JPH0455034A - 精密鍛造法 - Google Patents
精密鍛造法Info
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- JPH0455034A JPH0455034A JP16757290A JP16757290A JPH0455034A JP H0455034 A JPH0455034 A JP H0455034A JP 16757290 A JP16757290 A JP 16757290A JP 16757290 A JP16757290 A JP 16757290A JP H0455034 A JPH0455034 A JP H0455034A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、アルミニウム合金、鍛造用鋼材等の金属材料
を、成形金型を用いて機械加工の不要な最終製品形状の
リブを備えた鍛造品を成形加工する精密鍛造法に関する
ものである。
を、成形金型を用いて機械加工の不要な最終製品形状の
リブを備えた鍛造品を成形加工する精密鍛造法に関する
ものである。
(従来の技術)
一般に、アルミニウム合金や鍛造用鋼材等の金属材料か
らなる精密鍛造品は、航空機部品を中心とし、船舶・車
輌・電子機器などの強度部材として広く使用されており
、これらの部品は、いずれも鍛造のま−或いは最小限の
機械加工等を施して実機に組込まれている。
らなる精密鍛造品は、航空機部品を中心とし、船舶・車
輌・電子機器などの強度部材として広く使用されており
、これらの部品は、いずれも鍛造のま−或いは最小限の
機械加工等を施して実機に組込まれている。
従来、鍛造後の機械加工をより少なくするために、成形
金型による精密鍛造法が採用され、各部寸法精度を高め
ると共に、鍛練によって必要な材質付与が行われている
(例えば、日本塑性加工学会発行、「塑性と加工」 ν
oL、30 、NQ 343 (1989年8月)11
14頁〜1120頁「航空機用へ1合金部品の熱間精密
鍛造」 (文献1)参照)。
金型による精密鍛造法が採用され、各部寸法精度を高め
ると共に、鍛練によって必要な材質付与が行われている
(例えば、日本塑性加工学会発行、「塑性と加工」 ν
oL、30 、NQ 343 (1989年8月)11
14頁〜1120頁「航空機用へ1合金部品の熱間精密
鍛造」 (文献1)参照)。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、従来技術には次のような問題がある。
まず、第4図に例示するリブaを備えた製品すを精密鍛
造した場合、リブ背面にヒケ欠陥Cが生じる。そこで第
5図に示す中間製品dを成形し、次いで第6図に示すよ
うにリブ厚tに比べてウエブ厚−を2〜3倍に厚くして
ヒケ欠陥をなくする方法が採用されているが、実際に工
業的に要求されている精密鍛造品における精密化の範囲
として厚さ比(ウェブ厚対すブ厚)は1対1である。こ
の要求に対して、投影面積が太き(かつウェブ。
造した場合、リブ背面にヒケ欠陥Cが生じる。そこで第
5図に示す中間製品dを成形し、次いで第6図に示すよ
うにリブ厚tに比べてウエブ厚−を2〜3倍に厚くして
ヒケ欠陥をなくする方法が採用されているが、実際に工
業的に要求されている精密鍛造品における精密化の範囲
として厚さ比(ウェブ厚対すブ厚)は1対1である。こ
の要求に対して、投影面積が太き(かつウェブ。
リブの複雑な製品の場合、鍛造のま\では前記要求を満
たすことができないので、鍛造完了後に、第6図に斜線
eで示すようにリブaの背面を機械加工により削除して
所定のウェブ寸法に仕上げなければならないという問題
がある。
たすことができないので、鍛造完了後に、第6図に斜線
eで示すようにリブaの背面を機械加工により削除して
所定のウェブ寸法に仕上げなければならないという問題
がある。
そこで、投影面積が大きくかつウェブ、リブの複雑な部
品の鍛造に際し、かかる鍛造品のウェブ厚さの薄肉化を
図るために、第7図に示すように、仕上げ金型fを捨て
リブg用の凹陥部りを設け、第8図に示すように、精密
鍛造によって形成された前記捨てリブgを機械加工によ
って削除する方法がある。しかし、この捨てリブ方式に
あっても、機械仕上げが不可欠であり、第9図に示すよ
うに鍛流線(ブレーンフロー)kを切断するので欠陥等
につながるなどの問題がある。
品の鍛造に際し、かかる鍛造品のウェブ厚さの薄肉化を
図るために、第7図に示すように、仕上げ金型fを捨て
リブg用の凹陥部りを設け、第8図に示すように、精密
鍛造によって形成された前記捨てリブgを機械加工によ
って削除する方法がある。しかし、この捨てリブ方式に
あっても、機械仕上げが不可欠であり、第9図に示すよ
うに鍛流線(ブレーンフロー)kを切断するので欠陥等
につながるなどの問題がある。
本発明は、上述のような実状に鑑みてなされたもので、
その目的とするところは、リブを備えた鍛造品を、機械
