JPH0455001A - 形鋼の製造条件設計方法及びその装置 - Google Patents
形鋼の製造条件設計方法及びその装置Info
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- JPH0455001A JPH0455001A JP2165927A JP16592790A JPH0455001A JP H0455001 A JPH0455001 A JP H0455001A JP 2165927 A JP2165927 A JP 2165927A JP 16592790 A JP16592790 A JP 16592790A JP H0455001 A JPH0455001 A JP H0455001A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B37/00—Control devices or methods specially adapted for metal-rolling mills or the work produced thereby
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21B—ROLLING OF METAL
- B21B1/00—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations
- B21B1/08—Metal-rolling methods or mills for making semi-finished products of solid or profiled cross-section; Sequence of operations in milling trains; Layout of rolling-mill plant, e.g. grouping of stands; Succession of passes or of sectional pass alternations for rolling structural sections, i.e. work of special cross-section, e.g. angle steel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Metal Rolling (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
- Metal Rolling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、鋼材の製造条件の自動設計に関する。
[従来の技術]
鋼材は、従来より最も広く利用されている素材であり、
それの利用形態に応じて様々な内容の製品仕様が、利用
者から製造業者に対して注文明細の形で要求される。従
って、鋼材の製造業者は。
それの利用形態に応じて様々な内容の製品仕様が、利用
者から製造業者に対して注文明細の形で要求される。従
って、鋼材の製造業者は。
個々の製品の注文明細に対して、製造条件を設計する必
要がある。
要がある。
製造条件の設計に関しては、非常に難しい点が存在する
が、短期間で信頼性高く設計することが。
が、短期間で信頼性高く設計することが。
製造業者にとって、顧客サービス上、非常に重要である
。
。
この種の製造条件の設計を支援するシステムは。
従来より存在し、実際に使用されている。即ち。
このシステムは、過去の製造実績に関するデータベース
と、その中から注文明細の内容と一致するデータを検索
する装置とを組み合わせたものである。
と、その中から注文明細の内容と一致するデータを検索
する装置とを組み合わせたものである。
注文明細条件が、検索された過去の製造実績と完全に一
致する場合には、それが製造条件設計に利用される0例
えば、注文明細条件がカタログサイズと一致している場
合には、それと一致する過去のデータが存在するので、
システムの検索結果が製造条件の設計に大きく寄与する
。
致する場合には、それが製造条件設計に利用される0例
えば、注文明細条件がカタログサイズと一致している場
合には、それと一致する過去のデータが存在するので、
システムの検索結果が製造条件の設計に大きく寄与する
。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、利用者から製造業者に対して要′求され
る注文明細条件がカタログサイズと違う場合には、それ
が過去の製造実績と完全に一致することは極めて希であ
る。このような場合、従来の検索システムでは、専門家
が類似した注文明細の実績を捜し出すのに利用できる以
外は役に立たず、製造条件の設計は、全て専門家に依存
することになる。
る注文明細条件がカタログサイズと違う場合には、それ
が過去の製造実績と完全に一致することは極めて希であ
る。このような場合、従来の検索システムでは、専門家
が類似した注文明細の実績を捜し出すのに利用できる以
外は役に立たず、製造条件の設計は、全て専門家に依存
することになる。
また、人間の思考によって設計する場合、設計に長時間
を要し、また専門家の熟練度が低いと設計できる範囲が
限定されるので、設計に確性試験を必要とする頻度も高
くなる。
を要し、また専門家の熟練度が低いと設計できる範囲が
限定されるので、設計に確性試験を必要とする頻度も高
くなる。
そこで本発明は、過去に一致する実績が存在しない注文
明細条件に対して、それの製造条件を自動設計可能にす
ることを課題とする。
明細条件に対して、それの製造条件を自動設計可能にす
