JPH04558A - 機械翻訳システム - Google Patents

機械翻訳システム

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Publication number
JPH04558A
JPH04558A JP1156979A JP15697989A JPH04558A JP H04558 A JPH04558 A JP H04558A JP 1156979 A JP1156979 A JP 1156979A JP 15697989 A JP15697989 A JP 15697989A JP H04558 A JPH04558 A JP H04558A
Authority
JP
Japan
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translation
section
pronouns
pronoun
translated
Prior art date
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Pending
Application number
JP1156979A
Other languages
English (en)
Inventor
Masumi Narita
真澄 成田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Publication of JPH04558A publication Critical patent/JPH04558A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、機械翻訳システムに関する。
従来技術 英語の代名詞化には前方照応と後方照応とがある。前者
の例としては、” Tom 5aid that he
 ilashungry、”があり、代名詞″he″の
先行詞は前方にある210m”である。一方、後者の例
としては、” The woman who hire
d him will see Mortontomo
rrow、 ”があり、代名詞I+ 1.、i mI+
の先行詞は後方にある”Morton”である。
従来の英日機械翻訳では、前方照応形の英文を日本語に
訳出した場合には日本語としてそれほど不自然ではない
が、後方照応形の場合には、先の例文で考えると「彼を
雇った婦人が、明日モートンに会うでしょう」となり、
「彼」とrモートン」が同一人物であると解釈するには
日本語として不自然になる。これは、日本語では、一つ
の文内で後方照応するという現象が希有であるからであ
る。
これまで、英語の代名詞に関して、同−節円に主格の人
称代名詞とその所有格とが存在するときには当該所有格
を日本語に訳出しないという方式が発表されているが、
この方式では上側にみられるような節を越えた後方照応
という現象は扱えないという欠点がある。
また、従来の機械翻訳システムにおいては、代名詞に関
する処理として同−節円に主格の人称代名詞とその所有
格とが存在するときには当該所有格を日本語に訳出しな
いという方式や後方照応化が行われている場合には代名
詞とその先行詞である完全名詞句を入れ替えて日本語を
訳出するという方式が提案されている(特願平1−22
019号)。しかし、目的言語によっては(たとえば、
フランス語やスペイン語など)、ある一定の順序に従っ
て配置した代名詞を定動詞の前に移動することが必要と
なる場合があり、このような制約はこれまで取り上げら
れたことはなかった。
目     的 本発明は、上述のごとき欠点を解決するためになされた
もので、英文による照応現象と日本語による照応現象と
の差異に着目し、特に後方照応についての不自然な日本
語訳をなくすことができる機械翻訳システムを提供する
こと、また、翻訳時に、訳文中に主格および所有格以外
の代名詞が存在するかどうかを調べ、代名詞が複数個あ
れば翻訳辞書中に格納された所定の表層制約によって正
しい順序に並べ替え、定動詞の前に移動することができ
る機械翻訳システムを提供することを目的としてなされ
たものである。
構   成 本発明は、上記目的を達成するために、英文中に後方照
応化が行なわれているかどうかをチェックし、行なわれ
ている時には当該の代名詞とその先行詞である完全名詞
句を入れ替えて日本語訳として訳出すること、或いは、
入力部と、この入力部から入力された翻訳対象となる原
文を記憶する原文記憶部と、翻訳処理に使用する知識情
報を収容した翻訳辞書部と、この翻訳辞書部の内容を用
いて前記入力された原文の翻訳処理を実行する翻訳部と
、翻訳処理の結果得られた訳文を記憶する訳文記憶部と
、前記原文および訳文を表示する表示部と、これらを制
御するとともに、前記表示部で表示された原文または訳
文の編集処理を行う編集制御部を備え、前記翻訳部にお
いて、訳文中に主格および所有格以外の代名詞に関する
所定の表層制約によって正しい順序に並べ替え、これを
定動詞の前に移動する代名詞前置処理部を備えたことを
特徴としたものである。
