JPH0454655Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0454655Y2 JPH0454655Y2 JP11956786U JP11956786U JPH0454655Y2 JP H0454655 Y2 JPH0454655 Y2 JP H0454655Y2 JP 11956786 U JP11956786 U JP 11956786U JP 11956786 U JP11956786 U JP 11956786U JP H0454655 Y2 JPH0454655 Y2 JP H0454655Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- operating knob
- switch
- guide shaft
- contact
- knob
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
- Slide Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は2個の操作ノブが連動関係を呈するス
イツチ装置に関する。
イツチ装置に関する。
(従来の技術)
従来、自動車のスピードコントロール装置に於
いては、速度を設定するセツトスイツチ、設定速
度を変化させるコーストスイツチ、設定速度に再
セツトするリジユームスイツチ等が設けられてい
て、各スイツチの操作に応じて装置の電気回路が
作動するようになつている。
いては、速度を設定するセツトスイツチ、設定速
度を変化させるコーストスイツチ、設定速度に再
セツトするリジユームスイツチ等が設けられてい
て、各スイツチの操作に応じて装置の電気回路が
作動するようになつている。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来のスピードコントロール装
置では、複数個のスイツチが特に連動関係を持つ
ていないから、必要な連動関係がスイツチによつ
て制御される装置の電気回路によつて得られるよ
うにしており、従つて装置の電気回路の構成が複
雑化する欠点を有していた。
置では、複数個のスイツチが特に連動関係を持つ
ていないから、必要な連動関係がスイツチによつ
て制御される装置の電気回路によつて得られるよ
うにしており、従つて装置の電気回路の構成が複
雑化する欠点を有していた。
従つて、本考案の目的は、複数のスイツチ要素
を駆動する第1及び第2の操作ノブを設け、これ
ら操作ノブが機械的に連動するように構成し、こ
れによつてスイツチによつて制御される装置の電
気回路の構成を簡単化し得るようにしたものであ
る。
を駆動する第1及び第2の操作ノブを設け、これ
ら操作ノブが機械的に連動するように構成し、こ
れによつてスイツチによつて制御される装置の電
気回路の構成を簡単化し得るようにしたものであ
る。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案は第1の固定接点及び第2の固定接点を
有するスイツチベースが配設されたスイツチケー
スを設け、前記スイツチベースと平行状態をなす
ように中間にばね受部が形成されたガイドシヤフ
トを前記スイツチケース内に配設し、このガイド
シヤフトに移動可能に支持されるとともに前記第
1の固定接点に接離する第1の可動接点を有する
第1の操作ノブを設け、この第1の操作ノブを元
位置に復帰させるように一端を前記ばね受部に当
接させて第1のコイルばねを前記ガイドシヤフト
の外周囲に巻装し、前記ガイドシヤフトの径大部
に移動可能に支持され前記第1の操作ノブの操作
に連動して第1の位置から第2の位置に移動され
るとともに単独にも操作可能で前記第1の位置か
ら第2の位置及び第3の位置に移動され且つ前記
第2の固定接点に接離する第2の可動接点を有す
る第2の操作ノブを設け、この第2の操作ノブを
前記第3の位置から第2の位置に復帰移動させる
ように前記ガイドシヤフトの外周囲に第2のコイ
ルばねを巻装したところに特徴を有する。
有するスイツチベースが配設されたスイツチケー
スを設け、前記スイツチベースと平行状態をなす
ように中間にばね受部が形成されたガイドシヤフ
トを前記スイツチケース内に配設し、このガイド
シヤフトに移動可能に支持されるとともに前記第
1の固定接点に接離する第1の可動接点を有する
第1の操作ノブを設け、この第1の操作ノブを元
位置に復帰させるように一端を前記ばね受部に当
接させて第1のコイルばねを前記ガイドシヤフト
の外周囲に巻装し、前記ガイドシヤフトの径大部
に移動可能に支持され前記第1の操作ノブの操作
に連動して第1の位置から第2の位置に移動され
るとともに単独にも操作可能で前記第1の位置か
