JPH0454985A - 遊技機用灰皿の取付構造 - Google Patents

遊技機用灰皿の取付構造

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JPH0454985A
JPH0454985A JP16607490A JP16607490A JPH0454985A JP H0454985 A JPH0454985 A JP H0454985A JP 16607490 A JP16607490 A JP 16607490A JP 16607490 A JP16607490 A JP 16607490A JP H0454985 A JPH0454985 A JP H0454985A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は遊技機用灰皿の取付構造に関する。
[従来の技術] 一般に、遊技機前面側下方部には、遊技者の遊技中の喫
煙に備え、灰皿が設けられている。
従来、このような灰皿は、遊技機の盤面に向って凹状に
形成された灰皿受け部と、この灰皿受け部にはめ込まれ
る箱状の灰皿本体とにより構成されている。
すなわち、例えば第13図に示すように、遊技機10の
前面下部には受け皿部11か設けられており、受け皿s
11は、合成樹脂の一体成型により形成されており、こ
の受け皿部11の左端部には収納凹部12か設けられて
いる。
この収納凹部12は、背面部19と、この背面部19の
両側両端部において、はぼ直角に形成された側面部17
.17と、上記背面部19及び側面部17.17の下縁
部において設けられた底面部20とにより形成され、上
記側面部17.17には、それぞれ係合突部15が収納
凹部12内方に向って、相対して突設されている。
一方、この収納凹部12内に配置、固定される灰皿本体
13は、全体略箱状に形成され、両側部には、係合凹部
16,16か設けられており、上記係合突部15,15
に係合可能に構成されている。
そして、上記灰皿本体13は、灰皿本体13に設けられ
た係合凹部16,16にそれぞれ収納凹部12に設けら
れた係合突部15,15を係合させると共に、スクリュ
14により、スクリュ孔18を介して、灰皿本体13の
固定孔21に締め付は固定することにより、灰皿本体1
3は、収納凹部12内に取付固定されるように構成され
ている。
なお、第13図中符号50はフレーム部、符号51はフ
レーム部50に取付固定される前面部である。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このような従来の遊技機用灰皿の取付構
造にあっては、灰皿本体13を遊技機10の前面部に設
けられた受け皿部11に取付固定する際に、上述のよう
に、灰皿本体13に設けられた係合凹部16,16を収
納凹部12に突設され保合凸部15.15に係合させる
と共にスクリュ14等の締め付は手段を介して、灰皿本
体13を収納凹部12内に締め付は固定する必要かあり
、灰皿本体の受け皿部に設けられた収納凹部への固定作
業が煩雑であるという問題点か存していた。
そこで、本発明の技術的課題は、遊技機の前面下方部に
設けられた受け皿部に形成された収納凹部に灰皿本体を
容易に取り付けることが可能であると共に、灰皿本体を
収納凹部内に取り付けた後においては、容易に取り外す
ことが不可能な遊技機用灰皿の取付構造を提供すること
にある。
[課題を解決するための技術的手段] このような技術的課題解決のため、本発明にあっては、 上記収納凹部内方左右両側面部または灰皿本体両側面部
のいずれか一方には、一対の係合凸部か弾設されると共
に、上記収納凹部内方左右両側面部または灰皿本体両側
面部のいずれか他方には、上記係合突部か係合しうる一
対の保合四部が設けられ、 上記係合凹部は、遊技機背面部から前面部へ向って拡開
するテーパ部の前面部側に設けられているものである。
[実施例] 以下、添付図面に示す実施例に基き、本発明の詳細な説
明する。
第1図乃至第3図に示すように、本実施例に係る遊技機
の前面下部に設けられた受け皿部11の左端には、灰皿
本体13の収納凹部12か形成されている。
この収納凹部12は、底面部23と、この底面部23の
両端部に立設された両側面部24.25と、この底面部
23の背面側において立設された背面部22とにより形
成されており、上方及び前方は開放して形成されており
、全体として直方体形状の凹部として形成されている。
そして、背面部22の両端部には、下記の固定部材28
が挿入固定される長方形状の背面開口部26.26かそ
れぞれ開設されており、この背面開口部26には第3図
に示すように、略長方形状の側面開口部27.27か連
設されている。そして、両側面部24.25のうち、受
け皿部の左端部を形成する側面部24の背面部側には、
遊技機本体へ受け皿部11を固定する取付固定部48が
立設されている。
また、上記固定部材28は、第4図乃至第6図に示すよ
うに、平面略コ字状からなり、細長長方形状に形成され
た基部31と、この基部31の両端から直角に延設され
た略細長長方形状からなる固定用アーム部32.33と
を備えている。
そして、この固定用アーム部32.33は、いずれも基
部31の内方へやや傾斜させて設けられており、上記基
部31には、第5図に示すように凹状の固定用孔部43
,43か開設されていると共に、固定用アーム部32.