加工を要することなく工業的に要求される精密化の範囲
に精度よく仕上げうると共に、生産性を損なうことなく
形状の精密化並びに薄肉化を図ることのできる精密鍛造
法を提供するにある。
その目的とするところは、リブを備えた鍛造品を、機械
加工を要することなく工業的に要求される精密化の範囲
に精度よく仕上げうると共に、生産性を損なうことなく
形状の精密化並びに薄肉化を図ることのできる精密鍛造
法を提供するにある。
(課題を解決するための手段)
本発明では、上記目的を達成するために、次の技術的手
段を講じた。
段を講じた。
すなわち、本発明では、アルミニウム合金、鍛造用鋼等
の金属材料を、成形金型9を用いて最終製品形状のリブ
3dを備えた鍛造製品3を成形する精密鍛造法において
、 中間工程で用いる荒型成形金型4のリプ相当部形成用の
凹部7の対向面に凹陥部8を設け、中間製品2のリプ相
当部2d背面に膨出部2eを形成し、該膨出部2eを成
形金型9により偏平化することを特徴としている。
の金属材料を、成形金型9を用いて最終製品形状のリブ
3dを備えた鍛造製品3を成形する精密鍛造法において
、 中間工程で用いる荒型成形金型4のリプ相当部形成用の
凹部7の対向面に凹陥部8を設け、中間製品2のリプ相
当部2d背面に膨出部2eを形成し、該膨出部2eを成
形金型9により偏平化することを特徴としている。
(作 用)
本発明によれば、中間工程において、荒型成形金型4の
凹陥部8によって、中間製品2のリブ相当部2d背面部
に、膨出部2eが形成される。そして、この中間製品2
の膨出部2eは、仕上げ成形金型9による仕上加工時に
おけるリプ3d背面部の負圧を解消し、通常リブ3d側
へのメタルフローによるヒケ分を補うので、リプ3d背
面部の座屈モードが緩和されると共にメタルフローがス
ムーズとなり、リブ背面部は平坦に精度よく仕上げられ
る。
凹陥部8によって、中間製品2のリブ相当部2d背面部
に、膨出部2eが形成される。そして、この中間製品2
の膨出部2eは、仕上げ成形金型9による仕上加工時に
おけるリプ3d背面部の負圧を解消し、通常リブ3d側
へのメタルフローによるヒケ分を補うので、リプ3d背
面部の座屈モードが緩和されると共にメタルフローがス
ムーズとなり、リブ背面部は平坦に精度よく仕上げられ
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図において、lは素材、2は中間製品、3は完成し
た鍛造製品で、アルミニウム合金材料からなっている。
た鍛造製品で、アルミニウム合金材料からなっている。
素材lは方形板状であって、中間工程において、第2図
に示す荒型成形金型4によって中間製品2とされる。す
なわち、荒型成形金型4は、上型4a、下型4b及び側
型4 c + 4 dとからなり、上下型4a、4bの
側方端にはフランジ相当部形成凹部5a、5b 、6a
、6bが形成され、下型4b中央にはリブ相当部形成用
の凹部7が、また上型4aには該凹部7に対応して膨出
部形成用の凹陥部8が形成されており、膨出部形成用の
凹陥部8は滑らかな曲面により形成されている。
に示す荒型成形金型4によって中間製品2とされる。す
なわち、荒型成形金型4は、上型4a、下型4b及び側
型4 c + 4 dとからなり、上下型4a、4bの
側方端にはフランジ相当部形成凹部5a、5b 、6a
、6bが形成され、下型4b中央にはリブ相当部形成用
の凹部7が、また上型4aには該凹部7に対応して膨出
部形成用の凹陥部8が形成されており、膨出部形成用の
凹陥部8は滑らかな曲面により形成されている。
この荒型成形金型4によって鍛造された中間製品2には
、ウェブ相当部2aの両端にフランジ相当部2b、2c
が形成され、ウェブ相当部2aの中央にリブ相当部2d
及び膨出部2eが形成されている。
、ウェブ相当部2aの両端にフランジ相当部2b、2c
が形成され、ウェブ相当部2aの中央にリブ相当部2d
及び膨出部2eが形成されている。
第3図は仕上げ成形金型9を示し、上型9a、下型9b
、側型9e、9dとからなっており、上下型9a、9b
の両端と側型9c、9dの間にフランジ形成凹部10a
、10bが上下に形成され、下型9bの中央にリブ形成
凹部11が形成され、上型9aのウェブ形成面12は平
板状とされている。
、側型9e、9dとからなっており、上下型9a、9b
の両端と側型9c、9dの間にフランジ形成凹部10a
、10bが上下に形成され、下型9bの中央にリブ形成
凹部11が形成され、上型9aのウェブ形成面12は平
板状とされている。
上記仕上げ成形金型9を用いて、中間製品2を仕上げ鍛
造すると、第1図に示すように、ウェブ3aの両端にフ
ランジ3b、3cを有し、ウェブ3aの中央にリブ3d
を有する鍛造製品3が得られる。この仕上げ鍛造工程に
おいて、中間製品2の膨出部2eは、リブ3dの背面部
に負圧部を形成させず、リブ3d側へのメタルフローに
よるヒケ分を補うので、リブ背面部の座屈モードが緩和
されると共にメタルフローがスムーズとなり、ヒケは勿