ら第2の位置及び第3の位置に移動され且つ前記
第2の固定接点に接離する第2の可動接点を有す
る第2の操作ノブを設け、この第2の操作ノブを
前記第3の位置から第2の位置に復帰移動させる
ように前記ガイドシヤフトの外周囲に第2のコイ
ルばねを巻装したところに特徴を有する。
(作用)
上記手段によれば、1個のスイツチケースに第
1及び第2の操作ノブが移動可能に支持され、こ
れら第1及び第2の操作ノブが機械的に所定の連
動関係を呈するようにしているから、スイツチに
よつて制御される装置の電気回路の構成を簡単化
し得る。
1及び第2の操作ノブが移動可能に支持され、こ
れら第1及び第2の操作ノブが機械的に所定の連
動関係を呈するようにしているから、スイツチに
よつて制御される装置の電気回路の構成を簡単化
し得る。
(実施例)
以下本考案の一実施例について図面を参照して
説明する。1はスイツチケースで、これの一面に
は2個の第1の固定接点2及び3個の第2の固定
接点3が配設されたスイツチベース4が装着され
ている。5は両端がスイツチケース1の内面にス
イツチベース4と平行状態を呈するように支持さ
れたガイドシヤフトで、これは中間にばね受部と
しての段部5aが形成され、図示左半部に径小部
5bが形成され且つ右半部に径大部5cが形成さ
れた段付形状をなすものである。6は径小部5b
に摺動可能に支持された第1の操作ノブで、これ
のスイツチベース4と対向する面には第1の可動
接点7が配設されている。この第1の操作ノブ6
の図示右側面には凸部8が形成され該凸部8にガ
イドシヤフト5を囲繞する凹部8aが形成されて
いる。9は径小部5bの外周部に巻装された第1
のコイルばねで、これの左端が凹部8aの底部に
当接され、右端がガイドシヤフト5の段部5aに
当接され、このコイルばね9によつて第1の操作
ノブ6を第1図に示す元位置方向即ち矢印A方向
に付勢している。10はガイドシヤフト5の径大
部5cに摺動可能に支持された第2の操作ノブ
で、これのスイツチベース4と対向する面には第
2の可動接点11が配設されている(第5図参
照)。この第2の操作ノブ10は操作されると、
第1図に示すように第1の位置a,第2の位置b
及び第3の位置cに夫々移動されるようになつて
いて、第1図に示すように第1の位置に位置され
た状態では、第2の操作ノブ10の左側面が凸部
8の右端面に当接している。12は第2の操作ノ
ブ10に設けられた節度装置で、孔部10a内に
コイルばね13とボール14が収納されており、
スイツチベース4には第2の操作ノブ10が第1
の位置及び第2の位置に移動された時にボール1
4が係合する凹部4a及び4bが形成されてい
る。15はガイドシヤフト5の径大部5cの外周
部に巻装された第2のコイルばねで、これの左端
はガイドシヤフト5の径大部5cの外周部に形成
された平面部5dによつて図示左方向の移動が規
制されたワツシヤー16に当接され、また、右端
はスイツチケース1の内面に当接されている。そ
して、第2の操作ノブ10が第1の位置a又は第
2の位置bに位置された状態では、第1図及び第
2図に示すようにワツシヤ16が溝部5dの左端
に係合されている。尚、第6図に示す17は第1
の可動接点7をスイツチベース4方向に付勢する
コイルばねであり、第2の可動接点11をスイツ
チベース4方向に付勢するコイルばねは図示を省
略している。
説明する。1はスイツチケースで、これの一面に
は2個の第1の固定接点2及び3個の第2の固定
接点3が配設されたスイツチベース4が装着され
ている。5は両端がスイツチケース1の内面にス
イツチベース4と平行状態を呈するように支持さ
れたガイドシヤフトで、これは中間にばね受部と
しての段部5aが形成され、図示左半部に径小部
5bが形成され且つ右半部に径大部5cが形成さ
れた段付形状をなすものである。6は径小部5b
に摺動可能に支持された第1の操作ノブで、これ
のスイツチベース4と対向する面には第1の可動
接点7が配設されている。この第1の操作ノブ6
の図示右側面には凸部8が形成され該凸部8にガ
イドシヤフト5を囲繞する凹部8aが形成されて
いる。9は径小部5bの外周部に巻装された第1
のコイルばねで、これの左端が凹部8aの底部に
当接され、右端がガイドシヤフト5の段部5aに
当接され、このコイルばね9によつて第1の操作
ノブ6を第1図に示す元位置方向即ち矢印A方向
に付勢している。10はガイドシヤフト5の径大
部5cに摺動可能に支持された第2の操作ノブ
で、これのスイツチベース4と対向する面には第
2の可動接点11が配設されている(第5図参
照)。この第2の操作ノブ10は操作されると、
第1図に示すように第1の位置a,第2の位置b
及び第3の位置cに夫々移動されるようになつて
