JPH0453912A - 受光モジュールの光軸調整方法 - Google Patents
受光モジュールの光軸調整方法Info
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- JPH0453912A JPH0453912A JP16441490A JP16441490A JPH0453912A JP H0453912 A JPH0453912 A JP H0453912A JP 16441490 A JP16441490 A JP 16441490A JP 16441490 A JP16441490 A JP 16441490A JP H0453912 A JPH0453912 A JP H0453912A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 6
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 9
- 238000005476 soldering Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は受光モジュールの光軸調整方法に関する。
従来の受光モジュールの光軸調整方法は、第3図の説明
図に示すように、受光素子11をホルダ12の一端に固
定し、レンズ13を介して光ファイバ14の端部を収容
する光コネクタフェルール15との間を光学的に接続し
、光ファイバ14から射出される光線を受光面16で受
光し、受光量に相当する光電流を電流計17で監視しな
がら、受光量を最大にするよう、受光素子11をホルダ
12の一端で上下左右および前後に移動し、所望の値に
達した後、受光素子11をホルダ12の一端にはんだ付
は等で固着している。
図に示すように、受光素子11をホルダ12の一端に固
定し、レンズ13を介して光ファイバ14の端部を収容
する光コネクタフェルール15との間を光学的に接続し
、光ファイバ14から射出される光線を受光面16で受
光し、受光量に相当する光電流を電流計17で監視しな
がら、受光量を最大にするよう、受光素子11をホルダ
12の一端で上下左右および前後に移動し、所望の値に
達した後、受光素子11をホルダ12の一端にはんだ付
は等で固着している。
上述した従来の受光モジュールの光軸調整方法は、受光
素子を直接監視することなく、光ファイバ14から射出
される光線を受光面16で受光し、受光量に相当する光
電流を電流計17で監視しながら、受光量を最大にする
よう、受光素子11をホルタ12の一端で上下左右およ
び前後に移動することによって調整しているので、受光
素子の感度のある領域は広いが、動特性の良好な領域は
比較的狭い中心付近に限られており、光電流の最大領域
の中の中心に受光素子を位置させるなめには、位置の調
整に多大な工数を必要とするという問題点がある。又、
光電流の最大領域の中心位置出し精度が不十分な状態で
受光素子とホルダとが固定されたとすると、経時的な変
化で光軸がずれると動特性が劣化するため、この光軸調
整を行う作業者には、高いスキルが要求されるという問
題点もある。
素子を直接監視することなく、光ファイバ14から射出
される光線を受光面16で受光し、受光量に相当する光
電流を電流計17で監視しながら、受光量を最大にする
よう、受光素子11をホルタ12の一端で上下左右およ
び前後に移動することによって調整しているので、受光
素子の感度のある領域は広いが、動特性の良好な領域は
比較的狭い中心付近に限られており、光電流の最大領域
の中の中心に受光素子を位置させるなめには、位置の調
整に多大な工数を必要とするという問題点がある。又、
光電流の最大領域の中心位置出し精度が不十分な状態で
受光素子とホルダとが固定されたとすると、経時的な変
化で光軸がずれると動特性が劣化するため、この光軸調
整を行う作業者には、高いスキルが要求されるという問
題点もある。
本発明の目的は、受光素子を直接監視しながら中心位置
出しを行うことにより、特に高いスキルを持たない作業
者でも最小の工数で作業可能な経済的な受光モジュール
の光軸調整方法を提供することにある。
出しを行うことにより、特に高いスキルを持たない作業
者でも最小の工数で作業可能な経済的な受光モジュール
の光軸調整方法を提供することにある。
本発明の受光モジュールの光軸調整方法は、光ファイバ
の端部を収容する光コネクタフェルールをホルダの一端
に着脱可能な接続状態に保持し、前記ホルダの内部にレ
ンズを備え、前記レンズを介して前記光ファイバからの
光信号を受光する受光素子を前記ホルダの他端に固着す
る受光モジュールの光軸調整方法において、前記ホルダ
の前記光コネクタフェルールの挿入部に一方の面をピン
ト面としこのピント面に目標線を刻んだガラスブロック
を挿入し、前記レンズによって前記受光素子の受光面の
像を前記ピント面に結像し、前記受光素子を上下左右お
よび前後に移動することにより前記ピント面に結像した
前記受光面の像が前記目標線の中心に結像しかつ最も鮮
明な像を結ぶ位置を検出し、前記検出した位置に前記受
光素子を固定する構成である。
の端部を収容する光コネクタフェルールをホルダの一端
に着脱可能な接続状態に保持し、前記ホルダの内部にレ
ンズを備え、前記レンズを介して前記光ファイバからの
光信号を受光する受光素子を前記ホルダの他端に固着す
る受光モジュールの光軸調整方法において、前記ホルダ
の前記光コネクタフェルールの挿入部に一方の面をピン
ト面としこのピント面に目標線を刻んだガラスブロック
を挿入し、前記レンズによって前記受光素子の受光面の
像を前記ピント面に結像し、前記受光素子を上下左右お
よび前後に移動することにより前記ピント面に結像した
前記受光面の像が前記目標線の中心に結像しかつ最も鮮
明な像を結ぶ位置を検出し、前記検出した位置に前記受
光素子を固定する構成である。
本発明の受光モジュールの光軸調整方法は、前記ピント
面に結像した前記受光面の像が前記目標線の中心に結像
しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置の検出をテレビジョンカ
メラを使用して行ってもよい 本発明の受光モジュールの光軸調整方法は、前記テレビ
ジョンカメラのレンズの近傍に光源を設け前記ホルダ内
の前記レンズを介して前記受光面を照明してもよい。
面に結像した前記受光面の像が前記目標線の中心に結像
しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置の検出をテレビジョンカ
メラを使用して行ってもよい 本発明の受光モジュールの光軸調整方法は、前記テレビ
ジョンカメラのレンズの近傍に光源を設け前記ホルダ内
の前記レンズを介して前記受光面を照明してもよい。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の側断面図である。
受光素子1は、ホルダ2の一端に挿入され、レンズ3を
介して受光素子1内の受光面4の像を、ピント面位置5
に結像するようになっている。ガラスブロック6は、ホ
ルダ2が使用状態のとき光コネクタフェルールを挿入す
るための挿入孔に挿入し、光軸調整に使用するもので、
一方の面をピント面としこのピント面に目標線を刻んで
おき、このピント面をピント面位置5に固定する。テレ
ビジョンカメラ(以下TVカメラと記す)7は、ガラス
ブロック6のピン゛ト面を撮影するもので、映像をモニ
タテレビジョン受像機(以下モニタTVと記す)8に表
示する。固定部9は、受光素子1とホルダ2とのすきま
で、受光素子1の位置決め終了後はんだ付は等で固定す
る部分である。
介して受光素子1内の受光面4の像を、ピント面位置5
に結像するようになっている。ガラスブロック6は、ホ
ルダ2が使用状態のとき光コネクタフェルールを挿入す
るための挿入孔に挿入し、光軸調整に使用するもので、
一方の面をピント面としこのピント面に目標線を刻んで
おき、このピント面をピント面位置5に固定する。テレ
ビジョンカメラ(以下TVカメラと記す)7は、ガラス
ブロック6のピン゛ト面を撮影するもので、映像をモニ
タテレビジョン受像機(以下モニタTVと記す)8に表
示する。固定部9は、受光素子1とホルダ2とのすきま
で、受光素子1の位置決め終了後はんだ付は等で固定す
る部分である。
第2図はモニタTVに表示される映像を示す図である。
中心部の円形は受光面4の像を示し、外部の円形と十字
線とはガラスブロック6のピント面に刻まれた光軸を、
表示する目標線を示す。
線とはガラスブロック6のピント面に刻まれた光軸を、
表示する目標線を示す。
次に光軸調整方法について説明する。
ガラスブロック6をホルダ2の挿入孔に挿入し、ガラス
ブロック6のピント面をピント面位置5に固定する。次
にTVカメラ7でガラスブロック6のピント面を撮影し
、モニタTV8に表示される映像を見ながら、目標線の
中心に受光面4が位置し、しかも鮮明な像を結ぶよう、
受光素子1を上下左右および前後に移動し、位置決めを
行う。受光素子1の位置決めが終了すれば、固定部9を
はんだ付は等で固定する。
ブロック6のピント面をピント面位置5に固定する。次
にTVカメラ7でガラスブロック6のピント面を撮影し
、モニタTV8に表示される映像を見ながら、目標線の
中心に受光面4が位置し、しかも鮮明な像を結ぶよう、
受光素子1を上下左右および前後に移動し、位置決めを
行う。受光素子1の位置決めが終了すれば、固定部9を
はんだ付は等で固定する。
受光素子1内の受光面4の像を撮影する場合、受光面4
に何等かの光がなければ映らないが、ホルダ2は通常遮
光性の物質で構成されているので、外部から光を導入す
ることが必要である。
に何等かの光がなければ映らないが、ホルダ2は通常遮
光性の物質で構成されているので、外部から光を導入す
ることが必要である。
このため、例えば、ホルダ2の胴の一部に穴を空け、外
部の光を取入れることも考えられるが、最後にはこの穴
を塞ぐ必要が生じ得策とはいえない。そこで、TVカメ
ラ7のレンズの近傍に光源9を設け、ホルダ2内のレン
ズ3を介して受光面4を照明すれば、ホルダ2には何等
の手も加えずに本発明を実施することが可能となる。
部の光を取入れることも考えられるが、最後にはこの穴
を塞ぐ必要が生じ得策とはいえない。そこで、TVカメ
ラ7のレンズの近傍に光源9を設け、ホルダ2内のレン
ズ3を介して受光面4を照明すれば、ホルダ2には何等
の手も加えずに本発明を実施することが可能となる。
以上説明したように、本発明は、ホルダの光コネクタフ
ェルールの挿入部に、一方の面をピント面としこのピン
ト面に目標線を刻んだガラスブロックを挿入し、ホルダ
内のレンズによって受光素子の受光面の像をピント面に
結像し、受光素子を上下左右および前後に移動しながら
、ピント面に結像した受光面の像が目標線の中心に結像
しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置を検出することにより、
特に高いスキルを持たない作業者でも最小の工数で作業
が可能で、経済的に調整作業ができるとし)う効果が有
る。
ェルールの挿入部に、一方の面をピント面としこのピン
ト面に目標線を刻んだガラスブロックを挿入し、ホルダ
内のレンズによって受光素子の受光面の像をピント面に
結像し、受光素子を上下左右および前後に移動しながら
、ピント面に結像した受光面の像が目標線の中心に結像
しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置を検出することにより、
特に高いスキルを持たない作業者でも最小の工数で作業
が可能で、経済的に調整作業ができるとし)う効果が有
る。
第1図は本発明の一実施例の側断面図、第2図はモニタ
TVに表示される映像を示す図、第3図は従来の受光モ
ジュールの光軸調整方法の説明図である。 1・・・・・・受光素子、2・・・・・ホルダ、3・・
・・・・レンズ、4・・・・−・受光面、5・・・・・
・ピント面位置、6・・・・・・ガラスブロック、7・
・・・・・テレビジョンカメラ(TV右カメラ、8・・
・・・・モニタテレビジョン受像機(モニタTV)、9
・・・・・・固定部、10・・・・・・光源。 代理人 弁理士 内 原 晋 ・さ1円
TVに表示される映像を示す図、第3図は従来の受光モ
ジュールの光軸調整方法の説明図である。 1・・・・・・受光素子、2・・・・・ホルダ、3・・
・・・・レンズ、4・・・・−・受光面、5・・・・・
・ピント面位置、6・・・・・・ガラスブロック、7・
・・・・・テレビジョンカメラ(TV右カメラ、8・・
・・・・モニタテレビジョン受像機(モニタTV)、9
・・・・・・固定部、10・・・・・・光源。 代理人 弁理士 内 原 晋 ・さ1円
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光ファイバの端部を収容する光コネクタフェルール
をホルダの一端に着脱可能な接続状態に保持し、前記ホ
ルダの内部にレンズを備え、前記レンズを介して前記光
ファイバからの光信号を受光する受光素子を前記ホルダ
の他端に固着する受光モジュールの光軸調整方法におい
て、前記ホルダの前記光コネクタフェルールの挿入部に
一方の面をピント面としこのピント面に目標線を刻んだ
ガラスブロックを挿入し、前記レンズによって前記受光
素子の受光面の像を前記ピント面に結像し、前記受光素
子を上下左右および前後に移動することにより前記ピン
ト面に結像した前記受光面の像が前記目標線の中心に結
像しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置を検出し、前記検出し
た位置に前記受光素子を固定することを特徴とする受光
モジュールの光軸調整方法。 2、前記ピント面に結像した前記受光面の像が前記目標
線の中心に結像しかつ最も鮮明な像を結ぶ位置の検出を
テレビジョンカメラを使用して行うことを特徴とする請
求項1記載の受光モジュールの光軸調整方法。 3、前記テレビジョンカメラのレンズの近傍に光源を設
け前記ホルダ内の前記レンズを介して前記受光面を照明
することを特徴とする請求項1記載の受光モジュールの