以下、本発明の機械翻訳システムの一実施例に基づいて
説明する・ 第1図(a)は、本発明による英日機械翻訳システムの
概略構成図である。これは、意味情報を用いた構文変換
方式による例である。すなわち、原文である英文の解析
を行ない、英語の中間構造を作り、それを日本語の言い
回しが表現できる中間表現に変換して、日本語を生成す
るもので1図中、1は形態素解析部、2は単語辞書、3
は屈折語形ファイル、4は第1の情報ファイル、5は構
成解析部、6は文法規則、7は第1の解析ルール、8は
英語構造同定部、9は第2の情報ファイル、10は第2
の解析ルール、11は第3の情報ファイル、12は変換
部、13は第4の情報ファイル。
14は構文生成部、15は形態素生成部である。
最初に、形態素解析部1により形態素の解析を行なう。
この基本は単語単位の解析である。すなわち、単語間の
空白、ハイフン、カンマ、ピリオド等の特殊文字、大文
字・小文字の違いを用いて。
単語の同定を行なうと同時に、文や特殊な節の推定を行
なう。単語の同定は単語辞書2から作成された屈折語形
ファイル3中の語形と入力文中の単語との照合により行
なう。また、数字や数表現の解釈、固有名詞等を用いた
局所的な解析も、単語辞書2から作成された第1の情報
ファイル4を用いて行なわれる。
次に、構文解析部5により構文解析が行なわれる。ここ
では、文の構造を知るために統語論的解祈を文法規則6
から作成された第1の解析ルール7を参照して行なう。
すなわち、どの単語とどの単語で句をなし、どの句がど
の句または単語を修飾しているか等を知るために文法規
則を順次適用し、すべての可能な解釈が取り出される。
もつとも、この処理だけでは意味的におかしな解析を排
除できない。
続いて、このような統語論的解析結果から、英文構造同
定部8により、意味的な素性を用いて意味的におかしな
解析を排除しながら英語の中間構造を生成する。この際
、単語辞書2により作成された第2の情報ファイル9お
よび文法規則6から作成された第2の解析ルール10が
用いられる。
この構造には、文の始発記号Sをトップノードにもつ句
構造解析木を用いている。
二の後、第3の情報ファイル11および文法規則6を用
いて、変換部12により日本語の中間構造に変換する。
そして、第4の情報ファイル13や文法規則6を用い、
構文生成部14および形態素生成部15により日本語を
生成する。
しかして、本発明の実施例では英語構造同定部8中の一
部として、英文の後方照応の有無を調へ、後方照応が行
なわれている場合には代名詞とその先行詞である完全名
詞句を入れ替え、その結果を変換部12に送るものであ
る。この英文構造同定部8では、英語の構造を表すため
にSノードをトップノードとする第3図(a)、(b)
に示す如き木構造が得られる。
そこで、本発明の実施例による後方照応の処理を第2図
(a)のフローチャートを参照して説明する。まず、英
文を構成する各単語のもつ辞書情報により、文中に代名
詞が存在するかどうかを調べる。代名詞が存在しなけれ
ばこの処理は終了する。代名詞が存在する場合には、当
該代名詞の性、数、ならびにその人称に一致する名詞(
句)が存在するかどうかを調べ、なければこの処理は終
了する。先の条件を満たす名詞(句)が存在する場合に
は代名詞とともにこの名詞(句)を抽出し、それぞれに
付与されている格情報とともに記憶部に記憶する。
この後、抽出された代名詞と名詞(句)が後方照応の関
係にあるかどうかを構造的に調べる。まず、当該代名詞
を支配しているノードから上に向ってノードを辿り、最
初のSノードに遭遇したら、このSノードの下に先に抽
出された名詞(句)のノードがあるかどうかを調べる。
この場合、名詞(句)のノードがあれば後方照応の関係
にはなく、なけりば後方照応の関係にあることが言語学
の知見により判明している。
後方照応の関係が成立した場合には、当該の名詞(句)
と代名詞を入れ替える。
このとき、記憶部に格納されている、代名詞とその先行
詞である名詞(句)に付与されている格情報に合うよう
におのおのを変換して代入を行なう。
このように、後方照応の現象が存在する場合には1代名
詞とその先行詞を入れ替える処理が施されて、変換部1
2による変換に供されるので、訳出される日本語訳はよ
り自然なものとなる。従来例で示した英文の例であれば
、「モートンを雇った婦人が明日波に会うでしよう。」
なる日本語訳となる。
今、” The fact that she 1ie
nt to Parisimpressed 5usa
n’s boss、 ”という英文を日本語訳する場合
にて、第3図(a)、(b)の本構造を参照して説明す
る。この入力文の構造解析木は第3図(a)のようにな
る。まず、辞書情報を参照して単語列の中から代名詞″
she″を見つけ呂す。この代名詞は3人称単数で性別
は女性である。
次にこの代名詞と同一の意味内容を持つ名詞(句)を先
の単語列の中から探すと、” 5uSan’S”が見つ
かる。
ここで、 she”と5usan’s”の構造的位置関
係を調べる。”she″1を支配するノードを上に辿っ
ていくと第3図(a)のS2というノードに遭遇する。