33にあっては、先端内側面部に一対の保合凸部29.
30か相対して固定部材2日内方へ向って突設されてい
る。
また、この上記固定用アーム部32.33の基端部側内
側には、アーム拡開規制部3135が設けられており、
このアーム拡開規制s34゜35は全体略長方形状から
なり、固定用アーム部32.33本体よりも下方へ突出
して設けられている。
更に上記基部31の両端にあっては、固定用アーム32
.33にかけて第4図に示すように、平面り字状のリブ
36,36が各々設けられている。
更に、上記基部31は、上記収納凹部12の背面部22
の長さ寸法又とほぼ同一の長さに形成されていると共に
、上記背面開口部26の長さ寸法fL1と、はぼ同一の
幅寸法に形成されている。
また、上記固定用アーム部32.33は、側面開口部2
7の長さ寸法文2よりもやや短い寸法に形成されている
と共に、側面開口部27の幅寸法文3よりもやや短寸に
形成されている。
更に、上記灰皿本体13は、第7図乃至第12図に示す
ように、全体略箱状であって、上面が開口して形成され
ている。そして、内方には、灰収納凹部38が形成され
ている。そして、この灰収納凹部38は、逆四角垂状に
形成されており、この灰収納凹部38を囲むように灰収
納凹部38の上端には、前面部以外に突出片部47,4
7゜47が設けられている。
また、上記灰収納凹部38の前面部45は、灰皿本体1
3の後方へ傾斜して設けられており、前面部45は灰皿
本体13が受け皿部11の収納凹部12内に収納された
際には、受け皿部11の前面部49と共に同一面を形成
するように構成されている。そして、前面部45の上端
縁中間部位には、たばこ係合凹部44か設けられている
更に、第9図乃至第11図に示すように、上記灰収納凹
部38の両側には、固定部39が設けられている。
この固定部39は、テーパ部40と、テーパ部40の前
面部側に設けられた係合凹部41,42とからなり、上
記テーパ部40は、灰皿本体13の背面部46から前面
部45へ向って拡開するように構成されていると共に、
上記係合凹部41゜42は、所定の深さ寸法からなる孔
部として形成されている。
また、上記係合凹部41,42の間の間隔寸法交、は第
11図に示すように、固定部材28の固定用アーム部3
2.33の間隔寸法文、とほぼ同一に形成されている。
また、上記係合凹部41,42は、上記固定部材28の
固定用アーム部32.33先端に内方へ向けて突設され
た保合凸部29.30を収納しうる直径寸法及び深さ寸
法に形成されている。
更に、上記灰皿本体13の奥行寸法文、は、上記収納凹
部12の幅寸法文、と同一に形成されていると共に、灰
皿本体13の高さ寸法文、5は、収納凹部12の深さ寸
法1.と同一に形成されているものである。
このように構成された本実施例に係る遊技機用灰皿の取
付構造を用いて灰皿本体13を遊技機10に設けられた
受け皿部11に形成された収納凹部12内に取付固定す
る場合には、まず、上記固定部材28を受け皿部11に
形成された収納凹部12に設けられた背面開口部26.
26及び側面開口部27.27に挿入する すなわち、上記固定部材28の固定用アーム部32.3
3を、それぞれ背面開口部26.26を介して側面開口
部27.27内に配置させると共に、アーム拡開規制部
34.35をそれぞれ背面開口部26.26を介して収
納凹部12内に挿入し、収納凹部12を構成する側面部
24.25の内方に配置させるものである。
そして、この場合、上述のように、固定用アーム部32
.33は、基部31内方へやや傾斜させて設けられてい
るため、固定用アーム部32゜33は側面部24.25
よりも収納凹部12の内方にやや突出した形で配置され
、その結果、固定用アーム部32.33の前端部に内方
へ向けて突設された保合凸部29.30も収納凹部12
内方へ更に突出して配置されることとなる。
この場合、固定用アーム部32.33は、上記アーム拡
開規制@34,35により収納凹部12外方への拡開方
向において、拡開状態か規制されるように構成されてい
る。
次に、この状態において、灰皿本体13を、灰皿本体1
3の背面部46側から当該収納凹部12の前面開口部側
から収納凹部12内へ挿入するものである。
この場合、第1図乃び第6図に示すように、固定部材2
8のアーム拡開規制部34.35の幅寸法文、。は、収
納凹部12の背面部22に形成された背面開口部26の
長さ寸法文、よりも小さく形成されており、更に、側面
開口部27にあっては、固定部材28の固定用アーム部
32.33の長さ寸法文8、及び幅寸法文□2は、側面
開口部27.27の長さ寸法文2及び幅寸法文、よりも
やや小さく形成されているため、固定用アーム部32.