論のことシワや傷が発生せず、リブ背面部を平坦に精度
よく仕上げることができる。そして、リブ厚tとウェブ
厚−が同じ寸法に仕上げられ、薄肉化が図れる。
造すると、第1図に示すように、ウェブ3aの両端にフ
ランジ3b、3cを有し、ウェブ3aの中央にリブ3d
を有する鍛造製品3が得られる。この仕上げ鍛造工程に
おいて、中間製品2の膨出部2eは、リブ3dの背面部
に負圧部を形成させず、リブ3d側へのメタルフローに
よるヒケ分を補うので、リブ背面部の座屈モードが緩和
されると共にメタルフローがスムーズとなり、ヒケは勿
論のことシワや傷が発生せず、リブ背面部を平坦に精度
よく仕上げることができる。そして、リブ厚tとウェブ
厚−が同じ寸法に仕上げられ、薄肉化が図れる。
本発明は上記実施例に限定されるものではなく、投影面
積が大きくかつウェブ、リブの複雑な部品の精密鍛造に
採用することができる。
積が大きくかつウェブ、リブの複雑な部品の精密鍛造に
採用することができる。
(発明の効果)
本発明は、上述のように、アルミニウム合金、鍛造用鋼
等の金属材料を、成形金型9を用いて最終製品形状のリ
ブ3dを備えた鍛造製品3を成形する精密鍛造法におい
て、 中間工程で用いる荒型成形金型4のリブ相当部形成用の
凹部7の対向面に凹陥部8を設け、中間製品2のリブ相
当部2d背面に膨出部2eを形成し、該膨出部2eを形
成金型9により偏平化することを特徴とするものである
から、機械加工を要することなく工業的に要求される精
密化の範囲(ウェブ厚対すブ厚=1対1)に精度よく仕
上げることができ、アルミニウム合金を始めとする各種
鍛造材の精密鍛造を、生産性を損なうことなく効率的に
行うことができ、形状の精密化並びに薄肉化を図ること
が可能である。
等の金属材料を、成形金型9を用いて最終製品形状のリ
ブ3dを備えた鍛造製品3を成形する精密鍛造法におい
て、 中間工程で用いる荒型成形金型4のリブ相当部形成用の
凹部7の対向面に凹陥部8を設け、中間製品2のリブ相
当部2d背面に膨出部2eを形成し、該膨出部2eを形
成金型9により偏平化することを特徴とするものである
から、機械加工を要することなく工業的に要求される精
密化の範囲(ウェブ厚対すブ厚=1対1)に精度よく仕
上げることができ、アルミニウム合金を始めとする各種
鍛造材の精密鍛造を、生産性を損なうことなく効率的に
行うことができ、形状の精密化並びに薄肉化を図ること
が可能である。
第1図〜第3図は本発明の詳細な説明図で、第1図(a
)〜(C)は素材、中間製品及び鍛造製品の斜視図、第
2図は中間工程の荒型成形金型の分解斜視図、第3図は
仕上げ成形金型の分解斜視図、第4図〜第9図は従来技
術の説明図で、第4図は鍛造製品の欠陥説明用断面図、
第5図は中間製品の形状を示す断面図、第6図は鍛造製
品の断面図、第7図は仕上げ成形金型の概略構成を示す
断面図、第8図は鍛造製品の断面図、第9図は第8図の
A部における鍛流線を示す拡大図である。 2・・・中間製品、2d・・・リブ相当部、2e・・・
膨出部、3・・・鍛造製品、3d・・・リブ、4・・・
荒型成形金型、7・・・リブ相当部形成用の凹部、8・
・・凹陥部、9・・・成形金型。
)〜(C)は素材、中間製品及び鍛造製品の斜視図、第
2図は中間工程の荒型成形金型の分解斜視図、第3図は
仕上げ成形金型の分解斜視図、第4図〜第9図は従来技
術の説明図で、第4図は鍛造製品の欠陥説明用断面図、
第5図は中間製品の形状を示す断面図、第6図は鍛造製
品の断面図、第7図は仕上げ成形金型の概略構成を示す
断面図、第8図は鍛造製品の断面図、第9図は第8図の
A部における鍛流線を示す拡大図である。 2・・・中間製品、2d・・・リブ相当部、2e・・・
膨出部、3・・・鍛造製品、3d・・・リブ、4・・・
荒型成形金型、7・・・リブ相当部形成用の凹部、8・
・・凹陥部、9・・・成形金型。
Claims (1)
- (1)アルミニウム合金、鍛造用鋼等の金属材料を、成
形金型(9)を用いて最終製品形状のリブ(3d)を備
えた鍛造製品(3)を成形する精密鍛造法において、 中間工程で用いる荒型成形金型(4)のリブ相当部形成
用凹部(7)の対向面に凹陥部(8)を設け、中間製品
(2)のリブ相当部(2d)背面に膨出部(2e)を形
成し、該膨出部(2e)を成形金型(9)により偏平化
することを特徴とする精密鍛造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757290A JP2723344B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 精密鍛造法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16757290A JP2723344B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 精密鍛造法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455034A true JPH0455034A (ja) | 1992-02-21 |
