JPH11229725A - 扉の製造方法 - Google Patents
扉の製造方法Info
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- JPH11229725A JPH11229725A JP4900398A JP4900398A JPH11229725A JP H11229725 A JPH11229725 A JP H11229725A JP 4900398 A JP4900398 A JP 4900398A JP 4900398 A JP4900398 A JP 4900398A JP H11229725 A JPH11229725 A JP H11229725A
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- 239000011162 core material Substances 0.000 abstract description 27
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 abstract description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000011094 fiberboard Substances 0.000 description 2
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 扉の製造プロセスにおいて、化粧部材を縦横
額縁部材の表面から縦横框部材表面に亘って貼着すると
きの正確な合致作業を要することなく、意匠性に優れた
扉を製造する方法を提供すること。 【解決手段】 芯板の両面に縦横框部材ならびに未完成
の縦横額縁部材を、芯板の周縁部から面中央へ向けて相
接する配列で接着した後、これら縦横框部材表面から縦
横額縁部材表面に亘って縦横化粧部材を貼着して扉体と
し、然る後、縦横額縁部材ならびに縦横框部材を併せて
同時に切削・成形加工する。
額縁部材の表面から縦横框部材表面に亘って貼着すると
きの正確な合致作業を要することなく、意匠性に優れた
扉を製造する方法を提供すること。 【解決手段】 芯板の両面に縦横框部材ならびに未完成
の縦横額縁部材を、芯板の周縁部から面中央へ向けて相
接する配列で接着した後、これら縦横框部材表面から縦
横額縁部材表面に亘って縦横化粧部材を貼着して扉体と
し、然る後、縦横額縁部材ならびに縦横框部材を併せて
同時に切削・成形加工する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、扉の製造方法に関
する。
する。
【0002】
【従来の技術】従来、扉として、図4に示すような、芯
材1と、芯材1の両面に接着されている縦横框部材2、
3と、芯材1の両面に接着されかつ、縦横框部材2、3
の内側面に沿わされた縦横額縁部材4、5と、この額縁
部材4、5の表面から縦横框部材2、3の表面に亘って
接着されている化粧単板18、19と、扉の周囲のうち
少なくとも両側面の芯材1及び縦框部材4ならびに縦化
粧部材8の露出面を覆うべく接着されている縁板20と
から構成された扉が知られている。
材1と、芯材1の両面に接着されている縦横框部材2、
3と、芯材1の両面に接着されかつ、縦横框部材2、3
の内側面に沿わされた縦横額縁部材4、5と、この額縁
部材4、5の表面から縦横框部材2、3の表面に亘って
接着されている化粧単板18、19と、扉の周囲のうち
少なくとも両側面の芯材1及び縦框部材4ならびに縦化
粧部材8の露出面を覆うべく接着されている縁板20と
から構成された扉が知られている。
【0003】処で、この既知の扉にあっては、化粧単板
18、19が、縦横框部材2、3から縦横額縁部材4、
5に亘って接着される以前に欠けなどが生じることがあ
る処から、接着面積よりも若干広いものを用意し、接着
後に、接着面からはみ出した部分を除去するようにして
いた。この化粧板18、19のはみ出し部分の除去に際
しては、扉の外側へのはみ出し部分については機械的に
簡単に除去できるけれども、扉の内側の縦横額縁部材
4、5からのはみ出し部分、わけても隅部分については
機械的に除去できず従って、熟練工がナイフで慎重には
み出し部分を除去していた。
18、19が、縦横框部材2、3から縦横額縁部材4、
5に亘って接着される以前に欠けなどが生じることがあ
る処から、接着面積よりも若干広いものを用意し、接着
後に、接着面からはみ出した部分を除去するようにして
いた。この化粧板18、19のはみ出し部分の除去に際
しては、扉の外側へのはみ出し部分については機械的に
簡単に除去できるけれども、扉の内側の縦横額縁部材
4、5からのはみ出し部分、わけても隅部分については
機械的に除去できず従って、熟練工がナイフで慎重には
み出し部分を除去していた。
【0004】扉は複雑なデザインのものもあり、前記は
み出し部分の除去作業は長時間を要するのみならず良好
な仕上がり状態を得難い問題もあった。また、縦横框部
材2、3と縦横額縁部材4、5とは、通常、接着されて
いないから、両者の径時変化に起因してその境界部分に
おいて化粧単板に割れを生じる問題があった。
み出し部分の除去作業は長時間を要するのみならず良好
な仕上がり状態を得難い問題もあった。また、縦横框部
材2、3と縦横額縁部材4、5とは、通常、接着されて
いないから、両者の径時変化に起因してその境界部分に
おいて化粧単板に割れを生じる問題があった。
【0005】既知の扉におけるこのような問題を解決す
べく、たとえば実用新案登録第2536516号公報に
開示されているような、芯板1と、該芯板1の両面に接
着された縦横框部材2、3と、前記芯板1の両面に接着
されかつ、前記縦横框部材2、3の内側面に沿わされた
縦横額縁部材4、5とを備えた扉にあって、化粧基板6
の表面に化粧単板7を貼着して構成された縦横化粧部材
8、9を、前記縦横額縁部材4、5の表面から縦横框部
材2、3の表面に亘って接着して構成した扉が知られて
いる。
べく、たとえば実用新案登録第2536516号公報に
開示されているような、芯板1と、該芯板1の両面に接
着された縦横框部材2、3と、前記芯板1の両面に接着
されかつ、前記縦横框部材2、3の内側面に沿わされた
縦横額縁部材4、5とを備えた扉にあって、化粧基板6
の表面に化粧単板7を貼着して構成された縦横化粧部材
8、9を、前記縦横額縁部材4、5の表面から縦横框部
材2、3の表面に亘って接着して構成した扉が知られて
いる。
【0006】しかしながら、この扉の製造は、 a.芯板1の両面に、縦横框部材2、3を接着、 b.縦横框部材2、3の内側に縦横額縁部材4、5を沿
わせ、この縦横額縁部材4、5を芯板1の両面に接着、 c.予め、所定形状に切断または、打抜きして得られた
化粧部材8、9を、その内縁を縦横額縁部材4、5の表
面から縦横框部材2、3の表面に亘って接着 する工程によって行われていた。
わせ、この縦横額縁部材4、5を芯板1の両面に接着、 c.予め、所定形状に切断または、打抜きして得られた
化粧部材8、9を、その内縁を縦横額縁部材4、5の表
面から縦横框部材2、3の表面に亘って接着 する工程によって行われていた。
【0007】上記プロセスにおいて、化粧部材8、9を
縦横額縁部材4、5の表面から縦横框部材2、3の表面
に亘って接着するに際しては、化粧部材8、9をその内
縁を縦横額縁部材4、5の表面内縁に正確に合致させる
ために、デリケートな作業を必要としまた、正確に合致
させるために、高周波接着による仮止めを必要とする等
作業工程が増加し作業性に劣る問題があった。
縦横額縁部材4、5の表面から縦横框部材2、3の表面
に亘って接着するに際しては、化粧部材8、9をその内
縁を縦横額縁部材4、5の表面内縁に正確に合致させる
ために、デリケートな作業を必要としまた、正確に合致
させるために、高周波接着による仮止めを必要とする等
作業工程が増加し作業性に劣る問題があった。
【0008】本発明は、従来技術における叙上の問題を
解決した扉の製造方法を提供することを目的とする。
解決した扉の製造方法を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴とする処
は、芯板1の両面に、縦框部材2 及び横框部材3ならび
に未成形の縦額縁部材4及び横額縁部材5を、前記芯板
1の周縁部から面中央へ向けて相接する配列で接着し一
方、縦框部材2及び横框部材3ならびに縦額縁部材4及
び横框部材5の表面全域に亘って、化粧基板6表面に化
粧シート7を貼着して構成される縦化粧部材8及び横化
粧部材9を貼着し、然る後、縦額縁部材4及び横額縁部
材5ならびに縦化粧部材8及び横化粧部材9を同時に併
せて切削・成形加工する扉の製造方法にある。以下、本
発明を詳細に説明する。
は、芯板1の両面に、縦框部材2 及び横框部材3ならび
に未成形の縦額縁部材4及び横額縁部材5を、前記芯板
1の周縁部から面中央へ向けて相接する配列で接着し一
方、縦框部材2及び横框部材3ならびに縦額縁部材4及
び横框部材5の表面全域に亘って、化粧基板6表面に化
粧シート7を貼着して構成される縦化粧部材8及び横化
粧部材9を貼着し、然る後、縦額縁部材4及び横額縁部
材5ならびに縦化粧部材8及び横化粧部材9を同時に併
せて切削・成形加工する扉の製造方法にある。以下、本
発明を詳細に説明する。
【0010】
【発明の実施の態様】本発明は、芯板の両面に縦横框部
材ならびに未完成の縦横額縁部材を、芯板の周縁部から
面中央へ向けて相接する配列で接着した後、これら縦横
框部材表面から縦横額縁部材表面に亘って縦横化粧部材
を貼着して扉体とし、然る後、縦横額縁部材および縦横
化粧部材を併せて同時に切削・成形加工するよう構成し
ているから、縦横額縁部材と化粧部材の貼着作業が容易
である。また、縦横額縁部材と化粧部材とを同時に切削
・成形加工するから、縦横額縁部材と化粧材を含めた部
分までの意匠切削が可能となり、加工の範囲が拡大す
る。
材ならびに未完成の縦横額縁部材を、芯板の周縁部から
面中央へ向けて相接する配列で接着した後、これら縦横
框部材表面から縦横額縁部材表面に亘って縦横化粧部材
を貼着して扉体とし、然る後、縦横額縁部材および縦横
化粧部材を併せて同時に切削・成形加工するよう構成し
ているから、縦横額縁部材と化粧部材の貼着作業が容易
である。また、縦横額縁部材と化粧部材とを同時に切削
・成形加工するから、縦横額縁部材と化粧材を含めた部
分までの意匠切削が可能となり、加工の範囲が拡大す
る。
【0011】
【実施例】先ず、図2に示す扉体を製造した。図2は、
扉体の横断面図である。図2において、1は芯板であ
り、素材として、合板、集成材、中質繊維板等扉の保形
に有効な剛性を有する材料が用いられる。芯板1の鏡部
には、突板などの化粧シートを貼着するか或は鏡板部材
を貼着する。
扉体の横断面図である。図2において、1は芯板であ
り、素材として、合板、集成材、中質繊維板等扉の保形
に有効な剛性を有する材料が用いられる。芯板1の鏡部
には、突板などの化粧シートを貼着するか或は鏡板部材
を貼着する。
【0012】2は縦框部材、3は横框部材であって、芯
板1の四辺周縁部の両面に貼着される。4は縦額縁部
材、5は横額縁部材であり、芯板1の周縁部で、縦横框
部材2、3に隣接して芯板1の中央部寄り両面に貼着さ
れる。
板1の四辺周縁部の両面に貼着される。4は縦額縁部
材、5は横額縁部材であり、芯板1の周縁部で、縦横框
部材2、3に隣接して芯板1の中央部寄り両面に貼着さ
れる。
【0013】8は縦化粧部材、9は横化粧部材であっ
て、それぞれ化粧基板6の表面に化粧シート7を貼着し
て構成されており、この縦横化粧部材8、9が縦横框部
材2、3および縦横額縁部材4、5の表面に亘って面一
に貼着される。化粧基板6には、中質繊維板、薄い合板
ハードボード、薄いパーティクルボード、樹脂含浸紙等
を用いることができる。その厚さは、1.5mm乃至
3.0mmである。
て、それぞれ化粧基板6の表面に化粧シート7を貼着し
て構成されており、この縦横化粧部材8、9が縦横框部
材2、3および縦横額縁部材4、5の表面に亘って面一
に貼着される。化粧基板6には、中質繊維板、薄い合板
ハードボード、薄いパーティクルボード、樹脂含浸紙等
を用いることができる。その厚さは、1.5mm乃至
3.0mmである。
【0014】10は縁板であり、少なくとも扉の縦両側
面における芯板1および縦框部材4ならびに縦化粧部材
8の露出面を覆うように接着される。
面における芯板1および縦框部材4ならびに縦化粧部材
8の露出面を覆うように接着される。
【0015】このようにして製造された扉体(図2)
は、図1のように切削・成形加工される。 この加工過
程で、図2に示す扉体は、縦横額縁部材4、5および化
粧材8、9が同時に切削・成形加工され、図3のような
扉となる。
は、図1のように切削・成形加工される。 この加工過
程で、図2に示す扉体は、縦横額縁部材4、5および化
粧材8、9が同時に切削・成形加工され、図3のような
扉となる。
【0016】縦横額縁部材4、5の露出面は、横断面に
おいて、中央部が凸円弧状にまた、凸円弧部の一方の縁
に芯板1の面に平行な面がルーター等の切削機を用いて
切削・形成される。
おいて、中央部が凸円弧状にまた、凸円弧部の一方の縁
に芯板1の面に平行な面がルーター等の切削機を用いて
切削・形成される。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、扉体の製造後に縦横額
縁部材および縦横化粧部材を同時に併せて切削・成形加
工するようにしているから、化粧部材を框部材および額
縁部材表面に貼着するに際しては、デリケートな合致を
必要とせず、作業を容易かつ確実に行える。また、縦横