そこで、この82ノートが” 5usan’s”を支配
しているかを調べる。この場合、82ノードは”5us
an’s”を支配していないのでshe″とII 5u
SanlSI+は後方照応の関係にあることが判明する
。
次に、” she”とII 5usanlsI+の入れ
替えを行なう、記憶部に格納されている格情報によれは
、先行詞である″5uSan′S″は所有格なので71
SheI+を”her”という形に変換し、また、Sh
e′″は主格であるので” 5usan’s”は”5u
san”という形に変換して代入を行なう必要がある。
こうして第3iM (b)のような構造木が出来上がる
。この構造が、次の変換部に送られることになる。この
結果、「スーザンがパリに行ったという事実が彼女の上
司を驚かせた。」の如く自然な日本語に訳される。
次に、第1図(b)により英西機械翻訳システムの概略
構成および概略処理を説明する。これは、意味情報を用
いた構文変換方式による例である。
すなわち、原文である英語文の解析を行い、英語の中間
構造を作り、それを西語の言い回しが表現できる中間表
現に変換して、西語を生成する方式この場合の動作は前
述した第1図(a)の場合と同様であり、形態素生成部
15により西語を生成する点が異なっている。
この第1図(b)による本発明の実施例では構文生成部
]4の一処理として、訳文中に主格および所有格以外の
代名詞が存在するかどうかを調へ、代名詞が複数個あれ
ば翻訳辞書中に格納された所定の表層制約によって正し
い順序に並へ替え、これを定動詞の前に移動するという
ものである。この構文生成部14では、西語の構造を表
すためにSノードをトップ′ノードとする第3図(C)
。
(d)に示すごとき木構造かえられる。
そこで、本発明の実施例による代名詞前置処理を第2図
(b)のフローチャートを参照して説明する。まず、西
語文を構成する各単語のもつ辞書情報により、文中に代
名詞が存在するかどうかを文末から調べていく。代名詞
が存在し、なければこの処理は終了する。代名詞が存在
する場合には、その格情報により、主格あるいは所有格
以外のものを抽出し、文末側から生起した順に、それぞ
れに付与されている人称情報とともに記憶部に格納する
。
次に、記憶部に格納されている代名詞が2個以上あるの
かどうかを調べる。2つ以上ある場合には、ステップ4
に移り、1つしかない場合にはステップ6の処理に移る
。
ステップ4では、翻訳辞書の中に記述されている、西語
の代名詞の並びに関する表層制約を取りだし、先に記憶
部に格納した代名詞の並びとの整合性を調べる。西語の
代名詞の表層制約は、下記の第1表のようなものである
。図中の数字は人称を表す。
第1表 se:西語に特有のきわめて特殊な代名詞■:二人称を
表わす に一人称 ■二三人称 ここで、記憶部に格納され代名詞の人称の順番が先の制
約に合っていればステップ6の処理に移り、そうでなけ
れば第1表の人称の順番に合うように語順を調整する(
ステップ5)。
次に、当該文中の動詞が定動詞であるかどうかを調べる
。定動詞とは、人称・数・時制・法・相などの区別がな
されている動詞またはその形のことをいう。したがって
、命令形、現在分詞形、不定形の動詞は定動詞とはいえ
ない。西語の各動詞に付与された辞書情報により、まず
、当該の動詞が命令形であるかどうかを調べる。命令形
であれば、さらにそれが肯定の命令形であるか否定の命
令形であるかどうかを調べる。(西語では肯定の命令で
あるのか否定の命令であるのかは語形から容易に知るこ
とができる。語形が同一であるような言語においては、
文頭のNPノードに隣接するNegノードが空であれば
肯定をそうでなければ否定を表すものと判断することが
できる。)当該の動詞が命令形であれば、ステップ7の
処理に移り、さらに肯定命令形であれば、ステップ8の
処理へ、否定形であればステップ11の処理に移る。命
令形でなければ、現在分詞形であるかどうかを調べる。
現在分詞形であれば、ステップ8の処理に移る。現在分
詞形でなければ、不定形であるかどうかを調べる。不定
形であれば、ステップ8の処理に移り、そうでなければ
ステップ11の処理に移る。
ステップ8では、ステップ5までに得られた代名詞群を
動詞に付加して形態素生成部に送る。
方、ステップ11では、当該動詞を支配しているVノー
トを代名詞を支配しているNPノードの右側に移動し、
この結果を形態素生成部に送り、正しい翻訳文が得られ
るようにする。
今一 ”5usan explained it to
 me、 ”という英文を西語訳する場合にて、第3図
(c)、(d)の本構造を参照して説明する。この入力
文の構文生成部での木構造は第3図(c)のようになる
。
まず、辞書情報を参照して単語列の中から代名詞”lo
(三人S)と”me”(−人称)が抽出され、記憶部に
格納され下記の第2表のようになる。
第2表 記憶部に格納された代名詞は2つあるので、ステップ4
およびステップ5の処理が実行され、これらの代名詞は
”me  ’″l ol”という表層制約にかなった順
序に直される。
ここで、動詞′″pxplico”が定動詞であるがど
うかを調べる。その結果、”eχρ1ico”は定動詞
