
次いで、切削加工ユニット(3)により表面段差部(4
)を切削形成する。加工ユニット(3)による加工方法
については特に制限はなく、たとえばNC制御による切
削加工を好適なものとして例示することかできる。
)を切削形成する。加工ユニット(3)による加工方法
については特に制限はなく、たとえばNC制御による切
削加工を好適なものとして例示することかできる。
このようにして形成した表面段差部(4)の裏面から加
工ユニットにより開口部(5)を形成する。
工ユニットにより開口部(5)を形成する。
(cl) さらに、この裏面開口部(5〉に、表面が
平滑な別の表面材(6)を配設する。平滑表面材(6)
の配設は、表面膜差部切削加工による底部切削面(7)
が必ずしも平滑面とならない場合があるため、後述する
(a) (b) (c) ようなf!l脂シート貼着後に、パネル面が凹凸になら
ないようにするためである。この平滑表面材(6)の配
設方法についても格別の限定はなく、接着剤による接着
等の適宜な手段を採用することかできる。
平滑な別の表面材(6)を配設する。平滑表面材(6)
の配設は、表面膜差部切削加工による底部切削面(7)
が必ずしも平滑面とならない場合があるため、後述する
(a) (b) (c) ようなf!l脂シート貼着後に、パネル面が凹凸になら
ないようにするためである。この平滑表面材(6)の配
設方法についても格別の限定はなく、接着剤による接着
等の適宜な手段を採用することかできる。
(e) 次いで、樹脂シート(8)を真空プレス等に
より貼着し、段差部(9)を有するパネル板状体(10
)を作成する。樹脂シート(8)の材質についても特に
限定はなく、たとえばPvCシートとすることができる
。
より貼着し、段差部(9)を有するパネル板状体(10
)を作成する。樹脂シート(8)の材質についても特に
限定はなく、たとえばPvCシートとすることができる
。
次いで、このパネル板状体(10)からパネルドアを製
造する。その製造方法について示したものが第2図の断
面図である。
造する。その製造方法について示したものが第2図の断
面図である。
2枚のパネル板状体(10)を芯材(11)の表裏に配
設する。その配設方法としては、たとえば接着剤による
接着とすることができ、適宜な方法を任意に採用するこ
ができる。
設する。その配設方法としては、たとえば接着剤による
接着とすることができ、適宜な方法を任意に採用するこ
ができる。
たとえば以上のような工程により製造することのできる
パネルドアを例示したものが第3図の正面図と第4図の
そのA−A断面図である。
パネルドアを例示したものが第3図の正面図と第4図の
そのA−A断面図である。
額縁を使用しなくとも段差部(9)を有するパネルドア
(12)が実現される。その製造は簡便であって、従来
の製造法に比べてはるかに手間が軽減する。また、額縁
を用いないことから、段差部(9)の形状も変化に富ん
だものとすることかでき、たとえば第5図に例示したよ
うなR面および/またはテーパ面(13)を有する段差
部(9)とすることもでき、樹脂シート(8)の図柄、
模様等とあいまってパネルドア(12)の意匠性をさら
に向上させることができる。
(12)が実現される。その製造は簡便であって、従来
の製造法に比べてはるかに手間が軽減する。また、額縁
を用いないことから、段差部(9)の形状も変化に富ん
だものとすることかでき、たとえば第5図に例示したよ
うなR面および/またはテーパ面(13)を有する段差
部(9)とすることもでき、樹脂シート(8)の図柄、
模様等とあいまってパネルドア(12)の意匠性をさら
に向上させることができる。
さらにまた、この発明のパネルドアの場合には、従来の
パネルドアのように、額縁がドア本体の表裏面から突出
することもないため、たとえば第6図に例示したように
、引戸として使用することも可能となる。
パネルドアのように、額縁がドア本体の表裏面から突出
することもないため、たとえば第6図に例示したように
、引戸として使用することも可能となる。
もちろんこの発明は、以上の例によって限定されるもの
ではない。パネルドアの大きさや形状、表面材、桁材お
よび芯材の材質、表面段差部の形状やその加工方法、ま
た樹脂シートの種類およびその貼着方法、パネル板状体
と芯材との接着方法等の細部については様々な態様が可
能であることはいうまでもない。
ではない。パネルドアの大きさや形状、表面材、桁材お
よび芯材の材質、表面段差部の形状やその加工方法、ま
た樹脂シートの種類およびその貼着方法、パネル板状体
と芯材との接着方法等の細部については様々な態様が可
能であることはいうまでもない。
(発明の効果)
以上詳しく説明した通り、この発明によって、額縁を使
用することなく段差部を形成したパネルドアが提供され
る。表面材に形成する表面段差部の形状や樹脂シートの
選択により、種々の意匠性を有するパネルドアを製造す
ることができる。また、この発明のパネルドアは、引戸
として使用することも可能となる。
用することなく段差部を形成したパネルドアが提供され
る。表面材に形成する表面段差部の形状や樹脂シートの
選択により、種々の意匠性を有するパネルドアを製造す
