JPH0456176A - 2―6族間化合物半導体装置 - Google Patents
2―6族間化合物半導体装置Info
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- JPH0456176A JPH0456176A JP2163747A JP16374790A JPH0456176A JP H0456176 A JPH0456176 A JP H0456176A JP 2163747 A JP2163747 A JP 2163747A JP 16374790 A JP16374790 A JP 16374790A JP H0456176 A JPH0456176 A JP H0456176A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
7産業上の利用分野コ
本発明は、II−VI族間化合物半導体装置に関し、特
に高効率な発光を容易に望めるダイオード楕遣:従来技
術〕 第6図および第7図は、…−■族間化合物であるセレン
化亜鉛(ZnSe)を用いた青色発光ダイオードの断面
構造を示す。
に高効率な発光を容易に望めるダイオード楕遣:従来技
術〕 第6図および第7図は、…−■族間化合物であるセレン
化亜鉛(ZnSe)を用いた青色発光ダイオードの断面
構造を示す。
第6図に示す発光ダイオードは、Zn5e基板の代用と
してZn5eと格子定数が比較的近いカリウムヒ素(G
aAs)を基板結晶101として用いている。この基板
結晶101の上に、n形Zn5eの薄層102とp形Z
n5eの薄層103を積層し、pn接合を実現している
。
してZn5eと格子定数が比較的近いカリウムヒ素(G
aAs)を基板結晶101として用いている。この基板
結晶101の上に、n形Zn5eの薄層102とp形Z
n5eの薄層103を積層し、pn接合を実現している
。
第7図に示す発光ダイオードは、バルク状のZn5e結
晶から切り出したノンドー1のZn5e結晶をZn中で
熱処理しあるいはn形不純物を拡散してn形化したn形
結晶層111の上にp形結晶層112を形成した構造を
有する。
晶から切り出したノンドー1のZn5e結晶をZn中で
熱処理しあるいはn形不純物を拡散してn形化したn形
結晶層111の上にp形結晶層112を形成した構造を
有する。
「発明か解決しようとする課題]
第6図において、基板層(GaAs )101とその上
の成長層(ZnSe)102とでは構成元素の異なる結
晶を用いている。そのため、格子不整合による格子欠陥
か発生する。GaAsとZn5eとは格子定数か比較的
近いか、このような格子不整合による格子欠陥の発生は
不可避である。
の成長層(ZnSe)102とでは構成元素の異なる結
晶を用いている。そのため、格子不整合による格子欠陥
か発生する。GaAsとZn5eとは格子定数か比較的
近いか、このような格子不整合による格子欠陥の発生は
不可避である。
また、基板層101から成長層102への構成元素の拡
散による変質がある。
散による変質がある。
さらに、基板層101を構成する基板結晶の禁制帯幅は
、発光層102の結晶の禁制帯幅より小さい、そのため
、発光した光のうち基板層側に向かう光は基板層101
に多く吸収される。結果として、高効率な発光タイオー
ドが得られない。
、発光層102の結晶の禁制帯幅より小さい、そのため
、発光した光のうち基板層側に向かう光は基板層101
に多く吸収される。結果として、高効率な発光タイオー
ドが得られない。
第7図の構造では、n形結晶層111が拡散形である場
合、p形結晶層112の形成時に、n形結晶層111の
構成元素かp形結晶層112側へ逆拡散する。そのため
p形結晶層112が高抵抗化し、高効率な発光ダイオー
ドか得られない。
合、p形結晶層112の形成時に、n形結晶層111の
構成元素かp形結晶層112側へ逆拡散する。そのため
p形結晶層112が高抵抗化し、高効率な発光ダイオー
ドか得られない。
本発明の目的は、格子欠陥や各層の変質が極めて少なく
、高効率で発光を行うことのできるU−■膜間化合物半
導体装置を提供することである。
、高効率で発光を行うことのできるU−■膜間化合物半
導体装置を提供することである。
:課題を解決するための手段シ
本発明によれば、n形n −VI族間化合物半導体から
なる第1Nと、該第1層の■−■族間化合物と同一のI
I−VI族間化合物主成分とし、■族元素を添加しなn
形■−■膜間化合物半導体からなる第2層と、該第1層
のII−VI族間化合物と同一のII−VI族間化合物
を主成分とするp形II−VI族間化合物半導体からな
る第3層とを有することを特徴とするII−VI族間化
合物半導体装置が提供される。
なる第1Nと、該第1層の■−■族間化合物と同一のI
I−VI族間化合物主成分とし、■族元素を添加しなn
形■−■膜間化合物半導体からなる第2層と、該第1層
のII−VI族間化合物と同一のII−VI族間化合物
を主成分とするp形II−VI族間化合物半導体からな
る第3層とを有することを特徴とするII−VI族間化
合物半導体装置が提供される。
1作 用コ
第1層と第2層とは同一の■−■族間化合物を用いたn
形1l−VI族間化合物半導体であるので、格子不整合
による格子欠陥の発生か極力抑えられる。同様にヘテロ
構造の場合と較べて、第1層から第2層への構成元素の
拡散による変質も極力抑えられる。
形1l−VI族間化合物半導体であるので、格子不整合
による格子欠陥の発生か極力抑えられる。同様にヘテロ
構造の場合と較べて、第1層から第2層への構成元素の
拡散による変質も極力抑えられる。
各層は同一のII−VI族間化合物を用いているので、
各層の禁制帯幅は同一である。そのため、基板層である
第1層における発光した光の吸収が抑えられ、高効率な
発光タイオードが得られる。
各層の禁制帯幅は同一である。そのため、基板層である
第1層における発光した光の吸収が抑えられ、高効率な
発光タイオードが得られる。
第2層は■族元素を添加した結晶を用いているので、こ
の上の第3層であるp形半導体層へのn形ドーパントの
拡散か減少する。したがって、pn界面における高抵抗
層の形成が防止できる。
の上の第3層であるp形半導体層へのn形ドーパントの
拡散か減少する。したがって、pn界面における高抵抗
層の形成が防止できる。
3実施例]
本発明における具体的な実施例として、n−VI族化合
物半導体であるZn5eを例にとり、以下説明する。
物半導体であるZn5eを例にとり、以下説明する。
第1図は、本発明に係るII−VI族間化合物半導体装
置である発光ダイオードの断面構造を示す。
置である発光ダイオードの断面構造を示す。
■族元素を添加したn形Zn5e層(第1層)1上に■
族元素を添加したn形Zn5e層(第2層)2を形成し
、その後、Ia族元素を添加したp形Zn5e層(第3
層)3を形成している。
族元素を添加したn形Zn5e層(第2層)2を形成し
、その後、Ia族元素を添加したp形Zn5e層(第3
層)3を形成している。
第2層としてn形の低抵抗結晶を得るなめには、例えば
以下のようにする。溶媒としてZnを用い、この溶媒中
に適当量の不純物である■族元素を添加する。温度差を
付けた溶媒の高温側に原料結晶を置き、低温側に基板結
晶(第1層)−を置く、これにより、飽和溶解度の高い
高温/Fl(原料結晶部分)から飽和溶解度の低い低温
側(基板結晶部分)に向かって濃度勾配による溶質の流
れか生じ、溶けた結晶材料の拡散が起こる。そして、原
料結晶か基板上にエピタキシャル成長し、第2層が形成
される。
以下のようにする。溶媒としてZnを用い、この溶媒中
に適当量の不純物である■族元素を添加する。温度差を
付けた溶媒の高温側に原料結晶を置き、低温側に基板結
晶(第1層)−を置く、これにより、飽和溶解度の高い
高温/Fl(原料結晶部分)から飽和溶解度の低い低温
側(基板結晶部分)に向かって濃度勾配による溶質の流
れか生じ、溶けた結晶材料の拡散が起こる。そして、原
料結晶か基板上にエピタキシャル成長し、第2層が形成
される。
第2図に、■族元素の代りに■族元素を用いて形成した
結晶の電気的特性を示す。第3図に、■族元素を用いて
形成した結晶の電気的特性を示す。
結晶の電気的特性を示す。第3図に、■族元素を用いて
形成した結晶の電気的特性を示す。
第2図から分かるように、■族元素(Ga。
In)を添加した結晶では、不純物の添加量が10−2
mo1%以上で、キャリア密度が1017c11−3以
上となる。しかし、任意のキャリア密度を得ることは容
易ではない、第3図から分かるように、■族元素(Br
、I)を添加した結晶では、不純物の添加量か10−6
mo1%以上で、キャリア密度か1017cn−3とな
る。添加量は■族元素の場合、非常に少ない、添加量お
よび不純物の種類を適当に選択することにより、キャリ
ア密度を1018cm3近傍とすることら可能である。
mo1%以上で、キャリア密度が1017c11−3以
上となる。しかし、任意のキャリア密度を得ることは容
易ではない、第3図から分かるように、■族元素(Br
、I)を添加した結晶では、不純物の添加量か10−6
mo1%以上で、キャリア密度か1017cn−3とな
る。添加量は■族元素の場合、非常に少ない、添加量お
よび不純物の種類を適当に選択することにより、キャリ
ア密度を1018cm3近傍とすることら可能である。
第4図に、■族元素(Ga)を添加した結晶と■族元素
(1)を添加した結晶の深さ方向の不純物密度を示す、
これは、ランド−1基板上にエピタキシャル成長させた
結晶について測定した結果である。同図によれば、■族
元素であるGaの基板側の不純物密度は、yH族元素で
ある■の基板側の不純物密度に比べて非常に高い。これ
は、■族元素であるGaの基板側への拡散が非常に大き
いことを示している。また、■族元素である■の基板側
への拡散はGaに比べて非常に低い、他の■族元素およ
び■族元素についても同機の傾向を示す。
(1)を添加した結晶の深さ方向の不純物密度を示す、
これは、ランド−1基板上にエピタキシャル成長させた
結晶について測定した結果である。同図によれば、■族
元素であるGaの基板側の不純物密度は、yH族元素で
ある■の基板側の不純物密度に比べて非常に高い。これ