光軸調整方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16441490A JPH0453912A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 受光モジュールの光軸調整方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16441490A JPH0453912A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 受光モジュールの光軸調整方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0453912A true JPH0453912A (ja) | 1992-02-21 |
Family
ID=15792694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16441490A Pending JPH0453912A (ja) | 1990-06-22 | 1990-06-22 | 受光モジュールの光軸調整方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0453912A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010090020A (ko) * | 2000-11-28 | 2001-10-18 | 남민우 | 광감지형 양축간 축심일치장치 |
| US7070339B2 (en) | 2002-07-01 | 2006-07-04 | Seiko Epson Corporation | Method of manufacturing optical transceiver and adjustment device thereof |
| US7104703B2 (en) | 2002-07-01 | 2006-09-12 | Seiko Epson Corporation | Optical transceiver and method for producing the same |
| JP2007017559A (ja) * | 2005-07-06 | 2007-01-25 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光部品の実装方法および実装装置 |
| WO2012141065A1 (ja) * | 2011-04-12 | 2012-10-18 | 株式会社オートネットワーク技術研究所 | 光モジュール及び光モジュールの製造方法 |
| US20140219607A1 (en) * | 2011-05-10 | 2014-08-07 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Optical assembly and method for producing the same |
| RU2615792C2 (ru) * | 2013-08-01 | 2017-04-11 | Сяоми Инк. | Способ и устройство для регулировки оптического центра |
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| JPS6338110B2 (ja) * | 1983-09-13 | 1988-07-28 | Hitachi Ltd | |
| JPH03240007A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-25 | Mitsubishi Electric Corp | 光半導体素子モジュールの製造方法 |
| JPH043005A (ja) * | 1990-04-19 | 1992-01-08 | Mitsubishi Electric Corp | 光半導体素子モジユールの製造方法 |
-
1990
- 1990-06-22 JP JP16441490A patent/JPH0453912A/ja active Pending
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| DE112012000922B4 (de) * | 2011-04-12 | 2018-03-01 | Autonetworks Technologies, Ltd. | Optisches Modul und Verfahren zur Herstellung eines optischen Moduls |
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