ることができる。また、この発明のパネルドアは、引戸
として使用することも可能となる。
第1図は、この発明におけるパネル板状体の製造方法の
一実施例を示した工程断面図である。 第2図は、この発明におけるパネル板状体からのパネル
ドアの製造方法を例示した断面図である。 第3図および第4図は、各々、この発明のパネルドアの
一実施例を示した正面図およびA−A断面図である。 第5図は、表面段差部の別の例を示した部分斜視図であ
る。第6図は、パネルドアの別の使用状態を例示した断
面図である。 第7図および第8図は、各々、従来のパネルドアを示し
た正面図であり、第9図は、第7図のXX断面図である
。 1・・・表面材 2・・・桁 材 3・・・切削加工ユニット 4・・・表面段差部 5・・・裏面開口部 6・・・平滑表面材 7・・・底部切削面 8・・・I)l脂シート 9・・・段 差 部 10・・・パネル板状体 11・・・芯 材 12・・・パネルドア 13・・・R面および/またはテーバ面代理人 弁理士
西 澤 利 夫第 ■ 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 オ
一実施例を示した工程断面図である。 第2図は、この発明におけるパネル板状体からのパネル
ドアの製造方法を例示した断面図である。 第3図および第4図は、各々、この発明のパネルドアの
一実施例を示した正面図およびA−A断面図である。 第5図は、表面段差部の別の例を示した部分斜視図であ
る。第6図は、パネルドアの別の使用状態を例示した断
面図である。 第7図および第8図は、各々、従来のパネルドアを示し
た正面図であり、第9図は、第7図のXX断面図である
。 1・・・表面材 2・・・桁 材 3・・・切削加工ユニット 4・・・表面段差部 5・・・裏面開口部 6・・・平滑表面材 7・・・底部切削面 8・・・I)l脂シート 9・・・段 差 部 10・・・パネル板状体 11・・・芯 材 12・・・パネルドア 13・・・R面および/またはテーバ面代理人 弁理士
西 澤 利 夫第 ■ 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 オ
Claims (4)
- (1)表面材に桁材を貼り合わせた後に、表面段差部切
削加工を行い、次いで裏面よりこの表面段差部を開口し
、この開口部に平滑表面材を配設した後に樹脂シートを
貼着してなる2枚のパネル板状体を、芯材を介して表裏
に配設一体化してなることを特徴とするパネルドア。 - (2)表面材に桁材を貼り合わせた後に、表面段差部切
削加工を行い、次いで裏面よりこの表面段差部を開口し
、この開口部に平滑表面材を配設した後に樹脂シートを
貼着してパネル板状体を作成し、2枚のこのパネル板状
体を芯材を介して表裏に配設一体化することを特徴とす
るパネルドアの製造方法。 - (3)表面段差部切削加工をNCで制御する請求項(2
)記載のパネルドアの製造方法。 - (4)樹脂シートを真空プレスにより貼着する請求項(
2)記載のパネルドアの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716790A JP2749426B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パネルドアとその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10716790A JP2749426B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パネルドアとその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH045384A true JPH045384A (ja) | 1992-01-09 |
| JP2749426B2 JP2749426B2 (ja) | 1998-05-13 |
Family
ID=14452185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10716790A Expired - Fee Related JP2749426B2 (ja) | 1990-04-23 | 1990-04-23 | パネルドアとその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2749426B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101497028B1 (ko) * | 2013-05-14 | 2015-03-04 | 이상철 | Abs도어 제조방법 및 그 제조방법으로 제조되는 abs도어 |
-
1990
- 1990-04-23 JP JP10716790A patent/JP2749426B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2749426B2 (ja) | 1998-05-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |