JPH0455946A - 情報処理装置におけるジョブ管理方式 - Google Patents
情報処理装置におけるジョブ管理方式Info
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- JPH0455946A JPH0455946A JP16764390A JP16764390A JPH0455946A JP H0455946 A JPH0455946 A JP H0455946A JP 16764390 A JP16764390 A JP 16764390A JP 16764390 A JP16764390 A JP 16764390A JP H0455946 A JPH0455946 A JP H0455946A
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- Japan
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- jobs
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- Digital Computer Display Output (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、情報処理装置のジョブ管理方式に係り、特に
ランイドウシステム(例えば、X windowシステ
ム)を利用したグラフィカル・ユーザ・インターフェイ
スを用いて、バックグラウンド・ジョブ(対応処理)の
−括管理及び−覧表示を行わせるジョブ管理方式に関す
るものである。
ランイドウシステム(例えば、X windowシステ
ム)を利用したグラフィカル・ユーザ・インターフェイ
スを用いて、バックグラウンド・ジョブ(対応処理)の
−括管理及び−覧表示を行わせるジョブ管理方式に関す
るものである。
[従来の技術]
従来、複数処理を同時に実行することのできる情報処理
装置において、複数のバックグラウンド・ジョブの管理
は、各ジョブを管理するための複数のコマンドが用意さ
れたコマンドファイルによる制御、或はコマンドインク
ブリタを用いたコマンドラインからの制御によるもので
あった。
装置において、複数のバックグラウンド・ジョブの管理
は、各ジョブを管理するための複数のコマンドが用意さ
れたコマンドファイルによる制御、或はコマンドインク
ブリタを用いたコマンドラインからの制御によるもので
あった。
[発明が解決しようとしている課題]
しかしながら、上記従来の情報処理装置におけるジョブ
管理方式では、バックグラウンド・ジョブの起動及び管
理が複数のコマンドファイル或はコマンドラインにより
管理されていたため、次のような問題点があった。
管理方式では、バックグラウンド・ジョブの起動及び管
理が複数のコマンドファイル或はコマンドラインにより
管理されていたため、次のような問題点があった。
(1)特定バックグラウンド・ジョブが、どのコマンド
ファイルにより起動されたか、又はコマンドラインによ
り起動されたか不明である。
ファイルにより起動されたか、又はコマンドラインによ
り起動されたか不明である。
(2)現在必要なバックグラウンド・ジョブが起動され
ていない場合、又は現在実行しでいるジョブが異常終了
してしまった場合、オペレータがどのようにジョブを起
動すればいいのか不明である。
ていない場合、又は現在実行しでいるジョブが異常終了
してしまった場合、オペレータがどのようにジョブを起
動すればいいのか不明である。
(3)悪意のあるオペレータが特定バックグラウンド・
ジョブに対して不正な操作を行った場合、又は不正にバ
ックグラウンド・ジョブを起動した場合、その操作を確
認する生立てがない。
ジョブに対して不正な操作を行った場合、又は不正にバ
ックグラウンド・ジョブを起動した場合、その操作を確
認する生立てがない。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明は上記課
題に鑑みてなされたもので、バックグラウンド・ジョブ
の起動・終了等の状態を表示画面に複数のウィンドウ領
域を開いて表示し得るジョブ表示手段と、ジョブの登録
、抹消を管理するジョブ管理手段を設けた情報処理装置
のジョブ管理方式であり、バックグラウンド・ジョブの
一括管理をできるようになし、ジョブ管理が容易となる
ものである。
題に鑑みてなされたもので、バックグラウンド・ジョブ
の起動・終了等の状態を表示画面に複数のウィンドウ領
域を開いて表示し得るジョブ表示手段と、ジョブの登録
、抹消を管理するジョブ管理手段を設けた情報処理装置
のジョブ管理方式であり、バックグラウンド・ジョブの
一括管理をできるようになし、ジョブ管理が容易となる
ものである。
[実施例]
以下図面に基いて、本発明の1実施例について説明する
。
。
第1図は、本発明を適用した情報処理装置の構成を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
1は装置全体を制御するマイクロプロセッサCPUであ
り、以下で詳述するジョブ管理処理を実行する他、各種
演算、論理判断等を行う。