いて、第1図に示すように第1の位置に位置され
た状態では、第2の操作ノブ10の左側面が凸部
8の右端面に当接している。12は第2の操作ノ
ブ10に設けられた節度装置で、孔部10a内に
コイルばね13とボール14が収納されており、
スイツチベース4には第2の操作ノブ10が第1
の位置及び第2の位置に移動された時にボール1
4が係合する凹部4a及び4bが形成されてい
る。15はガイドシヤフト5の径大部5cの外周
部に巻装された第2のコイルばねで、これの左端
はガイドシヤフト5の径大部5cの外周部に形成
された平面部5dによつて図示左方向の移動が規
制されたワツシヤー16に当接され、また、右端
はスイツチケース1の内面に当接されている。そ
して、第2の操作ノブ10が第1の位置a又は第
2の位置bに位置された状態では、第1図及び第
2図に示すようにワツシヤ16が溝部5dの左端
に係合されている。尚、第6図に示す17は第1
の可動接点7をスイツチベース4方向に付勢する
コイルばねであり、第2の可動接点11をスイツ
チベース4方向に付勢するコイルばねは図示を省
略している。
次に上記構成の作用について説明する。第1の
操作ノブ6が第1図に示す元位置から第1のコイ
ルばね9に抗して反矢印A方向に操作されると第
1の可動接点7が第1の固定接点2に接触され
る。そして、第1の操作ノブ6が元位置に位置さ
れた状態の時に第2の操作ノブ10が同第1図に
示すように第1の位置aに位置されているとする
と、第2の操作ノブ10は凸部8によつて押され
て第2図に示すように第2の位置bに移動され第
2の可動接点11は第2の位置bに対応した状態
で第2の固定接点3に接触される。この後に第1
の操作ノブ6に対する操作力が除去されると、第
1の操作ノブ6は第1のコイルばね9の付勢力で
単独に元位置に戻され、第2の操作ノブ10は第
2の位置bにそのまま残される。次に、第2の位
置bに位置された第2の操作ノブ10が反矢印A
方向に操作されると、ワツシヤ16を介して第2
のコイルばね15が圧縮されつつ該第2の操作ノ
ブ10が第3の位置cに移動され、これに対応し
た状態で第2の可動接点11が第2の固定接点3
に接触される。そして、第3の位置に於いて、第
2の操作ノブ10に対する操作力が除去される
と、該第2の操作ノブ10は第2のコイルばね1
6の付勢力で第2の位置bに復帰移動される。こ
の第2の操作ノブ10は第1の操作ノブ6とは無
関係に単独にも矢印A及び反矢印A方向に操作可
能で、この操作に基いて第1の位置a,第2の位
置b及び第3の位置cに夫々移動操作可能であ
る。而して、第2の操作ノブ10が第1の位置a
に位置されると、節度装置12のボール14が凹
部4aに係合し、第2の位置bに位置されると節
度装置12のボール14が凹部4bに係合され
る。
操作ノブ6が第1図に示す元位置から第1のコイ
ルばね9に抗して反矢印A方向に操作されると第
1の可動接点7が第1の固定接点2に接触され
る。そして、第1の操作ノブ6が元位置に位置さ
れた状態の時に第2の操作ノブ10が同第1図に
示すように第1の位置aに位置されているとする
と、第2の操作ノブ10は凸部8によつて押され
て第2図に示すように第2の位置bに移動され第
2の可動接点11は第2の位置bに対応した状態
で第2の固定接点3に接触される。この後に第1
の操作ノブ6に対する操作力が除去されると、第
1の操作ノブ6は第1のコイルばね9の付勢力で
単独に元位置に戻され、第2の操作ノブ10は第
2の位置bにそのまま残される。次に、第2の位
置bに位置された第2の操作ノブ10が反矢印A
方向に操作されると、ワツシヤ16を介して第2
のコイルばね15が圧縮されつつ該第2の操作ノ
ブ10が第3の位置cに移動され、これに対応し
た状態で第2の可動接点11が第2の固定接点3
に接触される。そして、第3の位置に於いて、第
2の操作ノブ10に対する操作力が除去される
と、該第2の操作ノブ10は第2のコイルばね1
6の付勢力で第2の位置bに復帰移動される。こ
の第2の操作ノブ10は第1の操作ノブ6とは無
関係に単独にも矢印A及び反矢印A方向に操作可
能で、この操作に基いて第1の位置a,第2の位
置b及び第3の位置cに夫々移動操作可能であ
る。而して、第2の操作ノブ10が第1の位置a
に位置されると、節度装置12のボール14が凹
部4aに係合し、第2の位置bに位置されると節
度装置12のボール14が凹部4bに係合され
る。
上記構成では、第1の操作ノブ6が元位置から
反矢印A方向に操作される時に、第2の操作ノブ
10が第1の位置に位置されている場合には、該
第2の操作ノブ10が機械的に連動して移動され
て第2の位置bに移動されるから、複数のスイツ
チの連動関係を電気的な構成によつて得る必要が
なくなり、従つてスイツチによつて制御される装