ることを課題とする。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するために、本発明の方法においては、
要求仕様の情報を入力し、該要求仕様の情報に基づいて
過去の実績情報を探索し、製造難易度の点で前記要求仕
様と類似した実績の情報を抽出し、抽出された実績の情
報と予め定められた設計ルールとに基づいて、要求仕様
の製造条件を自動的に設計する。
要求仕様の情報を入力し、該要求仕様の情報に基づいて
過去の実績情報を探索し、製造難易度の点で前記要求仕
様と類似した実績の情報を抽出し、抽出された実績の情
報と予め定められた設計ルールとに基づいて、要求仕様
の製造条件を自動的に設計する。
また本発明の装置においては、要求仕様の情報を入力す
る入力手段:過去の実績情報を蓄積した実績データベー
ス手段;前記入力手段によって入力された要求仕様の情
報に基づいて前記実績データベース手段上の過去の実績
情報を探索し、製造難易度の点で前記要求仕様と類似し
た実績の情報を抽出する抽出手段;及び予め定められた
設計ルールを保持する手段を含み、抽出された実績の情
報と前記設計ルールとに基づいて、要求仕様の製造条件
を自動的に設計する設計手段;を設ける。
る入力手段:過去の実績情報を蓄積した実績データベー
ス手段;前記入力手段によって入力された要求仕様の情
報に基づいて前記実績データベース手段上の過去の実績
情報を探索し、製造難易度の点で前記要求仕様と類似し
た実績の情報を抽出する抽出手段;及び予め定められた
設計ルールを保持する手段を含み、抽出された実績の情
報と前記設計ルールとに基づいて、要求仕様の製造条件
を自動的に設計する設計手段;を設ける。
[作用]
つまり本発明では、高信頼性確保の点で最も重要な指標
である製造難易度の尺度に関し、要求仕様(注文明細の
内容)に対し類似した過去の実績(製造実績や検討実績
)を抽出し、これと予め定められた針設ルールに基づい
て、製造条件を設計する。
である製造難易度の尺度に関し、要求仕様(注文明細の
内容)に対し類似した過去の実績(製造実績や検討実績
)を抽出し、これと予め定められた針設ルールに基づい
て、製造条件を設計する。
例えば、H形鋼の圧延について言えば、それのフランジ
厚とウェブ厚の2つの要素が製造難易度と大きな相関を
有し、また板厚比(フランジ厚/ウェブ厚)−も製造難
易度と大きな相関を有している。製造難易度に関する影
響度合いは、板厚比。
厚とウェブ厚の2つの要素が製造難易度と大きな相関を
有し、また板厚比(フランジ厚/ウェブ厚)−も製造難
易度と大きな相関を有している。製造難易度に関する影
響度合いは、板厚比。
ウェブ厚、フランジ厚、の順に大きいことが経験的に知
られている。従ってこれらの経験則に基づいて、製造難
易度が要求仕様と類似した実績を抽出できる。また、設
計上の経験則や理論に基づいて、抽出した実績から製造
条件を設計すれば、信。
られている。従ってこれらの経験則に基づいて、製造難
易度が要求仕様と類似した実績を抽出できる。また、設
計上の経験則や理論に基づいて、抽出した実績から製造
条件を設計すれば、信。
頼性の高い設計結果が得られる。
[実施例〕
第2図に、本発明を実施する製造条件設計システムの構
成を示す、第2図を参照すると、設計システムの本体は
コンピュータユニット20で11成されており、このコ
ンピュータユニット20には。
成を示す、第2図を参照すると、設計システムの本体は
コンピュータユニット20で11成されており、このコ
ンピュータユニット20には。
製造設備27に配置されたセンサ26が接続されている
。コンピュータユニット20は+” CP U(中央処
理装置I)21.キーボード22.CRT(表示装置り
23.プリンタ24.及びディスク装置25を備えてい
る。
。コンピュータユニット20は+” CP U(中央処
理装置I)21.キーボード22.CRT(表示装置り
23.プリンタ24.及びディスク装置25を備えてい
る。
第1図に、第2図のコンピュータユニット20のメモリ
(ディスク25を含む)上−に配置された代表的なソフ
トウェアの構成を示す、このシステムはエキスパートシ
ステムを構成しており、第1図に示すように、推論エン
ジン52.知識ベース53及びデータベース54が設け
られている。推論エンジン52は、所定の処理対象情報
に対し、知識ベース53上の知識(ルール)とデータベ
ース54上の情報に基づいて推論を実施し、その結果を
出力する。キーボード22からの入力情報はユーザイン
ターフェース51を介して推論エンジン52に入力され
、推論エンジン52の処理結果は、ユーザインターフェ
ース51を介してCRT23又はプリンタ24に送られ
る。データベース54は、製造実績に関する過去の情報
を保持するものであり、多数の情報を蓄えている。新し
い製造実績の情報がセンサ26で検出されると、データ
ベース更新処理55によって、その情報が実績データベ
ース54上に追加登録される。
(ディスク25を含む)上−に配置された代表的なソフ
トウェアの構成を示す、このシステムはエキスパートシ
ステムを構成しており、第1図に示すように、推論エン
ジン52.知識ベース53及びデータベース54が設け
られている。推論エンジン52は、所定の処理対象情報
に対し、知識ベース53上の知識(ルール)とデータベ
ース54上の情報に基づいて推論を実施し、その結果を
出力する。キーボード22からの入力情報はユーザイン
ターフェース51を介して推論エンジン52に入力され
、推論エンジン52の処理結果は、ユーザインターフェ
ース51を介してCRT23又はプリンタ24に送られ
る。データベース54は、製造実績に関する過去の情報