り、以下で詳述するジョブ管理処理を実行する他、各種
演算、論理判断等を行う。
2は1文字データ、コマンド等を入力可能なキク−ボー
ドKBであり、後述するジョブ名、ファイル名、ジョブ
起動日、ジョブ起動時刻等を入力できる。
ドKBであり、後述するジョブ名、ファイル名、ジョブ
起動日、ジョブ起動時刻等を入力できる。
3は、表示装置DISであり、文字、記号、図形等を表
示でき、またウィンドウ領域を開くことも可能である。
示でき、またウィンドウ領域を開くことも可能である。
この実施例では、陰極線管のビットマツプデイスプレィ
を用いる。
を用いる。
4は、キーボード2に付けられたポインティングデバイ
スPDであり、前記表示装置DISに表示された文字、
記号、図形等を指定したりできるものである。
スPDであり、前記表示装置DISに表示された文字、
記号、図形等を指定したりできるものである。
5は、読aし専用のメモリROMであり、装置全体を動
かすオペレーションシステムや後述するジョブ管理処理
のプログラム(以下グラフィカル・ジョブ・マネージャ
という)、ウィンドウシステムのプログラム、各種デー
タ等を記憶する。
かすオペレーションシステムや後述するジョブ管理処理
のプログラム(以下グラフィカル・ジョブ・マネージャ
という)、ウィンドウシステムのプログラム、各種デー
タ等を記憶する。
6は、書き込み可能なメモリRAMであり、各種データ
の一時記憶に用いられる。
の一時記憶に用いられる。
7は、外部記憶装置DISKである。
第2図は、オペレーションシステム、ウィンドウシステ
ム、グラフィカル・ジョブ・マネージャの関係を示す図
である。
ム、グラフィカル・ジョブ・マネージャの関係を示す図
である。
オペレーションシステムに入力された要求(コマンド)
は、グラフィカル・ジョブ・マネージャに送られ、グラ
フィカル・ジョブ・マネージャの起動によりウィンドウ
システムに対して、例えば、ウィンドウ領域を形成する
ように要求を出す。ウィンドウシステムは、前記要求に
従って、種々のウィンドウ領域を表示画面に表示する。
は、グラフィカル・ジョブ・マネージャに送られ、グラ
フィカル・ジョブ・マネージャの起動によりウィンドウ
システムに対して、例えば、ウィンドウ領域を形成する
ように要求を出す。ウィンドウシステムは、前記要求に
従って、種々のウィンドウ領域を表示画面に表示する。
そして、このウィンドウ領域は、グラフィカル・ジョブ
・マネージャが動作している間、表示されている。
・マネージャが動作している間、表示されている。
本発明の場合、グラフィカル・ジョブ・マネージャを起
動すると、表示装置3の表示画面に第3図のようなアイ
コン形式のウィンドウ領域Wが表示される。ウィンドウ
Wは、バックグラウンド・ジョブに対応したアイコンI
、、1.. ・・・工。として表示される。このアイ
コンのうち、斜線が引かれているアイコン1..1..
1.が、それぞれに対応するバックグラウンド・ジョブ
が起動されていないことを示している。
動すると、表示装置3の表示画面に第3図のようなアイ
コン形式のウィンドウ領域Wが表示される。ウィンドウ
Wは、バックグラウンド・ジョブに対応したアイコンI
、、1.. ・・・工。として表示される。このアイ
コンのうち、斜線が引かれているアイコン1..1..
1.が、それぞれに対応するバックグラウンド・ジョブ
が起動されていないことを示している。
第4図は、前記ウィンドウ領域Wをグラフ形式で表示し
た図で、第5図は、前記ウィンドウ領域Wを表形式で表
示した図である。
た図で、第5図は、前記ウィンドウ領域Wを表形式で表
示した図である。
それぞれの図において、J、、J、、・・・J6はバッ
クグラウンド・ジョブの名前、FF2、・・・、F6は
Jl、J2、・・・ J6を起動したコマンドファイル
のファイル名(コマンドラインから起動されたものはフ
ァイル名が「−」となっている)である。ここでも、斜
線が引いであるジョブ名J、、Jj、J、はそれぞれ起
動されていないことを示す。
クグラウンド・ジョブの名前、FF2、・・・、F6は
Jl、J2、・・・ J6を起動したコマンドファイル
のファイル名(コマンドラインから起動されたものはフ
ァイル名が「−」となっている)である。ここでも、斜
線が引いであるジョブ名J、、Jj、J、はそれぞれ起
動されていないことを示す。
また表示装置3にはウィンドウ領域Wの他に、第6図の
ようなメニューMのウィンドウが表示される。このメニ
ューMには、ポインティングデバイスPDを用いて指定
できるサブメニューが表示されている。即ち、前記ウィ
ンドウ領域Wから選択したジョブが起動中でない場合に
当該ジョブを起動せしめる命令を実行する起動サブメニ
ューM1と、ジョブが起動中である場合に当該ジョブを
終了せしめる命令を実行するサブメニューM2と、ウィ
ンドウ表示形式を変更するための表示すブメニューM、
と、新規のジョブを登録するためのパネルP(第7図に
示す)を表示する登録パネル表示すブメニューM4が表
示されている。前記表示すブメニューM、を指定すると
、前記ウィンドウ領域Wの表示形態を第3図のようなア
イコン表示形式に変える命令を実行するアイコン形式表
示すブメニューS1と、第4図のようなグラフ表示形式