33は、側面開口部27.27に挿入配置されるもので
ある。
この場合、上述のように固定用アーム部32゜33は、
固定部材28の内方へやや傾斜して設けられているため
、固定用アーム部32.33は、収納凹部12内方へや
や突出して配置されると共に、固定用アーム部32.3
3前端部に設けられた保合凸部29.29は、上述のよ
うに、収納凹部12の内方へ更に突出して配置されてい
る。
したがって、上述のように、このような状態において灰
皿本体13を、灰皿本体13の背面部46側から収納凹
部12内へ挿入した場合には、収納凹部12を形成する
底面部23上に灰皿本体13か載置固定されるものであ
る。
この場合、底面部23と背面開口部26上端との間隔寸
法J113は、灰皿本体13の底面部52と固定部39
を構成するテーパ部40の上端との間の間隔寸法交□う
と同一に形成されている。また、固定部材28の固定用
アーム部32.33の間の間隔寸法!L9は、灰皿本体
13の幅寸法fL4よりもやや小さく形成されている。
したがって、灰皿本体13が収納凹部12内に挿入され
た場合には、上記係合凸部29.30は、灰皿本体13
の両側面部に設けられた固定部39を構成するテーパ部
40.40の先端部にまず当接することとなる。
そして、更に灰皿本体13を収納凹部12内へ挿入し続
けることにより、係合突部29,30は上記テーパ部4
0.40上をスライドしつつ、テーパ部40.40の後
端部へ至るものである。
この場合、テーパ部40.40の後端部へ至るにつれて
、固定用アーム@32.33は、アーム拡開規制部34
.35の前端部50,50をそれぞれ支店として外方へ
やや拡開することとなる。
そして、その後、上記係合凸部29.30は、テーパ部
40.40の後方に設けられた係合凹部41.42内に
係合するものである。
この場合、上述のように、灰皿本体13の幅寸法16は
、受け皿部11に設けられた収納凹部12の幅寸法文と
同一に形成されていると共に、上記収納凹部12の高さ
寸法16は、灰皿本体13の高さ寸法文□5と同一に形
成され、更に灰皿本体13の奥行寸法文、は、収納凹部
12の奥行寸法文、と同一に形成されているため、灰皿
本体13は収納凹部12内へ埋没するように配設固定さ
れ、灰皿本体13の前面部45は受け皿部11の前面部
49と同一面を形成するように配置固定されるものであ
る。
なお、上記実施例にあっては、固定部材を別個に形成し
、中央四部の背面部に設けられた背面開口部及び側面部
に設けられた側面開口部に、上記固定部材を配置固定し
、上記収納四部の左右両側面部側に一対の保合凸部を6
設し、灰皿本体両側に設けられられた係合凹部に、収納
凹部の左右両側面部側に配置された保合凸部を係合させ
て灰皿本体を収納凹部内に固定させる場合を例に説明し
たが、上記実施例には限定されず。
上記実施例のように固定部材を別個に作成することなく
、保合凸部を収納凹部の左右両側面部側に直接なんらか
の手段を用いることにより弾設して構成してもよい。ま
た、本実施例にあっては、係合凸部を収納凹部の内方左
右両側面部に設けると共に、係合凹部を灰皿本体両側面
部側に設けた場合を例に説明したが、上記実施例に限定
されず、保合凸部を灰皿本体に弾設すると共に、保合四
部を収納凹部左右両側面部側に設け、上記係合凸部を係
合凹部に係合させることにより、灰皿本体を収納凹部内
に配置固定させるように構成してもよい。
[発明の効果] 本発明に係る遊技機用灰皿の固定構造にあっては、収納
凹部内方左右両側面部または、灰皿本体両側面部のいず
れか一方には、一対の保合凸部が弾設されると共に、上
記収納凹部内方左右両側面部または、灰皿本体両側面部
のいずれ力ψ他方には、上記係合凸部の係合しうる一対
の係合凹部が設けられ、上記係合凹部は遊技機背面部か
ら前面部へ向って拡開するテーパ部の後方に設けられて
いるものてあり、上記係合凸部を係合凹部内に係合させ
ることにより、灰皿本体を収納部内に係合固定させるよ
うに構成されているため、従来のような別途、締め付は
手段とを用いて、締め付は固定することが不要となり、
灰皿本体を遊技機の前面下部に設けられた受け皿部に形
成される収納凹部内に容易に取付固定することが可能と
なり、更に、いったん取付固定した後においては、灰皿
本体を受け皿部から容易に取り外すことは不可能となる
したかって、本発明にあっては、灰皿本体の受け皿部へ
の固定作業を容易に行なうことが可能となると共に、遊