を保持するものであり、多数の情報を蓄えている。新し
い製造実績の情報がセンサ26で検出されると、データ
ベース更新処理55によって、その情報が実績データベ
ース54上に追加登録される。
この設計システムは、簡単に言うと、入力された要求仕
様に対し、類似した実績データを実績データベース54
上から抽出し、抽出された実績データと予め定めた設計
ルールに基づいて、製造条件を設計する。この処理を実
行するため、知識ベース53上には、類似判定ルール5
3aと設計ルール53bとが設けられている。
様に対し、類似した実績データを実績データベース54
上から抽出し、抽出された実績データと予め定めた設計
ルールに基づいて、製造条件を設計する。この処理を実
行するため、知識ベース53上には、類似判定ルール5
3aと設計ルール53bとが設けられている。
第2図のシステムの実際の処理の内容を第3図に示す。
第3図を参照して各処理ステップの内容を説明する。
なお第3図は、キーボードから要求仕様の情報が入力さ
れた後の推論処理を示しており、この例では、製造条件
の中の圧延条件の設計を示している。
れた後の推論処理を示しており、この例では、製造条件
の中の圧延条件の設計を示している。
301:
実績データベース54をアクセスし、要求仕様のシリー
ズにおいて、板厚比が要求仕様値以上の値を持つ実績仕
様があるか否かを判定する。この条件を満たす場合には
304に進み、そうでなければ302に進む。
ズにおいて、板厚比が要求仕様値以上の値を持つ実績仕
様があるか否かを判定する。この条件を満たす場合には
304に進み、そうでなければ302に進む。
302:
実績データベース54をアクセスし、要求仕様のウェブ
厚に最も近いウェブ厚を有する実績を検索し、その結果
抽出された実績仕様を類似製造実績とする6最も近いウ
ェブ厚を有する実績が複数抽出された場合には、複数の
類似製造実績のブタを保持する。
厚に最も近いウェブ厚を有する実績を検索し、その結果
抽出された実績仕様を類似製造実績とする6最も近いウ
ェブ厚を有する実績が複数抽出された場合には、複数の
類似製造実績のブタを保持する。
303:
302で抽出された類似製造実績が複数存在する場合に
は、その中で、要求仕様のフランジ厚に最も近いフラン
ジ厚を有する実績を最類似製造実績に決定する。1つの
場合には、それを最類似製造実績にする。
は、その中で、要求仕様のフランジ厚に最も近いフラン
ジ厚を有する実績を最類似製造実績に決定する。1つの
場合には、それを最類似製造実績にする。
304:
実績データベース54をアクセスし、板厚比が要求仕様
のその値以上の実績を抽出し、更にその中で要求仕様の
ウェブ厚に最も近いウェブ厚を持つ実績を類似製造実績
とする。最も近いウェブ厚を有する実績が複数抽出され
た場合には、複数の類似製造実績のデータを保持する。
のその値以上の実績を抽出し、更にその中で要求仕様の
ウェブ厚に最も近いウェブ厚を持つ実績を類似製造実績
とする。最も近いウェブ厚を有する実績が複数抽出され
た場合には、複数の類似製造実績のデータを保持する。
305:
304で抽出された類似製造実績が複数存在する場合に
は、その中で、要求仕様のフランジ厚に最も近いフラン
ジ厚を有する実績を最類似製造実績に決定する。1つの
場合には、それを最類似製造実績とする。
は、その中で、要求仕様のフランジ厚に最も近いフラン
ジ厚を有する実績を最類似製造実績に決定する。1つの
場合には、それを最類似製造実績とする。
306:
303又は305で決定された最類似製造実績と設計ル
ール(53b)に基づいて1.製造条件を設計する。実
際には、圧延設備の各ミルの各パス毎のスプリング量、
仕上がりウェブ厚、及び仕上がりフランジ厚が設計され
る。この設計ルールは知識ベース上に予め登録されてい
る0例えば、圧延設備の各ミル各パス毎のスプリング量
は5次式を利用して設計される。
ール(53b)に基づいて1.製造条件を設計する。実
際には、圧延設備の各ミルの各パス毎のスプリング量、
仕上がりウェブ厚、及び仕上がりフランジ厚が設計され
る。この設計ルールは知識ベース上に予め登録されてい
る0例えば、圧延設備の各ミル各パス毎のスプリング量
は5次式を利用して設計される。
vsp=最類似製造実績の反力/ミル剛性値VSP:圧
延各ミル各パス毎の水平スプリング量なおこの実施例で
はH形鋼について説明したが。
延各ミル各パス毎の水平スプリング量なおこの実施例で
はH形鋼について説明したが。
例えばCT (Cut T)形鋼でも同様にウェブやフ
ランジがあるので、この実施例と同様の処理で製造条件
の設計に対応できる。
ランジがあるので、この実施例と同様の処理で製造条件
の設計に対応できる。
[発明の効果]
以上の通り本発明によれば、製造難易度に関し要求仕様
に類似した実績情報を抽出し、それに基づいて製造条件
を設計するので、信頼性の高い設計を短時間で自動的に
実行しうる。
に類似した実績情報を抽出し、それに基づいて製造条件
を設計するので、信頼性の高い設計を短時間で自動的に
実行しうる。
第1図は、第2図に示すコンピュータユニット20のメ
モリ上のソフトウェアの配置を示すブロック図である。 第2図は、一実施例のシステムの構成を示すブロック図
である。 第3図は、第2図に示すシステムの動作を示すフローチ
ャートである。 20:コンピュータユニット 21:CPU 22:キーボード23:CR
T 24:プリンタ52:推論エンジン
53:知識ベース53a:類似判定ルール 53b:設計ルール 54:実績データベース
モリ上のソフトウェアの配置を示すブロック図である。 第2図は、一実施例のシステムの構成を示すブロック図
である。 第3図は、第2図に示すシステムの動作を示すフローチ