に変える命令を実行するグラフ形式表示すブメニューS
2と、第5図のような表形式に変える命令を実行する表
形式表示すブメニューS、とが表示される。
ようなメニューMのウィンドウが表示される。このメニ
ューMには、ポインティングデバイスPDを用いて指定
できるサブメニューが表示されている。即ち、前記ウィ
ンドウ領域Wから選択したジョブが起動中でない場合に
当該ジョブを起動せしめる命令を実行する起動サブメニ
ューM1と、ジョブが起動中である場合に当該ジョブを
終了せしめる命令を実行するサブメニューM2と、ウィ
ンドウ表示形式を変更するための表示すブメニューM、
と、新規のジョブを登録するためのパネルP(第7図に
示す)を表示する登録パネル表示すブメニューM4が表
示されている。前記表示すブメニューM、を指定すると
、前記ウィンドウ領域Wの表示形態を第3図のようなア
イコン表示形式に変える命令を実行するアイコン形式表
示すブメニューS1と、第4図のようなグラフ表示形式
に変える命令を実行するグラフ形式表示すブメニューS
2と、第5図のような表形式に変える命令を実行する表
形式表示すブメニューS、とが表示される。
上記実施例の動作について、第7図以下の図面に基いて
説明する。
説明する。
まず、ジョブをデータベースとして登録するためのグラ
フィカル・ジョブ・マネージャの処理を説明する。
フィカル・ジョブ・マネージャの処理を説明する。
第9図において、第6図に示すメニューMから登録パネ
ル表示すブメニューM4が、PD4により選択されたか
否かを判断する(ステップ591)。選択されたのであ
れば、第7図に示す登録パネルPをウィンドウシステム
を介して表示装置3に表示する(ステップ592)。キ
ーボード2より入力されたジョブ名、ファイル名、起動
臼、起動時刻を登録して(ステップ593)終了する。
ル表示すブメニューM4が、PD4により選択されたか
否かを判断する(ステップ591)。選択されたのであ
れば、第7図に示す登録パネルPをウィンドウシステム
を介して表示装置3に表示する(ステップ592)。キ
ーボード2より入力されたジョブ名、ファイル名、起動
臼、起動時刻を登録して(ステップ593)終了する。
なお、登録に際して起動臼を省略して、毎日実行させる
こともできる。また、起動臼を曜日だけ入力して、毎週
の曜日に実行できるようにしてもよい。更に日のみ指定
して、毎月実行するようにしてもよい。
こともできる。また、起動臼を曜日だけ入力して、毎週
の曜日に実行できるようにしてもよい。更に日のみ指定
して、毎月実行するようにしてもよい。
次に、登録されているジョブをデータベースから抹消す
るための処理について、第10図に基づいて説明する。
るための処理について、第10図に基づいて説明する。
まずメニューMからアイコン形式サブメニューS1がP
D4により選択されたか否か判断する(ステップ510
1)、選択されたのであれば、第3図に示すアイコン形
式ウィンドウ領域Wを表示する(ステップ5102)。
D4により選択されたか否か判断する(ステップ510
1)、選択されたのであれば、第3図に示すアイコン形
式ウィンドウ領域Wを表示する(ステップ5102)。
そして、ウィンドウ領域Wから抹消したいジョブのアイ
コンが選択され、PD4によりW外にドラッグされたか
否か判断する(ステップ5103)。W外にドラッグさ
れたのであれば、第8図に示すウィンドウ(抹消確認ウ
ィンドウ)Aを表示する(ステップ5IO4)。ここで
ドラッグされたアイコンは、W内から消える6次に、ウ
ィンドウAで抹消が指定されたか否か判断する(ステッ
プ5105)。抹消が指定されたのであれば、ドラッグ
されたアイコンに対応するジョブをデータベースから抹
消しくステップS l 06)、CANCELが指定さ
れたのであれば、ウィンドウAが表示装置3から消え、
ジョブは抹消されない。
コンが選択され、PD4によりW外にドラッグされたか
否か判断する(ステップ5103)。W外にドラッグさ
れたのであれば、第8図に示すウィンドウ(抹消確認ウ
ィンドウ)Aを表示する(ステップ5IO4)。ここで
ドラッグされたアイコンは、W内から消える6次に、ウ
ィンドウAで抹消が指定されたか否か判断する(ステッ
プ5105)。抹消が指定されたのであれば、ドラッグ
されたアイコンに対応するジョブをデータベースから抹
消しくステップS l 06)、CANCELが指定さ
れたのであれば、ウィンドウAが表示装置3から消え、
ジョブは抹消されない。
なお、上記実施例で、表示装置をキャラクタ対応とする
こともできる。
こともできる。
C発明の効果1
以上説明したように、本発明によれば、バックグラウン
ド・ジョブを一括管理するので、管理が行いやすく、ま
たアイコン形式やグラフ形式等の複数種類の形式で表示
することができるので、ジョブの状態が見易(、ジョブ
の起動・抹消もウィンドウで行えるので、操作性も優れ
ている。
ド・ジョブを一括管理するので、管理が行いやすく、ま
たアイコン形式やグラフ形式等の複数種類の形式で表示
することができるので、ジョブの状態が見易(、ジョブ
の起動・抹消もウィンドウで行えるので、操作性も優れ
ている。
第1図は、本発明を適用した情報処理装置の構成を示す