技機を使用した遊技者が、灰皿本体を受け皿部から取り
外して持ち帰ってしまうという事態を有効に防止するこ
とが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第3図は、本発明に係る遊技機用灰皿の取付
構造における、遊技機の前面下部に設けられた受け皿部
を示す図であって、第1図は、受け皿部に形成された収
納凹部を示す正面図、第2図は受皿部に形成された収納
凹部な示す平面図、第3図は第1図の■−■線断面図、
第4図乃至第6図は、本発明に係る遊技機用灰皿の取付
構造に用いられる固定部材を示す図であって、第4図は
固定部材を示す平面図、第5図は固定部材を示す背面図
、第6図は、第4図のVT−Vl線断面図、第7図乃至
第12図は、本発明に係る遊技機用灰皿の取付構造に用
いられる灰皿本体を示す図てあって、第7図は、灰皿本
体を示す平面図、第8図は、灰皿本体を示す正面図、第
9図は、第8図のIX−IX線断面図、第10図は灰皿
本体を示す側面図、第11図は灰皿本体の底面図、第1
2図は第11図の■−■線断面図、第13図は、従来の
遊技機用灰皿の取付構造を示す分解斜視図である。 10・・・遊技機     11−・・受け皿部12・
・・収納凹部    13・・・灰皿本体14・・・ス
クリュ    15・・・保合突部16・・・係合凹部
    17・・・側面部18・・・スクリュ孔   
19・・・背面部20・・・底面部     21・・
・固定孔22・・・背面部     23・・・底面部
24・・・側面部     25・・・側面部26・・
・背面開口部   27・・・側面開口部28・・・固
定部材    29・・・保合突部30・・・係合凸部
    31・・・基部32・・・固定用アーム部 34・・・アーム拡開規制部 35・・・アーム拡開規制部 36・・・リブ 38・・・灰収納凹部 40・・・テーパ部 42・・・係合凹部 44・・・たばこ保合凹部 46・・・背面部 48・・・取付固定部 50・・・フレーム部 52・・・底面部 交・・・収納凹部の長さ寸法 文、・・・背面開口部の長さ寸法 文、・・・側面開口部の長さ寸法 文、・・・側面開口部の幅寸法 文、・・・係合凹部間の長さ寸法 見、・・・灰皿本体の奥行寸法 16・・・灰皿本体の幅寸法 文、・・・収納凹部の幅寸法 7・・・開口 9・・・固定部 l・・・係合凹部 3・・・固定用孔 5・・・前面部 7・・・突出片部 9・・・前面 l・・・前面部 33・・・固定用アーム部 1、・・・収納凹部の深さ寸法 9.9・・・固定用アーム部の間隔寸法fLro・・・
アーム拡開規制部の幅寸法文1.・・・固定用アーム部
の長さ寸法文、2・・・固定用アーム部の幅寸法 文□3・・・受け皿部に設けられた収納凹部の底面部と
背面開口部上端との間の間隔寸法 ls4””灰皿本体の底面部と固定部に設けられたテー
パ部上縁との間の間隔寸法 見□5・・・灰皿本体の高さ寸法

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  遊技機の前面下部に設けられた受け皿部に形成された
    収納凹部内に、上面が開口した箱状の灰皿本体が取付固
    定される遊技機用灰皿の取付構造において、 上記収納凹部内方左右両側面部または灰皿本体両側面部
    のいずれか一方には、一対の係合突部が弾設されると共
    に、上記収納凹部内方左右両側面部または灰皿本体両側
    面部のいずれか他方には、上記係合突部が係合しうる一
    対の係合凹部が設けられ、 上記係合凹部は、遊技機背面部から前面部へ向って拡開
    するテーパ部の前面部側に設けられていることを特徴と
    する遊技機用灰皿の取付構造。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06487U (ja) * 1992-06-11 1994-01-11 株式会社足立ライト工業所 パチンコ機用球受皿における灰皿の係止構造
JP2007111117A (ja) * 2005-10-18 2007-05-10 Samii Kk 遊技機の灰皿装置
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JPS5084193U (ja) * 1973-11-21 1975-07-18

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