は、■族元素であるGaの基板側への拡散が非常に大き
いことを示している。また、■族元素である■の基板側
への拡散はGaに比べて非常に低い、他の■族元素およ
び■族元素についても同機の傾向を示す。
このように■族元素は熱的に不安定である6すなわち、
■族元素を不純物として添加したn形半導体層の上にp
形半導体層を積層するときには、n形半導体層の■族元
素がp形半導体層側へ拡散してしまう、p形半導体層に
おいては、拡散しなn形不純物かアクセプタを補償する
なめに、nρ界面近傍の2層が高抵抗jとする。そのな
め、効率の低下を招きデバイス上非常に問題となる。こ
れに対し、■族元素はこのようなことかない。
■族元素を不純物として添加したn形半導体層の上にp
形半導体層を積層するときには、n形半導体層の■族元
素がp形半導体層側へ拡散してしまう、p形半導体層に
おいては、拡散しなn形不純物かアクセプタを補償する
なめに、nρ界面近傍の2層が高抵抗jとする。そのな
め、効率の低下を招きデバイス上非常に問題となる。こ
れに対し、■族元素はこのようなことかない。
第5図は、■族元素のAg、Li、RbあるいはV族元
素のPをそれぞれ添加1.7’、、: Z n S e
結晶のフォトルミネセンススペクトルを示す、横軸は発
光波長、縦軸は任意単位の発光強度を示す、なお、縦軸
のスゲールは図中表示の数値倍して読むものとする。サ
ンプルは5°C/CIの温度勾配で、成長温度550℃
で成長した。これらの図から分るように、Ia族元素で
あるLi、Rbを添加した場合は、DAPや束縛された
中性アクセプタに起因した11ピークが観測される。I
b族元素のAgを添加した時は、550nm付近にピー
クを持つディープ発光か観察される。したかって、Ib
族元素を添加した結晶をP形半導体層(第3層)として
も、色純度の優れた青色発光は離しい、また、V族とし
てznP2を添加した場合は、束縛された中性ドナーに
起因した■2ピークか観察され浅いアクセプタの形成か
成されていない、したかって、p型ドーパントとして働
き得ないと考えられる。
素のPをそれぞれ添加1.7’、、: Z n S e
結晶のフォトルミネセンススペクトルを示す、横軸は発
光波長、縦軸は任意単位の発光強度を示す、なお、縦軸
のスゲールは図中表示の数値倍して読むものとする。サ
ンプルは5°C/CIの温度勾配で、成長温度550℃
で成長した。これらの図から分るように、Ia族元素で
あるLi、Rbを添加した場合は、DAPや束縛された
中性アクセプタに起因した11ピークが観測される。I
b族元素のAgを添加した時は、550nm付近にピー
クを持つディープ発光か観察される。したかって、Ib
族元素を添加した結晶をP形半導体層(第3層)として
も、色純度の優れた青色発光は離しい、また、V族とし
てznP2を添加した場合は、束縛された中性ドナーに
起因した■2ピークか観察され浅いアクセプタの形成か
成されていない、したかって、p型ドーパントとして働
き得ないと考えられる。
以上説明したように、第2層としてVI族元素を添加し
たn形■−■膜間化合物半導体を用いれば、第2層のキ
ャリア密度が1018cl−3近傍に至るような結晶層
までも形成することかでき、電気的な制御範囲も広がる
。
たn形■−■膜間化合物半導体を用いれば、第2層のキ
ャリア密度が1018cl−3近傍に至るような結晶層
までも形成することかでき、電気的な制御範囲も広がる
。
以上実施例に沿って本発明を説明したが、本発明はこれ
らに制限されるものではない。例えば、種々の変更、改
良、組合わせなどが可能なことは当業者に自明であろう
。
らに制限されるものではない。例えば、種々の変更、改
良、組合わせなどが可能なことは当業者に自明であろう
。
ε発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、半導体装置を構
成する各層を同一物質の結晶(II−VI族間化合物)
を用いて構成しているので、格子不整合による格子欠陥
の発生が抑えられる。まな、各層の変質も極めて少なく
なる。各層の禁制帯幅は同一となるので、発光した光の
うち基板側で反射してきた光もある程度吸収されずに半
導体装1前面から出てくる。したがって、発光効率が上
がる。
成する各層を同一物質の結晶(II−VI族間化合物)
を用いて構成しているので、格子不整合による格子欠陥
の発生が抑えられる。まな、各層の変質も極めて少なく
なる。各層の禁制帯幅は同一となるので、発光した光の
うち基板側で反射してきた光もある程度吸収されずに半
導体装1前面から出てくる。したがって、発光効率が上
がる。
pn接合面に対し第2層としてV′J族添加結晶を用い
ているので、第3層のp形半導体層へのn形ドーパント
の拡散か減少する。したかって、pn界面近傍において
高抵抗層の形成が防止できる6また、キャリア密度を1
018cn−3近傍まで広範囲に選択できる。したがっ
て、電気的制御範囲が広がり高輝度化および高効率化を
図ることができる。
ているので、第3層のp形半導体層へのn形ドーパント
の拡散か減少する。したかって、pn界面近傍において