額縁部材と化粧部材とを同時に切削・成形するプロセス
を採るから、縦横額縁部材と化粧部材とを併せた範囲で
の意匠切削が可能となり、加工範囲が拡大されより優れ
た意匠性を扉に付与することができる。
縁部材および縦横化粧部材を同時に併せて切削・成形加
工するようにしているから、化粧部材を框部材および額
縁部材表面に貼着するに際しては、デリケートな合致を
必要とせず、作業を容易かつ確実に行える。また、縦横
額縁部材と化粧部材とを同時に切削・成形するプロセス
を採るから、縦横額縁部材と化粧部材とを併せた範囲で
の意匠切削が可能となり、加工範囲が拡大されより優れ
た意匠性を扉に付与することができる。
【図1】図1は、本発明の扉の製造方法によって得られ
る扉の一例を示す横断面図である。
る扉の一例を示す横断面図である。
【図2】図2は、本発明の扉の製造方法において、縦横
額縁部材および化粧部材に切削・成形加工を施す前の扉
体を示す横断面図である。
額縁部材および化粧部材に切削・成形加工を施す前の扉
体を示す横断面図である。
【図3】図3は、扉の正面図である。
【図4】図4は、従来の扉を示す横断面図である。
1 芯板 2 縦框部材 3 横框部材 4 縦額縁部
材 5 横額縁部材 6 化粧基板 7 化粧シート 8 縦化粧部
材 9 横化粧部材 10 縁板
材 5 横額縁部材 6 化粧基板 7 化粧シート 8 縦化粧部
材 9 横化粧部材 10 縁板
Claims (1)
- 【請求項1】 芯板(1)の両面に、縦框部材(2)及
び横框部材(3)ならびに未成形の縦額縁部材(4)及
び横額縁部材(5)を、前記芯板(1)の周縁部から面
中央へ向けて相接する配列で接着し、一方、縦框部材
(2)及び横框部材(3)ならびに縦額縁部材(4)及
び横框部材(5)の表面全域に亘って、化粧基板(6)
表面に化粧シート(7)を貼着して構成される縦化粧部
材(8)及び横化粧部材(9)を貼着し、然る後、縦額
縁部材(4)及び横額縁部材(5)ならびに縦化粧部材
(8)及び横化粧部材(9)を同時に併せて切削・成形
加工することを特徴とした扉の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4900398A JPH11229725A (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | 扉の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4900398A JPH11229725A (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | 扉の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11229725A true JPH11229725A (ja) | 1999-08-24 |
Family
ID=12819015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4900398A Pending JPH11229725A (ja) | 1998-02-13 | 1998-02-13 | 扉の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11229725A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007137048A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-06-07 | Sakawa:Kk | ボード |
| JP2011111737A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 框状パネル製造方法 |
-
1998
- 1998-02-13 JP JP4900398A patent/JPH11229725A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007137048A (ja) * | 2005-10-21 | 2007-06-07 | Sakawa:Kk | ボード |
| JP2011111737A (ja) * | 2009-11-25 | 2011-06-09 | Panasonic Electric Works Co Ltd | 框状パネル製造方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20041122 |