ブロック図、 第2図は、オペレーションシステム、ウィンドウシステ
ム、グラフィカル・ジョブ・マネージャの関係を示す図
、 第3図は、ウィンドウ領域Wをアイコン形式で表示した
図、 第4図は、ウィンドウ領域Wをグラフ形式で表示した図
、 第5図は、ウィンドウ領域Wを表形式で表示した図、 第6図は、メニューMのウィンドウを表示した図、 第7図は、新規のジョブを登録するためのバネルPを表
示した図、 第8図は、抹消確認ウィンドウAを表示した図、 第9図は、ジョブ登録の動作を説明するためのフローチ
ャート、 第10図は、ジョブ抹消の動作を説明するためのフロー
チャートである。 1・・・マイクロプロセッサ、 2・・・キーボード、 3・・・デイスプレィ、 4・・・ポインティングデバイス、 5・・・ROM、 61・RAM 官1図 宇2−ロ
ブロック図、 第2図は、オペレーションシステム、ウィンドウシステ
ム、グラフィカル・ジョブ・マネージャの関係を示す図
、 第3図は、ウィンドウ領域Wをアイコン形式で表示した
図、 第4図は、ウィンドウ領域Wをグラフ形式で表示した図
、 第5図は、ウィンドウ領域Wを表形式で表示した図、 第6図は、メニューMのウィンドウを表示した図、 第7図は、新規のジョブを登録するためのバネルPを表
示した図、 第8図は、抹消確認ウィンドウAを表示した図、 第9図は、ジョブ登録の動作を説明するためのフローチ
ャート、 第10図は、ジョブ抹消の動作を説明するためのフロー
チャートである。 1・・・マイクロプロセッサ、 2・・・キーボード、 3・・・デイスプレィ、 4・・・ポインティングデバイス、 5・・・ROM、 61・RAM 官1図 宇2−ロ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数処理(ジョブ)の実行可能な情報処理装置のジ
ョブ管理方式において、 表示手段と、 ジョブの起動・終了等の状態を前記表示手段の表示画面
に複数のウィンドウ領域を開いて表示し得るジョブ表示
手段と、 新規ジョブの登録、ジョブの抹消を実行するジョブ管理
手段と、 を設けた情報処理装置のジョブ管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16764390A JPH0455946A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 情報処理装置におけるジョブ管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16764390A JPH0455946A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 情報処理装置におけるジョブ管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455946A true JPH0455946A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15853573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16764390A Pending JPH0455946A (ja) | 1990-06-25 | 1990-06-25 | 情報処理装置におけるジョブ管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0455946A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612246A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-21 | Toshiba Corp | パーソナルコンピュータ |
| JP2009076004A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-09 | Sharp Corp | 印刷システム |
| JP2014044506A (ja) * | 2012-08-24 | 2014-03-13 | Fujifilm Corp | データ表示装置、方法及びプログラム並びにデータ構造及び記録媒体 |
-
1990
- 1990-06-25 JP JP16764390A patent/JPH0455946A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0612246A (ja) * | 1992-06-26 | 1994-01-21 | Toshiba Corp | パーソナルコンピュータ |
| JP2009076004A (ja) * | 2007-09-25 | 2009-04-09 | Sharp Corp | 印刷システム |
| JP2014044506A (ja) * | 2012-08-24 | 2014-03-13 | Fujifilm Corp | データ表示装置、方法及びプログラム並びにデータ構造及び記録媒体 |
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