JPH0455970U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0455970U JPH0455970U JP9839390U JP9839390U JPH0455970U JP H0455970 U JPH0455970 U JP H0455970U JP 9839390 U JP9839390 U JP 9839390U JP 9839390 U JP9839390 U JP 9839390U JP H0455970 U JPH0455970 U JP H0455970U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- showing
- door
- unlocking
- perspective
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
第1図ないし第18図は本考案の一実施例を示
すものである。第1図は長座補強板へのキヤツプ
の取付構造を示す斜視図である。第2図は上記と
は頭部形状が異なるキヤツプの斜視図である。第
3図は上記とは頭部形状がさらに異なるキヤツプ
の斜視図である。第4図はキーレス施錠装置及び
錠前の取付けられた扉の扉外側を示す正面図であ
る。第5図は上記扉の側端面側から見た側面図で
ある。第6図は扉内側固定盤の縦断面図である。
第7図は扉内側固定盤の正面図である。第8図は
扉内側固定盤の組付手順を示す分解斜視図である
。第9図は解錠操作盤の主要構成部品の組付手順
を示す分解斜視図である。第10図は解錠操作盤
の縦断面図である。第11図はセンサチツプとセ
ンサパネル及び押下位置保持ばねとの位置関係を
示す斜視図である。第12図は第11図の状態か
らセンサチツプが押下げられたときの状態を示す
斜視図である。第13図は第12図の状態からセ
ンサパネル及び押下位置保持ばねが上昇するとき
の状態を示す斜視図である。第14図は第12図
の状態から押下位置保持ばねが上昇するときの状
態を示す斜視図である。第15図はリトラクタと
センサパネル及び解錠パネルの位置関係を示す正
面模式図である。第16図はリトラクタとセンサ
パネル及び解錠パネルの解錠時の動作を示す正面
模式図である。第17図はリトラクタとセンサパ
ネル及び解錠パネルの非解錠時の動作を示す正面
模式図である。第18図は錠前の内部構造を示す
正面図である。 1は扉、21,51は長座補強板、35,52
は長座、36,55はキヤツプである。
すものである。第1図は長座補強板へのキヤツプ
の取付構造を示す斜視図である。第2図は上記と
は頭部形状が異なるキヤツプの斜視図である。第
3図は上記とは頭部形状がさらに異なるキヤツプ
の斜視図である。第4図はキーレス施錠装置及び
錠前の取付けられた扉の扉外側を示す正面図であ
る。第5図は上記扉の側端面側から見た側面図で
ある。第6図は扉内側固定盤の縦断面図である。
第7図は扉内側固定盤の正面図である。第8図は
扉内側固定盤の組付手順を示す分解斜視図である
。第9図は解錠操作盤の主要構成部品の組付手順
を示す分解斜視図である。第10図は解錠操作盤
の縦断面図である。第11図はセンサチツプとセ
ンサパネル及び押下位置保持ばねとの位置関係を
示す斜視図である。第12図は第11図の状態か
らセンサチツプが押下げられたときの状態を示す
斜視図である。第13図は第12図の状態からセ
ンサパネル及び押下位置保持ばねが上昇するとき
の状態を示す斜視図である。第14図は第12図
の状態から押下位置保持ばねが上昇するときの状
態を示す斜視図である。第15図はリトラクタと
センサパネル及び解錠パネルの位置関係を示す正
面模式図である。第16図はリトラクタとセンサ
パネル及び解錠パネルの解錠時の動作を示す正面
模式図である。第17図はリトラクタとセンサパ
ネル及び解錠パネルの非解錠時の動作を示す正面
模式図である。第18図は錠前の内部構造を示す
正面図である。 1は扉、21,51は長座補強板、35,52
は長座、36,55はキヤツプである。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 扉外側の表面に設けられている操作部で所定の
操作が行われたときに解錠のための動作を生じる
解錠機構が内蔵されているキーレス施錠装置の枠
体構造において、 上記解錠機構が組付けられて扉に固定される枠
本体の端部が、この枠本体に着脱容易な別体のキ
ヤツプで覆われていることを特徴とするキーレス
施錠装置の枠体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990098393U JPH0738600Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | キーレス施錠装置の枠体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990098393U JPH0738600Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | キーレス施錠装置の枠体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0455970U true JPH0455970U (ja) | 1992-05-13 |
| JPH0738600Y2 JPH0738600Y2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=31839547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990098393U Expired - Lifetime JPH0738600Y2 (ja) | 1990-09-18 | 1990-09-18 | キーレス施錠装置の枠体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0738600Y2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0168480U (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-02 |
-
1990
- 1990-09-18 JP JP1990098393U patent/JPH0738600Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0168480U (ja) * | 1987-10-27 | 1989-05-02 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0738600Y2 (ja) | 1995-09-06 |