高抵抗層の形成が防止できる6また、キャリア密度を1
018cn−3近傍まで広範囲に選択できる。したがっ
て、電気的制御範囲が広がり高輝度化および高効率化を
図ることができる。
第1図は、本発明の半導体装置(発光ダイオード)の断
面図、 第2図は、■族元素を添加した結晶の電気的特性を示す
グラフ、 第3図は、■族元素を添加した結晶の電気的特性を示す
グラフ、 第4図は、■族元素を添加した結晶と■族元素を添加し
た結晶の深さ方向の不純物密度を示すグラフ、 第5図は、I族元素のAg、Li、RbあるいはV族元
素のPをそれぞれ添加したZn5e結晶のフォトルミネ
セントスペクトルを示すグラフ、第6図および第7図は
、Zn5eを用いた従来の発光タイオードの断面図であ
る。 図において、 ■族元素を添加した n形Zn5e層(第1層) Vm族元素を添加した n形Zn5e層(第2層) Ia族元素を添加した p形Zn5e層(第3層) 特許出願人 スタンレー電気株式会社代 理 人 弁
理士 高橋敬四部 第4図 添加量(mo19.。) 第2図 添加量(m01九) 第3図 第5図
面図、 第2図は、■族元素を添加した結晶の電気的特性を示す
グラフ、 第3図は、■族元素を添加した結晶の電気的特性を示す
グラフ、 第4図は、■族元素を添加した結晶と■族元素を添加し
た結晶の深さ方向の不純物密度を示すグラフ、 第5図は、I族元素のAg、Li、RbあるいはV族元
素のPをそれぞれ添加したZn5e結晶のフォトルミネ
セントスペクトルを示すグラフ、第6図および第7図は
、Zn5eを用いた従来の発光タイオードの断面図であ
る。 図において、 ■族元素を添加した n形Zn5e層(第1層) Vm族元素を添加した n形Zn5e層(第2層) Ia族元素を添加した p形Zn5e層(第3層) 特許出願人 スタンレー電気株式会社代 理 人 弁
理士 高橋敬四部 第4図 添加量(mo19.。) 第2図 添加量(m01九) 第3図 第5図
Claims (1)
- (1)、n形II−VI族間化合物半導体からなる第1層と
、 該第1層のII−VI族間化合物と同一のII−VI族間化合物
を主成分とし、VII族元素を添加したn形II−VI族間化
合物半導体からなる第2層と、該第1層のII−VI族間化
合物と同一のII−VI族間化合物を主成分とするp形II−
VI族間化合物半導体からなる第3層と を有することを特徴とするII−VI族間化合物半導体装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163747A JPH0456176A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2―6族間化合物半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2163747A JPH0456176A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2―6族間化合物半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0456176A true JPH0456176A (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=15779923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163747A Pending JPH0456176A (ja) | 1990-06-21 | 1990-06-21 | 2―6族間化合物半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0456176A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213378A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-06 | Toshiba Corp | 半導体発光素子の製造方法 |
| JPH0268968A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-08 | Sharp Corp | 化合物半導体発光素子 |
-
1990
- 1990-06-21 JP JP2163747A patent/JPH0456176A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63213378A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-06 | Toshiba Corp | 半導体発光素子の製造方法 |
| JPH0268968A (ja) * | 1988-09-02 | 1990-03-08 | Sharp Corp | 化合物半導体発光素子 |
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