ャートである。 20:コンピュータユニット 21:CPU 22:キーボード23:CR
T 24:プリンタ52:推論エンジン
53:知識ベース53a:類似判定ルール 53b:設計ルール 54:実績データベース
Claims (2)
- (1)要求仕様の情報を入力し、該要求仕様の情報に基
づいて過去の実績情報を探索し、製造難易度の点で前記
要求仕様と類似した実績の情報を抽出し、抽出された実
績の情報と予め定められた設計ルールとに基づいて、要
求仕様の製造条件を自動的に設計する、鋼材の製造条件
設計方法。 - (2)要求仕様の情報を入力する入力手段;過去の実績
情報を蓄積した実績データベース手段; 前記入力手段によって入力された要求仕様の情報に基づ
いて前記実績データベース手段上の過去の実績情報を探
索し、製造難易度の点で前記要求仕様と類似した実績の
情報を抽出する抽出手段;及び 予め定められた設計ルールを保持する手段を含み、抽出
された実績の情報と前記設計ルールとに基づいて、要求
仕様の製造条件を自動的に設計する設計手段; を備える鋼材の製造条件設計装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2165927A JPH084816B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 形鋼の製造条件設計方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2165927A JPH084816B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 形鋼の製造条件設計方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455001A true JPH0455001A (ja) | 1992-02-21 |
| JPH084816B2 JPH084816B2 (ja) | 1996-01-24 |
Family
ID=15821656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2165927A Expired - Lifetime JPH084816B2 (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 形鋼の製造条件設計方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH084816B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000107990A (ja) * | 1998-10-07 | 2000-04-18 | Yokogawa Electric Corp | 生産システム |
| JP2010044605A (ja) * | 2008-08-13 | 2010-02-25 | Kobe Steel Ltd | 鋼板製造実績データベース検索装置,鋼板製造実績データベース検索プログラム |
| JP2013103227A (ja) * | 2011-11-10 | 2013-05-30 | Jfe Steel Corp | 厚板の板幅制御方法 |
| JP2017191452A (ja) * | 2016-04-13 | 2017-10-19 | 大同特殊鋼株式会社 | 製造支援システム |
| CN113569374A (zh) * | 2020-04-29 | 2021-10-29 | 上海宝信软件股份有限公司 | 钢铁产品可制造性评估的方法和系统 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317554A (en) * | 1976-08-02 | 1978-02-17 | Nippon Kokan Kk | Steel material best order inquiring |
-
1990
- 1990-06-25 JP JP2165927A patent/JPH084816B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317554A (en) * | 1976-08-02 | 1978-02-17 | Nippon Kokan Kk | Steel material best order inquiring |
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| JP2000107990A (ja) * | 1998-10-07 | 2000-04-18 | Yokogawa Electric Corp | 生産システム |
| JP2010044605A (ja) * | 2008-08-13 | 2010-02-25 | Kobe Steel Ltd | 鋼板製造実績データベース検索装置,鋼板製造実績データベース検索プログラム |
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| CN113569374A (zh) * | 2020-04-29 | 2021-10-29 | 上海宝信软件股份有限公司 | 钢铁产品可制造性评估的方法和系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH084816B2 (ja) | 1996-01-24 |
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