置の電気回路の構成を簡単化し得る。
反矢印A方向に操作される時に、第2の操作ノブ
10が第1の位置に位置されている場合には、該
第2の操作ノブ10が機械的に連動して移動され
て第2の位置bに移動されるから、複数のスイツ
チの連動関係を電気的な構成によつて得る必要が
なくなり、従つてスイツチによつて制御される装
置の電気回路の構成を簡単化し得る。
[考案の効果]
本考案は以上の説明から明らかなように、複数
のスイツチ要素を駆動する第1の操作ノブと第2
の操作ノブとが機械的な連動関係を有しているか
ら、スイツチによつて制御される装置の電気的な
構成を単純化し得るという効果を奏する。
のスイツチ要素を駆動する第1の操作ノブと第2
の操作ノブとが機械的な連動関係を有しているか
ら、スイツチによつて制御される装置の電気的な
構成を単純化し得るという効果を奏する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は縦断面図、第2図及び第3図は第1図と夫々異
なる作用状態を示す縦断面図、第4図はスイツチ
ベースの平面図、第5図は第1図の−線に沿
う断面図、第6図は第2図の−線に沿う断面
図、第7図は正面図である。 図面中、1スイツチケース、2は第1の固定接
点、3は第2の固定接点、4はスイツチベース、
5はガイドシヤフト、6は第1の操作ノブ、7は
第1の可動接点、9は第1のコイルばね、10は
第2の操作ノブ、11は第2の可動接点、12は
節度装置、15は第2のコイルばねである。
は縦断面図、第2図及び第3図は第1図と夫々異
なる作用状態を示す縦断面図、第4図はスイツチ
ベースの平面図、第5図は第1図の−線に沿
う断面図、第6図は第2図の−線に沿う断面
図、第7図は正面図である。 図面中、1スイツチケース、2は第1の固定接
点、3は第2の固定接点、4はスイツチベース、
5はガイドシヤフト、6は第1の操作ノブ、7は
第1の可動接点、9は第1のコイルばね、10は
第2の操作ノブ、11は第2の可動接点、12は
節度装置、15は第2のコイルばねである。
Claims (1)
- 第1の固定接点及び第2の固定接点を有するス
イツチベースが配設されたスイツチケースと、前
記スイツチベースと平行状態をなすように前記ス
イツチケース内に配設され中間にばね受部が形成
されたガイドシヤフトと、このガイドシヤフトに
移動可能に支持されるとともに前記第1の固定接
点に接離する第1の可動接点を有する第1の操作
ノブと、この第1の操作ノブを元位置に復帰させ
るように一端を前記ばね受部に当接させて前記ガ
イドシヤフトの外周囲に巻装された第1のコイル
ばねと、前記ガイドシヤフトに移動可能に支持さ
れ前記第1の操作ノブの操作に連動して第1の位
置から第2の位置に移動されるとともに単独にも
操作可能で前記第1の位置から第2の位置及び第
3の位置に移動され且つ前記第2の固定接点に接
離する第2の可動接点を有する第2の操作ノブ
と、この第2の操作ノブを前記第3の位置から第
2の位置に復帰移動させるように前記ガイドシヤ
フトの外周囲に巻装された第2のコイルばねとを
具備してなるスイツチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11956786U JPH0454655Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11956786U JPH0454655Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6326932U JPS6326932U (ja) | 1988-02-22 |
| JPH0454655Y2 true JPH0454655Y2 (ja) | 1992-12-22 |
Family
ID=31007061
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11956786U Expired JPH0454655Y2 (ja) | 1986-08-04 | 1986-08-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0454655Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-04 JP JP11956786U patent/JPH0454655Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6326932U (ja) | 1988-02-22 |
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