| JP2723344B2 JP2723344B2 (ja) | 1998-03-09 |
Family
ID=15852226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16757290A Expired - Lifetime JP2723344B2 (ja) | 1990-06-26 | 1990-06-26 | 精密鍛造法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2723344B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002273540A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Hitachi Metals Ltd | 凸部の成形方法及び成形体 |
| JP2003001350A (ja) * | 2001-06-18 | 2003-01-07 | Takeuchi Press Ind Co Ltd | アルミチューブの製造方法 |
| JP2009255149A (ja) * | 2008-04-18 | 2009-11-05 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 非鉄金属成形体の製造方法 |
| CN103042145A (zh) * | 2012-12-25 | 2013-04-17 | 国营第六一六厂 | 扳手精密模锻成形工艺 |
| CN104550593A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-29 | 中国铁建重工集团有限公司 | 一种钢轨跟端的锻压方法及其采用的三工位成型模具 |
| WO2020218377A1 (ja) | 2019-04-23 | 2020-10-29 | 国立大学法人東海国立大学機構 | 精密鍛造法、精密鍛造装置及び精密鍛造品 |
| CN118385427A (zh) * | 2024-05-11 | 2024-07-26 | 北京科技大学 | 一种高性能复杂构件整体锻造成形装置及方法 |
-
1990
- 1990-06-26 JP JP16757290A patent/JP2723344B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002273540A (ja) * | 2001-03-16 | 2002-09-25 | Hitachi Metals Ltd | 凸部の成形方法及び成形体 |
| JP2003001350A (ja) * | 2001-06-18 | 2003-01-07 | Takeuchi Press Ind Co Ltd | アルミチューブの製造方法 |
| JP2009255149A (ja) * | 2008-04-18 | 2009-11-05 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 非鉄金属成形体の製造方法 |
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| CN104550593A (zh) * | 2014-12-31 | 2015-04-29 | 中国铁建重工集团有限公司 | 一种钢轨跟端的锻压方法及其采用的三工位成型模具 |
| WO2020218377A1 (ja) | 2019-04-23 | 2020-10-29 | 国立大学法人東海国立大学機構 | 精密鍛造法、精密鍛造装置及び精密鍛造品 |
| JPWO2020218377A1 (ja) * | 2019-04-23 | 2021-11-04 | 国立大学法人東海国立大学機構 | 精密鍛造法、精密鍛造装置及び精密鍛造品 |
| US11925972B2 (en) | 2019-04-23 | 2024-03-12 | National University Corporation Tokai National Higher Education And Research System | Precision forging method, precision forging device, and precision forging product |
| CN118385427A (zh) * | 2024-05-11 | 2024-07-26 | 北京科技大学 | 一种高性能复杂构件整体锻造成形装置及方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2723344B2 (ja) | 1998-03-09 |
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