であることが判明する。そこで、ステップ1]の処理を
実行し第3図(d)のような構造木に変換され、この結
果は形態素生成部に送られる。こうして、最終的には”
5usan me lo avpljco、”という正
しい西語文が得られる。もし、当該の動詞が定動詞でな
いような場合には、ステップ8の処理により、例えば、
”S+ノsan pudo explicarrnel
o。
という西語文が得られる。
効   釆 以上の説明から明らかなように、本発明によると、上述
したように原文中に後方照応と呼ばれる英語に特有の代
名詞化が行なわれているがどうかをチェックし、行なわ
れている場合には当該代名詞とその先行詞4六九替えて
変換部に送ること↓こなるので、英文・日本語文間の構
文構造の違いによる不自然な日本語への訳出を軽減させ
、訳文の高品質化に寄与しつる。
また、翻訳時に、訳文中に主格および所有格以外の代名
詞が存在するかどうかを調べ、複数個あれば翻訳辞書中
に格納された所定の表層制約によって正しい順序に並べ
替え、定動詞の前に移動すること番こなるので、入力言
語文と目的言語文間の構文構造の違いによる不自然な翻
訳文の訳出を軽減し、訳文の高品質化に寄与しうる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による機械翻訳システムの概略構成図
で、(a)は英日機械翻訳システムの概略構成図、(b
)は英西機械翻訳システムの概略構成図、第2図(a)
は、後方照応の処理をする場合のフローチャートを示す
図、第2図(b)は、代名詞前置処理をする場合のフロ
ーチャートを示す図、第3図(a)、(b)は、英文を
日本語訳する場合の構造解析木を示す図、第3図(C)
。 (d)は、英文を西語訳する場合の構造解析木を示す図
である。 1・・・形態素解析部、2・・・単語辞書、3・・屈折
語形ファイル、4・・・第1の情報ファイル、5・・・
構文解析部、6・・・文法規則、7・・第1の解析ルー
ル、8・・・英語構造同定部、9・・・第2の情報ファ
イル、10・・第2の解析ルール、11・・−第3の情
報ファイル、12・・・変換部、13・・・第4の情報
ファイル、14・・・構文生成部、15・・・形態素生
成部。 特許出願人  株式会社 リ コ 第1図 第 図 (a) 第1図 (b) 第 図 第 図 (ol 第 図 (C)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、英文の中で後方照応化が行なわれているかどうかを
    チェックし、行なわれている場合には代名詞とその先行
    詞である完全名詞句を入れ替えて日本語を訳出すること
    を特徴とする機械翻訳システム。 2、入力部と、この入力部から入力された翻訳対象とな
    る原文を記憶する原文記憶部と、翻訳処理に使用する知
    識情報を収容した翻訳辞書部と、この翻訳辞書部の内容
    を用いて前記入力された原文の翻訳処理を実行する翻訳
    部と、翻訳処理の結果得られた訳文を記憶する訳文記憶
    部と、前記原文および訳文を表示する表示部と、これら
    を制御するとともに、前記表示部で表示された原文また
    は訳文の編集処理を行う編集制御部とを備え、前記翻訳
    部において、訳文中に主格および所有格以外の代名詞が
    存在するかどうかを調べ、複数個あれば前記翻訳辞書中
    に格納された代名詞に関する所定の表層制約によって正
    しい順序に並べ替え、これを定動詞の前に移動する代名
    詞前置処理部を備えたことを特徴とする機械翻訳システ
    ム。
JP1156979A 1989-01-31 1989-06-20 機械翻訳システム Pending JPH04558A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2201989 1989-01-31
JP1-22019 1989-01-31

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04558A true JPH04558A (ja) 1992-01-06

Family

ID=12071276

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1156979A Pending JPH04558A (ja) 1989-01-31 1989-06-20 機械翻訳システム

Country Status (1)

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JP (1) JPH04558A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002358302A (ja) * 2001-06-04 2002-12-13 Sharp Corp 翻訳結果書き換え装置および方法

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